JPH04152017A - 高速切断機 - Google Patents

高速切断機

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JPH04152017A
JPH04152017A JP27731790A JP27731790A JPH04152017A JP H04152017 A JPH04152017 A JP H04152017A JP 27731790 A JP27731790 A JP 27731790A JP 27731790 A JP27731790 A JP 27731790A JP H04152017 A JPH04152017 A JP H04152017A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cam
speed
cut
slider
tube
Prior art date
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Pending
Application number
JP27731790A
Other languages
English (en)
Inventor
Takayuki Suzuki
隆幸 鈴木
Yoshimitsu Yamaguchi
山口 吉光
Noriaki Hashimoto
憲明 橋本
Katsuumi Miyauchi
宮内 勝海
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Denso Corp
Original Assignee
NipponDenso Co Ltd
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Publication date
Application filed by NipponDenso Co Ltd filed Critical NipponDenso Co Ltd
Priority to JP27731790A priority Critical patent/JPH04152017A/ja
Publication of JPH04152017A publication Critical patent/JPH04152017A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は被切断物、特に自動車用熱交換機例えば、放熱
器、凝縮器に用いられるところの偏平チューブを高速度
でかつ高精度に定寸切断するための高速切断機の改良に
関するものである。
(在米技術) まず!15図及びIs6図に示す従来のこの種高速切断
機について説明する。
1は被り断物であるところの熱交換器用の偏平チューブ
であり、帯状チューブ素材を管状に成形加工する造管機
、チューブを偏平形状に加工するバーチカルローラ、チ
ューブ表面に半田メツキを施すための半田メツキ炉、チ
ューブの歪取りを行うためのサイノングローラ等からな
るチューブ製造器(図示せず)から連続的に供給される
。偏平チューブ1の供給側にコンタクトローラ2が接触
させである。コンタクトローフ2は、該コンタクトロー
22が一定角度回転するごとに1儒ずつパルスを発生す
るアナログ・デジタル変換器3に連結され、同変換器3
の出力パルスは駆動制御手段4にインプットされる。こ
の駆動制御手段4にはアナログ・デジタル変換器の出力
パルスを所定のステップに従って演算処理して制御パル
スを発生する記憶演算回路が組み込まれており、この制
御パルスによりパルスモータ30を被切断物の切断長さ
に応じた所要の回転数で駆動することができる。
パルスモータ30の軸にはクランク紬6が直結され、ク
ランク紬6にはクランク7及び歯車8が固設されている
。また、クランク7には連結ロッド9が偏心量調節ねじ
10によって偏心量調節可能に取り付けである。連結ロ
ッド9は扇形歯車11を駆動するためのものである。第
2はスライダで、2本のレール13により滑動自在に支
持され、温間の一部に前記扇形歯車11と噛合するラッ
ク14が設けられ、矢印A、Bのごとく往復運動するよ
うにしである。15は前記歯車8と組になって変速機構
をなす歯車で、ねじ歯車16を介してスプライン軸17
を回転させる。18は前記偏平チューブ1を切断するた
めの回転切断刃で、スプライン軸17に取り付けてあり
、該スプライン軸17は軸受22により前記スライダ第
2に保持しである。19はスライダ第2上に取り付けた
切断刃保持器で、該保持器19には前記回転切断刃18
を挟持するごとく雌刃20を配設しである0回転切断刃
18と雌刃20よりなる切**構は第7図に示すごとく
、回転切断刃18には外周の一部に半径方向に突出した
楔形刃先18aを設けてあり、雌刃20には偏平チュー
ブ1が嵌挿する孔20aを設けである。
しかして、この切断W1構は偏心量調節ねじ10によっ
て連結ロッド9の偏心量を調節し、偏平チューブ1と同
速度でスライダ第2を追従させることができるようにな
っており、前記スライダ第2が偏平チエ−11に追従し
ている時点において回転切断刃18が回転して偏平チュ
ーブ1を切断するように回転切断刃18の刃先18&の
中心角度aを選定しである。なお、21は偏平チューブ
1を案内するγイドである。
従来装置は以上の構成からなり、チェープl!造慌から
偏平チューブ1が供給され、第6図で左方に移動を開始
すると、該偏平チューブ1に接触しているコンタクトロ
ー22が回転し、これに伴いアナログ・デジタル変換1
13でパルスが発生し、駆動制御手段4に供給される。
駆動制御率R4ではこれを受けて記憶演算回路により演
算処理を行ない、制御パルスを発生し、該制御パルスが
パルスモータ30に供給され、誤パルスモータ30が所
要の切断長さを得ることのできる回転速度で駆動制御さ
れる。これにより、パルスモータ30に直結したクラン
ク輸6に固設しであるクランク7及び歯車8が回転し1
、クランク7の回転により連結ロッド9に往復運動が生
じ、扇形歯車11が揺動運動をするためスライダ第2が
矢印A、Bのごと(往復運動をする。このときスライダ
第2の速度は第3図に示すように、サイン白線状に変化
し、チューブ1の速度に近似する疑似追従区間が周期的
に発生する。この振幅は偏心量調節ねじ10を操作して
クランク偏心量を調整することにより変化させることが
できる。
一方、1単8の回転により該歯車8と組になって変速機
構をなす1阜15が回転し、ねじ歯車16を介してスプ
ライン軸17が回転する。そして、前記スライダ第2の
往工程中において該スライダ第2が偏平チ1−11の移
動速度と同速度で追従したとき、回(切断刃18により
偏平チ2−プ1をallllI切断する。
(発明が解決しようとする課lり ところで、上述した在米の高速切断機にあっては、切断
長さを変更する場合、チューブ製造機と高速切断機を一
旦停止させ、偏心量調節ねじ10を緩めてクランク偏心
量を調節しなければならない、このため、段取りに時間
要するので、設備稼動率の低下を未していた。更にチュ
ーブ製造機を一旦停止させるため、停止時半田メツキ炉
内にあるチューブが不良となり、不良率を低減するうえ
で問題となっていた。
本発明は上記間履点を解決し、チューブ製造機及び高速
切断機の運転を停止することなく、切断長さの変更を可
能にし、設備稼動率の向上並びに不良率低減を達成する
ことのできる高速切断機を提供することを目的とする。
(![題を解決するための手段) 本発明は、被切断物に摩W1接触して回転するコンタク
トローラ、該コンタクトローラに連Mされ被切断物の移
動速度に比例した数のパルスを発生するアナログ・デジ
タル変換器、前記被切断物の切断長さに基づいて前記パ
ルスを演算処理し切断長さに応じた回転数でパルスモー
タを駆動する駆動制御手段、変速機構及びクランク機構
を介して前記パルスモータに連結され同モータにより被
切断物に沿って往復運動するスライダ、及び該スフイブ
に取り付けられるとともに前記パルスモータにより前記
変速機構を介して回転駆動される回転切断刃とを備え、
前記スライダを被切断物と同一速度にて追従させ前記回
転切断刃により被切断物を切断する高速切断機においで
、半径方向に延びる#!1カム溝を有し前記パルスモー
タにて回着駆動される第1カムデイスク、半径方向に延
びる第2カム溝を有し回転可能かつ前記第1カムデイス
クと同心に配設された第2カムデイスク、両カムディス
ク間に固設した支持軸に両カムディスクの半径方向に沿
って移動可能に組付けたベアリング、このベアリングに
より回転可能かつ前記両カムディスクの回転軸ると平行
に支持されたカムシャフト、このカムシャフトの一端に
固着され前記第1カム溝に嵌合する第1偏心カムフオロ
ア、同カムフオロアに対し等しい偏心量と180度の位
相差を有し前記カムシャフトの他端に固着されて前記第
2カム溝に飯合する第2偏心カムフオロア、及び前記ベ
アリングの前記支持軸上における位置を可変調整する位
置調整手段とを設け、前記第2カムデイスクの回転軸に
前記変速機構を構成する歯車の1つを固着したことを特
徴とする。
(発明の作用、効果) かかる構成によれば、被切断物の切断!!にさに応じた
所要の回1敗で駆動されるパルスモータのトルクは第1
カムデイスク、カムシャフト、第2カムデイスクを介し
て変速機構を構成する歯車に伝達され、さらに変速機構
を介して回転切断刃に伝達されるとともに、クランク機
構を介してスライダへ伝達される。これによりスフイブ
の速度がサイン曲線状に変化してスライダの速度が被切
断物の速度に近似する疑似追従区間が同期的に発生し、
同区闇内において回転切断刃により被切断物が切開切断
される。
しかして本発明によれば、位置調整手段にてカムシャフ
トを支持するベアリングの位置を変えることにより、パ
ルスモータと変速機構を構成する歯車間における増減比
を可変調整できる。これにより、切断機を停止させるこ
となく疑似追従区間の発生周期を被切断物の切断長さに
対応して変更することができるので、切*槻の稼動率が
大幅に向上し、かつ不良品発生率を低減できる。
(実施例) 以下に本発明の第1実施例を第1図及び第2図に基づい
て説明する。尚、前述した従来装置と同一の構成要素に
は同一の番号を付して簡略に説明する。
被切断物たる偏平チ1−11の供#書にコンタクトロー
22が該偏平チューブ1に接触して配置され、コンタク
トa−22はアナログ・デジタル変換器3に連結されて
いる。このアナログ・デクタル変換器はコンタクトロー
ラ2が一定角度、回転する毎に1個ずつパルスを発生し
、駆動制御手段4に供給する。該駆動制御手段4にはア
ナログ・デジタル変換器3から供給されるパルスを演算
処理し、異なる切断長さに対応する制御パルスを発生す
るよう予め設定された記憶演算回路が組み込まれ、パル
スモータ30を所定の切断長さに応じた回転速度で駆動
するよう構成されている。
パルスモータ30はステー31、ステー31の下端部に
固定したベース7レーム32、同7レーム32に固定し
たステー33を介してベース34の下面に固定されてい
る。
ベース7レーム32には第1カムデイスク35の回転軸
35mが回転可能に組付けられ、同軸35aはパルスモ
ータ30の回転軸30aにカップリング36を介して連
結されている。この11カムデイスク35には半径方向
に延びる第1カム溝35bが形成されている。
ベース34には第2カムデイスク37の回転軸3’ll
が回転可能に組付けられ、同軸37&に歯車47が固着
されている。この第21Jムデイスクには半径方向に延
びる第2カム溝37bが形成されている。
ステー31には第1カムデイスク35と第2カムデイス
ク37の闇を横切って延びる支持軸38が固定され、同
軸38にベアリングケース39が両カムディスク35.
37の半径方向に移動可能に組付けられ、同ケース39
に内設したベアリング39aにカムシャフト40が回転
可能、か1両カムディスク35,37の回転軸35a、
37aと平行に岨付けられている。このカムシャフト4
0の下端には同シャフト40に対して偏心し、かつ第1
カム溝35bに嵌合する第1偏心カムフオロアが固着さ
れている。また、カムシャフト40の上端には第1偏心
カムフオロアに対し等しい偏心量と180度の位相差を
有し、第2カム溝に嵌合する第2カムフオロア42が固
着されている。
また、ステー31にはナツト部材43を回転可能に内股
したハウノング44が固定され、同ハウジング44には
ナツト部材43を回転駆動する段取用パルスモータ45
が固設されている。
一方、ベアリングケース39にはねじ紬46の一端がI
i!薯され、同軸46の他層はナツト部材43に螺合し
ている。
第2カムデイスク37の回転軸37aに固着した歯車4
7には歯車48が噛合し、歯車48に歯車15が噛合し
、更に歯車15がスプライン細17の一端に取り付けた
ねじ歯車16と1合している。スプライン細17はスラ
イダ第2にベアリング22により回転自在に取り付けら
れ、その他層には回転切断刃18が固定されている。ス
フイブ第2は2本のレール13.13によりベース34
に滑動自在に取り付けられ、雪面には連結aラド9の1
!端に結合された扇形歯車11と1合するラック14が
刻設され、上面には回転切断刃18が挟装される雌刃2
0を有する切断刃保持器19が固定されている。
また、歯車47に噛合する歯車8の回転軸にクランク輪
6が直結され、クランク軸6と一体に回転するクランク
7に連結ロッド9が連結されている。
尚、21は偏平チューブ1を案内するブイドブレートで
ある。
本実施例は以上の構成よりなり、次にその作動を説明す
る。
チューブ製造機から偏平チューブ1が供給され、#11
図で左方に移動を開始すると、該偏平チューブ1に接触
しているコンタクトローラ2が回献じ、これに伴いアナ
ログ・デジタル変換器3でパルスが発生し、駆動部制御
手段4に供給される。駆動制御手段4ではこれを受けて
記憶演算回路により演算処理を行ない、制御パルスを発
生し、該制御パルスがパルスモータ30に供給され、該
パルスモータ30が所要の切断長さを得ることのできる
回転速度で駆動制御される。
パルスモータ30により第177ムデイスク35が回転
駆動されると、カムシャフト40が回転し、さらに$2
カムディスク37が回転して、同ディスク37と一体に
歯車47が回転する。II車47の回転に伴ってクラン
ク7が回転し、連結ロッド9が往復運動して扇形歯車1
1が揺動するので、スフイブ第2がレール13.13に
沿って矢印A。
Bのごとく往復運動する。
このスライダ第2の速度は第3図に示すように、速度が
サイン曲線状に変化して、スライダの速度がチューブの
速度に近似する疑似追従区間が周期的に発生する。
一方、パルスモータ30のトルクは歯車48、歯車】5
、ねじ歯$16を介してスプライン軸17へ伝達される
ので、スプライン軸17が回転して疑似追従区間におい
て回転切断刃18によりチューブ1が所要長さに切断さ
れる。
しかして、本実施例装置において、偏平チューブ1の切
断長さを変更するには、パルスモータ30の回転数を変
えて、これにより、切断毎の時間間隔を変化させる。こ
れと同時に段取り用パルスモータ45を駆動してナツト
部材43を所定量回転させる。これによりねじ細46が
ナツト部材43のねじ穴に沿って移動するので、べ7り
ングヶース39が支持軸38に沿って移動して所定位置
で停止する。この結果、カムシャフト40の両カムディ
スク35.37の回転軸35m、37ai:対する位置
が変更される。これにより、両カムディスク35.37
の回転軸35a、37aの1回転毎の増減比が変化する
。これら2つの動きの組合わせにより、回転切断刃18
が回転して偏平チューブ1を切断する時、スライダー第
2の速度を偏平チューブ1の速度に追従させることが可
能となるので、チューブ1の切断長さを追従切断させな
がら変更することができる。
このように本実施例によれば、切断機を停止しなくても
パルスモータ30の回転速度を変化させるのと、段取用
パルスモータ45にてベアリングケース39の位置を調
整することにより偏平チューブ1の切断長さを変更でき
るので、切断機の稼動率が大幅に向上し、かつ不良品発
生率を低減できる。
ところで1、第1実施例においては連結ロッド9の一端
をスライダ第2に設けたラック14と噛合する扇形歯車
11に連結したが、第4図に示すvi2実施例のように
直接スライダ第2に連結することも可能である。
なお、$2実施例においては@$47と歯418間に歯
$49.50.51を介設した点を除さ、他の構成は第
1実施例と同じであるので、同一の構成要素には同一の
符号を付して説明を省略する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1実施例に係る高速切断機の平面図
、第2図は同切断機の一部を破断した正面図、第3図は
スライダとチューブの速度特性を示すグラフ、第4図は
本発明の他の実施例に係る高速切断機の平面図、第5図
は従来の高速切断機の平面図、第6図は同切断機の正面
図、第7図は回転切断刃を示す拡大図である。 符号の説明 1・・・偏平チューブ、2・・・コンタクトローラ、3
・・・アナログ・デジタル変換器、4・・・駆動制御手
段、6・・・クランク軸、7−・・クランク、8・・・
歯車、9・・・連結ロッド、第2・・・スライダ、15
・・・歯車、16・・・ねじ歯車、17・・・スプライ
ン軸、18・・・回転切断刃、30・・−パルスモータ
、35・・・第1カムデイスク、35b・・・第1fJ
ム溝、37・・・第2カムデイスク、37b・・・第2
カム溝、38・・・支持軸、39・・・ベアリングケー
ス、39a・・・ベアリング、40・・・カムシャフト
、41・・・第1カムフオロア、42・・・第2カムフ
オロア.43・・・ナツト部材、45・・・段取用パル
スモータ、46−・・ねじ軸、47・・・歯車。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1.  被切断物に摩擦接触して回転するコンタクトローラ、
    該コンタクトローラに連結され被切断物の移動速度に比
    例した数のパルスを発生するアナログ・デジタル変換器
    、前記被切断物の切断長さに基づいて前記パルスを演算
    処理し切断長さに応じた回転数でパルスモータを駆動す
    る駆動制御手段、変速機構及びクランク機構を介して前
    記パルスモータに連結され同モータにより被切断物に沿
    って往復運動するスライダ、及び該スライダに取り付け
    られるとともに前記パルスモータにより前記変速機構を
    介して回転駆動される回転切断刃とを備え、前記スライ
    ダを被切断物と同一速度にて追従させ前記回転切断刃に
    より被切断物を切断する高速切断機において、半径方向
    に延びる第1カム溝を有し前記パルスモータにて回転駆
    動される第1カムデイスク、半径方向に延びる第2カム
    溝を有し回転可能かつ前記第1カムデイスクと同心に配
    設された第2カムデイスク、両カムデイスク間に固設し
    た支持軸に両カムデイスクの半径方向に沿って移動可能
    に組付けたベアリング、このベアリングにより回転可能
    かつ前記両カムデイスクの回転輪心と平行に支持された
    カムシヤフト、このカムシヤフトの一端に固着され前記
    第1カム溝に嵌合する第1偏心カムフオロア、同カムフ
    オロアに対し等しい偏心量と180度の位相差を有し前
    記カムシヤフトの他端に固着されて前記第2カム溝に嵌
    合する第2偏心カムフオロア、及び前記ベアリングの前
    記支持軸上における位置を可変調整する位置調整手段と
    を設け、前記第2カムデイスクの回転軸に前記変速機構
    を構成する歯車の1つを固着したことを特徴とする高速
    切断機。
JP27731790A 1990-10-15 1990-10-15 高速切断機 Pending JPH04152017A (ja)

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JP27731790A JPH04152017A (ja) 1990-10-15 1990-10-15 高速切断機

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JP27731790A JPH04152017A (ja) 1990-10-15 1990-10-15 高速切断機

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JP (1) JPH04152017A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5826479A (en) * 1993-08-03 1998-10-27 Nippondenso Co., Ltd. Cutting device

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5826479A (en) * 1993-08-03 1998-10-27 Nippondenso Co., Ltd. Cutting device

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