JPH041571B2 - - Google Patents

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JPH041571B2
JPH041571B2 JP54046618A JP4661879A JPH041571B2 JP H041571 B2 JPH041571 B2 JP H041571B2 JP 54046618 A JP54046618 A JP 54046618A JP 4661879 A JP4661879 A JP 4661879A JP H041571 B2 JPH041571 B2 JP H041571B2
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Takashi Iida
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Tokyo Shibaura Electric Co Ltd
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    • H—ELECTRICITY
    • H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02H—EMERGENCY PROTECTIVE CIRCUIT ARRANGEMENTS
    • H02H11/00—Emergency protective circuit arrangements for preventing the switching-on in case an undesired electric working condition might result
    • H02H11/004—Emergency protective circuit arrangements for preventing the switching-on in case an undesired electric working condition might result in case of incorrect phase sequence; with switching for obtaining correct phase sequence

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  • Emergency Protection Circuit Devices (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、多相交流電路の保護を行う静止形保
護継電装置に関するものである。
[従来の技術] 第1図〜第3図は、従来の保護継電装置の回路
構成図で、第1図は過負荷保護部、第2図は不平
衡検出部、第3図は外部取付の抵抗器である。
第1図において、3相主回路U,V,Wの電流
は各相に挿入された変流器CT1,CT2,CT3
によつて検出され、主回路電流に比例した2次電
流に変換されダイオードD1〜D6で全波整流さ
れた後、端子A′C″に接続される第3図のヒータ
ーモジユールの抵抗器Rvにより電圧値に変換さ
れる。この電圧が第1図の抵抗R103,R10
4と抵抗R106,R108で分圧され、この分
電圧、すなわちコンデンサC103の電圧がツエ
ナーダイオードD10のツエナー電圧を越えると
過負荷と判定して保護動作が行われる。C103
の電圧がD10のツエナー電圧を越えると、トラ
ンジスタQ2とQ3が通電状態となりトランジス
タQ4とQ5が非通電状態となる。なお、端子B
には第2図の回路から正の電圧が与えられる。ト
ランジスタQ5がオフするとフオトカツプラPC
1がオフ状態となりダイオードブリツジREC1
の直流出力側が解放されトライアツクT1のゲー
ト信号は零となり、外部リレーが動作して保護動
作が行われる。
上述のように、コンデンサC103の電圧がツ
エナーダイオードD10のツエナー電圧を越える
と過負荷の保護動作が行われるが、過負荷電流の
レベルが大きくなると、抵抗R105、ボリユー
ムVR1及びコデンサC104でなる回路のトラ
ンジスタQ1のエミツタ電圧がコンデンサC10
3の電圧より早くツエナー電圧に到達しトランジ
スタQ1が導通して抵抗R108の電圧を上昇さ
せる。これにより、ダイオードD9を通して電流
が流れなくなり、その分コンデンサC103の充
電電流が増大する。従つて、大きな過負荷電流の
ときは短かい時間で保護動作が行われ、第4図に
示す反限時特性の過負荷保護特性となる。また、
第2図の不平衡検出部の各端子A,B,C,C′,
Dは第1図の対応する端子に接続され、端子A,
Cを介して主回路電流に比例した電圧が入力され
る。この入力電圧はダイオードD23を介してコ
ンデンサC203を充電し、C203に平滑化さ
れた電圧を得、抵抗R206とツエナーダイオー
ドD30により一定の電圧にクリツプされ、これ
がトランジスタQ3′のコレクタ電圧となる。
一方、端子AC間の入力電圧は、抵抗R202
とR203で分圧され、その分電圧により抵抗R
207を介してトランジスタQ3′のベース電流
を供給する。相電流に不平衡がなければ入力電圧
の波形はリツプル含有率が小さくトランジスタQ
3′は常に通電状態になる。しかし、相電流の不
平衡が大きくなるとそれに応してリツプル含有率
が大きくなり、入力電圧の小さい部分でトランジ
スタQ3のベース電流を充分に供給することがで
きなくなる。従つて、トランジスタQ3は短時間
だけ非導通状態となりコレクタ電圧は方形波のよ
うになる。このような状態になるとコンデンサC
208はダイオードD28,D29を介して充放
電を繰り返すのでコンデンサC209が正の電圧
に充電され、抵抗R210を介してトランジスタ
Q1′とQ2′が導通状態となる。サイリスタ
THY2はトランジスタQ2′と並列的に接続さ
れているので、Q2′がオンするとTHY2はオ
フとなる。これによりフオトカツプラPC2がオ
フして検出表示の発光ダイオードLED2は消灯
する。また、トランジスタQ2′がオンすると、
そのエミツタ電圧がダイオードD32と端子Bを
介して第1図のトランジスタQ4とQ5をオフさ
せ、前述と同様にしてトライアツクT1をオフさ
せ保護動作が行われる。
[発明が解決しようとすう課題] 上述した従来の保護継電装置において、過負荷
保護に対する反限時特性は、ほぼ妥当なものであ
る。しかし、相電流の不平衡検出特性は、第5図
に示すように、負荷電流が大きくなる程、検出動
作の不平衡率が小さくなり、動作し易くなつてお
り、過剰な保護特性になつている。
半導体素子の開発により、電圧等の変動が大き
な幅で許容される負荷システムになつた今日で
は、従来の保護特性の下でモーター等を駆動する
場合、動作が頻繁となり著しく稼動率を低下させ
るという問題がある。
また、不平衡状態は、過渡的であることが多
く、その対応処置も取り難いことから、欠相検出
特性に限定させる要望が多くなつてきている。
一方、ポンプ駆動等に適用される電動機の保護
継電器では、逆回転防止の保護として、逆相検出
機能を必要とするものである。
本発明は以上の如き諸点に鑑み、過負荷・欠
相・逆相検出の各機能をシステマチツクに構成で
き、且つ、この各機能を容易にチエツクできる静
止形保護継電装置を提供することを目的としてい
る。
[課題を解決するための手段及び作用] 上記目的を達成するため、本発明は、多相交流
の電流を検出して過負荷保護を行う保護継電装置
において、各相毎に検出電流を電圧信号に変換す
る電流電圧変換部と、該電圧信号の全相を一括し
て半波整流した第1の信号と各相毎に半波整流し
た第2の信号を得る半波検出部と、該第1の信号
により充電されるコンデンサを有し過負荷となつ
て一足の充電電圧に達したとき過負荷と判定する
過負荷検出部と、2層の該第2の信号が入力さ
れ、各相の電流の不平衡率が大きくなつていずれ
か一方のみが閾値以下のとき欠相と判定する排他
的論理和を演算する欠相検出部と、2層の該第2
の信号によりそれぞれ方形波の論理信号を得、い
ずれか一方の論理信号の変化時点に他方の論理信
号の状態に応じて相回転が逆になつたとき逆相を
判定する逆相検出部と、負荷率が小さく該第1の
信号が所定値以下のとき、上記過負荷検出部、欠
相検出部、逆相検出部の検出動作を無効にする動
作領域設定部を設け、システマチツクに構成した
静止形保護継電装置である。
[実施例] 以下本発明の一実施例を図面を参照して説明す
る。第6図は本発明による静止形保護継電装置の
具体的な実施例である。第7図は上記実施例の動
作説明図であり、第8図は上記実施例の機能ブロ
ツク図である。第6図において、多相電路(本実
施例に於ては3層のU,V,W)に流れる負荷電
流は、変流器CT411,CT412,CT413
により二次電流に変換され、さらに抵抗R41
1,R412,R413で各相毎に該負荷電流に
比例した電圧に変換される。これらの検出電圧
は、一端がアースGに接続され、他端がダイオー
ドD421〜D423により3相半波整流され、
e0(第1の信号)が過負荷検出のため用いられ
る。また、ダイオードD431〜D433により
各層電流の検出電圧が半波整流されe1〜e3
(第2の信号)が欠相検出のために用いられる。
また、ダイオードD441,D442によりU,
V相電流の検出電圧が半波整流されれe4,e5
(第2の信号)が逆相検出のために用いられる。
(過負荷検出) ダイオードD421〜D423で整流された電
圧e0は、コンデンサC421で平滑され、可変
抵抗VR421により最小保護レベルを調節して
定格設定を行う。VR421の設定電圧は抵抗R
423,可変抵抗VR422を経てコンデンサC
422を充電する。過負荷となつてコンデンサC
422の充電電圧が上昇して{Vcc・R425/
(R424+R425)+オフセツト電圧)を越え
るとユニジヤンクシヨントランジスタPUT42
1が発振して抵抗R461を介してトランジスタ
Q461,Q462を導通させリレーICを動作
させ過負荷保護が行われる。抵抗R422とダイ
オードD424は、連続して数回の短時間過電流
を流すインチング時の無電流時にコンデンサC4
22の電荷を急速放電させ娯動作を防止するもの
である。
(欠相検出) ダイオードD431〜D433で検出された電
圧e1〜e3は、抵抗R431〜R433と抵抗
R434〜R436でそれぞれ分圧されて
EXCLUSIVE,OR回路OR431〜OR433に
図示のように隣接した2相の信号が入力される。
なお、コンデンサC431〜C433はノイズ除
去のために設けたものである。EXCLUSIVE,
OR回路は、2つの入力信号のレベルが共に検出
レベル(閾値)に達していない場合、あるいは共
に検出レベルに達している場合のいずれの場合も
その出力はLOWである。しかし、いずれか一方
の入力信号のレベルのみが検出レベルに達すると
その出力はHIGHとなる、従つて、電流不平衡率
が大きくなつて3相のうち1相の入力信号のレベ
ルが検出レベル以下(欠相状態)になると、3つ
のEXCLUSIVE,OR回路のうち、2つの
EXCLUSIVE,OR回路の出力がHIGHとなる。
各EXCLUSIVE,OR回路の出力は抵抗R437
〜R439を介して共通接続され、次の
EXCLUSIVE,OR回路OR434の一方の入力
に接続され、OR434の他方の入力はアース
(LOW)に接続されている。OR431〜OR43
3のうちいずれか2つのEXCLUSIVE,OR回路
の出力がHIGHになつたときOR434の一方の
入力が閾値を越えOR434の出力がHIGHとな
つて抵抗R462を介してトランジスタQ46
1,Q462を導通させ、保護動作が行われる。
この際、EXCLUSIVE,OR回路OR431〜OR
433の閾値電圧が検出感度を決定する。
3相U,V,Wの定格電流をIR,負荷率(負
荷電流/定格電流)をα,上記 値電圧に相当す
る3相U,V,Wの電流をβ・IRとすると、検
出点不平衡率は(α・IR−β・IR)/α・IR=
(α−β)/αで与えられる。
ここで、β=0.1(10%)と設定すると負荷率α
に対し、第9図に示すような検出特性が得られ、
ほぼ欠相検出動作のみの特性となる。
EXCLUSIVE,OR回路OR431〜OR433
により不平衡状態が検出されるとコンデンサC4
34の電圧が上昇しOR434の値電圧に達する
まで一定の時間遅れがあり第10図に示す検出時
間特性となる。このように、本実施例の場合は、
従来のものと異なり、検出時間は負荷率と無関係
に一定となる。
(逆相検出) 第7図a,bは、相順が正常な場合と逆相の場
合のタイムチヤートを示した図で、波形a,bは
3相電路U,Vの負荷電流の検出信号を示したも
のである。なお、点線は負荷電流が大きい場合を
示し、この場合CTが飽和して途中から出力が零
になる状態を示した例である。
第6図の実施例では、逆相検出のためにU,V
相の電流検出信号を用いている。ダイオードD4
41,D442でU,V相の電流検出信号(第7
図の波形a,b)の正の半波がそれぞれNOR4
43,NOR441の閾値電圧Vthを越えると、
その出力がLOWになり、コンデンサC443,
C441を介して一定期間だけNAND444,
NAND442の入力がLOWとなり、その出力は
HIGHとなる。
NAND444とAND442の出力はデータフ
リツプロツプDFF441のクロツク端子CKとデ
ータ端子Dに入力されると共に、NOR443と
NOR441に入力され、一定期間だけそれぞれ
自己保持される。これにより、NAND444,
NAND442の出力に第7図の波形c,dの論
理信号が得られる。
データフリツプフロツプDFF441は、クロ
ツク端子CKの信号がLOWからHIGHに変化した
とき、データ端子Dの論理値が端子Qに出力され
る。
従つて、相順が正常の場合、第7図aに示すよ
うに、信号cがLOWからHIGHに変化したとき
の信号dの論理値はLOWであるので、データフ
リツプフロツプDFF441の出力端子Qは信号
eに示すようにLOWのままとなる。
しかし、相順が逆になると、第7図bに示すよ
うに、信号cがLOWからHIGHに変化したとき
信号dの論理値はHIGHとなるのでデータフリツ
プフロツプDFF441の出力端子Qは信号eに
示すようにHIGHになり逆相検出信号として出力
される。これによりコンデンサC434の電圧が
上昇し、OR434の出力がHIGHになりトラン
ジスタQ461,Q462が導通しリレーICが
駆動され保護動作が行われる。
(動作領域設定) 過負荷検出、欠相検出及び逆相検出は、可変抵
抗VR451により検出動作の領域が設定され
る。すなわち、VR421で分圧した電流検出信
号が更にVR451で分圧され、この信号が
NAND451の閾値電圧以下のときNAND45
2の出力がLOWとなりトランジスタQ461の
ベース電位をゼロにクランプする。従つて、過負
荷、欠相及び逆相の検出回路が動作してもQ46
1のベース電流が流れずリレーICは動作しない。
第9図に示す不平衡検出特性は、この動作領域を
定格電流の90%に設定した例である。
(出力部) トランジスタQ461のベースには、抵抗R4
61を介して過負荷検出信号、抵抗R462を介
して欠相及び逆相検出信号が入力され、これらの
信号によりベース電位がHIGHになつたとき、Q
461,Q462が導通しリレーICが動作して
検出信号を出力する。また、負荷電流が動作領域
に達しないときQ461のベース電位はダイオー
ドD451を介してゼロ電位に制限され検出信号
を出力しない。
第11図、第12図、第13図は第6図の静止
形保護継電装置の各検出機能をチエツクするチエ
ツク回路である。各チエツク回路の端子符号は第
6図の同符号の端子に接続される。第11図は過
負荷検出チエツク回路で、スイツチSW811を
オンして、試験電圧Vccを加えダイオードD81
1と抵抗R811及び端子VoLを介して第6図
のコンデンサC422を充電し、ユニジヤンクシ
ヨントランジスタPUT421を発振させて過負
荷検出回路の機能を確認するものである。
第12図は逆相検出チエツク回路で、スイツチ
SW821を閉路すると抵抗R822を介してコ
ンデンサC821が充電されその電圧がNAND
821の閾値に達するとその出力がLOWになり
端子VPRSがLOWとなる。従つて端子VPRR、
VPRSを介してDFF411のデータ端子Dとクロ
ツク端子CKに時間差を持つて立下る信号を与え
ることができ逆相検出回路の動作チエツクを行う
ことができる。なお、スイツチSはDFF441
が検出動作したときクリアするためのものであ
る。
第13図は欠相検出チエツク回路で、スイツチ
SW831を閉路すると端子VORP、VOPS、
VOPTの電圧がほぼ同時にHIGHに立上り、一定
時限後にコンデンサC831の電圧が閾値に達し
て端子VOPTの電圧のみがLOWに立下る。これ
らの電圧がOR431〜OR433の入力信号と
して与えられ、SW831を閉路して一定時限後
に欠相検出動作を確認することができる。
[発明の効果] 本発明によれば、従来のように、負荷率の大き
い領域で不平衡検出レベルが低下することがなく
なり、ほぼ欠相状態のみの検出特性を得ることが
できる。また、過負荷検出、欠相検出、逆相検出
は体系的にまとめることができるのでコンパクト
化の可能な静止形保護継電装置を得ることができ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第3図は従来の保護継電装置の構成
図、第4図と第5図は従来の保護継電装置の検出
特性図、第6図は本発明の静止形保護継電装置に
よる一実施例の具体的な回路図、第7図は上記実
施例の動作説明の為のタイミングチヤート、第8
図は第6図の保護継電装置の機能ブロツク図、第
9図と第10図は第6図の実施例における検出特
性図、第11図〜第13図は第6図の装置のチエ
ツク図である。 1……電流電圧変換部、2……過負荷検出部、
3……欠相検出部、4……逆相検出部、5……動
作領域設定部、6……出力部、7……3相半波検
出部。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 多相交流の電流を検出して過負荷保護を行う
    保護継電装置において、各相毎に検出電流を電圧
    信号に変換する電流電圧変換部と、該電圧信号の
    全相を一括して半波整流した第1の信号と各相毎
    に半波整流した第2の信号を得る半波検出部と、
    該第1の信号により充電されるコンデンサを有
    し、一定の充電電圧に達したとき過負荷と判定す
    る過負荷検出部と、2相の該第2の信号が入力さ
    れ、いずれか一方のみが閾値以下のとき欠相と判
    定する排他的論理和を演算する欠相検出部と、2
    相の該第2の信号によりそれぞれ方形波の論理信
    号を得、いずれか一方の論理信号の変化時点に他
    方の論理信号の状態に応じて逆相を判定する逆相
    検出部と、該第1の信号が所定値以下のとき、上
    記過負荷検出部、欠相検出部、逆相検出部の検出
    動作を無効にする動作領域設定部を設けたことを
    特徴とする静止形保護継電装置。
JP4661879A 1979-04-18 1979-04-18 Stationary protective relay Granted JPS55139018A (en)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4661879A JPS55139018A (en) 1979-04-18 1979-04-18 Stationary protective relay
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JP4661879A JPS55139018A (en) 1979-04-18 1979-04-18 Stationary protective relay

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JPS55139018A (en) 1980-10-30

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