JPH04145471A - 現像装置 - Google Patents

現像装置

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JPH04145471A
JPH04145471A JP2268838A JP26883890A JPH04145471A JP H04145471 A JPH04145471 A JP H04145471A JP 2268838 A JP2268838 A JP 2268838A JP 26883890 A JP26883890 A JP 26883890A JP H04145471 A JPH04145471 A JP H04145471A
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JP
Japan
Prior art keywords
roller
developing
developing roller
photoreceptor
sleeve
Prior art date
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Pending
Application number
JP2268838A
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English (en)
Inventor
Tamotsu Shimizu
保 清水
Hiroshi Murazaki
博司 村崎
Masahiko Matsuura
昌彦 松浦
Susumu Mikawa
三河 進
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Minolta Co Ltd
Original Assignee
Minolta Co Ltd
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Publication date
Application filed by Minolta Co Ltd filed Critical Minolta Co Ltd
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  • Dry Development In Electrophotography (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、電子写真複写機等の画像形成装置に使用され
る現像装置に関する。
[従来の技術: 第5.6図に示すように、非回転状態に固定されtニマ
グネ、トローラ101と、該マグネ、トローラ101に
回転駆動可能に外装されたスリーブローラ102とから
なる現像ローラ100を有し、前記マグネットローラ1
01の磁力に基ついてスリーブローラ102の外周に保
持された二成分現像剤を感光体200に接触させて静電
潜像を現像する画像形成装置では、スリーブローラ10
2と感光体200との間隔DSを一定に保持し、常に静
電潜像に一定の現像剤が接触するようにしなければなら
ない。
そのため、従来、現像ローラ100から突出したマグネ
ットローラ101の固定軸103とスリーブローラ10
2の駆動軸104にそれぞれスリーブローラ102より
も僅かに大径のギャップ調整コolO,5,10,5を
設けるとともに、第7図に示すように、現像ローラ10
0を感光体200の中心200aに向かって進退可能に
支持し、スプリング等の付勢手段106によって現像ロ
ーラ100を感光体200に向けて付勢することにより
、前記コロ105.105を感光体200の両端部に圧
接する方法(以下、「第1の方法」という。)と、第8
図に示すように、現像装置本体に一対の揺動フレーム1
07.107を設け、一方の揺動フレーム107でマグ
ネットローラ[Li[103を固定支持し、他方の揺動
フレーム107でスリーブ駆動軸104を回転可能に支
持し、スプリング等の付勢手段1.08によってコロ1
05゜105を感光体200の両端部に圧接する方法(
以下、「第2の方法」という。)が知られている。
しかしながら、第1の方法では、感光体200の偏心に
追随して現像ローラ100が移動すると、スリーブ駆動
軸104に取り付けたギヤ111と、これに回転を伝え
るへく現像装置本体または画像形成装置本体に設けたギ
ヤ112との7・、クラ。
/ユが変化し、現像ローラ100ががたつき、そのがた
つきによって画像上にノイズか表れるという問題点を有
していた。
第2の方法では、揺動フレーム107.107の軸11
4にギヤ115を設け、これとスリーブ駆動軸ヤ113
とを噛み合わせることにより一定のハウクラ、/ユを確
保し第1の方法の欠点は解消できるか、マグネ/トロー
ラ固定軸103が揺動フレーム107に固定されている
ので、第5図に示すように、スリーブ102と感光体2
00とか対向する現像領域Zの背後にあって現像に最も
重要な影響を持つ磁極(図中N1極)(以下、「現像主
極Nilという。)が、現像ローラ100の移動にした
がって現像領域Zを移動するという事態を生じる。
この現象を具体的に説明する。
第5,9図に示すように、現像主極N1の中心かスリー
ブローラl○2に対向する位置(主極対向位置)をXl
、スリーブローラ102と感光体200との最近接位置
をN2、現像ローラ100の揺動支点を○、現像ローラ
中心の移動軌跡をCとし、いま現像ローラ100と感光
体200か第9図中実線位置に位置し、主極り旧司位置
XIL:最近接位置X2か一致しているものとする。
この場合、感光体200か偏心してその外周面か200
’、200”に移動すると、これに追随して現像クーラ
100か100’、+00”′の位置にそれぞれ移動す
る。そして、マグネットローラ101は揺動フレーム1
07に固定されているのて、主極対向位置X1かフレー
ム+07の揺動とともにxlo、N2”の位置に移動す
る。一方、スリーブローラ102と感光体200の最近
接位置X2はX2’、X2’“の位置に移動する。
したがって、第2の方法では、現像ローラ100の移動
とともに主極対同位置X1と最近接位置x2との間に相
対的な位置ずれが生じ、そのずれ量の変化にしたかって
画質が変化するという問題点がある。
〔発明が解決しようとする課題〕
そこで、本発明は、第2の方法において、現像ローラが
移動しても、主極対向位置XIと最近接位置X2との間
に生ずる相対的な位置ずれを解消することかできる現像
装置を提供することを目的とする。
この目的を達成するために、本発明の現像装置は、現像
槽(12)に揺動可能に支持された一対の揺動フレーム
(22a、22b)と、マグネットローラ(2)とスリ
ーブローラ(3)とを組み合わせ、前記マグネットロー
ラ(2)の支軸(4)の一端側を一方の揺動フレーム(
22a)に回動可能に支持し、前記スリーブローラ(3
)の支軸(9)の一端側を他方の揺動フレーム(22b
)に回動可能に支持し、感光体(50)に対して進退自
在に支持された現像ローラ(1)と、前記現像ローラ(
1)を感光体(50)に向けて付勢する付勢手段(18
a、18b)と、この付勢された現像ローラ(1)と感
光体(50)との間隔(DS)を所定の値に保持するギ
ヤツブ保持手段(20a、20b)と、前記現像槽(1
2)に設けたガイド部材(+78)と、前記マグネット
ローラ(2)の支軸(4)に固定され、前記ガイド部材
(17a)によってガイドされる磁極位置矯正部材(2
6a )と、前記スリーブローラ(3)の支軸(9)に
連結した駆動機構(37b、39b)と、を備えたもの
である。
〔実施例] 以下、添付図面を参照して本発明の実施例について説明
する。
第1〜3図に示す現像装置において、現像ローラ1は、
マグネットローラ2とスリーフ゛ローラ3とて構成され
ている。
マグネットローラ2は軸4の周囲に磁石5か取り付けて
あり、この磁石5の外周部には軸方向に延在する複数の
磁極〔・、Sl、Nl、S2.  ・が着磁され、磁極
Nl(以下、「現像主極Nl」という。)が感光体50
との対向部に位置させである。
スリーブローラ3は、円筒状のスリーブ6と、その両端
を覆う側板7.10とからなり、一方の側板7は内側に
軸受8か配置され、外側の中心に軸9か設けてあり、他
方の側板10には内外に貫通する軸受11が設けである
これらマグネ/トローラ2とスリーフ゛ローラ3は、ス
リーブローラ3にマグネットローラ2を収容し、マグネ
ットローラ2の軸4の両端をそれぞれ軸受8.11で支
持し、前記他方の側板10からマグネットローラ2の軸
4の一端を突出して組み合わされる。
マグネ/トローラ2とスリーフ゛ローラ3を組み合わせ
た現像ローラ1は、現像装置のハウジング12の前部に
設けた開口部13の近傍に収容され、両端から突出した
マグネットローラ2の固定軸4とスリーブローラ3の駆
動軸9をそれぞれハウジング側壁14a、14bに設け
た孔15a、15bに挿通し、支持機構19a、19b
によってそれぞれ支持される。なお、前記孔15a、1
5bはそれぞれ軸4,9よりも大きく形成してあり、現
像ローラ1か前後に移動できるようにしである。
支持機構19aは、キャップ調整コロ20a、揺動フレ
ーム22a、主極位置矯正部材26a (以下霞矯正部
材26a」という。)、主極位置指示部材32a (以
下「指示部材32a」という。)等で構成されている。
他方の支持機構19bは、キャップ調整コロ20b1揺
動フレーム22b、牛ヤ37b、39bて構成されてい
る。
これらの支持機構193,19bにおいて、キャップ調
整フロ20a、20bは同一の外径を有し、スリーブ6
よりも僅かに大径で、中ICに貫通孔21a、21bを
備えている。
揺動フレーム22a、22bは、上部に貫通孔23a、
23b、下部に貫通孔24a、24bを有し、後部に受
圧板25a、25bをそれぞれ備えている。
矯正部材26aは上部に貫通孔27a、中央部にねし孔
28a、下部に目盛29aか形成され、両側の縁部3Q
a、30aをそれぞれ折り曲げてこれらの間にガイド溝
31aか形成されている。
指示部材32aは、上部に貫通孔33a、中央部に長孔
34a、下部に指示部35aか設けである。
前記構成を備えた支持機構+98では、キヤ。
プ調整コロ20a、揺動フレーム22a、矯]Y部材2
6aかそれらの貫通孔21a、24a、27aにマグネ
ットローラ3の固定軸4を挿通して回動可能に支持され
る。
同時に、揺動フレーム22aは上部賞通孔23a介して
ハウ/ノブ側壁14aの上部に設けた軸16aに回動可
能に取り付けられる。また、揺動フレーム22aの受圧
部25aか、ノ・つ/ノブ側壁14aに設けたスプリン
グ18aて押圧され、キャップ調整コロ20aか感光体
50の一端外周面に当接される。さらに、ハウ/ノブ側
壁14a’の下部に設けた円柱ガイド部17aを矯正部
材26aのガイド溝31aに位置させる。なお、前記円
柱ガイド部17Hの外径はガイド溝31aの幅と同一に
しである。
指示部材32aは、軸4の端部に貫通孔33aを外挿し
て回転不可能に固定され、長孔34aにホルト36aを
挿通し、ポル)36aの先端を矯正部材26aのねし孔
28aに螺合し、矯正部材26aと指示部材32aか固
定される。したがって、矯正部材26aは固定軸4に対
して回動不可能である。
他方の支持機構i9bては、キャップ調整コロ20b、
揺動フレーム22bかそれらの貫通孔21b、24bに
駆動軸9を挿通して回動可能に取り付けられ、軸9の端
部にギヤ37bか固定される。揺動フレーム22bは、
反対側の揺動フレーム22aと同様に、軸16aと対称
に設けたノ\ウンング側壁14bの上部に位置する軸1
6bに回動可能に支持される。ギヤ39bは軸16bに
回動可能に支持され、ギヤ37bと噛み合わされる。
スプリング+8bはハウジング側壁14aに配置され、
揺動フレーム22bの受圧部25bを押圧し、キャップ
調整コロ20bが感光体50の他端外周面に当接される
以上のようにしてハウ/フグ12に組み込まれた現像ロ
ーラ1は、左右のギヤノブ調整コロ20a、  2Qb
か共に感光体50に接触し、スリーフロと感光体50と
の間に一定の現像キャップDSが確保される。
図示しない駆動系からギヤ39bに駆動か伝えられると
、その回転はギヤ37bを通じて駆動軸9に伝わり、ス
リーブローラ2は矢印に方向に回転する。
一方、マグネットローラ2の軸4は指示部材32aに固
定され、この指示部材32aに固定された矯正部材26
aかガイド部材17aと係合しているので、マグネット
ローラ2は非回転状態に固定される。
そして、スリーブ6の外周部に供給された二成分系の現
像剤はマグネットローラ2の磁力によって保持され、ス
リーブローラ3の回転にしたがって現像領域Zに搬送さ
れ、感光体50の外周部に形成されている静電潜像を現
像する。
感光体5oの偏心に追随した現像ローラ1の動きを説明
する。いま、第4図において、現像ローラ1と感光体5
0が実線で示す位置にあるものとし、この状態て主極位
置X1と、現像ローラ1と感光体50との最近接位置X
2か一致しているものとする。
この状態から、感光体50か偏心して点線位置、:IO
’  に移動すると、現像ローラ1は揺動フレーム22
a、221)の軸16a、16bの中心を支cハとして
矢印〜1方向に移動する。したかって、最近接位置x2
は、第9図に示す従来の現像装置と同様に、X2’ の
位置に移動する。
一方、マグネットローラ2も現像ローラlの移動と共に
移動する。このとき、矯正部材26aか無ければマグネ
ットローラ2はスリーブローラ3と共に移動し、主極位
置x1は、第9図に示す従来の現像装置と同様にXI’
 の位置に移動する。
しかし、マグネットローラ2の軸4は指示部材32aを
介して矯正部材26aに固定されており、この矯正部材
26aはガイド部17aにガイドされているので、矯正
部材26aが現像ローラ1の移動と共に矢印N方向に移
動しつつガイド部17aの中心を支点として矢印R方向
に回転し、主極位置X1はXla’ の位置に移動する
。この結果、主極位置XI(Xla“)は最近接位置X
2(X2°)とほぼ一致する。
感光体50か反対側に偏心して一点鎖線位置50“に移
動すると、現像ローラlは揺動フレーム22a、22b
の軸16a、16bの中心を支点として矢印m方向に移
動する。したかって、最近接位置X2は、第9図に示す
従来の現像装置と同様に、X2°の位置に移動する。
一方、マグネットローラ2も現像ローラlの移動と共に
移動する。このとき、矯正部材26ah・無(すればマ
グネットローラ2はスリーブローラ3と共に移動し、主
極位置x1は、第9図に示す従来の現像装置と同様にX
1°′の位置に移動する。
しかし、マグネ・7トローラ2の軸4は指示部材32a
を介して矯正部材26aに固定されており、この矯正部
材26aはガイド部17aにガイドされているので、矯
正部材26aが現像ローラ1の移動と共に矢印n方向に
移動しっつガイド部エフaの中心を支点として矢印 r
方向に回転し、主極位置XIはXla”の位置に移動す
る。この結果、主極位置X I (X ] a”)は最
近接位ffiX2(X2°°)とほぼ一致する。
このように、前記現像装置では、感光体50の偏心に追
随して現像ローラ1か移動しても、主極位置x1は常に
現像ローラ1と感光体50の最近接位置X2に対向して
いるので、現像領域Zにおいて感光体50に対する現像
剤の接触状態か一定しており、ノイズの無い安定した画
像を得ることができる。
なお、主極位置X1と最近接位置X2とを常にほぼ一致
させるためには、現像ローラlの揺動半径Llと、現像
ローラ1の中心からガイド部17の中心まての距離L2
をほぼ等しくすることにより達成される。
また、前記現像装置では、マグネットローラ2を回転す
ることにより感光体5oに対向する現像主極N1の位置
を調節することにより画質を変更することかできる。す
なわち、支持機構19aにおけるボルト36aを緩め、
矯正部材26aに対して指示部材32aを回転して現像
主極Nlの位置を変更し、感光体50に対する現像剤の
接触状態を変えることによって、画像の再現状態を変更
することかできる。
さらに、現像領域Zに搬送される現像剤量を調整する規
制部材は、スリーブローラ3の外周部に対向させてもよ
いし、現像ローラ1の背後に位置し、該現像ローラ1に
現像剤を供給する別のローラに対句させてもよい。ただ
し、現像ローラ1に規制部材を対句させる場合、ハウジ
ング側壁14a、14bの対向面(内側面)に軸16a
、16bと同軸上に軸を設けるとともに、これらの軸に
回動可能に設けた一対のフレームでそれぞれマグネット
ローラ固定軸4、スリーブローラ駆動軸9を支持し、こ
れらフレームに規制部材を横架する。
このようにすれば、現像ローラlか移動しても、常に規
制部材とスリーブローラ3との隙間を一定に維持するこ
とかできる。
〔発明の効果〕
以上の説明で明らかなように、本発明によれば、マグネ
ットローラとスリーブローラと組み合わせてなる現像ロ
ーラを備えた現像装置において、感光体の偏心に追随し
て現像ローラが移動しても、現像を極か、現像ローラと
感光体との最近接位置に対してほぼ一定の位置関係を維
持することかできる。
したかって、現像領域における現像特性か一定し、常に
安定した画像を得ることかできる。
【図面の簡単な説明】
第1図・本発明の現像装置の部分分解斜視図。 第2図 本発明の現像装置の部分斜視図。 第3図・・本発明の現像装置の部分側面図。 第4図・・本発明の現像装置における、現像ローラの移
動に伴う現像ローラと感光体と の最近接位置と現像主極との関係を示 す図。 第5図 現像装置の部分縦断面図。 第6図・現像装置の部分横断面図。 第7図・従来の現像装置の部分側面図。 第8図・・・従来の現像装置の部分側面図。 第9図・第8図に示す現像装置における現像ローラの移
動に伴う現像ローラと感光体 との最近接位置と現像主極との関係を 示す図。 現像ローラ、2・・・マグネットローラ、3スリーブロ
ーラ、4.9・軸、+2  ハウジング、17a  カ
イト部、18a、18b−スプリング、19a、i9b
  支持機構、20a、20b  キャップ調整コロ、
22a、22b・揺動フレーム、26 a−主極位置矯
正部材、32a・主極位置、X2・・最近接位置、Z・
現像領域。 特許出願人 ミノルタカメラ株式会社 代理人 弁理士 青白 葆 はか1名 第2図 第3図 4a 第4図 O 第9図 第5図 第6図 105:ギャップ調整 第8図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)現像槽に揺動可能に支持された一対の揺動フレー
    ムと、マグネットローラとスリーブローラとを組み合わ
    せ、前記マグネットローラの支軸一端側を一方の揺動フ
    レームに回動可能に支持し、前記スリーブローラの支軸
    一端側を他方の揺動フレームに回動可能に支持し、感光
    体に対して進退自在に支持された現像ローラと、前記現
    像ローラを感光体に向けて付勢する付勢手段と、この付
    勢された現像ローラと感光体との間隔を所定の値に保持
    するギャップ保持手段と、前記現像槽に設けたガイド部
    材と、前記マグネットローラの支軸に固定され、前記ガ
    イド部材によってガイドされる磁極位置矯正部材と、前
    記スリーブローラの支軸に連結された駆動機構と、を備
    えたことを特徴とする現像装置。
JP2268838A 1990-10-05 1990-10-05 現像装置 Pending JPH04145471A (ja)

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JP2268838A JPH04145471A (ja) 1990-10-05 1990-10-05 現像装置

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5648839A (en) * 1994-04-27 1997-07-15 Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. Image forming apparatus
JP2010224085A (ja) * 2009-03-23 2010-10-07 Konica Minolta Business Technologies Inc 画像形成装置
JP2011069850A (ja) * 2009-09-24 2011-04-07 Fuji Xerox Co Ltd 現像装置および画像形成装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2010224085A (ja) * 2009-03-23 2010-10-07 Konica Minolta Business Technologies Inc 画像形成装置
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