JPH0414377Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0414377Y2 JPH0414377Y2 JP1984032745U JP3274584U JPH0414377Y2 JP H0414377 Y2 JPH0414377 Y2 JP H0414377Y2 JP 1984032745 U JP1984032745 U JP 1984032745U JP 3274584 U JP3274584 U JP 3274584U JP H0414377 Y2 JPH0414377 Y2 JP H0414377Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- thread
- bottle
- cap
- mouthpiece
- synthetic resin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Containers Having Bodies Formed In One Piece (AREA)
- Closures For Containers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、合成樹脂製壜体の口部構造に関する
もので、ピルフアープルーフキヤツプと称される
アルミニウム薄板製の一種のカシメキヤツプのう
ち、特に装飾性を高めるべく構成されたキヤツプ
の組付けを可能にすることを目的としたものであ
る。
もので、ピルフアープルーフキヤツプと称される
アルミニウム薄板製の一種のカシメキヤツプのう
ち、特に装飾性を高めるべく構成されたキヤツプ
の組付けを可能にすることを目的としたものであ
る。
壜体の口筒にアルミニウム薄板製の有頂円筒形
状をしたキヤツプ素体を上方から嵌装し、しかる
後、このキヤツプ素体の胴部を口筒の外周面形状
に沿つてカシメ成形し、もつて密封キヤツプとし
て成形されると同時に、口筒への組付きが達成さ
れるキヤツプ、すなわち一般にピルフアープルー
フキヤツプと称されるキヤツプが多量にかつ広い
分野で使用されるようになつている。
状をしたキヤツプ素体を上方から嵌装し、しかる
後、このキヤツプ素体の胴部を口筒の外周面形状
に沿つてカシメ成形し、もつて密封キヤツプとし
て成形されると同時に、口筒への組付きが達成さ
れるキヤツプ、すなわち一般にピルフアープルー
フキヤツプと称されるキヤツプが多量にかつ広い
分野で使用されるようになつている。
このピルフアープルーフキヤツプは、壜体の口
筒に上方から嵌装された後、その筒壁部分を螺条
が設けられた口筒の外周面に押圧して変形させる
ことによつてこの螺条と螺合する螺溝を押圧成形
し、また下端部を内方に折曲成形することによつ
て、この螺条の直下に設けられた肉厚となつたカ
ブラ部の下端段部に下方から係止させ、さらにこ
のカブラ部部下方から係止する部分と前記した螺
溝に成形された部分との間にミシン目を成形した
構成となつている。
筒に上方から嵌装された後、その筒壁部分を螺条
が設けられた口筒の外周面に押圧して変形させる
ことによつてこの螺条と螺合する螺溝を押圧成形
し、また下端部を内方に折曲成形することによつ
て、この螺条の直下に設けられた肉厚となつたカ
ブラ部の下端段部に下方から係止させ、さらにこ
のカブラ部部下方から係止する部分と前記した螺
溝に成形された部分との間にミシン目を成形した
構成となつている。
ピルフアープルーフキヤツプは、上記の如き構
造となつているので、壜体を開封するには、ミシ
ン目を破断しなければならないことになる。
造となつているので、壜体を開封するには、ミシ
ン目を破断しなければならないことになる。
それゆえ、消費者は、このピルフアープルーフ
キヤツプのミシン目が破断されていないことを確
認することによつて、その壜体が不正に開放され
たことがなく、密閉状態を保持しているものであ
ることを知ることができ、これによつて商品とし
ての壜体を安心して買入れることができるのであ
る。
キヤツプのミシン目が破断されていないことを確
認することによつて、その壜体が不正に開放され
たことがなく、密閉状態を保持しているものであ
ることを知ることができ、これによつて商品とし
ての壜体を安心して買入れることができるのであ
る。
このように、ピルフアープルーフキヤツプは、
種々の優れた効果を発揮するものなのであるが、
従来この種のピルフアープルーフキヤツプは、装
飾能力の極めて高いアルミ薄板を使用しているの
にもかかわらず、この高い装飾能力を発揮させる
ような構造および機能を与えられることは全くな
かつた。
種々の優れた効果を発揮するものなのであるが、
従来この種のピルフアープルーフキヤツプは、装
飾能力の極めて高いアルミ薄板を使用しているの
にもかかわらず、この高い装飾能力を発揮させる
ような構造および機能を与えられることは全くな
かつた。
これは、押圧変形されることにより最終形状に
成形されるものであるために、たとえ表面部分に
装飾のための何らかの表面処理を施したとして
も、この表面処理が前記した押圧変形処理により
劣化してしまい、かえつてキヤツプの外観を劣化
させることになつてしまうからである。
成形されるものであるために、たとえ表面部分に
装飾のための何らかの表面処理を施したとして
も、この表面処理が前記した押圧変形処理により
劣化してしまい、かえつてキヤツプの外観を劣化
させることになつてしまうからである。
しかしながら、ピルフアープルーフキヤツプに
おいて、押圧変形されるのは、壜体の口筒の螺条
に対向した部分と、カブラ部下端に対向した部分
だけであり、他の部分は全く変形される必要がな
いことに着眼し、螺溝に成形される部分とカブラ
部に係止する部分との間に比較的大きい高さ幅を
有する円筒部分を設け、この円筒部分の外表面に
装飾効果の高い表面処理を施した構成のものが考
えられるようになつてきている。
おいて、押圧変形されるのは、壜体の口筒の螺条
に対向した部分と、カブラ部下端に対向した部分
だけであり、他の部分は全く変形される必要がな
いことに着眼し、螺溝に成形される部分とカブラ
部に係止する部分との間に比較的大きい高さ幅を
有する円筒部分を設け、この円筒部分の外表面に
装飾効果の高い表面処理を施した構成のものが考
えられるようになつてきている。
本考案は、上記した新しい構造のピルフアープ
ルーフキヤツプを組付けるのに好適であるよう構
成されたもので、ピルフアープルーフキヤツプの
下端が下方から係止する係止段部を成形するため
の肉厚なカブラ部の高さ幅を比較的大きくしたも
のに関する改善である。すなわち、この種の従来
の構造は、例えば実公昭45−13671号公報に示さ
れる如く比較的大きな高さ幅に構成されたカブラ
部は単純に全域一律に肉厚に構成されているのが
通常である。しかし、カブラ部はキヤツプ下端を
係止させるのが主要な目的であることからする
と、係止に関与しない上部まで不必要に肉厚にし
ているため、種々の不都合を生じている。
ルーフキヤツプを組付けるのに好適であるよう構
成されたもので、ピルフアープルーフキヤツプの
下端が下方から係止する係止段部を成形するため
の肉厚なカブラ部の高さ幅を比較的大きくしたも
のに関する改善である。すなわち、この種の従来
の構造は、例えば実公昭45−13671号公報に示さ
れる如く比較的大きな高さ幅に構成されたカブラ
部は単純に全域一律に肉厚に構成されているのが
通常である。しかし、カブラ部はキヤツプ下端を
係止させるのが主要な目的であることからする
と、係止に関与しない上部まで不必要に肉厚にし
ているため、種々の不都合を生じている。
本考案は叙上の事情に鑑みてなされたもので、
その要旨とするところは、口筒の上端部外周に螺
条を周設すると共に、該螺条を周設した上端部と
フランジを周設した下端部との間に比較的大きな
高さ寸法を有する肉厚なカプラ部を形成し、前記
口筒にアルミニウム薄板製の有頂筒形状のキヤツ
プ素体が口筒の螺条とカブラ部下端に対向した部
分にカシメ組付けされる壜体の口部構造であつ
て、該カブラ部の外周面部分に上下の縁部分およ
び複数の縦条を残存させた形態で複数の肉抜き凹
部を形成して成るとして、種々の不都合の解消を
達成したものである。
その要旨とするところは、口筒の上端部外周に螺
条を周設すると共に、該螺条を周設した上端部と
フランジを周設した下端部との間に比較的大きな
高さ寸法を有する肉厚なカプラ部を形成し、前記
口筒にアルミニウム薄板製の有頂筒形状のキヤツ
プ素体が口筒の螺条とカブラ部下端に対向した部
分にカシメ組付けされる壜体の口部構造であつ
て、該カブラ部の外周面部分に上下の縁部分およ
び複数の縦条を残存させた形態で複数の肉抜き凹
部を形成して成るとして、種々の不都合の解消を
達成したものである。
以下本考案の一実施例を、図面を参照しながら
説明する。
説明する。
本考案による合成樹脂製壜体の口部構造は、ポ
リエチレンテレフタレート樹脂等の熱可塑性合成
樹脂製の2軸延伸ブロー成形壜体1の口筒2の構
造であつて、比較的縦長となつた口筒2の上端部
外周に螺条3を刻設すると共に、この螺条3を刻
設した上端部とフランジ6を周設した下端部との
間の比較的大きな高さ寸法範囲の口筒2部分を肉
厚なカブラ部4に成形し、このカブラ部4の外周
部分に、上下の縁部分および複数の縦条8を残存
させた形態で、複数の肉抜き凹部7を形成して構
成されている。
リエチレンテレフタレート樹脂等の熱可塑性合成
樹脂製の2軸延伸ブロー成形壜体1の口筒2の構
造であつて、比較的縦長となつた口筒2の上端部
外周に螺条3を刻設すると共に、この螺条3を刻
設した上端部とフランジ6を周設した下端部との
間の比較的大きな高さ寸法範囲の口筒2部分を肉
厚なカブラ部4に成形し、このカブラ部4の外周
部分に、上下の縁部分および複数の縦条8を残存
させた形態で、複数の肉抜き凹部7を形成して構
成されている。
該凹部7の形成により必然的にカブラ部4の上
下には図示の如く、淵部分が形成されるものとな
る。
下には図示の如く、淵部分が形成されるものとな
る。
カブラ部4の外周部分に設けられた肉抜き凹部
7は、ポリエチレンテレフタレート樹脂等の高価
な熱可塑性合成樹脂材料の消費量をできる限り少
なくすると共に、この肉厚となつたカブラ部4に
『引け』現象による外観形状の歪が発生するのを
防止するためのものである。
7は、ポリエチレンテレフタレート樹脂等の高価
な熱可塑性合成樹脂材料の消費量をできる限り少
なくすると共に、この肉厚となつたカブラ部4に
『引け』現象による外観形状の歪が発生するのを
防止するためのものである。
この個々の肉抜き凹部7の周方向に沿つた幅は
さほど大きなものではなく、せいぜい大きくて4
分の1周程度であり、この肉抜き凹部7の成形に
より残存形成された縦条8は、その表面が肉抜き
凹部7を成形する以前のカブラ部4外周面であ
る、仮想される単一円筒周面上に位置するものと
なつている。
さほど大きなものではなく、せいぜい大きくて4
分の1周程度であり、この肉抜き凹部7の成形に
より残存形成された縦条8は、その表面が肉抜き
凹部7を成形する以前のカブラ部4外周面であ
る、仮想される単一円筒周面上に位置するものと
なつている。
本考案は、上記の如き構造となつているので、
この本考案による口部に組付けられるピルフアー
プルーフキヤツプは、図示の如く、有頂円筒形状
をして比較的縦長となつた筒壁を有する構造とな
つたキヤツプ素体9を使用することになる。
この本考案による口部に組付けられるピルフアー
プルーフキヤツプは、図示の如く、有頂円筒形状
をして比較的縦長となつた筒壁を有する構造とな
つたキヤツプ素体9を使用することになる。
このキヤツプ素体9の筒壁10は、カブラ部4
および螺条3の外径よりもわずかに大きい内径で
成形されている。
および螺条3の外径よりもわずかに大きい内径で
成形されている。
このキヤツプ素体9を口筒2に上方から被嵌状
に組付け、周知の手法により、ピルフアープルー
フキヤツプに押圧変形させて成形すると同時に、
口筒2に組付け、壜体1を密閉保持する。
に組付け、周知の手法により、ピルフアープルー
フキヤツプに押圧変形させて成形すると同時に、
口筒2に組付け、壜体1を密閉保持する。
すなわち、キヤツプ素体9は、螺条3に対向し
た筒壁10の上端部分と、係止段部5に対向した
筒壁10の下端とが押圧変形されるだけで、カブ
ラ部4に対向した筒壁10部分は全く押圧変形さ
れることがないばかりか、全く加工力を受けない
部分となる。
た筒壁10の上端部分と、係止段部5に対向した
筒壁10の下端とが押圧変形されるだけで、カブ
ラ部4に対向した筒壁10部分は全く押圧変形さ
れることがないばかりか、全く加工力を受けない
部分となる。
それゆえ、キヤツプ素体9のカブラ部4に対向
する筒壁10部分に装飾模様およびまたは文字等
を形成しておくことによつて、この模様および文
字を劣化させることなく効果的に表示させること
ができる。
する筒壁10部分に装飾模様およびまたは文字等
を形成しておくことによつて、この模様および文
字を劣化させることなく効果的に表示させること
ができる。
また、周知の如く、このキヤツプ素体9は、ア
ルミニウム薄板製であるので、アルミニウムのも
つ優れた装飾効果を前記した模様および文字に現
出させることができ、これによつてより高い表示
能力を発揮させることができる。
ルミニウム薄板製であるので、アルミニウムのも
つ優れた装飾効果を前記した模様および文字に現
出させることができ、これによつてより高い表示
能力を発揮させることができる。
また、ミシン目11を、螺条3に対向した上端
部以下のどの筒壁10箇所に設けても良いので、
開封が容易となる部分とか、開封されたことが容
易に判別することができる部分とかの要求事項に
答えることのできる箇所に自由に成形することが
できる。
部以下のどの筒壁10箇所に設けても良いので、
開封が容易となる部分とか、開封されたことが容
易に判別することができる部分とかの要求事項に
答えることのできる箇所に自由に成形することが
できる。
所で、前記した如く、壜体1は合成樹脂製であ
るので、その材料費が高く、それゆえできる限り
不要な部分を有さないことが経済的には望ましい
のであるが、本考案の場合、壜容器としては不要
である肉厚なカブラ部4が成形されて、1つの壜
体1を成形するのに要する合成樹脂材料の量がそ
れだけ多くなつているが、カブラ部4には肉抜き
用の肉抜き凹部7が成形されているので、1つの
壜体1を成形するのに消費される合成樹脂材料の
量をそれだけ少なくしている。
るので、その材料費が高く、それゆえできる限り
不要な部分を有さないことが経済的には望ましい
のであるが、本考案の場合、壜容器としては不要
である肉厚なカブラ部4が成形されて、1つの壜
体1を成形するのに要する合成樹脂材料の量がそ
れだけ多くなつているが、カブラ部4には肉抜き
用の肉抜き凹部7が成形されているので、1つの
壜体1を成形するのに消費される合成樹脂材料の
量をそれだけ少なくしている。
また、肉抜き凹部7を形成したカブラ部4の外
周面には、縦条8を残存位置させているので、キ
ヤツプ素体9を口筒2に上方から被嵌状に組付け
るに際して、組付いてくるキヤツプ素体9の下端
開口部を、この縦条8がガイドするので、このキ
ヤツプ素体9の下端縁が肉抜き凹部7の下端段部
に係止して、組付きの途中で不正に停止してしま
うという組付け操作上の不都合の生じることがな
い。
周面には、縦条8を残存位置させているので、キ
ヤツプ素体9を口筒2に上方から被嵌状に組付け
るに際して、組付いてくるキヤツプ素体9の下端
開口部を、この縦条8がガイドするので、このキ
ヤツプ素体9の下端縁が肉抜き凹部7の下端段部
に係止して、組付きの途中で不正に停止してしま
うという組付け操作上の不都合の生じることがな
い。
さらに、肉厚となつたカブラ部4には、より広
い範囲にわたつて肉抜き凹部7が成形されている
ので、このカブラ部4に肉厚合成樹脂製品特有の
『引け』の発生がなく、良好な外観と成形寸法精
度を得ることができる。
い範囲にわたつて肉抜き凹部7が成形されている
ので、このカブラ部4に肉厚合成樹脂製品特有の
『引け』の発生がなく、良好な外観と成形寸法精
度を得ることができる。
以上の説明から明らかな如く、本考案は、装飾
効果の高いピルフアープルーフキヤツプの組付け
が可能であり、また成形に消費される合成樹脂材
料の増加程度を充分に少なくすることができると
共に『引け』の発生しない良好な外観と成形寸法
精度とを得ることができ、さらにキヤツプ素体の
組付けが安定してかつ良好にそして確実に達成す
ることができるので、安定した自動組付け作業を
得ることができる等多くの優れた効果を発揮する
ものである。
効果の高いピルフアープルーフキヤツプの組付け
が可能であり、また成形に消費される合成樹脂材
料の増加程度を充分に少なくすることができると
共に『引け』の発生しない良好な外観と成形寸法
精度とを得ることができ、さらにキヤツプ素体の
組付けが安定してかつ良好にそして確実に達成す
ることができるので、安定した自動組付け作業を
得ることができる等多くの優れた効果を発揮する
ものである。
図面は、本考案の一実施例を示す、キヤツプを
不規則破断した半縦断面図である。 符号の説明、1……壜体、2……口筒、3……
螺条、4……カブラ部、5……係止段部、6……
フランジ、7……肉抜き凹部、8……縦条、9…
…キヤツプ素体、10……筒壁、11……ミシン
目。
不規則破断した半縦断面図である。 符号の説明、1……壜体、2……口筒、3……
螺条、4……カブラ部、5……係止段部、6……
フランジ、7……肉抜き凹部、8……縦条、9…
…キヤツプ素体、10……筒壁、11……ミシン
目。
Claims (1)
- 口筒の上端部外周に螺条を周設すると共に、該
螺条を周設した上端部とフランジを周設した下端
部との間に比較的大きな高さ寸法を有するカプラ
部を形成し、前記口筒にアルミニウム薄板製の有
頂筒形状のキヤツプ素体が口筒の螺条とカブラ部
下端に対向した部分にカシメ組付けされる壜体の
口部構造であつて、該カブラ部の外周面部分に上
下の縁部分および複数の縦条を残存させた形態で
複数の肉抜き凹部を形成して成る合成樹脂製壜体
の口部構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3274584U JPS60146057U (ja) | 1984-03-07 | 1984-03-07 | 合成樹脂製壜体の口部構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3274584U JPS60146057U (ja) | 1984-03-07 | 1984-03-07 | 合成樹脂製壜体の口部構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60146057U JPS60146057U (ja) | 1985-09-27 |
| JPH0414377Y2 true JPH0414377Y2 (ja) | 1992-03-31 |
Family
ID=30534544
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3274584U Granted JPS60146057U (ja) | 1984-03-07 | 1984-03-07 | 合成樹脂製壜体の口部構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60146057U (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4601491B2 (ja) * | 2005-05-25 | 2010-12-22 | 株式会社吉野工業所 | 合成樹脂製のブロー成形容器 |
| JP5329170B2 (ja) * | 2008-10-15 | 2013-10-30 | ザ コカ・コーラ カンパニー | プラスチックボトル及びプリフォーム |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR1333744A (fr) * | 1962-03-13 | 1963-08-02 | Manchon isolant pour flacon en matière plastique | |
| JPS4513671Y1 (ja) * | 1966-07-08 | 1970-06-11 |
-
1984
- 1984-03-07 JP JP3274584U patent/JPS60146057U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60146057U (ja) | 1985-09-27 |
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