JPH04151022A - クラッチ装置 - Google Patents

クラッチ装置

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Publication number
JPH04151022A
JPH04151022A JP27410190A JP27410190A JPH04151022A JP H04151022 A JPH04151022 A JP H04151022A JP 27410190 A JP27410190 A JP 27410190A JP 27410190 A JP27410190 A JP 27410190A JP H04151022 A JPH04151022 A JP H04151022A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
disk
rotation
input
output
roller
Prior art date
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Pending
Application number
JP27410190A
Other languages
English (en)
Inventor
Katsuya Kobayashi
克也 小林
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nissan Motor Co Ltd
Original Assignee
Nissan Motor Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Nissan Motor Co Ltd filed Critical Nissan Motor Co Ltd
Priority to JP27410190A priority Critical patent/JPH04151022A/ja
Publication of JPH04151022A publication Critical patent/JPH04151022A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
    • F16D7/00—Slip couplings, e.g. slipping on overload, for absorbing shock
    • F16D7/04—Slip couplings, e.g. slipping on overload, for absorbing shock of the ratchet type
    • F16D7/06—Slip couplings, e.g. slipping on overload, for absorbing shock of the ratchet type with intermediate balls or rollers
    • F16D7/10—Slip couplings, e.g. slipping on overload, for absorbing shock of the ratchet type with intermediate balls or rollers moving radially between engagement and disengagement

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • One-Way And Automatic Clutches, And Combinations Of Different Clutches (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 この発明は、一方向の回転のみを伝達するクラッチ装置
に関する。
従来の技術 従来の一方向クラッチとしては、例えば特開昭58−5
537号公報に示すようなものがある。
第15図は、上述した一方向クラッチの断面図であり、
41は駆動軸、42はラチェツト車、43はキーであり
、このキー43を介して、駆動軸41とラチェツト車4
2とが一体に回転するようになっている。42aはラチ
ェツト車42のラチェツト歯、44は負荷を駆動するた
めの筒状外周金具、45は筒状外周金具44の内周面に
形成された爪収納四部、46は爪収納凹部45に収納さ
れたラチェツト爪である。また、47はバネ、48はバ
ネ47を支持するバネ受であり、バネ47はラチェツト
爪46をラチェツト車42に押圧するようになっている
。
そして、駆動軸41およびラチェツト車42が図におけ
る時計方向に回転する場合には、ラチェツト歯42aと
ラチェツト爪46とが係合するので、ラチェツト車42
の回転に伴なって、筒状外周金具44が回転する。一方
、駆動軸41およびラチェツト車42が図における反時
計方向に回転する場合には、ラチェツト歯42aとラチ
ェツト爪46とは係合せず、ラチェツト車42の回転は
筒状外周金具44には伝達されないようになっている。
ところで、上述した一方向クラッチにおいて、筒状外周
金具44に過負荷がかかった場合には、ラチェット車4
2.駆動軸41および図示しないモータ等にも過負荷が
作用してしまう。
そこで、従来においては、一方向クラッチとは別に、例
えば、特開昭58−142028号公報に示されている
ようなトルクリミッタを配置するようにしている。
第16図は、上述したトルクリミッタの断面図であり、
51は伝動軸、52は回転盤、56はキーであり、この
キー56を介して伝動軸51と回転盤52とが一体に回
転するようになっている。
また、54は回転盤52の外周部に形成された係合部、
53は伝動盤、55は係合体、57はボルト、58はナ
ツト、59はスプリングである。そして、ボルト57は
伝動盤53に形成された孔に螺合し、スプリング59を
支持しており、スプリング59は係合体55を回転盤5
2に押圧するようになっている。
伝動盤53への負荷が通常であれば、係合体55と係合
部54とはスプリング59のばね力によって保合状態を
維持し、回転盤52の回転に伴なって、伝動盤53が回
転される。伝動盤53への負荷が過剰となると、係合体
55と係合部54との係合状態が解除し、伝動盤53の
回転を伴なうことなく回転盤52が回転するようになっ
ている。
このようにして、各部材に過負荷が作用するのを防止す
るようにされている。
発明が解決しようとする課題 上述したように、従来においては、一方向クラッチを過
負荷から保護するためには、この一方向クラッチとは別
にトルクリミッタを配設しなければならず、このための
スペースが必要であり、その分電量も増加し、コストア
ップとなるという問題点があった。
課題を解決するための手段 そこで、この発明は上記問題点を解決するため、回転入
力手段と、回転出力手段と、これら回転入力手段および
回転出力手段のうちのどちらか一方に支持され、回転入
力手段と回転出力手段とが所定方向に相対回転したとき
のみ、これら回転入力手段と回転出力手段とをトルク伝
達可能に係合する係合手段とを備えたクラッチ装置にお
いて、上記係合手段は、回転入力手段と回転出力手段と
の相対回転トルクが所定値以上となったとき、回転入力
手段と回転出力手段との係合を解除し、所定値以上の回
転トルクの伝達を防止する伝達トルク制限部を有するこ
とを特徴としている。
作用 係合手段によって、回転入力手段または回転出力手段の
所定方向のみの回転トルクが回転出力手段または回転入
力手段に伝達される。さらに、係合手段の伝達トルク制
限部により所定値以上の回転トルクの伝達が防止される
。したがって、1つのクラ・ソチ装置に、一方向クラッ
チの機能とトルクリミッタの機能とを併せ持たせること
ができる。
実施例 第1図は、この発明の一実施例であるクラッチ装置の断
面図である。
同図において、■は入力ディスク(回転入力手段)であ
り、この入力ディスク1の外周面には断面V字状の溝3
が形成されている。2は円筒状の出力ディスク7(回転
出力手段)、4は出力ディスク2の内周面に、この出力
ディスク2の半径方向に対して傾斜して形成された凹部
である。また、7は爪部材、6は爪支持部材、8はロー
ラ、5はスプリング(伝達トルク制限部)であり、爪部
材7の一端にローラー8が回転自在に支持され、爪部材
7の他端は爪支持部材6に回転自在に支持されている。
これら、スプリング5、支持部材6、爪部材7、ローラ
ー8により係合手段が構成される。そして、スプリング
5は凹部4に収容され、爪支持部材6を出力ディスク2
の内周面側に押圧している。なお爪部材7の爪支持部材
6に支持された端部端面はこの爪支持部材6の長手方向
に対して傾斜しており、この傾斜面は、つめ部材7が第
1図に示した状態において、凹部4の側面と当接し、爪
部材7の反時計方向への回転が阻止されるようになって
いる。また、ローラー8は溝3に嵌合可能な寸法となっ
ている。
上記構成において、入力ディスク1が時計方向に回転し
、ローラー8が溝3に嵌合すると、入力ディスク1の回
転が爪部材7を介して出力ディスク2に伝達され、出力
ディスク2が回転される。
出力ディスク2に過負荷がかかった場合、入力ディスク
1の回転により爪支持部材6が出力ディスク2の外周方
向に押圧されスプリング5が圧縮される。そして、つい
には、ローラー8が溝3から脱出され、入力ディスク1
は空転することになる。
また、入力ディスク1が図の矢印で示すように反時計方
向に回転する場合、ローラー8と溝3とが嵌合しても、
爪部材7は時計方向に回転して、第3図に示すように、
溝3から容易に脱出するようになっている。したがって
、人力ディスクIが反時計方向に回転する場合には、こ
の入力ディスク1の回転は出力ディスク2に伝達されな
いようになっている。
第4図はこの発明の他の実施例の断面図、第5図は第4
図は■−V線に沿った断面図である。
図において、9は入力ディスク(回転入力手段)であり
、この入力ディスク9は第5図に示すように、2つの部
材9g、9bを組み合わせて構成されている。そして、
この2つの部材9a、9bとの間に収容部11が形成さ
れており、この収容部11にロッド13およびこのロッ
ド13を入力ディスク9の中心方向に押圧するスプリン
グ12(伝達トルク制御部)が収容されている。14は
ローラーでありこのローラー14はロッド13の端部に
回転自在に支持されている。
また、10は出力ディスク(回転出力手段)であり、こ
の出力ディスク10は、第5図に示すように2つの部材
10a、10bを組み合わせて構成されている。また、
出力ディスク10には支持部I6を中心にして回動自在
に支持されたアーム15が取り付けられている。なお、
スプリング12、ロッド13、ローラー14、アーム1
5、支持部16により係合手段が構成される。
上記構成において、入力ディスク9が図の時計方向に回
転すると、第6図に示すように、ローラー14がアーム
I5に乗り上げて、スプリング12が圧縮される。そし
て、このスプリング12の反力により、入力ディスク9
の回転が出力ディスク10に伝達され、出力ディスク1
0が回転する。
出力ディスク10に過負荷がかかると、ローラー14は
アーム15にさらに乗り上げ、ついには、このアーム1
5を乗り越えてしまう。したがって、過負荷の場合には
、入力ディスク9は空転するようになっている。
また、第7図に示すように、入力ディスク9が反時計方
向に回転すると、ローラー14はアーム15の下を通り
、このアーム15と係合することがない。したがって、
入力ディスク9が反時計方向に回転した場合には、入力
ディスク9の回転は、出力ディスク10には伝達されな
いようになっている。
第8図は、この発明のさらに他の実施例の断面図であり
、17は入力軸(回転入力手段)、18は出力軸(回転
出力手段)、19は布巻のコイルスプリング(トルク制
限部付係合手段)である。
そして、入力軸17の直径はコイルスプリング19の内
径よりも僅かに大となっており、出力軸18の内径はコ
イルスプリング19の外径とほぼ同一となっている。
入力軸17が図の矢印で示す方向、つまり右回転すると
コイルスプリング19と出力軸18の内周面との摩擦力
によりコイルスプリング19は巻方向と逆の方向に力が
働き、このコイルスプリング19は半径方向に拡がろう
とし、コイルスプリング19と出力軸18の内周面との
摩擦力が増加する。これにより、入力軸17の回転が出
力軸18に伝達され、出力軸18が回転される。出力軸
18に過負荷がかかった場合には、コイルスプリング1
9が半径方向にさらに拡がろうとするため、このコイル
スプリング19と入力軸17との摩擦力が減少し、入力
軸17とコイルスプリング19とがすべり出してしまう
。したがって、出力軸18に過負荷がかかった場合には
、入力軸17は空転するようになっている。
また、入力軸17が図の矢印と反対方向に回転する場合
にはスプリング19は、その半径が縮少されるので、コ
イルスプリング19と出力軸18の内周面との摩擦力が
低下し、出力軸18は回転されることはない。
なお、入力軸17の左回転時に出力軸を回転させ、入力
軸17の右回転時には、この入力軸17を空転させたい
場合には、コイルスプリング19の巻方向を第8図例と
は逆とし、左巻とすればよい。
第9図は、この発明のさらに他の実施例の概略構成断面
図、第10図は第9図例の要部拡大断面図である。
図において、20は入力軸、21は入力ディスク(回転
入力手段)、22は出力軸、23は出力ディスク(回転
出力手段)、24は出力ディスク23を入力ディスク2
1に押圧するスプリングである。そして、第10図に拡
大して示すように、入力ディスク21と出力ディスク2
3との間にはスラストベアリング30が配設されている
。また、入力ディスク21の出力ディスク23に対向す
る面には凹部25,27および凹部25と27との間に
傾斜状凹部26が形成され、凹部27に、スプリング2
9およびボール28が配設されている。
これら四部25,26.27ならびにボール28、スプ
リング29は、入力ディスク21に複数個配設されてい
る。そして、凹部25の深さ寸法は凹部27の深さ寸法
より小さく、さらに、凹部27の深さ寸法はボール28
の直径よりも僅かに小さくなっている。なお、スプリン
グ24,29、凹部25,26,27、ボール28によ
って、係合手段が構成されている。
上記構成において、入力ディスク21が第10図の矢印
で示す方向に回転すると、ボール28は図の上側方向に
移動し、出力ディスク23と入力ディスク21との間に
狭圧される。したがって、入力ディスク21の回転に伴
なって、出力ディスク23が回転する。
出力ディスク23に過負荷がかかった場合には、ボール
28と出力ディスク23とがスリップする。
したがって、出力ディスク23に過負荷がかかった場合
には、入力ディスク21は空転するようになっている。
入力ディスク21が第10図に示した矢印とは逆方向に
回転する場合には、ボール28は図の下方向に移動し、
凹部27内に位置するので、このボール28は入力ディ
スク21と出力ディスク23とには狭圧されることはな
く、出力ディスク23が回転されることはない。
第11図は、この発明のさらに他の実施例の構成断面図
である。
同図において、31は入力軸、32は入力ディスク(回
転入力手段)、35はローラー、34は爪部材、33は
爪部材支持部、36は出力軸、37は出力ディスク(回
転出力手段)、38はスプリング、39は出力ディスク
37に形成された断面V状の溝である。そして、爪部材
支持部33は入力ディスク32の出力ディスク37に対
向する面側に配置されており、この爪部材支持部33に
爪部材34が支持されている。なお、この爪部材34は
、この爪部材34と支持部33との接続点を中心として
、片側の範囲でのみ回動可能となっている。つまり、例
えば、第12図に示した状態においては、爪部材34は
、図の破線の矢印で示す範囲でのみ回動でき、図示した
状態から左方向へは回動できないようになっている。ま
た、ローラー35は爪部材34に回転可能に支持されて
おり、溝39と嵌合可能となっている。なお、爪部材支
持部33.爪部材34.ローラー35.スプリング38
により結合手段が構成される。
上記構成において、入力ディスク32が出力ディスク3
7に対向して、第12図の実線の矢印で示す方向に移動
する場合、ローラー35が溝39に嵌合し、これによっ
て、出力ディスク37も回転する。出力ディスク37に
過負荷がかかると、第13図に示すように、ローラー3
5は満39から脱出してしまう。したがって、出力ディ
スク37に過負荷がかった場合は、入力ディスク32は
空転されるようになっている。また、入力ディスク32
が第14図の矢印で示す方向に回転する場合には、爪部
材34は図示したように左方向に回動するため、ローラ
35が溝39に嵌合しても、即座に脱出してしまう。し
たがって、この場合には、出力ディスク37は回転され
ることはない。
以上説明したこの発明のクラッチ装置は種々のものに適
用可能であり、例えば、本出願人が先に提案した特開平
2−163562号公報記載のトロイダル無段変速機に
おける前後進検出装置として用いることが可能である。
なお、上記前後進検出装置は、前記公報に詳述されてい
るように、車両が前進状態か後進状態かを検出するため
の装置であり、検出された結果に基づいて、前進専用の
変速制御装置と後進専用の変速制御装置とが切り換えら
れる。
発明の効果 以上のように、この発明によれば、回転入力手段と、回
転出力手段と、これら回転入力手段および回転出力手段
のうちのどちらか一方に支持され、回転入力手段と回転
出力手段とが所定方向に相対回転したときのみ、これら
回転入力手段と回転出力手段とをトルク伝達可能に係合
する係合手段とを備えたクラッチ装置において、上記係
合手段は、回転入力手段と回転出力手段との相対回転ト
ルクが所定値以上となったとき、回転入力手段と回転出
力手段との係合を解除し、所定値以上の回転トルクの伝
達を防止する伝達トルク制限部を有するようにしたので
、1方向クラツチの機能とトルクリミッタの機能とを重
ね備えたクラッチ装置を実現することができる。したが
って、この1つのクラッチ装置を配置すれば1方向クラ
ツチとトルクリミッタとを別箇配置せずともよいので、
軽量化。
省スペース化が図られ、コストダウンとなる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、この発明の一実施例の断面図、第2図および
第3図は第1図例の動作説明図、第4図はこの発明の他
の実施例の断面図、第5図は第4図のV−V線に沿った
断面図、第6図および第7図は第4図例の動作説明図、
第8図はこの発明のさらに他の実施例の断面図、第9図
はこの発明のさらに他の実施例の概略断面図、第10図
は第9図例の部分拡大詳細図、第11図はこの発明のさ
らに他の実施例の断面図、第12図、第13図および第
14図は第11図例の動作説明図、第15図は従来の一
方向クラッチの断面図、第16図はトルクリミッタの断
面図である。 1.9,21.32・・・入力ディスク、2,10゜2
3.37・・・出力ディスク、3,39・・・溝、4゜
25.26.27・・・凹部、5.12.24,29゜
38・・・スプリング、6.33・・・爪支持部材、7
゜34・・・爪部材、8,14.35・・・ローラー、
11・・・収容部、13・・・ロッド、15・・・アー
ム、17゜20.31・・・入力軸、18.22.36
・・・出力軸、28・・・ボール。 第4図 第5図 第6図 第7図 1ら l

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)回転入力手段と、回転出力手段と、これら回転入
    力手段および回転出力手段のうちのどちらか一方に支持
    され、回転入力手段と回転出力手段とが所定方向に相対
    回転したときのみ、これら回転入力手段と回転出力手段
    とをトルク伝達可能に係合する係合手段とを備えたクラ
    ッチ装置において、 上記係合手段は、回転入力手段と回転出力手段との相対
    回転トルクが所定値以上となったとき、回転入力手段と
    回転出力手段との係合を解除し、所定値以上の回転トル
    クの伝達を防止する伝達トルク制限部を有することを特
    徴とするクラッチ装置。
JP27410190A 1990-10-12 1990-10-12 クラッチ装置 Pending JPH04151022A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP27410190A JPH04151022A (ja) 1990-10-12 1990-10-12 クラッチ装置

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JP27410190A JPH04151022A (ja) 1990-10-12 1990-10-12 クラッチ装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH04151022A true JPH04151022A (ja) 1992-05-25

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ID=17537015

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP27410190A Pending JPH04151022A (ja) 1990-10-12 1990-10-12 クラッチ装置

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JP (1) JPH04151022A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2001073308A1 (en) * 2000-03-29 2001-10-04 Kabushiki Kaisha Toyota Jidoshokki Power transmission mechanism
US7258216B2 (en) 2000-10-13 2007-08-21 Sunstar Giken Kabushiki Kaisha One-way clutch and torque detection apparatus using same
CN110242683A (zh) * 2019-05-14 2019-09-17 鲍必道 一种具有保护功能的水泥提升装置用输出轴

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WO2001073308A1 (en) * 2000-03-29 2001-10-04 Kabushiki Kaisha Toyota Jidoshokki Power transmission mechanism
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