JPH0415568B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0415568B2 JPH0415568B2 JP60181696A JP18169685A JPH0415568B2 JP H0415568 B2 JPH0415568 B2 JP H0415568B2 JP 60181696 A JP60181696 A JP 60181696A JP 18169685 A JP18169685 A JP 18169685A JP H0415568 B2 JPH0415568 B2 JP H0415568B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- explosion
- proof box
- operating
- main body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Switch Cases, Indication, And Locking (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は防爆型ボツクスなど内部に電子部品を
内蔵したボツクスの電子部品に結線されたスイツ
チを外部から操作するスイツチ装置に関する。
内蔵したボツクスの電子部品に結線されたスイツ
チを外部から操作するスイツチ装置に関する。
[従来技術]
従来、第3図に示すような防爆ボツクス1の本
体2に内蔵された電子部品6に電気配線7で接続
されたスイツチ8を外部から操作するには、スイ
ツチ8を支持棒9によりその作動端8aが本体2
の内壁側に向くように本体2の内壁に取付け、そ
の作動端8aを本体2の透孔2aに挿入したスイ
ツチ作動桿10で押圧するようにしていた。
体2に内蔵された電子部品6に電気配線7で接続
されたスイツチ8を外部から操作するには、スイ
ツチ8を支持棒9によりその作動端8aが本体2
の内壁側に向くように本体2の内壁に取付け、そ
の作動端8aを本体2の透孔2aに挿入したスイ
ツチ作動桿10で押圧するようにしていた。
しかし、この技術ではスイツチ作動桿10の押
圧長さlの調整、スイツチ作動桿10と作動端8
aとの芯合せが必要であり、また取付工程が、ス
イツチ8の支持棒9による本体2への取付けとス
イツチ作動桿10の透孔2aへの挿入の二工程を
要し、更に、スイツチ8の保守交換には、その都
度、蓋3を外して行わなければならない。周知の
ように防爆ボツクス1においては、本体2と蓋3
の周縁にフランジを形成しそのフランジ部分を複
数のボルト4により強固に締め付けて密閉ボツク
スとするのが普通であり、従つて上記のようにス
イツチ8の保守交換の都度、蓋3を開くのは極め
て面倒である。
圧長さlの調整、スイツチ作動桿10と作動端8
aとの芯合せが必要であり、また取付工程が、ス
イツチ8の支持棒9による本体2への取付けとス
イツチ作動桿10の透孔2aへの挿入の二工程を
要し、更に、スイツチ8の保守交換には、その都
度、蓋3を外して行わなければならない。周知の
ように防爆ボツクス1においては、本体2と蓋3
の周縁にフランジを形成しそのフランジ部分を複
数のボルト4により強固に締め付けて密閉ボツク
スとするのが普通であり、従つて上記のようにス
イツチ8の保守交換の都度、蓋3を開くのは極め
て面倒である。
例えば実開昭49−22471号公報には、防爆誘導
灯のスイツチ装置が開示されている。しかしなが
ら、かかる公知技術では前述の如く単に操作杆を
カバーに摺動自在に取付けてあるので、芯合せを
必要とする。
灯のスイツチ装置が開示されている。しかしなが
ら、かかる公知技術では前述の如く単に操作杆を
カバーに摺動自在に取付けてあるので、芯合せを
必要とする。
[解決しようとする課題]
したがつて、本発明の目的はスイツチの位置の
調整が簡単でかつ取付けも容易であり、したがつ
て保守や交換が容易であるスイツチ装置を提供す
るにある。
調整が簡単でかつ取付けも容易であり、したがつ
て保守や交換が容易であるスイツチ装置を提供す
るにある。
[課題を解決する手段]
本発明によれば、防爆ボツクス内部に内蔵され
た電子部品に結線されたスイツチを外部から操作
するスイツチ装置において、一方に操作子を取付
け他方にその操作子で作動するスイツチを取付け
たスイツチユニツトを防爆ボツクス本体の凹部に
形成した開口に取付け、前記スイツチはスイツチ
ユニツトに移動自在に取付けられ、前記操作子は
外部に突出している操作部を備えており、かつス
イツチユニツトの挿入部は防爆ボツクス本体の凹
部に挿入されている。
た電子部品に結線されたスイツチを外部から操作
するスイツチ装置において、一方に操作子を取付
け他方にその操作子で作動するスイツチを取付け
たスイツチユニツトを防爆ボツクス本体の凹部に
形成した開口に取付け、前記スイツチはスイツチ
ユニツトに移動自在に取付けられ、前記操作子は
外部に突出している操作部を備えており、かつス
イツチユニツトの挿入部は防爆ボツクス本体の凹
部に挿入されている。
[作用効果の説明]
したがつて、あらかじめスイツチユニツトの一
方から操作子を取付け、他方にスイツチを取付け
て、そしてそのスイツチが防爆ボツクスの開口に
位置するようにスイツチユニツトを防爆ボツクス
に取付ければよく、その取付けが簡単である。ス
イツチの結線作業は取付前でもよく、或いは取付
後に公知の蓋を開いて行うことができる。そして
スイツチユニツトを組立てる際に、スイツチは移
動自在であり、かつスイツチユニツトで直接に操
作子がスイツチを操作するので、スイツチを適正
位置にセツトでき、芯合せの必要がなく、操作位
置の設定が簡単にできる。そのために、操作子の
操作が確実であり、スイツチユニツトの組立てが
容易である。
方から操作子を取付け、他方にスイツチを取付け
て、そしてそのスイツチが防爆ボツクスの開口に
位置するようにスイツチユニツトを防爆ボツクス
に取付ければよく、その取付けが簡単である。ス
イツチの結線作業は取付前でもよく、或いは取付
後に公知の蓋を開いて行うことができる。そして
スイツチユニツトを組立てる際に、スイツチは移
動自在であり、かつスイツチユニツトで直接に操
作子がスイツチを操作するので、スイツチを適正
位置にセツトでき、芯合せの必要がなく、操作位
置の設定が簡単にできる。そのために、操作子の
操作が確実であり、スイツチユニツトの組立てが
容易である。
また、スイツチユニツトのボツクスへの取付け
は凹部と挿入部との面接触によつて充分に防爆構
造とすることができ、例えばボルトにより簡単に
着脱できる。また、この挿入部と凹部とによりス
イツチユニツトを本体に取付けるフランジを短く
できる。さらに複数のスイツチユニツトを設ける
ことが可能である。
は凹部と挿入部との面接触によつて充分に防爆構
造とすることができ、例えばボルトにより簡単に
着脱できる。また、この挿入部と凹部とによりス
イツチユニツトを本体に取付けるフランジを短く
できる。さらに複数のスイツチユニツトを設ける
ことが可能である。
[好ましい実施の態様]
本発明の実施に際して操作子はスイツチ作動杆
で構成し、その頭部に操作部を構成するノブを設
けるのが好ましい。また作動ボルトで構成するこ
ともでき、その場合、頭部が操作部を構成してい
る。
で構成し、その頭部に操作部を構成するノブを設
けるのが好ましい。また作動ボルトで構成するこ
ともでき、その場合、頭部が操作部を構成してい
る。
また、スイツチはねじでスイツチユニツトに移
動自在に取付けるのが好ましい。
動自在に取付けるのが好ましい。
[実施例]
以下図面を参照して本発明の実施例を説明す
る。
る。
第1図には、例えば防爆型ボツクスにおいて、
ときどきON、OFFするスイツチを例えば停電時
に給油機の表示計とバツテリとを接続するスイツ
チが示されている。なお、ボツクス内の電子部品
には停電時に自動的にバツテリから電力が供給さ
れるようになつている。
ときどきON、OFFするスイツチを例えば停電時
に給油機の表示計とバツテリとを接続するスイツ
チが示されている。なお、ボツクス内の電子部品
には停電時に自動的にバツテリから電力が供給さ
れるようになつている。
第1図において、このスイツチ装置は、一方に
スイツチ37を取付け、他方にスイツチ作動桿3
8を取付けたスイツチユニツト30を防爆ボツク
スの本体20に形成された開口21に取付け、ス
イツチ37を図示されない表示計用電子部品に電
気配線7により結線することにより概略構成され
ている。
スイツチ37を取付け、他方にスイツチ作動桿3
8を取付けたスイツチユニツト30を防爆ボツク
スの本体20に形成された開口21に取付け、ス
イツチ37を図示されない表示計用電子部品に電
気配線7により結線することにより概略構成され
ている。
スイツチユニツト30の筒状の本体31の一方
には挿入部32が形成され、中程にはフランジ部
33が形成され、他方には桿案内部34が形成さ
れている。そして前記挿入部32はボツクス本体
20に形成され、開口21を有する凹部22に挿
入され、本体31はフランジ部33の透孔33
a,33aに挿入されたボルト40,40により
ボツクス本体20にボルト結合されている。
には挿入部32が形成され、中程にはフランジ部
33が形成され、他方には桿案内部34が形成さ
れている。そして前記挿入部32はボツクス本体
20に形成され、開口21を有する凹部22に挿
入され、本体31はフランジ部33の透孔33
a,33aに挿入されたボルト40,40により
ボツクス本体20にボルト結合されている。
他方本体31の挿入部32の内孔35にはスイ
ツチ37がねじ込んで取付けられ、桿案内部内孔
36にはスイツチ作動桿38が挿嵌されており、
スイツチ37の作動片37aとスイツチ作動桿3
8との間には、作動桿38でスイツチ37を過度
に押圧しないようにする緩衝ゴム39が介装され
ている。また作動桿38の頭部に形成されたノブ
38aと本体31との間には、作動桿38を外方
に付勢するコイルスプリング41が介装され、作
動桿38の端部には抜け止め用のスナツプリング
42が巻装されている。
ツチ37がねじ込んで取付けられ、桿案内部内孔
36にはスイツチ作動桿38が挿嵌されており、
スイツチ37の作動片37aとスイツチ作動桿3
8との間には、作動桿38でスイツチ37を過度
に押圧しないようにする緩衝ゴム39が介装され
ている。また作動桿38の頭部に形成されたノブ
38aと本体31との間には、作動桿38を外方
に付勢するコイルスプリング41が介装され、作
動桿38の端部には抜け止め用のスナツプリング
42が巻装されている。
本発明はこのように構成されており、停電時に
はノブ38aを押せば作動桿38、緩衝ゴム39
を介して作動片37aが押圧されてスイツチ37
がONされ、バツテリから表示計に電力が供給さ
れる。
はノブ38aを押せば作動桿38、緩衝ゴム39
を介して作動片37aが押圧されてスイツチ37
がONされ、バツテリから表示計に電力が供給さ
れる。
スイツチ作動桿38の押圧長さlは、スイツチ
ユニツト30組立時にスイツチ37を挿入部32
の内孔35へねじ込む深さにより設定することが
でき、以後の調整は不要である。
ユニツト30組立時にスイツチ37を挿入部32
の内孔35へねじ込む深さにより設定することが
でき、以後の調整は不要である。
スイツチ37のボツクス本体20への取付け
は、スイツチユニツト30を2本のボルト40,
40によりボツクス本体20に一工程で簡単に取
付けることができる。
は、スイツチユニツト30を2本のボルト40,
40によりボツクス本体20に一工程で簡単に取
付けることができる。
スイツチ37の保守交換は、電気配線7を長く
して、開口21より引き出される場合は、従来装
置(第3図)のように複数のボルト4、スタツド
ナツト5を外して蓋3を外すことなく、2本のボ
ルト40,40を外してユニツト30をボツクス
本体20より外して極めて容易に行うことができ
る。
して、開口21より引き出される場合は、従来装
置(第3図)のように複数のボルト4、スタツド
ナツト5を外して蓋3を外すことなく、2本のボ
ルト40,40を外してユニツト30をボツクス
本体20より外して極めて容易に行うことができ
る。
第2図には本発明の別の実施例である例えば防
爆型ボツクスにおいて一度ONとしたらOFFする
ことのほとんどないスイツチ、例えば設置時にバ
ツテリと電子部品とを通電可能な状態とし、停電
時にバツテリから電子部品に電力を自動供給する
ようにした回路に設けるスイツチ装置が示されて
いる。従つてこのスイツチ装置は製造後設置まで
は、バツテリの消耗を防ぐためにオフの状態にさ
れている。
爆型ボツクスにおいて一度ONとしたらOFFする
ことのほとんどないスイツチ、例えば設置時にバ
ツテリと電子部品とを通電可能な状態とし、停電
時にバツテリから電子部品に電力を自動供給する
ようにした回路に設けるスイツチ装置が示されて
いる。従つてこのスイツチ装置は製造後設置まで
は、バツテリの消耗を防ぐためにオフの状態にさ
れている。
第2図において、スイツチ43は押圧時ONさ
れるようになつており、桿案内部の内孔44はね
じ孔に形成され、そのねじ孔にはスイツチ作動ボ
ルト45が螺合されており、作動ボルト45の頭
部45aは桿案内部34にビス止めされたL字形
の抜け止め金具46によりボルト45を逆回転し
て抜くことが防止されていて、これ以外は第1図
と同様に構成されている。
れるようになつており、桿案内部の内孔44はね
じ孔に形成され、そのねじ孔にはスイツチ作動ボ
ルト45が螺合されており、作動ボルト45の頭
部45aは桿案内部34にビス止めされたL字形
の抜け止め金具46によりボルト45を逆回転し
て抜くことが防止されていて、これ以外は第1図
と同様に構成されている。
このような構成において、製造時にはスイツチ
作動ボルト45をゆるめてスイツチ43をOFF
にしておき、設置時にスイツチ作動ボルト45を
ねじ込み、緩衝ゴム39を介して作動片43aを
押圧してスイツチ43をONする。
作動ボルト45をゆるめてスイツチ43をOFF
にしておき、設置時にスイツチ作動ボルト45を
ねじ込み、緩衝ゴム39を介して作動片43aを
押圧してスイツチ43をONする。
この実施例でも前実施例と同様の作用効果があ
る。
る。
[発明の効果]
以上の如く、本発明によれば、下記のすぐれた
効果を奏する。
効果を奏する。
(a) スイツチの作動調整が簡単にできる。
(b) スイツチユニツトを防爆構造を維持して簡単
に防爆ボツクス本体に取付けることができる。
に防爆ボツクス本体に取付けることができる。
(c) スイツチユニツトの脱着が容易であり、保守
交換が簡単である。
交換が簡単である。
(d) スイツチユニツトのフランジを短くできる。
(e) したがつて複数のスイツチユニツトを防爆ボ
ツクス本体に取付けることが可能である。
ツクス本体に取付けることが可能である。
第1図および第2図はそれぞれ異なる本発明の
実施例を示す側断面図、第3図は従来装置を示す
防爆型ボツクスの内部平面図である。 20……防爆型ボツクスの本体、21……本体
の開口、30……スイツチユニツト、37,43
……スイツチ、38……スイツチ作動桿、45…
…スイツチ作動ボルト。
実施例を示す側断面図、第3図は従来装置を示す
防爆型ボツクスの内部平面図である。 20……防爆型ボツクスの本体、21……本体
の開口、30……スイツチユニツト、37,43
……スイツチ、38……スイツチ作動桿、45…
…スイツチ作動ボルト。
Claims (1)
- 1 防爆ボツクス内部に内蔵された電子部品に結
線されたスイツチを外部から操作するスイツチ装
置において、一方に操作子を取付け他方にその操
作子で作動するスイツチを取付けたスイツチユニ
ツトを防爆ボツクス本体の凹部に形成した開口に
取付け、前記スイツチはスイツチユニツトに移動
自在に取付けられ、前記操作子は外部に突出して
いる操作部を備えており、かつスイツチユニツト
の挿入部は防爆ボツクス本体の凹部に挿入されて
いることを特徴とするスイツチ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18169685A JPS6243014A (ja) | 1985-08-21 | 1985-08-21 | スイツチ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18169685A JPS6243014A (ja) | 1985-08-21 | 1985-08-21 | スイツチ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6243014A JPS6243014A (ja) | 1987-02-25 |
| JPH0415568B2 true JPH0415568B2 (ja) | 1992-03-18 |
Family
ID=16105261
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18169685A Granted JPS6243014A (ja) | 1985-08-21 | 1985-08-21 | スイツチ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6243014A (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4922471U (ja) * | 1972-05-31 | 1974-02-26 |
-
1985
- 1985-08-21 JP JP18169685A patent/JPS6243014A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6243014A (ja) | 1987-02-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |