JPH04152221A - 流速センサ - Google Patents

流速センサ

Info

Publication number
JPH04152221A
JPH04152221A JP2276375A JP27637590A JPH04152221A JP H04152221 A JPH04152221 A JP H04152221A JP 2276375 A JP2276375 A JP 2276375A JP 27637590 A JP27637590 A JP 27637590A JP H04152221 A JPH04152221 A JP H04152221A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
diaphragm
temperature
measuring resistance
resistance element
flow velocity
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP2276375A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2550435B2 (ja
Inventor
Shoji Jounten
昭司 上運天
Mitsuhiko Osada
光彦 長田
Takashi Kurosawa
敬 黒澤
Tomoshige Yamamoto
友繁 山本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Azbil Corp
Original Assignee
Azbil Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Azbil Corp filed Critical Azbil Corp
Priority to JP2276375A priority Critical patent/JP2550435B2/ja
Publication of JPH04152221A publication Critical patent/JPH04152221A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2550435B2 publication Critical patent/JP2550435B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Measuring Volume Flow (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、気体の流速を測定する流速センサに係わり、
特にダイアフラム構造の流速センサに関するものである
[従来の技術] 一般に気体の流速測定には、各種の構造の流速センサが
提案されており、その1つとして例えば特開昭60−1
42268号公報には、半導体製造技術を用いて製作さ
れた熱式流速センサが提案されている。この熱式流速セ
ンサは、第3図に要部拡大平面図で示すように半導体基
板1にこの半導体基板1と熱的に絶縁する空隙部2を介
して薄膜状のブリッジ部3が形成されており、このブリ
ッジ部3上の表面中央部にはヒータエレメント4および
このヒータエレメント4の両側に熱感知用の測温抵抗エ
レメント5.6が形成されて構成されている。なお、7
は空隙部2に連通された開口である。
このように構成される流速センサは、ヒータエレメント
4に電流を流して加熱し、気体の流れの中に置いたとき
に矢印方向8から気体が移動すると、上流側の測温抵抗
エレメント5は気体の流れよって冷却されて降温し、一
方、下流側の測温抵抗エレメント6は温度が上昇する。
この結果、上流側の測温抵抗エレメント5と下流側の測
温抵抗エレメント6との間に温度差が生じ、抵抗値が変
化する。このため、上流側の測温抵抗エレメント5と下
流側の測温抵抗エレメント6とをホイートストンブリッ
ジ回路に組み込み、その抵抗値の変化を電圧に変換する
ことにより、気体の流速に応じた電圧出力が得られ、そ
の結果、気体の流速を検出することができる。
[発明が解決しようとする課題] しかしながら、従来の流速センサは、ブリッジ部3上の
表面に形成されたヒータエレメント4および測温抵抗エ
レメント5,6において、実際に感熱部1発熱部として
動作する部分以外は固定抵抗分による感度劣化を防ぎ、
消費電力を抑えるために抵抗体パターンを幅広に形成し
ていたが、この幅広部分はブリッジ部3に形成されたヒ
ータエレメント4および測温抵抗エレメント5.6にお
いて実際に発熱部、感温部として動作する部分の極近傍
から半導体基板1の厚肉部にまたがって形成されていた
ので、半導体基板1の厚肉部へ熱が多く逃げてしまい、
測温抵抗エレメント5,6による検出感度およびヒータ
エレメント4の消費電力などの点において無駄が多く、
また、気体の熱伝導率の違いによる零点のずれや体積流
量に対する感度のずれが大きいという問題があった。
[課題を解決するための手段] このような課題を解決するなめに本発明による第1の流
速センサは、発熱体を構成する各抵抗体パターンの幅広
部を発熱体の主部から一定距離離間して形成したもので
ある。
本発明による第2の流速センサは、第1の流速センサに
おいて、発熱体を構成する各抵抗体パターンの幅広部と
発熱体の主部との間にスリットを形成したものである。
本発明による第3の流速センサは、測温抵抗体を構成す
る各抵抗体パターンの幅広部を測温抵抗体の主部から一
定距離離間して形成したものである。
本発明による第4の流速センサは、第3の流速センサに
おいて、測温抵抗体を構成する各抵抗体パターンの幅広
部と測温抵抗体の主部との間にスリットを形成したもの
である。
[作用] 本発明においては、抵抗体パターンを通しての薄肉部か
ら基台への熱伝導を低下させる。
[実施例] 以下、図面を用いて本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図は本発明による流速センサの一実施例による概略
構成を説明する平面図であり、前述の図と同一または相
当部分には同一符号を付しその説明は省略する。同図に
おいて、半導体基板1の表面中央部分には、この半導体
基板1に対して空隙部2を介して熱的に絶縁された薄肉
状のダイアフラム部3aが形成されており、このダイア
フラム部3aの中央部分には、ヒータエレメント4が形
成され、さらにこのヒータエレメント4の両側にはそれ
ぞれ独立した測温抵抗エレメント5.6が形成されてい
る。また、この半導体基板1上の表面には、この半導体
基板1のエツチングのための多数のスリット11が開設
され、ヒータエレメント4および測温抵抗エレメント5
,6の周辺部を、その半導体基板1の表面に開設された
多数の細かいスリット11を介して例えば異方性エツチ
ングを行うことにより、内側に逆台形状の空気スペース
を有する空隙部2が形成されている。これによってこの
空隙部2の上部には、半導体基板1からダイアフラム状
に空間的に隔離され、この半導体基板1からヒータエレ
メント4および両側の測温抵抗エレメント5,6が熱的
に絶縁されて支持されたダイアフラム部3aが形成され
る構造となっている。なお、111,112.113.
114.1.15はダイアクラム部3aにおいて、風上
側から風下側に向かって各測温抵抗エレメント5、ヒー
タエレメント4.測温抵抗エレメント6の配列前後に空
隙部2と連通して連続的に開設されたスリット部である
。そして、ダイアフラム部3aの表面に設けられた上流
側測温抵抗エレメント5.下流側測温抵抗エレメント6
およびヒータエレメント4は、気体の流れる方向8と交
差する長手方向の各抵抗体パターンが風上側から風下側
方向に向かってほぼ同一長さでかつ等間隔を有し、しか
も各抵抗体パターンの長さ方向寸法がダイアフラム部3
aの幅の約1/2程度の大きさで形成されている。また
、このヒータエレメント4は、第2図の要部拡大平面図
で示すようにその抵抗体パターンの外部回路接続用端子
41.42およびコモン端子43に結合されるパターン
幅広部4a、4b、4c、4dがヒータエレメント4の
主部から一定距離離間して破線で囲んで示されるダイア
フラム部3aと半導体基板1の厚肉部との境界付近にの
み形成されている。つまりヒータレメント4の端部から
半導体基板1境界部までの距離をLlとしたとき、各パ
ターン幅広部4a、4b、4c、4dがヒータエレメン
ト4の端部から少なくともl≧L1/2以上離間されて
形成されている。また、このダイアフラム部3aに設け
られた上流側の測温抵抗エレメント5は、その抵抗体パ
ターンの幅広部5a、5b、5c、5dが上記同様にこ
の上流側の測温抵抗エレメント5の主部から一定距離離
間してダイアフラム部3aと半導体基板1の厚肉部との
境界付近にのみ形成されている。この場合も測温抵抗エ
レメント5の部から半導体基板1境界部までの距離をL
2としたとき、各抵抗体パターンの幅広部5a、5b、
5c、5dが測温抵抗エレメント5の端部から少なくと
も1≧L2/2以上#i間されて形成されている。なお
、51.5□は外部回路接続用端子、5、は中継用パタ
ーンである。さらにこのダイアフラム部3aに設けられ
た下流側測温抵抗エレメント6は、その抵抗体パターン
の幅広部6a、6b、6c、6dが上記同様に下流側測
温抵抗エレメント6の主部から一定距離離間してダイア
フラム部3aと半導体基板1の厚肉部との境界付近にの
みに形成されている。この場合も上記同様に各抵抗体パ
ターンの幅広部6a、6b、6c、6dが測温抵抗エレ
メント6の端部から少なくとも1≧L2/2以上離間さ
れて形成されている。なお、61は外部回路接続用端子
であり、この外部回路接続用端子6、に対応する他方の
外部回路接続用端子は上流側測温抵抗エレメント5の外
部回路接続用端子52と共通となっている。62は中継
用パターンである。また、これらの抵抗体パターンのパ
ターン幅広部4a〜4d、5a〜5d、6a 〜6dは
、各エレメント4,5.6の形成と同一工程で例えばパ
ーマロイ、白金などの積層金属膜により形成され、さら
に部分的に表面に金などの薄膜形成されている。
このような構成によると、ヒータエレメント4、上流側
測温抵抗エレメント5.下流側測温抵抗エレメント6は
、その各抵抗体パターン幅広部4a〜4d、5a〜5d
、6a 〜6dをそれぞれエレメントの主部から一定距
離離間してダイアフラム部3aと半導体基板1の厚肉部
との境界付近にのみ設けたことにより、このダイアフラ
ム部3aの部材よりも数倍も熱伝導率の高い抵抗体パタ
ーンを介して半導体基板1に逃げる熱量が少なくなり、
ダイアフラム部3aの熱絶縁が極めて良くなる。したが
ってヒータエレメント4においては、消費電力が少なく
なり、上流側測温抵抗エレメント5.下流側測温抵抗エ
レメント6においては検出感度が向上できるとともに気
体の熱伝導率の違いによって生じる零点のずれや体積流
量に対する感度のずれが少なくなる。また、各抵抗体パ
ターン幅広部4a〜4d、5a〜5d、6a〜6dとそ
れぞれのエレメントの主部との間のダイアプラム部3a
に複数のスリット11を設け、これらのスリット間に各
エレメント4,5.6の抵士体パターンを挿通させて構
成したことにより、シイアフラム部3aの熱絶縁をさら
に良くするこ2ができるとともにダイアプラム部3aの
機械的や度を増大させることができる。
なお、前述した実施例においては、半導体基礎の一部に
空隙部を設けて形成した薄肉部構造を、ダイアフラム構
造とした場合について説明したが、本発明はこれに限定
されるものではなく、フィクロブリッジ構造に適用して
も前述とほぼ同傳の効果が得られることは言うまでもな
い。
また、前述した実施例においては、基台として半導体基
板を用いた場合について説明したが、本発明はこれに限
定されるものではなく、例えばアルミニウム、ステンレ
スなどの金属基板を用い、ダイアフラム部をSi 02
 、Si3N4などの絶縁膜で形成しても上述と同様な
効果が得られることは言うまでもない。
さらに前述した実施例において、ダイアフラム部の構造
は、エツチングにより形成した場合にっいて説明したが
、本発明は、これに限られるものではなく、エンドミル
 レーザなどにより加工形成した構造でも良く、また、
基板とダイアフラム部とを別々に製作し、両者を張り合
わせて形成した構成でも同様な効果が得られることはこ
とは言うまでもない。
[発明の効果] 以上、説明したように本発明による第1の流速センサは
、発熱体部の抵抗体パターンの幅広部を発熱体の主部か
ら一定距離離間して形成配置したことにより、抵抗体パ
ターンを通しての基台への熱伝導を減少させ、薄肉部の
熱絶縁が良くなるので、発熱部の消費電力が減少できる
とともに高感度の流速検出が可能となる。また、本発明
による第2の流速センサは、第1の流速センサにおいて
、発熱体部を構成する抵抗体パターンの幅広部と発熱体
の主部との間にスリットを形成配置したことにより、薄
肉部の熱絶縁がさらに向上し、第1の流速センサでの効
果をさらに高めることができる。また、本発明による第
3の流速センサは、測温抵抗体部の抵抗体パターンの幅
広部を測温抵抗体部の主部から一定距離離間して形成配
置したことにより、抵抗体パターンを通しての基台への
熱伝導を減少させ、薄肉部の熱絶縁が良くなるので、気
体の熱伝導率の違いによって生じる零点のずれや体積流
量に対する悪度のずれが少なくなり、高感度、高精度の
流速検出が可能となる。また、本発明による第4の流速
センサは、第3の流速センサにおいて、測温抵抗体部を
構成する抵抗体パターンの幅広部と測温抵抗体部の主部
との間にスリットを形成配置したことにより、薄肉部の
熱絶縁がさらに向上し、第3の流速センサでの効果をさ
らに高めることができるなどの極めて優れた効果が得ら
れる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による流速センサの一実施例による構成
を示す概略平面図、第2図は第1図の要部拡大平面図、
第3図は従来の流速センサの構成を示す要部平面図であ
る。 1・・・・半導体基板、2・・・・空隙部、3a・・・
・ダイアフラム部、4−・・・ヒータエレメント、4r
、4z ・・・・外部回路接続用端子、43・・・・コ
モン端子、4a〜4d・・・・パターン幅広部、5・・
・・上流側測温抵抗エレメント、51,5□ ・・・・
外部回路接続用端子、53 ・・・・中継用パターン、
5a〜5d・・・・パターン幅広部、6・・・・下流側
測温抵抗エレメント、61 ・・・・外部回路接続用端
子、62・・・・中継用パターン、6a〜6d・・・・
パターン幅広部、8・・・・矢印方向、11・・・・ス
リット、11+ 、112.IIB 、114.115
 ・・・・スリット部。 特 許 出 願 人  山武ハネウェル株式会社代 埋
 人 山川政樹

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)基台と、前記基台の一部に空間を設けて薄肉状に
    形成されたダイアフラム部と、前記ダイアフラム部に気
    体の流れる方向と交差して形成された発熱体と、前記発
    熱体の両側にそれぞれ形成された測温抵抗体とを備え、
    前記発熱体部の抵抗体パターンの幅広部を前記発熱体部
    の主部から一定距離離間して形成配置したことを特徴と
    する流速センサ。
  2. (2)請求項1において、前記発熱体部の抵抗体パター
    ンの幅広部と前記発熱体部の主部との間にスリットを形
    成配置したことを特徴とする流速センサ。
  3. (3)基台と、前記基台の一部に空間を設けて薄肉状に
    形成されたダイアフラム部と、前記ダイアフラム部に気
    体の流れる方向と交差して形成された発熱体と、前記発
    熱体の両側にそれぞれ形成された測温抵抗体とを備え、
    前記測温抵抗体部の抵抗体パターンの幅広部を前記測温
    抵抗体部の主部から一定距離離間して形成配置したこと
    を特徴とする流速センサ。
  4. (4)請求項3において、前記測温抵抗体部の抵抗体パ
    ターンの幅広部と前記測温抵抗体の主部との間にスリッ
    トを形成配置したことを特徴とする流速センサ。
JP2276375A 1990-10-17 1990-10-17 流速センサ Expired - Lifetime JP2550435B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2276375A JP2550435B2 (ja) 1990-10-17 1990-10-17 流速センサ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2276375A JP2550435B2 (ja) 1990-10-17 1990-10-17 流速センサ

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH04152221A true JPH04152221A (ja) 1992-05-26
JP2550435B2 JP2550435B2 (ja) 1996-11-06

Family

ID=17568553

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2276375A Expired - Lifetime JP2550435B2 (ja) 1990-10-17 1990-10-17 流速センサ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2550435B2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2019196933A (ja) * 2018-05-08 2019-11-14 愛知時計電機株式会社 熱線式流量計

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6188532A (ja) * 1984-10-01 1986-05-06 ハネウエル・インコーポレーテツド 集積半導体デバイスとその製造方法

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6188532A (ja) * 1984-10-01 1986-05-06 ハネウエル・インコーポレーテツド 集積半導体デバイスとその製造方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2019196933A (ja) * 2018-05-08 2019-11-14 愛知時計電機株式会社 熱線式流量計

Also Published As

Publication number Publication date
JP2550435B2 (ja) 1996-11-06

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5050429A (en) Microbridge flow sensor
JP3333712B2 (ja) 流量検出素子およびそれを用いた流量センサ
JP4307738B2 (ja) 圧力センサ
JP3513041B2 (ja) 流量センサ
JP2666163B2 (ja) 流速センサの温度特性補正方法
JPH109924A (ja) 熱式空気流量計
JPH04152221A (ja) 流速センサ
US5060511A (en) Intake air quantity measuring apparatus
JPH04230808A (ja) ダイアフラムセンサ
JP2000275078A (ja) 薄膜ヒータ
JP2020122747A (ja) 検出装置
US6250150B1 (en) Sensor employing heating element with low density at the center and high density at the end thereof
JP2562076B2 (ja) 流速センサ
JP3668921B2 (ja) 流量検出素子
JPH04102023A (ja) 流速センサ
JPH04158263A (ja) 流速センサ
JP2602117B2 (ja) 流速センサ
JP3345695B2 (ja) 加速度センサ
JP3316740B2 (ja) 流量検出素子
JPH0612493Y2 (ja) マイクロブリッジフローセンサ
GB2240627A (en) Microbridge flow sensor
JPH0593732A (ja) フローセンサ
JPH08219836A (ja) マスフローセンサ
JPH0830709B2 (ja) 流速センサ
JPH04116464A (ja) 流速センサ

Legal Events

Date Code Title Description
FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080822

Year of fee payment: 12

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080822

Year of fee payment: 12

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090822

Year of fee payment: 13

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100822

Year of fee payment: 14

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100822

Year of fee payment: 14

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110822

Year of fee payment: 15

EXPY Cancellation because of completion of term
FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110822

Year of fee payment: 15