JPH04146194A - Xyプロッタ - Google Patents
XyプロッタInfo
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- JPH04146194A JPH04146194A JP2270943A JP27094390A JPH04146194A JP H04146194 A JPH04146194 A JP H04146194A JP 2270943 A JP2270943 A JP 2270943A JP 27094390 A JP27094390 A JP 27094390A JP H04146194 A JPH04146194 A JP H04146194A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- grip roller
- movable
- grip
- roller
- recording paper
- Prior art date
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- Granted
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01D—MEASURING NOT SPECIALLY ADAPTED FOR A SPECIFIC VARIABLE; ARRANGEMENTS FOR MEASURING TWO OR MORE VARIABLES NOT COVERED IN A SINGLE OTHER SUBCLASS; TARIFF METERING APPARATUS; MEASURING OR TESTING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01D9/00—Recording measured values
- G01D9/38—Producing one or more recordings, each recording being produced by controlling the recording element, e.g. stylus, in accordance with one variable and controlling the recording medium, e.g. paper roll, in accordance with another variable
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H5/00—Feeding articles separated from piles; Feeding articles to machines
- B65H5/06—Feeding articles separated from piles; Feeding articles to machines by rollers or balls, e.g. between rollers
- B65H5/062—Feeding articles separated from piles; Feeding articles to machines by rollers or balls, e.g. between rollers between rollers or balls
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01D—MEASURING NOT SPECIALLY ADAPTED FOR A SPECIFIC VARIABLE; ARRANGEMENTS FOR MEASURING TWO OR MORE VARIABLES NOT COVERED IN A SINGLE OTHER SUBCLASS; TARIFF METERING APPARATUS; MEASURING OR TESTING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01D15/00—Component parts of recorders for measuring arrangements not specially adapted for a specific variable
- G01D15/24—Drives for recording elements and surfaces not covered by G01D5/00
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H2511/00—Dimensions; Position; Numbers; Identification; Occurrences
- B65H2511/10—Size; Dimensions
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Handling Of Continuous Sheets Of Paper (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
−産業上の利用分野−
本発明は画像や文字の記録に用いるXYプロッタに関し
、特に、その記録紙の送り部構造に関する。
、特に、その記録紙の送り部構造に関する。
一従来の技術−
周知のように、例えばコンピュータ等の文字または図形
情報の記録のために用いられるXYプロッタにおいては
、記録紙を挟持するグリップローラ及びピンチローラで
同記録紙を一方向に送り、前記記録紙の送り方向に対し
て直角な方向に移動可能なペンキャリッジに支持させた
記録ペンで記録紙に記録を行なう。
情報の記録のために用いられるXYプロッタにおいては
、記録紙を挟持するグリップローラ及びピンチローラで
同記録紙を一方向に送り、前記記録紙の送り方向に対し
て直角な方向に移動可能なペンキャリッジに支持させた
記録ペンで記録紙に記録を行なう。
ところで、このようなXYプロッタの従来の記録紙送り
部においては、様々なサイズの記録紙が用いられるので
、パルスモータ等の駆動源で駆動される長尺の丸棒状の
グリップローラを、記録紙の送り方向に対して直角な方
向に設置し、同グリップローラの局面に対して離接可能
なピンチローラを装置固定部に位置調整可能に取付ける
か、または、前記グリップローラの代わりに設置するグ
リップローラ軸の長さ方向複数箇所に部分グリップロー
ラを固定することにより、使用する記録紙のサイズに応
じて同ピンチローラの位置を変更して、グリップローラ
とピンチローラの間に記録紙の一部を挟持させて記録紙
を精密送りしている。
部においては、様々なサイズの記録紙が用いられるので
、パルスモータ等の駆動源で駆動される長尺の丸棒状の
グリップローラを、記録紙の送り方向に対して直角な方
向に設置し、同グリップローラの局面に対して離接可能
なピンチローラを装置固定部に位置調整可能に取付ける
か、または、前記グリップローラの代わりに設置するグ
リップローラ軸の長さ方向複数箇所に部分グリップロー
ラを固定することにより、使用する記録紙のサイズに応
じて同ピンチローラの位置を変更して、グリップローラ
とピンチローラの間に記録紙の一部を挟持させて記録紙
を精密送りしている。
一発明が解決しようとする課題−
しかしながら、前者の構造では、かなりの質量のある長
尺のグリップローラを用いるので、グリップローラの慣
性質量が大きく、近年要求されるつつある記録速度の高
速化に充分に対応できない問題がある。
尺のグリップローラを用いるので、グリップローラの慣
性質量が大きく、近年要求されるつつある記録速度の高
速化に充分に対応できない問題がある。
そして、後者の構造によると、前者の構造に比較して全
体の慣性能率は小さくなるけれども、使用される記録紙
のサイズが多くなると、多数個の部分グリップローラを
グリップローラ軸に固定しなければならないため、意図
した程に可動部分の慣性能率が低下せず、変形サイズの
記録紙には対応できない欠点がある。
体の慣性能率は小さくなるけれども、使用される記録紙
のサイズが多くなると、多数個の部分グリップローラを
グリップローラ軸に固定しなければならないため、意図
した程に可動部分の慣性能率が低下せず、変形サイズの
記録紙には対応できない欠点がある。
本発明の目的は、以上に述べたような従来のXYプロッ
タの記録紙送り構造の問題に鑑み、可動部分の慣性能率
が小さくかつ使用する記録紙サイズを制限しないXYプ
ロッタを得るにある。
タの記録紙送り構造の問題に鑑み、可動部分の慣性能率
が小さくかつ使用する記録紙サイズを制限しないXYプ
ロッタを得るにある。
一問題点を解決するための手段−
この目的を達成するため、本発明は、記録紙を挟持する
グリップローラ及びピンチローラで同記録紙を一方向に
送り、前記記録紙の送り方向に対して直角な方向に移動
可能なペンキャリッジに支持させた記録ベンで記録紙に
記録を行なうXYプロッタにおいて、前記ペンキャリッ
ジの移動方向に対して平行に設ける断面非円形のグリッ
プローラ軸を設け、前記グリップローラ軸に対して回転
不能でかつ前記グリップローラ軸の長さ方向には移動可
能な部分グリップローラを前記グリップローラ軸の長さ
方向に位置調整可能な可動台に取付け、同グリップロー
ラの周面に圧接できるピンチローラを前記可動台に支持
することを提案するものである。
グリップローラ及びピンチローラで同記録紙を一方向に
送り、前記記録紙の送り方向に対して直角な方向に移動
可能なペンキャリッジに支持させた記録ベンで記録紙に
記録を行なうXYプロッタにおいて、前記ペンキャリッ
ジの移動方向に対して平行に設ける断面非円形のグリッ
プローラ軸を設け、前記グリップローラ軸に対して回転
不能でかつ前記グリップローラ軸の長さ方向には移動可
能な部分グリップローラを前記グリップローラ軸の長さ
方向に位置調整可能な可動台に取付け、同グリップロー
ラの周面に圧接できるピンチローラを前記可動台に支持
することを提案するものである。
実施例
以下、図面について本発明の実施例の詳細を説明する。
yiS3図は片側基準として記録紙をセットする本発明
のXYプロッタの全体を示し、このXYプロッタはフロ
ア上に据付けるスタンドIL、IRの上部に、記録紙P
をセットできる記録紙台2を備えている。つまり、同記
録紙台2の表面にセットされる記録紙Pは、詳細を後述
する送り手段により矢印X方向に送られるが、同記録紙
台2の上方には記録紙Pの送り方向に対して直角な方向
、即ち矢印Y方向に移動可能なペンキャリッジ3が配置
され、このペンキャリッジ3に支持させた記録ペン4(
第4図、345図示)により記録紙Pの表面に記録が行
なわれる。なお、このペンキャリッジ3は、詳細を後述
する第4図及びN5図示のキャリッジガイドGの前部案
内部g1でY方向に案内され、図示を省略するキャリッ
ジ送り機構により記録ペン4のY方向の位置を割出され
る。
のXYプロッタの全体を示し、このXYプロッタはフロ
ア上に据付けるスタンドIL、IRの上部に、記録紙P
をセットできる記録紙台2を備えている。つまり、同記
録紙台2の表面にセットされる記録紙Pは、詳細を後述
する送り手段により矢印X方向に送られるが、同記録紙
台2の上方には記録紙Pの送り方向に対して直角な方向
、即ち矢印Y方向に移動可能なペンキャリッジ3が配置
され、このペンキャリッジ3に支持させた記録ペン4(
第4図、345図示)により記録紙Pの表面に記録が行
なわれる。なお、このペンキャリッジ3は、詳細を後述
する第4図及びN5図示のキャリッジガイドGの前部案
内部g1でY方向に案内され、図示を省略するキャリッ
ジ送り機構により記録ペン4のY方向の位置を割出され
る。
前述した記録紙台2の上面には、第1図、第2図、第4
図に示した記録紙送り手段及びプラテンローラ5が設け
られる。即ち、前記記録紙台2の上面には前記矢印Y方
向に伸びる取付溝6が形成され、この取付溝6中には、
互に平行状態におかれるプラテンローラ5及びグリップ
ローラ軸7が組込まれ、同取付溝6は、真空圧が作用さ
れる真空ボックス8に連絡される。
図に示した記録紙送り手段及びプラテンローラ5が設け
られる。即ち、前記記録紙台2の上面には前記矢印Y方
向に伸びる取付溝6が形成され、この取付溝6中には、
互に平行状態におかれるプラテンローラ5及びグリップ
ローラ軸7が組込まれ、同取付溝6は、真空圧が作用さ
れる真空ボックス8に連絡される。
記録紙送り手段は、前記取付溝6中に離間した状態で据
付けられた固定ブロック9及び軸受台10に回転可能に
架設される前記グリップローラ軸7を備え、非円形断面
の同グリップローラ軸7の左側端部には、固定側ピンチ
ローラ11が転接される固定側グリップローラ12が固
定される。そして、同グリップローラ軸7の右側端部に
は従動スプロケット13が固定され、このグリップロー
ラ軸7に対しては、前述した記録紙Pを送るパルスモー
タ14の駆動スプロケット15に掛けた駆動側タイミン
グベルト16が掛渡される。また、前記グリップローラ
軸7及びプラテンローラ5の軸端には同期スプロケット
17.18がそれぞれ固定され、テンションローラ19
で緊張状態におかれる同期タイミングベルト20がこれ
らの同期スプロケット17.18間に掛けられる。した
がって、前述した固定側グリップローラ12とプラテン
ローラ5は、同期した周速度で同方向に回転駆動される
ことになる。
付けられた固定ブロック9及び軸受台10に回転可能に
架設される前記グリップローラ軸7を備え、非円形断面
の同グリップローラ軸7の左側端部には、固定側ピンチ
ローラ11が転接される固定側グリップローラ12が固
定される。そして、同グリップローラ軸7の右側端部に
は従動スプロケット13が固定され、このグリップロー
ラ軸7に対しては、前述した記録紙Pを送るパルスモー
タ14の駆動スプロケット15に掛けた駆動側タイミン
グベルト16が掛渡される。また、前記グリップローラ
軸7及びプラテンローラ5の軸端には同期スプロケット
17.18がそれぞれ固定され、テンションローラ19
で緊張状態におかれる同期タイミングベルト20がこれ
らの同期スプロケット17.18間に掛けられる。した
がって、前述した固定側グリップローラ12とプラテン
ローラ5は、同期した周速度で同方向に回転駆動される
ことになる。
一方、前記取付溝6中には、前記グリップローラ軸7に
沿って移動できる可動ブロック21が配置される。この
可動ブロック21は、第4図及び第5図に示すように、
前記取付溝6の上方に取付溝6と平行に設置されるキャ
リッジガイドGの下部案内g2に案内される可動台22
の先端に固定される。この可動台22は、使用される記
録紙Pのサイズにより手動または図示を省略する移動手
段に応じてY方向の所定の位置に移動されるが、この可
動台22の内部には、詳細を第6図から第8図に示す可
動側グリップローラ23が組込まれる。この可動側グリ
ップローラ23は、前記グリップローラ軸7を貫通され
る中心孔23aを形成された円柱状のローラ本体23b
と、固定ねじ23cによりこのローラ本体23bの左右
端面にそれぞれ固定される左右円板23dとを備え、こ
れらの左右円板23d中には傾斜面23eをもった“ク
サビ状収容室23fが形成されている。即ち、前記ロー
ラ本体23bの中心孔23aの口径は、グリップローラ
軸7の外径よりも僅かに大きな寸法とされるので、ロー
ラ本体23bはグリップローラ軸7に対して自由に回転
できる。また、前記各左右円板23dの貫通孔23gの
口径も前記グリップローラ軸7の外径より僅かに大きく
されるが、各収容室23f中には、前記ローラ本体23
bの端面との間に介装する板ばね23hでそれぞれ押圧
される1lii密転接ローラ23iが組込まれる。
沿って移動できる可動ブロック21が配置される。この
可動ブロック21は、第4図及び第5図に示すように、
前記取付溝6の上方に取付溝6と平行に設置されるキャ
リッジガイドGの下部案内g2に案内される可動台22
の先端に固定される。この可動台22は、使用される記
録紙Pのサイズにより手動または図示を省略する移動手
段に応じてY方向の所定の位置に移動されるが、この可
動台22の内部には、詳細を第6図から第8図に示す可
動側グリップローラ23が組込まれる。この可動側グリ
ップローラ23は、前記グリップローラ軸7を貫通され
る中心孔23aを形成された円柱状のローラ本体23b
と、固定ねじ23cによりこのローラ本体23bの左右
端面にそれぞれ固定される左右円板23dとを備え、こ
れらの左右円板23d中には傾斜面23eをもった“ク
サビ状収容室23fが形成されている。即ち、前記ロー
ラ本体23bの中心孔23aの口径は、グリップローラ
軸7の外径よりも僅かに大きな寸法とされるので、ロー
ラ本体23bはグリップローラ軸7に対して自由に回転
できる。また、前記各左右円板23dの貫通孔23gの
口径も前記グリップローラ軸7の外径より僅かに大きく
されるが、各収容室23f中には、前記ローラ本体23
bの端面との間に介装する板ばね23hでそれぞれ押圧
される1lii密転接ローラ23iが組込まれる。
したがって、各転接ローラ23iは、対応板ばね23h
の押圧力により収容室23fの傾斜面23e及びグリッ
プローラ軸7の削成面7aに常時圧接されるから、ロー
ラ本体23b1円板23d1転接ローラ2311板ばね
23hからなる可動側グリップローラ23は、グリップ
ローラ軸7の回転方向には全く遊びのない状態(バック
ラッシュや偏心運動のない状態)におかれるけれども、
グリップローラ軸7の長さ方向(即ち、Y方向)には、
グリップローラ軸7に沿って自由に移動できる状態とな
る。よって、使用される記録紙Pのサイズに応じて可動
ブロック21を固定された可動台22を記録紙台2の左
右(Y方向)に移動させると、可動ブロック21の移動
に伴って可動側グリップローラ23は、グリップローラ
軸7に沿って左右に移動されることになる。勿論、グリ
ップローラ軸7の削成面7aに対して転接ローラ23i
が接触されているので、グリップローラ軸フの回転運動
が、バックラッシュなく、可動側グリップローラ23に
伝えられることになる。
の押圧力により収容室23fの傾斜面23e及びグリッ
プローラ軸7の削成面7aに常時圧接されるから、ロー
ラ本体23b1円板23d1転接ローラ2311板ばね
23hからなる可動側グリップローラ23は、グリップ
ローラ軸7の回転方向には全く遊びのない状態(バック
ラッシュや偏心運動のない状態)におかれるけれども、
グリップローラ軸7の長さ方向(即ち、Y方向)には、
グリップローラ軸7に沿って自由に移動できる状態とな
る。よって、使用される記録紙Pのサイズに応じて可動
ブロック21を固定された可動台22を記録紙台2の左
右(Y方向)に移動させると、可動ブロック21の移動
に伴って可動側グリップローラ23は、グリップローラ
軸7に沿って左右に移動されることになる。勿論、グリ
ップローラ軸7の削成面7aに対して転接ローラ23i
が接触されているので、グリップローラ軸フの回転運動
が、バックラッシュなく、可動側グリップローラ23に
伝えられることになる。
また、前記可動側グリップローラ23の周面には、前記
可動台22の支点ビン24に回動可能に支持されるピン
チローラレバー25の先端に設ける可動側ピンチローラ
26が接触され、この可動側ピンチローラ26は、前記
可動台22の後部とピンチローラレバー25との間に設
ける付勢ばね27の力により可動側グリップローラ23
の周面に圧接される。そして、前記キャリッジガイドG
の後方には、前記ピンチローラレバーを動作させるカム
軸28がキャリッジガイドGと平行に設置してあり、こ
のカム軸28に固定した偏心カム29がピンチローラレ
バー25の中間部に臨ませである。したがって、カム軸
28を回動させると、付勢ばね27のカに抗してビンチ
ローラレバ−25が支点ビン24を中心として回動され
て可動側ピンチローラ26が可動側グリップローラ23
から離間されるのので、可動側グリップローラ23と可
動側ピンチローラ26との間に、記録紙Pを挟持させる
ことができる。なお、図示は省略するけれども、前記ピ
ンチローラレバー25及び偏心カム29は、固定側ピン
チローラ11にも設けられており、したがって、カム軸
28が回動させられると、可動側ピンチローラ26と同
時的に、固定側ピンチローラ11も固定側グリップロー
ラ12から離間されることになる。
可動台22の支点ビン24に回動可能に支持されるピン
チローラレバー25の先端に設ける可動側ピンチローラ
26が接触され、この可動側ピンチローラ26は、前記
可動台22の後部とピンチローラレバー25との間に設
ける付勢ばね27の力により可動側グリップローラ23
の周面に圧接される。そして、前記キャリッジガイドG
の後方には、前記ピンチローラレバーを動作させるカム
軸28がキャリッジガイドGと平行に設置してあり、こ
のカム軸28に固定した偏心カム29がピンチローラレ
バー25の中間部に臨ませである。したがって、カム軸
28を回動させると、付勢ばね27のカに抗してビンチ
ローラレバ−25が支点ビン24を中心として回動され
て可動側ピンチローラ26が可動側グリップローラ23
から離間されるのので、可動側グリップローラ23と可
動側ピンチローラ26との間に、記録紙Pを挟持させる
ことができる。なお、図示は省略するけれども、前記ピ
ンチローラレバー25及び偏心カム29は、固定側ピン
チローラ11にも設けられており、したがって、カム軸
28が回動させられると、可動側ピンチローラ26と同
時的に、固定側ピンチローラ11も固定側グリップロー
ラ12から離間されることになる。
第1図及び第2図に戻って、前述した固定ブロック9と
可動ブロック21との間のグリップローラ軸7には、グ
リップローラ軸7に沿ってY方向に自由に移動できる複
数のガイドディスク30が嵌めである。これらのガイド
ディスク30の外径は、前記固定側グリップローラ12
と可動側グリップローラ23との間の記録紙Pの一部を
確実に負担できるように、前記固定側グリップローラ1
2及び可動側グリップローラ23の外径と等しくしてあ
り、これらのガイドディスク30の相互間、前記固定ブ
ロック9及び可動ブロック21とガイドディスク30の
間には、圧縮状態の複数のコイルスプリング31がそれ
ぞれ介装しである。図示例の場合、前記記録紙Pの部を
負担するこれらのコイルスプリング31の外径は、前記
固定側グリップローラ12及び可動側グリップローラ2
3の外径と等しくしであるが、これらの記録紙Pの負担
機能をより効果的にするためには、各ガイドディスク3
0の両端面周囲に対応コイルスプリング31の端部を受
入れる溝30aを形成し、これらの溝30aに対応コイ
ルスプリング31の端部を弾力的に嵌めるとよい。
可動ブロック21との間のグリップローラ軸7には、グ
リップローラ軸7に沿ってY方向に自由に移動できる複
数のガイドディスク30が嵌めである。これらのガイド
ディスク30の外径は、前記固定側グリップローラ12
と可動側グリップローラ23との間の記録紙Pの一部を
確実に負担できるように、前記固定側グリップローラ1
2及び可動側グリップローラ23の外径と等しくしてあ
り、これらのガイドディスク30の相互間、前記固定ブ
ロック9及び可動ブロック21とガイドディスク30の
間には、圧縮状態の複数のコイルスプリング31がそれ
ぞれ介装しである。図示例の場合、前記記録紙Pの部を
負担するこれらのコイルスプリング31の外径は、前記
固定側グリップローラ12及び可動側グリップローラ2
3の外径と等しくしであるが、これらの記録紙Pの負担
機能をより効果的にするためには、各ガイドディスク3
0の両端面周囲に対応コイルスプリング31の端部を受
入れる溝30aを形成し、これらの溝30aに対応コイ
ルスプリング31の端部を弾力的に嵌めるとよい。
一方、前記ピンチローラの右側面には、グリップローラ
軸7に沿フて可動ブロック21が左方に移動されたとき
、可動ブロック21の右側の開放した取付溝6の表面を
遮蔽する遮蔽テープ32の先端部32aが固定される。
軸7に沿フて可動ブロック21が左方に移動されたとき
、可動ブロック21の右側の開放した取付溝6の表面を
遮蔽する遮蔽テープ32の先端部32aが固定される。
例えば金属帯から作られる同遮蔽テープ32は、第1図
に示すように、複数のガイドローラ33を通って巻取り
−ル34から引出される。即ち、第9図及び3410図
に示すように、同巻取リール34はブラケット35のリ
ール軸36に回転可能に支持されるものであって、その
内部には前記遮蔽テープ32を巻取る方向のゼンマイ3
7を内蔵しである。
に示すように、複数のガイドローラ33を通って巻取り
−ル34から引出される。即ち、第9図及び3410図
に示すように、同巻取リール34はブラケット35のリ
ール軸36に回転可能に支持されるものであって、その
内部には前記遮蔽テープ32を巻取る方向のゼンマイ3
7を内蔵しである。
図示実施例のXYプロッタは、以上に述べたような構造
であるから、記録紙Pの左右端部を固定側グリップロー
ラ12と固定側ピンチローラ11との間及び可動側グリ
ップローラ23と可動側ピンチローラ26との間に挟ん
だ状態で、記録紙台2上に乗せ、筆記や描画を行えばよ
い、つまり、使用する記録紙Pのサイズに応じて、可動
台22を取付溝6に沿って左方向に移動させた後、カム
軸28を回動させると、固定側ピンチローラ11及び可
動側ピンチローラ26が固定側グリップローラ12及び
グリップローラからそれぞれ離間するので、記録紙Pを
これらの間に挿入した後、カム軸28を復旧させること
により、パルスモータ14の送り運動に記録紙Pを同期
させることができる。この可動台22の移動の場合、グ
リップローラ軸7の削成面7aに転接ローラ23iが転
接しているので、可動側グリップローラ23は、グリッ
プローラ軸7に沿って軽快に移動できる。
であるから、記録紙Pの左右端部を固定側グリップロー
ラ12と固定側ピンチローラ11との間及び可動側グリ
ップローラ23と可動側ピンチローラ26との間に挟ん
だ状態で、記録紙台2上に乗せ、筆記や描画を行えばよ
い、つまり、使用する記録紙Pのサイズに応じて、可動
台22を取付溝6に沿って左方向に移動させた後、カム
軸28を回動させると、固定側ピンチローラ11及び可
動側ピンチローラ26が固定側グリップローラ12及び
グリップローラからそれぞれ離間するので、記録紙Pを
これらの間に挿入した後、カム軸28を復旧させること
により、パルスモータ14の送り運動に記録紙Pを同期
させることができる。この可動台22の移動の場合、グ
リップローラ軸7の削成面7aに転接ローラ23iが転
接しているので、可動側グリップローラ23は、グリッ
プローラ軸7に沿って軽快に移動できる。
そして、可動台22の移動時にあっては、可動ブロック
21の右側の取付溝6の表面は、可動ブロック21の移
動により自動的に巻取り−ル34から引出される遮蔽テ
ープ32により遮蔽されるから、真空ボックス8の真空
圧が漏れたり、同取付溝6中に異物が落ち込んで故障の
原因となるのを未然に防止できる。そして、各ガイドデ
ィスク300間の複数のコイルスプリング31は、それ
ぞれ等しいバネ定数をもっているので、可動ブロック2
1を左方向に移動させても、これらのガイドディスク3
0は、固定ブロック9と可動ブロック21との間に自動
的に等配され、しかも取付溝6の開口部には、XYプロ
ッタの隙間を通って真空ボックス8からの真空圧が作用
されるため、記録紙Pがガイドディスク30及びコイル
スプリング31の周面により確実に負担されるため、紙
折れやたわみなく、記録紙Pがプラテンローラ5に供給
されることになる。
21の右側の取付溝6の表面は、可動ブロック21の移
動により自動的に巻取り−ル34から引出される遮蔽テ
ープ32により遮蔽されるから、真空ボックス8の真空
圧が漏れたり、同取付溝6中に異物が落ち込んで故障の
原因となるのを未然に防止できる。そして、各ガイドデ
ィスク300間の複数のコイルスプリング31は、それ
ぞれ等しいバネ定数をもっているので、可動ブロック2
1を左方向に移動させても、これらのガイドディスク3
0は、固定ブロック9と可動ブロック21との間に自動
的に等配され、しかも取付溝6の開口部には、XYプロ
ッタの隙間を通って真空ボックス8からの真空圧が作用
されるため、記録紙Pがガイドディスク30及びコイル
スプリング31の周面により確実に負担されるため、紙
折れやたわみなく、記録紙Pがプラテンローラ5に供給
されることになる。
よって、パルスモータ14及びベンキャリッジ3に印加
される同期信号の統制下に、記録ベン4に記録信号を入
力することにより、筆記や描画を行なえるが、この記録
動作中、パルスモータ14によるグリップローラ軸7の
送り運動に記録紙Pの右端部が完全に追従する。即ち、
前述したように、板ばね23hの力により転接ローラ2
3iは、グリップローラ軸フの削成面7a及び収容室2
3fの傾斜面23eに圧接されているので、グリップロ
ーラ軸7と可動側グリップローラ23との間のバックラ
ッシュは全くなく、記録画質を向上できる。
される同期信号の統制下に、記録ベン4に記録信号を入
力することにより、筆記や描画を行なえるが、この記録
動作中、パルスモータ14によるグリップローラ軸7の
送り運動に記録紙Pの右端部が完全に追従する。即ち、
前述したように、板ばね23hの力により転接ローラ2
3iは、グリップローラ軸フの削成面7a及び収容室2
3fの傾斜面23eに圧接されているので、グリップロ
ーラ軸7と可動側グリップローラ23との間のバックラ
ッシュは全くなく、記録画質を向上できる。
なお、図示実施例においては、一対の可動側グリップロ
ーラ23及び可動側ピンチローラ26を用いた例を例示
したけれども、記録紙Pをセンタ基準でセットする場合
には、2対の可動側グリップローラ23及び可動側ピン
チローラ26を用いればよいのは、明らかなところであ
る。
ーラ23及び可動側ピンチローラ26を用いた例を例示
したけれども、記録紙Pをセンタ基準でセットする場合
には、2対の可動側グリップローラ23及び可動側ピン
チローラ26を用いればよいのは、明らかなところであ
る。
一発明の効果−
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、グリ
ップローラ軸に沿って移動可能な部分グリップローラを
グリップローラ軸に取付け、同部分グリップローラとと
もに位置調整されるピンチローラをグリップローラの局
面に接触させるので、記録紙送り部の慣性能率が非常に
小さくなり、記録紙速度の高速化を実現でき、また、こ
れらの部分グリップローラ及びピンチローラは自由な位
置に位置調整できるから、使用される記録紙のサイズが
限定されることもない等の効果がある。
ップローラ軸に沿って移動可能な部分グリップローラを
グリップローラ軸に取付け、同部分グリップローラとと
もに位置調整されるピンチローラをグリップローラの局
面に接触させるので、記録紙送り部の慣性能率が非常に
小さくなり、記録紙速度の高速化を実現でき、また、こ
れらの部分グリップローラ及びピンチローラは自由な位
置に位置調整できるから、使用される記録紙のサイズが
限定されることもない等の効果がある。
第1図は本発明によるXYプロッタの記録紙送り部の右
側部分拡大断面図、第2図は同送り部の左側部分拡大断
面図、第3図は同XYプロッタの全体斜視図、第4図は
第1図の4−4線に沿う側断面図、第5図は′s1図の
5−5線に沿う側断面図、第6図は同XYプロッタに用
いる可動側グリップローラの拡大断面図、′s7図は第
6図の7−7線に沿う断面図、第8図は同可動側グリッ
プローラに組込まれる板ばねの自由な状態の側面図、第
9図は同XYプロッタに使用される巻取リール取付は部
の側面図、第10図は第9図の10−10線に沿う断面
図である。 G・・・キャリッジガイド、 P・・・記録紙、 3・・・ペンキャリッジ、 4・・・記録ベン、 6・・・取付溝、 7・・・グリップローラ軸 7a・・・削成面、 8・・・真空ボックス、 22・・・可動台、 23・・・可動側グリップローラ、 26・・・可動側ピンチローラ。
側部分拡大断面図、第2図は同送り部の左側部分拡大断
面図、第3図は同XYプロッタの全体斜視図、第4図は
第1図の4−4線に沿う側断面図、第5図は′s1図の
5−5線に沿う側断面図、第6図は同XYプロッタに用
いる可動側グリップローラの拡大断面図、′s7図は第
6図の7−7線に沿う断面図、第8図は同可動側グリッ
プローラに組込まれる板ばねの自由な状態の側面図、第
9図は同XYプロッタに使用される巻取リール取付は部
の側面図、第10図は第9図の10−10線に沿う断面
図である。 G・・・キャリッジガイド、 P・・・記録紙、 3・・・ペンキャリッジ、 4・・・記録ベン、 6・・・取付溝、 7・・・グリップローラ軸 7a・・・削成面、 8・・・真空ボックス、 22・・・可動台、 23・・・可動側グリップローラ、 26・・・可動側ピンチローラ。
Claims (1)
- 1)記録紙を挟持するグリップローラ及びピンチローラ
で同記録紙を一方向に送り、前記記録紙の送り方向に対
して直角な方向に移動可能なペンキャリッジに支持させ
た記録ペンで記録紙に記録を行なうXYプロッタにおい
て、前記ペンキャリッジの移動方向に対して平行に設け
る断面非円形のグリップローラ軸を設け、前記グリップ
ローラ軸に対して回転不能でかつ前記グリップローラ軸
の長さ方向には移動可能な部分グリップローラを前記グ
リップローラ軸の長さ方向に位置調整可能な可動台に取
付け、同グリップローラの周面に圧接できるピンチロー
ラを前記可動台に支持したことを特徴とするXYプロッ
タ。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2270943A JP2508396B2 (ja) | 1990-10-09 | 1990-10-09 | Xyプロッタ |
| US07/773,428 US5289206A (en) | 1990-10-09 | 1991-10-09 | Recording paper feeding portion in an XY plotter |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2270943A JP2508396B2 (ja) | 1990-10-09 | 1990-10-09 | Xyプロッタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04146194A true JPH04146194A (ja) | 1992-05-20 |
| JP2508396B2 JP2508396B2 (ja) | 1996-06-19 |
Family
ID=17493173
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2270943A Expired - Fee Related JP2508396B2 (ja) | 1990-10-09 | 1990-10-09 | Xyプロッタ |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5289206A (ja) |
| JP (1) | JP2508396B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009084047A (ja) * | 2007-09-27 | 2009-04-23 | Dgi Co Ltd | デジタルプリンティングマシンのフィーディング装置 |
| KR20150128690A (ko) * | 2013-03-13 | 2015-11-18 | 더 보잉 컴파니 | 위성 통신 시스템에서 반사기의 비이상적인 표면에 대한 보상 |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1994002321A1 (en) * | 1992-07-24 | 1994-02-03 | Summagraphics Corporation | Sheet medium transport for printers |
| US5368403A (en) * | 1993-04-30 | 1994-11-29 | Hewlett-Packard Company | Carriage support system for computer driven printer |
| US6269995B1 (en) | 1998-04-29 | 2001-08-07 | Gerber Scientific Products, Inc. | Friction drive apparatus for strip material |
| US6283655B1 (en) * | 1998-06-30 | 2001-09-04 | Gerber Scientific Products, Inc. | Friction-feed plotter with laterally-movable drive roller, and related method for plotting on sheets of different widths |
| US6637634B1 (en) | 1998-12-21 | 2003-10-28 | Gerber Scientific Products, Inc. | Methods for calibration and automatic alignment in friction drive apparatus |
| TW200824910A (en) * | 2006-12-08 | 2008-06-16 | Lite On Technology Corp | Automatic paper-feeding apparatus and electronic equipment with same apparatus |
| JP2021195181A (ja) * | 2020-06-09 | 2021-12-27 | グラフテック株式会社 | プロッタのピンチローラ機構 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0480099A (ja) * | 1990-07-24 | 1992-03-13 | Mutoh Ind Ltd | プロッタ |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6475335A (en) * | 1987-09-16 | 1989-03-22 | Hitachi Ltd | X-y plotter |
| US5163675A (en) * | 1991-05-31 | 1992-11-17 | Mimaki Engineering Co., Ltd. | Sheet feed mechanism for plotter |
-
1990
- 1990-10-09 JP JP2270943A patent/JP2508396B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1991
- 1991-10-09 US US07/773,428 patent/US5289206A/en not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0480099A (ja) * | 1990-07-24 | 1992-03-13 | Mutoh Ind Ltd | プロッタ |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JP2009084047A (ja) * | 2007-09-27 | 2009-04-23 | Dgi Co Ltd | デジタルプリンティングマシンのフィーディング装置 |
| KR20150128690A (ko) * | 2013-03-13 | 2015-11-18 | 더 보잉 컴파니 | 위성 통신 시스템에서 반사기의 비이상적인 표면에 대한 보상 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2508396B2 (ja) | 1996-06-19 |
| US5289206A (en) | 1994-02-22 |
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