JPH0414792A - 赤外線ヒータ - Google Patents

赤外線ヒータ

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JPH0414792A
JPH0414792A JP11735190A JP11735190A JPH0414792A JP H0414792 A JPH0414792 A JP H0414792A JP 11735190 A JP11735190 A JP 11735190A JP 11735190 A JP11735190 A JP 11735190A JP H0414792 A JPH0414792 A JP H0414792A
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JP
Japan
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conductive film
heating element
cylindrical
vapor phase
phase growth
Prior art date
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Pending
Application number
JP11735190A
Other languages
English (en)
Inventor
Toshihiko Ishigami
敏彦 石神
Atsushi Saida
斉田 淳
Masahiko Yotsuyanagi
四ツ柳 真彦
Toshio Hiruta
寿男 蛭田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Lighting and Technology Corp
Original Assignee
Toshiba Lighting and Technology Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的] (産業上の利用分野) 本発明は、絶縁性基体の表面に導電膜からなる発熱体を
設けて構成した赤外線ヒータに関する。
(従来の技術) 例えば、食品の乾燥や工業用各種部品の乾燥に赤外線ヒ
ータが使用されている。
このような分野で使用される従来の赤外線ヒータとして
は、第3図および第4図に・示すような構造のヒータが
知られている。このものは、アルミナなどのような絶縁
性セラミックスからなる円筒形の基体1と、この基体1
の表面に形成された例えばグラファイトなどのようなカ
ーボン系の導電性被膜からなる発熱体2と、上記円筒形
基体1の端部に取り付けられた電力供給端子3.3とで
構成されている。
上記円筒形基体1は、加圧成形により円筒形状に成形さ
れて焼成されたものであり、かつ導電膜からなる発熱体
2はこの円筒形基体1の外表面に、スパッターリングま
たは塗布方法により付着されている。
上記導電膜からなる発熱体2は帯状に形成され、この円
筒形基体1の外表面に蛇行形の配線パターンをなして形
成され、この蛇行形帯状をなす発熱体2の両端部は上記
円筒形基体1の端部に取り付けられた電力供給端子3.
3に接続されている。
したがって、電力供給端子3.3を電源に接続すれば発
熱体2に電流が流れ、この発熱体2が発熱して赤外線を
放出する。
(発明が解決しようとする課題) しかしながら、上記従来の構造の場合、グラファイトな
どのような導電膜からなる発熱体2はアルミナなどのよ
うな絶縁性セラミックスからなる円筒形の基体1の表面
に、単にスパッターリングまたは塗布方法により付着さ
れているだけであるから被膜2の付着強度が低く、つま
り導電膜2の基体1に対する結着力が弱い不具合がある
このため、機械的な衝撃や急激な温度変化等のような熱
的衝撃が加えられると導電膜2が剥離し易い。特に10
00℃を越える高温になると、導電膜2がきわめて容易
に剥離し易くなる。
このような剥離部分は局部的に高温度になって温度むら
を生じたり、この剥離部分が高温のために蒸発して時間
経過に伴って抵抗が大きくなったり、入力に対する発熱
特性が低下したり、さらには断線する等の不具合もある
また、導電膜2は、円筒形基体1の全面に亘り均等な発
熱分布を得るため、帯状をなし、しかも蛇行形の配線パ
ターンで形成されている。
このような配線パターンの場合、蛇行の端部は円筒形基
体1の端部まで伸びるので隣接する導電膜2間で大きな
電位差を生じ、隣接する導電膜2との間や角部相互で放
電が発生する場合がある。
1度放電が発生すると、この箇所では度々放電が発生し
、この放電部が変形して局部的に大電流が流れるように
なり、これがさらに放電を誘い、ついには導電膜2が破
壊される不具合がある。
本発明はこのような事情にもとづきなされたもので、そ
の目的とするところは、導電膜の基体に対する結着力を
強くして剥離を防止するとともに、導電膜間で放電が発
生するのを防止することができ、しかも導電膜の配線パ
ターンが均等に形成し易く、発熱むらが生じない赤外線
ヒータを提供しようとするものである。
[発明の構成] (課題を解決するための手段) 本発明は、円筒形または円柱形をなす絶縁性基体の表面
に導電膜からなる発熱体を付設した赤外線ヒータにおい
て、上記導電膜は上記基体の表面に気相成長法により形
成し、かつ絶縁性基体の表面に螺旋形の配線パターンを
なして形成したことを特徴とする。
(作用) 本発明によれば、導電膜を基体の表面に気相成長法によ
り形成したので、導電性被膜の基体に対する結着力が強
くなり、剥離を防止することができる。また、導電膜の
配線パターンを螺旋形にしたので、製造が容易であり、
隣接する導電膜間で電位差が小さくなり、放電が防止さ
れるとともに、導電膜の分布が均等になり易く、発熱分
布のばらつきが少なくなる。
(実施例) 以下本発明について、第1図および第2図に示す一実施
例にもとづき説明する。
図に示す赤外線ヒータは、基本的構造は従来と同様であ
り、11は絶縁性円筒形の基体、12はこの基体11の
表面に形成された導電膜からなる発熱体、13.13は
上記円筒形基体11の端部に取り付けられた電力供給端
子である。
そして、本実施例の場合、上記導電膜からなる発熱体1
2の外表面を絶縁層20で覆っである。
本実施例の円筒形基体11は、ボロンナイトライドなど
のような絶縁性セラミックスにより形成されており、こ
の基体11は気相成長法により製造されている。
上記ボロンナイトライドの気相成長法により形成された
基体11は、例えば内径12mm、外径14 am、長
さ250mmの真円の円筒形になっている。
この基体11の表面に形成された導電膜からなる発熱体
12は、グラファイトなどのようなカボン系材料からな
り、この基体11の表面に気相成長法により形成されて
いる。
本実施例の場合、上記導電膜からなる発熱体12は円筒
形基体11の外表面に螺旋形の配線パターンをなして形
成され、その導電膜12は帯状に形成されている。この
場合、膜厚は80 u m s帯の幅は2 、 011
1%隣接する帯間の間隔pは5.0Iimに形成されて
いる。
このような螺旋形導電性被膜13の端部は、基体11の
端部に固定された電力供給端子13.13に接続されて
いる。なお、電力供給端子13.13は基体11に対し
て導電性耐熱接着剤などにより接合されている。
上記導電膜からなる発熱体12の外側は、ボロンナイト
ライドなどのような絶縁性セラミックスによりなる絶縁
層20で覆ってあり、この絶縁層20は気相成長法によ
りコーティングされている。
このボロンナイトライド気相成長法により形成された絶
縁層20は膜厚が約0.08mmとされ、円筒形基体1
1の軸方向に沿い長さ230vの範囲に亘り形成されて
いる。
なお、このようなヒータの製造方法を説明する。
まず、基体11の製造方法から説明すると、直径11.
5mm、長さ300+amのカーボンよりなる芯材を用
意する。この芯材を気相成長作業用容器に収容し、この
容器内を真空に排気する。上記容器内で芯材を例えば約
2000℃に加熱し、この温度を維持しつつ芯材に回転
を与える。この状態で容器内に、少量の3塩化硼素(B
Cjl13)と少量のアンモニア(NH3)のガスを注
入すると、上記カーボンからなる芯材の表面に化学反応
、つまり気相成長によってボロンナイトライドが形成さ
れる。これを所定時間継続することにより、例えば芯材
の表面に肉厚が1.25mm程度のボロンナイトライド
の円筒形が形成される。
このような方法により、表面に気相成長によってボロン
ナイトライドを形成した芯材を上記気相成長作業用容器
から取り出し、旋盤加工により上記カーボンよりなる芯
材を削り出す。この場合、芯材の外径が11.5mm、
ボロンナイトライド基体11の内径は12a+i、外径
が14sffiであるから、上記切削によりカーボン芯
材を削り取って除去し、かつボロンナイトライド層の内
面を若干側ることにより前記した内径が12■、外径が
14amの円筒形基体11を得ることができる。
これを、所定長さに切断すれば、ボロンナイトライドか
らなる円筒形基体11が完成する。
次に、発熱体12としての導電膜を作る場合を説明する
上記気相成長法で得られたボロンナイトライドからなる
円筒形基体11の表面に、マスキングをする。このマス
キングは円筒形基体11の表面に、第2図で斜線で示す
領域を除いて、耐熱性金属箔、例えばモリブデン(M 
o )箔を密着して巻付ける。
このようなマスキングをした円筒形基体11を気相成長
作業用容器に収容し、この容器内を真空に排気する。上
記容器内で円筒形基体11を例えば約1800℃に加熱
し、この温度を維持しつつ円筒形基体11に回転を与え
る。この状態で容器内に、少量のエタンまたはメタンガ
スを注入する。。
すると、上記ボロンナイトライドからなる円筒形基体1
1の表面に化学反応、つまり気相成長によってカーボン
が形成される。これを所定時間継続することにより、例
えば所定膜厚、例えば80μコ程度の導電性発熱被膜か
形成される。
この後、上記導電性発熱被膜を形成した円筒形基体11
を気相成長作業用容器から取り出し、上記マスキングし
たモリブデン箔を剥ぎとる。
これにより、第2図に斜線で示す領域に、螺旋形の導電
膜12が形成される。
さらに、一番外側の絶縁層20を作るには、上記の製造
方法で形成したヒータを、更に気相成長作業用容器に収
容し、この容器内を真空に排気する。上記容器内で上記
ヒータを例えば約2000℃に加熱し、この温度を維持
しつつヒータを回転させる。この状態で容器内に、少量
の3塩化硼素(BCN 3 )と少量のアンモニア(N
H3)のガスを注入すると、上記ヒータの表面に化学反
応、つまり気相成長によってボロンナイトライドが形成
される。これを所定時間継続することにより導電性発熱
被膜12の表面に0.08■のボロンナイトライドから
なる絶縁層20が形成される。
このような構成のヒータについて、作用を説明する。
電力供給端子13.13を電源に接続すると、発熱体1
2に電流が流れ、この発熱体12が発熱する。この場合
、発熱体12は円筒形基体11の外表面に螺旋形のパタ
ーンで帯状に形成され、螺旋のピッチは所定の一定間隔
をなして配置されているので、発熱体12の分布は軸方
向および周方向に亘りそれぞれ均等になり、発熱分布も
均等になる。
このような実施・例においては、円筒形基体11が気相
成長法によってボロンナイトライドにて形成されている
ので、従来の基体1に比べて軽量になる。つまり、従来
の円筒形の基体1はアルミナなどを加圧成形して焼成し
ていたので、加圧成形およびその後の焼成工程で破損し
ないように、肉厚がある程度大きく保たれていた。
これに対して、実施例の円筒形基体11は気相成長によ
ってボロンナイトライドで形成されているので、薄肉に
形成することができ、よって軽量になる。
円筒形基体11が薄肉、軽量になれば、取扱いが容易で
あり、ヒータとして軽量が実現する。
そして、本実施例の導電膜からなる発熱体12は、上記
ボロンナイトライドからなる円筒形基体11の表面に化
学反応、つまり気相成長によって形成したので、導電膜
12の基体11に対する結着力が極めて強くなる。
このため、機械的な衝撃や急激な温度変化等のような熱
的衝撃が加えられても、導電性被膜12の剥離が防止さ
れる。
よって、剥離による局部的に発熱が防止され、温度むら
や発熱特性の劣化が軽減されるとともに断線も防止され
る。
そして、導電膜12は螺旋形状に配置されているので、
導電膜12の間隔を一定にすることができ、隣接する導
電膜12間の電位差を小さくすることができ、角部の発
生は無く、したがって導電膜12間で放電を発生するこ
とがなくなる。
また、導電膜12は螺旋形状に配置されているので、発
熱体12の分布は軸方向および周方向に亘り均等にする
ことができ、発熱分布を均等にし易い。
さらに、螺旋形状の導電膜12は前記したようにマスキ
ングにより容易に作ることができ、製造が容易である。
さらに、導電膜12は絶縁層20によって覆われるので
、導電膜12が直接剥き出しにならず、導電膜12の表
面に塵や埃が付着堆積するのが防止される。
したかって、これら塵や埃による赤外線の放射を阻害す
るような不具合が防止され、また導電膜12が酸素と反
応して抵抗値が増大したり、温度が低下したり、導電膜 12が破損する等の不具合が解消される。
また、導電膜12が絶縁層20で保護されるので、取り
扱い中に導電膜12が傷を受けたり、表面が汚れる等の
不具合も防止される。
そして、この絶縁層20は気相成長によって形成されて
いるので、円筒形基体11および導電膜12に対する付
着強度が大きく、絶縁層20自身が剥れる心配もない。
上記ヒータについて実験した結果を説明する。
上記実施例の構造のヒータを10本作り、2KW入力で
2時間点灯−30分消灯の点滅試験を1000時間続け
た。
第3図および第4図に示す従来の構造で、しかも蛇行形
パターンのヒータは、1000時間に達するまでに放電
の発生が認められ、この内8本は途中で破壊した。
これに対し、本発明のヒータは、10本全部が1000
時間の寿命に耐えることができた。
なお、上記実施例では、円筒形基体11を気相成長によ
りボロンナイトライドによって形成されたので薄形、軽
量化が可能になるが、本発明は、円筒形基体11を気相
成長法によってボロンナイトライドにより形成すること
には限らす、基体は従来のように、アルミナなどを加圧
成形して焼成したものであっても、導電性被膜発熱体1
2を基体の表面に化学反応、つまり気相成長によって形
成すれば導電膜12が基体から剥れ難くなる。
また、導電H12は絶縁層20て覆うことには限らず、
真空や不活性ガスを充填した気密容器に収容してもよい
そして、基体は円筒形に限らず、円柱形であってもよい
[発明の効果コ 以上説明したように本発明によれば、発熱体となる導電
膜を基体の表面に気相成長法により形成したので、導電
膜の基体に対する結着力が強くなり、剥離を防止するこ
とができる。このため、機械的な衝撃や急激な温度変化
等のような熱的衝撃が加えられても、導電膜の剥離が防
止され、剥離による局部的に発熱が防止され、温度むら
や発熱特性の劣化が軽減されるとともに断線も防止され
る。また、導電膜は螺旋の配線パターンとしたので、製
造が容易であるばかりでなく、隣接する導電膜間で電位
差が小さく、角部の発生もなく、隣接する導電膜間や、
角部で放電が発生するのが防止され、寿命が長くなると
ともに、円筒または円柱基体の周方向および軸方向に均
等な分布とすることができ、発熱分布も均等になり易い
【図面の簡単な説明】
第1図および第2図は本発明の一実施例を示し、第1図
はヒータの側面図、第2図は絶縁膜を被覆する前のヒー
タの側面図、第3図および第4図は従来の構造を示し、
第3図はヒータの側面図、第4図は第3図中IV−IV
線の断面図である。 11・・・円筒形基体、12・・・導電膜、13・・・
端子、20・・・絶縁層。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)円筒形または円柱形をなす絶縁性基体の表面に導
    電膜からなる発熱体を設けた赤外線ヒータにおいて、 上記導電膜は上記基体の表面に気相成長法により形成し
    、かつ絶縁性基体の表面に螺旋形の配線パターンをなし
    て形成したことを特徴とする赤外線ヒータ。
  2. (2)上記導電膜の表面を絶縁膜で被覆したことを特徴
    とする第1の請求項に記載の赤外線ヒータ。
JP11735190A 1990-05-07 1990-05-07 赤外線ヒータ Pending JPH0414792A (ja)

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JP11735190A JPH0414792A (ja) 1990-05-07 1990-05-07 赤外線ヒータ

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JP11735190A JPH0414792A (ja) 1990-05-07 1990-05-07 赤外線ヒータ

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