JPH041629Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH041629Y2 JPH041629Y2 JP8723485U JP8723485U JPH041629Y2 JP H041629 Y2 JPH041629 Y2 JP H041629Y2 JP 8723485 U JP8723485 U JP 8723485U JP 8723485 U JP8723485 U JP 8723485U JP H041629 Y2 JPH041629 Y2 JP H041629Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- filament
- discharge lamp
- support fittings
- plate
- support fitting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 8
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 13
- 238000009730 filament winding Methods 0.000 description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 4
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 3
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Connecting Device With Holders (AREA)
- Discharge Lamp (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔技術分野〕
この考案は蛍光ランプなどの放電ランプを高周
波点灯させる放電灯器具に関するもので、放電ラ
ンプのエミツタ消耗対策に係るものである。
波点灯させる放電灯器具に関するもので、放電ラ
ンプのエミツタ消耗対策に係るものである。
従来の放電灯器具は、第3図に示すように、イ
ンバータ式安定器を内蔵した器具本体(図示せ
ず)の両端にランプソケツト11を取付け、器具
本体に反射板12を被せてつまみねじ13で固定
したのち、ラピツトスタート式の放電ランプ14
を装着してなる。
ンバータ式安定器を内蔵した器具本体(図示せ
ず)の両端にランプソケツト11を取付け、器具
本体に反射板12を被せてつまみねじ13で固定
したのち、ラピツトスタート式の放電ランプ14
を装着してなる。
この放電灯器具は、天井面に設定して使用さ
れ、放電ランプ14の管軸が水平となる。
れ、放電ランプ14の管軸が水平となる。
上記の放電ランプ14は、第4図に示すよう
に、ガラス管1の管端に設けたガラス製のステム
2の先端部に針金状の2本のフイラメント支持金
具3,4を植設し、このフイラメント支持金具
3,4の両先端間にフイラメント5を架設し、さ
らにガラス製のステム2の先端部の前記フイラメ
ント支持金具3,4の両外側に針金状の2本のし
やへい板支持金具6,7に長円形リング状の金属
製のしやへい板8を取り付け、このしやへい板8
によつてフイラメント5を管軸まわりに包囲した
構造になつている。
に、ガラス管1の管端に設けたガラス製のステム
2の先端部に針金状の2本のフイラメント支持金
具3,4を植設し、このフイラメント支持金具
3,4の両先端間にフイラメント5を架設し、さ
らにガラス製のステム2の先端部の前記フイラメ
ント支持金具3,4の両外側に針金状の2本のし
やへい板支持金具6,7に長円形リング状の金属
製のしやへい板8を取り付け、このしやへい板8
によつてフイラメント5を管軸まわりに包囲した
構造になつている。
そして、上記放電ランプ14は、放電灯器具に
装着した状態で、フイラメント支持金具3,4が
水平方向に並び、フイラメント5がフイラメント
支持金具3,4間に水平方向に架設され、かつし
やへい板支持金具6,7が水平方向に並び、リン
グ状のしやへい板8が長軸方向を水平にした状態
でフイラメント5を包囲するようにしやへい板支
持金具6,7に取付けられている。また、口金9
に設けた一対のピン10,10も放電ランプ14
をランプソケツト11に装着した状態で水平方向
に並んでいる。
装着した状態で、フイラメント支持金具3,4が
水平方向に並び、フイラメント5がフイラメント
支持金具3,4間に水平方向に架設され、かつし
やへい板支持金具6,7が水平方向に並び、リン
グ状のしやへい板8が長軸方向を水平にした状態
でフイラメント5を包囲するようにしやへい板支
持金具6,7に取付けられている。また、口金9
に設けた一対のピン10,10も放電ランプ14
をランプソケツト11に装着した状態で水平方向
に並んでいる。
上記のしやへい板8は、フイラメント5に塗付
したエミツタ材料(酸化物)が飛散してガラス管
1の管壁に付着してガラス管1の端部が黒化する
のを防止する目的で設けられたものである。
したエミツタ材料(酸化物)が飛散してガラス管
1の管壁に付着してガラス管1の端部が黒化する
のを防止する目的で設けられたものである。
上記した放電灯器具に用いられる放電ランプ1
4は、高周波点灯されるが、寿命末期になるとフ
イラメント5がエミツタ消耗状態(半波放電状
態)となる。すなわちフイラメント5に塗布した
エミツタ材料の大部分が飛散してしまい、そのフ
イラメントからの電子放出がなくなり、この方向
の放電がなくなる。
4は、高周波点灯されるが、寿命末期になるとフ
イラメント5がエミツタ消耗状態(半波放電状
態)となる。すなわちフイラメント5に塗布した
エミツタ材料の大部分が飛散してしまい、そのフ
イラメントからの電子放出がなくなり、この方向
の放電がなくなる。
このような状態が長期間にわたつて持続する
と、フイラメント5およびフイラメント支持金具
3,4の異常発熱をもたらし、ついにはフイラメ
ント5が断線し、この結果、フイラメント支持金
具3,4への放電が始まり、フイラメント支持金
具3,4への放電によりその発熱量がさらに増大
することになる。これによつて、ガラス製のステ
ム2が溶融するようになり、ステム2のしやへい
板支持金具6,7に対する保持力が低下し、しや
へい板8の重量により、重力の方向(矢印Aで示
す)にしやへい板支持金具6,7が垂れ下がり、
しやへい板8がフイラメント5の両端に接触して
フイラメント5の両端間が短絡され、インバータ
安定器(図示せず)の発振トランスのフイラメン
ト巻線が焼損したり、発振トランジスタが破壊し
たりするという問題があつた。一般に、ラピツド
スタート式のインバータ安定器では、フイラメン
ト巻線を短絡すると、フイラメント巻線に15A〜
20Aの電流が流れることになる。
と、フイラメント5およびフイラメント支持金具
3,4の異常発熱をもたらし、ついにはフイラメ
ント5が断線し、この結果、フイラメント支持金
具3,4への放電が始まり、フイラメント支持金
具3,4への放電によりその発熱量がさらに増大
することになる。これによつて、ガラス製のステ
ム2が溶融するようになり、ステム2のしやへい
板支持金具6,7に対する保持力が低下し、しや
へい板8の重量により、重力の方向(矢印Aで示
す)にしやへい板支持金具6,7が垂れ下がり、
しやへい板8がフイラメント5の両端に接触して
フイラメント5の両端間が短絡され、インバータ
安定器(図示せず)の発振トランスのフイラメン
ト巻線が焼損したり、発振トランジスタが破壊し
たりするという問題があつた。一般に、ラピツド
スタート式のインバータ安定器では、フイラメン
ト巻線を短絡すると、フイラメント巻線に15A〜
20Aの電流が流れることになる。
この考案は、しやへい板によるフイラメントの
両端間の短絡を防止することができる放電灯器具
を提供することを目的とする。
両端間の短絡を防止することができる放電灯器具
を提供することを目的とする。
この考案の放電灯器具は、管端に設けたステム
にフイラメント支持金具およびしやへい板支持金
具を植設し、前記フイラメント支持金具にフイラ
メントを取付け、このフイラメントを管軸まわり
に包囲する金属製のしやへい板を前記しやへい板
支持金具に取付けた放電ランプを管軸方向が水平
となるように装着してなる高周波点灯型の放電灯
器具において、前記フイラメントの長さ方向が鉛
直となるように前記放電ランプを装着したことを
特徴とする。
にフイラメント支持金具およびしやへい板支持金
具を植設し、前記フイラメント支持金具にフイラ
メントを取付け、このフイラメントを管軸まわり
に包囲する金属製のしやへい板を前記しやへい板
支持金具に取付けた放電ランプを管軸方向が水平
となるように装着してなる高周波点灯型の放電灯
器具において、前記フイラメントの長さ方向が鉛
直となるように前記放電ランプを装着したことを
特徴とする。
このように、管軸方向が水平となるように放電
ランプを装着してなるものにおいて、フイラメン
トを装着してなるものにおいて、フイラメントの
長さ方向が鉛直となるように放電ランプを装着し
たことを特徴とするので、しやへい板支持金具の
垂れ下がりによつてしやへい板がフイラメントに
接触するようなことがあつても、その箇所は一端
(上端)だけであり、他端(下端)は接触しない
ため、フイラメントの両端間の短絡を防止するこ
とができる。
ランプを装着してなるものにおいて、フイラメン
トを装着してなるものにおいて、フイラメントの
長さ方向が鉛直となるように放電ランプを装着し
たことを特徴とするので、しやへい板支持金具の
垂れ下がりによつてしやへい板がフイラメントに
接触するようなことがあつても、その箇所は一端
(上端)だけであり、他端(下端)は接触しない
ため、フイラメントの両端間の短絡を防止するこ
とができる。
実施例
この考案の一実施例を第1図ないし第3図に基
づいて説明する。この放電灯器具は、第3図に示
すように、インバータ式安定器を内蔵した器具本
体(図示せず)の両端にランプソケツト11を取
付け、器具本体に反射板12を被せてつまみねじ
13で固定したのち、ラピツトスタート式の放電
ランプ14を装着してなる。
づいて説明する。この放電灯器具は、第3図に示
すように、インバータ式安定器を内蔵した器具本
体(図示せず)の両端にランプソケツト11を取
付け、器具本体に反射板12を被せてつまみねじ
13で固定したのち、ラピツトスタート式の放電
ランプ14を装着してなる。
この放電灯器具は、天井面に設定して使用さ
れ、放電ランプ14の管軸が水平となる。
れ、放電ランプ14の管軸が水平となる。
上記の放電ランプ14は、第2図に示すよう
に、ガラス管1の管端に設けたガラス製のステム
2の先端部に針金状の2本のフイラメント支持金
具3,4を植設し、このフイラメント支持金具
3,4の両先端間にフイラメント5を架設し、さ
らにガラス製のステム2の先端部の前記フイラメ
ント支持金具3,4の両外側に針金状の2本のし
やへい板支持金具6,7を植設し、このしやへい
板支持金具6,7に長円形リング状の金属製のし
やへい板8を取り付け、このしやへい板8によつ
てフイラメント5を管軸まわりに包囲した構造に
なつている。
に、ガラス管1の管端に設けたガラス製のステム
2の先端部に針金状の2本のフイラメント支持金
具3,4を植設し、このフイラメント支持金具
3,4の両先端間にフイラメント5を架設し、さ
らにガラス製のステム2の先端部の前記フイラメ
ント支持金具3,4の両外側に針金状の2本のし
やへい板支持金具6,7を植設し、このしやへい
板支持金具6,7に長円形リング状の金属製のし
やへい板8を取り付け、このしやへい板8によつ
てフイラメント5を管軸まわりに包囲した構造に
なつている。
そして、上記放電ランプ14は、放電灯器具に
装着した状態で、第2図Aに示すように、フイラ
メント支持金具3,4が鉛直方向に並び、フイラ
メント5がフイラメント支持金具3,4間に鉛直
方向に架設され、かつしやへい板支持金具6,7
が水平方向に並び、リング状のしやへい板8が長
軸方向を鉛直にした状態でフイラメント5を包囲
するようにしやへい板支持金具6,7に取付けら
れている。また、口金9に設けた一対のピン1
0,10も放電ランプ14をランプソケツト11
に装着した状態で水平方向に並んでいる。
装着した状態で、第2図Aに示すように、フイラ
メント支持金具3,4が鉛直方向に並び、フイラ
メント5がフイラメント支持金具3,4間に鉛直
方向に架設され、かつしやへい板支持金具6,7
が水平方向に並び、リング状のしやへい板8が長
軸方向を鉛直にした状態でフイラメント5を包囲
するようにしやへい板支持金具6,7に取付けら
れている。また、口金9に設けた一対のピン1
0,10も放電ランプ14をランプソケツト11
に装着した状態で水平方向に並んでいる。
上記のしやへい板8は、フイラメント5に塗付
したエミツタ材料(酸化物)が飛散してガラス管
1の管壁に付着してガラス管1の端部が黒化する
のを防止する目的で設けられたものである。
したエミツタ材料(酸化物)が飛散してガラス管
1の管壁に付着してガラス管1の端部が黒化する
のを防止する目的で設けられたものである。
上記した放電灯器具に用いられる放電ランプ1
4は、高周波点灯されるが、寿命末期になるとフ
イラメント5がエミツタ消耗状態(半波放電状
態)となる。すなわちフイラメント5に塗布した
エミツタ材料の大部分が飛散してしまい、そのフ
イラメントからの電子放出がなくなり、この方向
の放電がなくなる。
4は、高周波点灯されるが、寿命末期になるとフ
イラメント5がエミツタ消耗状態(半波放電状
態)となる。すなわちフイラメント5に塗布した
エミツタ材料の大部分が飛散してしまい、そのフ
イラメントからの電子放出がなくなり、この方向
の放電がなくなる。
このような状態が長期間にわたつて持続する
と、フイラメント5およびフイラメント支持金具
3,4の異常発熱をもたらし、ついにはフイラメ
ント5が断線し、この結果、フイラメント支持金
具3,4への放電が始まり、フイラメント支持金
具3,4への放電によりその発熱量がさらに増大
することになる。これによつて、ガラス製のステ
ム2が溶融するようになり、ステム2のしやへい
板支持金具6,7に対する保持力が低下し、しや
へい板8の重量により、重力の方向(矢印Aで示
す)にしやへい板支持金具6,7が垂れ下がる。
と、フイラメント5およびフイラメント支持金具
3,4の異常発熱をもたらし、ついにはフイラメ
ント5が断線し、この結果、フイラメント支持金
具3,4への放電が始まり、フイラメント支持金
具3,4への放電によりその発熱量がさらに増大
することになる。これによつて、ガラス製のステ
ム2が溶融するようになり、ステム2のしやへい
板支持金具6,7に対する保持力が低下し、しや
へい板8の重量により、重力の方向(矢印Aで示
す)にしやへい板支持金具6,7が垂れ下がる。
ところが、フイラメント支持金具3,4を鉛直
方向に並べ、フイラメント5を鉛直方向に架設し
ているため、しやへい板支持金具6,7の垂れ下
がりによつてしやへい板8がフイラメント5に接
触するようなことがあつても、その箇所はフイラ
メント5の一端(上端)だけであり、フイラメン
ト5の他端(下端)については接触することはな
いため、フイラメント5の両端間の短絡を防止す
ることができる。この結果、インバータ式安定器
の発振トランスのフイラメント巻線が焼損した
り、発振トランジスタが破壊したりするという問
題は解消することができる。
方向に並べ、フイラメント5を鉛直方向に架設し
ているため、しやへい板支持金具6,7の垂れ下
がりによつてしやへい板8がフイラメント5に接
触するようなことがあつても、その箇所はフイラ
メント5の一端(上端)だけであり、フイラメン
ト5の他端(下端)については接触することはな
いため、フイラメント5の両端間の短絡を防止す
ることができる。この結果、インバータ式安定器
の発振トランスのフイラメント巻線が焼損した
り、発振トランジスタが破壊したりするという問
題は解消することができる。
なお、ピン10,10については放電灯器具へ
の装着時に第2図Bのように鉛直方向に並ぶよう
なものでもよく、要は放電ランプ14を放電灯器
具に装着した状態において、フイラメント5の長
さ方向が鉛直方向となるように、放電ランプ14
を配置すればよい。
の装着時に第2図Bのように鉛直方向に並ぶよう
なものでもよく、要は放電ランプ14を放電灯器
具に装着した状態において、フイラメント5の長
さ方向が鉛直方向となるように、放電ランプ14
を配置すればよい。
また、上記実施例は、直管形ランプについて述
べたが、環形ランプやU形ランプ等でもこの考案
を適用できる。
べたが、環形ランプやU形ランプ等でもこの考案
を適用できる。
この考案の放電灯器具は、管軸方向が水平とな
るように放電ランプを装着してなるものにおい
て、フイラメントの長さ方向が鉛直となるように
放電ランプを装着したことを特徴とするので、し
やへい板支持金具の垂れ下がりによつてしやへい
板がフイラメントに接触するようなことがあつて
も、その箇所は一端(上端)だけであり、他端
(下端)は接触しないため、フイラメントの両端
間の短絡を防止することができる。
るように放電ランプを装着してなるものにおい
て、フイラメントの長さ方向が鉛直となるように
放電ランプを装着したことを特徴とするので、し
やへい板支持金具の垂れ下がりによつてしやへい
板がフイラメントに接触するようなことがあつて
も、その箇所は一端(上端)だけであり、他端
(下端)は接触しないため、フイラメントの両端
間の短絡を防止することができる。
第1図はこの考案の一実施例の要部斜視図、第
2図はフイラメントの位置関係を示す概略図、第
3図は実施例および従来例の外観斜視図、第4図
は従来例の要部斜視図である。 1……ガラス管、2……ステム、3,4……フ
イラメント支持金具、5……フイラメント、6,
7……しやへい板支持金具、8……しやへい板、
14……放電ランプ。
2図はフイラメントの位置関係を示す概略図、第
3図は実施例および従来例の外観斜視図、第4図
は従来例の要部斜視図である。 1……ガラス管、2……ステム、3,4……フ
イラメント支持金具、5……フイラメント、6,
7……しやへい板支持金具、8……しやへい板、
14……放電ランプ。
Claims (1)
- 管端に設けたステムにフイラメント支持金具お
よびしやへい板支持金具を植設し、前記フイラメ
ント支持金具にフイラメントを取付け、このフイ
ラメントを管軸まわりに包囲する金属製のしやへ
い板を前記しやへい板支持金具に取付けた放電ラ
ンプを管軸方向が水平となるように装着してなる
高周波点灯型の放電灯器具において、前記フイラ
メントの長さ方向が鉛直となるように前記放電ラ
ンプを装着したことを特徴とする放電灯器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8723485U JPH041629Y2 (ja) | 1985-06-10 | 1985-06-10 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8723485U JPH041629Y2 (ja) | 1985-06-10 | 1985-06-10 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61202807U JPS61202807U (ja) | 1986-12-19 |
| JPH041629Y2 true JPH041629Y2 (ja) | 1992-01-21 |
Family
ID=30639262
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8723485U Expired JPH041629Y2 (ja) | 1985-06-10 | 1985-06-10 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH041629Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-06-10 JP JP8723485U patent/JPH041629Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61202807U (ja) | 1986-12-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4459648A (en) | Recessed lighting fixture and lamp mount therefor | |
| EP0918352B1 (en) | Fluorescent lamp, compact self-ballasted fluorescent lamp, and lighting equipment | |
| US6417615B1 (en) | Fluorescent lamp with auxiliary amalgam secured to single lead wire | |
| JPH0241857B2 (ja) | ||
| EP0044195B1 (en) | Compact fluorescent lamp arrangement | |
| JPH041629Y2 (ja) | ||
| KR940004251A (ko) | 교환가능한 헤드 램프 전구용의 일체로 된 내열성 짐발 장치 | |
| JPH09106781A (ja) | 蛍光ランプ | |
| US2899583A (en) | macksoud | |
| US2369767A (en) | Gaseous discharge device | |
| JP3525797B2 (ja) | ベース付ランプ | |
| US3348094A (en) | Projection lamp including a blackening control device | |
| US3107316A (en) | Lamp devices | |
| JP2007273336A (ja) | 蛍光ランプ | |
| JPH06111603A (ja) | ランプ点灯器具 | |
| JP2006120426A (ja) | 照明器具 | |
| JPH04137433A (ja) | けい光ランプ装置 | |
| TW552611B (en) | Fluorescent lamp and lighting apparatus | |
| JPH0334004Y2 (ja) | ||
| JP3068822B1 (ja) | 照明器具 | |
| CN209845769U (zh) | 一种双端植物照明生长灯具 | |
| KR200303147Y1 (ko) | 메탈 할라이드 램프의 폭발방지구조 | |
| JPH0419901A (ja) | 回路装置 | |
| JPS6445090A (en) | Discharge lamp lighting device and fixture therefor | |
| JPS623847Y2 (ja) |