JPH04148439A - 情報処理装置のトレース方式 - Google Patents
情報処理装置のトレース方式Info
- Publication number
- JPH04148439A JPH04148439A JP2273642A JP27364290A JPH04148439A JP H04148439 A JPH04148439 A JP H04148439A JP 2273642 A JP2273642 A JP 2273642A JP 27364290 A JP27364290 A JP 27364290A JP H04148439 A JPH04148439 A JP H04148439A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tracing
- central processing
- trace
- processing units
- information storage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は情報処理装置のトレース方式に関し、特に複数
の中央処理装置を有する情報処理装置のプログラム実行
履歴を採取する情報処理装置のトレース方式に関する。
の中央処理装置を有する情報処理装置のプログラム実行
履歴を採取する情報処理装置のトレース方式に関する。
従来の情報処理装置のトレース方式は、実行中のプログ
ラム内で、トレースの終了を制御する命令を実行するこ
とによって、トレースの停止を行っている。
ラム内で、トレースの終了を制御する命令を実行するこ
とによって、トレースの停止を行っている。
上述した従来の情報処理装置のトレース方式は、複数の
中央処理装置を有するマルチプロセッサシステムで、中
央処理装置のそれぞれに対するトレースを行っている場
合に、あるプログラム内でトレースを停止させる命令を
実行しても、そのプログラムが実行されている中央処理
装置のトレースたけしか止めることができず、他の中央
処理装置のトレースかそのまま実行されてしまうので、
それぞれの中央処理装置のトレースに対する同期を取る
ことかできす、中央処理装置の相互間の競合状態を把握
できないという欠点を有している。
中央処理装置を有するマルチプロセッサシステムで、中
央処理装置のそれぞれに対するトレースを行っている場
合に、あるプログラム内でトレースを停止させる命令を
実行しても、そのプログラムが実行されている中央処理
装置のトレースたけしか止めることができず、他の中央
処理装置のトレースかそのまま実行されてしまうので、
それぞれの中央処理装置のトレースに対する同期を取る
ことかできす、中央処理装置の相互間の競合状態を把握
できないという欠点を有している。
本発明の目的は、トレースの続行および停止を制御する
ために、それぞれの中央処理装置に対応したトレース制
御フラグを設定し、そのトレース制御フラグを偽(オフ
)にしてl・レースの停止を行うことにより、マルチプ
ロセ・ソサ7ステムでそれぞれの中央処理装置のトレー
スを必要に応して止めることが可能になるので、それぞ
れの中央処理装置のトレースの同期をとり、それぞれの
中央処理装置の相互間の競合状態を把握して、障害調査
を迅速に行うことができる情報処理装置のトレース方式
を提供することにある。
ために、それぞれの中央処理装置に対応したトレース制
御フラグを設定し、そのトレース制御フラグを偽(オフ
)にしてl・レースの停止を行うことにより、マルチプ
ロセ・ソサ7ステムでそれぞれの中央処理装置のトレー
スを必要に応して止めることが可能になるので、それぞ
れの中央処理装置のトレースの同期をとり、それぞれの
中央処理装置の相互間の競合状態を把握して、障害調査
を迅速に行うことができる情報処理装置のトレース方式
を提供することにある。
第1の発明の情報処理装置のトレース方式は、(A)そ
れぞれのプログラムを実行する複数の中央処理装置、 (B)複数の前記中央処理装置のそれぞれに対応して、
共有メモリに設定した複数のトレース情報格納領域、 (C)複数の前記トレース情報格納領域のそれぞれに対
するトレースの続行および停止を制御するために、複数
の前記トレース情報格納領域のそれぞれに対応して設定
した複数のトレース制御フラグ、 (D)複数の前記中央処理装置のそれぞれの中にあって
、対応する前記トレース制御フラグが真(オン)ならば
トレースを続行し、対応する前記トレース制御フラグが
偽(オフ)ならばトレースを停止するトレース制御機構
、を備えて構成されている。
れぞれのプログラムを実行する複数の中央処理装置、 (B)複数の前記中央処理装置のそれぞれに対応して、
共有メモリに設定した複数のトレース情報格納領域、 (C)複数の前記トレース情報格納領域のそれぞれに対
するトレースの続行および停止を制御するために、複数
の前記トレース情報格納領域のそれぞれに対応して設定
した複数のトレース制御フラグ、 (D)複数の前記中央処理装置のそれぞれの中にあって
、対応する前記トレース制御フラグが真(オン)ならば
トレースを続行し、対応する前記トレース制御フラグが
偽(オフ)ならばトレースを停止するトレース制御機構
、を備えて構成されている。
また、第2の発明の情報処理装置のトレース方式は、そ
れぞれのプログラムを実行する複数の中央処理装置と、
複数の前記中央処理装置が共有する共をメモリとを存す
る情報処理装置のトレース方式において、 (A)前記共有メモリ上に、複数の前記中央処理装置の
それぞれに対応して、複数のトレース情報格納領域を設
定し、 (B)複数の前記トレース情報格納領域のそれぞれに対
するトレースの続行および停止を制御するために、複数
の前記トレース情報格納領域のそれぞれに対応して、複
数のトレース制御フラグを設定し、 (C)複数の前記中央処理装置のそれぞれの中に設けた
トレース制御機構により、対応する前記トレース制御フ
ラグが真(オン)ならばトレースを続行し、対応する前
記トレース制御フラグが偽(オフ)ならばトレースを停
止する、 ことにより構成されている。
れぞれのプログラムを実行する複数の中央処理装置と、
複数の前記中央処理装置が共有する共をメモリとを存す
る情報処理装置のトレース方式において、 (A)前記共有メモリ上に、複数の前記中央処理装置の
それぞれに対応して、複数のトレース情報格納領域を設
定し、 (B)複数の前記トレース情報格納領域のそれぞれに対
するトレースの続行および停止を制御するために、複数
の前記トレース情報格納領域のそれぞれに対応して、複
数のトレース制御フラグを設定し、 (C)複数の前記中央処理装置のそれぞれの中に設けた
トレース制御機構により、対応する前記トレース制御フ
ラグが真(オン)ならばトレースを続行し、対応する前
記トレース制御フラグが偽(オフ)ならばトレースを停
止する、 ことにより構成されている。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の情報処理装置のトレース方式の一実施
例を示すプロ、り図である。
例を示すプロ、り図である。
第1図に示すように、本実施例の情報処理装置は、それ
ぞれのプログラムを実行する複数の中央処理装置である
CPUI、2と、CPUI、2が共有する共有メモリ3
とを存している。
ぞれのプログラムを実行する複数の中央処理装置である
CPUI、2と、CPUI、2が共有する共有メモリ3
とを存している。
そして、CPUI、2のそれぞれに宵するトレース制御
機構11.21は、トレース対象である例外処理および
割込み処理の発生に際して、対応するトレース制御フラ
グ311,321が真(オン)ならばトレースを続行し
、対応するトレース制御フラグ311,321が偽(オ
フ)ならばトレースを停止することができる。
機構11.21は、トレース対象である例外処理および
割込み処理の発生に際して、対応するトレース制御フラ
グ311,321が真(オン)ならばトレースを続行し
、対応するトレース制御フラグ311,321が偽(オ
フ)ならばトレースを停止することができる。
また、共有メモリ3は、CPU1用固定メモリ領域31
と、CPU2用固定メモリ領域32と、プログラム格納
領域33とを有している。
と、CPU2用固定メモリ領域32と、プログラム格納
領域33とを有している。
そして、CPU1用固定メモリ領域31は、CPUIに
対するトレースの続行および停止を制御するトレース制
御フラグ311と、CPU1用トレース情報格納領域3
32の開始アドレスを格納するトレース情報格納領域開
始ポインタ312と、CPU1用トレース情報格納領域
332の最新のトレース情報の位置を示すトレース情報
格納領域カレントポインタ313と、CPUI用トレー
ス情報格納領域332の終了アドレスを格納するトレー
ス情報格納領域終了ポインタ314とを有している。
対するトレースの続行および停止を制御するトレース制
御フラグ311と、CPU1用トレース情報格納領域3
32の開始アドレスを格納するトレース情報格納領域開
始ポインタ312と、CPU1用トレース情報格納領域
332の最新のトレース情報の位置を示すトレース情報
格納領域カレントポインタ313と、CPUI用トレー
ス情報格納領域332の終了アドレスを格納するトレー
ス情報格納領域終了ポインタ314とを有している。
一方、CPU2用固定メモリ領域32は、CPU2に対
するトレースの続行および停止を制御するトレース制御
フラグ321と、CPU2用トレース情報格納領域33
3の開始アドレスを格納するトレース情報格納領域開始
ポインタ322と、CPU2用トレース情報格納領域3
33の最新のトレース情報の位置を示すトレース情報格
納領域カレントポインタ323と、CPU2用トレース
情報格納領域333の終了アドレスを格納するトレース
情報格納領域終了ポインタ324とを有している。
するトレースの続行および停止を制御するトレース制御
フラグ321と、CPU2用トレース情報格納領域33
3の開始アドレスを格納するトレース情報格納領域開始
ポインタ322と、CPU2用トレース情報格納領域3
33の最新のトレース情報の位置を示すトレース情報格
納領域カレントポインタ323と、CPU2用トレース
情報格納領域333の終了アドレスを格納するトレース
情報格納領域終了ポインタ324とを有している。
他方、プログラム格納領域33は、トレース制御フラグ
311,321のオフを行うことができるプログラム3
31と、CPU1の実行履歴を格納するCPUI用トレ
ース情報格納領域332と、CPU2の実行履歴を格納
するCPU2用トレース情報格納領域333とを有して
いる。
311,321のオフを行うことができるプログラム3
31と、CPU1の実行履歴を格納するCPUI用トレ
ース情報格納領域332と、CPU2の実行履歴を格納
するCPU2用トレース情報格納領域333とを有して
いる。
第2図は本実施例の動作の一例を示す流れ図である。
第2図に示すように、トレース制御機構11゜21のそ
れぞれは、まず、ステップ210で、トレース対象であ
る例外処理および割込み処理が発生すると、ステップ2
20で、対応するトレース制御フラグ:311.321
を参照し、トレース制御フラグ311.321がオン(
Y)ならば、ステップ230で、対応するトレース情報
格納領域カレントポインタ313.323を更新し、ス
テップ240で、対応するトレース情報格納領域カレン
トポインタ313,323が示すCPUI用トレース情
報格納領域332.CPU2用トレース情報格納領域3
33のそれぞれにトレース情報を格納している。
れぞれは、まず、ステップ210で、トレース対象であ
る例外処理および割込み処理が発生すると、ステップ2
20で、対応するトレース制御フラグ:311.321
を参照し、トレース制御フラグ311.321がオン(
Y)ならば、ステップ230で、対応するトレース情報
格納領域カレントポインタ313.323を更新し、ス
テップ240で、対応するトレース情報格納領域カレン
トポインタ313,323が示すCPUI用トレース情
報格納領域332.CPU2用トレース情報格納領域3
33のそれぞれにトレース情報を格納している。
そして、CPUI、2の何れかで動作したプログラム3
31が、CPUI、2の両方のトレースを止めるために
、トレース制御フラグ311゜321の両方をオフにし
た後に、ステップ210て、トレース対象である例外処
理および割込み処理が発生すると、ステップ220で、
トレース制御機構11.21のそれぞれは、対応するト
レース制御フラグ311.321を参照し、トレース制
御フラグ311.321がオフ(N)なので、ステップ
250で、CPU1.2のそれぞれのトレースの停止を
行っている。
31が、CPUI、2の両方のトレースを止めるために
、トレース制御フラグ311゜321の両方をオフにし
た後に、ステップ210て、トレース対象である例外処
理および割込み処理が発生すると、ステップ220で、
トレース制御機構11.21のそれぞれは、対応するト
レース制御フラグ311.321を参照し、トレース制
御フラグ311.321がオフ(N)なので、ステップ
250で、CPU1.2のそれぞれのトレースの停止を
行っている。
このようにして、本実施例は、CPU1.2のトレース
の同期をとることができるので、CPUI、2のトレー
ス結果から、CPUI、2の相互間の競合状態が容易に
把握できることとなる。
の同期をとることができるので、CPUI、2のトレー
ス結果から、CPUI、2の相互間の競合状態が容易に
把握できることとなる。
以上説明したように、本発明の情報処理装置のトレース
方式は、トレースの続行および停止を制御するために、
それぞれの中央処理装置に対応したトレース制御フラグ
を設定し、そのトレース制御フラグを偽(オフ)にして
トレースの停止を行うことにより、マルチプロセッサ/
ステムでそれぞれの中央処理装置のトレースを必要に応
じて止めることが可能になるので、それぞれの中央処理
装置のトレースの同期をとり、それぞれの中央処理装置
の相互間の競合状態を把握して、障害調査を迅速に行う
ことができるという効果を有している。
方式は、トレースの続行および停止を制御するために、
それぞれの中央処理装置に対応したトレース制御フラグ
を設定し、そのトレース制御フラグを偽(オフ)にして
トレースの停止を行うことにより、マルチプロセッサ/
ステムでそれぞれの中央処理装置のトレースを必要に応
じて止めることが可能になるので、それぞれの中央処理
装置のトレースの同期をとり、それぞれの中央処理装置
の相互間の競合状態を把握して、障害調査を迅速に行う
ことができるという効果を有している。
第1図は本発明の情報処理装置のトレース方式の一実施
例を示すブロック図、第2図は本実施例の動作の一例を
示す流れ図である。 1.2・・・・・・CPU、3・・・・・・共有メモリ
、11゜21・・・・・・トレース制御機構、31・・
・・・・CPUI用固定メモリ領域、32・・・・・・
CPU2用固定メモリ領域、33・・・・・・プログラ
ム格納領域、311゜321・・・・・・トレース制御
フラグ、312,322・・・・・・トレース情報格納
領域開始ポインタ、313.323・・・・・・トレー
ス情報格納領域カレントポインタ、314,324・・
・・・・トレース情報格納領域終了ポインタ、331・
・・・・・プログラム、332・・・・・・CPUI用
トレース情報格納領域、333・・・・・・CPU2用
トレース情報格納領域。
例を示すブロック図、第2図は本実施例の動作の一例を
示す流れ図である。 1.2・・・・・・CPU、3・・・・・・共有メモリ
、11゜21・・・・・・トレース制御機構、31・・
・・・・CPUI用固定メモリ領域、32・・・・・・
CPU2用固定メモリ領域、33・・・・・・プログラ
ム格納領域、311゜321・・・・・・トレース制御
フラグ、312,322・・・・・・トレース情報格納
領域開始ポインタ、313.323・・・・・・トレー
ス情報格納領域カレントポインタ、314,324・・
・・・・トレース情報格納領域終了ポインタ、331・
・・・・・プログラム、332・・・・・・CPUI用
トレース情報格納領域、333・・・・・・CPU2用
トレース情報格納領域。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、(A)それぞれのプログラムを実行する複数の中央
処理装置、 (B)複数の前記中央処理装置のそれぞれに対応して、
共有メモリに設定した複数のトレース情報格納領域、 (C)複数の前記トレース情報格納領域のそれぞれに対
するトレースの続行および停止を制御するために、複数
の前記トレース情報格納領域のそれぞれに対応して設定
した複数のトレース制御フラグ、 (D)複数の前記中央処理装置のそれぞれの中にあって
、対応する前記トレース制御フラグが真(オン)ならば
トレースを続行し、対応する前記トレース制御フラグが
偽(オフ)ならばトレースを停止するトレース制御機構
、を備えることを特徴とする情報処理装置のトレース方
式。 2、それぞれのプログラムを実行する複数の中央処理装
置と、複数の前記中央処理装置が共有する共有メモリと
を有する情報処理装置のトレース方式において、 (A)前記共有メモリ上に、複数の前記中央処理装置の
それぞれに対応して、複数のトレース情報格納領域を設
定し、 (B)複数の前記トレース情報格納領域のそれぞれに対
するトレースの続行および停止を制御するために、複数
の前記トレース情報格納領域のそれぞれに対応して、複
数のトレース制御フラグを設定し、 (C)複数の前記中央処理装置のそれぞれの中に設けた
トレース制御機構により、対応する前記トレース制御フ
ラグが真(オン)ならばトレースを続行し、対応する前
記トレース制御フラグが偽(オフ)ならばトレースを停
止する、 ことを特徴とする情報処理装置のトレース方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2273642A JPH04148439A (ja) | 1990-10-12 | 1990-10-12 | 情報処理装置のトレース方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2273642A JPH04148439A (ja) | 1990-10-12 | 1990-10-12 | 情報処理装置のトレース方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04148439A true JPH04148439A (ja) | 1992-05-21 |
Family
ID=17530534
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2273642A Pending JPH04148439A (ja) | 1990-10-12 | 1990-10-12 | 情報処理装置のトレース方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04148439A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008299360A (ja) * | 2007-05-29 | 2008-12-11 | Hitachi Ltd | 履歴情報管理方法及び履歴情報管理システム |
| JP2021108129A (ja) * | 2017-03-29 | 2021-07-29 | グーグル エルエルシーGoogle LLC | 分散ハードウェアトレーシング |
| US11921611B2 (en) | 2017-03-29 | 2024-03-05 | Google Llc | Synchronous hardware event collection |
-
1990
- 1990-10-12 JP JP2273642A patent/JPH04148439A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008299360A (ja) * | 2007-05-29 | 2008-12-11 | Hitachi Ltd | 履歴情報管理方法及び履歴情報管理システム |
| JP2021108129A (ja) * | 2017-03-29 | 2021-07-29 | グーグル エルエルシーGoogle LLC | 分散ハードウェアトレーシング |
| US11650895B2 (en) | 2017-03-29 | 2023-05-16 | Google Llc | Distributed hardware tracing |
| JP2023082040A (ja) * | 2017-03-29 | 2023-06-13 | グーグル エルエルシー | 分散ハードウェアトレーシング |
| US11921611B2 (en) | 2017-03-29 | 2024-03-05 | Google Llc | Synchronous hardware event collection |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH04148439A (ja) | 情報処理装置のトレース方式 | |
| JP2970082B2 (ja) | 仮想クラスタ間通信処理装置 | |
| JPH0675819A (ja) | マイクロプロセッサ | |
| JPH0314136A (ja) | マイクロプロセッサシステムの相互診断方式 | |
| JPS6363934B2 (ja) | ||
| JPS6120900B2 (ja) | ||
| JP3085308B2 (ja) | 処理情報管理システム | |
| JP2550708B2 (ja) | デバッグ方式 | |
| JPH03100853A (ja) | プロセッサ間通信方式 | |
| JPH01147640A (ja) | マルチプログラミング・デバッグ装置 | |
| JPH01152539A (ja) | 割込み処理方式 | |
| JPS61156307A (ja) | シ−ケンス制御装置 | |
| JPH0354644A (ja) | Cpu異常処理方法 | |
| JPH05342026A (ja) | マルチプロセッサ装置及びその同期制御方式 | |
| JPH0772874B2 (ja) | 割込み受取り装置 | |
| JPS63167940A (ja) | マルチプログラミング指向cpu | |
| JPS60189542A (ja) | プロセツサ暴走検出方式 | |
| JPS62293372A (ja) | マスタスレ−ブプロセツサ | |
| JPS62212865A (ja) | マルチプロセツサ制御方式 | |
| JPS5972506A (ja) | シ−ケンス制御装置 | |
| JPS62290942A (ja) | デバツガ起動方式 | |
| JPH044437A (ja) | マルチプロセッサシステム保守装置 | |
| JPH03126134A (ja) | Cpuのタスク切替方式 | |
| JPS61282937A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPH04148339A (ja) | マイクロプロセッサ |