JPH04162154A - 設計データ管理システム - Google Patents
設計データ管理システムInfo
- Publication number
- JPH04162154A JPH04162154A JP2288916A JP28891690A JPH04162154A JP H04162154 A JPH04162154 A JP H04162154A JP 2288916 A JP2288916 A JP 2288916A JP 28891690 A JP28891690 A JP 28891690A JP H04162154 A JPH04162154 A JP H04162154A
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- Japan
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- 238000007726 management method Methods 0.000 claims description 22
- 238000013523 data management Methods 0.000 claims description 12
- 238000011084 recovery Methods 0.000 claims description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 claims 1
- 230000002950 deficient Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 12
- 238000004321 preservation Methods 0.000 description 3
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は計算機上の設計データファイルを管理する設計
データ管理システムに関し、特に設計データファイルの
版数を管理する設計データ管理システムに関する。
データ管理システムに関し、特に設計データファイルの
版数を管理する設計データ管理システムに関する。
従来、かかる計算機を使った設計環境における設計デー
タ管理システムは、データファイル破壊などの事態が発
生したとき、過去の状態に復旧することができるように
データファイルの変更の度に別のファイルに退避をして
いる。しがも、この退避したデータの格納場所や個々の
データファイルの状態、例えば他の利用者から参照され
得る完全なデータであるが否か、あるいはどのような特
性をもっているかなどの情報は紙上に覚え書きをしたり
、設計者の口述で利用者に伝えられたりしている。
タ管理システムは、データファイル破壊などの事態が発
生したとき、過去の状態に復旧することができるように
データファイルの変更の度に別のファイルに退避をして
いる。しがも、この退避したデータの格納場所や個々の
データファイルの状態、例えば他の利用者から参照され
得る完全なデータであるが否か、あるいはどのような特
性をもっているかなどの情報は紙上に覚え書きをしたり
、設計者の口述で利用者に伝えられたりしている。
上述した従来の設計データ管理システムは、設計者がデ
ータファイル変更の度に必要な退避作業を忘れてしまう
危険性や退避作業を行ったが管理場所を忘れてしまう復
旧ができなくなる危険性があるという欠点がある。また
、従来のシステムはデータの退避が設計者個人の管理で
行なわれているために、設計データを利用する他の利用
者にとって、利用すべきデータの格納場所が不明であた
り、どのデータファイルが参照可能なデータであるか不
明であったり、どのデータがどのような特性をもってい
るか不明であるという欠点がある。
ータファイル変更の度に必要な退避作業を忘れてしまう
危険性や退避作業を行ったが管理場所を忘れてしまう復
旧ができなくなる危険性があるという欠点がある。また
、従来のシステムはデータの退避が設計者個人の管理で
行なわれているために、設計データを利用する他の利用
者にとって、利用すべきデータの格納場所が不明であた
り、どのデータファイルが参照可能なデータであるか不
明であったり、どのデータがどのような特性をもってい
るか不明であるという欠点がある。
本発明の目的は、かかる設計データの退避作業に伴なう
各種の作業忘れの可能性を防止するとともに、設計デー
タの利用者にとっても容易に利用できるようにする設計
データ管理システムを提供することにある。
各種の作業忘れの可能性を防止するとともに、設計デー
タの利用者にとっても容易に利用できるようにする設計
データ管理システムを提供することにある。
本発明の設計データ管理システムは、複数の設計データ
ファイルの版の情報を記録する管理データベースと、前
記管理データベースの検索および情報登録を行なう手段
と、前記タファイルを変更したときに復旧のために退避
しておく版を自動的に生成する手段と、前記データファ
イルのうち、保存して参照するための版を記録しておく
手段と、退避したデータファイルを復旧するための手段
とを有して構成される。
ファイルの版の情報を記録する管理データベースと、前
記管理データベースの検索および情報登録を行なう手段
と、前記タファイルを変更したときに復旧のために退避
しておく版を自動的に生成する手段と、前記データファ
イルのうち、保存して参照するための版を記録しておく
手段と、退避したデータファイルを復旧するための手段
とを有して構成される。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例を示す設計データ管理システ
ムのブロック構成国である。
ムのブロック構成国である。
第1図に示すように、本実施例は複数のデータファイル
7を備えたディスク8と、データファイル7の格納場所
や版数などの版の情報を記録するための管理データベー
ス1と、この管理データベースlの検索および情報登録
を行なう検索/登録手段2と、設計者がデータファイル
7を変更しようとした時に復旧のための版を自動的に生
成する自動版数生成手段3と、前記の版を復旧するため
の復旧手段4と、参照可能なデータを版として保存する
保存半数登録手段5と、復旧手段4および保存版数登録
手段5に接続された入出力袋W6とを有している。
7を備えたディスク8と、データファイル7の格納場所
や版数などの版の情報を記録するための管理データベー
ス1と、この管理データベースlの検索および情報登録
を行なう検索/登録手段2と、設計者がデータファイル
7を変更しようとした時に復旧のための版を自動的に生
成する自動版数生成手段3と、前記の版を復旧するため
の復旧手段4と、参照可能なデータを版として保存する
保存半数登録手段5と、復旧手段4および保存版数登録
手段5に接続された入出力袋W6とを有している。
かかる設計データ管理システムにおいて、管理データベ
ース1には、本発明で管理されるデータファイル7のデ
ィスク8上での格納場所やデータファイル7に付随する
版に関する情報が記録されており、これらの情報は検索
/登録手段2によって検索および登録ができるようにな
っている。実際の設計データファイル7は、ディスク8
上に置かれ、設計者によって変更されている。また、自
動版数生成手段3は設計データファイル7が設計者によ
って変更されることを知ると、自動的にデータファイル
7を復旧できるようにするための回避データファイルと
版の情報を作成する。更に、復旧手段4は、入出力装置
6を用いた設計者からの入力によって動き、復旧すべき
版を探し設計者の指定によってデータファイル7を復旧
させる。
ース1には、本発明で管理されるデータファイル7のデ
ィスク8上での格納場所やデータファイル7に付随する
版に関する情報が記録されており、これらの情報は検索
/登録手段2によって検索および登録ができるようにな
っている。実際の設計データファイル7は、ディスク8
上に置かれ、設計者によって変更されている。また、自
動版数生成手段3は設計データファイル7が設計者によ
って変更されることを知ると、自動的にデータファイル
7を復旧できるようにするための回避データファイルと
版の情報を作成する。更に、復旧手段4は、入出力装置
6を用いた設計者からの入力によって動き、復旧すべき
版を探し設計者の指定によってデータファイル7を復旧
させる。
一方、保存版数登録手段5も設計者からの入力によって
動き、他利用者から参照可能なデータファイル7を登録
する。これら自動半数生成手段3゜復旧手段4および保
存半数登録手段5は、データファイル7に関する情報を
必要とするときや、登録するとに検索/登録手段2を通
じて管理データベース1にアクセスする。
動き、他利用者から参照可能なデータファイル7を登録
する。これら自動半数生成手段3゜復旧手段4および保
存半数登録手段5は、データファイル7に関する情報を
必要とするときや、登録するとに検索/登録手段2を通
じて管理データベース1にアクセスする。
第2図は第1区におけるLSI設計データファイルの版
数管理テーブル図である。
数管理テーブル図である。
第2図に示すように、かかるテーブルはLSI設計のデ
ータファイルの版数を管理するためのテーブルを示し、
データファイルを公開し版単位でデータを識別するため
のデータ番号フィールド201とセル名フィールド20
2と、データ名フィールド203と前述の保存版数登録
手段5でつけられる参照(公開)用半数フィールド20
4と前述の自動版数生成手段3でつけられる版数のうち
最新の版数を記録する最新自動半数フィールド205と
を持っている。
ータファイルの版数を管理するためのテーブルを示し、
データファイルを公開し版単位でデータを識別するため
のデータ番号フィールド201とセル名フィールド20
2と、データ名フィールド203と前述の保存版数登録
手段5でつけられる参照(公開)用半数フィールド20
4と前述の自動版数生成手段3でつけられる版数のうち
最新の版数を記録する最新自動半数フィールド205と
を持っている。
第3図は第1図における自動半数管理テーブル図である
。
。
第3図に示すように、このテーブルは第2図のLSI設
計データファイルの版数管理テーブルと関連して自動版
数を管理するためのテーブルである。このテーブルは、
第2図のデータ番号フィールド201に関連を持ったデ
ータ番号フィールド301と自動版数フィールド302
とデータファイル7を備えたディスク8上での格納場所
を示す格納場所フィールド303と作成日フィールド3
04および作成者フィールド305とを持っている。こ
の例は、公開用の版数に対して、さらに自動版数をつけ
た例であり、データ番号“1”は、セル名が“CPU”
、データ名が“回路図”、公開用の版数が“1”であり
、自動的に作られた版が4つあることを示している。
計データファイルの版数管理テーブルと関連して自動版
数を管理するためのテーブルである。このテーブルは、
第2図のデータ番号フィールド201に関連を持ったデ
ータ番号フィールド301と自動版数フィールド302
とデータファイル7を備えたディスク8上での格納場所
を示す格納場所フィールド303と作成日フィールド3
04および作成者フィールド305とを持っている。こ
の例は、公開用の版数に対して、さらに自動版数をつけ
た例であり、データ番号“1”は、セル名が“CPU”
、データ名が“回路図”、公開用の版数が“1”であり
、自動的に作られた版が4つあることを示している。
ここで、設計者がセル“CPU”の“回路図”を変更し
ようとした時、自動半数生成手段3はまず現在のデータ
ファイルを保存するために、自動的に格納場所フィール
ド303で示されているファイルを別のファイル(例え
ば、/ clata/cpu/circuit、1/V
O5)にコピーし、コピー先のファイルを設計者の作業
用に割りあてる0次に、設計者の変更作業が終了すると
、自動版数生成手段3は検索/登録手段2を介して第3
図に示すテーブルに、データ番号“1°′、自動版数“
5”、格納場所“/ data/cpu/circui
t、1/VO5”1作成日1作成者を1行追加し、さら
に第2図に示したテーブルのデータ番号“1”の最新自
動版数を”5”に変更する。これにより、自動版数が生
成されたことになる。
ようとした時、自動半数生成手段3はまず現在のデータ
ファイルを保存するために、自動的に格納場所フィール
ド303で示されているファイルを別のファイル(例え
ば、/ clata/cpu/circuit、1/V
O5)にコピーし、コピー先のファイルを設計者の作業
用に割りあてる0次に、設計者の変更作業が終了すると
、自動版数生成手段3は検索/登録手段2を介して第3
図に示すテーブルに、データ番号“1°′、自動版数“
5”、格納場所“/ data/cpu/circui
t、1/VO5”1作成日1作成者を1行追加し、さら
に第2図に示したテーブルのデータ番号“1”の最新自
動版数を”5”に変更する。これにより、自動版数が生
成されたことになる。
次に、設計者がセル“CPU”の“回路図”を過去の状
態に戻したいと考えて入力装置6を使って入力したとき
、復旧手段4は第3図に示したテーブルに書かれている
情報を設計者に示し、設計者が指定した版を前述の自動
版数生成手段3と同様の手段で生成する。
態に戻したいと考えて入力装置6を使って入力したとき
、復旧手段4は第3図に示したテーブルに書かれている
情報を設計者に示し、設計者が指定した版を前述の自動
版数生成手段3と同様の手段で生成する。
一方、設計者が地利用者に公開できる参照用のデータを
保存したいときは、入力装置6を使って入力すると、保
存版数登録手段5は設計者の指定によって第2図のテー
ブルに行を追加し、第3図のテーブルに自動版数“1”
として行を追加する。この例におけるデータ番号“2”
のデータファイルは、データ番号“1”の自動版数3を
コピーして作ったものと考えられる。また、公開用の半
数では、その特性の情報が重要であるので、特性情報の
テーブルを用意し、検索すればよい。
保存したいときは、入力装置6を使って入力すると、保
存版数登録手段5は設計者の指定によって第2図のテー
ブルに行を追加し、第3図のテーブルに自動版数“1”
として行を追加する。この例におけるデータ番号“2”
のデータファイルは、データ番号“1”の自動版数3を
コピーして作ったものと考えられる。また、公開用の半
数では、その特性の情報が重要であるので、特性情報の
テーブルを用意し、検索すればよい。
第4図は第1図における特性情報管理テーブル図である
。
。
第4図に示すように、この管理テーブルは前述したデー
タ番号フィールド201に関連を持ったデータ番号フィ
ールド401と、作成者フィールド402と作成日フィ
ールド403と最終更新日フィールド404および特性
を示すコメントフィールド405とを有している。ここ
で、他の利用者がデータファイルを検索する際は、検索
/登録手段2を用いて、第4図で示されるテーブルを検
索すればよい、尚、前述した第3図にも、第4図と同様
のコメントフィールドをつけておくと、復旧作業を助け
になる。
タ番号フィールド201に関連を持ったデータ番号フィ
ールド401と、作成者フィールド402と作成日フィ
ールド403と最終更新日フィールド404および特性
を示すコメントフィールド405とを有している。ここ
で、他の利用者がデータファイルを検索する際は、検索
/登録手段2を用いて、第4図で示されるテーブルを検
索すればよい、尚、前述した第3図にも、第4図と同様
のコメントフィールドをつけておくと、復旧作業を助け
になる。
要するに、上述した二つの実施例によれば、退避のため
のデータファイルをr版」として自動的に作成し格納場
所や作成日時を記録し、且つ設計者の指定によって他の
利用者から参照可能な設計データファイルを格納場所や
特性データと共に地利用者への公開用の「版」として記
録することにより、設計者が退避作業を忘れてしまった
り、復旧データの格納場所を忘れてしまったりすること
を防止でき、しかも他の利用者にとってどのデータが参
照可能であるか不明になったり、どのような特性である
かが不明になってし丈ったりすることを防止することが
できる。
のデータファイルをr版」として自動的に作成し格納場
所や作成日時を記録し、且つ設計者の指定によって他の
利用者から参照可能な設計データファイルを格納場所や
特性データと共に地利用者への公開用の「版」として記
録することにより、設計者が退避作業を忘れてしまった
り、復旧データの格納場所を忘れてしまったりすること
を防止でき、しかも他の利用者にとってどのデータが参
照可能であるか不明になったり、どのような特性である
かが不明になってし丈ったりすることを防止することが
できる。
第5図および第6図はそれぞれ本発明の他の実施例を説
明するための自動半数管理テーブル図および参照(公R
)用半数管理テーブル図である。
明するための自動半数管理テーブル図および参照(公R
)用半数管理テーブル図である。
第5図に示すように、本実施例も基本的構成は、前述し
た第1図の回路と同様であり、別の考え方で版数を管理
する例である。すなわち、第5図に示すテーブルはデー
タを自動半数の単位で認識するためのデータ番号フィー
ルド501とセル名フィールド502とデータ名フィー
ルド503と自動半数フィールド504とディスク上の
格納場所フィールド505と作成日フィールド506と
作成者フィールド407およびコメントフィールド50
8とを有している0本実施例も第1因における自動版数
生成手段3は、前述した実施例とほとんど同じ動作をす
るが、登録するデータとしては第5図のテーブルに一行
追加するのみである。また、復旧手段4も同様である。
た第1図の回路と同様であり、別の考え方で版数を管理
する例である。すなわち、第5図に示すテーブルはデー
タを自動半数の単位で認識するためのデータ番号フィー
ルド501とセル名フィールド502とデータ名フィー
ルド503と自動半数フィールド504とディスク上の
格納場所フィールド505と作成日フィールド506と
作成者フィールド407およびコメントフィールド50
8とを有している0本実施例も第1因における自動版数
生成手段3は、前述した実施例とほとんど同じ動作をす
るが、登録するデータとしては第5図のテーブルに一行
追加するのみである。また、復旧手段4も同様である。
また、第6図に示すように、このテーブルは公開用の半
数を示すテーブルであり、セル名フィールド601とデ
ータ名フィールド602と、公開用の半数フィールド6
03と第5図のデータ番号フィールド501に関連を持
ったデータ番号フィールド604とコメントフィールド
605とを有している。この例は自動版数で生成されて
いくデータを設計者の指定したタイミングで公開用の版
数にしていく例である。また、保存版数登録手段5は設
計者の指定したタイミングで第6図のテーブルに行を追
加していく。
数を示すテーブルであり、セル名フィールド601とデ
ータ名フィールド602と、公開用の半数フィールド6
03と第5図のデータ番号フィールド501に関連を持
ったデータ番号フィールド604とコメントフィールド
605とを有している。この例は自動版数で生成されて
いくデータを設計者の指定したタイミングで公開用の版
数にしていく例である。また、保存版数登録手段5は設
計者の指定したタイミングで第6図のテーブルに行を追
加していく。
以上説明したように、本発明の設計データ管理システム
は、退避のためのデータファイルを「版」として自動的
に作成して格納場所を記録し、また設計者の指定によっ
て他の利用者から参照可能な設計データファイルを特性
データ(コメント)と共に地利用者への公開用の「版」
として記録することにより、設計者が退避作業を忘れて
しまうことおよび復旧データの格納場所を忘れてしまう
ことを防止するとともに、他の利用者がどのデータが参
照可能であるかを容易に知ることができ、それぞれのデ
ータがどのような特性を持っているかも知ることができ
るという効果がある。
は、退避のためのデータファイルを「版」として自動的
に作成して格納場所を記録し、また設計者の指定によっ
て他の利用者から参照可能な設計データファイルを特性
データ(コメント)と共に地利用者への公開用の「版」
として記録することにより、設計者が退避作業を忘れて
しまうことおよび復旧データの格納場所を忘れてしまう
ことを防止するとともに、他の利用者がどのデータが参
照可能であるかを容易に知ることができ、それぞれのデ
ータがどのような特性を持っているかも知ることができ
るという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す設計データ管理システ
ムのブロック構成図、第2図乃至第4図はそれぞれLS
I設計データファイルの版数管理テーブル図と自動版数
管理テーブル図および特性情報管理テーブル図、第5図
および第6図はそれぞれ本発明の他の実施例を説明する
ための自動版数管理テーブル図および参照(公開)用版
数管理テーブル図である。 1・・・管理データベース、2・・・検索/登録手段、
3・・・自動版数生成手段、4・・・復旧手段、5・・
・保存版数登録手段、6・・・入出力装置、7・・・デ
ータファイル、8・・・ディスク、201,301,4
01゜501.604・・・データ番号フィールド、2
02.502.601・・・セル名フィールド、203
.503,602・・・データ名フィールド、204.
603・・・参照(公開)用版数フィールド、205・
・・最新自動版数フィールド、302,504・・・自
動版数フィールド、303.505・・・格納場所フィ
ールド、304,403,506・・・作成日フィール
ド、305,402.507・・・作成者フィールド、
404・・・更新日フィールド、405゜508.60
5・・・コメントフィールド。
ムのブロック構成図、第2図乃至第4図はそれぞれLS
I設計データファイルの版数管理テーブル図と自動版数
管理テーブル図および特性情報管理テーブル図、第5図
および第6図はそれぞれ本発明の他の実施例を説明する
ための自動版数管理テーブル図および参照(公開)用版
数管理テーブル図である。 1・・・管理データベース、2・・・検索/登録手段、
3・・・自動版数生成手段、4・・・復旧手段、5・・
・保存版数登録手段、6・・・入出力装置、7・・・デ
ータファイル、8・・・ディスク、201,301,4
01゜501.604・・・データ番号フィールド、2
02.502.601・・・セル名フィールド、203
.503,602・・・データ名フィールド、204.
603・・・参照(公開)用版数フィールド、205・
・・最新自動版数フィールド、302,504・・・自
動版数フィールド、303.505・・・格納場所フィ
ールド、304,403,506・・・作成日フィール
ド、305,402.507・・・作成者フィールド、
404・・・更新日フィールド、405゜508.60
5・・・コメントフィールド。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、複数の設計データファイルの版の情報を記録する管
理データベースと、前記管理データベースの検索および
情報登録を行なう手段と、前記タファイルを変更したと
きに復旧のために退避しておく版を自動的に生成する手
段と、前記データファイルのうち、保存して参照するた
めの版を記録しておく手段と、退避したデータファイル
を復旧するための手段とを有することを特徴とする設計
データ管理システム。 2、前記管理データベースは、複数のテーブルを有する
ことを特徴とする請求項1記載の設計データ管理システ
ム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2288916A JPH04162154A (ja) | 1990-10-26 | 1990-10-26 | 設計データ管理システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2288916A JPH04162154A (ja) | 1990-10-26 | 1990-10-26 | 設計データ管理システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04162154A true JPH04162154A (ja) | 1992-06-05 |
Family
ID=17736458
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2288916A Pending JPH04162154A (ja) | 1990-10-26 | 1990-10-26 | 設計データ管理システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04162154A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06342391A (ja) * | 1992-12-11 | 1994-12-13 | Nec Corp | 資源情報を用いたテストから本番への環境移行システム |
-
1990
- 1990-10-26 JP JP2288916A patent/JPH04162154A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06342391A (ja) * | 1992-12-11 | 1994-12-13 | Nec Corp | 資源情報を用いたテストから本番への環境移行システム |
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