JPH04150498A - 通信システム - Google Patents
通信システムInfo
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- JPH04150498A JPH04150498A JP27430490A JP27430490A JPH04150498A JP H04150498 A JPH04150498 A JP H04150498A JP 27430490 A JP27430490 A JP 27430490A JP 27430490 A JP27430490 A JP 27430490A JP H04150498 A JPH04150498 A JP H04150498A
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- Japan
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- transmitted
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- 238000004891 communication Methods 0.000 title claims abstract description 10
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 12
- 239000000969 carrier Substances 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 13
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 241000143252 Idaea infirmaria Species 0.000 description 1
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012805 post-processing Methods 0.000 description 1
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- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、例えば電子機器等のリモートコントロール等
に用いられる送信器と受信器とを備えた通信システムに
関する。
に用いられる送信器と受信器とを備えた通信システムに
関する。
[従来の技術]
この種の従来の通信システムの構成を第5図(A)、(
B)に示す。第5図(A)は送信器の構成を示すブロッ
ク図、同図(B)は受信器の構成を示すブロック図、第
6図(A)乃至(E)及び第7図(A)乃至(E)はデ
ータが変調されて送受信される状態を示すもので、第6
図はパルス変調にて送受信される場合で、第7図は周波
数変調にて送受信される場合を示す波形図である。
B)に示す。第5図(A)は送信器の構成を示すブロッ
ク図、同図(B)は受信器の構成を示すブロック図、第
6図(A)乃至(E)及び第7図(A)乃至(E)はデ
ータが変調されて送受信される状態を示すもので、第6
図はパルス変調にて送受信される場合で、第7図は周波
数変調にて送受信される場合を示す波形図である。
第5図(A)に示す送信器6は、データを第6図(A)
、第7図(A)に示すようなパルス列8として発生する
データ発生部1と、このパルス列8を第6図(B)、第
7図(B)に示すような例えば100メガヘルツの周波
数からなる搬送波9.10でパルス変調又は周波数変調
する変調部2と、このデータのうち特定の周波数からな
る信号だけを透過させるフィルタ3とを備えている。
、第7図(A)に示すようなパルス列8として発生する
データ発生部1と、このパルス列8を第6図(B)、第
7図(B)に示すような例えば100メガヘルツの周波
数からなる搬送波9.10でパルス変調又は周波数変調
する変調部2と、このデータのうち特定の周波数からな
る信号だけを透過させるフィルタ3とを備えている。
他方、第5図(B)に示す受信器7は、受信されたデー
タを復調して変調前のデータを取り出す復調部4と、こ
の復調されたデータを取り込んでデータ処理する制御部
5とを備えたものである。
タを復調して変調前のデータを取り出す復調部4と、こ
の復調されたデータを取り込んでデータ処理する制御部
5とを備えたものである。
[発明が解決しようとする課題]
ところで、送信器6から送信された変調データは、正常
に復調されると第6図(C)又は第7図(C)に符号1
1.11で示すように復調される。
に復調されると第6図(C)又は第7図(C)に符号1
1.11で示すように復調される。
ところが、受信の際に第6図(D)又は第7図(D)に
示す様な変1li8波数成分からなるノイズ12.12
が混入すると、復調されたデータは第6図(E)又は第
7図(E)に符号13.14で示すようなデータとなっ
てしまい、正確なデータの送受信かで暮ないという問題
があった。
示す様な変1li8波数成分からなるノイズ12.12
が混入すると、復調されたデータは第6図(E)又は第
7図(E)に符号13.14で示すようなデータとなっ
てしまい、正確なデータの送受信かで暮ないという問題
があった。
そこで本発明は、送受信されるデータにノイズが混入し
た場合であっても正確なデータが送受信でき、しかも安
価な通信システムの提供を目的とする。
た場合であっても正確なデータが送受信でき、しかも安
価な通信システムの提供を目的とする。
[課題を解決するための手段]
上記目的を達成するための本発明の構成は、相互に異な
る周波数からなる搬送波でデータを変調する複数の変調
手段を備えた送信器と、受信されたこの変調データを、
各搬送波の周波数で復調する前記変調手段と複数の復調
手段、及びこの復調された各データに基づいて送信前の
データを再現するデータ再現手段とを備えた受信器とを
有している。
る周波数からなる搬送波でデータを変調する複数の変調
手段を備えた送信器と、受信されたこの変調データを、
各搬送波の周波数で復調する前記変調手段と複数の復調
手段、及びこの復調された各データに基づいて送信前の
データを再現するデータ再現手段とを備えた受信器とを
有している。
[作 用]
上記構成を備えた本発明の作用について説明する。
まず、送信器側では複数の変調手段により、相互に異な
る周波数からなる搬送波でデータをそれぞれ変調する。
る周波数からなる搬送波でデータをそれぞれ変調する。
受信器側では復調手段により各変調データをそれぞれ復
調し、データ再現手段はこの復調された各データに基づ
いて送信前のデータを再現するようにしている。このよ
うにして、送受信されるデータにノイズが混入した場合
であっても、正確なデータが送受信できるようにしてい
る。
調し、データ再現手段はこの復調された各データに基づ
いて送信前のデータを再現するようにしている。このよ
うにして、送受信されるデータにノイズが混入した場合
であっても、正確なデータが送受信できるようにしてい
る。
[実施例]
以下、本発明について図面を参照して説明する。
第1図(A)、CB)は一実施例としての通信システム
を示すもので、同図(A)は送信器の構成を示すブロッ
ク図、同図(B)は受信器の構成を示すブロック図であ
る。
を示すもので、同図(A)は送信器の構成を示すブロッ
ク図、同図(B)は受信器の構成を示すブロック図であ
る。
まず、同図(A)に示す送信器15は、所定ビット数の
パルス列からなるデータを発生するデータ発生部16と
、このデータ発生部16から出力されたデータを所定周
波数からなる搬送波で変調して発信させる変調発信部1
7と、この変調データだけを透過させるフィルタ部18
と、発信に供される送信用アンテナ19とを備えている
。
パルス列からなるデータを発生するデータ発生部16と
、このデータ発生部16から出力されたデータを所定周
波数からなる搬送波で変調して発信させる変調発信部1
7と、この変調データだけを透過させるフィルタ部18
と、発信に供される送信用アンテナ19とを備えている
。
前記変調発信部17は、入力されるデータを100メガ
ヘルツからなる搬送波(以下、基本波という)で変調す
るものであるが、同時にこの基本波とともに発生する2
00メガヘルツの周波数からなる第1高調波によっても
前記データは変調されるようになっている。尚、この変
調はパルス変調であってもよく、周波数変調であっても
よい。
ヘルツからなる搬送波(以下、基本波という)で変調す
るものであるが、同時にこの基本波とともに発生する2
00メガヘルツの周波数からなる第1高調波によっても
前記データは変調されるようになっている。尚、この変
調はパルス変調であってもよく、周波数変調であっても
よい。
前記フィルタ部18は、前記基本波だけを通過させる第
1のフィルタ回路18aと、第1の高調波だけを通過さ
せる第2のフィルタ回路18bとを備えている。従って
、このフィルタ部18で他の周波数成分が除去される。
1のフィルタ回路18aと、第1の高調波だけを通過さ
せる第2のフィルタ回路18bとを備えている。従って
、このフィルタ部18で他の周波数成分が除去される。
同図(B)に示す受信器20は、受信用アンテナ22を
介して受信された変調データを分配する分配器21と、
この分配された変調データに含まれる特定の周波数成分
に同調選択して復調する復調手段23と、この復調され
たデータを送信前のデータに再現するデータ再現手段2
4とを備えている。
介して受信された変調データを分配する分配器21と、
この分配された変調データに含まれる特定の周波数成分
に同調選択して復調する復調手段23と、この復調され
たデータを送信前のデータに再現するデータ再現手段2
4とを備えている。
前記復調手段23は、同調選択された基本波で変調され
ている変調データを復調する第1の復調回路23aと、
第1高調波で変調されている変調データを復調する第2
の復調回路23bとを備えて構成されている。
ている変調データを復調する第1の復調回路23aと、
第1高調波で変調されている変調データを復調する第2
の復調回路23bとを備えて構成されている。
前記データ再現手段24は、CPUやメインメモリ、デ
ータ再現に供されるプログラムが記録されたROM等を
中心として構成され、第1.第2の復調手段23a、2
3bによって復調された各データに基づいて、送信前の
正確なデータを再現する機能を備えている。本実施例で
は、人力されたパルス数の少ない方を正規なデータとし
て後段に出力している。また、入力された両パルス列を
比較し、一致するパルスだけを後段に出力するアンド回
路を形成させるようにしてもよく、パルス列の一部をサ
ンプリングして正常なパルス列か否かを判断し、正常な
データの方を後段に出力させるようにしてもよい。
ータ再現に供されるプログラムが記録されたROM等を
中心として構成され、第1.第2の復調手段23a、2
3bによって復調された各データに基づいて、送信前の
正確なデータを再現する機能を備えている。本実施例で
は、人力されたパルス数の少ない方を正規なデータとし
て後段に出力している。また、入力された両パルス列を
比較し、一致するパルスだけを後段に出力するアンド回
路を形成させるようにしてもよく、パルス列の一部をサ
ンプリングして正常なパルス列か否かを判断し、正常な
データの方を後段に出力させるようにしてもよい。
以上の構成を備えた通信システムの作用、効果について
、第2図乃至第4図(A)乃至(J)をも参照して説明
する。尚、第3図はパルス変調の場合を示し、同図(A
)乃至(E)が基本波に基づくもの、同図(F)乃至(
J)が第1高調波に基づくものである。同様に、第4図
は周波数変調の場合を示し、同図(A)乃至(E)が基
本波に基づくもの、同図(F)乃至(J)が第1高調波
に基づくものである。
、第2図乃至第4図(A)乃至(J)をも参照して説明
する。尚、第3図はパルス変調の場合を示し、同図(A
)乃至(E)が基本波に基づくもの、同図(F)乃至(
J)が第1高調波に基づくものである。同様に、第4図
は周波数変調の場合を示し、同図(A)乃至(E)が基
本波に基づくもの、同図(F)乃至(J)が第1高調波
に基づくものである。
いま、第2図及び第3図(A)、(F)に示すように、
送信しようとするデータ25がデータ発生部16から変
調発信部17に出力されると、ここで基本波及びこの2
倍の周波数からなる第1高調波によってそれぞれ第3図
又は第4図に示すようにパルス変調又は周波数変調され
る。このようにして変調された変調データを第3図CB
)(G)及び第4図CB)、(G)に示す。尚、第3図
(B)及び第4図CB)中、符号2830が基本波によ
る変調データを示し、第3図(G)及び第4図(G)中
符号29.31が第1高調波による変調データを示す。
送信しようとするデータ25がデータ発生部16から変
調発信部17に出力されると、ここで基本波及びこの2
倍の周波数からなる第1高調波によってそれぞれ第3図
又は第4図に示すようにパルス変調又は周波数変調され
る。このようにして変調された変調データを第3図CB
)(G)及び第4図CB)、(G)に示す。尚、第3図
(B)及び第4図CB)中、符号2830が基本波によ
る変調データを示し、第3図(G)及び第4図(G)中
符号29.31が第1高調波による変調データを示す。
以上のようにして変調された変調データが正常に受信器
20に受信されて復調されると、第3図(C)、(H)
又は第4図(C)、(H)に示すような送信データ26
.27が再現される。
20に受信されて復調されると、第3図(C)、(H)
又は第4図(C)、(H)に示すような送信データ26
.27が再現される。
ここで、受信段階で例えば100メガヘルツの周波数成
分から成るノイズ32が変調データ中に混入したと仮定
する。このノイズ成分32が混入したデータを第3図(
E)及び第4図(E)に示す。
分から成るノイズ32が変調データ中に混入したと仮定
する。このノイズ成分32が混入したデータを第3図(
E)及び第4図(E)に示す。
すなわち、本実施例ではノイズ32の周波数成分は基本
波の周波数と一致するために、基本波で変調した一方の
変調データ28.30中には混入されるが、これと周波
数の異なる第1高調波で変調した変調データ29.31
中には混入されない。
波の周波数と一致するために、基本波で変調した一方の
変調データ28.30中には混入されるが、これと周波
数の異なる第1高調波で変調した変調データ29.31
中には混入されない。
このようにして第1.第2の復調回路23a。
23bから出力されたデータ33.34は、データ再現
手段24に入力される。
手段24に入力される。
このデータ再現手段24では、入力されたデータのパル
ス数が計数され、この計数結果によりパルス数の少ない
方を送信前の正確なデータとして判断し、本実施例では
データ34を後段に出力して後処理に委ねるようにして
いる。
ス数が計数され、この計数結果によりパルス数の少ない
方を送信前の正確なデータとして判断し、本実施例では
データ34を後段に出力して後処理に委ねるようにして
いる。
以上詳述した一実施例であれば、例え送信の際に一方の
変調データにノイズが混入したとしても、二つの変調デ
ータに基づいて送信前のデータを再現するようにしてい
るので、誤ったデータの受信を低減させることができる
。また、変調部では搬送波として、基本波とこれと同時
に発生する第1高調波を用いているので二つの変調回路
を形成させる必要がない、従って、安価な送信器の提供
が可能である。
変調データにノイズが混入したとしても、二つの変調デ
ータに基づいて送信前のデータを再現するようにしてい
るので、誤ったデータの受信を低減させることができる
。また、変調部では搬送波として、基本波とこれと同時
に発生する第1高調波を用いているので二つの変調回路
を形成させる必要がない、従って、安価な送信器の提供
が可能である。
尚、本発明は前記実施例に限定されるものではなく、そ
の要旨の範囲内において様々に変形実施が可能である。
の要旨の範囲内において様々に変形実施が可能である。
前記実施例に示す変調発信部は、基本波とこれと同時に
発生する第1高調波だけを利用したものを示すが、この
ような高調波を利用する場合に限らず、互いに独立した
周波数の異なる複数の搬送波を用いるようにしてもよい
。この場合には、対応する複数の変調手段、データ再現
手段を用意する必要がある。このような構成とした場合
であれば、さらにデータ再現の確実性を高めることがで
きる。
発生する第1高調波だけを利用したものを示すが、この
ような高調波を利用する場合に限らず、互いに独立した
周波数の異なる複数の搬送波を用いるようにしてもよい
。この場合には、対応する複数の変調手段、データ再現
手段を用意する必要がある。このような構成とした場合
であれば、さらにデータ再現の確実性を高めることがで
きる。
さらに、基本波1第1高調波及び伯の周波数からなる基
本波を混在させて用いる場合には、変調手段と復調手段
とを同数ずつ設けなくてもよい。
本波を混在させて用いる場合には、変調手段と復調手段
とを同数ずつ設けなくてもよい。
[発明の効果]
以上詳述した本発明によれば、送受信されるデータにノ
イズが混入した場合であっても正確なデータが送受信で
き、しかも安価な通信システムの提供ができる。
イズが混入した場合であっても正確なデータが送受信で
き、しかも安価な通信システムの提供ができる。
第1図(A)、(B)は一実施例としての通信システム
を示すもので、同図(A)は送信器の構成を示すブロッ
ク図、同図(B)は受信器の構成を示すブロック図、第
2図乃至第4図(A)乃至(J)は、データの変復調状
態を示すそれぞれ波形図、第5図(A)は送信器の構成
を示すブロック図、同図(B)は受信器の構成を示すブ
ロック図、第6図(A)乃至(E)及び第7図(A)乃
至(E)はデータが変調されて送受信される状態を示す
もので、第6図はパルス変調、第7図は周波数変調され
て送受信される状態を示す波形図である。 17・・・変調手段(変調部)、15・・・送信器、2
3a、23b・・・復調手段、24・・・データ再現手
段、20・・・受信器。 辺 区 第6図
を示すもので、同図(A)は送信器の構成を示すブロッ
ク図、同図(B)は受信器の構成を示すブロック図、第
2図乃至第4図(A)乃至(J)は、データの変復調状
態を示すそれぞれ波形図、第5図(A)は送信器の構成
を示すブロック図、同図(B)は受信器の構成を示すブ
ロック図、第6図(A)乃至(E)及び第7図(A)乃
至(E)はデータが変調されて送受信される状態を示す
もので、第6図はパルス変調、第7図は周波数変調され
て送受信される状態を示す波形図である。 17・・・変調手段(変調部)、15・・・送信器、2
3a、23b・・・復調手段、24・・・データ再現手
段、20・・・受信器。 辺 区 第6図
Claims (1)
- 1、相互に異なる周波数からなる搬送波でデータを変調
する複数の変調手段を備えた送信器と、受信されたこの
変調データを、各搬送波の周波数で復調する複数の復調
手段、及びこの復調された各データに基づいて送信前の
データを再現するデータ再現手段とを備えた受信器とを
有することを特徴とする通信システム
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27430490A JPH04150498A (ja) | 1990-10-12 | 1990-10-12 | 通信システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27430490A JPH04150498A (ja) | 1990-10-12 | 1990-10-12 | 通信システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04150498A true JPH04150498A (ja) | 1992-05-22 |
Family
ID=17539780
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27430490A Pending JPH04150498A (ja) | 1990-10-12 | 1990-10-12 | 通信システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04150498A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02101886A (ja) * | 1988-10-11 | 1990-04-13 | Mitsubishi Electric Corp | 搬送色信号の雑音低減装置 |
| JPH02149138A (ja) * | 1988-11-30 | 1990-06-07 | Nec Corp | データ伝送方式 |
| JPH02198298A (ja) * | 1989-01-27 | 1990-08-06 | Hitachi Ltd | 遠隔制御装置 |
-
1990
- 1990-10-12 JP JP27430490A patent/JPH04150498A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02101886A (ja) * | 1988-10-11 | 1990-04-13 | Mitsubishi Electric Corp | 搬送色信号の雑音低減装置 |
| JPH02149138A (ja) * | 1988-11-30 | 1990-06-07 | Nec Corp | データ伝送方式 |
| JPH02198298A (ja) * | 1989-01-27 | 1990-08-06 | Hitachi Ltd | 遠隔制御装置 |
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