JPH0416103Y2 - - Google Patents
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- JPH0416103Y2 JPH0416103Y2 JP7932986U JP7932986U JPH0416103Y2 JP H0416103 Y2 JPH0416103 Y2 JP H0416103Y2 JP 7932986 U JP7932986 U JP 7932986U JP 7932986 U JP7932986 U JP 7932986U JP H0416103 Y2 JPH0416103 Y2 JP H0416103Y2
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- Japan
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- wiring
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- 230000005611 electricity Effects 0.000 claims description 6
- 238000007667 floating Methods 0.000 claims description 3
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 4
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 2
- 238000005057 refrigeration Methods 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
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Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は強電回路と弱電回路とが近接して併存
する空調機用電気品箱の構造に関する。
する空調機用電気品箱の構造に関する。
(従来の技術)
空調機の室外ユニツト内に組込まれる電気品箱
は圧縮機のモータ、四路切換弁のコイルなど商用
電源に接続させる強電機器を制御するための強電
回路と、冷凍回路の高圧制御用圧力開閉器、空気
温度測定用温度センサなど制御信号を取り出すた
めに低圧電源に接続させる弱電機器に関連する弱
電回路と、互いに電圧種別の異なる2種の回路が
共通の箱内に配設されており、さらに強電回路と
弱電回路とを接続するための連絡配線も設けられ
た構造であつて、従来は一枚の配線板中に強電回
路ブロツクと弱電回路ブロツクとを別けて設けて
いた。
は圧縮機のモータ、四路切換弁のコイルなど商用
電源に接続させる強電機器を制御するための強電
回路と、冷凍回路の高圧制御用圧力開閉器、空気
温度測定用温度センサなど制御信号を取り出すた
めに低圧電源に接続させる弱電機器に関連する弱
電回路と、互いに電圧種別の異なる2種の回路が
共通の箱内に配設されており、さらに強電回路と
弱電回路とを接続するための連絡配線も設けられ
た構造であつて、従来は一枚の配線板中に強電回
路ブロツクと弱電回路ブロツクとを別けて設けて
いた。
(考案が解決しようとする問題点)
上述する従来の電気品箱では強電回路と弱電回
路とが接近して接触し易い状態であるために、両
回路の境界部分にシールド板を設ける必要があつ
て構造が複雑となる問題があるのと、弱電回路に
おける電子回路が強電回路部分との接触あるいは
接近によつて、ノズルを受け誤作動するなどの不
都合なことも起こる。
路とが接近して接触し易い状態であるために、両
回路の境界部分にシールド板を設ける必要があつ
て構造が複雑となる問題があるのと、弱電回路に
おける電子回路が強電回路部分との接触あるいは
接近によつて、ノズルを受け誤作動するなどの不
都合なことも起こる。
さらに一枚の配線板に両回路を相互干渉が生じ
ないように設けることによつて配線板が大形とな
り、電気品箱の設置スペースを広くならざるを得
ない問題もあつた。
ないように設けることによつて配線板が大形とな
り、電気品箱の設置スペースを広くならざるを得
ない問題もあつた。
このように従来の装置が実用面で種々問題があ
るのに鑑みて、本考案はかかる問題点の解消をは
かるべく成されたものであつて、特に、電気品箱
内における強電回路と弱電回路とを2段形構造と
なすと共に、前側に位置させた弱電回路用の配線
板を前方への片開きが可能な構造とすると共に、
両回路間を接続するための連絡配線について弱電
用配線板の動きによつて両回路に支障を及ぼさな
い配線形態をとらせてなることによつて、配線点
検時における作業性の確保ならびに設置スペース
の狭少化をはかり、さらに異種電圧回路相互間に
おける干渉の防止を確立させることを考案の目的
とする。
るのに鑑みて、本考案はかかる問題点の解消をは
かるべく成されたものであつて、特に、電気品箱
内における強電回路と弱電回路とを2段形構造と
なすと共に、前側に位置させた弱電回路用の配線
板を前方への片開きが可能な構造とすると共に、
両回路間を接続するための連絡配線について弱電
用配線板の動きによつて両回路に支障を及ぼさな
い配線形態をとらせてなることによつて、配線点
検時における作業性の確保ならびに設置スペース
の狭少化をはかり、さらに異種電圧回路相互間に
おける干渉の防止を確立させることを考案の目的
とする。
(問題点を解決するための手段)
しかして本考案は空調機用電気品箱において、
強電用配線板10を内部に有する外箱8と、弱電
用配線板11を内部に有し、前記外箱8内に2段
状に浮かせて設けた内箱9とにより箱本体7を形
成し、前記内箱9は左右両側における一方を丁番
13により外箱8に枢支すると共に、適当個所を
係脱可能に外箱8に止着して前方の片開き可能に
設ける一方、弱電回路を前記弱電用配線板11
に、強電回路を前記強電用配線板10に夫々配設
せしめ、さらに、前記弱電回路と前記強電回路と
を接続するための連絡線12を、前記内箱9の丁
番13取付側でU字状に湾曲させて前後に迂回せ
しめ、かつ内箱9の後方及び弱電用配線板11の
前方に横に延長させて配設した構成としたことを
特徴とする。
強電用配線板10を内部に有する外箱8と、弱電
用配線板11を内部に有し、前記外箱8内に2段
状に浮かせて設けた内箱9とにより箱本体7を形
成し、前記内箱9は左右両側における一方を丁番
13により外箱8に枢支すると共に、適当個所を
係脱可能に外箱8に止着して前方の片開き可能に
設ける一方、弱電回路を前記弱電用配線板11
に、強電回路を前記強電用配線板10に夫々配設
せしめ、さらに、前記弱電回路と前記強電回路と
を接続するための連絡線12を、前記内箱9の丁
番13取付側でU字状に湾曲させて前後に迂回せ
しめ、かつ内箱9の後方及び弱電用配線板11の
前方に横に延長させて配設した構成としたことを
特徴とする。
(作用)
本考案は強電回路を組付け、また保守点検する
に際しては、内箱9を前方に片開きさせることに
よつてサービス空間が十分広くとれ、かつ弱電回
路に触れないで作業が行える。
に際しては、内箱9を前方に片開きさせることに
よつてサービス空間が十分広くとれ、かつ弱電回
路に触れないで作業が行える。
また、弱電回路は内箱9自体によつてシールド
されているので強電回路に接することがないし、
ノイズの影響を全く受けない。
されているので強電回路に接することがないし、
ノイズの影響を全く受けない。
しかも内箱9の開閉操作によつて前記連絡配線
12が強電回路および弱電回路に接触しないし、
組立完成後の配線たるみがないようにすることが
可能である。
12が強電回路および弱電回路に接触しないし、
組立完成後の配線たるみがないようにすることが
可能である。
(実施例)
以下、本考案の1実施例を添付図面によつて説
明する。
明する。
第1図は本考案の1実施例に係る室外ユニツト
を示し、該室外ユニツトはケーシング1の底板上
に圧縮機2、アキユムレータ3などの冷凍機器を
設置する一方、ケーシング1の左右両側面の略々
全面に亘り開口した空気吸込口に面する直内方
に、室外コイル4,4を夫々立設せしめ、さらに
ケーシング1の頂板に開口した空気吹出口に面す
る直内方にフアン5を配設せしめている。
を示し、該室外ユニツトはケーシング1の底板上
に圧縮機2、アキユムレータ3などの冷凍機器を
設置する一方、ケーシング1の左右両側面の略々
全面に亘り開口した空気吸込口に面する直内方
に、室外コイル4,4を夫々立設せしめ、さらに
ケーシング1の頂板に開口した空気吹出口に面す
る直内方にフアン5を配設せしめている。
上記室外ユニツトにおけるケーシング1内の上
部前面側には、電気品箱6が前方をサービス開口
面とした直立状に取着されており、例えば箱本体
7の右側面には2個のフツク14,14を取り付
けて、ケーシング1内の支持板15に対応して設
けられた溝に前記フツク14,14を夫々係入さ
せて係脱可能に箱本体7を支持させる一方、箱本
体7の左側面にはビス挿通穴を有する耳片16を
取り付けてケーシング1内の支持板17に耳片1
6をビス固定することにより箱本体7を動かない
よう支持させている。
部前面側には、電気品箱6が前方をサービス開口
面とした直立状に取着されており、例えば箱本体
7の右側面には2個のフツク14,14を取り付
けて、ケーシング1内の支持板15に対応して設
けられた溝に前記フツク14,14を夫々係入さ
せて係脱可能に箱本体7を支持させる一方、箱本
体7の左側面にはビス挿通穴を有する耳片16を
取り付けてケーシング1内の支持板17に耳片1
6をビス固定することにより箱本体7を動かない
よう支持させている。
しかして前記電気品箱6は、第2図以降の各図
に示されるように、箱本体7を前面が開口する外
箱8及び該外箱8内に2段状に浮かせて収納した
前面が開口する内箱9とからなり、両箱8,9は
塗装が施された鋼板から形成していて、内箱9は
高さ、左右幅、奥行ともに外箱8に対して短い寸
法の小形状となしている。
に示されるように、箱本体7を前面が開口する外
箱8及び該外箱8内に2段状に浮かせて収納した
前面が開口する内箱9とからなり、両箱8,9は
塗装が施された鋼板から形成していて、内箱9は
高さ、左右幅、奥行ともに外箱8に対して短い寸
法の小形状となしている。
そして外箱8にはその内部で底面に沿わせて強
電用配線板10をビス止めなどにより固定せしめ
る一方、内箱9には外箱8と同様に底面に沿わせ
て弱電用配線板11をビス止めなどにより固定せ
しめている。
電用配線板10をビス止めなどにより固定せしめ
る一方、内箱9には外箱8と同様に底面に沿わせ
て弱電用配線板11をビス止めなどにより固定せ
しめている。
かくして強電用配線板10と弱電用配線板11
とは適当な間隔を存して後の前との2段に配列さ
れ、しかも、両板10,11の間に内箱9の底板
部分が介在しているので、シールど効果が奏され
てノイズが伝播することは防止される。
とは適当な間隔を存して後の前との2段に配列さ
れ、しかも、両板10,11の間に内箱9の底板
部分が介在しているので、シールど効果が奏され
てノイズが伝播することは防止される。
しかして強電用配線板10の表面側には電磁接
触器、電磁リレー、端子台、制御基板等からなる
強電回路が組付け及び結線されており、また、弱
電用配線板11の表面側には、制御基板、電子回
路、端子台等からなる弱電回路が組付けられ、結
線されている。
触器、電磁リレー、端子台、制御基板等からなる
強電回路が組付け及び結線されており、また、弱
電用配線板11の表面側には、制御基板、電子回
路、端子台等からなる弱電回路が組付けられ、結
線されている。
ところで第2図及び第3図に箱本体7の構造が
例示されているが、特に内箱9については、これ
を外箱8の左側寄りに取り付けており、内箱9の
左側部を丁番13を介して外箱8の側板部に回動
可能に枢支させる一方、周縁部の適当個所例えば
右側上隅部をビス止めなどによつて係脱可能に外
箱8に止着している。
例示されているが、特に内箱9については、これ
を外箱8の左側寄りに取り付けており、内箱9の
左側部を丁番13を介して外箱8の側板部に回動
可能に枢支させる一方、周縁部の適当個所例えば
右側上隅部をビス止めなどによつて係脱可能に外
箱8に止着している。
このように取り付けたことによつて、内箱9
は、前述するビス止めをはずすと、左側部の丁番
13を中心として片開き戸の如く前方(手前側)
に開放することが可能であつて、990°以上の角度
で開かせることにより、奥側に位置する強電用配
線板10が隅々まで全面に亘つて展開され、サー
ビス作業の際に障害となるものが無くなつて作業
を容易かつ円滑に行うことができる。
は、前述するビス止めをはずすと、左側部の丁番
13を中心として片開き戸の如く前方(手前側)
に開放することが可能であつて、990°以上の角度
で開かせることにより、奥側に位置する強電用配
線板10が隅々まで全面に亘つて展開され、サー
ビス作業の際に障害となるものが無くなつて作業
を容易かつ円滑に行うことができる。
勿論、ビス止めを行うことによつて、内箱9
は、外箱8の底部における強電用配線板10に対
して所定の間隔を保持する平行に固定されるの
で、強電回路側に触れることなく、弱電用配線板
11の弱電回路の保守、点検を簡単かつ手早く行
うことができる。
は、外箱8の底部における強電用配線板10に対
して所定の間隔を保持する平行に固定されるの
で、強電回路側に触れることなく、弱電用配線板
11の弱電回路の保守、点検を簡単かつ手早く行
うことができる。
このように前後関係で配設されてなる両配線板
10,11における強電回路と弱電回路との間に
は、制御信号等を授受せしめるために連絡配線1
2が必要であるが、所要複数本の配線を一括的に
集束してなる連絡配線12を内箱9の前開き運動
に影響を及ぼさないように双方の端子台間に配線
している。
10,11における強電回路と弱電回路との間に
は、制御信号等を授受せしめるために連絡配線1
2が必要であるが、所要複数本の配線を一括的に
集束してなる連絡配線12を内箱9の前開き運動
に影響を及ぼさないように双方の端子台間に配線
している。
すなわち、図示の如く、強電回路の端子台から
延びる連絡配線12は強電用配線板10上の強電
回路に対し接触しないように、内箱9の底面と強
電回路との間を丁番13により支持されている左
側に向けて横に延ばした後、内箱9の側部に触れ
ないようにU字状に湾曲させて手前側の前方に迂
回させて、弱電用配線板11の直前を弱電回路に
接触しないように右側に向けて横に延ばした後、
端子部を弱電回路の端子台に接続せしめている。
延びる連絡配線12は強電用配線板10上の強電
回路に対し接触しないように、内箱9の底面と強
電回路との間を丁番13により支持されている左
側に向けて横に延ばした後、内箱9の側部に触れ
ないようにU字状に湾曲させて手前側の前方に迂
回させて、弱電用配線板11の直前を弱電回路に
接触しないように右側に向けて横に延ばした後、
端子部を弱電回路の端子台に接続せしめている。
なお、連絡配線12の接続作業は、内箱9を外
箱8の底部に直角になるように開かせた状態で亘
長に若干の余裕が存する如く結線しておけば、内
箱9を元の所定位置に復する状態とした際に、連
絡配線12のたるみがなくなり、強電回路、弱電
回路のいずれも接触しないで配線が可能である。
箱8の底部に直角になるように開かせた状態で亘
長に若干の余裕が存する如く結線しておけば、内
箱9を元の所定位置に復する状態とした際に、連
絡配線12のたるみがなくなり、強電回路、弱電
回路のいずれも接触しないで配線が可能である。
(考案の効果)
本考案は以上説明したところから明らかなよう
に、強電回路と弱電回路とを箱本体7内において
2段状の別々に設けて、両回路の間に内箱9の板
体が介在しているので、異種電圧の回路間での干
渉が全く無く、制御面で確実な作動が保証され、
また、絶縁劣化のおそれがなく安全性の高い電気
品箱が得られる。
に、強電回路と弱電回路とを箱本体7内において
2段状の別々に設けて、両回路の間に内箱9の板
体が介在しているので、異種電圧の回路間での干
渉が全く無く、制御面で確実な作動が保証され、
また、絶縁劣化のおそれがなく安全性の高い電気
品箱が得られる。
さらに、本考案は、前方の内箱9を前開き可能
に設けているので、強電回路側の配線作業、点検
作業を行う場合に、弱電回路に接触することな
く、かつ、前方が全面に亘つて展開しているので
作業が円滑、容易に行える。
に設けているので、強電回路側の配線作業、点検
作業を行う場合に、弱電回路に接触することな
く、かつ、前方が全面に亘つて展開しているので
作業が円滑、容易に行える。
また、前記連絡配線12を丁番13で枢支して
なる側から迂回して通しているので、組立処理後
の配線撓みを解消し強電、弱電各回路の確実な保
護が果たされる。
なる側から迂回して通しているので、組立処理後
の配線撓みを解消し強電、弱電各回路の確実な保
護が果たされる。
第1図は本考案の1実施例に係る空調機の略々
構造図、第2図及び第3図は本考案の例に係る正
面図及び一部切欠示平面図、第4図イ,ロは本考
案の例に係る内箱と連絡配線との間の移動関係を
説明する要部平面図である。 7……箱本体、8……外箱、9……内箱、10
……強電用配線板、11……弱電用配線板、12
……連絡配線、13……丁番。
構造図、第2図及び第3図は本考案の例に係る正
面図及び一部切欠示平面図、第4図イ,ロは本考
案の例に係る内箱と連絡配線との間の移動関係を
説明する要部平面図である。 7……箱本体、8……外箱、9……内箱、10
……強電用配線板、11……弱電用配線板、12
……連絡配線、13……丁番。
Claims (1)
- 強電用配線板10を内部に有する外箱8と、弱
電用配線板11を内部に有し、前記外箱8内に2
段状に浮かせて設けた内箱9とにより箱本体7を
形成し、前記内箱9は左右両側における一方を丁
番13により外箱8に枢支すると共に、適当個所
を係脱可能に外箱8に止着して前方の片開き可能
に設ける一方、弱電回路を前記弱電用配線11
に、強電回路を前記強電用配線板10に夫々配設
せしめ、さらに前記弱電回路と前記強電回路とを
接続するための連絡配線12を、前記内箱9の丁
番13取付側でU字状に湾曲させて前後に迂回せ
しめ、かつ、内箱9の後方及び弱電用配線板11
の前方に横に延長させて配設したことを特徴とす
る空調機用電気品箱。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7932986U JPH0416103Y2 (ja) | 1986-05-26 | 1986-05-26 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7932986U JPH0416103Y2 (ja) | 1986-05-26 | 1986-05-26 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62189537U JPS62189537U (ja) | 1987-12-02 |
| JPH0416103Y2 true JPH0416103Y2 (ja) | 1992-04-10 |
Family
ID=30929088
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7932986U Expired JPH0416103Y2 (ja) | 1986-05-26 | 1986-05-26 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0416103Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2023062702A1 (ja) * | 2021-10-11 | 2023-04-20 | 三菱電機株式会社 | 空気清浄機 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3516823B2 (ja) * | 1997-01-20 | 2004-04-05 | 松下電器産業株式会社 | 空気調和機の電子制御装置 |
-
1986
- 1986-05-26 JP JP7932986U patent/JPH0416103Y2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2023062702A1 (ja) * | 2021-10-11 | 2023-04-20 | 三菱電機株式会社 | 空気清浄機 |
| JPWO2023062702A1 (ja) * | 2021-10-11 | 2023-04-20 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62189537U (ja) | 1987-12-02 |
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