JPH04144357A - 静止画再生装置 - Google Patents
静止画再生装置Info
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- JPH04144357A JPH04144357A JP2255960A JP25596090A JPH04144357A JP H04144357 A JPH04144357 A JP H04144357A JP 2255960 A JP2255960 A JP 2255960A JP 25596090 A JP25596090 A JP 25596090A JP H04144357 A JPH04144357 A JP H04144357A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、通常の大きさの標準画像のデータと、標準画
像を所定の割合で縮小した縮小画像のデータとが記録さ
れた記録媒体を再生する再生装置に用いて好適な静止画
再生装置に関する。
像を所定の割合で縮小した縮小画像のデータとが記録さ
れた記録媒体を再生する再生装置に用いて好適な静止画
再生装置に関する。
[従来の技術]
光磁気ディスク、光デ、イスク等はその記録容量が大き
いため、多くの枚数(コマ数)の静止画像を記録するこ
とができる。しかしながら、その記録枚数が多くなると
、画面を見ながら所望の画像を探すような場合、それだ
け長い時間がかかることになる。そこで、例えば第8図
(a)に示す通常の大きさの標準画像を記録する場合、
第8図(b)に示すように標準画像を所定の割合で縮小
した画像も同時に記録しておくことが提案されている。
いため、多くの枚数(コマ数)の静止画像を記録するこ
とができる。しかしながら、その記録枚数が多くなると
、画面を見ながら所望の画像を探すような場合、それだ
け長い時間がかかることになる。そこで、例えば第8図
(a)に示す通常の大きさの標準画像を記録する場合、
第8図(b)に示すように標準画像を所定の割合で縮小
した画像も同時に記録しておくことが提案されている。
この縮小画像は、例えば第9図に示すように、標準画像
のデータを所定の割合で間引くことにより生成すること
ができる。
のデータを所定の割合で間引くことにより生成すること
ができる。
このように、予め縮小画像を記録しておけば、この縮小
画像を1つの画面上に複数個、同時に表示きせることか
できるので、所望の画像を効率的に探すことができる。
画像を1つの画面上に複数個、同時に表示きせることか
できるので、所望の画像を効率的に探すことができる。
また、これにより例えば第10図に示すように、第8図
(a)の標準画像に、第11図の縮小画像を、任意の位
置に重畳して表示することもできる。
(a)の標準画像に、第11図の縮小画像を、任意の位
置に重畳して表示することもできる。
以上においては、標準画像と縮小画像とを独立にディス
クに記録するようにしたが、次のような記録再生方法も
ある。
クに記録するようにしたが、次のような記録再生方法も
ある。
すなわち、記録時に、縮小画像を生成したとき、その周
囲に無地の標準画像のデータを配置し、標準画像フォー
マットのデータとして、ディスクに記録するのである。
囲に無地の標準画像のデータを配置し、標準画像フォー
マットのデータとして、ディスクに記録するのである。
このようにすると、通常の標準画像と同様にして縮小画
像(但し標準画像の)オーマットにされている)を取扱
うことができる。
像(但し標準画像の)オーマットにされている)を取扱
うことができる。
し発明が解決しようとする課題〕
しかしながら、上記した縮小画像を標準画像と独立に記
録する方法は、表示が遅くなる問題点がある。
録する方法は、表示が遅くなる問題点がある。
すなわち、ディスクに記録した画像を再生し、表示する
には、ディスクから再生した各画素のデータをフレーム
メモリに一旦書き込み、これを読み出す必要がある。こ
のディスクからフレームメモリへのデータ転送は、再生
画像が標準画像の場合、フレームメモリ上のアドレスが
連続するので、DMA転送により行なうことができる。
には、ディスクから再生した各画素のデータをフレーム
メモリに一旦書き込み、これを読み出す必要がある。こ
のディスクからフレームメモリへのデータ転送は、再生
画像が標準画像の場合、フレームメモリ上のアドレスが
連続するので、DMA転送により行なうことができる。
これに対して、縮小画像の場合、縮小画像の1ライン分
のデータはフレームメモリ上の(すなわち標準画像の)
1ライン分のデータより少いため、縮小画像のラインが
変更される度に、フレームメモリ上のアドレスは不連続
になる。これにより、高速なりMA転送を行なうことが
できず、低速なプログラム転送が行なわれていた。
のデータはフレームメモリ上の(すなわち標準画像の)
1ライン分のデータより少いため、縮小画像のラインが
変更される度に、フレームメモリ上のアドレスは不連続
になる。これにより、高速なりMA転送を行なうことが
できず、低速なプログラム転送が行なわれていた。
また、縮小画像を標準画像フォーマット化して記録して
おく方法は、再生時、迅速な表示が可能であるが、記録
時に、縮小画像を標準画像フッ−マット化するのに時間
がかかる問題点と、標準画像フォーマット化してしまう
ので、縮小画像の表示位置を変更することができないと
いう問題点を有する。
おく方法は、再生時、迅速な表示が可能であるが、記録
時に、縮小画像を標準画像フッ−マット化するのに時間
がかかる問題点と、標準画像フォーマット化してしまう
ので、縮小画像の表示位置を変更することができないと
いう問題点を有する。
ざらに、複数の縮小画像を1つの画面上に同時に表示す
るには、新たな画像を記録する毎に、それまでに記録し
た縮小画像を読出し、それに新たな縮小画像を追加した
標準画像のフォーマットを作成し、記録しておく必要が
ある。このため、記録に時間がかかるばかりでなく、同
一の縮小画像を(標準画像フォーマットで)複数回記録
することになる。例えば1つの画面上に9つの縮小画像
を表示するとき、9つの縮小画像を有する1つの標準画
像フォーマットの画像を記録するまでの間に、1乃至8
個の縮小画像を有する標準画像フォーマットの画像が8
画像形成きれる。しかしながら、これら8個の画像は、
9個の縮小画像を有する画像が記録されると、以後不要
になってしまう。従って記録効率が低下してしまう。
るには、新たな画像を記録する毎に、それまでに記録し
た縮小画像を読出し、それに新たな縮小画像を追加した
標準画像のフォーマットを作成し、記録しておく必要が
ある。このため、記録に時間がかかるばかりでなく、同
一の縮小画像を(標準画像フォーマットで)複数回記録
することになる。例えば1つの画面上に9つの縮小画像
を表示するとき、9つの縮小画像を有する1つの標準画
像フォーマットの画像を記録するまでの間に、1乃至8
個の縮小画像を有する標準画像フォーマットの画像が8
画像形成きれる。しかしながら、これら8個の画像は、
9個の縮小画像を有する画像が記録されると、以後不要
になってしまう。従って記録効率が低下してしまう。
本発明はこのような状況に鑑みてなされたもので、記録
効率を低下きせることなく、縮小画像を任意の位置に迅
速に表示することができるようにするものである。
効率を低下きせることなく、縮小画像を任意の位置に迅
速に表示することができるようにするものである。
[課題を解決する手段]
本発明の静止画再生装置は、通常の大きさの標準画像の
データと、標準画像を所定の割合で縮小した縮小画像の
データとが記録されている記録媒体を再生ずる静止画再
生装置において、記録媒体より再生された標準画像また
は縮小画像のデータを記憶する記憶手段と、記録媒体よ
り再生された標準画像または縮小画像のデータを記憶手
段にDMA転送する転送手段と、縮小画像のデータを記
憶手段にDMA転送するとき、記録媒体と記憶手段のデ
ータの送受に関する要求信号またはアクノリッジ信号を
、1ライン毎に所定のタイミングで中断する中断手段と
、中断手段により中断されている期間に、次のラインに
関する記憶手段のアドレスを設定するアドレス設定手段
とを備えることを特徴とする。
データと、標準画像を所定の割合で縮小した縮小画像の
データとが記録されている記録媒体を再生ずる静止画再
生装置において、記録媒体より再生された標準画像また
は縮小画像のデータを記憶する記憶手段と、記録媒体よ
り再生された標準画像または縮小画像のデータを記憶手
段にDMA転送する転送手段と、縮小画像のデータを記
憶手段にDMA転送するとき、記録媒体と記憶手段のデ
ータの送受に関する要求信号またはアクノリッジ信号を
、1ライン毎に所定のタイミングで中断する中断手段と
、中断手段により中断されている期間に、次のラインに
関する記憶手段のアドレスを設定するアドレス設定手段
とを備えることを特徴とする。
[作用1
上記構成の静止画再生装置においては、縮小画像を記憶
手段に転送するとき、要求信号またはアクツリッジ信号
が1ライン毎に所定のタイミングで中断され、この中断
期間に、次のラインに関する記憶手段のアドレスが設定
される。従って、高速なりMA転送が可能になる。
手段に転送するとき、要求信号またはアクツリッジ信号
が1ライン毎に所定のタイミングで中断され、この中断
期間に、次のラインに関する記憶手段のアドレスが設定
される。従って、高速なりMA転送が可能になる。
[実施例]
次に、本発明の静止画再生装置の実施例について説明す
る。
る。
第1図は本発明による静止画記録再生装置の一実施例の
構成を示すブロック図である。
構成を示すブロック図である。
入力された映像信号はA/D変換器1により、例えば1
画素当り8ビツトのディジタルデータにA/D変換され
た後、データバスを介してフレームメモリ2(記憶手段
)と縮小画像メモリ5(記憶手段)に供給きれ、記憶さ
れる。フレームメモリ2より読み出きれたデータはデー
タバスを介してD/A変換器3に供給され、D/A変換
器3の出力が図示せぬCRT等のモニタに出力されてい
る。
画素当り8ビツトのディジタルデータにA/D変換され
た後、データバスを介してフレームメモリ2(記憶手段
)と縮小画像メモリ5(記憶手段)に供給きれ、記憶さ
れる。フレームメモリ2より読み出きれたデータはデー
タバスを介してD/A変換器3に供給され、D/A変換
器3の出力が図示せぬCRT等のモニタに出力されてい
る。
メモリコントローラ4ば、A/D変換器1より入力きれ
るクロックに同期して、フレームメモリ2と縮小画像メ
モリ5の書き込みと読み出しを制御する。バス切替スイ
ッヂ6はCPU9 (アドレス設定手段)に制御され、
CP tJ 9側のデータバスを、フレームメモリ2と
縮小画像メモリ5の入力側のデータバスまたは出力側の
データバスに切り替えて接続する。
るクロックに同期して、フレームメモリ2と縮小画像メ
モリ5の書き込みと読み出しを制御する。バス切替スイ
ッヂ6はCPU9 (アドレス設定手段)に制御され、
CP tJ 9側のデータバスを、フレームメモリ2と
縮小画像メモリ5の入力側のデータバスまたは出力側の
データバスに切り替えて接続する。
光磁気ディスク等の記録媒体を内蔵するドライブ装置7
は5C3Iバスを介してSC,SIコントローラ8と接
続されている。5C3Iコントローラ8ばCPU側のデ
ータバスを介してバス切替スイッヂ6、メモリコントロ
ーラ4、CPU9、CPU9のプログラムを記憶するR
OMよりなるプログラムメモリ10およびRAMよりな
るプログラムメモリ1.1に接続されている。操作部1
6より所定の指令が入力されると、CPU9はプログラ
ムメモリ10.11.に記憶されているプログラムに従
って、各部を制御する。
は5C3Iバスを介してSC,SIコントローラ8と接
続されている。5C3Iコントローラ8ばCPU側のデ
ータバスを介してバス切替スイッヂ6、メモリコントロ
ーラ4、CPU9、CPU9のプログラムを記憶するR
OMよりなるプログラムメモリ10およびRAMよりな
るプログラムメモリ1.1に接続されている。操作部1
6より所定の指令が入力されると、CPU9はプログラ
ムメモリ10.11.に記憶されているプログラムに従
って、各部を制御する。
CPU、9を介きずに行なわれるDMA(D irec
tMemory Access)転送を制御するDMA
:1ントローラ12(転送手段)はメモリコントローラ
4に対し、フレームメモリ2または縮小画像メモリ5を
読み出すとぎクロック信号M RCを、書き込むとぎク
ロック信号MWCを、それぞれ供給する。
tMemory Access)転送を制御するDMA
:1ントローラ12(転送手段)はメモリコントローラ
4に対し、フレームメモリ2または縮小画像メモリ5を
読み出すとぎクロック信号M RCを、書き込むとぎク
ロック信号MWCを、それぞれ供給する。
また、DMAコントローラ12は、ドライブ装置7のデ
、イスクにデータを記録するときIOW信号を、また、
再生するときIOR信号を、それぞれ5C3Iコントロ
ーラ8に出力する。ざらに、5C3Iコントローラ8よ
りDMA転送の要求信号DMAREQが入力された場合
、DMA転送が可能になったときアクノリッジ信号DM
AACKを中断回路13(中断手段)を介して5C3I
コントローラ8に供給する。
、イスクにデータを記録するときIOW信号を、また、
再生するときIOR信号を、それぞれ5C3Iコントロ
ーラ8に出力する。ざらに、5C3Iコントローラ8よ
りDMA転送の要求信号DMAREQが入力された場合
、DMA転送が可能になったときアクノリッジ信号DM
AACKを中断回路13(中断手段)を介して5C3I
コントローラ8に供給する。
なお、DMAコントローラ12はCPU9に内蔵される
こともできる。また、中断回路13は、要求信号DMA
REQの信号回路中に配置することもできる。
こともできる。また、中断回路13は、要求信号DMA
REQの信号回路中に配置することもできる。
中断回路13はアクノリッジ信号DMAACKを縮小画
像の1ライン分カウントする縮小画像1ラインカウンタ
15と、この縮小画像1ラインカウンタ15の出力によ
りオン、オフされるスイツヂ14とにより構成されてい
る。
像の1ライン分カウントする縮小画像1ラインカウンタ
15と、この縮小画像1ラインカウンタ15の出力によ
りオン、オフされるスイツヂ14とにより構成されてい
る。
次に、第1図の実施例の動作を説明する。
モニタモード時、CPU9はメモリコントローラ4を制
御し、A/D変換器1によりA/D変換されたデータを
フレームメモリ2に書さ・込ませるとともに、書き込ま
れたデータを読み出きぜ、D/A変換3に供給してD/
A変換ざぜる。これにより入力された映像信号に対応す
る画像がモニタにそのまま表示される。
御し、A/D変換器1によりA/D変換されたデータを
フレームメモリ2に書さ・込ませるとともに、書き込ま
れたデータを読み出きぜ、D/A変換3に供給してD/
A変換ざぜる。これにより入力された映像信号に対応す
る画像がモニタにそのまま表示される。
まノー、メモリコントローラ4はフレームメモリ2人力
されるデータと同一のデータを所定の割合で間引き、表
示中の標準画像の縮小画像を縮小画像メモリ5に記憶き
せる。
されるデータと同一のデータを所定の割合で間引き、表
示中の標準画像の縮小画像を縮小画像メモリ5に記憶き
せる。
この間引き処理は、例えば標準画像の1/9の大きさの
縮小画像を生成する場合、3ラインに1ラインを選択す
るとともに、選択した各ラインから、3画素に1画素の
データを抽出することにより行なわれる。
縮小画像を生成する場合、3ラインに1ラインを選択す
るとともに、選択した各ラインから、3画素に1画素の
データを抽出することにより行なわれる。
次に、第2図のタイミングチp−)−を参照して、記録
モード時の動作について説明する。
モード時の動作について説明する。
1〇−
記録が指令されたとき、CPU9はメモリコン!・ロー
ラ4を制御し、フレームメモリ2と縮小画像メモリ5へ
の新たなデータの書ぎ込みを禁止ざぜる(第2図(a)
)。
ラ4を制御し、フレームメモリ2と縮小画像メモリ5へ
の新たなデータの書ぎ込みを禁止ざぜる(第2図(a)
)。
そして、データ転送する最初のアドレス(いまの場合、
第3図に示ずmXn画像のフレームメモリ2の左上のア
ドレスO)がセットきれる。また、CPU9はDMAコ
ントローラ12と5csrコントローラ8を制御し、記
録の準備を行なわせる。
第3図に示ずmXn画像のフレームメモリ2の左上のア
ドレスO)がセットきれる。また、CPU9はDMAコ
ントローラ12と5csrコントローラ8を制御し、記
録の準備を行なわせる。
このとき、5CSIコントローラ8は5C3Iバスを介
して5CSIコマンド(第2図(b))をドライブ装M
7に出力し、記録型す1〃を実行きせる。
して5CSIコマンド(第2図(b))をドライブ装M
7に出力し、記録型す1〃を実行きせる。
そして、バス切替スイッチ6が切り替えられ、フレーム
メモリ2と縮小画像メモリ5の出力側のデータバスがC
PU9側のデータバスと接続される(第2図(C))。
メモリ2と縮小画像メモリ5の出力側のデータバスがC
PU9側のデータバスと接続される(第2図(C))。
その後、DMAコントローラ12はDMA転送を開始さ
せる。これにより、第3図のフレームメモリ2のアドレ
スOから(mn−1)までの1フレ一ム分のデータが順
次読み出され、バス切替スイッチ6を介してSC3Iコ
ントローラ8に、ざらに5C3Iコントローラ8からド
ライブ装置7に供給され、ディスクに記録される。
せる。これにより、第3図のフレームメモリ2のアドレ
スOから(mn−1)までの1フレ一ム分のデータが順
次読み出され、バス切替スイッチ6を介してSC3Iコ
ントローラ8に、ざらに5C3Iコントローラ8からド
ライブ装置7に供給され、ディスクに記録される。
以上の動作をより微細に示すと、第4図のタイミングヂ
ャートのようになる。
ャートのようになる。
すなわち、5C3Iコントローラ8は記録の準4J11
1が完了したとき、DMA転送の要求信号DMΔREQ
(第4図(d))をDMAコントローラ1.2に出力
する。DMAコントローラ12はDMA転送の準備が完
了したとき、アクノリッジ信号DMAACK (第4図
(C))を中断回路13のスイッチ14を介して5CS
Iコントローラ8に出力する。このとぎ中断回路13の
スイッチ14はオンしているので、アクノリッジ信号D
MAACKは5C3Iコントローラ8にそのまま伝達き
れる。
1が完了したとき、DMA転送の要求信号DMΔREQ
(第4図(d))をDMAコントローラ1.2に出力
する。DMAコントローラ12はDMA転送の準備が完
了したとき、アクノリッジ信号DMAACK (第4図
(C))を中断回路13のスイッチ14を介して5CS
Iコントローラ8に出力する。このとぎ中断回路13の
スイッチ14はオンしているので、アクノリッジ信号D
MAACKは5C3Iコントローラ8にそのまま伝達き
れる。
ざらにDMAコントローラ12はメモリコントローラ4
にクロックイ8号MRC(第4図(b))を供給する。
にクロックイ8号MRC(第4図(b))を供給する。
メモリコントローラ4はクロック信号MRCが入力され
ると、フレームメモリ2に読み出すアドレスとタイミン
グ信号を出力し、そのアトレスに書き込まれているデー
タをデータバスおよびバス切替スイッチ6を介してCP
Uデータバスに読み出させる(第4図(e))。データ
バス上にデータが読み出された後、DMAコントローラ
12は書込指令信号l0W(第4図(a))を5CSI
コントローラ8に出力する。5C8Iコントローラ8は
この書込指令信号IOWが入力されたとき、CPU側の
データバス上のデータを取り込み、5C3Iバスを介し
てドライブ装置7に供給し、ディスクに書き込ませる。
ると、フレームメモリ2に読み出すアドレスとタイミン
グ信号を出力し、そのアトレスに書き込まれているデー
タをデータバスおよびバス切替スイッチ6を介してCP
Uデータバスに読み出させる(第4図(e))。データ
バス上にデータが読み出された後、DMAコントローラ
12は書込指令信号l0W(第4図(a))を5CSI
コントローラ8に出力する。5C8Iコントローラ8は
この書込指令信号IOWが入力されたとき、CPU側の
データバス上のデータを取り込み、5C3Iバスを介し
てドライブ装置7に供給し、ディスクに書き込ませる。
このデータの取込みが完了すると、DMAコントローラ
12はデータバスの管理をCPUe側に受は渡す。
12はデータバスの管理をCPUe側に受は渡す。
以上の動作が1画素分のデータ毎に繰り返され、1フレ
一ム分のデータがDMA転送きれる。
一ム分のデータがDMA転送きれる。
なお、メモリコントローラ4は、最初のアドレスが設定
されると以後、クロック信号MRCをカウントして、1
ずつインクリメントするアドレスを自動的に生成する。
されると以後、クロック信号MRCをカウントして、1
ずつインクリメントするアドレスを自動的に生成する。
このように、フレームメモリz上の1フレーム分の標準
画像データのディスクへの記録が完了すると、次に縮小
画像メモリ5上の縮小画像データが同様にドライブ装置
7へDMA転送され、記録される。その動作は標準画像
の記録動作と同様である。
画像データのディスクへの記録が完了すると、次に縮小
画像メモリ5上の縮小画像データが同様にドライブ装置
7へDMA転送され、記録される。その動作は標準画像
の記録動作と同様である。
次に、第5図のタイミングヂャートを参照して、ドライ
ブ装置7のディスクに記録されている標準画像を再生、
表示する場合の動作について、説明する。
ブ装置7のディスクに記録されている標準画像を再生、
表示する場合の動作について、説明する。
メモリコントローラ4はCPU9より再生の指令が入力
されたとぎ、フレームメモリ2と縮小画像メモリ5のそ
れまでの動作を中止させる。そして、DMAコントロー
ラ12と5C3Iコントローラ8を制御し、再生の準備
をざぜる。このとき5C3Iコントローラ8は5C3I
バスを介して5C3Iコマンドを出力し、ドライブ装置
7に再生の準備を実行させる。ざらに、CPU9はバス
切替スイッチ6を切り替え、CPU側のデータバスをフ
レームメモリ2の入力側のデータバスに接続きせる。
されたとぎ、フレームメモリ2と縮小画像メモリ5のそ
れまでの動作を中止させる。そして、DMAコントロー
ラ12と5C3Iコントローラ8を制御し、再生の準備
をざぜる。このとき5C3Iコントローラ8は5C3I
バスを介して5C3Iコマンドを出力し、ドライブ装置
7に再生の準備を実行させる。ざらに、CPU9はバス
切替スイッチ6を切り替え、CPU側のデータバスをフ
レームメモリ2の入力側のデータバスに接続きせる。
SC3Iコントローラ8は再生の準備が完了したとき、
DMAコントローラ12にDMA転送の要求信号DMA
REQ (第5図(d))を出力する。
DMAコントローラ12にDMA転送の要求信号DMA
REQ (第5図(d))を出力する。
DMAコントローラ12はこの要求信号DMARE Q
の入力を受けた場合、DMA転送の準備が完了したとき
、アクノリッジ信号DMAACK (第5図(C))を
スイッチ14を介して5C3Iコントローラ8に出力す
る。DMAコントローラ12はこのアクノリッジ信号D
MAACKを出力した後、ざらに再生指令信号l0R(
第5図(a))を5C3Iコントローラ8に出力する。
の入力を受けた場合、DMA転送の準備が完了したとき
、アクノリッジ信号DMAACK (第5図(C))を
スイッチ14を介して5C3Iコントローラ8に出力す
る。DMAコントローラ12はこのアクノリッジ信号D
MAACKを出力した後、ざらに再生指令信号l0R(
第5図(a))を5C3Iコントローラ8に出力する。
このとtSC3Iコントローラ8はドライブ装置7にデ
ィスクから標準画像データを再生ざぜ、データバス上に
出力きせる(第5図(e))。このデータバス上への読
出が完了したとき、DMAコントローラ12はメモリコ
ントローラ4にクロック信号MWC(第5図(b))を
出力する。メモリコントローラ4はこのクロック信号M
WCが入力されたとき、データバス上の標準画像データ
をフレームメモリ2の所定のアドレスに取り込ませる。
ィスクから標準画像データを再生ざぜ、データバス上に
出力きせる(第5図(e))。このデータバス上への読
出が完了したとき、DMAコントローラ12はメモリコ
ントローラ4にクロック信号MWC(第5図(b))を
出力する。メモリコントローラ4はこのクロック信号M
WCが入力されたとき、データバス上の標準画像データ
をフレームメモリ2の所定のアドレスに取り込ませる。
このようにして、1画素分のデータのフレームメモリ2
への書き込みが完了したとき、データバスの管理はDM
Aコントローラ12がらCPU9へ一旦戻きれる(第5
図(e))。
への書き込みが完了したとき、データバスの管理はDM
Aコントローラ12がらCPU9へ一旦戻きれる(第5
図(e))。
以上の動作が1フレ一ム分のデータについて行なわれ、
1フレ一ム分の標準画像データがフレームメモリ2に書
き込まれる。さらに、CPU9はこの標準画像データを
フレームメモリ2から読み出さ′せ、D/A変換器3を
介してモニタに出力表示させる。
1フレ一ム分の標準画像データがフレームメモリ2に書
き込まれる。さらに、CPU9はこの標準画像データを
フレームメモリ2から読み出さ′せ、D/A変換器3を
介してモニタに出力表示させる。
次に、第6図のフローチャートと第7図のタイミングチ
ャートを参照して、縮小画像の再生動作について説明す
る。
ャートを参照して、縮小画像の再生動作について説明す
る。
縮小画像の再生が指令されると、CPU9はメモリコン
トローラ4を制御し、それまでの動作を中止ざぜるとと
もに、縮小画像を転送するフレームメモリ2の最初のア
ドレスを設定きせる(ステップ6−L 6−2)。こ
のアドレスの初期値は、いまの場合、第3図のアドレス
(i n+j−1)とされる。
トローラ4を制御し、それまでの動作を中止ざぜるとと
もに、縮小画像を転送するフレームメモリ2の最初のア
ドレスを設定きせる(ステップ6−L 6−2)。こ
のアドレスの初期値は、いまの場合、第3図のアドレス
(i n+j−1)とされる。
次にバス切替スイッチ6が切り替えられ、CPU側のデ
ータバスがフレームメモリ2の入力側のデータバスに接
続される(6−3)。ざらに、CPU9は中断回路13
の縮小画像1ラインカウンタ15を動作可能状態にする
(6−4)。また、CPU9はDMAコントローラ12
とSC3Iコントローラ8を制御し、縮小画像データの
再生の準備をきせる。5C3Iコントローラ8は5C3
Iバスを介してドライブ装置7にSC3Iコマンドを出
力し、縮小画像データの再生を指令する(6−5)。
ータバスがフレームメモリ2の入力側のデータバスに接
続される(6−3)。ざらに、CPU9は中断回路13
の縮小画像1ラインカウンタ15を動作可能状態にする
(6−4)。また、CPU9はDMAコントローラ12
とSC3Iコントローラ8を制御し、縮小画像データの
再生の準備をきせる。5C3Iコントローラ8は5C3
Iバスを介してドライブ装置7にSC3Iコマンドを出
力し、縮小画像データの再生を指令する(6−5)。
上述したように、5C3Iコントローラ8は転送の準備
が完了したと1、DMAコントローラ12に要求信号D
MAREQ (第7図(a))を出力する。DMAコン
トローラ12は転送の準備ができたとき、アクノリッジ
信号DM、AACK(第7図(b))をスイッチ14を
介してSC3Iコントローラ8に出力する。アクノリッ
ジ信号DMAACK送出後、再生指令信号IORが出力
され、ディスクからの再生データがデータバスに読み出
ざれると、クロック信号MRCが出力され、データバス
上のデータがステップ6−2で設定したフレームメモリ
2のアドレスに書き込」;れる。
が完了したと1、DMAコントローラ12に要求信号D
MAREQ (第7図(a))を出力する。DMAコン
トローラ12は転送の準備ができたとき、アクノリッジ
信号DM、AACK(第7図(b))をスイッチ14を
介してSC3Iコントローラ8に出力する。アクノリッ
ジ信号DMAACK送出後、再生指令信号IORが出力
され、ディスクからの再生データがデータバスに読み出
ざれると、クロック信号MRCが出力され、データバス
上のデータがステップ6−2で設定したフレームメモリ
2のアドレスに書き込」;れる。
一方線小画像1ラインカウンタ15ばアクノリッジ信号
DMAACKの例えば立ち上がりエツジの数をカウント
する。この数は上述したように転送データ数に対応して
いるので、カウンタ15は転送データ数をカウントシて
いることになる。
DMAACKの例えば立ち上がりエツジの数をカウント
する。この数は上述したように転送データ数に対応して
いるので、カウンタ15は転送データ数をカウントシて
いることになる。
また、」二連したように、メモリコントローラ4は、ア
ドレスの初期値が設定されると、以下クロック信号l0
R(またはl0W)が入力される毎にアドレスを1ずつ
自動的にインクリメントする。
ドレスの初期値が設定されると、以下クロック信号l0
R(またはl0W)が入力される毎にアドレスを1ずつ
自動的にインクリメントする。
これにより、第3図に示すように、フレームメモリ2の
SX1画素の縮小画像表示領域の最初のラインの最初の
アドレス(in十j−1,)からそのラインの最後のア
ドレス(i n+j +r−2)に、縮小画像データの
最初の1ライン分のr個の画素データがDMA転送きれ
る。
SX1画素の縮小画像表示領域の最初のラインの最初の
アドレス(in十j−1,)からそのラインの最後のア
ドレス(i n+j +r−2)に、縮小画像データの
最初の1ライン分のr個の画素データがDMA転送きれ
る。
縮小画像の1ライン分のデータが転送されたとさ・、縮
小画像1ラインカウンタ15はI]レベルの出力(第7
図(C))を発し、スイッチ14をオフきせる。これに
より、以後、アクノリッジ信号DMAACKがSCS
Iコントローラ8に伝達きれなくなる(第7図(b))
。その結果、5CSIコントローラ8は以後、要求信号
D M A RE Qを出力しなくなる(第7図(a)
)。。
小画像1ラインカウンタ15はI]レベルの出力(第7
図(C))を発し、スイッチ14をオフきせる。これに
より、以後、アクノリッジ信号DMAACKがSCS
Iコントローラ8に伝達きれなくなる(第7図(b))
。その結果、5CSIコントローラ8は以後、要求信号
D M A RE Qを出力しなくなる(第7図(a)
)。。
CP tJ 9は縮小画像1ラインカウンタ15の出力
をモニタし、その出力が■」にならなければ、データ転
送が終了するまで転送動作を継続する(6−6.6−9
)。縮小画像1ラインカウンタ15の出力が■4になっ
たとき、フレームメモリ2の次のラインのアドレスを設
定きせる(6−6.6−7)。いまの場合、このアドレ
スは、((i+1)n+j−1)とされる。標準画像の
1ライン分のデータ数をnとするとき、初期値にnを加
算した値が次のラインの最初のアドレスとなる。
をモニタし、その出力が■」にならなければ、データ転
送が終了するまで転送動作を継続する(6−6.6−9
)。縮小画像1ラインカウンタ15の出力が■4になっ
たとき、フレームメモリ2の次のラインのアドレスを設
定きせる(6−6.6−7)。いまの場合、このアドレ
スは、((i+1)n+j−1)とされる。標準画像の
1ライン分のデータ数をnとするとき、初期値にnを加
算した値が次のラインの最初のアドレスとなる。
このように次のラインの最初のアドレスが設定されたと
1、CPU9は縮小画像1ラインカウンタ15に制御信
号(第7図(d))を出力し、それをリセットして、可
びカウント動作を再開させる(6−8) 。
1、CPU9は縮小画像1ラインカウンタ15に制御信
号(第7図(d))を出力し、それをリセットして、可
びカウント動作を再開させる(6−8) 。
以上の動作が、縮小画像の全てのデータ(sXr個のデ
ータ)の転送終了を示す信号がSC3Iコントローラ8
から入力きれるまで繰り返きれる(6−9)。
ータ)の転送終了を示す信号がSC3Iコントローラ8
から入力きれるまで繰り返きれる(6−9)。
フレームメモリ2に書き込まれたデータはそこから読み
出され、D/A変換器3によりD/A変換されて、CR
T等に出力され、表示される。これにより縮小画像が表
示されることになる。この表示は単独で、あるいは他の
縮小画像とともに同時に行うことができる。あるいはま
た、標準画像に重畳して表示することも可能である。
出され、D/A変換器3によりD/A変換されて、CR
T等に出力され、表示される。これにより縮小画像が表
示されることになる。この表示は単独で、あるいは他の
縮小画像とともに同時に行うことができる。あるいはま
た、標準画像に重畳して表示することも可能である。
[発明の効果]
以上のように、本発明の静止画再生装置によれば、縮小
画像を記憶手段に転送するとき、要求信号またはアクノ
リッジ信号を1ライン毎に所定のタイミングで中断し、
その中断の期間に次のラインに関する記憶手段のアドレ
スを設定するようにしたので、DMA転送が可能になる
。従って、記録に時間がかかったり、記録効率が低下す
ることもなく、任意の位置に縮小画像を1または2以上
、迅速に表示することができる。これにより、データ転
送前における処理時間の長い(転送プロトコルのオーバ
ーヘッドの大ざい)記録媒体を用いることも可能になる
。
画像を記憶手段に転送するとき、要求信号またはアクノ
リッジ信号を1ライン毎に所定のタイミングで中断し、
その中断の期間に次のラインに関する記憶手段のアドレ
スを設定するようにしたので、DMA転送が可能になる
。従って、記録に時間がかかったり、記録効率が低下す
ることもなく、任意の位置に縮小画像を1または2以上
、迅速に表示することができる。これにより、データ転
送前における処理時間の長い(転送プロトコルのオーバ
ーヘッドの大ざい)記録媒体を用いることも可能になる
。
第1図は本発明の静止画記録再生装置の一実施例の構成
を示すブロック図、 第2図、第4図、第5図、第7図は第1図における実施
例の動作を説明するタイミングチャート、第3図は第1
図のフレームメモリのアドレスを説明する図、 第6図は第1図の実施例の動作を説明するフローチャー
ト、 第8図(a )、 (b )および第9図は標準画像と
縮小画像を説明する図、 第10図は標準画像と縮小画像を重畳表示した状態を説
明する図、 第11図は縮小画像を示す図である。 1・・・A/D変換器 2・・・フレームメモリ(記憶手段) 3・・・D/A変換器 4・・・メモリコントローラ 5・・・縮小画像メモリ 6・・・バス切替スイッチ 7・・・ドライブ装置 8・・・SC3Iコントローラ 9・・・CPU (アドレス設定手段)12・・・DM
Aコントローラ(転送手段)13・・・中断回路(中断
手段) 15・−・縮小画像1ラインカウンタ 特許出願人 旭光学工業株式会社
を示すブロック図、 第2図、第4図、第5図、第7図は第1図における実施
例の動作を説明するタイミングチャート、第3図は第1
図のフレームメモリのアドレスを説明する図、 第6図は第1図の実施例の動作を説明するフローチャー
ト、 第8図(a )、 (b )および第9図は標準画像と
縮小画像を説明する図、 第10図は標準画像と縮小画像を重畳表示した状態を説
明する図、 第11図は縮小画像を示す図である。 1・・・A/D変換器 2・・・フレームメモリ(記憶手段) 3・・・D/A変換器 4・・・メモリコントローラ 5・・・縮小画像メモリ 6・・・バス切替スイッチ 7・・・ドライブ装置 8・・・SC3Iコントローラ 9・・・CPU (アドレス設定手段)12・・・DM
Aコントローラ(転送手段)13・・・中断回路(中断
手段) 15・−・縮小画像1ラインカウンタ 特許出願人 旭光学工業株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 通常の大きさの標準画像のデータと、前記標準画像を所
定の割合で縮小した縮小画像のデータとが記録されてい
る記録媒体を再生する静止画再生装置において、 前記記録媒体より再生された前記標準画像または縮小画
像のデータを記憶する記憶手段と、前記記録媒体より再
生された前記標準画像または縮小画像のデータを前記記
憶手段にDMA転送する転送手段と、 前記縮小画像のデータを前記記憶手段にDMA転送する
とき、前記記録媒体と前記記憶手段のデータの送受に関
する要求信号またはアクノリッジ信号を、1ライン毎に
所定のタイミングで中断する中断手段と、 前記中断手段により中断されている期間に、次のライン
に関する前記記憶手段のアドレスを設定するアドレス設
定手段とを備えることを特徴とする静止画再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2255960A JPH04144357A (ja) | 1990-09-26 | 1990-09-26 | 静止画再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2255960A JPH04144357A (ja) | 1990-09-26 | 1990-09-26 | 静止画再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04144357A true JPH04144357A (ja) | 1992-05-18 |
Family
ID=17285969
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2255960A Pending JPH04144357A (ja) | 1990-09-26 | 1990-09-26 | 静止画再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04144357A (ja) |
-
1990
- 1990-09-26 JP JP2255960A patent/JPH04144357A/ja active Pending
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