JPH04150437A - ネットワークアドレス識別方式 - Google Patents
ネットワークアドレス識別方式Info
- Publication number
- JPH04150437A JPH04150437A JP2274690A JP27469090A JPH04150437A JP H04150437 A JPH04150437 A JP H04150437A JP 2274690 A JP2274690 A JP 2274690A JP 27469090 A JP27469090 A JP 27469090A JP H04150437 A JPH04150437 A JP H04150437A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- network address
- network
- terminal device
- terminal devices
- delay
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は複数の端末装置をデータ伝送路に接続したデー
タ通信網において端末装置のネットワークアドレスを自
動識別するネットワークアドレス識別方式に関する。
タ通信網において端末装置のネットワークアドレスを自
動識別するネットワークアドレス識別方式に関する。
(ロ)従来の技術
従来、特開平1−112845号公報に開示されている
ように、新設および増設した端末装置のネットワークア
ドレスの確定作業はネットワーク上に接続された複数の
端末装置でネットワークアドレス設定命令とネットワー
クアドレス情報を相互にやりとりすることによって、予
め定められた優先順位により順次アドレス番号がインク
リメントされネットワークアドレスの決定がなされてい
た。しかし、この方式ではどの端末装置がオンラインに
なっているかの確認はできなかった。このように従来の
技術では、ネットワーク上に3台の端末装置が接続され
ている場合、各々の端末装置のネットワークアドレスは
上述の優先順位により順次#1、#2、#3と確定でき
る。しかし、このネットワークにさらに2台の端末装置
を追加する場合、そのうち1台の端末装置が電源が供給
されネットワーク監視可能な状態(以下、オン状態とい
う)で、他の1台の端末装置が電源が切られ、ネットワ
ーク上から離脱した状態(以下、オフ状態という)には
、UNIXマシンなどで採用されているネットワーク上
に接続されている各端末で現在アクティブなものを確認
する命令であるarpコマンドを発行し、その応答とし
て返ってくるインターネットアドレスにより確認を行っ
ている。しかし、この方式ではオン状態の端末装置では
一斉に情報を送り出しアドレス確認を行う作業であるア
ドレス同報確認作業によりアドレス#4が確認されるが
、オフ状態の端末装置ではアドレスが決まらなかった。
ように、新設および増設した端末装置のネットワークア
ドレスの確定作業はネットワーク上に接続された複数の
端末装置でネットワークアドレス設定命令とネットワー
クアドレス情報を相互にやりとりすることによって、予
め定められた優先順位により順次アドレス番号がインク
リメントされネットワークアドレスの決定がなされてい
た。しかし、この方式ではどの端末装置がオンラインに
なっているかの確認はできなかった。このように従来の
技術では、ネットワーク上に3台の端末装置が接続され
ている場合、各々の端末装置のネットワークアドレスは
上述の優先順位により順次#1、#2、#3と確定でき
る。しかし、このネットワークにさらに2台の端末装置
を追加する場合、そのうち1台の端末装置が電源が供給
されネットワーク監視可能な状態(以下、オン状態とい
う)で、他の1台の端末装置が電源が切られ、ネットワ
ーク上から離脱した状態(以下、オフ状態という)には
、UNIXマシンなどで採用されているネットワーク上
に接続されている各端末で現在アクティブなものを確認
する命令であるarpコマンドを発行し、その応答とし
て返ってくるインターネットアドレスにより確認を行っ
ている。しかし、この方式ではオン状態の端末装置では
一斉に情報を送り出しアドレス確認を行う作業であるア
ドレス同報確認作業によりアドレス#4が確認されるが
、オフ状態の端末装置ではアドレスが決まらなかった。
つまり、ネットワーク回線上の複数端末装置のオン状態
あるいはオフ状態の識別はリアルタイムにできないとい
う欠点があった。
あるいはオフ状態の識別はリアルタイムにできないとい
う欠点があった。
(ハ)発明が解決しようとする課題
本発明は上記事情に鑑みてなされたものであり、各端末
装置において既に確定されているネットワークアドレス
を、端末装置の電源を投入する度に相互確認作業を行う
ことを可能にし、リアルタイムに全オンライン端末装置
のネットワークアドレスを確認することを技術的課題と
する。
装置において既に確定されているネットワークアドレス
を、端末装置の電源を投入する度に相互確認作業を行う
ことを可能にし、リアルタイムに全オンライン端末装置
のネットワークアドレスを確認することを技術的課題と
する。
(ニ)課題を解決するための手段
本発明は、上記課題を解決するために、ネットワークに
接続されている複数台の端末装置の各々に、ネットワー
クアドレス情報を記憶するアドレス記憶部と、他の端末
装置からのデータ要求に対し、応答を一定時間遅らせる
遅延部と、を設け、上記遅延部は上記端末装置毎に異な
った遅延時間が設定され、上記端末装置の内の1台の電
源が投入されると、当該電源が投入された端末装置から
それ以外の全ての端末装置に同時にネットワークアドレ
ス設定命令を出力し、当該ネットワークアドレス設定命
令に対して、上記遅延時間の差により全ての端末装置各
々との間で互いにネットワークアドレス情報の交換を行
い、オンライン状態にある端末装置のネットワークアド
レス情報を上記アドレス記憶部に書き込むことを特徴と
する。
接続されている複数台の端末装置の各々に、ネットワー
クアドレス情報を記憶するアドレス記憶部と、他の端末
装置からのデータ要求に対し、応答を一定時間遅らせる
遅延部と、を設け、上記遅延部は上記端末装置毎に異な
った遅延時間が設定され、上記端末装置の内の1台の電
源が投入されると、当該電源が投入された端末装置から
それ以外の全ての端末装置に同時にネットワークアドレ
ス設定命令を出力し、当該ネットワークアドレス設定命
令に対して、上記遅延時間の差により全ての端末装置各
々との間で互いにネットワークアドレス情報の交換を行
い、オンライン状態にある端末装置のネットワークアド
レス情報を上記アドレス記憶部に書き込むことを特徴と
する。
(ホ)作用
ネットワークに接続されている各端末装置の応答時間を
遅延させることによって、応答信号の衝突が無くし、端
末装置の電源を投入する度にネットワークアドレスの確
認を行うことができる。
遅延させることによって、応答信号の衝突が無くし、端
末装置の電源を投入する度にネットワークアドレスの確
認を行うことができる。
(へ)実施例
以下、第1図〜第8図を用いて本発明の詳細な説明する
。
。
第1図は、本発明のネットワークアドレス識別方式を実
施する端末装置の原理を説明するための模式図である。
施する端末装置の原理を説明するための模式図である。
図中、(1)は遅延部であり、タイマーによる応答時間
の設定を可能とする。(2)はアドレス記憶部であり、
自らのアドレス情報と他の端末のアドレス情報を書き込
むためのRAMである。
の設定を可能とする。(2)はアドレス記憶部であり、
自らのアドレス情報と他の端末のアドレス情報を書き込
むためのRAMである。
(3)は制御部であり、端末装置全体の制御を行う。(
4)はインタフェース部であり、この端末装置へのデー
タ入出力を行う。
4)はインタフェース部であり、この端末装置へのデー
タ入出力を行う。
而して、他の端末装置の電源がONされ第2図の(5)
に示す相手局アドレスをFFFFFFFFとしたデータ
パケットにより一斉回報でネットワークアドレス設定命
令がインタフェース部(4)に送られてきた場合、制御
部(3)では、第3図のフローチャートに従った処理を
行う。
に示す相手局アドレスをFFFFFFFFとしたデータ
パケットにより一斉回報でネットワークアドレス設定命
令がインタフェース部(4)に送られてきた場合、制御
部(3)では、第3図のフローチャートに従った処理を
行う。
S1ステツプでは、インタフェース部(4)から入力さ
れたデータパケット(5)を取り込み、S2ステツプで
送ってきた相手端末のネットワークアドレスを解析し、
内部バッファに一時記憶する。S3ステツプではコマン
ドの解釈を行う。解釈したコマンドがON状態になった
ことを知らせる情報であると判定されると、S5ステツ
プでアドレス記憶部(2)に上述の82ステツプで一時
格納したネットワークアドレスを書き込む。S6ステツ
プでは、この端末装置のネットワークアドレスを自局ア
ドレスとし、相手端末装置に対して、第4図(6)に示
す確認した旨の応答を行うデータパケットを作成し、S
7ステップで遅延部(3)を介して出力を行う。この遅
延部(3)には各端末装置毎に異なる遅延時間が予め定
められ設定されている。また、S4ステツプで受は取っ
たコマンドが他の命令であると判定されると、その命令
に対する応答は、S9ステツプで遅延部を介さずにイン
タフェース部(4)に送り、ネットワークへ出力する。
れたデータパケット(5)を取り込み、S2ステツプで
送ってきた相手端末のネットワークアドレスを解析し、
内部バッファに一時記憶する。S3ステツプではコマン
ドの解釈を行う。解釈したコマンドがON状態になった
ことを知らせる情報であると判定されると、S5ステツ
プでアドレス記憶部(2)に上述の82ステツプで一時
格納したネットワークアドレスを書き込む。S6ステツ
プでは、この端末装置のネットワークアドレスを自局ア
ドレスとし、相手端末装置に対して、第4図(6)に示
す確認した旨の応答を行うデータパケットを作成し、S
7ステップで遅延部(3)を介して出力を行う。この遅
延部(3)には各端末装置毎に異なる遅延時間が予め定
められ設定されている。また、S4ステツプで受は取っ
たコマンドが他の命令であると判定されると、その命令
に対する応答は、S9ステツプで遅延部を介さずにイン
タフェース部(4)に送り、ネットワークへ出力する。
第5図〜第7図は、本発明に斯るネットワークアドレス
識別方式の説明を行うための模式図であり、ネットワー
クに3台の端末装置が接続されている状態を示している
。
識別方式の説明を行うための模式図であり、ネットワー
クに3台の端末装置が接続されている状態を示している
。
図中、(7)は端末装置であり、各々の端末装置の番号
を左から#1、#2、#3とする。
を左から#1、#2、#3とする。
第5図に示すようにネットワークに3台の端末装置(7
)の内#1だけがオン状態で、残りの#2、#3の端末
装置f(7)はオフ状態であるとする。この時、#1か
ら#2へ、#1から#3ヘネットワークアドレス設定命
令が送られるがそれに呼応する応答がない為、結局端末
装置#1のアドレス記憶部(2)に#1のみがオン状態
として記憶される。次に、端末装置#2が引き続いてオ
ン状態になったとすると、前述の動作シーケンスと同様
に、第6図に示すように#2から#1へ、#2から#3
ヘネットワークアドレス設定命令が送られる。この情報
に対して、#1から#2ヘネットワークアドレス情報を
返す。このとき、端末装置#1のアドレス記憶部(2)
には、#1、#2のネットワークアドレスが記憶される
。当然、端末装置#2は、#1からネットワークアドレ
ス情報をもらっているので端末装置#2のアドレス記憶
部(2)は、#2、#1が記憶される。
)の内#1だけがオン状態で、残りの#2、#3の端末
装置f(7)はオフ状態であるとする。この時、#1か
ら#2へ、#1から#3ヘネットワークアドレス設定命
令が送られるがそれに呼応する応答がない為、結局端末
装置#1のアドレス記憶部(2)に#1のみがオン状態
として記憶される。次に、端末装置#2が引き続いてオ
ン状態になったとすると、前述の動作シーケンスと同様
に、第6図に示すように#2から#1へ、#2から#3
ヘネットワークアドレス設定命令が送られる。この情報
に対して、#1から#2ヘネットワークアドレス情報を
返す。このとき、端末装置#1のアドレス記憶部(2)
には、#1、#2のネットワークアドレスが記憶される
。当然、端末装置#2は、#1からネットワークアドレ
ス情報をもらっているので端末装置#2のアドレス記憶
部(2)は、#2、#1が記憶される。
端末装置#3は、依然としてオフ状態なので応答しない
。最後に、#3がオン状態になったとすると、前述の動
作シーケンスの繰り返しとして、第7図に示すように#
3から#1へ、#3から#2ヘネットワークアドレス設
定命令が送られる。この命令に対して、#lと#2が同
時に応答すれば、通常衝突が起こるわけであるが、遅延
部(1)が設けられている為、端末装置#1、#2間に
対し、遅延部(1)に予め設定された時間の差だけ遅れ
て応答する。例えば、#lの応答時間が早いとすれば、
ネットワークアドレス情報を#1から#3へ返す。この
とき、端末装置#1のアドレス記憶部(2)は、#1、
#2、#3がオン状態であるとして記憶される。当然、
端末装置#3は、#1からネットワークアドレス情報を
もらっているので端末装置#3のアドレス記憶部(2)
は、#3、#1が記憶される。#2の端末装置に設けら
れた遅延部(1)に設定された遅延時間の後、今度は#
2が#3ヘネットワークアドレス情報を送る。このとき
、端末装置#2のアドレス記憶部(2)は、#2、#1
、#3がオン状態として記憶される。当然、端末装置#
3は、#2からネットワークアドレス情報をもらってい
るので端末装置#3のアドレス記憶部(2)には、#3
、#1、#2が記憶される。以上の手順によるネットワ
ークアドレス識別方式を用いることで、どのような状態
でもネットワーク回線上のオンライン端末装置(7)を
識別できる。
。最後に、#3がオン状態になったとすると、前述の動
作シーケンスの繰り返しとして、第7図に示すように#
3から#1へ、#3から#2ヘネットワークアドレス設
定命令が送られる。この命令に対して、#lと#2が同
時に応答すれば、通常衝突が起こるわけであるが、遅延
部(1)が設けられている為、端末装置#1、#2間に
対し、遅延部(1)に予め設定された時間の差だけ遅れ
て応答する。例えば、#lの応答時間が早いとすれば、
ネットワークアドレス情報を#1から#3へ返す。この
とき、端末装置#1のアドレス記憶部(2)は、#1、
#2、#3がオン状態であるとして記憶される。当然、
端末装置#3は、#1からネットワークアドレス情報を
もらっているので端末装置#3のアドレス記憶部(2)
は、#3、#1が記憶される。#2の端末装置に設けら
れた遅延部(1)に設定された遅延時間の後、今度は#
2が#3ヘネットワークアドレス情報を送る。このとき
、端末装置#2のアドレス記憶部(2)は、#2、#1
、#3がオン状態として記憶される。当然、端末装置#
3は、#2からネットワークアドレス情報をもらってい
るので端末装置#3のアドレス記憶部(2)には、#3
、#1、#2が記憶される。以上の手順によるネットワ
ークアドレス識別方式を用いることで、どのような状態
でもネットワーク回線上のオンライン端末装置(7)を
識別できる。
(ト)発明の効果
上述の如く、本発明によればネットワークに接続されて
いる端末装置の電源を投入する度に全ての端末装置のネ
ットワークアドレスの確認を行うことができので、リア
ルタイムでオンライン端末装置のネットワークアドレス
の識別が可能になる。
いる端末装置の電源を投入する度に全ての端末装置のネ
ットワークアドレスの確認を行うことができので、リア
ルタイムでオンライン端末装置のネットワークアドレス
の識別が可能になる。
第1図は本発明のネットワークアドレス識別方式を実施
する端末装置の原理を説明するための模式図、第2図は
ネットワーク上の全ての端末装置に一斉同報を行うため
のデータパケットの構成図、第3図は本発明のネットワ
ークアドレス識別方式の制御動作を説明するためのフロ
ーチャート、第4図は特定の相手端末装置に応答を行う
ためのデータパケットの構成図、第5図〜第7図は本発
明に係るネットワークアドレス識別方式の動作原理を説
明する模式図である。 1・・・遅延部、2・・・アドレス記憶部、3制御部、
4・・・インタフェース部。
する端末装置の原理を説明するための模式図、第2図は
ネットワーク上の全ての端末装置に一斉同報を行うため
のデータパケットの構成図、第3図は本発明のネットワ
ークアドレス識別方式の制御動作を説明するためのフロ
ーチャート、第4図は特定の相手端末装置に応答を行う
ためのデータパケットの構成図、第5図〜第7図は本発
明に係るネットワークアドレス識別方式の動作原理を説
明する模式図である。 1・・・遅延部、2・・・アドレス記憶部、3制御部、
4・・・インタフェース部。
Claims (1)
- (1)ネットワークに接続されている複数台の端末装置
の各々に、ネットワークアドレス情報を記憶するアドレ
ス記憶部と、他の端末装置からのデータ要求に対し、応
答を一定時間遅らせる遅延部と、を設け、 上記遅延部は上記端末装置毎に異なった遅延時間が設定
され、上記端末装置の内の1台の電源が投入されると、
当該電源が投入された端末装置からそれ以外の全ての端
末装置に同時にネットワークアドレス設定命令を出力し
、当該ネットワークアドレス設定命令に対して、上記遅
延時間の差により全ての端末装置各々との間で互いにネ
ットワークアドレス情報の交換を行い、オンライン状態
にある端末装置のネットワークアドレス情報を上記アド
レス記憶部に書き込むことを特徴とするネットワークア
ドレス識別方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2274690A JPH04150437A (ja) | 1990-10-11 | 1990-10-11 | ネットワークアドレス識別方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2274690A JPH04150437A (ja) | 1990-10-11 | 1990-10-11 | ネットワークアドレス識別方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04150437A true JPH04150437A (ja) | 1992-05-22 |
Family
ID=17545210
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2274690A Pending JPH04150437A (ja) | 1990-10-11 | 1990-10-11 | ネットワークアドレス識別方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04150437A (ja) |
-
1990
- 1990-10-11 JP JP2274690A patent/JPH04150437A/ja active Pending
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