JPH04157374A - パルスくり返し間隔測定回路 - Google Patents
パルスくり返し間隔測定回路Info
- Publication number
- JPH04157374A JPH04157374A JP28225390A JP28225390A JPH04157374A JP H04157374 A JPH04157374 A JP H04157374A JP 28225390 A JP28225390 A JP 28225390A JP 28225390 A JP28225390 A JP 28225390A JP H04157374 A JPH04157374 A JP H04157374A
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- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims abstract description 8
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000012935 Averaging Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001902 propagating effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Measuring Frequencies, Analyzing Spectra (AREA)
- Radar Systems Or Details Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はパルスくり返し間隔測定回路に関し。
特に入力パルスに欠落がある場合においても、もともと
のパルスくり返し間隔を精度良く測定することを可能と
したパルスくり返し間隔測定回路に関する。
のパルスくり返し間隔を精度良く測定することを可能と
したパルスくり返し間隔測定回路に関する。
従来、この種のパルスくり返し間隔測定回路は1例えば
第2図に示すような構成をもっていた。第2図において
、パルスカウント回路7は大力パルス信号のパルス数N
を計数する。さらに。
第2図に示すような構成をもっていた。第2図において
、パルスカウント回路7は大力パルス信号のパルス数N
を計数する。さらに。
パルス間隔計測回路8は、パルスカウント回路7が計数
した最初のパルスから最後のパルスまでの時間間隔Tを
測定する。次に、パルス周期算出回路9により入力パル
ス周期を算出式T/Nを用いて求めている。
した最初のパルスから最後のパルスまでの時間間隔Tを
測定する。次に、パルス周期算出回路9により入力パル
ス周期を算出式T/Nを用いて求めている。
上述した従来のパルスくり返し間隔測定回路は、大力パ
ルス信号に欠落が無けれは良好に動作し、パルスカウン
ト回路で計数する/マルスの数を多く設定すればする程
パルス間隔測定精度を向上させることが出来る。
ルス信号に欠落が無けれは良好に動作し、パルスカウン
ト回路で計数する/マルスの数を多く設定すればする程
パルス間隔測定精度を向上させることが出来る。
しかしながら、このような従来のパルスくり返し間隔測
定回路の入力パルス信号にノ<ルス欠落があった時には
測定精度が大きく劣化するという欠点がある。とくに、
空間を伝ばんする電波を受信し、そのパルスくり返し周
期を求める場合にあっては、パルス欠落の発生は防ぎよ
うが無く、このパルス欠落が発生したことの検出は従来
方式では行い得ないことから補正等の手段も使用出来ず
方式上の欠点となっている。
定回路の入力パルス信号にノ<ルス欠落があった時には
測定精度が大きく劣化するという欠点がある。とくに、
空間を伝ばんする電波を受信し、そのパルスくり返し周
期を求める場合にあっては、パルス欠落の発生は防ぎよ
うが無く、このパルス欠落が発生したことの検出は従来
方式では行い得ないことから補正等の手段も使用出来ず
方式上の欠点となっている。
本発明のパルスくり返し間隔測定回路は、入力パルス信
号を受け第1番目のパルスから第2番目のパルスまでの
時間間隔T1を計測する第1の、Xllルス間隔計測回
路と、前記入力パルス信号の第1番目のパルスから第N
番目のパルスまでの時間間隔T2を計測する第2のパル
ス間隔計測回路と。
号を受け第1番目のパルスから第2番目のパルスまでの
時間間隔T1を計測する第1の、Xllルス間隔計測回
路と、前記入力パルス信号の第1番目のパルスから第N
番目のパルスまでの時間間隔T2を計測する第2のパル
ス間隔計測回路と。
前記入力パルス信号から前記時間間隔T1の1/M(M
は1を含む正の整数)のくり返し周期をもつパルス列の
みを通過させるM個のパルス間隔フィルタと、前記M個
のパルス間隔フィルタの出力をカウントするM個のパル
スカウンタと、前記M個のパルスカウンタのカウント値
を入力して前記カウント値が最大を示すものの前記M個
のパルス間隔フィルタによって指定される通過パルスく
り返し周期を前記入力パルス信号の概略周期Tmとじて
求めるパルス周期検出回路と、前記時間間隔T2と前記
概略周期Tmの比T2/Tmを四捨五入して求めた整数
値Aで前記時間間隔T2を除した値T2/Aで前記入力
パルス信号の周期として求めるパルス周期算出回路とを
備えて構成される。
は1を含む正の整数)のくり返し周期をもつパルス列の
みを通過させるM個のパルス間隔フィルタと、前記M個
のパルス間隔フィルタの出力をカウントするM個のパル
スカウンタと、前記M個のパルスカウンタのカウント値
を入力して前記カウント値が最大を示すものの前記M個
のパルス間隔フィルタによって指定される通過パルスく
り返し周期を前記入力パルス信号の概略周期Tmとじて
求めるパルス周期検出回路と、前記時間間隔T2と前記
概略周期Tmの比T2/Tmを四捨五入して求めた整数
値Aで前記時間間隔T2を除した値T2/Aで前記入力
パルス信号の周期として求めるパルス周期算出回路とを
備えて構成される。
また9本発明のパルスくり返し間隔測定回路は、前記パ
ルス間隔フィルタならびにパルスカウンタの個数Mは、
前記入力パルス信号のパルスくり返し間隔測定を行なう
運用環境のパルス欠落頻度の大小の予測にもとづいてあ
らかじめ決定する構成を有する。
ルス間隔フィルタならびにパルスカウンタの個数Mは、
前記入力パルス信号のパルスくり返し間隔測定を行なう
運用環境のパルス欠落頻度の大小の予測にもとづいてあ
らかじめ決定する構成を有する。
さらに9本発明のパルスくり返し間隔測定回路は、前記
第2のパルス間隔計測回路における入力パルス信号のパ
ルス間隔計測に必要なパルス数Nは、パルスくり返し間
隔測定に必要とする精度にもとづいてあらかじめ決定す
る構成を有する。
第2のパルス間隔計測回路における入力パルス信号のパ
ルス間隔計測に必要なパルス数Nは、パルスくり返し間
隔測定に必要とする精度にもとづいてあらかじめ決定す
る構成を有する。
次に9本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すプロ・νり図で
ある。第1図に示す実施例は、大力パルス信号を受け第
1番目のパルスから第2番目のパルスまでの時間間隔T
1を計測する第1のパルス間隔計測回路1と、入力パル
ス信号の第1番目のパルスから第N番目のパルスまでの
時間間隔T2を計測する第2のパルス間隔計測回路2と
、大力パルス信号から時間間隔T1の1/Mのくり返し
周期をもつパルス列のみを通過させるM個のパルス間隔
フィルタ3−1〜3−Mと1M個のパルス間隔フィルタ
3−1〜3−Mの出力をカウントするM個のパルスカウ
ンタ4−1〜4−Mと、パルスカウンタ4−1〜4−M
のカウント値を入力してカウント値が最大を示すものの
パルスくり返し周期を概略周期Tmとじて求めるパルス
周期検出回路5と9時間間隔T2と概略周期Tmの比T
2/Tmを四捨五入して求めた整数値Aで時間間隔T2
を除して入力パルス信号の周期として求めるパルス周期
算出回路6とを備えて成る。
ある。第1図に示す実施例は、大力パルス信号を受け第
1番目のパルスから第2番目のパルスまでの時間間隔T
1を計測する第1のパルス間隔計測回路1と、入力パル
ス信号の第1番目のパルスから第N番目のパルスまでの
時間間隔T2を計測する第2のパルス間隔計測回路2と
、大力パルス信号から時間間隔T1の1/Mのくり返し
周期をもつパルス列のみを通過させるM個のパルス間隔
フィルタ3−1〜3−Mと1M個のパルス間隔フィルタ
3−1〜3−Mの出力をカウントするM個のパルスカウ
ンタ4−1〜4−Mと、パルスカウンタ4−1〜4−M
のカウント値を入力してカウント値が最大を示すものの
パルスくり返し周期を概略周期Tmとじて求めるパルス
周期検出回路5と9時間間隔T2と概略周期Tmの比T
2/Tmを四捨五入して求めた整数値Aで時間間隔T2
を除して入力パルス信号の周期として求めるパルス周期
算出回路6とを備えて成る。
次に、第1図の実施例の動作について説明する。
第1のパルス間隔計測回路1により求めた入力パルス信
号の第1番目と第2番目のパルス間隔T1にもとづきM
個のパルス間隔フィルタ3−1〜3−Mのそれぞれの通
過周期が設定され、設定は順にTl、TI/2.TI/
3・・・TI/Mの周期である。従って、かりに入力パ
ルス信号の第1番目と第2番目の間にパルス欠落が発生
している杖態であるとしても、T1は当然欠落数に比例
した倍数であることから9M個のパルス間隔フィルタ3
−1〜3−Mのうちのいずれかが真の入力パルスくり返
しに合致した周期を有することとなる。
号の第1番目と第2番目のパルス間隔T1にもとづきM
個のパルス間隔フィルタ3−1〜3−Mのそれぞれの通
過周期が設定され、設定は順にTl、TI/2.TI/
3・・・TI/Mの周期である。従って、かりに入力パ
ルス信号の第1番目と第2番目の間にパルス欠落が発生
している杖態であるとしても、T1は当然欠落数に比例
した倍数であることから9M個のパルス間隔フィルタ3
−1〜3−Mのうちのいずれかが真の入力パルスくり返
しに合致した周期を有することとなる。
これらM個のパルス間隔フィルタ3−1〜3−Mを通過
したパルスは、パルスカウンタ4−1〜4−Mで計数さ
れ、さらにパルス周期検出回路5で計数値が比較される
。
したパルスは、パルスカウンタ4−1〜4−Mで計数さ
れ、さらにパルス周期検出回路5で計数値が比較される
。
一般に、パルス欠落が一定の割合以下であれハ、入カパ
ルス信号の真のパルスくり返し周期をもつパルス数が多
いことから、パルス計数値の最大となるチャンネルを選
択することで大力パルス信号周期の概略値Tmが解る。
ルス信号の真のパルスくり返し周期をもつパルス数が多
いことから、パルス計数値の最大となるチャンネルを選
択することで大力パルス信号周期の概略値Tmが解る。
このTmは2つのパルス対で測定した時間間隔を基礎に
して求めた計測値であることからこのままでは精度が一
般的に低い。
して求めた計測値であることからこのままでは精度が一
般的に低い。
このため、第2のパルス間隔計測回路2でNパルス分の
時間間隔T2を計測し、パルス周期算出回路6により欠
落パルス数を補正したパルス数で平均することによりパ
ルスくり返し間隔の算出精度を向上させる。この欠落パ
ルス数を補正したパルス数は、T2/Tmを四捨五入し
た値として求められる。何故ならばITIIは欠落パル
スに影響されない回路方式により求めた周期であり、ま
た算出式T2/Tmの計算結果生じる小数部はT。
時間間隔T2を計測し、パルス周期算出回路6により欠
落パルス数を補正したパルス数で平均することによりパ
ルスくり返し間隔の算出精度を向上させる。この欠落パ
ルス数を補正したパルス数は、T2/Tmを四捨五入し
た値として求められる。何故ならばITIIは欠落パル
スに影響されない回路方式により求めた周期であり、ま
た算出式T2/Tmの計算結果生じる小数部はT。
の精度が低いことにより生じたもので、これを丸めた整
数値が欠落パルス数を補正した真のパルス数である。
数値が欠落パルス数を補正した真のパルス数である。
こうして、パルスくり返し間隔を精度よく算出すること
ができる。
ができる。
なお1本発明の構成におけるパルス間隔フィルタの数M
は、入力パルス信号の中の欠落の程度に応じて決定され
る。すなわち、欠落の頻度が小さいと見込まれる運用環
境の場合には9Mは2〜3程度に小さく、欠落頻度が大
きい場合にMを大きくもつようにあらかじめ設計する。
は、入力パルス信号の中の欠落の程度に応じて決定され
る。すなわち、欠落の頻度が小さいと見込まれる運用環
境の場合には9Mは2〜3程度に小さく、欠落頻度が大
きい場合にMを大きくもつようにあらかじめ設計する。
また、第2のパルス間隔計測回路2で計測するT2の算
出に必要な入力パルス信号の数Nは、必要とする精度に
応じて決定し、Nを大きくする程平均による精度向上が
図られる。このようにして、欠落の無い場合の従来の方
式と比べて精度の点では同じであり、さらに欠落がある
場合でもその精度を維持することができる。
出に必要な入力パルス信号の数Nは、必要とする精度に
応じて決定し、Nを大きくする程平均による精度向上が
図られる。このようにして、欠落の無い場合の従来の方
式と比べて精度の点では同じであり、さらに欠落がある
場合でもその精度を維持することができる。
以上説明したように本発明は、パルスの欠落がある一定
の割合で発生する入力信号の場合であっても、欠落の発
生していない部分の真の周期を概略計測したあと、この
概略計測結果をもとに入力パルスのパルス欠落を補正す
ることにより、R終的には平均を行うことで精度良いパ
ルスくり返し間隔を測定できる効果がある。
の割合で発生する入力信号の場合であっても、欠落の発
生していない部分の真の周期を概略計測したあと、この
概略計測結果をもとに入力パルスのパルス欠落を補正す
ることにより、R終的には平均を行うことで精度良いパ
ルスくり返し間隔を測定できる効果がある。
第1図は本発明のパルスくり返し間隔測定回路の一実施
例の構成を示すブロック図、第2図は従来のパルスくり
返し間隔測定回路の構成を示すブロック図である。 1・・・第1のパルス間隔計測回路、2・・・第2のパ
ルス間隔計測回路、3−1〜3−M・・・パルス間隔フ
ィルタ、4−1〜4−M・・・パルスカウンタ。 5・・・パルス周期検出回路、6・・・パルス周期算出
回路、7・・・パルスカウント回路、8・・・パルス間
隔計測回路、9・・・パルス周期算出回路。
例の構成を示すブロック図、第2図は従来のパルスくり
返し間隔測定回路の構成を示すブロック図である。 1・・・第1のパルス間隔計測回路、2・・・第2のパ
ルス間隔計測回路、3−1〜3−M・・・パルス間隔フ
ィルタ、4−1〜4−M・・・パルスカウンタ。 5・・・パルス周期検出回路、6・・・パルス周期算出
回路、7・・・パルスカウント回路、8・・・パルス間
隔計測回路、9・・・パルス周期算出回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、入力パルス信号を受け第1番目のパルスから第2番
目のパルスまでの時間間隔T1を計測する第1のパルス
間隔計測回路と、前記入力パルス信号の第1番目のパル
スから第N番目のパルスまでの時間間隔T2を計測する
第2のパルス間隔計測回路と、前記入力パルス信号から
前記時間間隔T1の1/M(Mは1を含む正の整数)の
くり返し周期をもつパルス列のみを通過させるM個のパ
ルス間隔フィルタと、前記M個のパルス間隔フィルタの
出力をカウントするM個のパルスカウンタと、前記M個
のパルスカウンタのカウント値を入力して前記カウント
値が最大を示すものの前記M個のパルス間隔フィルタに
よって指定される通過パルスくり返し周期を前記入力パ
ルス信号の概略周期T_mとして求めるパルス周期検出
回路と、前記時間間隔T2と前記概略周期T_mの比T
2/T_mを四捨五入して求めた整数値Aで前記時間間
隔T2を除した値T2/Aを前記入力パルス信号の周期
として求めるパルス周期算出回路とを備えて成ることを
特徴とするパルスくり返し間隔測定回路。 2、前記パルス間隔フィルタならびにパルスカウンタの
個数Mは、前記入力パルス信号のパルスくり返し間隔測
定を行なう運用環境のパルス欠落頻度の大小の予測にも
とづいてあらかじめ決定するものであることを特徴とす
る請求項1記載のパルスくり返し間隔測定回路。 3、前記第2のパルス間隔計測回路における入力パルス
信号のパルス間隔計測に必要なパルス数Nは、パルスく
り返し間隔測定に必要とする精度にもとづいてあらかじ
め決定するものであることを特徴とする請求項1記載の
パルスくり返し間隔測定回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP02282253A JP3077187B2 (ja) | 1990-10-19 | 1990-10-19 | パルスくり返し間隔測定回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP02282253A JP3077187B2 (ja) | 1990-10-19 | 1990-10-19 | パルスくり返し間隔測定回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04157374A true JPH04157374A (ja) | 1992-05-29 |
| JP3077187B2 JP3077187B2 (ja) | 2000-08-14 |
Family
ID=17650046
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP02282253A Expired - Lifetime JP3077187B2 (ja) | 1990-10-19 | 1990-10-19 | パルスくり返し間隔測定回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3077187B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106597392A (zh) * | 2016-11-25 | 2017-04-26 | 西安空间无线电技术研究所 | 一种sar系统相位误差补偿方法 |
| JP2021043119A (ja) * | 2019-09-12 | 2021-03-18 | セルスター工業株式会社 | 探知機 |
| JP2021051081A (ja) * | 2019-09-12 | 2021-04-01 | セルスター工業株式会社 | 探知機 |
-
1990
- 1990-10-19 JP JP02282253A patent/JP3077187B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106597392A (zh) * | 2016-11-25 | 2017-04-26 | 西安空间无线电技术研究所 | 一种sar系统相位误差补偿方法 |
| JP2021043119A (ja) * | 2019-09-12 | 2021-03-18 | セルスター工業株式会社 | 探知機 |
| JP2021051081A (ja) * | 2019-09-12 | 2021-04-01 | セルスター工業株式会社 | 探知機 |
| JP2024019234A (ja) * | 2019-09-12 | 2024-02-08 | セルスター工業株式会社 | 探知機 |
| JP2024019237A (ja) * | 2019-09-12 | 2024-02-08 | セルスター工業株式会社 | 探知機 |
| JP2024019236A (ja) * | 2019-09-12 | 2024-02-08 | セルスター工業株式会社 | 探知機 |
| JP2024019235A (ja) * | 2019-09-12 | 2024-02-08 | セルスター工業株式会社 | 探知機 |
| JP2024026203A (ja) * | 2019-09-12 | 2024-02-28 | セルスター工業株式会社 | 探知機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3077187B2 (ja) | 2000-08-14 |
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