JPH04153048A - 画像記録装置 - Google Patents
画像記録装置Info
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- JPH04153048A JPH04153048A JP27956790A JP27956790A JPH04153048A JP H04153048 A JPH04153048 A JP H04153048A JP 27956790 A JP27956790 A JP 27956790A JP 27956790 A JP27956790 A JP 27956790A JP H04153048 A JPH04153048 A JP H04153048A
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- JP
- Japan
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- electrode
- toner
- aperture
- roller
- aperture electrode
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- Pending
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- 239000000843 powder Substances 0.000 claims description 3
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 abstract description 3
- 238000007790 scraping Methods 0.000 abstract description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 4
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 4
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000001276 controlling effect Effects 0.000 description 2
- 238000003491 array Methods 0.000 description 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 1
- 230000005684 electric field Effects 0.000 description 1
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- 238000006748 scratching Methods 0.000 description 1
- 230000002393 scratching effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Printers Or Recording Devices Using Electromagnetic And Radiation Means (AREA)
- Electrophotography Using Other Than Carlson'S Method (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明はトナー流を直接制御して記録する画像記録装置
に関し、特にその電極構造に関するものである。
に関し、特にその電極構造に関するものである。
[従来の技術]
従来、トナー流等の粉体着色粒子を一様に帯電した後、
開口電極を備えた制御電極と支持体の背後に配設された
背面電極により電界を制御して画像を出力するという画
像記録装置か提案されている。この種の装置として例え
ば米国特許第3689935号明細書及び図面に記載さ
れたものがそれである。
開口電極を備えた制御電極と支持体の背後に配設された
背面電極により電界を制御して画像を出力するという画
像記録装置か提案されている。この種の装置として例え
ば米国特許第3689935号明細書及び図面に記載さ
れたものがそれである。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、前述の画像記録装置を用いて記録を行な
った時、次のような問題か発生していた。
った時、次のような問題か発生していた。
すなわち従来は、アパチャー電極としてライン状に形成
された一列の開口電極列を使用していた。
された一列の開口電極列を使用していた。
そのため記録速度は開口電極から飛翔するトナーの量に
より決定され、その量により用紙搬送速度か決定されて
いた。従って記録の高速化°を行なおうとした場合、用
紙搬送速度か決定されているため、高速化に限度かあっ
た。この対策として発明者は、開口電極から吐出される
トナー囲を増大しようとトナー帯電効率の上昇やトナー
搬送の改良を行なっているが十分な効果は上げられなか
った。
より決定され、その量により用紙搬送速度か決定されて
いた。従って記録の高速化°を行なおうとした場合、用
紙搬送速度か決定されているため、高速化に限度かあっ
た。この対策として発明者は、開口電極から吐出される
トナー囲を増大しようとトナー帯電効率の上昇やトナー
搬送の改良を行なっているが十分な効果は上げられなか
った。
また一つの開口電極に穴詰まり等のトラブルが発生する
と、用紙搬送方向へ出力欠陥が発生し、大きな問題とな
っていた。
と、用紙搬送方向へ出力欠陥が発生し、大きな問題とな
っていた。
本発明は、上述した問題点を解決するためになされたも
のであり、その目的は高速で安定な画像出力が得られる
画像記録装置を提供することにある。
のであり、その目的は高速で安定な画像出力が得られる
画像記録装置を提供することにある。
[課題を解決するための手段]
この目的を達成するために、本発明の画像記録装置は、
担持体と、アパチャー電極と、背面電極で形成されてい
る。担持体は、帯電せしめた粉体を担持する。アパチャ
ー電極は、該担持体の下方に近接して設けられ開口部を
備えている。また、背面電極は、前記アパチャー電極に
対し受像体たる支持体を挟んで対峙している。
担持体と、アパチャー電極と、背面電極で形成されてい
る。担持体は、帯電せしめた粉体を担持する。アパチャ
ー電極は、該担持体の下方に近接して設けられ開口部を
備えている。また、背面電極は、前記アパチャー電極に
対し受像体たる支持体を挟んで対峙している。
そして前記アパチャー電極は二次元的に配置された開口
電極であることを特徴としている。
電極であることを特徴としている。
[作用]
上記の構成を有する本発明により、以下のような効果か
期待できる。すなわち、開口電極か用紙搬送方向にも並
へられている。開口電極あたりのトナー吐出量が現状と
同してあっても、開口電極数か増やされていることから
一画素光りに通過する開口電極数は増加する。従って用
紙搬送速度はその割合に応じて高速化が可能になる。
期待できる。すなわち、開口電極か用紙搬送方向にも並
へられている。開口電極あたりのトナー吐出量が現状と
同してあっても、開口電極数か増やされていることから
一画素光りに通過する開口電極数は増加する。従って用
紙搬送速度はその割合に応じて高速化が可能になる。
また、開口電極列が用紙搬送方向に配列しているため、
開口電極に一部にトラブルが発生しても、画素は不調の
開口電極のみで形成される事はない。
開口電極に一部にトラブルが発生しても、画素は不調の
開口電極のみで形成される事はない。
従って、出力した用紙上では大きな欠陥になること無く
、常に安定した画像出力が得られることが出来る。
、常に安定した画像出力が得られることが出来る。
[実施例]
以下、本発明を具体化した一実施例を図面を参照して説
明する。
明する。
第1図に於て、トナージェット記録装置19は記録部1
と、熱定着部2とから構成される。このトナージェット
記録装置19の側部には、挿入口17と、取り出し口1
8とが設けられている。記録部1に於て前記挿入口17
から入った普通紙なとの媒体Pに画像なとが記録される
。そして、熱定着部2に於いてこの媒体上の画像などが
定着される。更に媒体Pはガイド15を経由して取り出
し口18へと送られる。
と、熱定着部2とから構成される。このトナージェット
記録装置19の側部には、挿入口17と、取り出し口1
8とが設けられている。記録部1に於て前記挿入口17
から入った普通紙なとの媒体Pに画像なとが記録される
。そして、熱定着部2に於いてこの媒体上の画像などが
定着される。更に媒体Pはガイド15を経由して取り出
し口18へと送られる。
記録部1は、回転可能なブラシローラ3と、アパチャー
電極20と、対向電極12とから構成される。前記ブラ
シローラ3の周囲にはブラシローラ3の回転方向に従っ
て供給ローラ4と層厚規制部+41iと掻き部材10と
かそれぞれブラシローラ3に接触して設けられる。前記
ブラシローラ3はアースに接続されている。また、前記
供給ローラ4はトナーケースKによって覆われる。そし
て、このトナーケースにの内部にはトナーTか貯蔵され
る。
電極20と、対向電極12とから構成される。前記ブラ
シローラ3の周囲にはブラシローラ3の回転方向に従っ
て供給ローラ4と層厚規制部+41iと掻き部材10と
かそれぞれブラシローラ3に接触して設けられる。前記
ブラシローラ3はアースに接続されている。また、前記
供給ローラ4はトナーケースKによって覆われる。そし
て、このトナーケースにの内部にはトナーTか貯蔵され
る。
前記ブラシローラ3の上方に前記アパチャー電極20が
設けられている。ここで、第2図及び第3図を参照して
アパチャー電極について説明する。
設けられている。ここで、第2図及び第3図を参照して
アパチャー電極について説明する。
第2図は本発明のアパチャー電極の斜視図である。
また第3図(a)、第3図(b)はアパチャー電極の一
部の平面図と断面図である。前記アパチャー電極20は
、多数のアパチャー23と絶縁層24と基準電極層21
と多数の制御電極層22とから構成される。アパチャー
電極は、基本的に平板状絶縁体に開口電極と導線部が配
置されている構成となっている。その対向する2平面に
基準電極列21と制御電極列22とが二次元的に配設さ
れている。基準電極列21と制御電極列22とをそれぞ
れアパチャー23か貫通している。そして、基準電極2
1は負電圧信号を発生する直流電源E2に接続される。
部の平面図と断面図である。前記アパチャー電極20は
、多数のアパチャー23と絶縁層24と基準電極層21
と多数の制御電極層22とから構成される。アパチャー
電極は、基本的に平板状絶縁体に開口電極と導線部が配
置されている構成となっている。その対向する2平面に
基準電極列21と制御電極列22とが二次元的に配設さ
れている。基準電極列21と制御電極列22とをそれぞ
れアパチャー23か貫通している。そして、基準電極2
1は負電圧信号を発生する直流電源E2に接続される。
制御電極22はそれぞれ多数の信号ソースSに接続され
ている。
ている。
またこのアパチャー電極20を挟んで前記ブランローラ
3の反対側に、このアパチャー電極20とあるスペース
を持って前記対向電極12が設けられる。このスペース
を挿入口17から入ってガイド15と一対の補助ローラ
16とを経由して送られた媒体Pか通過する。この対向
電極12は電源E2(マイナス(−))に接続される。
3の反対側に、このアパチャー電極20とあるスペース
を持って前記対向電極12が設けられる。このスペース
を挿入口17から入ってガイド15と一対の補助ローラ
16とを経由して送られた媒体Pか通過する。この対向
電極12は電源E2(マイナス(−))に接続される。
この電圧印加によって前記アパチャー電極20のアパチ
ャー23を通過してきたトナーTが媒体Pに移動吸着さ
れる。
ャー23を通過してきたトナーTが媒体Pに移動吸着さ
れる。
熱定着部2は熱源を持ったヒートローラ13とプレスロ
ーラ14とから構成される。そしてこのヒートローラ1
3とプレスローラ14とは媒体Pがこの間を通過できる
ように配置される。
ーラ14とから構成される。そしてこのヒートローラ1
3とプレスローラ14とは媒体Pがこの間を通過できる
ように配置される。
次に同図を用いて本発明のトナージェット記録装置の動
作を説明する。
作を説明する。
挿入口17から挿入された媒体Pは記録部1へ搬送され
る。記録部1に於て供給ローラ4によってトナーTがブ
ラシローラ3に供給される。このときトナーTは供給ロ
ーラ4、ブラシローラ3と接触しつつ摩擦して、そして
例えばプラス(+)に帯電する。プラス(+)に帯電し
たトナーTはブラシローラ3に担持される。そして層厚
規制部材11によってこのブラシローラローラ3に余分
に供給されたトナーTか掻き落とされる。この結果、ブ
ラシローラローラ3上に均一なトナー層が形成される。
る。記録部1に於て供給ローラ4によってトナーTがブ
ラシローラ3に供給される。このときトナーTは供給ロ
ーラ4、ブラシローラ3と接触しつつ摩擦して、そして
例えばプラス(+)に帯電する。プラス(+)に帯電し
たトナーTはブラシローラ3に担持される。そして層厚
規制部材11によってこのブラシローラローラ3に余分
に供給されたトナーTか掻き落とされる。この結果、ブ
ラシローラローラ3上に均一なトナー層が形成される。
そしてアパチャー電極20付近に於て、掻き部材10に
よってブラシローラ3か掻かれる。そして弾性によって
ブラシがちとに戻るとき、ブラシに適量に担持されたト
ナーTが跳ね上がる。この結果、トナーTがクラウド状
になってアパチャー電極20に供給される。
よってブラシローラ3か掻かれる。そして弾性によって
ブラシがちとに戻るとき、ブラシに適量に担持されたト
ナーTが跳ね上がる。この結果、トナーTがクラウド状
になってアパチャー電極20に供給される。
プラス(+)に帯電したトナーTのクラウドはマイナス
(−)の電源E1に接続された基準電極層21に引き寄
せられる。そして信号ソースSからアパチャー電極20
の制御電極層22に印加される電圧によってトナーTの
流れが変調される。
(−)の電源E1に接続された基準電極層21に引き寄
せられる。そして信号ソースSからアパチャー電極20
の制御電極層22に印加される電圧によってトナーTの
流れが変調される。
すなわち、基準電極21と制御電極22に正電圧を印加
されたところのアパチャーに於いてのみ、トナーは飛翔
可能になる。
されたところのアパチャーに於いてのみ、トナーは飛翔
可能になる。
そして常に安定に、トナーTがアパチャー電極20から
供給される。すなわち、対向電極に接続されたマイナス
(−)電源E2によって変調されたプラス(+)帯電し
たトナーTは対向電極の方へ飛翔する。そしてこのトナ
ーTはガイド15と一対の補助ローラ16とに導かれて
きた媒体Pに吸引される。
供給される。すなわち、対向電極に接続されたマイナス
(−)電源E2によって変調されたプラス(+)帯電し
たトナーTは対向電極の方へ飛翔する。そしてこのトナ
ーTはガイド15と一対の補助ローラ16とに導かれて
きた媒体Pに吸引される。
その後、媒体Pが熱定着部2へと搬送される。
そしてこの場所で、前記媒体P上の画像がヒートローラ
13とプレスローラ14とによって圧接されることによ
り定着される。この定着方法は一般的な方法であるため
、詳細な説明は省略する。そして最後に、画像形成され
た媒体Pがガイド15を経由して取り出し口18へと搬
送されて取り出される。
13とプレスローラ14とによって圧接されることによ
り定着される。この定着方法は一般的な方法であるため
、詳細な説明は省略する。そして最後に、画像形成され
た媒体Pがガイド15を経由して取り出し口18へと搬
送されて取り出される。
この様な機構により、画像形成が可能となる。
アパチャー電極20か2次元的に配列された構成のため
、一画素に対するトナー供給口が多い。すなわち、従来
は、いわゆるライン状のアパチャー電極を使用していた
ため必要なトナーを飛翔させて記録するのに非常に時間
がかかっていた。しかし、本方式によれば、用紙送り方
向に複数のアパチャー電極列が配置されておりその割合
によって記録時間の短縮が可能になる。
、一画素に対するトナー供給口が多い。すなわち、従来
は、いわゆるライン状のアパチャー電極を使用していた
ため必要なトナーを飛翔させて記録するのに非常に時間
がかかっていた。しかし、本方式によれば、用紙送り方
向に複数のアパチャー電極列が配置されておりその割合
によって記録時間の短縮が可能になる。
尚、本発明は上述した実施例にとられれることはなく、
その趣旨を逸脱しない範囲で変更することか可能である
。すなわち、本発明の趣旨は、アパチャー電極を二次元
的に配列し、トナー吐出部を増やすことにより、記録の
高速化を図るものである。本実施例に於いては、いわゆ
るマトリックス状にアパチャーを配置した。しかし、こ
れにとられれることなく、例えば、アパチャー電極を千
鳥状に複数並べても同様な効果か期待できる。また、ア
パチャー電極として制御電極と基準電極の二極の構成に
したか、3極またはそれ以上の構成としても良い。
その趣旨を逸脱しない範囲で変更することか可能である
。すなわち、本発明の趣旨は、アパチャー電極を二次元
的に配列し、トナー吐出部を増やすことにより、記録の
高速化を図るものである。本実施例に於いては、いわゆ
るマトリックス状にアパチャーを配置した。しかし、こ
れにとられれることなく、例えば、アパチャー電極を千
鳥状に複数並べても同様な効果か期待できる。また、ア
パチャー電極として制御電極と基準電極の二極の構成に
したか、3極またはそれ以上の構成としても良い。
[発明の効果]
以上詳述したことから明らかなように、本発明によれば
、以下のような効果か期待できる。すなわち、開口電極
か用紙搬送方向にも並へられているので開口電極あたり
のトナー吐出量が現状と同じであっても、開口電極数か
増やされていることから、−画素当りに通過する開口電
極数は増加する。従って、用紙搬送速度は、その割合に
応して高速化が可能になる。
、以下のような効果か期待できる。すなわち、開口電極
か用紙搬送方向にも並へられているので開口電極あたり
のトナー吐出量が現状と同じであっても、開口電極数か
増やされていることから、−画素当りに通過する開口電
極数は増加する。従って、用紙搬送速度は、その割合に
応して高速化が可能になる。
また、開口電極列が用紙搬送方向に配列しているため、
開口電極に一部にトラブルが発生しても、画素は不調の
開口電極のみで形成される事はない。
開口電極に一部にトラブルが発生しても、画素は不調の
開口電極のみで形成される事はない。
従って、出力した用紙上では大きな欠陥になること無く
、常に安定した画像出力か得られることが出来る。
、常に安定した画像出力か得られることが出来る。
第1図から第3図までは本発明を具体化した実施例を示
すもので、第1図は画像記録装置の概略断面図であり、
第2図はアパチャー電極の斜視図であり、第3図(a)
はアパチャー電極の平面図であり、第3図(b)は第3
図(a)におけるb−b線断面図であり、第3図(c)
はアパチャー電極の背面図である。 20・・アパチャー電極 21・・基準電極22・・
制御電極 23・・アパチャー24・・絶縁層
すもので、第1図は画像記録装置の概略断面図であり、
第2図はアパチャー電極の斜視図であり、第3図(a)
はアパチャー電極の平面図であり、第3図(b)は第3
図(a)におけるb−b線断面図であり、第3図(c)
はアパチャー電極の背面図である。 20・・アパチャー電極 21・・基準電極22・・
制御電極 23・・アパチャー24・・絶縁層
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、帯電せしめた粉体を担持する担持体と、該担持体の
下方に近接して設けられ開口部を備えたアパチャー電極
と、該アパチャー電極に対し受像体たる支持体を挟んで
対峙する背面電極とで構成された画像記録装置に於いて
、 前記アパチャー電極は、二次元的に配置された開口電極
であることを特徴とする画像記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27956790A JPH04153048A (ja) | 1990-10-17 | 1990-10-17 | 画像記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27956790A JPH04153048A (ja) | 1990-10-17 | 1990-10-17 | 画像記録装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04153048A true JPH04153048A (ja) | 1992-05-26 |
Family
ID=17612776
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27956790A Pending JPH04153048A (ja) | 1990-10-17 | 1990-10-17 | 画像記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04153048A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0785076A3 (en) * | 1996-01-16 | 1997-12-10 | Sharp Kabushiki Kaisha | Image forming apparatus |
-
1990
- 1990-10-17 JP JP27956790A patent/JPH04153048A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0785076A3 (en) * | 1996-01-16 | 1997-12-10 | Sharp Kabushiki Kaisha | Image forming apparatus |
| US5933176A (en) * | 1996-01-16 | 1999-08-03 | Sharp Kabushiki Kaisha | Image forming apparatus with reduced toner transfer time |
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