JPH04162960A - 噴霧式フラックス塗布装置 - Google Patents
噴霧式フラックス塗布装置Info
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- JPH04162960A JPH04162960A JP28406790A JP28406790A JPH04162960A JP H04162960 A JPH04162960 A JP H04162960A JP 28406790 A JP28406790 A JP 28406790A JP 28406790 A JP28406790 A JP 28406790A JP H04162960 A JPH04162960 A JP H04162960A
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- 230000004907 flux Effects 0.000 title claims abstract description 48
- 239000007921 spray Substances 0.000 title claims description 6
- 238000011109 contamination Methods 0.000 abstract description 2
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 5
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 5
- 238000005476 soldering Methods 0.000 description 5
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 2
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 1
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- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 1
- 238000005507 spraying Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は、噴霧式フラックス塗布装置に関するものであ
る。
る。
(従来の技術)
第4図に示されるように、複数のノズル11から噴霧さ
れたフラックス12を、搬送中の被はんだ付け板(プリ
ント配線基板)13に吹付けて塗布する噴霧式フラック
ス塗布装置がある。被はんだ付け板13に塗布されなか
った余剰フラックスは、回収ダクト14からブロワ15
の吸引力で集められ、サイクロン16にて空気中から分
離され回収される。
れたフラックス12を、搬送中の被はんだ付け板(プリ
ント配線基板)13に吹付けて塗布する噴霧式フラック
ス塗布装置がある。被はんだ付け板13に塗布されなか
った余剰フラックスは、回収ダクト14からブロワ15
の吸引力で集められ、サイクロン16にて空気中から分
離され回収される。
この従来の複数のノズル11は、被はんだ付け板13の
幅方向に一定の固定間隔で、かつ被はんだ付け板13の
搬送レベルに対し一定の高さに固定設置されており、こ
のノズル11の間隔および高さは調整できない。すなわ
ち、複数のノズル11から噴霧されるフラックス噴霧範
囲が一定である。
幅方向に一定の固定間隔で、かつ被はんだ付け板13の
搬送レベルに対し一定の高さに固定設置されており、こ
のノズル11の間隔および高さは調整できない。すなわ
ち、複数のノズル11から噴霧されるフラックス噴霧範
囲が一定である。
(発明が解決しようとする課題)
このため、被はんだ付け板13の幅が小さい場合は、被
はんだ付け板13を把持して搬送する搬送爪等に多量の
フラックスが当り、この搬送爪等の汚れが激しいととも
に、被はんだ付け板13に塗布されないフラックスの無
駄が多く、前記サイクロンI6による回収効率が低下す
る。
はんだ付け板13を把持して搬送する搬送爪等に多量の
フラックスが当り、この搬送爪等の汚れが激しいととも
に、被はんだ付け板13に塗布されないフラックスの無
駄が多く、前記サイクロンI6による回収効率が低下す
る。
本発明は、このような点に鑑みなされたものであり、噴
霧式フラックス塗布装置において、被はんだ付け板の幅
寸法に応じて、無駄のない最適なフラックス塗布を行え
るようにすることを目的とするものである。
霧式フラックス塗布装置において、被はんだ付け板の幅
寸法に応じて、無駄のない最適なフラックス塗布を行え
るようにすることを目的とするものである。
(課題を解決するための手段)
本発明は、ノズル53.54から噴霧されたフラックス
Fを搬送中の被はんだ付け板Wに吹付けてフラックスを
塗布する噴霧式フラックス塗布装置において、複数のノ
ズル53.54が、被はんだ付け板Wの幅方向に移動自
在に設けられ、かつ被はんだ付け板Wに対し遠近方向に
移動自在に設けられたものである。
Fを搬送中の被はんだ付け板Wに吹付けてフラックスを
塗布する噴霧式フラックス塗布装置において、複数のノ
ズル53.54が、被はんだ付け板Wの幅方向に移動自
在に設けられ、かつ被はんだ付け板Wに対し遠近方向に
移動自在に設けられたものである。
(作用)
本発明は、被はんだ付け板Wの幅寸法に応じて、ノズル
間隔を調整する。そのとき、ノズル53゜54から被は
んだ付け板Wに吹付けられたフラックス塗布パターンが
適当でない場合は、ノズル53゜54の高さを調整して
そのパターンの大きさを変えるようにする。
間隔を調整する。そのとき、ノズル53゜54から被は
んだ付け板Wに吹付けられたフラックス塗布パターンが
適当でない場合は、ノズル53゜54の高さを調整して
そのパターンの大きさを変えるようにする。
(実施例)
以下、本発明を第1図乃至第3図に示される実施例を参
照して詳細に説明する。
照して詳細に説明する。
第1図に示されるように、固定されたベース21上に上
下動機構22を介してノズル取付枠23が設けられてい
る。
下動機構22を介してノズル取付枠23が設けられてい
る。
前記上下動機構22は、ベース21上に固定された取付
板24に第1図に2点鎖線で示されるように第1リンク
25の下端がビン26により回動自在に枢着され、前記
取付板24に穿設された長穴27に第2リンク28の下
端がビン29により摺動自在に嵌合され、前記第1リン
ク25および第2リンク28の上端に中間ビン31.3
2により第3リンク33および第4リンク34の下端が
それぞれ回動自在に軸着され、第3リンク33の上端が
前i己取付枠23に固定された取付板35にビン36に
より回動自在に枢着され、第4リンク34の上端が取付
板35に穿設された長穴37にビン38により摺動自在
に嵌合されている。さらに、第1・第3リンク25.3
3間の中間ビン31に第1図実線で示されるノブ39に
よって回転される捩子40が回動自在に係合されるとと
もに、第2・第4リンク28.34間の中間ビン32に
この捩子40が螺合されている。
板24に第1図に2点鎖線で示されるように第1リンク
25の下端がビン26により回動自在に枢着され、前記
取付板24に穿設された長穴27に第2リンク28の下
端がビン29により摺動自在に嵌合され、前記第1リン
ク25および第2リンク28の上端に中間ビン31.3
2により第3リンク33および第4リンク34の下端が
それぞれ回動自在に軸着され、第3リンク33の上端が
前i己取付枠23に固定された取付板35にビン36に
より回動自在に枢着され、第4リンク34の上端が取付
板35に穿設された長穴37にビン38により摺動自在
に嵌合されている。さらに、第1・第3リンク25.3
3間の中間ビン31に第1図実線で示されるノブ39に
よって回転される捩子40が回動自在に係合されるとと
もに、第2・第4リンク28.34間の中間ビン32に
この捩子40が螺合されている。
そうして、この上下動機構22は、ノブ39によって捩
子4Gを回転することにより、中間ビン31゜32の間
を相互に近付けると、第1図に2点鎖線で示されるよう
にリンク機構が伸長して、取付枠23が水平のまま上昇
され、また、中間ビン31.32の間を相互に遠ざける
と、第1図に実線で示されるようにリンク機構が収縮し
て、取付枠23が水平のまま下降される。
子4Gを回転することにより、中間ビン31゜32の間
を相互に近付けると、第1図に2点鎖線で示されるよう
にリンク機構が伸長して、取付枠23が水平のまま上昇
され、また、中間ビン31.32の間を相互に遠ざける
と、第1図に実線で示されるようにリンク機構が収縮し
て、取付枠23が水平のまま下降される。
第2図に示されるように、前記取付枠23の内部に一方
のノズル用の案内棒41と捩子環42とが架設されてい
るとともに、他方のノズル用の案内棒43と捩子環44
とが架設されている。そして、一方の案内棒41と捩子
環42とに一方のフラックスバルブ45の取付部46が
設けられているとともに、他方の案内棒43と捩子環4
4とに他方のフラックスバルブ47の取付部48が設け
られている。各取付部46゜48が各案内棒に摺動自在
に嵌合され、各捩子環に螺合されていることは言うまで
もない。
のノズル用の案内棒41と捩子環42とが架設されてい
るとともに、他方のノズル用の案内棒43と捩子環44
とが架設されている。そして、一方の案内棒41と捩子
環42とに一方のフラックスバルブ45の取付部46が
設けられているとともに、他方の案内棒43と捩子環4
4とに他方のフラックスバルブ47の取付部48が設け
られている。各取付部46゜48が各案内棒に摺動自在
に嵌合され、各捩子環に螺合されていることは言うまで
もない。
第1図に示されるように、前記一方のフラックスバルブ
45および他方のフラックスバルブ47の上側にそれぞ
れエア供給部51.52を介して一方のノズル53およ
び他方のノズル54が設けられている3、第2図に示さ
れるように、この各ノズル53.54には、中央のフラ
ックス噴出孔55の周囲に霧化エア噴出孔5Gが設けら
れ、さらに、ノズル上に突出された一対の凸部57にパ
ターン形成エア噴出孔58が設けられている。前記エア
供給部51.52には加圧エア供給部59がそれぞれ接
続されている。
45および他方のフラックスバルブ47の上側にそれぞ
れエア供給部51.52を介して一方のノズル53およ
び他方のノズル54が設けられている3、第2図に示さ
れるように、この各ノズル53.54には、中央のフラ
ックス噴出孔55の周囲に霧化エア噴出孔5Gが設けら
れ、さらに、ノズル上に突出された一対の凸部57にパ
ターン形成エア噴出孔58が設けられている。前記エア
供給部51.52には加圧エア供給部59がそれぞれ接
続されている。
そうして、前記各フラックスバルブ45.47は、フラ
ックス入口部61から供給されてフラックス出口部62
より吐出されるフラックスの一部を、開閉動作によりノ
ズル53. 54のフラックス噴出孔55に間欠的に供
給するものである。このフラックス噴出孔55から噴出
されたフラックスは、前記霧化エア噴出孔56から噴出
されるエアにより霧化され、さらに、この霧化フラック
スFは、前記パターン形成エア噴出孔58から噴出され
るエアにより側方から押しつぶされるように変形して、
被はんだ付け板(プリント配線基板)Wに塗布されたと
きは、被はんだ付け板の幅方向に細長い楕円形状の塗布
パターンが形成される。
ックス入口部61から供給されてフラックス出口部62
より吐出されるフラックスの一部を、開閉動作によりノ
ズル53. 54のフラックス噴出孔55に間欠的に供
給するものである。このフラックス噴出孔55から噴出
されたフラックスは、前記霧化エア噴出孔56から噴出
されるエアにより霧化され、さらに、この霧化フラック
スFは、前記パターン形成エア噴出孔58から噴出され
るエアにより側方から押しつぶされるように変形して、
被はんだ付け板(プリント配線基板)Wに塗布されたと
きは、被はんだ付け板の幅方向に細長い楕円形状の塗布
パターンが形成される。
前記取付枠23の上側には取付板63を介してカバー受
は板64が設けられ、この受は板64にカバー65が載
置されている。第3図に示されるように、このカバー6
5の底面には各ノズル53.54の移動調整に対応する
長穴6G、 67が穿設されている。
は板64が設けられ、この受は板64にカバー65が載
置されている。第3図に示されるように、このカバー6
5の底面には各ノズル53.54の移動調整に対応する
長穴6G、 67が穿設されている。
次に、この実施例の作用を説明する。
捩子環42.44をそれぞれ回して、フラックスバルブ
45.47をそれぞれ被はんだ付け板Wの幅方向(第1
図左右方向)に移動調整することにより、被はんだ付け
板Wの幅寸法に応じてノズル53.54の間隔を調整す
る。例えば、被はんだ付け板Wの幅寸法が小さい場合は
、ノズル53.54を相互に近付ける。そのとき、ノズ
ル53.54から被はんだ付け板Wに吹付けられたフラ
ックスFの塗布パターンが適当でない場合、例えば、二
つの塗布パターンのオーバーラツプが過度に大きい場合
は、前記上下動機構22を伸長させて、ノズル53.5
4の高さを上方へ調整することにより、被はんだ付け板
Wの下面における二つの塗布パターンの大きさを小さく
する。このようにして、第1図紙面と直角の方向に搬送
される被はんだ付け板Wの搬送速度、フラックスを間欠
噴霧する時間、このフラックス塗布パターンの大きさ等
によって決まる所定膜厚のフラックス塗布膜が、被はん
だ付け板Wの下面に均一に形成される。
45.47をそれぞれ被はんだ付け板Wの幅方向(第1
図左右方向)に移動調整することにより、被はんだ付け
板Wの幅寸法に応じてノズル53.54の間隔を調整す
る。例えば、被はんだ付け板Wの幅寸法が小さい場合は
、ノズル53.54を相互に近付ける。そのとき、ノズ
ル53.54から被はんだ付け板Wに吹付けられたフラ
ックスFの塗布パターンが適当でない場合、例えば、二
つの塗布パターンのオーバーラツプが過度に大きい場合
は、前記上下動機構22を伸長させて、ノズル53.5
4の高さを上方へ調整することにより、被はんだ付け板
Wの下面における二つの塗布パターンの大きさを小さく
する。このようにして、第1図紙面と直角の方向に搬送
される被はんだ付け板Wの搬送速度、フラックスを間欠
噴霧する時間、このフラックス塗布パターンの大きさ等
によって決まる所定膜厚のフラックス塗布膜が、被はん
だ付け板Wの下面に均一に形成される。
本発明によれば、フラックス噴霧用の複数のノズルが、
被はんだ付け板の幅方向に移動自在に設けられ、かつ被
はんだ付け板に対し遠近方向に移動自在に設けられたか
ら、被はんだ付け板の幅寸法に応じて、無駄のない最適
なフラックス塗布を行うことができ、被はんだ付け板の
搬送手段等の汚れを少なくできるとともに、フラックス
回収効率も良い。
被はんだ付け板の幅方向に移動自在に設けられ、かつ被
はんだ付け板に対し遠近方向に移動自在に設けられたか
ら、被はんだ付け板の幅寸法に応じて、無駄のない最適
なフラックス塗布を行うことができ、被はんだ付け板の
搬送手段等の汚れを少なくできるとともに、フラックス
回収効率も良い。
第1図は本発明の噴霧式フラックス塗布装置の一実施例
を示す正面図、第2図はその半分を切欠いて示した側面
図、第3図はその平面図、第4図は噴霧式フラックス塗
布装置の概略を示す説明図である。 F・・フラックス、W・・被はんだ付け板(プリント配
線基板) 、53.54・・ノズル。
を示す正面図、第2図はその半分を切欠いて示した側面
図、第3図はその平面図、第4図は噴霧式フラックス塗
布装置の概略を示す説明図である。 F・・フラックス、W・・被はんだ付け板(プリント配
線基板) 、53.54・・ノズル。
Claims (1)
- (1)ノズルから噴霧されたフラックスを搬送中の被は
んだ付け板に吹付けてフラックスを塗布する噴霧式フラ
ックス塗布装置において、複数のノズルが、被はんだ付
け板の幅方向に移動自在に設けられ、かつ被はんだ付け
板に対し遠近方向に移動自在に設けられたことを特徴と
する噴霧式フラックス塗布装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28406790A JP2863299B2 (ja) | 1990-10-22 | 1990-10-22 | 噴霧式フラックス塗布装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28406790A JP2863299B2 (ja) | 1990-10-22 | 1990-10-22 | 噴霧式フラックス塗布装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04162960A true JPH04162960A (ja) | 1992-06-08 |
| JP2863299B2 JP2863299B2 (ja) | 1999-03-03 |
Family
ID=17673862
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28406790A Expired - Fee Related JP2863299B2 (ja) | 1990-10-22 | 1990-10-22 | 噴霧式フラックス塗布装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2863299B2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3117877U (ja) | 2005-09-30 | 2006-01-12 | 祐二 上野 | 手品具 |
-
1990
- 1990-10-22 JP JP28406790A patent/JP2863299B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2863299B2 (ja) | 1999-03-03 |
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