JPH04149137A - ダイエット剤 - Google Patents
ダイエット剤Info
- Publication number
- JPH04149137A JPH04149137A JP2274253A JP27425390A JPH04149137A JP H04149137 A JPH04149137 A JP H04149137A JP 2274253 A JP2274253 A JP 2274253A JP 27425390 A JP27425390 A JP 27425390A JP H04149137 A JPH04149137 A JP H04149137A
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- JP
- Japan
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- molecular weight
- agent
- dietetic
- protein
- free amino
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- Medicines That Contain Protein Lipid Enzymes And Other Medicines (AREA)
- Coloring Foods And Improving Nutritive Qualities (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ダイエツト剤に関する。特に食物タンパク質
に由来するダイエツト剤に関する。
に由来するダイエツト剤に関する。
いわゆる痩身のだめのダイエツト剤として食物繊維ある
いは漢方薬等の一般に実質的には満腹感による食事量の
低下あるいは下剤的効果に基つくものか大部分であるの
が現状である。
いは漢方薬等の一般に実質的には満腹感による食事量の
低下あるいは下剤的効果に基つくものか大部分であるの
が現状である。
さらに、ペプチド鎖2〜10のオリゴペプチドか、かな
り激しい運動時に対象者に投与することにより、除脂効
果が得られることか開示されている(特開昭63−28
7462号公報及び特開平1−26946号公報参照)
か、通常の肥満者等か日常服用することにより有効なダ
イエツト効果については示唆されていない。
り激しい運動時に対象者に投与することにより、除脂効
果が得られることか開示されている(特開昭63−28
7462号公報及び特開平1−26946号公報参照)
か、通常の肥満者等か日常服用することにより有効なダ
イエツト効果については示唆されていない。
このような現状において、通常の肥満者等が日常服用す
ることにより、自然に無理なくダイエツト効果の上がる
ダイエツト剤の開発か期待されている。
ることにより、自然に無理なくダイエツト効果の上がる
ダイエツト剤の開発か期待されている。
本発明者は、上記課題を解決するために、低分子ペプチ
ドの持つ効果について鋭意検討を重ねたところ、遊離ア
ミノ酸含有量が5wt量%以下のジペプチド及びトリペ
プチドを主成分とする低分子ペプチド組成物に体重増加
抑制作用および脂肪蓄積抑制作用のあることを見いたし
、この新知見に基ついて本発明を完成させた。
ドの持つ効果について鋭意検討を重ねたところ、遊離ア
ミノ酸含有量が5wt量%以下のジペプチド及びトリペ
プチドを主成分とする低分子ペプチド組成物に体重増加
抑制作用および脂肪蓄積抑制作用のあることを見いたし
、この新知見に基ついて本発明を完成させた。
すなわち、本発明のダイエツト剤は、タンパク質を酵素
により加水分解することにより得た、分モミ700以上
のペプチド含有量か20wt%以下、遊離アミノ酸含有
量か5wt%以下のジペプチド及びトリペプチドを主成
分とする平均分子量か20C1−550である低分子ペ
プチド組成物を含有することを特徴とするものである。
により加水分解することにより得た、分モミ700以上
のペプチド含有量か20wt%以下、遊離アミノ酸含有
量か5wt%以下のジペプチド及びトリペプチドを主成
分とする平均分子量か20C1−550である低分子ペ
プチド組成物を含有することを特徴とするものである。
本発明において使用するタンパク質は、動物、植物、微
生物起源のいずれのものでも良く、乳タンパク質、大豆
タンパク質、卵タンパク質等が特に好ましい。
生物起源のいずれのものでも良く、乳タンパク質、大豆
タンパク質、卵タンパク質等が特に好ましい。
酵素は、中性領域で作用するエンドプロテアーセか好適
に使用され、その種類としては、エキソプロテアーゼ活
性かなけれは特に制限はない。由来としては、細菌、真
菌、放線菌、植物、動物のものがあり、特にバシルス属
由来のものか多い。
に使用され、その種類としては、エキソプロテアーゼ活
性かなけれは特に制限はない。由来としては、細菌、真
菌、放線菌、植物、動物のものがあり、特にバシルス属
由来のものか多い。
具体的には、市販のプロテアーゼSアマノ、プロテアー
ゼNアマノ、サモアーセPC−1,0、ビオタミラー七
などを挙げることかでき、さらに好ましくは、これらの
プロテアーゼを二種以上組み合わせて用いる。
ゼNアマノ、サモアーセPC−1,0、ビオタミラー七
などを挙げることかでき、さらに好ましくは、これらの
プロテアーゼを二種以上組み合わせて用いる。
反応条件は、使用する酵素に応じて適宜設定すれば良い
が、加水分解の一般的な条件は、温度か30°C〜70
°C1好ましくは、40°C〜60°C1時間か12時
間〜72時間、好ましくは、18時間〜48時間、基質
温度が1%〜20%、好ましくは、5%〜15%である
。
が、加水分解の一般的な条件は、温度か30°C〜70
°C1好ましくは、40°C〜60°C1時間か12時
間〜72時間、好ましくは、18時間〜48時間、基質
温度が1%〜20%、好ましくは、5%〜15%である
。
本発明のダイエツト剤は、所期の作用効果を奏するもの
である限り任意の形態で使用することかでき、例えば、
パウダー、顆粒、錠剤、カプセル、濃厚ドリンク等の形
態を挙げることかできる。
である限り任意の形態で使用することかでき、例えば、
パウダー、顆粒、錠剤、カプセル、濃厚ドリンク等の形
態を挙げることかできる。
本発明により、通常の肥満者等か日常服用することによ
り、自然に無理なくダイエツト効果の上かるダイエツト
剤か提供される。
り、自然に無理なくダイエツト効果の上かるダイエツト
剤か提供される。
(1)製剤例
各製剤例における、収率の計算、分子量700以上のペ
プチド含有量、サンプルのアミノ酸組成の分析、遊離ア
ミノ基の定量、及び遊離アミノ酸含有量の定量は、それ
ぞれ以下のようにして行った。
プチド含有量、サンプルのアミノ酸組成の分析、遊離ア
ミノ基の定量、及び遊離アミノ酸含有量の定量は、それ
ぞれ以下のようにして行った。
収率の計算
サンプル中の窒素含量は、NCアナライサー(住人化学
)を用いてアセトアニリドをスタンダードとして求めた
。
)を用いてアセトアニリドをスタンダードとして求めた
。
生成物の収率は以下の式で表わされる。
5ephadex G−10(排除分子量700)を用
いて、ゲルクロマトグラフィーを行ない(検出波長21
4nm)、ボイド画分を分取し、分子量700以上の高
分子量画分とした。分取後、高分子量画分中の窒素量を
測定した。代表的な溶出パターンを第2図に示す。
いて、ゲルクロマトグラフィーを行ない(検出波長21
4nm)、ボイド画分を分取し、分子量700以上の高
分子量画分とした。分取後、高分子量画分中の窒素量を
測定した。代表的な溶出パターンを第2図に示す。
分子量700以上のペプチド含有量
サンプルを常法に従い、6N塩酸中で110°C124
時間酸加水分解し、加水分解物をアミノ酸自動分析機(
日立L−8500)で分析した。
時間酸加水分解し、加水分解物をアミノ酸自動分析機(
日立L−8500)で分析した。
遊離アミノ基の定量
サンプルをTNBS(Tri−uitro−benze
ne 5uiphouicacid)と反応させ、発色
した試料を、420nmで比色定量した。(TNBS法
) 遊離アミノ酸含有量の定量 サンプル溶液を塩基性炭酸銅で処理することによりペプ
チドを銅錯体とし、これを陰イオン交換樹脂(グウエq
’)ス1×1)に吸着させた。次に0.05Mホウ酸緩
衝液を流し、溶出して来る遊離アミノ酸を分取し、自動
アミノ酸分析機で分析した。たたし、酸性アミノ酸は樹
脂に吸着し、溶出して来ないのでサンプルをそのままア
ミノ酸分析機にかけて定量した。
ne 5uiphouicacid)と反応させ、発色
した試料を、420nmで比色定量した。(TNBS法
) 遊離アミノ酸含有量の定量 サンプル溶液を塩基性炭酸銅で処理することによりペプ
チドを銅錯体とし、これを陰イオン交換樹脂(グウエq
’)ス1×1)に吸着させた。次に0.05Mホウ酸緩
衝液を流し、溶出して来る遊離アミノ酸を分取し、自動
アミノ酸分析機で分析した。たたし、酸性アミノ酸は樹
脂に吸着し、溶出して来ないのでサンプルをそのままア
ミノ酸分析機にかけて定量した。
平均分子量の計算
生成物の平均分子量は以下の式で計算した。
平均分子量=〔生成物中のアミノ酸の平均分子量〕遊離
アミン基の定量はTNBS法により、酸加水分解は6N
塩酸中で1.10°C124時間加水分解によって行な
った。また、遊離アミノ酸含有量の定量は、上記の方法
に従い行なった。
アミン基の定量はTNBS法により、酸加水分解は6N
塩酸中で1.10°C124時間加水分解によって行な
った。また、遊離アミノ酸含有量の定量は、上記の方法
に従い行なった。
製剤例1
市販分離大豆タンパク5.0gを水に分散し全容を1.
00dとしだ後50°Cに加温し、プロテアーゼペアマ
ノ(大野製薬社製)0.1g、プロテアーゼSアマノ(
大野製薬社製)0.2g、ビオタミラーゼP−1000
(長潮産業社製)0.1gを同時に添加し、反応温度5
0°Cにて低速で攪拌しなから24時間反応させた。反
応後、反応液を100°Cて10分間加熱して反応を停
止させた後、25.000gて10分間遠心分離し不溶
物を除去し上清画分を凍結乾燥した。得られた標品の平
均分子量は350、分子量700以上のペプチド含有量
12%、遊離アミノ酸含有量3.5%、収率91%てあ
った。
00dとしだ後50°Cに加温し、プロテアーゼペアマ
ノ(大野製薬社製)0.1g、プロテアーゼSアマノ(
大野製薬社製)0.2g、ビオタミラーゼP−1000
(長潮産業社製)0.1gを同時に添加し、反応温度5
0°Cにて低速で攪拌しなから24時間反応させた。反
応後、反応液を100°Cて10分間加熱して反応を停
止させた後、25.000gて10分間遠心分離し不溶
物を除去し上清画分を凍結乾燥した。得られた標品の平
均分子量は350、分子量700以上のペプチド含有量
12%、遊離アミノ酸含有量3.5%、収率91%てあ
った。
製剤例2
市販カゼイン5.0gを水に分散し全容を]00mjと
しだ後50°Cに加温し、プロテアーゼペアマノ(大野
製薬社製)0.1g、プロテアーセSアマノ(大野製薬
社製)0.2 g、ビオタミラーゼP”1000(長潮
産業社製)0.1gを同時に添加し、反応温度50°C
にて低速で攪拌しなから24時間反応させた。
しだ後50°Cに加温し、プロテアーゼペアマノ(大野
製薬社製)0.1g、プロテアーセSアマノ(大野製薬
社製)0.2 g、ビオタミラーゼP”1000(長潮
産業社製)0.1gを同時に添加し、反応温度50°C
にて低速で攪拌しなから24時間反応させた。
反応後、反応液を100°Cて10分間加熱して反応を
停止させた後、25.000gで10分間遠心分離し不
溶物を除去し上清画分を凍結乾燥した。得られた標品の
平均分子量は290、分子量700以上のペプチド含有
量10%、遊離アミノ酸含有量4.0%、収率84%で
あった。
停止させた後、25.000gで10分間遠心分離し不
溶物を除去し上清画分を凍結乾燥した。得られた標品の
平均分子量は290、分子量700以上のペプチド含有
量10%、遊離アミノ酸含有量4.0%、収率84%で
あった。
製剤例3
市販分離大豆タンパク5.0gを水に分散し全容を10
07としだ後50°Cに加温し、プロテアーゼペアマノ
(大野製薬社製)0.2gを添加し、反応温度50°C
にて低速で攪拌しながら12時間反応させた後、プロテ
アーゼSアマノ(大野製薬社製)0.1g、ピオタミラ
ーセP−1000(長潮産業社製)0゜1gを添加し、
さらに反応温度50°Cにて低速で攪拌しながら12時
間反応させた。反応後反応液を100°Cて10分間加
熱して反応を停止させた後、25.000gで10分間
遠心分離し不溶物を除去し上清画分を凍結乾燥した得ら
れた標品の平均分子量は300、分子量700以上のペ
プチド含有量9.0%、遊離アミノ酸含有量3.0%、
収率87%であった。
07としだ後50°Cに加温し、プロテアーゼペアマノ
(大野製薬社製)0.2gを添加し、反応温度50°C
にて低速で攪拌しながら12時間反応させた後、プロテ
アーゼSアマノ(大野製薬社製)0.1g、ピオタミラ
ーセP−1000(長潮産業社製)0゜1gを添加し、
さらに反応温度50°Cにて低速で攪拌しながら12時
間反応させた。反応後反応液を100°Cて10分間加
熱して反応を停止させた後、25.000gで10分間
遠心分離し不溶物を除去し上清画分を凍結乾燥した得ら
れた標品の平均分子量は300、分子量700以上のペ
プチド含有量9.0%、遊離アミノ酸含有量3.0%、
収率87%であった。
製剤例4
市販卵白アルブミン5.0gを水に分散し全容を100
イとしだ後50°Cに加温し、プロテアーセNアマノ(
大野製薬社製)0.05g、プロテアーゼSアマノ(大
野製薬社製)0.1g、ビオタミラーゼP−1000(
長潮産業社製)CLlgを同時に添加し、反応温度50
°Cにて低速で攪拌しなから24時間反応させた。
イとしだ後50°Cに加温し、プロテアーセNアマノ(
大野製薬社製)0.05g、プロテアーゼSアマノ(大
野製薬社製)0.1g、ビオタミラーゼP−1000(
長潮産業社製)CLlgを同時に添加し、反応温度50
°Cにて低速で攪拌しなから24時間反応させた。
反応後反応液を100°Cて10分間加熱して反応を停
止させた後、15. OOOrpmて10分間遠心分離
し不溶物を除去し、上清画分を凍結乾燥した。得られた
標品の平均分子量は300、分子量700以上のペプチ
ド含有量13%、遊離アミノ酸含有量2.5%、収率9
2%であった。
止させた後、15. OOOrpmて10分間遠心分離
し不溶物を除去し、上清画分を凍結乾燥した。得られた
標品の平均分子量は300、分子量700以上のペプチ
ド含有量13%、遊離アミノ酸含有量2.5%、収率9
2%であった。
(1)試験方法
ICR系の雌性マウス(5週令、体重2020−3Oに
全硫化ブドウ糖(GTG) 500mg/Kg体重を腹
腔内投与し、10日ローマウスを対照群、上記製剤例1
の本発明の組成物200 mg/ Kg群、1000
mg/Kg群の各群に振り分け、以降34日にわたり各
試料を1%アラビアガムに懸濁しマウス体重]Og当り
0.1mlの割合で毎日−回経口的に投与した。またG
TGを投与していないマウスを正常群とし、正常群およ
び対照群には1%アラビアガムのみを投与した。給餌・
給水は試験開始から終了まて自由摂取とした。毎日体重
を測定するとともに、最終日には子宮のまわりに付着し
ている脂肪を摘出し、その重量も測定した。
全硫化ブドウ糖(GTG) 500mg/Kg体重を腹
腔内投与し、10日ローマウスを対照群、上記製剤例1
の本発明の組成物200 mg/ Kg群、1000
mg/Kg群の各群に振り分け、以降34日にわたり各
試料を1%アラビアガムに懸濁しマウス体重]Og当り
0.1mlの割合で毎日−回経口的に投与した。またG
TGを投与していないマウスを正常群とし、正常群およ
び対照群には1%アラビアガムのみを投与した。給餌・
給水は試験開始から終了まて自由摂取とした。毎日体重
を測定するとともに、最終日には子宮のまわりに付着し
ている脂肪を摘出し、その重量も測定した。
(2)試験結果
第1図に示すように、正常群に対して対照群では、10
日1以降有意な体重の増加か見られ、試験開始後35日
ローは正常群33.6gに対して対照群47.7gと肥
満状態を示していることかわかる。
日1以降有意な体重の増加か見られ、試験開始後35日
ローは正常群33.6gに対して対照群47.7gと肥
満状態を示していることかわかる。
この時本組成物を投与したものでは、200■/Kg群
で41.1g、1000■/Kg群で408gと有意に
体重の増加を抑制していた。対照群と本組成物群との体
重増加の差は試験開始直後がら現れている。
で41.1g、1000■/Kg群で408gと有意に
体重の増加を抑制していた。対照群と本組成物群との体
重増加の差は試験開始直後がら現れている。
さらに、第1表に示すように、子宮のまわりの脂肪重量
は、正常群0.40gに対し対照群3゜19gと顕著な
増加を示しており、本組成物投与200■/Kg、10
00■/Kg各群では2.62g、2.47gと対照群
と比較して明らかに脂肪の蓄積を抑制していることかわ
かる。
は、正常群0.40gに対し対照群3゜19gと顕著な
増加を示しており、本組成物投与200■/Kg、10
00■/Kg各群では2.62g、2.47gと対照群
と比較して明らかに脂肪の蓄積を抑制していることかわ
かる。
また、摂食量は正常群と比較してGTGを投与した対照
群および本組成物群では増加していたが、対照群と本組
成物群との間には差が認められず、本組成物を投与する
ことによって摂食阻害を引き起こしてはいなかった。
群および本組成物群では増加していたが、対照群と本組
成物群との間には差が認められず、本組成物を投与する
ことによって摂食阻害を引き起こしてはいなかった。
第1図は体重増加曲線を示すグラフ、第2図は本発明の
組成物の代表的なゲルクロマトグラフィー (Seph
adex G−10)での溶出パターン、および各フラ
クションの平均分子量を示す図である。
組成物の代表的なゲルクロマトグラフィー (Seph
adex G−10)での溶出パターン、および各フラ
クションの平均分子量を示す図である。
Claims (1)
- 分子量700以上のペプチド含有量が20wt%以下、
遊離アミノ酸含有量が5wt%以下のジペプチド及びト
リペプチドを主成分とする平均分子量が200−550
である低分子ペプチド組成物を含有することを特徴とす
るダイエット剤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2274253A JPH04149137A (ja) | 1990-10-12 | 1990-10-12 | ダイエット剤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2274253A JPH04149137A (ja) | 1990-10-12 | 1990-10-12 | ダイエット剤 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04149137A true JPH04149137A (ja) | 1992-05-22 |
Family
ID=17539123
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2274253A Pending JPH04149137A (ja) | 1990-10-12 | 1990-10-12 | ダイエット剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04149137A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06293796A (ja) * | 1993-03-24 | 1994-10-21 | Ito Ham Kk | 脂肪細胞分化抑制ペプチド及び当該ペプチドを有効成分とする脂肪細胞分化抑制剤 |
| JP2001069949A (ja) * | 1999-09-06 | 2001-03-21 | Nippon Meat Packers Inc | 豚肉分解物及びそれを含有する食品 |
| FR2847256A1 (fr) * | 2002-11-15 | 2004-05-21 | Biochimie Appliquee Soc | Nouveau procede d'obtention d'acide chondroitine sulfurique et ses utilisations |
| JP2005348650A (ja) * | 2004-06-10 | 2005-12-22 | Nagase Chemtex Corp | 緑豆蛋白分解物を含有するダイエット食品 |
| US8160459B2 (en) | 2008-01-04 | 2012-04-17 | Ricoh Company, Ltd. | Image forming apparatus, tray ID management method, and computer-readable recording medium |
| WO2017014149A1 (ja) * | 2015-07-17 | 2017-01-26 | サントリーホールディングス株式会社 | 抗肥満用組成物 |
-
1990
- 1990-10-12 JP JP2274253A patent/JPH04149137A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06293796A (ja) * | 1993-03-24 | 1994-10-21 | Ito Ham Kk | 脂肪細胞分化抑制ペプチド及び当該ペプチドを有効成分とする脂肪細胞分化抑制剤 |
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| WO2004046199A3 (fr) * | 2002-11-15 | 2004-07-01 | Biochimie Appliquee Sa Soc | Procede d'obtention d'acide chondroitine sulfurique et ses utilisations |
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| US8160459B2 (en) | 2008-01-04 | 2012-04-17 | Ricoh Company, Ltd. | Image forming apparatus, tray ID management method, and computer-readable recording medium |
| WO2017014149A1 (ja) * | 2015-07-17 | 2017-01-26 | サントリーホールディングス株式会社 | 抗肥満用組成物 |
| JPWO2017014149A1 (ja) * | 2015-07-17 | 2018-04-26 | サントリーホールディングス株式会社 | 抗肥満用組成物 |
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