JPH0416106Y2 - - Google Patents

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JPH0416106Y2
JPH0416106Y2 JP1986120273U JP12027386U JPH0416106Y2 JP H0416106 Y2 JPH0416106 Y2 JP H0416106Y2 JP 1986120273 U JP1986120273 U JP 1986120273U JP 12027386 U JP12027386 U JP 12027386U JP H0416106 Y2 JPH0416106 Y2 JP H0416106Y2
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damper
opening
closing
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gear
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  • Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)
  • Air-Flow Control Members (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この考案は自動車の車内への通風量を調節する
ためのレジスターのダンパー開閉機構に関する。
(従来技術) 従来、この種のレジスターのダンパー開閉機構
は第6図に示すようにベゼル100に枢支されて
運転者により手動操作されるダイヤル101と、
ダンパー102の回転軸103に同軸で固定され
た扇形歯車104とから構成されており、ダイヤ
ル101の一部には扇形歯車104と噛み合う歯
車部101aが設けられている。
このようなダンパー開閉機構ではダイヤル10
1を図中矢印で示したいずれかの方向に回すこと
により扇形歯車を介して回転軸103を回転させ
ることによりダンパー102の開閉を行うように
なつている。
(考案が解決しようとする問題点) しかしながら上記のような従来のダンパー開閉
機構ではダイヤル101を摩擦により指で回して
ダンパー102の開閉動を行うものであり操作が
しにくいうえ、ダンパー102の重量等の影響も
あつて、このような摩擦に依存する操作ではかな
りの力を要していた。また、このような摩擦によ
る操作を助けるためダイヤル101の表面にはセ
レーシヨンが設けられているのが通常であるが、
上記のように操作にかなりの力を要するため、セ
レーシヨンにより指が擦れて指が痛くなつてしま
う欠点があつた。さらに、このようなダイヤル式
の機構ではダンパー102を完全に開きもしくは
閉じるまでにダイヤル101を何度も回し送りす
る必要があり、操作に手間がかかる欠点をも有し
ていた。加えてこのようなダイヤル101を利用
する構造ではダンパー102が開状態或いは閉状
態のいずれの状態であつてもダイヤル101の外
観が変わらないのでダンパー102の状態を操作
者が目視で確認できない欠点を有していた。
(問題点を解決するための手段) 本願考案のレジスターのダンパー開閉機構は上
記のような従来技術の欠点を排除すべく案出され
たもので、レジスターのベゼルに対しそれぞれ直
線的に進退動可能に取付けられた開操作用のダン
パー操作ノブ及び閉操作用のダンパー操作ノブ
と、これらのダンパー操作ノブの直線動を回転動
に変換してダンパーに伝達する動力変換伝達機構
とを備え、該動力変換伝達機構は前記開操作用の
ダンパー操作ノブと前記閉操作用のダンパー操作
ノブとをこれらの一方の操作時に他方が逆方向に
動かされるように連係して構成される。
(作用) 本考案のレジスターのダンパー開閉機構によれ
ば、開操作用のダンパー操作ノブ及び閉操作用の
ダンパー操作ノブを押し引きのような直線的な移
動操作によりダンパーを回転させ、開閉を行うで
きる。また、開操作用のダンパー操作ノブ及び閉
操作用のダンパー操作ノブは、一方を動かすと他
方が逆方向に動かされるので、例えば一方を押し
てベゼルから引つ込めると他方がベゼルから突出
した状態となり、他方を押込前の状態に自動的に
戻すことができる。
(実施例) 次にこの考案の実施例を添附の図面に従つて説
明する。
第1図に一端側のみを部分的に示したレジスタ
ー1において、2はレジスター1の枠組みをなす
箱形のベゼルでこのベゼル2の後部側板2aには
ダンパー3(図は閉状態を示す)の回転軸4の一
端が回動可能に軸支されている。またベゼル2の
前面には風向を調節するための図示しないバレル
を装着する開口部5が設けられている。
6及び7はそれぞれダンパー3の開操作用ノブ
及び閉操作ノブであり、これらはベゼル2の前面
板2bの一端側に上下位置で設けられた開口8,
8を通じてそれぞれ取り付けられている。これら
開操作用ノブ6と閉操作ノブ7の構成は同一であ
り、それぞれ後端部には側方に突出するピン9,
10を備えている。代表して開操作用ノブ6につ
いてその構造をさらに詳しく説明すると、第2図
に示すように開操作用ノブ6はベゼル2の前部側
板2cに前後方向に設けられた一対の溝11,1
1に沿つて摺動可能な一対の脚部12,12を有
して前後方向に直線動可能となつており、また中
央部上下には前方への移動時に前面板2bの裏面
に係止されるストツパー13,14を備えてい
る。
第1図に戻つて、15は略T字形のレバーで、
T字の横棒に対応する部分15aのほぼ中央をベ
ゼル2の前部側板2cにビス16を介して回動可
能に取付けられている。このレバー15のT字の
横棒に対応する部分15aの両端部には上記開操
作用ノブ6及び閉操作ノブ7のピン9,10がそ
れぞれ突入する長穴17,18が、また縦棒に対
応する部分15bの端部には後述するアーム20
のピン21が突入する長穴19が設けられてい
る。
20はダンパー3の回転軸4の端部に固定され
た略くの字形のアームで、その一方のアーム部2
0aには上記レバーの長穴19に突入するピン2
1が、また他方のアーム部20bにはコイルスプ
リング22の一端22aが回動可能に挿入される
係止穴23が設けられている。このコイルスプリ
ング22の他端22aはまたベゼル2の後部側板
2aにビス24を介して回動可能に取付けられて
おり、第1図に示した状態では縮められてアーム
20を図中時計方向に付勢している。
上記レバー15、アーム20及びコイルスプリ
ング22は開操作用ノブ6及び閉操作用ノブ7の
直線動を回転動に変換してダンパー3の回転軸4
に伝達する動力変換伝達機構を構成しており、こ
れらの作用を以下に詳しく説明する。
第1図においてダンパー3は全閉状態となつて
おり、この状態で開操作用ノブ6、閉操作用ノブ
7、レバー15、アーム20及びコイルスプリン
グ22はより明確には第3図に実線で示したよう
な位置関係にある。すなわち開操作用ノブ6およ
び閉操作用ノブ7はそれぞれ突出状態および引込
み状態にあり、アーム20はコイルスプリング2
2により図中時計方向に付勢されている。このた
め開操作用ノブ6はレバー15を介して前方に押
され、ストツパー13,14がベゼル2の前面板
2bの裏面に係止されて所定の突出位置に保持さ
れ、一方閉操作用ノブ7は逆に引込位置で保持さ
れている。
この状態から開操作用ノブ7を操作者が押し込
むとレバー15が図中時計方向(矢印P方向)に
回動して閉操作用ノブ7が前方に突出し、同時に
ダンパー3の回転軸4がアーム20を介して反時
計方向(矢印Q方向)に回動してダンパー3が開
方向に動かされる。ここで、アーム20をその回
動中心すなわち回転軸4の軸心Rと、コイルスプ
リング22の一端22aの回動中心すなわち係止
穴23の中心Sと、コイルスプリング22の他端
22bの回動中心すなわちビス24の中心Tとを
結ぶ線が一直線(図中直線L)となる位置を越え
て回動させると、コイルスプリング22が上記閉
状態の場合とは逆にアーム20を図中反時計方向
に付勢する。これによつてアーム20はさらに力
を加えることを要さず同方向に回動し、開操作用
ノブ6はさらに押し込まれる一方、閉操作用ノブ
7はさらにそのストツパー13,14が前面板2
bの裏面に係止されるまで前方に突出し、この位
置でダンパー3は全開状態となる。なお本実施例
において上記直線Lはダンパー3の全開状態に対
応するアーム20の位置と全閉状態に対応するア
ーム20の位置の中間に設定されている。
ダンパー3をこれから全閉状態に戻すには今度
は閉操作用ノブ7を押し込めば良く、アーム20
を軸心R、中心S、中心Tが一直線となる位置を
越えて回動させるとコイルスプリング22の作用
によりアーム20が図中時計方向に付勢されて開
操作用ノブ6及び閉操作用ノブ7はそれぞれ自動
的に最初の位置に戻り、ダンパー3は全閉状態と
なる。
次に上記実施例の別例を第4図及び第5図に従
つて説明する。
第4図及び第5図は開操作用ノブ及び閉操作用
ノブの直線動を回転動に変換してダンパーの回転
軸に伝達するための動力変換伝達機構の変形例を
簡略化のためにそれぞれ第3図に対応する図で示
したもので、上記実施例と同様な部品には同一番
号を付してその詳しい説明は省略する。
まず第4図に示した変形例について説明する
と、同図において30,31はそれぞれ開操作用
ノブ及び閉操作用ノブで、ベゼル2の前面板2b
にダンパー3の回転軸4の高さ位置から上下にほ
ぼ同一距離で隔てられた位置に設けられた開口3
2,33を通じて取付けられている。開操作用ノ
ブ30及び閉操作用ノブ31はそれぞれ上記実施
例と同様ベゼル2の前部側板に設けられた溝に沿
つて摺動可能な脚部(図示しない)を備えて前後
方向に直線動可能となつており、また中央部上下
にはベゼル2の前面板2bの裏面に係止されるス
トツパー36,36を備えている。さらに開操作
用ノブ30及び閉操作用ノブ31の後端部にはそ
れぞれ相対する側に以下で説明する歯車部材34
と連係するラツク30a及び31aが備えられて
いる。
歯車部材34は上記開操作用ノブ30及び閉操
作用ノブ31のラツク30a及び31a間におい
てベゼル2の前部側板に枢支されており、ラツク
30a及び31aとそれぞれ噛合う第一扇形歯車
部材34a及び第二扇形歯車部材34bと、ダン
パー3の回転軸4に向けて後方に延出する第三扇
形歯車部材34cとを備えている。
35はダンパー3の回転軸4に固定された扇形
の軸歯車で、上記歯車部材34の第三扇形歯車部
材34cと噛合つている。
次に上記変形例の作用に関し説明すると、まず
第4図に示した状態においてダンパー3は全閉位
置にあり、開操作用ノブ30は図示しない上記ス
トツパーをベゼル2の前面板2bに係止されつつ
前方に突出し、一方閉操作用ノブ31は後方に引
込んだ状態となつている。
この状態から開操作ノブ30を押込むとラツク
30aと第一扇形歯車部材34との噛合いにより
歯車部材34が図中時計方向に回され、さらには
第三扇形歯車部材34cと軸歯車35との噛合い
により回転軸4が図中反時計方向に回されてダン
パー3が開かれる。一方、歯車部材34の時計方
向の回動により閉操作用ノブ31が第二扇形歯車
部材34b及びラツク31aを介して前方に動か
されて、ストツパー36,36により前面板2b
に係止され、この状態でダンパー3は全開とな
る。
次に上記変型例のさらに別例を第5図に従つて
説明すると、同図の例は第4図の変形例の歯車機
構を更に簡略化したもので、40,41はそれぞ
れ開操作用ノブ及び閉操作用ノブで、これらはそ
のラツク40a,41aがそれぞれダンパー3の
回転軸4を挟む位置に至り延出するL字形の後端
部40b,41bに設けられていること、また前
面板2aに上下逆位置で取付けられていることを
除き上記変形例の開操作用ノブ及び閉操作用ノブ
と同様な構造を有している。開操作用ノブ40及
び閉操作用ノブ41のラツク40a,41aはダ
ンパー3の回転軸4に固定された軸歯車42が直
接噛合つており、従つて上記変形例の中間の歯車
部材34が省かれて部品数の減少、構造の簡略化
がなされている。なお、後端部40b,41bが
長くなつた場合にはこれらの上下方向のがたつき
を防止するための周知の案内部材(図示しない)
を設けるのが好ましい。
また、特に図示しなかつたが、以上二つの変形
例においても先の実施例のアームとコイルスプリ
ングの組合せ機構のようにダンパーを開位置及び
閉位置に保持するための機構を設けるのが好まし
い。
(考案の効果) 本考案のレジスターのダンパー開閉機構は下記
の効果を奏する。
a ダンパーの開閉は開操作用のダンパー操作ノ
ブ及び閉操作用のダンパー操作ノブの押し引き
により行うものであり、このような押し引き操
作は回転操作に比べて容易に力を加え易く、操
作性が向上する。
b 開操作用及び閉操作用のダンパー操作ノブの
ストロークをダンパーの全開位置と全閉位置と
の間の移動に相当する距離に設定すれば、例え
ば開操作用或いは閉操作用のダンパー操作ノブ
を押し或いは引く簡単な操作でダンパーを全開
位置あるいは全閉位置に動かすことができるの
で、ダンパーの開閉操作を迅速かつ簡単に行う
ことができる。
c 開操作用のダンパー操作ノブ及び閉操作用の
ダンパー操作ノブは、例えば一方を押してベゼ
ルから引つ込めると他方がベゼルから突出した
状態となり、開状態と閉状態とで外観が異なる
ので、操作者がダンパーの開閉状態を目視で確
認でき、操作性がさらに向上するとともに、デ
ザイン的な面においても好ましい印象を操作者
に与える。
d 開操作用のダンパー操作ノブ及び閉操作用の
ダンパー操作ノブは一方を押せば他方が突出
し、逆に他方を押せば、一方が突出することと
なるため、開操作用のダンパー操作ノブもしく
は閉操作用のダンパー操作ノブのいずれかを押
すか、またはいずれかを引く単純な操作でダン
パーの開閉を行うことができるので、操作がさ
らに簡単となる。
【図面の簡単な説明】
第1図〜第5図は本考案の実施例を示すもの
で、第1図は一実施例のダンパー開閉機構を備え
たレジスターを部分的に示した斜視図、第2図は
第1図に示したダンパー開閉機構のダンパー開操
作用ノブのベゼルへの取付け状態を表わした部分
破断斜視図、第3図は第1図の側面図で、特にダ
ンパー開閉機構の動力変換伝達機構を主として示
した説明図、第4図及び第5図はそれぞれ別例の
動力変換伝達機構を示した第3図と同様な図、第
6図は従来例のダンパー開閉機構を備えたレジス
ターを示した第1図と同様な斜視図である。 1……レジスター、2……ベゼル、3……ダン
パー、4……回転軸、6,30,40……開操作
用ノブ、7,31,41……閉操作用ノブ、15
……レバー、20……アーム、30a,31a,
40a,41a……ラツク、34……歯車部材、
35,42……軸歯車。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 (1) レジスターのベゼルに対しそれぞれ直線的に
    進退動可能に取付けられた開操作用のダンパー
    操作ノブ及び閉操作用のダンパー操作ノブと、
    これらのダンパー操作ノブの直線動を回転動に
    変換してダンパーに伝達する動力変換伝達機構
    とを備え、該動力変換伝達機構は前記開操作用
    のダンパー操作ノブと前記閉操作用のダンパー
    操作ノブとをこれらの一方の操作時に他方が逆
    方向に動かされるように連係してなるレジスタ
    ーのダンパー開閉機構。 (2) 前記動力変換伝達機構は前記ベゼルに枢支さ
    れた略T字型のレバーと前記ダンパーの回転軸
    に固定されたアームとからなつており、前記レ
    バーはT字の横棒に対応する部分の両端及び縦
    棒に対応する部分の端部を前記開操作用及び閉
    操作用のダンパー操作ノブ及び前記アームの一
    端にそれぞれピンを介して回動可能に連結され
    ていることを特徴とする実用新案登録請求の範
    囲第1項記載のレジスターのダンパー開閉機
    構。 (3) 前記アームが前記ダンパーの全開位置と全閉
    位置に対応する回動限のほぼ中間の位置を境と
    してこれらの各回動限のいずれかの側に位置し
    たときに前記アームを対応する各回動限に向け
    て付勢するスプリングを備えていることを特徴
    とする実用新案登録請求の範囲第2項記載のレ
    ジスターのダンパー開閉機構。 (4) 前記動力変換伝達機構は前記開操作用と閉操
    作用のダンパー操作ノブの各々の端部に設けら
    れて互いに平行をなすラツクと、これらのラツ
    クの間において前記ベゼルに枢支されあ中間歯
    車部材と、前記ダンパーの回転軸に同軸で固定
    された扇形軸歯車とからなつており、前記中間
    歯車部材は前記ラツクの各々に噛み合う第1扇
    形歯車及び第2扇形歯車と、前記扇形軸歯車と
    噛み合う第三扇形歯車とからなつていることを
    特徴とする実用新案登録請求の範囲第1項記載
    のレジスターのダンパー開閉機構。 (5) 前記動力変換伝達機構は前記ダンパーの回転
    軸に同軸で固定された軸歯車と、前記開操作用
    と閉操作用のダンパー操作ノブの各々の端部に
    設けられて前記軸歯車を挟む位置まで延出して
    これと噛み合う、互いに平行をなすラツクとか
    らなつていることを特徴とする実用新案登録請
    求の範囲第1項記載のレジスターのダンパー開
    閉機構。
JP1986120273U 1986-08-05 1986-08-05 Expired JPH0416106Y2 (ja)

Priority Applications (1)

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JP1986120273U JPH0416106Y2 (ja) 1986-08-05 1986-08-05

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JPS6326046U JPS6326046U (ja) 1988-02-20
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