JPH0415856Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0415856Y2 JPH0415856Y2 JP1984086073U JP8607384U JPH0415856Y2 JP H0415856 Y2 JPH0415856 Y2 JP H0415856Y2 JP 1984086073 U JP1984086073 U JP 1984086073U JP 8607384 U JP8607384 U JP 8607384U JP H0415856 Y2 JPH0415856 Y2 JP H0415856Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- building
- ventilation
- absorbing material
- space
- opening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Building Environments (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(考案の技術分野)
本考案は建物の換気用外気取入れ構造に関し、
特に、屋根に換気筒を取り付け、自然換気する建
物内へ大気を取り入れる換気用外気取入れ構造に
関する。
特に、屋根に換気筒を取り付け、自然換気する建
物内へ大気を取り入れる換気用外気取入れ構造に
関する。
(従来技術)
大空間を覆う建物内を自然換気する場合、屋根
に複数のベンチレータ、すなわち換気筒を取り付
け、他方、建物の下方部分に複数の開口を設け、
建物内の上部と下部とにおける空気の比重差に基
づいて建物内に生ずる空気の上昇気流を利用し
て、大気を開口を経て建物内へ取り入れるように
している。そして、建物内に騒音を発生する機
械、装置等が配置される場合、騒音が開口を通つ
て建物の外部へ漏れるのを防止ないし抑止するた
め、開口の近傍は吸音構造に形成される。
に複数のベンチレータ、すなわち換気筒を取り付
け、他方、建物の下方部分に複数の開口を設け、
建物内の上部と下部とにおける空気の比重差に基
づいて建物内に生ずる空気の上昇気流を利用し
て、大気を開口を経て建物内へ取り入れるように
している。そして、建物内に騒音を発生する機
械、装置等が配置される場合、騒音が開口を通つ
て建物の外部へ漏れるのを防止ないし抑止するた
め、開口の近傍は吸音構造に形成される。
従来使用されている吸音構造は既ね第4図に示
すようなものである。すなわち、建物10の開口
12に対向して吸音材を有する邪魔板14を配置
すると共に、開口12を取り巻く吸音チヤンバ1
6が垂直断面内で、邪魔板14を迂回するように
吸音チヤンバ16を形成し、建物10内で発生し
た騒音を邪魔板14および吸音チヤンバ16の広
い面積にわたつて接触させ、吸音効果を高めるよ
うに構成されている。
すようなものである。すなわち、建物10の開口
12に対向して吸音材を有する邪魔板14を配置
すると共に、開口12を取り巻く吸音チヤンバ1
6が垂直断面内で、邪魔板14を迂回するように
吸音チヤンバ16を形成し、建物10内で発生し
た騒音を邪魔板14および吸音チヤンバ16の広
い面積にわたつて接触させ、吸音効果を高めるよ
うに構成されている。
(考案が解決しようとする問題点)
前記吸音構造によれば、それなりの吸音効果を
発揮する。半面、建物10内に温度差が生ずる
と、大気は開口12を通つて邪魔板14に至り、
この邪魔板14が床18から直立していることか
ら、大気は邪魔板14に沿つて逆U字状に曲が
り、吸音チヤンバ16を通つて建物10内へ取り
入れられている。そのため、空気が吸音構造を通
る際の抵抗が大きくなつて建物10内に取り入れ
られる風量が少なくなり、建物の換気効率が悪か
つた。
発揮する。半面、建物10内に温度差が生ずる
と、大気は開口12を通つて邪魔板14に至り、
この邪魔板14が床18から直立していることか
ら、大気は邪魔板14に沿つて逆U字状に曲が
り、吸音チヤンバ16を通つて建物10内へ取り
入れられている。そのため、空気が吸音構造を通
る際の抵抗が大きくなつて建物10内に取り入れ
られる風量が少なくなり、建物の換気効率が悪か
つた。
また、換気効率とは直接関係はないが、開口1
2から邪魔板14にかけてごみがたまり易く、こ
のごみは開口12に配置されたガラリ20を外さ
なければ処理できなかつた。
2から邪魔板14にかけてごみがたまり易く、こ
のごみは開口12に配置されたガラリ20を外さ
なければ処理できなかつた。
従つて、本考案の目的は通気抵抗が少なく、ご
みの清掃をし易い換気用外気取入れ構造を提供す
ることにある。
みの清掃をし易い換気用外気取入れ構造を提供す
ることにある。
(問題を解決するための手段)
本考案に係る換気用外気取入れ構造は建物の壁
に設けられた開口と、前記建物の内部で前記開口
の周縁を取り巻いて配置され、前記開口に連通す
る空間を形成する枠体であつて前記空間に対面す
る側に吸音材を有する枠体と、該枠体の前記建物
の内方となる端部を上方に間隔をのこして遮蔽す
る部材であつて前記空間に対面する側に吸音材を
有する第1の部材と、前記空間内に前記枠体から
上下に間隔をおいて配置された部材であつて吸音
材を有する第2の部材とを含む。前記第1の部材
はその上端で前記枠体に枢着され、水平軸線の回
りに開閉可能である。
に設けられた開口と、前記建物の内部で前記開口
の周縁を取り巻いて配置され、前記開口に連通す
る空間を形成する枠体であつて前記空間に対面す
る側に吸音材を有する枠体と、該枠体の前記建物
の内方となる端部を上方に間隔をのこして遮蔽す
る部材であつて前記空間に対面する側に吸音材を
有する第1の部材と、前記空間内に前記枠体から
上下に間隔をおいて配置された部材であつて吸音
材を有する第2の部材とを含む。前記第1の部材
はその上端で前記枠体に枢着され、水平軸線の回
りに開閉可能である。
(実施例)
以下に、図面を参照して本考案の実施例につい
て説明する。
て説明する。
換気用外気取入れ構造30は第1図ないし第3
図に示すように、建物32の壁34の下方部分に
複数の開口36を備え、他方、建物の屋根38に
しれ自体公知の複数の換気筒40を備え、建物3
2内を自然換気する際に主として用いられる。
図に示すように、建物32の壁34の下方部分に
複数の開口36を備え、他方、建物の屋根38に
しれ自体公知の複数の換気筒40を備え、建物3
2内を自然換気する際に主として用いられる。
換気用外気取入れ構造30は枠体42と、第1
の部材44と、第2の部材46とを含み、開口3
6に関連して設けられる。開口36の大きさは建
物32の大きさ、建物32内に配置される熱源の
有無、換気用外気取入れ構造30の設置数等を考
慮して定められる。開口36には、それ自体公知
の形状をしたガラリ37が取り付けられる。
の部材44と、第2の部材46とを含み、開口3
6に関連して設けられる。開口36の大きさは建
物32の大きさ、建物32内に配置される熱源の
有無、換気用外気取入れ構造30の設置数等を考
慮して定められる。開口36には、それ自体公知
の形状をしたガラリ37が取り付けられる。
枠体42は建物32の内部で開口36の周縁を
取り巻いて配置され、開口36に連通する空間4
3を形成する。図示の例では、枠体42は開口3
6の上方に配置される水平部材48と、開口36
の下方で床33の上側に配置される水平部材50
と、開口の左右にそれぞれ配置される一対の垂直
部材52,54とからなり、各部材は空間43に
対面する側に吸音材56を有し、吸音材56の外
側は鉄板等の金属板57によつて形成されてい
る。水平部材48は壁34に、また水平部材50
は床33に取り付けられる。
取り巻いて配置され、開口36に連通する空間4
3を形成する。図示の例では、枠体42は開口3
6の上方に配置される水平部材48と、開口36
の下方で床33の上側に配置される水平部材50
と、開口の左右にそれぞれ配置される一対の垂直
部材52,54とからなり、各部材は空間43に
対面する側に吸音材56を有し、吸音材56の外
側は鉄板等の金属板57によつて形成されてい
る。水平部材48は壁34に、また水平部材50
は床33に取り付けられる。
各部材の製作に当つて、まず金属板57を所定
の形状に形成し、その後この所定形状のものの空
間に対面する側に亀甲金網等を張り付け、繊維質
の吸音材56を吹き付けて吸音層を形成する。各
金属板57の端は吸音材56を設ける側へ向けて
折り返されている。
の形状に形成し、その後この所定形状のものの空
間に対面する側に亀甲金網等を張り付け、繊維質
の吸音材56を吹き付けて吸音層を形成する。各
金属板57の端は吸音材56を設ける側へ向けて
折り返されている。
一対の水平部材48,50の開口36の左右と
なる端部の折返し部58は複数の孔59を有し、
他方、一対の垂直部材52,54の、折り返し部
58に対向する部位に複数の孔60が開けられて
おり、これらの孔に通されるボルトとこのボルト
に螺合されるナツトとにより、各垂直部材52,
54は一対の水平部48,50に着脱される。こ
れにより、枠体42の製作および開口36周辺へ
の組付けが容易となる。図示の例では、一対の水
平部材48,50に、開口36の左右にある建物
の壁部分に接触され、上下に延びる部材62が接
続されており、この部材62の折返し部63にも
ボルト用の孔64が開けられており、他方、一対
の垂直部材52,54の孔64に対向する部位に
も孔65が開けられており、これらにボルトが通
される。
なる端部の折返し部58は複数の孔59を有し、
他方、一対の垂直部材52,54の、折り返し部
58に対向する部位に複数の孔60が開けられて
おり、これらの孔に通されるボルトとこのボルト
に螺合されるナツトとにより、各垂直部材52,
54は一対の水平部48,50に着脱される。こ
れにより、枠体42の製作および開口36周辺へ
の組付けが容易となる。図示の例では、一対の水
平部材48,50に、開口36の左右にある建物
の壁部分に接触され、上下に延びる部材62が接
続されており、この部材62の折返し部63にも
ボルト用の孔64が開けられており、他方、一対
の垂直部材52,54の孔64に対向する部位に
も孔65が開けられており、これらにボルトが通
される。
第1の部材44は、枠体42の建物32の内方
となる端部を上方に間隔66をのこして遮蔽す
る。この部材44は前記空間43に対面する側に
吸音材68を有し、吸音材68の背後に金属板6
9を備える。金属板69と吸音材68とは、前記
枠体の各部材と同じように形成される。
となる端部を上方に間隔66をのこして遮蔽す
る。この部材44は前記空間43に対面する側に
吸音材68を有し、吸音材68の背後に金属板6
9を備える。金属板69と吸音材68とは、前記
枠体の各部材と同じように形成される。
図示の例では、部材44の左右の折返し部70
の上端に孔71が開けられており、他方、一対の
垂直部材52,54の、孔71に対向する部位に
孔72が開けられ、両孔にピンを貫通させ、部材
44は開閉可能となつている。この部材44を上
方へ開放することにより、枠体42内の清掃が簡
単にできる。部材44に取手74が設けられる。
の上端に孔71が開けられており、他方、一対の
垂直部材52,54の、孔71に対向する部位に
孔72が開けられ、両孔にピンを貫通させ、部材
44は開閉可能となつている。この部材44を上
方へ開放することにより、枠体42内の清掃が簡
単にできる。部材44に取手74が設けられる。
第2の部材46は空間43内に枠体42から上
下に間隔をおいて配置され、上下に通路76,7
7を形成する。この部材46は前記したところと
同じ構成の吸音材78と金属板79とを備える。
この部材46の左右の折返し部80は複数の孔8
1を有し、他方、一対の垂直部材52,54はこ
の孔に対向する部位に設けられた孔82を有し、
これらの孔を通るボルトとナツトとで部材46は
枠体42に固定される。
下に間隔をおいて配置され、上下に通路76,7
7を形成する。この部材46は前記したところと
同じ構成の吸音材78と金属板79とを備える。
この部材46の左右の折返し部80は複数の孔8
1を有し、他方、一対の垂直部材52,54はこ
の孔に対向する部位に設けられた孔82を有し、
これらの孔を通るボルトとナツトとで部材46は
枠体42に固定される。
図示の例では、部材46は垂直に延びる第1の
部分84と、第1の部分84の中間から建物の内
方へ水平に延びる第2の部分85と、第2の部分
の端から垂直に延びる第3の部分86とからな
る。この構成によれば、第2および第3の部分8
5,86によつて吸音面積を大きくでき、吸音効
果が高まる。
部分84と、第1の部分84の中間から建物の内
方へ水平に延びる第2の部分85と、第2の部分
の端から垂直に延びる第3の部分86とからな
る。この構成によれば、第2および第3の部分8
5,86によつて吸音面積を大きくでき、吸音効
果が高まる。
(実施例の作用)
換気用外気取入れ構造30を建物32の所要箇
所に取り付けて使用する。そうすると、建物32
内の上部と下部との空気の比重差によつて建物3
2内に上昇気流が生じ、大気が開口36のガラリ
37を通り、枠体42で囲まれた空間43内に入
る。この空間43では、第2の部材46が枠体の
上下の水平部材48,50から間隔をおいて位置
し、上下に通路76,77が設けられているの
で、空気抵抗は小さくなつており、開口36を通
る風量が増大する。この場合、建物32内にター
ビン、溶鉱炉その他の熱発生源88があると、建
物32内の上昇気流速度が大きくなり、この誘引
作用で、換気は一層促進される。
所に取り付けて使用する。そうすると、建物32
内の上部と下部との空気の比重差によつて建物3
2内に上昇気流が生じ、大気が開口36のガラリ
37を通り、枠体42で囲まれた空間43内に入
る。この空間43では、第2の部材46が枠体の
上下の水平部材48,50から間隔をおいて位置
し、上下に通路76,77が設けられているの
で、空気抵抗は小さくなつており、開口36を通
る風量が増大する。この場合、建物32内にター
ビン、溶鉱炉その他の熱発生源88があると、建
物32内の上昇気流速度が大きくなり、この誘引
作用で、換気は一層促進される。
(考案の効果)
本考案によれば、枠体内の上下の部分に空気通
路が設けられ、空気が逆U字状に反転することが
ないので、通気抵抗が小さくなる。そのため、空
気の取入れ量が多くなり、建物の換気効率が向上
する。
路が設けられ、空気が逆U字状に反転することが
ないので、通気抵抗が小さくなる。そのため、空
気の取入れ量が多くなり、建物の換気効率が向上
する。
また、枠体内の清掃がし易い。
第1図は本考案に係る換気用外気取入れ構造の
断面図、第2図は換気用外気取入れ構造を構成す
る部材の斜視図で、一対の垂直部材を分離して示
してあり、第3図は換気用外気取入れ構造を組付
けた建物の概略を示す断面図、第4図は従来の換
気用外気取入れ構造の断面図である。 30……換気用外気取入れ構造、32……建
物、34……壁、36……開口、42……枠体、
43……空間、44……第1の部材、46……第
2の部材。
断面図、第2図は換気用外気取入れ構造を構成す
る部材の斜視図で、一対の垂直部材を分離して示
してあり、第3図は換気用外気取入れ構造を組付
けた建物の概略を示す断面図、第4図は従来の換
気用外気取入れ構造の断面図である。 30……換気用外気取入れ構造、32……建
物、34……壁、36……開口、42……枠体、
43……空間、44……第1の部材、46……第
2の部材。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 建物の壁に設けられた開口と、前記建物の内
部で前記開口の周縁を取り巻いて配置され、前
記開口に連通する空間を形成する枠体であつて
前記空間に対面する側に吸音材を有する枠体
と、該枠体の前記建物の内方となる端部を上方
に間隔をのとして遮蔽する部材であつて前記空
間に対面する側に吸音材を有する第1の部材
と、前記空間内に前記枠体から上下に間隔をお
いて配置された部材であつて吸音材を有する第
2の部材とを含み、前記第1の部材はその上端
で前記枠体に枢着され、水平軸線の回りに開閉
可能である、建物の換気用外気取入れ構造。 (2) 前記第2の部材は垂直に延びる第1の部分
と、該第1の部分の中間から前記建物の内方へ
向けて水平に伸びる第2の部分と、該第2の部
分の端から垂直に伸びる第3の部分とを有す
る、実用新案登録請求の範囲第(1)項に記載の建
物の換気用外気取入れ構造。 (3) 前記枠体は上下に間隔をおいて配置される一
対の水平部ー材と、左右に間隔をおいて配置さ
れる一対の垂直部材とを備え、該各垂直部材は
前記対の水平部材に着脱可能である、実用新案
登録請求の範囲第(1)項に記載の建物の換気用外
気取入れ構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8607384U JPS611514U (ja) | 1984-06-12 | 1984-06-12 | 建物の換気用外気取入れ構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8607384U JPS611514U (ja) | 1984-06-12 | 1984-06-12 | 建物の換気用外気取入れ構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS611514U JPS611514U (ja) | 1986-01-08 |
| JPH0415856Y2 true JPH0415856Y2 (ja) | 1992-04-09 |
Family
ID=30637041
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8607384U Granted JPS611514U (ja) | 1984-06-12 | 1984-06-12 | 建物の換気用外気取入れ構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS611514U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5918222U (ja) * | 1982-07-28 | 1984-02-03 | 豊和工業株式会社 | 消音換気装置 |
-
1984
- 1984-06-12 JP JP8607384U patent/JPS611514U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS611514U (ja) | 1986-01-08 |
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