JPH04159825A - 送受信装置 - Google Patents
送受信装置Info
- Publication number
- JPH04159825A JPH04159825A JP2286372A JP28637290A JPH04159825A JP H04159825 A JPH04159825 A JP H04159825A JP 2286372 A JP2286372 A JP 2286372A JP 28637290 A JP28637290 A JP 28637290A JP H04159825 A JPH04159825 A JP H04159825A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transmission
- conductive pattern
- conductive
- dielectric substrate
- synthetic resin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Microwave Amplifiers (AREA)
- Transceivers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、送受信装置に関し、特にレーダや通信に用
いられるフェイズドアレイアンテナ用素子として使用す
るマイクロ波集積回路等からなるものに関するものであ
る。
いられるフェイズドアレイアンテナ用素子として使用す
るマイクロ波集積回路等からなるものに関するものであ
る。
〔従来の技術〕
第5図は例えば、エリ ブルックナー編の文献「アスペ
クツ オプ モダン レーダー」アーチツクハウス ボ
ストン ロンドン発行(Eli Bro。
クツ オプ モダン レーダー」アーチツクハウス ボ
ストン ロンドン発行(Eli Bro。
kner、 Editor rASPECTS OF
MODERN RADARJ 、Artech Hou
se Boston−London p292〜293
)に示された従来の送受信装置を示す平面図である。
MODERN RADARJ 、Artech Hou
se Boston−London p292〜293
)に示された従来の送受信装置を示す平面図である。
図において、4は送信系増幅器、5は受信系増幅器、7
は送受切換スイッチ、8は移相器、9は制御回路、21
は送受切換器、22a、22bは接続ライン基板、23
はアルミ等の金属材料でできているケース、24a、2
4bおよび25はこのケース23の側壁に取り付けられ
た同軸コネクタおよび多極コネクタ、26は開口部であ
る。なお、前記送信系増幅器4.受信系増幅器5.送受
切換スイッチ7、移相器8はモノリシックマイクロ波集
積回路化されている。
は送受切換スイッチ、8は移相器、9は制御回路、21
は送受切換器、22a、22bは接続ライン基板、23
はアルミ等の金属材料でできているケース、24a、2
4bおよび25はこのケース23の側壁に取り付けられ
た同軸コネクタおよび多極コネクタ、26は開口部であ
る。なお、前記送信系増幅器4.受信系増幅器5.送受
切換スイッチ7、移相器8はモノリシックマイクロ波集
積回路化されている。
次に動作について説明する。
まず、送信時には、同軸コネクタ24aより入力された
送信信号は接続ライン基板22aを通り、移相器8に入
力され位相制御された後、送受切換スイッチ7に入る。
送信信号は接続ライン基板22aを通り、移相器8に入
力され位相制御された後、送受切換スイッチ7に入る。
そして、この送受切換スイッチ7により送信信号は接続
ライン基板22bを通り送信系増幅器4に入力され、増
幅された後、送受切換器21を通り、同軸コネクタ24
bから出力され、開口部26に入り空間に放射される。
ライン基板22bを通り送信系増幅器4に入力され、増
幅された後、送受切換器21を通り、同軸コネクタ24
bから出力され、開口部26に入り空間に放射される。
一方、受信時には、開口部26から入力された受信信号
は同軸コネクタ24bを通り、送受切換器21を介して
受信系増幅器5に入力され、増幅された後、接続ライン
基板22bを介して送受切換スイッチ7に入力される。
は同軸コネクタ24bを通り、送受切換器21を介して
受信系増幅器5に入力され、増幅された後、接続ライン
基板22bを介して送受切換スイッチ7に入力される。
そして、この送受切換スイッチ7により、受信信号は移
相器8に入力され、位相制御された後、接続ライン基板
22aを通り、同軸コネクタ24aから出力される。
相器8に入力され、位相制御された後、接続ライン基板
22aを通り、同軸コネクタ24aから出力される。
一方、制御回路9は多極コネクタ25より入力された制
御信号に従い、送信系増幅器4.受信系増幅器5.送受
切換スイッチ7および移相器8を駆動する信号を出力す
る。
御信号に従い、送信系増幅器4.受信系増幅器5.送受
切換スイッチ7および移相器8を駆動する信号を出力す
る。
また、送信系増幅器4.受信系増幅器5で発生した熱は
ケース23を介して、外部へ放熱される。
ケース23を介して、外部へ放熱される。
従来の送受信装置は以上のように構成されており、送信
系増幅器4.受信系増幅器5および移相器8がモノリシ
ックマイクロ波集積回路の高性能化に伴って、より小型
化されたとしても、集積化によっては小形化できない同
軸コネクタ24a。
系増幅器4.受信系増幅器5および移相器8がモノリシ
ックマイクロ波集積回路の高性能化に伴って、より小型
化されたとしても、集積化によっては小形化できない同
軸コネクタ24a。
24b、多極コネクタ25、接続ライン基板22a、2
2bがあり、付属の部品点数が多く、しかもケース23
が金属のため、小型・軽量化が十分に図れないという問
題点があった。
2bがあり、付属の部品点数が多く、しかもケース23
が金属のため、小型・軽量化が十分に図れないという問
題点があった。
この発明は、上記のような問題点を解消するためになさ
れたもので、各部の接続を簡素化でき、かつ小型・軽量
化を図ることができる送受信装置を得ることを目的とす
る。
れたもので、各部の接続を簡素化でき、かつ小型・軽量
化を図ることができる送受信装置を得ることを目的とす
る。
この発明に係る送受信装置は、金属ケースの代わりに、
上面に導電性パターンを形成した硬質合成樹脂プレート
を用い、開口部およびRF倍信号制御信号の入出力端子
をプレート化することでカード状の構造としたものであ
る。
上面に導電性パターンを形成した硬質合成樹脂プレート
を用い、開口部およびRF倍信号制御信号の入出力端子
をプレート化することでカード状の構造としたものであ
る。
この発明における送受信装置は、硬質合成樹脂プレート
を用い、形状をカード状にしたので、小型・軽量化を達
成できる。
を用い、形状をカード状にしたので、小型・軽量化を達
成できる。
以下、図面に基づき、この発明の実施例を詳細に説明す
る。
る。
第1図はこの発明の一実施例による送受信装置を示す斜
視図であり、第2図はその断面図である。
視図であり、第2図はその断面図である。
この第1図および第2図において、第3図と同一符号の
ものは相当部分を示し、図において、1は耐熱性の硬質
合成樹脂プレート、2および3は上記硬質合成樹脂プレ
ート!上に形成されたグランド用の導電性パターンおよ
び配線用の導電性ライン、6は送受切換スイッチ、9a
、9bは集積回路化された制御回路、lOはダイポール
アンテナを形成する誘電体基板、11は上記グランド用
導電性パターンにつながる!/4波長線路の導電性パタ
ーン、12は上記誘電体基板上の、上記1/4波長線路
の導電性パターン11を反転した位置に設けられた、1
/4波長線路の導電性パターン、13は下面にグランド
用の導電性パターンを形成した誘電体基板、14および
15は上記誘電体基板13上に形成された、マイクロス
トリップ線路および制御信号用の導電性ライン、16は
接続用の金ワイヤ、17は上記誘電体基板IOの上側を
除き、下面に導電性パターンを形成した硬質合成樹脂プ
レート、18は硬質合成樹脂プレート、19は上面にグ
ランド用の導電性パターンを形成した誘電体基板、20
は上記硬質合成樹脂プレートlのグランド用導電性パタ
ーン上に取り付けられた金属板である。
ものは相当部分を示し、図において、1は耐熱性の硬質
合成樹脂プレート、2および3は上記硬質合成樹脂プレ
ート!上に形成されたグランド用の導電性パターンおよ
び配線用の導電性ライン、6は送受切換スイッチ、9a
、9bは集積回路化された制御回路、lOはダイポール
アンテナを形成する誘電体基板、11は上記グランド用
導電性パターンにつながる!/4波長線路の導電性パタ
ーン、12は上記誘電体基板上の、上記1/4波長線路
の導電性パターン11を反転した位置に設けられた、1
/4波長線路の導電性パターン、13は下面にグランド
用の導電性パターンを形成した誘電体基板、14および
15は上記誘電体基板13上に形成された、マイクロス
トリップ線路および制御信号用の導電性ライン、16は
接続用の金ワイヤ、17は上記誘電体基板IOの上側を
除き、下面に導電性パターンを形成した硬質合成樹脂プ
レート、18は硬質合成樹脂プレート、19は上面にグ
ランド用の導電性パターンを形成した誘電体基板、20
は上記硬質合成樹脂プレートlのグランド用導電性パタ
ーン上に取り付けられた金属板である。
そして、上記硬質合成樹脂プレート1と誘電体基板13
、金属板20の間、上記硬質合成樹脂プレー)17と誘
電体基板19、金属板20の間、上記金属板20同士の
間は導電性接着剤で接合されており、他は非導電性接着
剤で接合されている。
、金属板20の間、上記硬質合成樹脂プレー)17と誘
電体基板19、金属板20の間、上記金属板20同士の
間は導電性接着剤で接合されており、他は非導電性接着
剤で接合されている。
なお、この第1図は内部を説明するため、硬質合成樹肥
プレート17を開いた状態を示す図である。
プレート17を開いた状態を示す図である。
次に、この第1図および第2図に示す実施例の動作につ
いて説明する。
いて説明する。
まず、送信時には、マイクロストリップ線路14より入
力された送信信号は、移相器8に入り、位相制御された
後、送受切換スイッチ7を介して送信系増幅器4に入る
。送信信号は送信系増幅器4で増幅された後、送受切換
スイッチ6を通り、ダイポールアンテナを形成する1/
4波長線路の導電性パターン11.12に伝えられ、空
間に放射される。
力された送信信号は、移相器8に入り、位相制御された
後、送受切換スイッチ7を介して送信系増幅器4に入る
。送信信号は送信系増幅器4で増幅された後、送受切換
スイッチ6を通り、ダイポールアンテナを形成する1/
4波長線路の導電性パターン11.12に伝えられ、空
間に放射される。
一方、受信時には、ダイポールアンテナを形成する1/
4波長線路の導電性パターン11.12より入力された
受信信号は、送受切換スイッチ6を介して、受信系増幅
器5に入力され、ここで増幅された後、送受切換スイッ
チ7を通り、移相器8に入る。受信信号は上記移相器8
で位相制御された後、マイクロストリップ線路14から
出力される。
4波長線路の導電性パターン11.12より入力された
受信信号は、送受切換スイッチ6を介して、受信系増幅
器5に入力され、ここで増幅された後、送受切換スイッ
チ7を通り、移相器8に入る。受信信号は上記移相器8
で位相制御された後、マイクロストリップ線路14から
出力される。
一方、制御回路9a、9bは導電性ライン15より入力
された制御信号に従い、送信系増幅器4、受信系増幅器
5、送受切換スイッチ6.7、移相器8を駆動する信号
を出力する。
された制御信号に従い、送信系増幅器4、受信系増幅器
5、送受切換スイッチ6.7、移相器8を駆動する信号
を出力する。
なお、上記マイクロストリップ線路14は誘電体基板1
3の下面のグランドと、」二部の誘電体基板19の上面
のグランドにより接地される、トリプレート構造となっ
ている。
3の下面のグランドと、」二部の誘電体基板19の上面
のグランドにより接地される、トリプレート構造となっ
ている。
また、両側の金属板20は下側の硬質合成樹脂プレート
1上のグランド用導電性パターンおよび上側の硬質合成
樹脂プレー)17の下面の導電性パターンと導通ずる導
波管構造をなしており、空間への信号の漏洩を抑圧して
いる。
1上のグランド用導電性パターンおよび上側の硬質合成
樹脂プレー)17の下面の導電性パターンと導通ずる導
波管構造をなしており、空間への信号の漏洩を抑圧して
いる。
さらに、送信系増幅器4.受信系増幅器5で発生した熱
は、硬質合成樹脂プレート1上の導電性パターンから、
金属板20に伝わり、外部に放熱される。
は、硬質合成樹脂プレート1上の導電性パターンから、
金属板20に伝わり、外部に放熱される。
このように、本実施例によれば、従来のアルミケースに
代えて硬質合成樹脂プレートを用い、併せてその入出力
部分もプレート化し、カード状の構成にしたので、小型
・軽量化を達成できる効果がある。
代えて硬質合成樹脂プレートを用い、併せてその入出力
部分もプレート化し、カード状の構成にしたので、小型
・軽量化を達成できる効果がある。
なお、上記実施例では、入出力の接続に、マイクロスト
リップ線路14および導電性ラインを設けたものを示し
たが、第3図のようにRF端子27と金属ピン28を用
いてもよい。
リップ線路14および導電性ラインを設けたものを示し
たが、第3図のようにRF端子27と金属ピン28を用
いてもよい。
また、上記実施例では、開口部に1/4波長線路の導体
パターンを用いたダイポールアンテナを設けたものを示
したが、第4図のように、端面に1/4波−線路の金属
棒30.31を用いたダイポールアンテナを設けてもよ
い。
パターンを用いたダイポールアンテナを設けたものを示
したが、第4図のように、端面に1/4波−線路の金属
棒30.31を用いたダイポールアンテナを設けてもよ
い。
この第4図中、金属棒30は同軸の中心導体。
金属棒31は同軸外被29とそれぞれ接続している。
以上のように、この発明に係る送受信装置によれば、金
属ケースの代わりに、上面に導電性パターンを形成した
硬質合成樹脂プレートを用い、開口部およびRF倍信号
制御信号の入出力端子をプレート化し、カード状の構造
にしたので、小型・軽量化した装置が得られる効果があ
る。
属ケースの代わりに、上面に導電性パターンを形成した
硬質合成樹脂プレートを用い、開口部およびRF倍信号
制御信号の入出力端子をプレート化し、カード状の構造
にしたので、小型・軽量化した装置が得られる効果があ
る。
第1図はこの発明の一実施例による送受信装置を示す斜
視図、第2図はその断面図、第3図、第4図はこの発明
の他の実施例を示す斜視図、第5図は従来の送受信装置
を示す平面図である。 図において、1は硬質合成樹脂プレート、2゜3は導電
性パターン、4は送信系増幅器、5は受信系増幅器、6
,7は送受切換スイッチ、8は移相器、9,9a、9b
は制御回路、10は誘電体基板、11.12は導電性パ
ターン、13は誘電体基板、14はマイクロストリップ
線路、15は導電性ライン、16は金ワイヤ、17.1
8は硬質合成樹脂プレート、19は誘電体基板、2oは
金属板、21は送受切換器、22a、22bは接続ライ
ン基板、23はケース、24a、−24bl;!同軸コ
ネクタ、25は多極コネクタ、26は開口部、27はR
F端子、28は金属ピン、29は同軸外被、30.31
は金属棒である。 なお図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
視図、第2図はその断面図、第3図、第4図はこの発明
の他の実施例を示す斜視図、第5図は従来の送受信装置
を示す平面図である。 図において、1は硬質合成樹脂プレート、2゜3は導電
性パターン、4は送信系増幅器、5は受信系増幅器、6
,7は送受切換スイッチ、8は移相器、9,9a、9b
は制御回路、10は誘電体基板、11.12は導電性パ
ターン、13は誘電体基板、14はマイクロストリップ
線路、15は導電性ライン、16は金ワイヤ、17.1
8は硬質合成樹脂プレート、19は誘電体基板、2oは
金属板、21は送受切換器、22a、22bは接続ライ
ン基板、23はケース、24a、−24bl;!同軸コ
ネクタ、25は多極コネクタ、26は開口部、27はR
F端子、28は金属ピン、29は同軸外被、30.31
は金属棒である。 なお図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (1)
- (1)モノリシックマイクロ波集積回路にてチップ化さ
れた送信系増幅器および受信系増幅器と、上記送信系増
幅器の出力端子と受信系増幅器の入力端子に接続された
、チップ化された第1の送受切換スイッチと、 上記送信系増幅器の入力端子と受信系増幅器の出力端子
に接続された、チップ化された第2の送受切換スイッチ
と、 上記第2の送受切換スイッチに接続された、チップ化さ
れた移相器と、 上記送信系増幅器、受信系増幅器、2つの送受切換スイ
ッチ、移相器にそれぞれ接続された、チップ化された制
御回路とを備え、 上記チップ化された回路を、グランドおよび配線用導電
性パターンを形成した、耐熱性の硬質合成樹脂プレート
上に導電性接着剤で接着し、その裏面にグランド用の導
電性パターンを有し上面にRF信号を伝送するマイクロ
ストリップ線路および制御信号を伝送する導電性ライン
を形成した誘電体基板を、上記硬質合成樹脂プレート上
の、上記移相器および制御回路のチップ側に、グランド
用の導電性パターン同士を、導電性接着剤で接着し、上
記移相器と上記誘電体基板上のマイクロストリップ線路
間、上記制御回路と上記誘電体基板上の導電性ラインを
接続し、 上記硬質合成樹脂プレート上のグランド用の導電性パタ
ーンの第1の送受切換スイッチ側の先端に、導電性パタ
ーンとつながる1/4波長線路を設け、 上記1/4波長線路を反転した位置に、1/4波長線路
の導電性パターンを上面のみに形成した誘電体基板を上
記硬質合成樹脂プレート上に非導電接着剤で接着してダ
イポールアンテナを形成し、上記第1の送受切換スイッ
チと、上記誘電体基板上の導電性パターンを接続し、 上記硬質合成樹脂上の両端のグランド用導電性パターン
上に細長い金属板を設け、 上記1/4波長線路の導電性パターンを形成した誘電体
基板の上面部分に硬質合成樹脂プレートを、上記マイク
ロストリップ線路および導電性ラインを形成した誘電体
基板のパターンを横切る上面部分に、上面に導電性パタ
ーンを形成した誘電体基板を設け、さらに、上記1/4
波長線路の導電性パターンを形成した誘電体基板部分を
除き、下面に導電性パターンを形成した硬質合成樹脂プ
レートを上から取り付けてカード型に形成してなること
を特徴とする送受信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2286372A JPH04159825A (ja) | 1990-10-23 | 1990-10-23 | 送受信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2286372A JPH04159825A (ja) | 1990-10-23 | 1990-10-23 | 送受信装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04159825A true JPH04159825A (ja) | 1992-06-03 |
Family
ID=17703542
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2286372A Pending JPH04159825A (ja) | 1990-10-23 | 1990-10-23 | 送受信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04159825A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06174496A (ja) * | 1992-09-18 | 1994-06-24 | Honda Motor Co Ltd | 光学式エンコ−ダ |
| JPH11266172A (ja) * | 1998-03-17 | 1999-09-28 | Nec Eng Ltd | 送受信機フロントエンド |
-
1990
- 1990-10-23 JP JP2286372A patent/JPH04159825A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06174496A (ja) * | 1992-09-18 | 1994-06-24 | Honda Motor Co Ltd | 光学式エンコ−ダ |
| JPH11266172A (ja) * | 1998-03-17 | 1999-09-28 | Nec Eng Ltd | 送受信機フロントエンド |
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