JPH0415151Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0415151Y2 JPH0415151Y2 JP12911586U JP12911586U JPH0415151Y2 JP H0415151 Y2 JPH0415151 Y2 JP H0415151Y2 JP 12911586 U JP12911586 U JP 12911586U JP 12911586 U JP12911586 U JP 12911586U JP H0415151 Y2 JPH0415151 Y2 JP H0415151Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- disc
- container
- attachment part
- shaft
- shaft attachment
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000010411 cooking Methods 0.000 claims description 7
- 241000209094 Oryza Species 0.000 description 18
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 18
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 18
- 238000003756 stirring Methods 0.000 description 18
- 239000000463 material Substances 0.000 description 8
- 238000005336 cracking Methods 0.000 description 4
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 4
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 4
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 4
- 238000005187 foaming Methods 0.000 description 3
- 235000013311 vegetables Nutrition 0.000 description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 235000013372 meat Nutrition 0.000 description 2
- 235000013339 cereals Nutrition 0.000 description 1
- 239000006260 foam Substances 0.000 description 1
- 238000010298 pulverizing process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Food-Manufacturing Devices (AREA)
- Adjustment And Processing Of Grains (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本考案は泡立て及び洗米を行なう調理器に関す
る。
る。
(ロ) 従来の技術
従来、この種調理器として容器の底板に近接し
て回転する円板を備えた泡立て用攪拌体を容器内
に回転自在に収納するものが特公昭60−33065号
公報にて知られている。この調理器にて洗米を行
なうと容器底板上面と円板下面との〓間に精米が
はさまり、精米に粉砕や割れが生じた。その結
果、粉砕或いは割れが生じた精米が排水時水と一
緒に流出してしまい目減りが生じると共に、粉砕
や割れが生じた精米は水の吸収が良い為、炊飯時
ご飯がべとつく等の問題点があつた。
て回転する円板を備えた泡立て用攪拌体を容器内
に回転自在に収納するものが特公昭60−33065号
公報にて知られている。この調理器にて洗米を行
なうと容器底板上面と円板下面との〓間に精米が
はさまり、精米に粉砕や割れが生じた。その結
果、粉砕或いは割れが生じた精米が排水時水と一
緒に流出してしまい目減りが生じると共に、粉砕
や割れが生じた精米は水の吸収が良い為、炊飯時
ご飯がべとつく等の問題点があつた。
(ハ) 考案が解決しようとする問題点
本考案は上記問題点に鑑みなされたもので、精
米に粉砕や割れを生じせしめることなく簡単に研
ぐことができ、泡立ても行なうことのできる調理
器を提供することを技術的課題とする。
米に粉砕や割れを生じせしめることなく簡単に研
ぐことができ、泡立ても行なうことのできる調理
器を提供することを技術的課題とする。
(ニ) 問題点を解決するための手段
本考案は上記技術的課題を解決するため、攪拌
体は軸着部と円板とから構成し、円板を軸着部に
対して取付高さを可変にする。
体は軸着部と円板とから構成し、円板を軸着部に
対して取付高さを可変にする。
(ホ) 作用
本考案は上述の如く構成したから、攪拌体は円
板を容器底板に近接するように軸着部に装着して
泡立てを行ない、円板を容器底板から離間するよ
うに軸着部に装着して洗米を行なう。
板を容器底板に近接するように軸着部に装着して
泡立てを行ない、円板を容器底板から離間するよ
うに軸着部に装着して洗米を行なう。
(ヘ) 実施例
本考案の一実施例を第1図乃至第7図に基づき
以下に詳述する。
以下に詳述する。
1は調理器本体で、略L字状をなしており、電
動機及び減速機構(いずれも図示せず)を内蔵し
ている。2は下部を前記減速機構に固定した回転
軸で、上部に各種アタツチメントが取付けられる
ようになされている。
動機及び減速機構(いずれも図示せず)を内蔵し
ている。2は下部を前記減速機構に固定した回転
軸で、上部に各種アタツチメントが取付けられる
ようになされている。
3は前記本体1上に着脱自在に載置される上面
を開口した透明な合成樹脂製の容器で、前記回転
軸2を容器3内に突出させるための筒部4を、底
面中央部に容器3内に向つて立設してある。5は
前記容器3の上面開口を施蓋する透明な合成樹脂
製の蓋体で、上面に肉や野菜等の材料を前記容器
3内に投入する投入筒6を突設している。7は前
記投入筒6内に挿入されるプツシヤーで、前記材
料を容器3内に押込むためのものである。
を開口した透明な合成樹脂製の容器で、前記回転
軸2を容器3内に突出させるための筒部4を、底
面中央部に容器3内に向つて立設してある。5は
前記容器3の上面開口を施蓋する透明な合成樹脂
製の蓋体で、上面に肉や野菜等の材料を前記容器
3内に投入する投入筒6を突設している。7は前
記投入筒6内に挿入されるプツシヤーで、前記材
料を容器3内に押込むためのものである。
8は回転軸2の容器3内に突設された上部に回
り止めして着脱自在に装着される攪拌体で、回転
軸2の回転に連動して回転されるようになつてい
る。前記攪拌体8は回転軸2に装着される合成樹
脂製の軸着部9と、略中央に軸着部9を挿入する
円筒状の係合筒10を有し、軸着部9に係止機構
により取付高さを可変に取付けられる合成樹脂製
の円板11とから構成されている。前記係止機構
は軸着部9に下部に異なる高さに外方に突設した
第1、第2突起12,13と、前記円板11の係
合筒10に周側に内方へ突設した上下一対の突条
14間に形成され、前記第1突起12及び第2突
起13が選択的に嵌合する略L字状の嵌合孔15
とより形成されている。前記軸着部9の第1突起
12は、この第1突起12を円板11の嵌合孔1
5に嵌合して攪拌体8を構成した場合、第4図に
示す前記容器3底板上面と円板11下面との〓間
Aが1〜3mmになる位置に設けられており、ま
た、軸着部9の第2突起13は、この第2突起1
3を円板11の嵌合孔15に嵌合して攪拌体8を
構成した場合、第6図に示す容器3底板上部面と
円板11下面との〓間Bが5mm以上になる位置に
設けられている。17は前記係合筒10上部に内
方へ向つて突設し、前記係止機構を覆い隠す鍔部
で、この鍔部17には前記軸着部9の第1、第2
突起12,13を逃がす切欠16が形成されてい
る。
り止めして着脱自在に装着される攪拌体で、回転
軸2の回転に連動して回転されるようになつてい
る。前記攪拌体8は回転軸2に装着される合成樹
脂製の軸着部9と、略中央に軸着部9を挿入する
円筒状の係合筒10を有し、軸着部9に係止機構
により取付高さを可変に取付けられる合成樹脂製
の円板11とから構成されている。前記係止機構
は軸着部9に下部に異なる高さに外方に突設した
第1、第2突起12,13と、前記円板11の係
合筒10に周側に内方へ突設した上下一対の突条
14間に形成され、前記第1突起12及び第2突
起13が選択的に嵌合する略L字状の嵌合孔15
とより形成されている。前記軸着部9の第1突起
12は、この第1突起12を円板11の嵌合孔1
5に嵌合して攪拌体8を構成した場合、第4図に
示す前記容器3底板上面と円板11下面との〓間
Aが1〜3mmになる位置に設けられており、ま
た、軸着部9の第2突起13は、この第2突起1
3を円板11の嵌合孔15に嵌合して攪拌体8を
構成した場合、第6図に示す容器3底板上部面と
円板11下面との〓間Bが5mm以上になる位置に
設けられている。17は前記係合筒10上部に内
方へ向つて突設し、前記係止機構を覆い隠す鍔部
で、この鍔部17には前記軸着部9の第1、第2
突起12,13を逃がす切欠16が形成されてい
る。
而して、軸着部9をその底部9′又は頭部9″か
ら円板11の係合筒10に挿入し、軸着部9の第
1突起12を円板11の突条14端面に案内させ
て嵌合孔15の大径部分に臨ませ、視認しながら
軸着部9を回転して嵌合孔15の小径部分に嵌合
させ、攪拌体8を構成する。この攪拌体8を回転
軸2に装着して容器3内に収納し、卵等の被泡立
材料を容器3内に入れ、蓋体5にて容器3の上面
開口を施蓋し、電動機を駆動して攪拌体8を第4
図中矢印方向に回転させ、泡立てを行なう。
ら円板11の係合筒10に挿入し、軸着部9の第
1突起12を円板11の突条14端面に案内させ
て嵌合孔15の大径部分に臨ませ、視認しながら
軸着部9を回転して嵌合孔15の小径部分に嵌合
させ、攪拌体8を構成する。この攪拌体8を回転
軸2に装着して容器3内に収納し、卵等の被泡立
材料を容器3内に入れ、蓋体5にて容器3の上面
開口を施蓋し、電動機を駆動して攪拌体8を第4
図中矢印方向に回転させ、泡立てを行なう。
この攪拌体8、即ち、軸着部9の第1突起12
を円板11の嵌合孔15に嵌合した場合には、前
述した如く、容器3の底板上面と円板11下面と
の〓間Aは1〜3mmとなり、〓間Aに入り込んだ
被泡立材料は円板11の回転による影響を受けて
空気を巻込み、確実に泡立ち、材料のまま泡立た
ずに残ることはない。
を円板11の嵌合孔15に嵌合した場合には、前
述した如く、容器3の底板上面と円板11下面と
の〓間Aは1〜3mmとなり、〓間Aに入り込んだ
被泡立材料は円板11の回転による影響を受けて
空気を巻込み、確実に泡立ち、材料のまま泡立た
ずに残ることはない。
また軸着部9の第2突起13を前述と同様にし
て円板11の嵌合孔15に嵌合させた攪拌体8を
回転軸2に装着して容器3内に収納し、精米を水
と共に容器3内に入れ、容器3の上面開口を蓋体
5にて施蓋し、電動機を駆動して攪拌体8を第6
図中矢印方向に回転させ、洗米を行なう。
て円板11の嵌合孔15に嵌合させた攪拌体8を
回転軸2に装着して容器3内に収納し、精米を水
と共に容器3内に入れ、容器3の上面開口を蓋体
5にて施蓋し、電動機を駆動して攪拌体8を第6
図中矢印方向に回転させ、洗米を行なう。
この攪拌体8、即ち、軸着部9の第2突起13
を円板11の嵌合孔15に嵌合した場合には、前
述した如く、容器3の底板上面と円板11下面と
の〓間Bは精米の最大寸法(約5mm)より大であ
るから、精米が〓Bにはさまつて粉砕や割れが生
じることはない。
を円板11の嵌合孔15に嵌合した場合には、前
述した如く、容器3の底板上面と円板11下面と
の〓間Bは精米の最大寸法(約5mm)より大であ
るから、精米が〓Bにはさまつて粉砕や割れが生
じることはない。
泡立て等により攪拌体8が汚れた場合には、軸
着部9の第1突起12又は第2突起13と円板1
1の嵌合孔15の嵌合を外し、軸着部9と円板1
1に分解して洗浄する。また、攪拌体8は材料が
泡立つて体積が増しても軸着部9の頭部9″が材
料で覆われることがないよう容器3の深さに応じ
た高さが必要であるが、本実施例の如く軸着部9
と円板11とが着脱自在であれば保管スペースを
小さくすることができ、底の浅い引出しに収納す
ることができるばかりでなく、他のアタツチメン
トと共に容器3内に収納することが可能となる。
着部9の第1突起12又は第2突起13と円板1
1の嵌合孔15の嵌合を外し、軸着部9と円板1
1に分解して洗浄する。また、攪拌体8は材料が
泡立つて体積が増しても軸着部9の頭部9″が材
料で覆われることがないよう容器3の深さに応じ
た高さが必要であるが、本実施例の如く軸着部9
と円板11とが着脱自在であれば保管スペースを
小さくすることができ、底の浅い引出しに収納す
ることができるばかりでなく、他のアタツチメン
トと共に容器3内に収納することが可能となる。
第8図及び第9図は係止機構の他の実施例を示
し、軸着部9に一つの突起18を突設すると共に
円板11の係合筒10に異なる高さに一対の略L
字状の第1、第2嵌合孔19,20を穿設し、軸
着部9の突起18を円板11の第1嵌合孔19又
は第2嵌合孔20に回転して嵌合し、円板11を
軸着部9に取付高さを変えて装着するものであ
る。
し、軸着部9に一つの突起18を突設すると共に
円板11の係合筒10に異なる高さに一対の略L
字状の第1、第2嵌合孔19,20を穿設し、軸
着部9の突起18を円板11の第1嵌合孔19又
は第2嵌合孔20に回転して嵌合し、円板11を
軸着部9に取付高さを変えて装着するものであ
る。
第10図は円板11の嵌合孔の他の実施例を示
し、嵌合孔21は円板11の係合筒10に〓状に
穿設して円板11が表裏どちらの状態でも前述し
た第8図及び第9図に示す実施例の軸着部9の突
起18を嵌合孔21に嵌合できるように構成し、
円板11を表にして軸着部9に装着した場合と裏
にして装着した場合とで取付高さを変えるような
したものである。
し、嵌合孔21は円板11の係合筒10に〓状に
穿設して円板11が表裏どちらの状態でも前述し
た第8図及び第9図に示す実施例の軸着部9の突
起18を嵌合孔21に嵌合できるように構成し、
円板11を表にして軸着部9に装着した場合と裏
にして装着した場合とで取付高さを変えるような
したものである。
第11図は係止機構の更に他の実施例を示し、
軸着部9にスプリング22により外方へ突出する
方向に常時附勢されたピン23を設けると共に円
板11の係合筒10に異なる高さにピン23が嵌
合する一対の第1、第2嵌合孔24,25を穿設
し、軸着部9のピン23をスプリング22の附勢
力により円板11の第1嵌合孔24又は第2嵌合
孔25に嵌合させ、円板11を軸着部9に取付高
さを変えて装着するものである。
軸着部9にスプリング22により外方へ突出する
方向に常時附勢されたピン23を設けると共に円
板11の係合筒10に異なる高さにピン23が嵌
合する一対の第1、第2嵌合孔24,25を穿設
し、軸着部9のピン23をスプリング22の附勢
力により円板11の第1嵌合孔24又は第2嵌合
孔25に嵌合させ、円板11を軸着部9に取付高
さを変えて装着するものである。
尚、第8図乃至第11図に示した実施例は、い
ずれも、円板11を容器3に近接するよう軸着部
9に装着した場合には、容器3底板上面と円板1
1下面との〓間Aを1〜3mmとし、円板11を容
器3から離間するよう軸着部9に装着した場合に
は、容器3底板上面と円板11下面との〓間Bを
5mm以上になるようなしている。
ずれも、円板11を容器3に近接するよう軸着部
9に装着した場合には、容器3底板上面と円板1
1下面との〓間Aを1〜3mmとし、円板11を容
器3から離間するよう軸着部9に装着した場合に
は、容器3底板上面と円板11下面との〓間Bを
5mm以上になるようなしている。
また、泡立て、洗米以外の使用は別設のアタツ
チメントを回転軸2に回り止めして装着し、野菜
や肉のみじん切り、野菜の輪切り等アタツチメン
トの種類に応じて行なえる。
チメントを回転軸2に回り止めして装着し、野菜
や肉のみじん切り、野菜の輪切り等アタツチメン
トの種類に応じて行なえる。
(ト) 考案の効果
本考案に依れば、攪拌体の軸着部に容器に近接
して円板を装着し、容器と円板との〓間に入り込
んだ材料も確実に泡立てることができると共に軸
着部に容器から離間して円板を装着し、容器と円
板との〓間に入り込んだ精米を粉砕や割れを生じ
ることなく洗米でき、単一の攪拌体を用いて泡立
てと洗米の2種類の機能を達成できる。
して円板を装着し、容器と円板との〓間に入り込
んだ材料も確実に泡立てることができると共に軸
着部に容器から離間して円板を装着し、容器と円
板との〓間に入り込んだ精米を粉砕や割れを生じ
ることなく洗米でき、単一の攪拌体を用いて泡立
てと洗米の2種類の機能を達成できる。
図面はいずれも本考案の実施例を示し、第1図
は要部断面図、第2図は攪拌体の分解図、第3図
は攪拌体の円板の要部拡大斜視図、第4図は泡立
て状態を示す要部断面図、第5図は第4図におけ
る攪拌体の軸着部と円板の嵌合状態を示す拡大断
面図、第6図は洗米状態を示す要部断面図、第7
図は第6図における攪拌体の軸着部と円板の嵌合
状態を示す拡大断面図、第8図は他の実施例を示
す攪拌体の分解図、第9図は攪拌体の円板の要部
拡大斜視図、第10図は他の実施例を示す攪拌体
の円板の要部拡大斜視図、第11図は更に他の実
施例を示す攪拌体の軸着部と円板との嵌合状態を
示す断面図である。 1……調理器本体、2……回転軸、3……容
器、8……攪拌体、9……軸着部、11……円
板。
は要部断面図、第2図は攪拌体の分解図、第3図
は攪拌体の円板の要部拡大斜視図、第4図は泡立
て状態を示す要部断面図、第5図は第4図におけ
る攪拌体の軸着部と円板の嵌合状態を示す拡大断
面図、第6図は洗米状態を示す要部断面図、第7
図は第6図における攪拌体の軸着部と円板の嵌合
状態を示す拡大断面図、第8図は他の実施例を示
す攪拌体の分解図、第9図は攪拌体の円板の要部
拡大斜視図、第10図は他の実施例を示す攪拌体
の円板の要部拡大斜視図、第11図は更に他の実
施例を示す攪拌体の軸着部と円板との嵌合状態を
示す断面図である。 1……調理器本体、2……回転軸、3……容
器、8……攪拌体、9……軸着部、11……円
板。
Claims (1)
- 電動機を内蔵する調理器本体と、該本体から突
設され、前記電動機により駆動される回転軸と、
前記本体に載置される容器と、該容器内に回転自
在に収納され、前記回転軸に装着される攪拌体と
を備え、前記攪拌体は回転軸に装着される軸着部
と、円板とから構成し、この円板を軸着部に対し
て取付高さを可変にしたことを特徴とする調理
器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12911586U JPH0415151Y2 (ja) | 1986-08-25 | 1986-08-25 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12911586U JPH0415151Y2 (ja) | 1986-08-25 | 1986-08-25 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6336440U JPS6336440U (ja) | 1988-03-09 |
| JPH0415151Y2 true JPH0415151Y2 (ja) | 1992-04-06 |
Family
ID=31025400
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12911586U Expired JPH0415151Y2 (ja) | 1986-08-25 | 1986-08-25 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0415151Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-08-25 JP JP12911586U patent/JPH0415151Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6336440U (ja) | 1988-03-09 |
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