JPH04146705A - 飲食品容器 - Google Patents
飲食品容器Info
- Publication number
- JPH04146705A JPH04146705A JP2268508A JP26850890A JPH04146705A JP H04146705 A JPH04146705 A JP H04146705A JP 2268508 A JP2268508 A JP 2268508A JP 26850890 A JP26850890 A JP 26850890A JP H04146705 A JPH04146705 A JP H04146705A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vessel
- container
- easy
- diameter
- food
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、自己燃焼性の発熱剤を利用して加熱用途に供
する飲食品容器に関するものである。
する飲食品容器に関するものである。
液体飲食物の容器の一部に自己燃焼性の発熱剤を組み込
んで加熱する容器については、従来よりよく知られてい
る。例えば、米国特許第2384278号やドイツ特許
第3126518AI号には容器の一部に発熱剤の収納
室を設けて、自己燃焼性の発熱剤を入れ、飲食品を加熱
する方法が紹介されている。
んで加熱する容器については、従来よりよく知られてい
る。例えば、米国特許第2384278号やドイツ特許
第3126518AI号には容器の一部に発熱剤の収納
室を設けて、自己燃焼性の発熱剤を入れ、飲食品を加熱
する方法が紹介されている。
また、特願昭61〜178729号においても同様に加
熱機能を有する容器が記載されており、その中で一部容
器の構造について具体的に記述されている。
熱機能を有する容器が記載されており、その中で一部容
器の構造について具体的に記述されている。
また容器の蓋については、酒の加熱や、固形分と液体成
分を含む食品などを加熱する場合には、容器の蓋をイー
ジーオープン(フルオープン)化するのが一般的である
。
分を含む食品などを加熱する場合には、容器の蓋をイー
ジーオープン(フルオープン)化するのが一般的である
。
しかしながら、従来の技術において容器の蓋を単にイー
ジーオープン化するだけでは、蓋が圧力に耐え切れずに
外れてしまう恐れがあった。すなわち、加熱の状態によ
っては加熱のための熱源が偏在して空間部の圧力が上昇
し、イージーオープン蓋の切目から外れてしまうという
問題があった。
ジーオープン化するだけでは、蓋が圧力に耐え切れずに
外れてしまう恐れがあった。すなわち、加熱の状態によ
っては加熱のための熱源が偏在して空間部の圧力が上昇
し、イージーオープン蓋の切目から外れてしまうという
問題があった。
その結果、内容物がこぼれて、火傷や火災の原因になる
恐れがあった。
恐れがあった。
本発明者らは、上記問題点について検討を重ねた結果、
イージーオープン蓋を用いても安全に加熱できる飲食品
容器を発明するに至った。
イージーオープン蓋を用いても安全に加熱できる飲食品
容器を発明するに至った。
すなわち本発明は、自己燃焼性の発熱剤を用いた発熱機
能付容器において、容器の構造が円筒状容器の底部に容
器の内側に向かって凸部を設けた容器であって、凸部の
径aと該容器の外径すとの比が0.5≦a / b≦0
.75であり、且つ凸部の長さが円筒状容器の50〜7
5%であって、容器の蓋が少なくとも3 kg/dの耐
圧強度を有するイージーオープンタイプの蓋であること
を特徴とする飲食品容器である。
能付容器において、容器の構造が円筒状容器の底部に容
器の内側に向かって凸部を設けた容器であって、凸部の
径aと該容器の外径すとの比が0.5≦a / b≦0
.75であり、且つ凸部の長さが円筒状容器の50〜7
5%であって、容器の蓋が少なくとも3 kg/dの耐
圧強度を有するイージーオープンタイプの蓋であること
を特徴とする飲食品容器である。
本発明の飲食品容器の構造は、外観は円筒状からなり、
外筒部、凸部を有する底部、イージーオープンの蓋部に
よって構成される。ここに、凸部は容器の奥部に向って
突出した空腔部を形成する外筒であって、空腔部には発
熱組成物を直接収容するかもしくは発熱組成物を封入し
た発熱体カートリッジが挿入固定される。
外筒部、凸部を有する底部、イージーオープンの蓋部に
よって構成される。ここに、凸部は容器の奥部に向って
突出した空腔部を形成する外筒であって、空腔部には発
熱組成物を直接収容するかもしくは発熱組成物を封入し
た発熱体カートリッジが挿入固定される。
外筒部は金属、樹脂又は樹脂と紙の複合材料などの材料
から構成されるが、飲食物をより高温に加熱しようとし
た場合に、蓋の結合部が外れる恐れがあるので、鉄やア
ルミニウムなどの金属が望ましい。また、凸部を有する
底部は、発熱剤の熱を効率的に伝えるために、鉄又はア
ルミニウムなどの金属が用いられる。本発明の外筒部と
底部とは、一般に一体に成型されるが、別体に成型され
た後に結合することもできる。
から構成されるが、飲食物をより高温に加熱しようとし
た場合に、蓋の結合部が外れる恐れがあるので、鉄やア
ルミニウムなどの金属が望ましい。また、凸部を有する
底部は、発熱剤の熱を効率的に伝えるために、鉄又はア
ルミニウムなどの金属が用いられる。本発明の外筒部と
底部とは、一般に一体に成型されるが、別体に成型され
た後に結合することもできる。
本発明の外筒部と凸部を有する底部との形状は、発熱剤
の特性とを兼ねあわせて極めて重要な関係を要求される
。すなわち、第1図(A) 、 (B)に示すごとく外
筒部の径すと凸部の径aとの関係は0.5≦a / b
≦0.75 であって、且つ凸部の長さが円筒容器の延長軸方向の5
0〜75%であることが必要とされる。
の特性とを兼ねあわせて極めて重要な関係を要求される
。すなわち、第1図(A) 、 (B)に示すごとく外
筒部の径すと凸部の径aとの関係は0.5≦a / b
≦0.75 であって、且つ凸部の長さが円筒容器の延長軸方向の5
0〜75%であることが必要とされる。
また、該容器を加熱するための発熱剤としては、500
〜900 cal/ccの自己燃焼性の発熱剤が選択さ
れる。
〜900 cal/ccの自己燃焼性の発熱剤が選択さ
れる。
すなわち、容器の構造はa / bが0.5未満である
と、凸部を有する底部が上の状態で加熱すると、凸部に
収納された発熱剤が空間部を加熱して容器内部の圧力が
上昇して、イージーオープン蓋を外してしまう恐れが生
じる。また、0.75を越えると飲食品容器の全体が大
きくなり、コストがかかるという問題が生じる。
と、凸部を有する底部が上の状態で加熱すると、凸部に
収納された発熱剤が空間部を加熱して容器内部の圧力が
上昇して、イージーオープン蓋を外してしまう恐れが生
じる。また、0.75を越えると飲食品容器の全体が大
きくなり、コストがかかるという問題が生じる。
次に、凸部の長さが円筒容器の延長軸方向に対して50
%未満になると、凸部を有する底部が上の状態で加熱す
ると、凸部に収納された発熱剤が空間部を加熱して容器
内部の圧力が上昇して、イージーオープン蓋を外してし
まう恐れが生じる。
%未満になると、凸部を有する底部が上の状態で加熱す
ると、凸部に収納された発熱剤が空間部を加熱して容器
内部の圧力が上昇して、イージーオープン蓋を外してし
まう恐れが生じる。
また、75%を越えると、凸部を有する底部を下にして
加熱した場合に、凸部の先端部が空間部を加熱して容器
内部の圧力が上昇して、イージーオープン蓋を外してし
まう恐れが生じるか又は凸部の成型を深くするためにコ
ストがかかるという問題が生じる。
加熱した場合に、凸部の先端部が空間部を加熱して容器
内部の圧力が上昇して、イージーオープン蓋を外してし
まう恐れが生じるか又は凸部の成型を深くするためにコ
ストがかかるという問題が生じる。
本発明の飲食品容器は、通常外筒の径が40〜100閣
程度の範囲で構成される。
程度の範囲で構成される。
本発明のイージーオープン蓋は、蓋の外径より数ミリ小
さい程度の開封径を有するもので、予め開封するために
切目等の処置が施されたものである。イージーオープン
蓋の耐圧強度は、オートグラフを用いて機械的破壊強度
より求めたもので、3 kg/c11以上の耐圧強度が
必要である。すなわち、3 )cg/cd未満になると
正常に加熱が行なわれた場合であっても、蓋が切目から
外れてしまう恐れがある。
さい程度の開封径を有するもので、予め開封するために
切目等の処置が施されたものである。イージーオープン
蓋の耐圧強度は、オートグラフを用いて機械的破壊強度
より求めたもので、3 kg/c11以上の耐圧強度が
必要である。すなわち、3 )cg/cd未満になると
正常に加熱が行なわれた場合であっても、蓋が切目から
外れてしまう恐れがある。
次に本発明の飲食品容器の構造を満たすための発熱剤と
して、単位体積当りの発熱量が高いほど望ましいが、発
熱量が900 cal/ccを越えると発熱剤が溶融し
て容器から流れ出し、火災の原因となる恐れがある。ま
た、600cal/cc未満では、発熱剤の体積が大き
くなり、加熱時に空間部を加熱する恐れが生じる。
して、単位体積当りの発熱量が高いほど望ましいが、発
熱量が900 cal/ccを越えると発熱剤が溶融し
て容器から流れ出し、火災の原因となる恐れがある。ま
た、600cal/cc未満では、発熱剤の体積が大き
くなり、加熱時に空間部を加熱する恐れが生じる。
以上の条件を考慮して、本発明は極めて限られた条件に
おいてのみ、加熱機能を有する容器において、イージー
オープンの蓋を採用することに成功したのである。
おいてのみ、加熱機能を有する容器において、イージー
オープンの蓋を採用することに成功したのである。
本発明に用いられる自己燃焼性の発熱剤は、600〜9
00cal/ccの発熱量を有するもので、通常は無機
酸化物と無機還元物が用いられる。無機酸化物としては
、酸化鉄、酸化銅、酸化鉛などの金属酸化物が用いられ
るほか、過マンガン酸カリウム、過塩素酸カリウムなど
の無機酸素酸塩等も用いられる。無機還元物としては、
鉄、ケイ素、ケイ素鉄、ケイ化カルシウム、アルミニウ
ムなどの金属が用いられる。
00cal/ccの発熱量を有するもので、通常は無機
酸化物と無機還元物が用いられる。無機酸化物としては
、酸化鉄、酸化銅、酸化鉛などの金属酸化物が用いられ
るほか、過マンガン酸カリウム、過塩素酸カリウムなど
の無機酸素酸塩等も用いられる。無機還元物としては、
鉄、ケイ素、ケイ素鉄、ケイ化カルシウム、アルミニウ
ムなどの金属が用いられる。
自己燃焼性の発熱剤は断熱材等によって封入され、発熱
剤への着火は着火剤、発火石等によって着火される。
剤への着火は着火剤、発火石等によって着火される。
本発明の飲食品容器は、通常成型が用意に行なえるため
に、円筒型にするのが好ましいが、外筒部及び凸部を少
し異形にすることは、何ら差し支えない。
に、円筒型にするのが好ましいが、外筒部及び凸部を少
し異形にすることは、何ら差し支えない。
本発明の飲食品容器は、イージーオープン蓋を用いるに
も拘らず、取扱いが安全で且つ熱効率が優れているとい
う特徴を有する。
も拘らず、取扱いが安全で且つ熱効率が優れているとい
う特徴を有する。
従って、酒の燗や、固形物含むスープなどの飲食品の加
熱に適した容器といえる。
熱に適した容器といえる。
〔実施例]
実施例1
第1図に示すごとく、容器の内側に向かって凸部を設け
た円筒状のアルミ容器に日本酒190ccを入れ、イー
ジーオープン蓋で封入した。ここで外筒部の径すは65
m、凸部の径aは40■であり、a / b = 0.
62である。また、外筒部の液体が封入された部分の長
さは92閣で、凸部長さは55閣である。イージーオー
プン蓋の耐圧強度はオートグラフにて評価し3.8kg
/cjであった。
た円筒状のアルミ容器に日本酒190ccを入れ、イー
ジーオープン蓋で封入した。ここで外筒部の径すは65
m、凸部の径aは40■であり、a / b = 0.
62である。また、外筒部の液体が封入された部分の長
さは92閣で、凸部長さは55閣である。イージーオー
プン蓋の耐圧強度はオートグラフにて評価し3.8kg
/cjであった。
上記の容器に酸化銅粉末12g、ケイ素鉄粉末10g、
鉄粉末8gの混合物を凸部最奥部に入れ、ケイ素鉄粉末
と四三酸化鉛の混合物を8薬にした着火線を挿入し、断
熱剤で圧填した。
鉄粉末8gの混合物を凸部最奥部に入れ、ケイ素鉄粉末
と四三酸化鉛の混合物を8薬にした着火線を挿入し、断
熱剤で圧填した。
次に底部を上にして、着火線の端面から着火し発熱剤に
着火させ、そのまま放置した。
着火させ、そのまま放置した。
加熱は約4分後に終了したが、イージーオープン蓋は外
れることはなかった。
れることはなかった。
実施例2
第1図に示すごとく、容器の内側に向かって凸部を設け
た円筒状の鉄製容器に日本酒300 ccを入れ、イー
ジーオープン蓋で封入した。ここで外筒部の径すは65
閣、凸部の径aは35■であり、a / b = 0.
54である。また、外筒部の液体が封入された部分の長
さは120+maで、凸部長さは70閣である。イージ
ーオープン蓋の耐圧強度はオートグラフにて評価し3.
8kg/ciJであった。上記の容器に酸化銅粉末18
g、ケイ素鉄粉末15g、鉄粉末12gの混合物を凸部
最奥部に入れ、ケイ素鉄粉末と四三酸化鉛の混合物を8
薬にした着火線を挿入し、断熱剤で圧填した0次に底部
を上にして、着火線の端面から着火し発熱剤に着火させ
、そのまま放置した。
た円筒状の鉄製容器に日本酒300 ccを入れ、イー
ジーオープン蓋で封入した。ここで外筒部の径すは65
閣、凸部の径aは35■であり、a / b = 0.
54である。また、外筒部の液体が封入された部分の長
さは120+maで、凸部長さは70閣である。イージ
ーオープン蓋の耐圧強度はオートグラフにて評価し3.
8kg/ciJであった。上記の容器に酸化銅粉末18
g、ケイ素鉄粉末15g、鉄粉末12gの混合物を凸部
最奥部に入れ、ケイ素鉄粉末と四三酸化鉛の混合物を8
薬にした着火線を挿入し、断熱剤で圧填した0次に底部
を上にして、着火線の端面から着火し発熱剤に着火させ
、そのまま放置した。
加熱は約4分後に終了したが、イージーオープン蓋は外
れることはなかった。
れることはなかった。
比較例1
実施例1に用いた容器において、凸部がその長さが40
1となるようにして、同様の評価を行なったところ、3
分後にイージーオープン蓋の切目の部分が破裂し、内容
物がこぼれた。
1となるようにして、同様の評価を行なったところ、3
分後にイージーオープン蓋の切目の部分が破裂し、内容
物がこぼれた。
比較例2
実施例1に用いたイージーオープン蓋の代りに、1、2
kg/CIiのイージーオープン蓋を用いて同等の評
価を行なったところ、2.5分後にイージーオープン蓋
の切目の部分が破裂し、内容物がこぼれた。
kg/CIiのイージーオープン蓋を用いて同等の評
価を行なったところ、2.5分後にイージーオープン蓋
の切目の部分が破裂し、内容物がこぼれた。
第1図は、本発明の一実施態様で、第1(A)図は正面
断面図、第1(B)図は、底部平面図、第1(C)図は
、蓋部平面図である。 図中、1は外筒部、2は凸部、3はイージーオープン蓋
、4は切目線である。 特許出願人 旭化成工業株式会社 第1図 (A) 第 1図 (C)
断面図、第1(B)図は、底部平面図、第1(C)図は
、蓋部平面図である。 図中、1は外筒部、2は凸部、3はイージーオープン蓋
、4は切目線である。 特許出願人 旭化成工業株式会社 第1図 (A) 第 1図 (C)
Claims (1)
- (1)自己燃焼性の発熱剤を用いた発熱機能付容器にお
いて、容器の構造が円筒状容器の底部に容器の内側に向
かって凸部を設けた容器であって、凸部の径aと該容器
の外径bとの比が0.5≦a/b≦0.75であり、且
つ凸部の長さが円筒状容器の50〜75%であって、容
器の蓋が少なくとも3kg/cm^2の耐圧強度を有す
るイージーオープンタイプの蓋であることを特徴とする
飲食品容器
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2268508A JPH074325B2 (ja) | 1990-10-08 | 1990-10-08 | 飲食品容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2268508A JPH074325B2 (ja) | 1990-10-08 | 1990-10-08 | 飲食品容器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04146705A true JPH04146705A (ja) | 1992-05-20 |
| JPH074325B2 JPH074325B2 (ja) | 1995-01-25 |
Family
ID=17459482
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2268508A Expired - Fee Related JPH074325B2 (ja) | 1990-10-08 | 1990-10-08 | 飲食品容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH074325B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6432329U (ja) * | 1987-08-19 | 1989-02-28 | ||
| JPH02116227U (ja) * | 1989-03-01 | 1990-09-18 | ||
| JPH02116228U (ja) * | 1989-03-01 | 1990-09-18 |
-
1990
- 1990-10-08 JP JP2268508A patent/JPH074325B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6432329U (ja) * | 1987-08-19 | 1989-02-28 | ||
| JPH02116227U (ja) * | 1989-03-01 | 1990-09-18 | ||
| JPH02116228U (ja) * | 1989-03-01 | 1990-09-18 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH074325B2 (ja) | 1995-01-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080125 Year of fee payment: 13 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090125 Year of fee payment: 14 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |