JPH04144345A - 無線通信装置 - Google Patents
無線通信装置Info
- Publication number
- JPH04144345A JPH04144345A JP2267836A JP26783690A JPH04144345A JP H04144345 A JPH04144345 A JP H04144345A JP 2267836 A JP2267836 A JP 2267836A JP 26783690 A JP26783690 A JP 26783690A JP H04144345 A JPH04144345 A JP H04144345A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- dialed
- calls
- numbers
- area
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 description 8
- 230000006870 function Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000001413 cellular effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、携帯電話機、コードレス電話機等の無線通信
装置に関する。
装置に関する。
(ロ)従来の技術
近年、例えば実開昭56−168446号公報に開示さ
れている如き携帯電話機、コードレス電話機等の無線通
信装置が非常に普及し、これに伴ない多数の機能が搭載
されている。
れている如き携帯電話機、コードレス電話機等の無線通
信装置が非常に普及し、これに伴ない多数の機能が搭載
されている。
この機能の1つに発呼済電話番号を複数記憶し、それを
順次呼出すことで発呼を可能にする機能がある。
順次呼出すことで発呼を可能にする機能がある。
(ハ)発明が解決しようとする課題
ところで、上記機能は、記憶した順に発呼済電話番号を
呼出すようにしている。しがし、使用者がこの機能を利
用する場合は、使用頻度の高い電話番号で発呼する時で
あり、」1記の如き構成では使用者の欲する電話番号を
選択するまでに時間がかかるという欠点があった。
呼出すようにしている。しがし、使用者がこの機能を利
用する場合は、使用頻度の高い電話番号で発呼する時で
あり、」1記の如き構成では使用者の欲する電話番号を
選択するまでに時間がかかるという欠点があった。
(ニ)課題を解決するための手段
本発明の無線通信装置は、ユーザーが発呼を行った発呼
済電話番号及び該電話番号の発呼回数を記憶する記憶手
段と、表示手段と、前記発呼済電話番号を前記記憶手段
より呼出して前記表示手段に表示し、且つその状態での
発呼操作で発呼を行なう発呼−手段とを有するものにお
いて、前記発呼子段により前記発呼済電話番号を前記表
示手段に表示する場合、該発呼済電話番号に対応する発
呼回数が多い順に前記記憶手段より呼出すものである。
済電話番号及び該電話番号の発呼回数を記憶する記憶手
段と、表示手段と、前記発呼済電話番号を前記記憶手段
より呼出して前記表示手段に表示し、且つその状態での
発呼操作で発呼を行なう発呼−手段とを有するものにお
いて、前記発呼子段により前記発呼済電話番号を前記表
示手段に表示する場合、該発呼済電話番号に対応する発
呼回数が多い順に前記記憶手段より呼出すものである。
(ホ)作 用
本発明は、上記の様に構成したものであり、発呼動作を
伴なう発呼済電話番号表示時、発呼回数が多い順に表示
されることになる。
伴なう発呼済電話番号表示時、発呼回数が多い順に表示
されることになる。
(へ)実施例
本発明の実施例を図面に基づいて説明する。第1図は、
米国のセルラーシステムで使用される携帯用無線電話の
ブロック図を示し、(1)は無線部で、受信した高周波
(800MII2帯)信号を復調すると共に送信信号を
高周波に変調して送信するものである。(2)はフィル
タ部で、前記無線部(1)からの信号をフィルタリング
して通信制御回路(3)、アンプ(4)に与え、又通信
制御回路(3)、アンプ(4)からの信号をフィルタリ
ングして無線部(1)に与える。前記通信制御回路(3
)は、フィルタ部(2)とデータバス(5)の間にあっ
てメツセージデータ等のデータ信号の授受を行なうと共
にキー回路(6)のキースキャン及び表示器(7)の表
示制御も行なうよう構成されている。尚、キー回路(6
)にはテンキー リダイヤルキー、クリヤーキー、セン
ドキー、エンドキー及びアップキーが含マれる。(8)
(9)は前記アンプ(4)に接続されたマイクとスピー
カである。(10)はR、OMからなるプログラムメモ
リ(11)に書き込まれたプログラムに従い動作するC
PUで、データバス(5)を介して前記通信制御回路(
3)及びRAMからなるデータメモリ(12)とデータ
の授受を行なう。データメモリ(12)は、発呼済電話
番号及び該電話番号に対応した発呼回数を記憶するよう
9個の領域がある。
米国のセルラーシステムで使用される携帯用無線電話の
ブロック図を示し、(1)は無線部で、受信した高周波
(800MII2帯)信号を復調すると共に送信信号を
高周波に変調して送信するものである。(2)はフィル
タ部で、前記無線部(1)からの信号をフィルタリング
して通信制御回路(3)、アンプ(4)に与え、又通信
制御回路(3)、アンプ(4)からの信号をフィルタリ
ングして無線部(1)に与える。前記通信制御回路(3
)は、フィルタ部(2)とデータバス(5)の間にあっ
てメツセージデータ等のデータ信号の授受を行なうと共
にキー回路(6)のキースキャン及び表示器(7)の表
示制御も行なうよう構成されている。尚、キー回路(6
)にはテンキー リダイヤルキー、クリヤーキー、セン
ドキー、エンドキー及びアップキーが含マれる。(8)
(9)は前記アンプ(4)に接続されたマイクとスピー
カである。(10)はR、OMからなるプログラムメモ
リ(11)に書き込まれたプログラムに従い動作するC
PUで、データバス(5)を介して前記通信制御回路(
3)及びRAMからなるデータメモリ(12)とデータ
の授受を行なう。データメモリ(12)は、発呼済電話
番号及び該電話番号に対応した発呼回数を記憶するよう
9個の領域がある。
第2図は、前記プログラムメモリ(11)に記憶された
要部のプログラムのフローチャートで、以下これに基づ
いて動作を説明する。まず、電源投入後、所定の初期表
示を表示器(7)にて行なう(ステップ5−1)。その
後、キー回路(6)のテンキーにより電話番号が入力さ
れ、そのデータが通信制御回路(3)、データバス(5
)を介してCPU(10)に与えられると、CP U
(10)は電話番号を表示器(7)に表示してキー回路
(6)のクリヤーキー、センドキーの操作を監視する(
ステップS−2〜5)。ここで、クリヤーキーの操作を
検出すると、ステップS−1に戻り、センドキーの操作
を検出すると、基地局に電話番号等のメツセージデータ
を送信し通話状態に移行させる4発呼処理)(ステップ
5−6)。この後、通話が終了してエンドキーが操作さ
れると、CP U (10)は、同一の発呼済電話番号
がデータメモリ(12)のいずれかの領域に記憶されて
いるか否かを検出し、検出されていなければ、データメ
モリ(12)の領域■〜■に順に発呼済電話番号、発呼
回数のデータをストアする(ステップS−7〜9)。尚
、この時、領域■〜■の全てにデータがストアされてい
れば、領域■のデータをクリヤーして発呼回数が1の領
域のデータを1つ下の領域に移す(後述するように、デ
ータメモリ(12)には発呼回数の多い順にストアされ
ており、発呼回数が1のデータは連続して並んでいるの
で、このようなデータの移動が可能となる。尚、エンド
キーの操作の後再度エンドキーを操作する等により、直
前の発呼済電話番号のストアを止めさせるように構成し
てもよい。これにより、再び使用することのない番号に
よりメモリを占有されることはない。)。そして前述し
たデータを空いた領域にストアする。これは、発呼回数
が1であるもののうち、古いものからクリアーするため
である。又、既に同一の発呼済電話番号がデータメモリ
(12)のいずれかの領域にストアされていれば、その
領域の発呼回数に1を加算したデータをストアする(ス
テップS−8,]O)。
要部のプログラムのフローチャートで、以下これに基づ
いて動作を説明する。まず、電源投入後、所定の初期表
示を表示器(7)にて行なう(ステップ5−1)。その
後、キー回路(6)のテンキーにより電話番号が入力さ
れ、そのデータが通信制御回路(3)、データバス(5
)を介してCPU(10)に与えられると、CP U
(10)は電話番号を表示器(7)に表示してキー回路
(6)のクリヤーキー、センドキーの操作を監視する(
ステップS−2〜5)。ここで、クリヤーキーの操作を
検出すると、ステップS−1に戻り、センドキーの操作
を検出すると、基地局に電話番号等のメツセージデータ
を送信し通話状態に移行させる4発呼処理)(ステップ
5−6)。この後、通話が終了してエンドキーが操作さ
れると、CP U (10)は、同一の発呼済電話番号
がデータメモリ(12)のいずれかの領域に記憶されて
いるか否かを検出し、検出されていなければ、データメ
モリ(12)の領域■〜■に順に発呼済電話番号、発呼
回数のデータをストアする(ステップS−7〜9)。尚
、この時、領域■〜■の全てにデータがストアされてい
れば、領域■のデータをクリヤーして発呼回数が1の領
域のデータを1つ下の領域に移す(後述するように、デ
ータメモリ(12)には発呼回数の多い順にストアされ
ており、発呼回数が1のデータは連続して並んでいるの
で、このようなデータの移動が可能となる。尚、エンド
キーの操作の後再度エンドキーを操作する等により、直
前の発呼済電話番号のストアを止めさせるように構成し
てもよい。これにより、再び使用することのない番号に
よりメモリを占有されることはない。)。そして前述し
たデータを空いた領域にストアする。これは、発呼回数
が1であるもののうち、古いものからクリアーするため
である。又、既に同一の発呼済電話番号がデータメモリ
(12)のいずれかの領域にストアされていれば、その
領域の発呼回数に1を加算したデータをストアする(ス
テップS−8,]O)。
このように、発呼回数の加算が行なわれると、■〜■の
領域が、発呼回数の多い順になっているかチエツクする
(ステップS−11)。発呼回数が多い順になっていな
ければ、発呼回数が多い順に入れ替える(ステップS
−13)。以上が終了すればステップS−1に戻る。
領域が、発呼回数の多い順になっているかチエツクする
(ステップS−11)。発呼回数が多い順になっていな
ければ、発呼回数が多い順に入れ替える(ステップS
−13)。以上が終了すればステップS−1に戻る。
次に、ステップ5−14でリダイヤルキーの操作を検出
すると、CP U (10)は、フラグNを1に設定す
る(ステップS −15)。そして、データメモリ(1
2)のN領域の発呼法電話番号、発呼回数を表示g;(
7)に表示する(ステップS−16)。この後、アップ
キーが操作される毎に、フラグNに1を加算してデータ
メモリ(12)の各領域について同様な処理を行なう(
第3図参照)(ステップ5−17〜19)。この場合、
1−記の様に、発呼回数の多い順に発呼法電話番号がデ
ータメモリ(12)にストアされているので、発呼回数
の多い順に発呼済屯話番号が表示されることになる。
すると、CP U (10)は、フラグNを1に設定す
る(ステップS −15)。そして、データメモリ(1
2)のN領域の発呼法電話番号、発呼回数を表示g;(
7)に表示する(ステップS−16)。この後、アップ
キーが操作される毎に、フラグNに1を加算してデータ
メモリ(12)の各領域について同様な処理を行なう(
第3図参照)(ステップ5−17〜19)。この場合、
1−記の様に、発呼回数の多い順に発呼法電話番号がデ
ータメモリ(12)にストアされているので、発呼回数
の多い順に発呼済屯話番号が表示されることになる。
尚、」−記動作において、クリヤーキーが操作されると
、CP U (10)は、ステップS−1に移行して初
期状態に戻り、そしてセンドキーが操作されると、発呼
回数の表示を中11−シて電話番号だけの表示にし、前
述したステップS−6に移行してその電話番号の発呼処
理を行なう(ステップ5−20〜22)。以後は、前述
したステップS−7〜】3と同様である。
、CP U (10)は、ステップS−1に移行して初
期状態に戻り、そしてセンドキーが操作されると、発呼
回数の表示を中11−シて電話番号だけの表示にし、前
述したステップS−6に移行してその電話番号の発呼処
理を行なう(ステップ5−20〜22)。以後は、前述
したステップS−7〜】3と同様である。
尚、ユーザーは、発呼回数の表示が中止されることで発
呼処理に移行したことを知ることができる。また、」二
連の実施例ではストアの毎に発呼回数の多い順に記憶内
容を入れ換えたが、ストア時や読み出し時に発呼回数の
大小をサーチすることとすれば記憶内容の入れ換え不要
である。
呼処理に移行したことを知ることができる。また、」二
連の実施例ではストアの毎に発呼回数の多い順に記憶内
容を入れ換えたが、ストア時や読み出し時に発呼回数の
大小をサーチすることとすれば記憶内容の入れ換え不要
である。
(ト)発明の効果
本発明は、上記の様に構成したものであるから、発呼動
作を伴なう発呼法電話番号表示時に、発呼回数が多い即
ち使用頻度が高い電話番号順に呼び出して、発呼するこ
とができるので、使い勝手の良い無線通信装置を提供す
ることができる。
作を伴なう発呼法電話番号表示時に、発呼回数が多い即
ち使用頻度が高い電話番号順に呼び出して、発呼するこ
とができるので、使い勝手の良い無線通信装置を提供す
ることができる。
第1図は、本発明の無線通信装置のブロック図、第2図
は、同じくプログラムメモリに書き込まれた要部のフロ
ーチャート、第3図は、同じく表示器の表示状態を示す
図である。 (7)・・・表示器、(10)・・・CPU、(11)
・・・プログラムメモリ、(12)・・・データメモリ
。 出願人 三洋電機株式会社外1名 代理人 弁理士 西野卓嗣(外2名) 第2図
は、同じくプログラムメモリに書き込まれた要部のフロ
ーチャート、第3図は、同じく表示器の表示状態を示す
図である。 (7)・・・表示器、(10)・・・CPU、(11)
・・・プログラムメモリ、(12)・・・データメモリ
。 出願人 三洋電機株式会社外1名 代理人 弁理士 西野卓嗣(外2名) 第2図
Claims (1)
- (1)ユーザーが発呼を行った発呼済電話番号及び該電
話番号の発呼回数を記憶する記憶手段と、表示手段と、
前記発呼済電話番号を前記記憶手段より呼出して前記表
示手段に表示し、且つその状態での発呼操作で発呼を行
なう発呼手段とを有するものにおいて、前記発呼手段に
より前記発呼済電話番号を前記表示手段に表示する場合
、該発呼済電話番号に対応する発呼回数が多い順に前記
記憶手段より呼出すことを特徴とする無線通信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2267836A JPH04144345A (ja) | 1990-10-04 | 1990-10-04 | 無線通信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2267836A JPH04144345A (ja) | 1990-10-04 | 1990-10-04 | 無線通信装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04144345A true JPH04144345A (ja) | 1992-05-18 |
Family
ID=17450298
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2267836A Pending JPH04144345A (ja) | 1990-10-04 | 1990-10-04 | 無線通信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04144345A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5467383A (en) * | 1993-11-29 | 1995-11-14 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Cordless telephone apparatus |
| JP2002334021A (ja) * | 2001-05-08 | 2002-11-22 | Sharp Corp | 記憶装置認証システム |
-
1990
- 1990-10-04 JP JP2267836A patent/JPH04144345A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5467383A (en) * | 1993-11-29 | 1995-11-14 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Cordless telephone apparatus |
| US5515420A (en) * | 1993-11-29 | 1996-05-07 | Sanyo Electric Co. Ltd. | Cordless telephone apparatus |
| JP2002334021A (ja) * | 2001-05-08 | 2002-11-22 | Sharp Corp | 記憶装置認証システム |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20030022698A1 (en) | Dialing method for dynamically simplifying international call in cellular phone | |
| KR100603437B1 (ko) | 무선통신단말기에서의 최근통화목록 표시 방법 | |
| US20030022697A1 (en) | Dialing method for effecting international call in intelligent cellular phone | |
| KR100267851B1 (ko) | 이동통신단말기의라스트호관리목록관리방법 | |
| JPH04144345A (ja) | 無線通信装置 | |
| JP3123988B2 (ja) | 携帯電話機 | |
| JPH08154273A (ja) | 無線装置 | |
| KR100269767B1 (ko) | 전화기의 단축다이얼링 방법 | |
| JP4502499B2 (ja) | 無線通信端末 | |
| JPH10276257A (ja) | 電話装置 | |
| JP3122591B2 (ja) | 携帯通信端末装置 | |
| JPH04115633A (ja) | 無線通信装置 | |
| KR100369654B1 (ko) | 이동무선전화기의다이알링방법 | |
| KR100690709B1 (ko) | 휴대폰의 전화번호 검색 방법 | |
| JPH04351140A (ja) | 電話装置 | |
| JP3942281B2 (ja) | 携帯電話機 | |
| JP3524858B2 (ja) | 通信端末装置および設定値表示方法 | |
| JPH04172847A (ja) | 通信装置 | |
| JP3244455B2 (ja) | コードレス電話システムの子機 | |
| JP2000244977A (ja) | 無線通信機 | |
| CN100423524C (zh) | 具备近期通话目录的便携式移动通信终端机及其方法 | |
| KR20040037376A (ko) | 단축다이얼방법 및 그 방법을 구현하는 이동통신 단말기 | |
| KR101176661B1 (ko) | 이어폰 키를 이용한 호 발신 제어 장치 및 방법 | |
| KR100240444B1 (ko) | 전화기의 전화번호 자동저장 방법 | |
| JP3380844B2 (ja) | 通信装置 |