JPH0416124B2 - - Google Patents

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JPH0416124B2
JPH0416124B2 JP12162484A JP12162484A JPH0416124B2 JP H0416124 B2 JPH0416124 B2 JP H0416124B2 JP 12162484 A JP12162484 A JP 12162484A JP 12162484 A JP12162484 A JP 12162484A JP H0416124 B2 JPH0416124 B2 JP H0416124B2
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JP
Japan
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reaping
continuously variable
variable transmission
speed
section
Prior art date
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JP12162484A
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JPS611321A (ja
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Hisakazu Aoto
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Mitsubishi Agricultural Machinery Co Ltd
Original Assignee
Mitsubishi Agricultural Machinery Co Ltd
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Publication date
Application filed by Mitsubishi Agricultural Machinery Co Ltd filed Critical Mitsubishi Agricultural Machinery Co Ltd
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Publication of JPS611321A publication Critical patent/JPS611321A/ja
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Description

【発明の詳細な説明】 (イ) 産業上の利用分野 本発明は、コンバインの速度制御装置に係り、
詳しくはデイバイダを穀稈列に合わせて刈取り作
業を始める際に減速する装置に関する。
(ロ) 従来の技術 従来、特開昭55−19060号公報に示されるよう
に、刈取部を昇降制御する油圧制御バルブの操作
レバーを、油圧変速装置のポンプとモータとの間
に介在する可変絞り弁に連係して、刈取部を昇降
することにより、走行速度を低下するように構成
したコンバインが案出されている。
(ハ) 発明が解決しようとする問題点 しかし、上述コンバインは、刈始めに限らず刈
取り作業中のすべてにおいて、刈高さ調整を行う
等のために刈取部を昇降作動すると、走行速度が
低下してしまうので、作業中にコンバインは頻繁
に減速してしまい、作業能率が低下する虞れがあ
る。
(ニ) 問題を解決するための手段 本発明は、上述問題点を解決することを目的と
するものであり、第1図に示すように、コンバイ
ンの刈始めに際し、まずコンバインが圃場走行中
であるか否かを判断して、圃場走行中である場合
は減速条件1となり、また該減速条件1において
刈取り作業中であるか否かを判断して、刈取り作
業中である場合は増速条件1となりかつ非刈取り
時(刈取り突入時)であれば減速条件2となり、
更に減速条件2において刈取部が下降か否かを判
断して、下降した場合は減速条件3となり、減速
条件1、2、3をすべて満たす場合にのみ最低速
に車速を減速し、その他の場合は無段変速操作手
段による操作位置に対応するように実際の車速を
変速することを特徴とするものである。
(ホ) 作用 上述手段に基づき、実際の刈始め時には車速を
自動的に最低速に減速して、運転者の条合せ等を
容易にし、更に条合せが終つて刈取りが開始され
た後は自動的に操作速度に増速され、例え刈取部
が昇降操作されても、操作速度にて刈取り作業が
続行される。
(ヘ) 実施例 以下、図面に沿つて、本発明による実施例につ
いて説明する。
コンバイン1は、第2図に示すように、クロー
ラ2により支持されている本機3を有しており、
本機3には自動脱穀機5、籾タンク6及び運転席
7等が配設され、更に本機3の前方には刈取部9
が油圧シリンダ装置10により昇降自在に支持さ
れている。また、エンジン11の回転はカウンタ
軸12に伝達され、更に駆動側割プーリ13、被
動側割プーリ15及びベルト16からなる無段変
速装置17を介してクラツチ19に伝達され、そ
して多数の選択歯車からなるミツシヨン20を介
して左右クローラ2を駆動するスプロケツト21
に伝達されている。なお、図中22はクラツチ1
9を操作する主クラツチペダル、23はミツシヨ
ン20を後進R、中立N、前進1速F1、前進2
速F2に切換える主変速レバーである。
そして、無段変速装置17を操作する無段変速
レバー25にはポテンシヨメータP1が連結され
てあり、該メータP1はレバー25の増速側への
移動θに比例して増大する電圧Vを出力し、該出
力値がワンチツプマイコン26のADポートに入
力している。また、無段変速装置17は駆動側割
プーリ13の有効径を正逆転モータ27により制
御されて変速され、該モータ27はマイコン26
からの信号により制御されると共に、駆動側割プ
ーリ13に連結されてポテンシヨメータP2が配
設されており、該メータP2はプーリ13の開度
即ち無段変速装置17の変速比に基づく車速Sの
増大に比例して増大する電圧Vを出力し、該出力
値はマイコン26のADポートに入力している。
更に、刈取部9から脱穀機5に穀稈を搬送する扱
深さ搬送体29には穀稈検出センサ30が配設さ
れており、該センサ30は搬送体29における穀
稈の流れ即ち実際に刈取り作業中であることを検
知してオンし、該信号をマイコン26のインポー
トに入力している。また、運転席7に配設された
脱穀クラツチレバー31に臨んで脱穀レバースイ
ツチ23が設置されており、該スイツチ32は脱
穀クラツチが入るとオンして、該信号をマイコン
26のインポートに入力している。更に、運転席
7に配設された刈取部昇降油圧レバー33に臨ん
で油圧レバースイツチ35が設置されており、該
スイツチはレバー33の下降操作によりオンし、
該信号をマイコン26のインポートに入力してい
る。また、刈取部9前方の左右デイバイダ36に
はそれぞれ方向センサ37が配設されており、こ
れらセンサ37は穀稈に接触して、穀稈列に対す
るコンバイン1の走行位置に検出する。
また、運転席7の操作パネル39には刈高さ設
定ダイヤル40が設置されており、該ダイヤル4
0は運転者により回動操作し得ると共に、該操作
位置にノツチにより位置決め・保持される。更
に、該ダイヤル40にはポテンシヨメータP3が
連結されており、設定ダイヤル40の高刈り方向
の回動H1に応じて増加する電圧V1を出力し、該
出力値はマイコン26のADポートに入力されて
いる。更に、刈取部9にはその回動角即ち刈取り
高さH2に比例した電圧V2を出力するポテンシヨ
メータP4が設置されており、該メータP4の出
力値はマイコン26に入力されて、前記設定ダイ
ヤル40によるメータP3の出力値と比較され
る。そして、マイコン26からの両出力値V1、
V2の比較の結果、V1≦V2即ち設定ダイヤル40
による刈高さ設定値H1を実際の刈高さH2が超え
た場合に、停止位置に切換えるチエツク弁42が
配設されており、該チエツク弁42は油圧シリン
ダ装置10と、刈取部昇降油圧レバー33により
操作される切換え弁43との間に介在している。
なお、図中45は油圧ポンプ、46はリリーフ
弁、47はタンクである。
そして、第3図のフローチヤートに示すよう
に、刈始めに際して、まずステツプS1にて、脱
穀レバースイツチ32がオンかオフか即ち脱穀ク
ラツチが入つてる圃場走行中であるか否かが判断
されて、スイツチ32がオンの場合、圃場作業中
と判断されて減速条件1となる。また、ステツプ
S2にて穀稈検出センサ30がオンかオフか即ち
扱深さ搬送体29に刈取り穀稈が流れて実際に刈
取り作業中であるか否かが判断され、センサ30
がオンの場合即ち実際に刈取り作業が行われてい
る場合は増速条件1となり、センサ30がオフの
場合即ちまだ実際の刈取り作業が行われる前の状
態である場合は減速条件2となる。更に、ステツ
プS3にて油圧レバースイツチ35の立上りの有
無即ち油圧レバー33を下降位置に操作したか否
か判断され、スイツチ35がオンして刈取部9が
下降状態にある場合は減速条件3となる。そし
て、減速条件1、2、3がすべて満たされている
場合、即ち脱穀レバースイツチ32がオンで、か
つ穀稈検出センサ30がオフで、かつ油圧レバー
スイツチ35の立上りがあつた場合、ステツプ
S4にて、予めマイコン26のROMに設定された
最低速設定値Vsと無段変速装置17に設置され
て実際の車速Sに対応するポテンシヨメータP2
とが比較され、設定値よりも実際の車速が大きい
場合(Vs<P2)、マイコン26からモータ27に
逆回転指令が発信され、無段変速装置17は減速
方向に制御される。そして、コンバイン1が減速
して車速が設定値に達するか又は低くなつた場合
(Vs≦P2)、モータ27は停止されて無段変速装
置17は該設定値に設定され、コンバイン1は最
低速にて走行する。また、前記減速条件1、2、
3のいずれかが満たされていない場合、即ち脱穀
レバースイツチ32がオフか、穀稈検出センサ3
0がオンか、又は油圧レバースイツチ35がオン
しなかつた場合、ステツプS5にて、無段変速レ
バー25に基づくポテンシヨメータP1の値と無
段変速装置17に基づくポテンシヨメータP2の
値が比較され、レバー25による操作値が無段変
速装置17に基づく実際の車速より大きい場合
(P1>P2)、モータ27は正転されて無段変速装
置17は増速方向に制御され、また操作値が実際
の車速より小さい場合(P1<P2)、モータ27は
逆転されて無段変速装置17は減速方向に制御さ
れ、そして操作値に実際の車速が一致すると
(P1=P2)、モータ27は停止されて、コンバイ
ン車速はレバー25による操作値に設定される。
従つて、圃場端において、コンバイン1を条合せ
している間はコンバイン1は最低速で走行して条
合せを容易にし、また実際に刈取り作業が開始さ
れ扱深さ搬送体29に刈取り穀稈が流れると、コ
ンバイン1は操作レバー25による操作値P1に
実際の車速値P2が一致するようにポジシヨン制
御され、該比較的高速の操作速度にて刈取り作業
が行われ、更に該刈取り作業中にて油圧レバー3
3を操作して刈取部9を昇降しても、コンバイン
1は減速されることなく、操作速度にて刈取り作
業が続行される。
なお、減速条件1は、脱穀レバースイツチ32
のオン検知に限らず、扱胴5の回転の有無を検知
する等の他の手段でもよく、また減速条件2は、
穀稈検出センサ30のオフ検出に限らず、他の刈
取り作業中検出手段でもよく、更に減速条件3
は、油圧レバースイツチ35のオン切換え検出に
限らず、刈高さポテンシヨメータP4値の変動を
検出する等の他の手段でもよく、そして増速条件
1は、方向センサ37が穀稈に触れたことを検出
する等の他の手段でもよい。また、該増速条件1
に、減速してから所定時間(例えば10秒)後に自
動的に復帰する増速条件2を、OR接続してもよ
い。
次に、第4図に示すフローチヤートに沿つて、
一部変更した実施例について説明する。
本実施例は、減速条件3を刈高さポジシヨン制
御に連動して更に具体化したものである。即ち、
ステツプS6の刈高さポジシヨン制御において、
運転者は刈高さ設定ダイヤル40を操作して圃場
に応じた最適の刈高さを設定する。そして、該ダ
イヤル40によるポテンシヨメータP3の値と、
実際の刈取部9によるポテンシヨメータP4の値
とが比較され、実際の刈取部9の高さH2がダイ
ヤル40の設定値H1より高い場合(P3<P4)、
チエツク弁42がタンク47へ導通状態になつて
おり、この状態で油圧レバー33を操作して切換
え弁43を下降位置にすると、油圧シリンダ装置
10内の油がチエツク弁42及び切換え弁43を
通つてタンク47に排出され、刈取部9は下降す
る。そして、実際の刈取部9の高さH2がダイヤ
ル40の設定値H1に一致するか又はそれより低
くなると(P3≦P4)、チエツク弁42は切換えら
れてタンク47への導通が止められ、刈取部9は
設定刈高さに保持される。この際、即ち刈取部9
が決定刈高さになつたか否かをステツプ7にて判
断され、刈取部9が設定刈高さまで下降したとき
(P3≧P4)、減速条件3が実行され、コンバイン
車速は最低速設定値Vsまで減速される。
なお、上述実施例は、刈取部9の実際の刈高さ
値P4とダイヤル40による設定値P3とを比較し
たが、マイコン26に予め設定高さHsを格納し
ておき、実際の刈高さ値を該設定高さHsと比較
するように構成してもよい。
(ト) 発明の効果 以上説明したように、本発明によれば、圃場走
行検出手段32が圃場走行を検出し、かつ刈取り
作業中検出手段30が非刈取り作業時を検出し、
かつ刈取部下降検出手段35,P3,P4が刈取
部9の下降を検出したとき、無段変速操作手段2
5の操作位置にかかわりなく、無段変速装置17
が制御部26に格納された最低速設定位置Vsに
なるように無段変速操作駆動手段27を駆動する
ので、刈取り開始進入時はコンバイン1が最低速
にて走行し、運転者就中未熟な運転者において
も、条合せが容易に行え、条外れ進入、穀稈の踏
倒し及びデイバイダ36による穀稈の引つかけ等
を防止することができると共に、刈取り開始され
た後は、自動的に無段変速装置17は操作手段2
5による刈取り速度に増速するので、運転者は無
段変速操作を行う必要がなく、操作性を向上で
き、更に刈取り作業中に刈高さを調整しても、車
速は減速されることなく操作速度に維持され、効
率よく刈取り作業を続行することができる。ま
た、主クラツチペダル22を踏んだ停止状態から
刈始める際、コンバイン1は最低速から発進する
ので、発進の際のシヨツクが少なく、無段変速操
作手段25を何等操作しなくとも、滑らかな発進
を行うことができる。また、圃場走行検出手段、
刈取り作業中検出手段及び刈取部下降検出手段
は、脱穀クラツチレバー32、穀稈検出センサ3
0、油圧レバースイツチ35等の既存の検出手段
を用いることができ、現行生産機種に対して大幅
な改造を施すことなく対応することができる。ま
た、刈取部9が設定ダイヤル40による設定高さ
又はROMによる設定高さになつたことを、刈取
部下降検出手段P3,P4で検出すると、刈取り
直後のコンバイン1の回向時又は圃場内走行時に
おいて、まだ扱深さ搬送体29に穀稈が流れて穀
稈検出センサ30がオンしている場合、油圧レバ
ー33を操作して刈取部9を僅かに下げても、コ
ンバイン1は減速することはなく、誤作動を防止
して一層の作業の能率化を図ることができ、更に
運転者が熟達者で刈始め減速を必要としない場
合、刈高さを設定高さより高い位置から刈取りを
開始して、刈取り開始後に設定刈高さまで下降す
ることにより、刈始め減速を運転者が任意に解除
でき、作業の能率化を図ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係るジエネラルフローを示す
図、第2図はその制御ブロツク図、第3図はその
デイテールを示す図、第4図は一部変更したフロ
ーを示す図である。 1……コンバイン、9……刈取部、17……無
段変速装置、25……無段変速操作手段(レバ
ー)、26……制御部(マイコン)、27……無段
変速操作駆動手段(モータ)、29……扱深さ搬
送体、30……刈取り作業中検出手段(穀稈検出
センサ)、31……脱穀クラツチレバー、32…
…圃場走行検出手段(脱穀レバースイツチ)、3
3……刈取部昇降油圧レバー、35……刈取部下
降検出手段(油圧レバースイツチ)、40……刈
高さ設定ダイヤル、P3,P4……刈取部下降検
出手段(ポテンシヨメータ)。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 無段変速装置17、無段変速操作手段25及
    び無段変速操作駆動手段27を有し、制御部26
    に基づき、無段変速操作手段の操作位置に対応す
    る位置に無段変速装置を制御すべく無段変速操作
    駆動手段を駆動してなるコンバイン1の速度制御
    装置において、コンバインが圃場走行中か否かを
    検出する圃場走行検出手段32、刈取り作業中か
    否かを検出する刈取り作業中検出手段30、及び
    刈取部9が下降か否かを検出する刈取部下降検出
    手段35,P3,P4を配設して、圃場走行検出
    手段が圃場走行を検出し、かつ刈取り作業中検出
    手段が非刈取り作業時を検出し、かつ刈取部下降
    検出手段が刈取部の下降を検出したとき、無段変
    速操作手段の操作位置にかかわりなく、無段変速
    装置が制御部に格納された最低速設定位置Vsに
    なるように無段変速操作駆動手段を駆動してなる
    コンバインの速度制御装置。
JP12162484A 1984-06-13 1984-06-13 コンバインの速度制御装置 Granted JPS611321A (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP5232026B2 (ja) * 2009-01-21 2013-07-10 株式会社クボタ 刈取収穫機
JP5232028B2 (ja) * 2009-01-27 2013-07-10 株式会社クボタ 刈取収穫機

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