JPH0414926A - パケット交換網データ収集方法 - Google Patents
パケット交換網データ収集方法Info
- Publication number
- JPH0414926A JPH0414926A JP2118941A JP11894190A JPH0414926A JP H0414926 A JPH0414926 A JP H0414926A JP 2118941 A JP2118941 A JP 2118941A JP 11894190 A JP11894190 A JP 11894190A JP H0414926 A JPH0414926 A JP H0414926A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- packet
- switching network
- line
- packet switching
- network data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はパケット交換網で生じた障害を識別するパケッ
ト交換網データ収集方法に関する。
ト交換網データ収集方法に関する。
従来の技術
第3図は従来のパケット交換網データ収集方法の一例が
適用されるパケット交換網の構成を示すブロック図であ
る。
適用されるパケット交換網の構成を示すブロック図であ
る。
第3図において、I、 2.3.4.5は端末装置、6
.7はパケット多重化装置、8,9はパケット交換機で
ある。端末装置5はPT(パケット形態端末)であシ、
直接パケット交換器8に収容されている。なお、端末装
置1.2.3.4はPT、NPT(非パケツト形態端末
)のいずれでも良いが、PTの場合、端末装置5のよう
に直接パケット交換器8またはパケット交換器9に収容
するようにしてもよい。
.7はパケット多重化装置、8,9はパケット交換機で
ある。端末装置5はPT(パケット形態端末)であシ、
直接パケット交換器8に収容されている。なお、端末装
置1.2.3.4はPT、NPT(非パケツト形態端末
)のいずれでも良いが、PTの場合、端末装置5のよう
に直接パケット交換器8またはパケット交換器9に収容
するようにしてもよい。
以上のように構成されたパケット交換網において例えば
端末装置2と端末装置4とが通信しているときに両端末
装置2,4間に通信障害が発生した場合次のようにして
障害検出が行なわれる。
端末装置2と端末装置4とが通信しているときに両端末
装置2,4間に通信障害が発生した場合次のようにして
障害検出が行なわれる。
すなわち、端末装置2と端末装置4との間の通信系を区
間分けし、それぞれの区間で巨」線を閉そくし、区間毎
に試験を行なって障害を検出し誤り箇所の特定などを行
々うようにしていた。例えば端末装置1とパケット多重
化装置6との間の力B人者線区間(あるいはPTの端末
装置5とパケット交換機8との間の加入者線区間)にお
いては、局側から加入者端末側のI)SU (加入者線
終端装置)に対して折り返し試験等を大流するようにし
ていた。
間分けし、それぞれの区間で巨」線を閉そくし、区間毎
に試験を行なって障害を検出し誤り箇所の特定などを行
々うようにしていた。例えば端末装置1とパケット多重
化装置6との間の力B人者線区間(あるいはPTの端末
装置5とパケット交換機8との間の加入者線区間)にお
いては、局側から加入者端末側のI)SU (加入者線
終端装置)に対して折り返し試験等を大流するようにし
ていた。
発明が解決しようとする課題
しかし力から、上述したように通信障害検出方法では障
害の発生時と検査時刻とが異なっているため、瞬時にし
か発生しないような障害は検出しにくく、また、検出に
は回線を閉そくする必要があるため長時間の連続試験は
実施しにくいという問題があった。また、試験を実施す
る区間の特定、試験実施者の現地への派遣等を行なわな
ければならず時間、経費が多くかかるという問題もあっ
た。
害の発生時と検査時刻とが異なっているため、瞬時にし
か発生しないような障害は検出しにくく、また、検出に
は回線を閉そくする必要があるため長時間の連続試験は
実施しにくいという問題があった。また、試験を実施す
る区間の特定、試験実施者の現地への派遣等を行なわな
ければならず時間、経費が多くかかるという問題もあっ
た。
このように上述したパケット交換網における従来の通信
障害検出方法では障害箇所の検出に時間がかかり、障害
の検出精度も良いものでなく、また、多大な経費を必要
とした。
障害検出方法では障害箇所の検出に時間がかかり、障害
の検出精度も良いものでなく、また、多大な経費を必要
とした。
本発明は、上記事情に鑑みてなされたもので、バケット
交換網をレアルタイムにモニタしてその障害を迅速にか
つ正確にしかも簡易に検出できるパケット交換網データ
収集方法を提供することを目的とする。
交換網をレアルタイムにモニタしてその障害を迅速にか
つ正確にしかも簡易に検出できるパケット交換網データ
収集方法を提供することを目的とする。
課題を解決するだめの手段
本発明は上記目的を達成するために、パケット交換網を
区間分けし、その区間毎に回線引込み装置を設け、この
回線引込み装置に遠隔試験装置(RTS)を接続し、さ
らにこれらRTSを保守運用センタ(MAC)に接続し
、MACがパケノ・ト交換網において実際に流れるパケ
ットを回線引込み装置及びRTSを介してリアルタイム
にモニタする。この場合、MACは加入者番号の指定を
受けてR,TS 1及び回線引込み装置を選定し、これ
らに対応した区間を流れるパケットのヘッド部を収集す
る。
区間分けし、その区間毎に回線引込み装置を設け、この
回線引込み装置に遠隔試験装置(RTS)を接続し、さ
らにこれらRTSを保守運用センタ(MAC)に接続し
、MACがパケノ・ト交換網において実際に流れるパケ
ットを回線引込み装置及びRTSを介してリアルタイム
にモニタする。この場合、MACは加入者番号の指定を
受けてR,TS 1及び回線引込み装置を選定し、これ
らに対応した区間を流れるパケットのヘッド部を収集す
る。
作 用
本発明は上記のような構成によシ次のような作用を有す
る。すなわち加入者番号がMACに指定されると、MA
Cはこの指定によってRTS及び回線引込み装置を選定
し、これらに対応した区間をRれるパケットのヘッダ部
を収集する。
る。すなわち加入者番号がMACに指定されると、MA
Cはこの指定によってRTS及び回線引込み装置を選定
し、これらに対応した区間をRれるパケットのヘッダ部
を収集する。
実施例
第1図は本発明の一実施例のパケット交換網データ収集
方法が適用されるパケット交換網の構成を示すブロック
図である。第1図において11゜12は端末装置、1’
3.14はパケット多重化装置(r’Mx)、1511
6はパケット交換機、17,1.8゜1.9.20はそ
れぞれR,TS、21は保守運用センタである。PMX
13 、パケット交換器15、パケット交換機16及
びPMX14の両端の通信回線上にはそれぞれ回線引込
み装置22.・・・29がペアで設けられており、回線
引込み装置22.23はRTSl7に、回線引込み装置
24.25はRTSl8に、回線引込み装置26. 2
7はRTSl9に、また、回線引込み装置28.29は
RTS20に接続している。また、RTS 17.18
.19.20はそれぞれMAC21に接続している。
方法が適用されるパケット交換網の構成を示すブロック
図である。第1図において11゜12は端末装置、1’
3.14はパケット多重化装置(r’Mx)、1511
6はパケット交換機、17,1.8゜1.9.20はそ
れぞれR,TS、21は保守運用センタである。PMX
13 、パケット交換器15、パケット交換機16及
びPMX14の両端の通信回線上にはそれぞれ回線引込
み装置22.・・・29がペアで設けられており、回線
引込み装置22.23はRTSl7に、回線引込み装置
24.25はRTSl8に、回線引込み装置26. 2
7はRTSl9に、また、回線引込み装置28.29は
RTS20に接続している。また、RTS 17.18
.19.20はそれぞれMAC21に接続している。
RTS 17.18.19.20は操作卓30を有する
とともに二次記憶装置(記憶媒体としては例えば磁気デ
ィスクを用いる)を付属している。なお、第1図では操
作車30がRTSl7のみに備えられているように便宜
上記載しであるが、RTSl、8・19゜2()にも操
作卓30が備えられているOまた、blAc21には操
作卓31が備えられているとともにデイスプレィ装置が
付属して設けられている。
とともに二次記憶装置(記憶媒体としては例えば磁気デ
ィスクを用いる)を付属している。なお、第1図では操
作車30がRTSl7のみに備えられているように便宜
上記載しであるが、RTSl、8・19゜2()にも操
作卓30が備えられているOまた、blAc21には操
作卓31が備えられているとともにデイスプレィ装置が
付属して設けられている。
本実施例では、加入者線区間とPMX線区間とを試験対
象区間としている。加入者線区間は端末装置11とPM
X13との間の通信回線及びPMX14 と端末装置1
2との間の通信回線である。なお、端末装置がPTであ
り、この端末装置がパケット交換機に収められている場
合は端末装置とパケット交換機との間も加入者線区間と
なる。また、PMX線区間は、PMX13とパケット交
換機15との間の通信回線及びパケット交換機15と
PMX14 との間の通信回線である。そして、これ
ら区間を通るパケット及びフレーム(以下パケットとい
う)について選別し、特定の加入者に発/着するパケッ
ト並びに特定の2者区間で交信されるパケットそれぞれ
のヘッダ部を抽出・収集する。なお、試験対象区間は上
述した区間としているが、この場合、表1に丸印で示す
条件が満たされた区間が対象にされる。表1で、NPT
として示した端末は、パケット形式で情報の送受を行な
う機能のない端末を、1だ、HDLCとして示した端末
は上記NPTのうちいわゆるHDLC手順による伝送制
御の行えるものを示す。A指定は1加入者の送受する全
バケツ) (NPTの場合はフレーム)を対象としてモ
ニタし、また、AB指定は2加入者が相互に送受するパ
グノ) (NPTの場合はフレーム)を対象としてモニ
タすることを示す。
象区間としている。加入者線区間は端末装置11とPM
X13との間の通信回線及びPMX14 と端末装置1
2との間の通信回線である。なお、端末装置がPTであ
り、この端末装置がパケット交換機に収められている場
合は端末装置とパケット交換機との間も加入者線区間と
なる。また、PMX線区間は、PMX13とパケット交
換機15との間の通信回線及びパケット交換機15と
PMX14 との間の通信回線である。そして、これ
ら区間を通るパケット及びフレーム(以下パケットとい
う)について選別し、特定の加入者に発/着するパケッ
ト並びに特定の2者区間で交信されるパケットそれぞれ
のヘッダ部を抽出・収集する。なお、試験対象区間は上
述した区間としているが、この場合、表1に丸印で示す
条件が満たされた区間が対象にされる。表1で、NPT
として示した端末は、パケット形式で情報の送受を行な
う機能のない端末を、1だ、HDLCとして示した端末
は上記NPTのうちいわゆるHDLC手順による伝送制
御の行えるものを示す。A指定は1加入者の送受する全
バケツ) (NPTの場合はフレーム)を対象としてモ
ニタし、また、AB指定は2加入者が相互に送受するパ
グノ) (NPTの場合はフレーム)を対象としてモニ
タすることを示す。
表 1
A 指 定: 1加入者のモニタ
AB指定: 2加入者相互間のモニタ
以上のように構成されたパケット交換網においてデータ
を収集する方法について以下説明する。
を収集する方法について以下説明する。
まず、保守者は操作卓30を操作してカロ人者番号を指
定することによって試験対象回線を指示する。この場合
、例えばA指定時には1加入者、AB指定時には2加入
者の番号を支持する。また、加入者番号だけ試験対象回
線を特定できない場合は各種データベースにより収容形
態情報を入手してモニタを行なう地点を特定する。
定することによって試験対象回線を指示する。この場合
、例えばA指定時には1加入者、AB指定時には2加入
者の番号を支持する。また、加入者番号だけ試験対象回
線を特定できない場合は各種データベースにより収容形
態情報を入手してモニタを行なう地点を特定する。
MAC21によってモニタ地点が特定されると該尚する
地点にあるRTS 17.1.8.1.9.20のいず
れか(本実施例ではRTSl7として話を進める。)に
モニタ実行指示を送る。
地点にあるRTS 17.1.8.1.9.20のいず
れか(本実施例ではRTSl7として話を進める。)に
モニタ実行指示を送る。
RTSl、7は与えられた指示に基づき回線引込み装置
22.23を介して対象回線のモニタを開始し、指定さ
れた加入者に対するバケット(又はフレーム)が通過す
るとそれを収集し、そのヘッダ部を抽出したのち、これ
を二次記憶装置に記録する。
22.23を介して対象回線のモニタを開始し、指定さ
れた加入者に対するバケット(又はフレーム)が通過す
るとそれを収集し、そのヘッダ部を抽出したのち、これ
を二次記憶装置に記録する。
この場合、収集されるバケットのヘッダ部の一例を第2
図に示す。そして、対象となるバケットの選別にはデー
タベース等から得だ情報やCR/CNパ’7y’r中に
記述された相手DN(dial number )を
用い、両者が一致することによって収集対象とする。
図に示す。そして、対象となるバケットの選別にはデー
タベース等から得だ情報やCR/CNパ’7y’r中に
記述された相手DN(dial number )を
用い、両者が一致することによって収集対象とする。
収集されたデータはRTSl7内の二次記憶装置に蓄積
される。この蓄積されたデータはMAC21からの指示
によってMAC21に転送される。そして、必要に応じ
て操作卓31を操作して転送されてきたデータをデイス
プレィ装置に表示してデータの解析作業に供して障害の
検出を行なう。この場合、MAC21に前もって詳しい
解析プログラムを用意しておき、前記のようにしてMA
C21に転送されてきたデータをこの解析プログラムに
取込ませてさらに詳しい解析を行なって障害の検出を行
なうようにしてもよい。
される。この蓄積されたデータはMAC21からの指示
によってMAC21に転送される。そして、必要に応じ
て操作卓31を操作して転送されてきたデータをデイス
プレィ装置に表示してデータの解析作業に供して障害の
検出を行なう。この場合、MAC21に前もって詳しい
解析プログラムを用意しておき、前記のようにしてMA
C21に転送されてきたデータをこの解析プログラムに
取込ませてさらに詳しい解析を行なって障害の検出を行
なうようにしてもよい。
なお、この試験において、A指定の場合には端末装置1
1 とPMX13との間の通信回線及びPMX13 と
パケット交換機15との間の通信回線で、また、AB指
定の場合には前記A指定の対象区間の他に、パケット交
換壁16とPMX14との間の通信回線及びPMX14
と端末装置12との間の通信回線でそれぞれモニタが行
なわれる。
1 とPMX13との間の通信回線及びPMX13 と
パケット交換機15との間の通信回線で、また、AB指
定の場合には前記A指定の対象区間の他に、パケット交
換壁16とPMX14との間の通信回線及びPMX14
と端末装置12との間の通信回線でそれぞれモニタが行
なわれる。
このようにして、保守者は操作卓31 によって所定の
データを指示、投入するだけでRTSに試験を行なわせ
ることができる。また、回線を閉塞せずに実際の通信状
態でモニタするので通信が停止されることがないし、モ
ニタ中に障害が発生した場合には直ちにその障害区間を
特定することが可能となる。まだ、遠隔操作で試験を実
施できるので保守者がその都度現地に出かける必要がな
い。
データを指示、投入するだけでRTSに試験を行なわせ
ることができる。また、回線を閉塞せずに実際の通信状
態でモニタするので通信が停止されることがないし、モ
ニタ中に障害が発生した場合には直ちにその障害区間を
特定することが可能となる。まだ、遠隔操作で試験を実
施できるので保守者がその都度現地に出かける必要がな
い。
発明の詳細
な説明したように本発明はバケット交換網の実通信系を
回線に影響を力えることなくモニタし、通信データを遠
隔地で収集、解析するようにしており、バケット交換網
の通イハ障害を迅速にかつ正確に検出でき、ひいては保
守作業を効率的に実施することができる。
回線に影響を力えることなくモニタし、通信データを遠
隔地で収集、解析するようにしており、バケット交換網
の通イハ障害を迅速にかつ正確に検出でき、ひいては保
守作業を効率的に実施することができる。
第1図は本発明の一実施例のバケット交換網データ収集
方法が適用されるバケット交換網の構成を示すブロック
図、第2図は同パケット交換網データ収集方法に適用さ
れるパケットのヘッダ部を示す模式図、第3図は従来の
パケット交換網データ収集方法の一例が適用されるパケ
ット交換網の構成を示すブロック図である。 11.12・・・端末装置、13.14.・・PMX、
15゜16・・パケット交換機、17.18.19
.20・・・RTS。 21・MAC122,23,・・・29 ・・回線引込
み装置。
方法が適用されるバケット交換網の構成を示すブロック
図、第2図は同パケット交換網データ収集方法に適用さ
れるパケットのヘッダ部を示す模式図、第3図は従来の
パケット交換網データ収集方法の一例が適用されるパケ
ット交換網の構成を示すブロック図である。 11.12・・・端末装置、13.14.・・PMX、
15゜16・・パケット交換機、17.18.19
.20・・・RTS。 21・MAC122,23,・・・29 ・・回線引込
み装置。
Claims (1)
- 回線引込み装置を介してパケット交換網の各ポイントに
接続された試験装置が加入者番号の指定を受け、前記ポ
イントを経由して授受されるパケットのヘッダ部を収集
し、通信データのモニタを行なうことを特徴とするパケ
ット交換網データ収集方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2118941A JPH0414926A (ja) | 1990-05-08 | 1990-05-08 | パケット交換網データ収集方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2118941A JPH0414926A (ja) | 1990-05-08 | 1990-05-08 | パケット交換網データ収集方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0414926A true JPH0414926A (ja) | 1992-01-20 |
Family
ID=14749025
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2118941A Pending JPH0414926A (ja) | 1990-05-08 | 1990-05-08 | パケット交換網データ収集方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0414926A (ja) |
-
1990
- 1990-05-08 JP JP2118941A patent/JPH0414926A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5148435A (en) | Testable modem and data communications network | |
| JP3569827B2 (ja) | ネットワークシステムの状態診断・監視装置 | |
| CN111200544B (zh) | 一种网络端口流量测试方法和装置 | |
| JPH0715488A (ja) | ネットワークモニタ方法及び装置 | |
| JPH0414926A (ja) | パケット交換網データ収集方法 | |
| KR100642433B1 (ko) | 디지틀 회선분배장치를 사용한 고장회선 시험의 장애 자동복구 방법 | |
| US6373820B1 (en) | Method and apparatus for maintenance and repair of CAMA interface in PCX system | |
| CN113949657B (zh) | 物联网检测装置、系统和测试方法 | |
| JP4151070B2 (ja) | 呼完了率低下時対応装置 | |
| CN115173376A (zh) | 基于5G卫星通信与FlexE技术的差动保护方法和系统 | |
| CN1992954B (zh) | 无线通信系统 | |
| KR100256966B1 (ko) | 개인 휴대 통신 시스템의 액세스 채널에 의한 기지국 무선환경 진단 방법 | |
| KR100321441B1 (ko) | 교환기의 중계선 감시 기능 수행 방법 | |
| JPH02223263A (ja) | 交換機自動試験方式 | |
| JP3291709B2 (ja) | インテリジェントネットワーク系サービスの加入者線及び局間共通線の信号モニタ方法 | |
| JPS639707B2 (ja) | ||
| JPH04264863A (ja) | 障害特定方式 | |
| JPH0389757A (ja) | 加入者回線の保全監視方式 | |
| JPH11331923A (ja) | 移動通信端末故障診断システム | |
| JPH06350703A (ja) | ノードシステムにおける呼接続機能の監視法 | |
| JPH0437240A (ja) | バックアップ回線自動診断方式 | |
| KR20000056408A (ko) | 통신관리 네트워크 에이전트의 상태 감시 관리 프로세서 및 방법 | |
| KR20010047136A (ko) | 이동통신 시스템에서 호 처리 프로세서 진단 장치 및 방법 | |
| Morgen et al. | The SLC 96 subscriber loop carrier system: Maintenance and operation | |
| JP2000022818A (ja) | 簡易加入者回線試験方式 |