JPH0415620Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0415620Y2 JPH0415620Y2 JP1986125805U JP12580586U JPH0415620Y2 JP H0415620 Y2 JPH0415620 Y2 JP H0415620Y2 JP 1986125805 U JP1986125805 U JP 1986125805U JP 12580586 U JP12580586 U JP 12580586U JP H0415620 Y2 JPH0415620 Y2 JP H0415620Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- locking hole
- plate
- tube
- holding plate
- slit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Cartons (AREA)
- Packages (AREA)
- Packaging Frangible Articles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の目的〕
(産業上の利用分野)
本考案は背後に設けた筒状部の端面に端子ピン
を突設してなる管球を収容する薄板製包装容器の
改良に関する。
を突設してなる管球を収容する薄板製包装容器の
改良に関する。
(従来の技術)
従来、たとえば、反射鏡付き小形ハロゲン電球
のように、ほぼ円錐形をなす反射鏡の背後に筒状
部を突設し、この筒状部端面に端子ピンを突設し
てなる管球は、厚紙などの薄板製包装容器に収容
されて販売されている。
のように、ほぼ円錐形をなす反射鏡の背後に筒状
部を突設し、この筒状部端面に端子ピンを突設し
てなる管球は、厚紙などの薄板製包装容器に収容
されて販売されている。
このような包装容器は厚紙も段ボール紙などの
薄板を折曲して頂面が開口した方形箱形容器に構
成し、その底板を閉塞して上述の管球を反射鏡の
開口部側を下方にして収容し、容器本体の開口縁
から一体に突設された舌状の抑え板を本体内に折
り込んで、抑え板に穿設した係止孔を筒状部に通
して係止し、ついで蓋板を閉塞するようになつて
いる。
薄板を折曲して頂面が開口した方形箱形容器に構
成し、その底板を閉塞して上述の管球を反射鏡の
開口部側を下方にして収容し、容器本体の開口縁
から一体に突設された舌状の抑え板を本体内に折
り込んで、抑え板に穿設した係止孔を筒状部に通
して係止し、ついで蓋板を閉塞するようになつて
いる。
このような包装容器は材料にむだがなく、加工
が簡単で、しかも収容された管球を良好に保護で
きる利点がある。
が簡単で、しかも収容された管球を良好に保護で
きる利点がある。
(考案が解決しようとする問題点)
抑え板を容器本体内に折り込むとき、抑え板が
まず筒状部から突出している端子ピンに接触して
阻止されるので、抑え板をわん曲させなければ、
端子ピンを係止孔に挿通させることができず、し
たがつて、係止孔を筒状部に係合する作業は多く
の労力を費すばかりか、ややもすると抑え板に不
所望な折り目が生じて変形し、抑え板のパツキン
グ作用を損なうおそれすらある。
まず筒状部から突出している端子ピンに接触して
阻止されるので、抑え板をわん曲させなければ、
端子ピンを係止孔に挿通させることができず、し
たがつて、係止孔を筒状部に係合する作業は多く
の労力を費すばかりか、ややもすると抑え板に不
所望な折り目が生じて変形し、抑え板のパツキン
グ作用を損なうおそれすらある。
(問題点を解決するための手段)
本考案は容器本体の開口縁に一体に突設された
抑え板を本体内に折り込んで、収容された管球の
背部に設けた筒状部を係止する包装容器におい
て、抑え板に穿設した係止孔の縁からこの抑え板
の基部方向に向つてスリツトを形成したことによ
り、この抑え板を箱本体内に折り込むと、まず端
子ピンがスリツトに挿入され、ついでこのスリツ
トを通過して係止孔内に到つて筒状部が係止孔に
嵌合するようになり、一動作で抑え板の装着がで
きるようになつた。
抑え板を本体内に折り込んで、収容された管球の
背部に設けた筒状部を係止する包装容器におい
て、抑え板に穿設した係止孔の縁からこの抑え板
の基部方向に向つてスリツトを形成したことによ
り、この抑え板を箱本体内に折り込むと、まず端
子ピンがスリツトに挿入され、ついでこのスリツ
トを通過して係止孔内に到つて筒状部が係止孔に
嵌合するようになり、一動作で抑え板の装着がで
きるようになつた。
(作用)
管球は容器本体内に同心に収容され、抑え板の
係止孔は管球筒状部に嵌合し、かつこの筒状部の
基部まで挿入されるようになつている。したがつ
て、抑え板を容器本体内に折り込むと、まず、端
子ピンが抑え板のスリツトに挿入され、さらに抑
え板を折り込むと端子ピンがスリツトを通過して
係止孔内に進入し、これに合わせて管球筒状部の
縁が抑え板内面を滑つて係止孔に嵌合し、さらに
抑え板を折り込むことによつて係止孔が筒状部の
基部まで挿入される。このように、抑え板をたん
に折り込むだけで、係止孔を管球筒状部に嵌装で
きる。
係止孔は管球筒状部に嵌合し、かつこの筒状部の
基部まで挿入されるようになつている。したがつ
て、抑え板を容器本体内に折り込むと、まず、端
子ピンが抑え板のスリツトに挿入され、さらに抑
え板を折り込むと端子ピンがスリツトを通過して
係止孔内に進入し、これに合わせて管球筒状部の
縁が抑え板内面を滑つて係止孔に嵌合し、さらに
抑え板を折り込むことによつて係止孔が筒状部の
基部まで挿入される。このように、抑え板をたん
に折り込むだけで、係止孔を管球筒状部に嵌装で
きる。
(実施例)
本考案の詳細を図示の反射鏡付きハロゲン電球
用包装容器を例にして説明する。1は薄板の一例
である厚紙製の頂面開口した方形箱形容器本体、
2はこの本体1の一開口縁から舌状に突設された
抑え板、3はこの抑え板2の反対側の開口縁から
突設されて開口を閉塞する蓋板、4,4は他の両
開口縁からそれぞれ突設された中蓋である。
用包装容器を例にして説明する。1は薄板の一例
である厚紙製の頂面開口した方形箱形容器本体、
2はこの本体1の一開口縁から舌状に突設された
抑え板、3はこの抑え板2の反対側の開口縁から
突設されて開口を閉塞する蓋板、4,4は他の両
開口縁からそれぞれ突設された中蓋である。
この容器の具体構造を第2図の展開図によつて
さらに詳述する。容器本体1は4個の方形側板1
1,12,13,14を同方向に連設してその境
界には折り線を設けるとともに、第1の側板11
の側縁にのりしろ15を突設し、かつこれら4個
の側板11,12,13,14の頂部側の縁はそ
れぞれ折り線を介して上述した抑え板2、中蓋
4,4蓋板3を突設し、さらに底部側の縁には組
合わされて折畳も自在な底板5を構成する4個の
底板片51,52,53,54を突設してある。
さらに詳述する。容器本体1は4個の方形側板1
1,12,13,14を同方向に連設してその境
界には折り線を設けるとともに、第1の側板11
の側縁にのりしろ15を突設し、かつこれら4個
の側板11,12,13,14の頂部側の縁はそ
れぞれ折り線を介して上述した抑え板2、中蓋
4,4蓋板3を突設し、さらに底部側の縁には組
合わされて折畳も自在な底板5を構成する4個の
底板片51,52,53,54を突設してある。
そうして、抑え板2は第2図で明らかなよう
に、容器本体1内の中間部まで垂下する垂下部2
1とこの垂下部21に連設され容器本体1内を横
切つて収容された管球の一例であるハロゲン電球
を抑止する抑止部22およびこの抑止部22に連
設され容器本体1内を立上つて中蓋4内面に衝止
する立上り部23とからなる。そうして、抑止部
22には後述する管球の反射鏡背部の筒状部に嵌
合する係止孔24およびこの係止孔24の縁から
抑え板2の基部方向に切込んだスリツト25が設
けてある。
に、容器本体1内の中間部まで垂下する垂下部2
1とこの垂下部21に連設され容器本体1内を横
切つて収容された管球の一例であるハロゲン電球
を抑止する抑止部22およびこの抑止部22に連
設され容器本体1内を立上つて中蓋4内面に衝止
する立上り部23とからなる。そうして、抑止部
22には後述する管球の反射鏡背部の筒状部に嵌
合する係止孔24およびこの係止孔24の縁から
抑え板2の基部方向に切込んだスリツト25が設
けてある。
つぎに、この包装容器に収容される管球の一例
である反射鏡付きハロゲン電球6を第3図および
第4図によつて説明する。61はガラス製や金属
製の回転放物面反射鏡、62はこの反射鏡61の
背後に一体的に突設された端面開放した同じガラ
スや金属からなる円筒形筒状部である。そして、
この筒状部62の内方には、図示しない小形ハロ
ゲン電球の封止部が収容され接着剤や接続金属片
を介し封止部を固着している。63,63はこの
電球封止部から導出された導入線と接続したのち
筒状部62の端面から突出した1対の端子ピンで
ある。そうして、この容器本体1の一辺は反射鏡
61の最大径とほぼ等しく、係止孔24の孔径は
若干大きく形成され、かつ抑止部22の位置は筒
状部62の基部を抑止するように定めてある。
である反射鏡付きハロゲン電球6を第3図および
第4図によつて説明する。61はガラス製や金属
製の回転放物面反射鏡、62はこの反射鏡61の
背後に一体的に突設された端面開放した同じガラ
スや金属からなる円筒形筒状部である。そして、
この筒状部62の内方には、図示しない小形ハロ
ゲン電球の封止部が収容され接着剤や接続金属片
を介し封止部を固着している。63,63はこの
電球封止部から導出された導入線と接続したのち
筒状部62の端面から突出した1対の端子ピンで
ある。そうして、この容器本体1の一辺は反射鏡
61の最大径とほぼ等しく、係止孔24の孔径は
若干大きく形成され、かつ抑止部22の位置は筒
状部62の基部を抑止するように定めてある。
つぎに、この包装容器による包装方法を説明す
る。まず、第2図に示した容器材料を組立てて第
1図に示す箱体に構成する。ついで、第3図に示
すように、管球6を反射鏡61が下向きになるよ
う容器本体1内に収容し、底板5上に載置する。
このとき、端子ピン63,63がスリツト25と
同方向になるように管球の方向を定める。そうし
て、手指で抑え板2の垂下部21を本体1内に押
込む。すると、垂下部21はその基端を軸にする
弧を画いて本体1内に進入し、垂下部21の先端
が端子ピン63,63の先端をかすめて通過し、
ついで端子ピン63の先端部が第3図に示すよう
にスリツト25に進入する。そうして、垂下部2
1をさらに押込むと、抑止部22は筒状部62の
端縁に接触しながら進入し、これに伴つて端子ピ
ン63,63はスリツト25内を通過して係止孔
24内に到る。そうして、垂下部21が充分に押
込まれると係止孔24に筒状部62が嵌合する。
そこで抑止部22を充分に押下げると第4図に示
すように係止孔24は筒状部62の基部まで嵌合
し、立上り部23も本体1内に収容される。そこ
で、中蓋4,5を開口に折り曲げさらに蓋板3で
閉塞すれば包装が終る。
る。まず、第2図に示した容器材料を組立てて第
1図に示す箱体に構成する。ついで、第3図に示
すように、管球6を反射鏡61が下向きになるよ
う容器本体1内に収容し、底板5上に載置する。
このとき、端子ピン63,63がスリツト25と
同方向になるように管球の方向を定める。そうし
て、手指で抑え板2の垂下部21を本体1内に押
込む。すると、垂下部21はその基端を軸にする
弧を画いて本体1内に進入し、垂下部21の先端
が端子ピン63,63の先端をかすめて通過し、
ついで端子ピン63の先端部が第3図に示すよう
にスリツト25に進入する。そうして、垂下部2
1をさらに押込むと、抑止部22は筒状部62の
端縁に接触しながら進入し、これに伴つて端子ピ
ン63,63はスリツト25内を通過して係止孔
24内に到る。そうして、垂下部21が充分に押
込まれると係止孔24に筒状部62が嵌合する。
そこで抑止部22を充分に押下げると第4図に示
すように係止孔24は筒状部62の基部まで嵌合
し、立上り部23も本体1内に収容される。そこ
で、中蓋4,5を開口に折り曲げさらに蓋板3で
閉塞すれば包装が終る。
このように、本包装容器は抑え板2に管球の筒
状部62に嵌合する係止孔24を設けるととも
に、この孔24の縁から抑え板2の基部方向に向
けてスリツト25を形成したので、抑え板2を本
体1内に押込むと、まず、端子ピン63,63が
スリツト25に進入し、ついでこのスリツト25
内を通過して係止孔24内に到るので、抑え板2
を不所望に折り曲げる必要がなく、たんに抑え板
2の垂下部21を押込むでけで係止孔24を筒状
部62に嵌合させることができ、包装作業が極め
て容易になり、しかも抑え板に不所望な折り目を
形成するおそれがなくなつた。
状部62に嵌合する係止孔24を設けるととも
に、この孔24の縁から抑え板2の基部方向に向
けてスリツト25を形成したので、抑え板2を本
体1内に押込むと、まず、端子ピン63,63が
スリツト25に進入し、ついでこのスリツト25
内を通過して係止孔24内に到るので、抑え板2
を不所望に折り曲げる必要がなく、たんに抑え板
2の垂下部21を押込むでけで係止孔24を筒状
部62に嵌合させることができ、包装作業が極め
て容易になり、しかも抑え板に不所望な折り目を
形成するおそれがなくなつた。
なお、前述の実施例ではスリツトは抑止部だけ
に形成したが、本考案では垂下部の一部にまで延
在させてもよい。また管球は前述の例に限らず、
たとえば球形バルブや管形バルブの基部に円筒形
口金部を設けて端子ピンを突設したものでもよ
く、このような管球の場合は容器本体底部に円形
受け孔を有するパツキングを装着して管球バルブ
を支持すればよい。
に形成したが、本考案では垂下部の一部にまで延
在させてもよい。また管球は前述の例に限らず、
たとえば球形バルブや管形バルブの基部に円筒形
口金部を設けて端子ピンを突設したものでもよ
く、このような管球の場合は容器本体底部に円形
受け孔を有するパツキングを装着して管球バルブ
を支持すればよい。
また、上記実施例では反射鏡背部の筒状部およ
び口金の筒状部を円形のものについて述べたが、
この筒状部は円形のものに限らず、長四角形のも
のでもよく、要は抑え板にこれらと嵌合できる円
形や多角形状の係止孔が設けられているものであ
れば本考案を適用できる。
び口金の筒状部を円形のものについて述べたが、
この筒状部は円形のものに限らず、長四角形のも
のでもよく、要は抑え板にこれらと嵌合できる円
形や多角形状の係止孔が設けられているものであ
れば本考案を適用できる。
そうして、包装容器の材質はダンボール紙製あ
るいは合成樹脂板製でもよく、要は折曲加工が容
易なものであればよい。そうして、収容する管球
の品種は問わない。そうして、スリツトはたんな
る切れ目であつてもよい。
るいは合成樹脂板製でもよく、要は折曲加工が容
易なものであればよい。そうして、収容する管球
の品種は問わない。そうして、スリツトはたんな
る切れ目であつてもよい。
このように、本考案は筒状部の端面に端子ピン
を突設してなる管球を薄板製箱形容器本体内に収
容し、本体の開口縁から一体に突設された抑え板
を本体内に折り込んでその係止孔を筒状部に嵌合
して係止するものにおいて、抑え板の係止孔の縁
から抑え板の基部方向に向つてスリツトを形成し
たので、抑え板を本体内に折り込んだとき、端子
ピンがスリツトに挿入され、かつこのスリツト内
を通過して係止孔に達つしているので、たんに抑
え板を折り込むでけで容易に挿入し係止孔に筒状
部を嵌合でき、操作が容易で、抑え板を折損する
おそれがなくなつた。
を突設してなる管球を薄板製箱形容器本体内に収
容し、本体の開口縁から一体に突設された抑え板
を本体内に折り込んでその係止孔を筒状部に嵌合
して係止するものにおいて、抑え板の係止孔の縁
から抑え板の基部方向に向つてスリツトを形成し
たので、抑え板を本体内に折り込んだとき、端子
ピンがスリツトに挿入され、かつこのスリツト内
を通過して係止孔に達つしているので、たんに抑
え板を折り込むでけで容易に挿入し係止孔に筒状
部を嵌合でき、操作が容易で、抑え板を折損する
おそれがなくなつた。
第1図は本考案の管球用包装容器の一実施例の
斜視図、第2図は同じく展開図、第3図および第
4図はこの包装容器に管球を包装する作業を工程
順に示す説明図である。 1……容器本体、2……抑え板、21……垂下
部、22……抑止部、23……立上り部、24…
…係止孔、25……スリツト、3……蓋板、4…
…中蓋、5……底板、6……管球、62……筒状
部、63……端子ピン。
斜視図、第2図は同じく展開図、第3図および第
4図はこの包装容器に管球を包装する作業を工程
順に示す説明図である。 1……容器本体、2……抑え板、21……垂下
部、22……抑止部、23……立上り部、24…
…係止孔、25……スリツト、3……蓋板、4…
…中蓋、5……底板、6……管球、62……筒状
部、63……端子ピン。
Claims (1)
- 反射鏡背部の筒状部あるいはバルブ端部に装着
された口金の筒状部の端面に端子ピンを突設して
なる管球を薄板製箱形容器本体内に収容し、上記
本体の開口縁から一体に突設され係止孔を有する
抑え板を上記本体内に折り込んで上記係止孔を上
記収容された管球の筒状部に嵌合して係止するも
のにおいて、上記抑え板に上記係止孔の縁からこ
の抑え板の基部方向に向つてスリツトを形成した
ことを特徴とする管球用包装容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986125805U JPH0415620Y2 (ja) | 1986-08-20 | 1986-08-20 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986125805U JPH0415620Y2 (ja) | 1986-08-20 | 1986-08-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6332189U JPS6332189U (ja) | 1988-03-02 |
| JPH0415620Y2 true JPH0415620Y2 (ja) | 1992-04-08 |
Family
ID=31019021
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986125805U Expired JPH0415620Y2 (ja) | 1986-08-20 | 1986-08-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0415620Y2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5751491B2 (ja) * | 2011-10-24 | 2015-07-22 | 日本電気硝子株式会社 | 反射鏡基体の収容トレイ、並びにこれを用いた集積物及びその梱包体 |
| JP2013227037A (ja) * | 2012-04-25 | 2013-11-07 | Nippon Shiko Kk | 包装用紙箱 |
| JP6349666B2 (ja) * | 2013-09-27 | 2018-07-04 | 三菱電機株式会社 | 包装箱付き照明ランプおよび包装箱 |
| KR101706502B1 (ko) * | 2016-05-04 | 2017-03-03 | 주식회사 에스피씨지에프에스 | 접이식 포장 상자 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5240000Y2 (ja) * | 1972-06-10 | 1977-09-09 | ||
| JPS5556279U (ja) * | 1978-10-13 | 1980-04-16 |
-
1986
- 1986-08-20 JP JP1986125805U patent/JPH0415620Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6332189U (ja) | 1988-03-02 |
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