JPH04142926A - 透明基材貼着用フイルムまたはシート - Google Patents
透明基材貼着用フイルムまたはシートInfo
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- JPH04142926A JPH04142926A JP26519290A JP26519290A JPH04142926A JP H04142926 A JPH04142926 A JP H04142926A JP 26519290 A JP26519290 A JP 26519290A JP 26519290 A JP26519290 A JP 26519290A JP H04142926 A JPH04142926 A JP H04142926A
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Landscapes
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- Adhesive Tapes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業−Iニの利用分野」
本発明は、透明な基材に貼着するためのフィルムまたは
シートに関する。
シートに関する。
[従来の技術]
ヒルの窓ガラス等に透視防雨、熱線や紫外線の遮断、断
熱、ガラスの飛散防止等を目的として、着色や金属蒸着
等を施して不透明、半透明または着色透明にしたプラス
チックフィルムやソートを貼着することが近年性われて
いる。しかしながら、カラス貼着用のそのようなプラス
チ7クフーrルムおよびシートは通常全体か単一・の色
調からなっているために、それらを窓カラスに貼着した
場合に、室の雰囲気や建物の外観を単調で個性のない、
画一的で堅いものにしていた。特に外部からの透視を防
止するフィルムをビル等の窓ガラスに貼着した場合には
、夜間にビル内か点灯されているにも拘わらず、外部か
らはその照明が見えずビルやその近辺の雰囲気を暗いも
のにしていた。
熱、ガラスの飛散防止等を目的として、着色や金属蒸着
等を施して不透明、半透明または着色透明にしたプラス
チックフィルムやソートを貼着することが近年性われて
いる。しかしながら、カラス貼着用のそのようなプラス
チ7クフーrルムおよびシートは通常全体か単一・の色
調からなっているために、それらを窓カラスに貼着した
場合に、室の雰囲気や建物の外観を単調で個性のない、
画一的で堅いものにしていた。特に外部からの透視を防
止するフィルムをビル等の窓ガラスに貼着した場合には
、夜間にビル内か点灯されているにも拘わらず、外部か
らはその照明が見えずビルやその近辺の雰囲気を暗いも
のにしていた。
上記した欠点の解決を目的として、図柄や文字等を印刷
した透明基材貼着用フィルムおよびシートが最近開発さ
れており、その−っに図柄等を施したフィルムを小片状
に切断した状態で台紙に貼着し、台紙から剥かして窓ガ
ラス等に貼着するようにしたものがある。しかしその場
合は、切断小片を一つづつ台紙から剥がして窓ガラス等
に貼着しなければならないために貼着に手間がかかり、
貼着総面積の極めて大きいヒルのような大型建造物には
適さない。更に他のものとして、多数の線、点、ハニカ
ム形状等からなる微細なパターンを印刷した透明基材貼
着用フィルムおよびシートかあるか、それは片面の同一
パターン上に色層かすれないように複数の色を重ねて印
刷されたものであり、そのために高度で精密な印刷技術
と多段階印刷工程か必要である。その結果、そのような
貼着用フィルムおよびシートは製造か複雑で手間かかか
り、それに起因して極めて高価であり、貼着総面積の大
きいヒル等の大型建造物の窓ガラス等に貼着する場合は
経済e1:等の点ても問題かあった。
した透明基材貼着用フィルムおよびシートが最近開発さ
れており、その−っに図柄等を施したフィルムを小片状
に切断した状態で台紙に貼着し、台紙から剥かして窓ガ
ラス等に貼着するようにしたものがある。しかしその場
合は、切断小片を一つづつ台紙から剥がして窓ガラス等
に貼着しなければならないために貼着に手間がかかり、
貼着総面積の極めて大きいヒルのような大型建造物には
適さない。更に他のものとして、多数の線、点、ハニカ
ム形状等からなる微細なパターンを印刷した透明基材貼
着用フィルムおよびシートかあるか、それは片面の同一
パターン上に色層かすれないように複数の色を重ねて印
刷されたものであり、そのために高度で精密な印刷技術
と多段階印刷工程か必要である。その結果、そのような
貼着用フィルムおよびシートは製造か複雑で手間かかか
り、それに起因して極めて高価であり、貼着総面積の大
きいヒル等の大型建造物の窓ガラス等に貼着する場合は
経済e1:等の点ても問題かあった。
[発明の内容]
本発明者は、窓カラス等の透明基材に貼着した場合に、
単調て画一・的で1.1.<、種々のバリエンヨンや装
飾効果、ソフトな印象、宣伝効果、夜間の照明効果等を
与えることかできるフィルムやシートを簡単に且つ経済
的に得ることを目的として研究を行ってきた。その結果
、窓ガラス等の透明基材に貼着する従来の不透明、半透
明または着色透明なフィルムやノートに図柄や文字状等
の切抜き部または切抜き1】■化部を説けることにより
」−配回的を達成できることを見出:( した。
単調て画一・的で1.1.<、種々のバリエンヨンや装
飾効果、ソフトな印象、宣伝効果、夜間の照明効果等を
与えることかできるフィルムやシートを簡単に且つ経済
的に得ることを目的として研究を行ってきた。その結果
、窓ガラス等の透明基材に貼着する従来の不透明、半透
明または着色透明なフィルムやノートに図柄や文字状等
の切抜き部または切抜き1】■化部を説けることにより
」−配回的を達成できることを見出:( した。
したかって、本発明は、図柄や文字等の切抜き部または
切抜き可能部を有する不透明、半透明または着色透明な
フィルムまたはシートからなることを特徴とする透明基
材貼着用フィルムまたはシートである。
切抜き可能部を有する不透明、半透明または着色透明な
フィルムまたはシートからなることを特徴とする透明基
材貼着用フィルムまたはシートである。
一]二記で、[不透明、半透明または着色透明なフィル
ムまたはシート1とは、カラス等の透明な基材に貼着し
た場合に、該透明基材を不透明、半透明または着色透明
状態にするフィルムまたはシートをいう。その場合の透
明、半透明または着色透明状態とは、透明基材の両側か
ら見てそのような状態になる場合だ+jでなく、透明基
材の片側から見ると不透明、半透明または着色透明であ
るが、反対側から見ると透明であるようなものをも包含
する。不透明、半透明または着色透明なフィルムおよび
シートとじては、透明基材に貼着でき、そして貼着した
場合に透明基材を不透明、半透明または着色透明にする
フィルムまたはシートてあればいずれてもよい。
ムまたはシート1とは、カラス等の透明な基材に貼着し
た場合に、該透明基材を不透明、半透明または着色透明
状態にするフィルムまたはシートをいう。その場合の透
明、半透明または着色透明状態とは、透明基材の両側か
ら見てそのような状態になる場合だ+jでなく、透明基
材の片側から見ると不透明、半透明または着色透明であ
るが、反対側から見ると透明であるようなものをも包含
する。不透明、半透明または着色透明なフィルムおよび
シートとじては、透明基材に貼着でき、そして貼着した
場合に透明基材を不透明、半透明または着色透明にする
フィルムまたはシートてあればいずれてもよい。
その例としては、ポリエステル、ポリアミド、ポリ塩化
ビニル、ポリ塩化ビニリデン、ポリエチレン、ポリプロ
ピレン、アクリル樹脂、ポリカーボネート、フッ素樹脂
、ポリウレタン等の合成樹脂や合成ゴムからなるフィル
ムまたはシト、布、紙、金属フィルムや箔等を挙げるこ
とかできる。またフィルムおよびシートは、単一の材料
から形成されていても、または複数の材料の複合体(例
えば積層フィルムやシート)であ−)でもよい、更に、
フィルムおよびノートは、単一・の色からなっていても
、または複数の色からなっていても、図柄や文字等を印
刷や塗装等により予め施されていてもよい。不透明、半
透明または着色透明のフィルムまたはソートの好適な例
は、プラスチック中に染顔料を配合することにより製造
された、或はフィルムまたはノート上に金属蒸着層や他
の被覆層を設けることによって、不透明、半透明または
着色透明状になされたプラスチックフィルムまたはシト
てあり、その代表例として熱線や紫外線の遮断、透視防
止、断熱、カラス飛散防止等の目的で窓カラスに通常貼
着使用されている不透明、半透明または着色透明なポリ
エステルフィルムを挙げることができる。
ビニル、ポリ塩化ビニリデン、ポリエチレン、ポリプロ
ピレン、アクリル樹脂、ポリカーボネート、フッ素樹脂
、ポリウレタン等の合成樹脂や合成ゴムからなるフィル
ムまたはシト、布、紙、金属フィルムや箔等を挙げるこ
とかできる。またフィルムおよびシートは、単一の材料
から形成されていても、または複数の材料の複合体(例
えば積層フィルムやシート)であ−)でもよい、更に、
フィルムおよびノートは、単一・の色からなっていても
、または複数の色からなっていても、図柄や文字等を印
刷や塗装等により予め施されていてもよい。不透明、半
透明または着色透明のフィルムまたはソートの好適な例
は、プラスチック中に染顔料を配合することにより製造
された、或はフィルムまたはノート上に金属蒸着層や他
の被覆層を設けることによって、不透明、半透明または
着色透明状になされたプラスチックフィルムまたはシト
てあり、その代表例として熱線や紫外線の遮断、透視防
止、断熱、カラス飛散防止等の目的で窓カラスに通常貼
着使用されている不透明、半透明または着色透明なポリ
エステルフィルムを挙げることができる。
また、本発明のフィルムおよびシートは、大きな寸法の
ままで窓ガラス等の比較的大面積の透明基材に貼着する
のに便利である。しかしなから、それに限定されず、貼
着しようとする透明基材の大きさに合わせて適宜の寸法
とすることができる。
ままで窓ガラス等の比較的大面積の透明基材に貼着する
のに便利である。しかしなから、それに限定されず、貼
着しようとする透明基材の大きさに合わせて適宜の寸法
とすることができる。
更に、」二記の「切抜き部」とは、透明基材に貼着する
前に不透明、半透明または着色透明なフィルムまたはシ
ートの一部を予め切り抜くことによって形成されたフィ
ルムまたはノート材料の図柄状や文字状を呈する欠落部
分をいい、該切抜き部を有するフィルムまたはシートを
ガラス等の透明基材に貼着すると、切抜き部では透明基
材の透明性が図柄や文字状等をなしてそのまま残存する
。
前に不透明、半透明または着色透明なフィルムまたはシ
ートの一部を予め切り抜くことによって形成されたフィ
ルムまたはノート材料の図柄状や文字状を呈する欠落部
分をいい、該切抜き部を有するフィルムまたはシートを
ガラス等の透明基材に貼着すると、切抜き部では透明基
材の透明性が図柄や文字状等をなしてそのまま残存する
。
また、「切抜き可能部」とは、透明基材に貼(i
着する時点では不透明、半透明または着色透明なフィル
ムまたはシートから欠落していないが、該フィルムまた
はソートを透明基材に貼着した後にその部分だけを透明
基材から簡単に剥かずことかてき、その結果、図柄や文
字状等の切抜き部を形成する部分をいう。切抜き可能部
の形成は、フィルムおよびシートの材質やその他の特性
に応して切抜きか容易にi−fわれるように設けるとよ
く、例えば切抜き部の形状に沿って、実線状または破線
状の切目を入れる、切抜き可能部の小部分のみをフィル
ムおよびシート本体と結合させておき残りの部分ずへて
に切込みを入れる等の方法か挙げられる。
ムまたはシートから欠落していないが、該フィルムまた
はソートを透明基材に貼着した後にその部分だけを透明
基材から簡単に剥かずことかてき、その結果、図柄や文
字状等の切抜き部を形成する部分をいう。切抜き可能部
の形成は、フィルムおよびシートの材質やその他の特性
に応して切抜きか容易にi−fわれるように設けるとよ
く、例えば切抜き部の形状に沿って、実線状または破線
状の切目を入れる、切抜き可能部の小部分のみをフィル
ムおよびシート本体と結合させておき残りの部分ずへて
に切込みを入れる等の方法か挙げられる。
本発明では、−枚のフィルムまたはソートに切抜き部ま
たは切抜き可能部を一個のみ設けても、或は複数(多数
)の切抜き部または切抜き可能部を設けてもよい。切抜
き部および切抜き可能部の形状、月決、配置の仕方、数
等は各々の状況(例えば、透視防止作用作用をあくまで
損なわないようにする、透視防止作用は多少低減して採
光度を増す等)に応して任意に選ぶことができる。また
−枚のフィルムまたはシートに一つの形状や一つの寸法
の切抜き部または切抜き可能部のみを設けても、あるい
は異なった形状や寸法の複数種の切抜き部または切抜き
可能部を同時に複数設けてもよい。更に、フィルムまた
はシートの特定の位置ごとに切抜き部または切抜き可能
部の形状や月決を区別して設けてもよい。また−枚のフ
ィルムまたはシートに切抜き部と切抜き可能部とを同時
に設けてもよい。
たは切抜き可能部を一個のみ設けても、或は複数(多数
)の切抜き部または切抜き可能部を設けてもよい。切抜
き部および切抜き可能部の形状、月決、配置の仕方、数
等は各々の状況(例えば、透視防止作用作用をあくまで
損なわないようにする、透視防止作用は多少低減して採
光度を増す等)に応して任意に選ぶことができる。また
−枚のフィルムまたはシートに一つの形状や一つの寸法
の切抜き部または切抜き可能部のみを設けても、あるい
は異なった形状や寸法の複数種の切抜き部または切抜き
可能部を同時に複数設けてもよい。更に、フィルムまた
はシートの特定の位置ごとに切抜き部または切抜き可能
部の形状や月決を区別して設けてもよい。また−枚のフ
ィルムまたはシートに切抜き部と切抜き可能部とを同時
に設けてもよい。
そして、切抜き部または切抜き可能部は、特定の図柄に
なるように設けても、または特定の文字になるように設
けてもよい。
なるように設けても、または特定の文字になるように設
けてもよい。
切抜き部または切抜き可能部の設は方の例としては、多
数の小さな丸、ドツト 型等の切抜き部や切抜きI′II能部を化部ルムまたは
シートの全面に等間隔で設ける.線状や升目状の切抜き
部や切抜き可能部を多数平行に設ける,レース状の切抜
き部や切抜き可能部を設ける,風景、動植物等の特定形
状を呈するように切抜き部や切抜き可能部を設ける,切
抜き部や切抜き可能部をつないでゆくと全体で一定の模
様や形、文字、景色等になるように設ける:等か挙げら
れるか、勿論それらに限定されない。
数の小さな丸、ドツト 型等の切抜き部や切抜きI′II能部を化部ルムまたは
シートの全面に等間隔で設ける.線状や升目状の切抜き
部や切抜き可能部を多数平行に設ける,レース状の切抜
き部や切抜き可能部を設ける,風景、動植物等の特定形
状を呈するように切抜き部や切抜き可能部を設ける,切
抜き部や切抜き可能部をつないでゆくと全体で一定の模
様や形、文字、景色等になるように設ける:等か挙げら
れるか、勿論それらに限定されない。
例えば、小さい切抜き部や切抜き可能部を多数設けた不
透明フィルムを窓カラスに貼着した場合は、透視防止作
用をほとんど損なうことなく図柄等を現出させることか
できる。
透明フィルムを窓カラスに貼着した場合は、透視防止作
用をほとんど損なうことなく図柄等を現出させることか
できる。
特に、切抜き可能部を多数設けたフィルムまたはシート
では、フィルムまたはシートを透明基材に貼着した後に
、該切抜き可能部の全部を剥かしてもよいか、切抜き可
能部の全部を剥がさすに特定の箇所のみを剥かずことに
よって、フィルムまたは7ートか貼着される透明基材の
設置場所や用途等に応した切抜きパターン(特定の図柄
や文字等)を現場で形成することかでき便利である。ま
た、切抜き可能部を設ける場合は貼着後に該切抜き6I
能部を剥かず必要かあるので、貼着後の切抜き可能部の
剥かし操作を容易にするために、切抜き可能部とそれ以
外の℃) 部分との区別を明瞭にするための手段(例えば小さな印
刷目印や剥がし片等)を適宜設けることもできる。
では、フィルムまたはシートを透明基材に貼着した後に
、該切抜き可能部の全部を剥かしてもよいか、切抜き可
能部の全部を剥がさすに特定の箇所のみを剥かずことに
よって、フィルムまたは7ートか貼着される透明基材の
設置場所や用途等に応した切抜きパターン(特定の図柄
や文字等)を現場で形成することかでき便利である。ま
た、切抜き可能部を設ける場合は貼着後に該切抜き6I
能部を剥かず必要かあるので、貼着後の切抜き可能部の
剥かし操作を容易にするために、切抜き可能部とそれ以
外の℃) 部分との区別を明瞭にするための手段(例えば小さな印
刷目印や剥がし片等)を適宜設けることもできる。
更に、本発明のフィルムおよびシートは、接着剤や粘着
剤を適宜選択することによって種々の透明基材に貼着す
ることができるか、特にガラス、透明樹脂素材およびそ
れらの複合体からなる透明基材に貼着するのに適してい
る。透明基材は種々の形態および用途のものであってよ
く、例えば、事務所、店舗、住宅、車や列車等の車両、
電話ボックス等の屋外施設の窓ガラスやドアガラス、空
間の透明間仕切,ランプシェード、美術工芸品等を挙げ
ることができる。
剤を適宜選択することによって種々の透明基材に貼着す
ることができるか、特にガラス、透明樹脂素材およびそ
れらの複合体からなる透明基材に貼着するのに適してい
る。透明基材は種々の形態および用途のものであってよ
く、例えば、事務所、店舗、住宅、車や列車等の車両、
電話ボックス等の屋外施設の窓ガラスやドアガラス、空
間の透明間仕切,ランプシェード、美術工芸品等を挙げ
ることができる。
本発明のフィルムおよびソートを透明基材に貼着するに
際しては、貼着現場でフィルムまたはシートの裏面か透
明基材に、またはその両方に接着剤や粘着剤を施して貼
着する方法、および裏面に予め接着剤や粘着剤を施され
たフィルムまたはシートを製造しておいてそれを現場で
そのまま貼着する方法かある。したかー)で本発明の透
明基材貼着用フィルムおよびシートという場合は、その
裏面に接着剤や粘着剤層を有していないもの、および接
着剤や粘着剤層を有するものの両方を包含するが、現場
での貼着作業が直ちに且つ容易に行えるという点で裏面
に接着剤や粘着剤層を設けておくのがよい。そして裏面
に接着剤または粘着剤層を設けた場合には貯蔵や運搬時
等の取扱い性を良ofにするために接着剤または粘着剤
1ωを離型1/1:フィルムやシトで覆って保護してお
くのかよい。
際しては、貼着現場でフィルムまたはシートの裏面か透
明基材に、またはその両方に接着剤や粘着剤を施して貼
着する方法、および裏面に予め接着剤や粘着剤を施され
たフィルムまたはシートを製造しておいてそれを現場で
そのまま貼着する方法かある。したかー)で本発明の透
明基材貼着用フィルムおよびシートという場合は、その
裏面に接着剤や粘着剤層を有していないもの、および接
着剤や粘着剤層を有するものの両方を包含するが、現場
での貼着作業が直ちに且つ容易に行えるという点で裏面
に接着剤や粘着剤層を設けておくのがよい。そして裏面
に接着剤または粘着剤層を設けた場合には貯蔵や運搬時
等の取扱い性を良ofにするために接着剤または粘着剤
1ωを離型1/1:フィルムやシトで覆って保護してお
くのかよい。
また本発明のフィルムおよびシートの透明基材貼着面と
反対側の面は、そのままでもよいが別のノートやフィル
ムで保護しておき、貼着後に該保護シートやフィルムを
剥がずようにすると、切抜き部や切抜き可能部かあるに
も拘わらずフィルムおよびシートの取扱い性を良好にす
ることかできる。
反対側の面は、そのままでもよいが別のノートやフィル
ムで保護しておき、貼着後に該保護シートやフィルムを
剥がずようにすると、切抜き部や切抜き可能部かあるに
も拘わらずフィルムおよびシートの取扱い性を良好にす
ることかできる。
本発明のフィルムおよびシートを製造するに際しては、
薄物に対する通常の切抜き技術か採用できる。
薄物に対する通常の切抜き技術か採用できる。
次に本発明を図面により具体的に説明するが本発明はそ
れにより限定されない。
れにより限定されない。
第1図は、一方の側からは透視可能であるが反対側から
は透視できない金属蒸着したハーフミラ−タイプのポリ
エステルフィルム(1)の全面に多数の四角い切抜き部
(2)を設けたものであり、ここで切抜き部(2)の数
や大きさは勿論適宜変えることかできる。
は透視できない金属蒸着したハーフミラ−タイプのポリ
エステルフィルム(1)の全面に多数の四角い切抜き部
(2)を設けたものであり、ここで切抜き部(2)の数
や大きさは勿論適宜変えることかできる。
第2図は第1図のフィルム(+、 )の裏面(透明基材
貼着面)に粘着剤層(3)を設け、該粘着剤層(3)を
離型性フィルム(4)で覆うとともに、フィルム(1)
の反対側の面に保護シート(5)を設けた本発明のフィ
ルムの厚さ方向断面図である。このフ、イルムを窓カラ
ス等の透明基材に貼着する場合は、現場で離型性フィル
ム(4)を剥がした後、粘着剤層(3)を介して窓ガラ
スに貼着し最後に保護シート(5)を剥離するとよい。
貼着面)に粘着剤層(3)を設け、該粘着剤層(3)を
離型性フィルム(4)で覆うとともに、フィルム(1)
の反対側の面に保護シート(5)を設けた本発明のフィ
ルムの厚さ方向断面図である。このフ、イルムを窓カラ
ス等の透明基材に貼着する場合は、現場で離型性フィル
ム(4)を剥がした後、粘着剤層(3)を介して窓ガラ
スに貼着し最後に保護シート(5)を剥離するとよい。
また、第3図は、不透明なポリエステルシー1−(6)
に多数の円形の切抜きE■能化部7)を設けた本発明の
シートであり、ここでは該切抜き可化部(7)は実線状
でソート本体から切抜き可能にしである。この第3図の
シートの場合は、該切抜き可能部(7)はシート本体が
ら取れ易いので、貯蔵や運搬時等に切抜き可能部(7)
が本体から取れないようにするために、第4図に示すよ
うにシート(6)の裏面(透明基材貼着面)に粘着剤層
(8)を設け、そして粘着剤層(8)を離型性フィルム
(9)で覆い、更にシート(6)の反対側の面に保護ノ
ー1−(10)を設けて、運搬時や貼着時に取扱い易く
するのがよい。この第3図および4図のシートでは、窓
ガラス等の透明基材に貼着後に切抜き可能部(7)の特
定部分のみを剥がして切抜き部を形成することによって
例えば第5図に示すように一定の形状や文字(第5図で
は山という文字)の切抜き部を形成することができる。
に多数の円形の切抜きE■能化部7)を設けた本発明の
シートであり、ここでは該切抜き可化部(7)は実線状
でソート本体から切抜き可能にしである。この第3図の
シートの場合は、該切抜き可能部(7)はシート本体が
ら取れ易いので、貯蔵や運搬時等に切抜き可能部(7)
が本体から取れないようにするために、第4図に示すよ
うにシート(6)の裏面(透明基材貼着面)に粘着剤層
(8)を設け、そして粘着剤層(8)を離型性フィルム
(9)で覆い、更にシート(6)の反対側の面に保護ノ
ー1−(10)を設けて、運搬時や貼着時に取扱い易く
するのがよい。この第3図および4図のシートでは、窓
ガラス等の透明基材に貼着後に切抜き可能部(7)の特
定部分のみを剥がして切抜き部を形成することによって
例えば第5図に示すように一定の形状や文字(第5図で
は山という文字)の切抜き部を形成することができる。
第6図は、半透明フィルム(11)の一部分に切抜き可
能部(12)か設けである例であり、切抜き可能部(1
2)は小部分(13)でフィルム本体と結合している。
能部(12)か設けである例であり、切抜き可能部(1
2)は小部分(13)でフィルム本体と結合している。
また、切抜き可能部(12)には、その箇所が容易にわ
かるように小さな点(14)の印を設けである。フィル
ム(11)をガラス等に貼着した後に点(14)を頼り
にして切抜き可能部(12)を剥がずことにより切抜き
部となる。
かるように小さな点(14)の印を設けである。フィル
ム(11)をガラス等に貼着した後に点(14)を頼り
にして切抜き可能部(12)を剥がずことにより切抜き
部となる。
[発明の効果]
切抜き部または切抜き可能部を有する本発明のフィルム
やシートを窓ガラス等の透明基材に貼着した場合には、
従来のこの種の不透明、半透明または着色透明なフィル
ムやノーI・を貼着した場合と異なり、画一的でなく、
ソフトな印象や装飾効果を与えることができる。また、
切抜き部や切抜き可能部の形状や寸法等を変えることに
よって、各々の状況に適したや図柄や文字等を現出でき
る。また、夜間には貼着したフィルムやシートの切抜き
部を通して室内の照明が外部に放出される結果、ビル等
の建造物の外からの印象を柔らかで華麗なUつ個性的な
ものにすることができる。
やシートを窓ガラス等の透明基材に貼着した場合には、
従来のこの種の不透明、半透明または着色透明なフィル
ムやノーI・を貼着した場合と異なり、画一的でなく、
ソフトな印象や装飾効果を与えることができる。また、
切抜き部や切抜き可能部の形状や寸法等を変えることに
よって、各々の状況に適したや図柄や文字等を現出でき
る。また、夜間には貼着したフィルムやシートの切抜き
部を通して室内の照明が外部に放出される結果、ビル等
の建造物の外からの印象を柔らかで華麗なUつ個性的な
ものにすることができる。
更に、フィルムやシートに設ける切抜き部の寸法、数、
形状等を適宜選択することにより、この種のフィルムや
ノー 1・本来の特性、例えは透視防止、熱線や紫外線
の遮断、断熱、カラスの飛1酋防市等、はとんと損lJ
うことなく上記した種々の効果を奏することかできる。
形状等を適宜選択することにより、この種のフィルムや
ノー 1・本来の特性、例えは透視防止、熱線や紫外線
の遮断、断熱、カラスの飛1酋防市等、はとんと損lJ
うことなく上記した種々の効果を奏することかできる。
また、本発明のフィルムやシートは大きな\」法のもの
をそのまま窓カラス等に貼着てきるので、貼着作業か容
易てあり、貼着面積の大きいヒルの窓カラス等に適して
いる。
をそのまま窓カラス等に貼着てきるので、貼着作業か容
易てあり、貼着面積の大きいヒルの窓カラス等に適して
いる。
本発明のフィルムよj上0シー 1・は、復りILな−
r。
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間や精密−C高度f、f装造扱術を必要とぜず簡単に製
造できるので経済性の点においても優れている。
造できるので経済性の点においても優れている。
■1而の簡【トな説明
第1図は、ハーフミラ−タイプのポリエステルフィルJ
・の全面に多むの四角い切抜き部を設けた本発明のフィ
ルt3を示した図面である。
・の全面に多むの四角い切抜き部を設けた本発明のフィ
ルt3を示した図面である。
第2図は第1図のフィルムの裏面(透明暴利貼着面)に
粘着剤層と離jflJ 171−フィルムを設け、該フ
ィルムの反ス・j側の而に保護シートを設けたものの厚
さ方向断面図である。
粘着剤層と離jflJ 171−フィルムを設け、該フ
ィルムの反ス・j側の而に保護シートを設けたものの厚
さ方向断面図である。
第3図は、不透明t4ポリエステルシーI・に多数の円
形の切抜き可能部を設りた本発明のシートを示した図面
である。
形の切抜き可能部を設りた本発明のシートを示した図面
である。
第4図は第3図のポリエステルシートの裏面(透明基材
貼着面)に粘着剤層と離型性フィルムを設け、該ポリエ
ステルシートの反対側の而に保護シートを設けたものの
厚さ方向断面図である。
貼着面)に粘着剤層と離型性フィルムを設け、該ポリエ
ステルシートの反対側の而に保護シートを設けたものの
厚さ方向断面図である。
第5図は第3図のポリエステルシー1−の切抜き可能部
を山という文字になるように剥がした状態を示す図であ
る。
を山という文字になるように剥がした状態を示す図であ
る。
第6図は、半透明フィルムの一部分にフィルム本体と結
合する小部分を介して切抜き6■能部を設げた本発明の
フィルムを示す図である。
合する小部分を介して切抜き6■能部を設げた本発明の
フィルムを示す図である。
特許出願人 H本ソリッド株式会社
手
続
補
正
書(方
式)
事件の表示
平成2年
特許願
第265192号
2゜
発明の名称
透明基材貼着用フィルムまたはシート
補正をする者
名称
日
本
ソ
リ
ド株式会社
4゜
代
理
人
平成3年1月7日
(発送臼
平成3年1月22日)
6゜
補正の対象
図
面
7゜
補正の内容
願書に最初に添イ]シた図面の浄書・別紙のとおり更な
し) (内容に変
し) (内容に変
Claims (1)
- 図柄や文字状等の切抜き部または切抜き可能部を有する
不透明、半透明または着色透明なフィルムまたはシート
からなることを特徴とする透明基材貼着用フィルムまた
はシート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26519290A JPH04142926A (ja) | 1990-10-04 | 1990-10-04 | 透明基材貼着用フイルムまたはシート |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26519290A JPH04142926A (ja) | 1990-10-04 | 1990-10-04 | 透明基材貼着用フイルムまたはシート |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04142926A true JPH04142926A (ja) | 1992-05-15 |
Family
ID=17413831
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26519290A Pending JPH04142926A (ja) | 1990-10-04 | 1990-10-04 | 透明基材貼着用フイルムまたはシート |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04142926A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109266237A (zh) * | 2018-08-22 | 2019-01-25 | 四川羽玺新材料股份有限公司 | 一种防窥柔性防爆膜及其制备工艺 |
-
1990
- 1990-10-04 JP JP26519290A patent/JPH04142926A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109266237A (zh) * | 2018-08-22 | 2019-01-25 | 四川羽玺新材料股份有限公司 | 一种防窥柔性防爆膜及其制备工艺 |
| CN109266237B (zh) * | 2018-08-22 | 2020-12-15 | 四川羽玺新材料股份有限公司 | 一种防窥柔性防爆膜及其制备工艺 |
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