JPH0416312Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0416312Y2 JPH0416312Y2 JP3702983U JP3702983U JPH0416312Y2 JP H0416312 Y2 JPH0416312 Y2 JP H0416312Y2 JP 3702983 U JP3702983 U JP 3702983U JP 3702983 U JP3702983 U JP 3702983U JP H0416312 Y2 JPH0416312 Y2 JP H0416312Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- radio
- tape recorder
- voltage
- power supply
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000005405 multipole Effects 0.000 description 3
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はラジオ着脱可能形テープレコーダに係
り、ラジオ装着使用時、単独使用時よりも大きい
消去電流を得、高保持力の磁気テープに記録され
ている信号を確実に消去し得るテープレコーダを
提供することを目的とする。
り、ラジオ装着使用時、単独使用時よりも大きい
消去電流を得、高保持力の磁気テープに記録され
ている信号を確実に消去し得るテープレコーダを
提供することを目的とする。
第1図は一般のラジオ着脱可能形テープレコー
ダ及びテープレコーダ着脱可能形ラジオの一例の
概略斜視図を示す。同図中、1はラジオ着脱可能
形テープレコーダ、2はテープレコーダ着脱可能
形ラジオで、テープレコーダ1をラジオ2の切欠
部2aに嵌合装着し両者協働して使用し得る他、
両者夫々このまま単独でも使用し得る構成とされ
ている。
ダ及びテープレコーダ着脱可能形ラジオの一例の
概略斜視図を示す。同図中、1はラジオ着脱可能
形テープレコーダ、2はテープレコーダ着脱可能
形ラジオで、テープレコーダ1をラジオ2の切欠
部2aに嵌合装着し両者協働して使用し得る他、
両者夫々このまま単独でも使用し得る構成とされ
ている。
従来のテープレコーダ1及びラジオ2は夫々電
源を内蔵されており、これらの電源は外形寸法に
違いはあるもその電圧値は等しく設定されてい
る。一般に、テープレコーダ1はラジオ2に装着
された時、ラジオ2の電源から電力を供給される
ように切換えられる構成とされており、単独使用
時及びラジオ装着使用時とも同じ値の電圧を印加
される。
源を内蔵されており、これらの電源は外形寸法に
違いはあるもその電圧値は等しく設定されてい
る。一般に、テープレコーダ1はラジオ2に装着
された時、ラジオ2の電源から電力を供給される
ように切換えられる構成とされており、単独使用
時及びラジオ装着使用時とも同じ値の電圧を印加
される。
ところで、磁気テープにはメタルテープ等のよ
うに高保持力のテープがあり、このような磁気テ
ープに記録されている信号を確実に消去するには
大きい消去電流を流し得る大きい電源が必要であ
る。ところが、テープレコーダ1はラジオ2の切
欠部2aに嵌合される構成であるため、その形状
は極力小さい方が望ましく、それには電源は小
形、軽量であることが必要であり、電源電圧の大
きさには限度がある。
うに高保持力のテープがあり、このような磁気テ
ープに記録されている信号を確実に消去するには
大きい消去電流を流し得る大きい電源が必要であ
る。ところが、テープレコーダ1はラジオ2の切
欠部2aに嵌合される構成であるため、その形状
は極力小さい方が望ましく、それには電源は小
形、軽量であることが必要であり、電源電圧の大
きさには限度がある。
このため、テープレコーダ1には高電圧の大電
源を設けることはできず、従来のものは高保持力
の磁気テープに記録されている信号を確実に消去
し得る大きい消去電流を得ることができない欠点
があつた。そこで、雑音や歪の発生を避けられな
い多極マグネツト消去法によつて消去するか、或
いは高保持力磁気テープの消去を断念するかしか
ないのが現状である。
源を設けることはできず、従来のものは高保持力
の磁気テープに記録されている信号を確実に消去
し得る大きい消去電流を得ることができない欠点
があつた。そこで、雑音や歪の発生を避けられな
い多極マグネツト消去法によつて消去するか、或
いは高保持力磁気テープの消去を断念するかしか
ないのが現状である。
本考案は上記欠点を除去したものであり、以
下、第2図と共にその一実施例について説明す
る。
下、第2図と共にその一実施例について説明す
る。
第2図は本考案になるラジオ着脱可能形テープ
レコーダの一実施例の要部の回路図及びこれを嵌
合装着するテープレコーダ着脱可能形ラジオの回
路図を示す。3はラジオ着脱可能形テープレコー
ダ、4はテープレコーダ着脱可能形ラジオで、第
1図示のものと同様に、テープレコーダ3及びラ
ジオ4ともに夫々単独で使用し得る他、ラジオ4
に設けられている切欠部にテープレコーダ3を嵌
合装着し両者協働して使用し得る構成とされてい
る。
レコーダの一実施例の要部の回路図及びこれを嵌
合装着するテープレコーダ着脱可能形ラジオの回
路図を示す。3はラジオ着脱可能形テープレコー
ダ、4はテープレコーダ着脱可能形ラジオで、第
1図示のものと同様に、テープレコーダ3及びラ
ジオ4ともに夫々単独で使用し得る他、ラジオ4
に設けられている切欠部にテープレコーダ3を嵌
合装着し両者協働して使用し得る構成とされてい
る。
テープレコーダ3は、単独使用時その可動接片
5aが端子a,b(テープレコーダ側)、ラジオ装
着使用時スイツチ5bを押動されてその可動接片
5aが端子b,c(ラジオ側)に夫々接続される
スイツチ回路5が設けられており、端子aは例え
ば3Vのテープレコーダ内蔵電源6を介してコネ
クタ端子7a、端子cはコネクタ端子7bに夫々
接続されている。この他、端子bとコネクタ端子
7aとの間には、消去ヘツド8、消去回路9、録
再ヘツド10、バイアス発振器11、録音出力回
路12、定電圧化回路13、電源スイツチ14等
が設けられている。
5aが端子a,b(テープレコーダ側)、ラジオ装
着使用時スイツチ5bを押動されてその可動接片
5aが端子b,c(ラジオ側)に夫々接続される
スイツチ回路5が設けられており、端子aは例え
ば3Vのテープレコーダ内蔵電源6を介してコネ
クタ端子7a、端子cはコネクタ端子7bに夫々
接続されている。この他、端子bとコネクタ端子
7aとの間には、消去ヘツド8、消去回路9、録
再ヘツド10、バイアス発振器11、録音出力回
路12、定電圧化回路13、電源スイツチ14等
が設けられている。
ラジオ4には、テープレコーダ内蔵電源6の電
圧よりも高い電圧例えば6Vのラジオ側電源15
が設けられている。ラジオ側電源15の両端子は
コネクタ端子16a,16bに接続されていると
共に、電源スイツチ17、ラジオ回路18に接続
されている。
圧よりも高い電圧例えば6Vのラジオ側電源15
が設けられている。ラジオ側電源15の両端子は
コネクタ端子16a,16bに接続されていると
共に、電源スイツチ17、ラジオ回路18に接続
されている。
テープレコーダ3を単独で使用する時、スイツ
チ5の可動接片5aは同図に示す状態にあり、電
源スイツチ14をオンする。これにより、電源6
の電圧は定電圧化回路13に印加され、定電圧化
回路13により一定の電圧が録音出力回路12、
バイアス発振器11等に印加されて録音、再生が
行なわれる。一方、必要に応じて消去回路9を作
動させることにより、消去が行なわれる。
チ5の可動接片5aは同図に示す状態にあり、電
源スイツチ14をオンする。これにより、電源6
の電圧は定電圧化回路13に印加され、定電圧化
回路13により一定の電圧が録音出力回路12、
バイアス発振器11等に印加されて録音、再生が
行なわれる。一方、必要に応じて消去回路9を作
動させることにより、消去が行なわれる。
一方、ラジオ4を単独で使用する時、電源スイ
ツチ17をオンする。これにより、電源15の電
圧はラジオ回路18に印加されてラジオ受信が行
なわれる。
ツチ17をオンする。これにより、電源15の電
圧はラジオ回路18に印加されてラジオ受信が行
なわれる。
ここで、テープレコーダ3をラジオ4に装着し
て使用するに際し、テープレコーダ3をラジオ4
の切欠部に嵌合する。これにより、コネクタ端子
16aと7a、コネクタ端子16bと7bとが
夫々接続される一方、スイツチ5はラジオ4に押
動され、その可動接片5aは矢印方向に変位して
端子b,cに接続される。
て使用するに際し、テープレコーダ3をラジオ4
の切欠部に嵌合する。これにより、コネクタ端子
16aと7a、コネクタ端子16bと7bとが
夫々接続される一方、スイツチ5はラジオ4に押
動され、その可動接片5aは矢印方向に変位して
端子b,cに接続される。
可動接片5aの端子b,cへの接続により、定
電圧化回路13及び消去回路9はテープレコーダ
内蔵電源6の正端子から切離され、代つて、ラジ
オ側電源15の正端子に接続される。これによ
り、定電圧化回路13、消去回路9には単独使用
時の電圧3Vよりも高い電圧6Vが印加される。
電圧化回路13及び消去回路9はテープレコーダ
内蔵電源6の正端子から切離され、代つて、ラジ
オ側電源15の正端子に接続される。これによ
り、定電圧化回路13、消去回路9には単独使用
時の電圧3Vよりも高い電圧6Vが印加される。
従つて、消去時、消去回路9を作動させれば、
消去ヘツド8には単独使用時に比して大きな消去
電流を供給し得、単独使用時と同じ大きさの消去
電流しか得ることができなかつた従来のものに比
して高保持力のメタルテープに記録されている信
号を確実に消去し得る。
消去ヘツド8には単独使用時に比して大きな消去
電流を供給し得、単独使用時と同じ大きさの消去
電流しか得ることができなかつた従来のものに比
して高保持力のメタルテープに記録されている信
号を確実に消去し得る。
一方、定電圧化回路13では定電圧化動作が行
なわれるので、単独使用時よりも高い電圧が印加
されるも録音出力回路12、バイアス発振器11
或いはモータ等の機器には単独使用時と同じ一定
電圧が印加され、これらの回路或いは機器の動作
には何ら問題はない。
なわれるので、単独使用時よりも高い電圧が印加
されるも録音出力回路12、バイアス発振器11
或いはモータ等の機器には単独使用時と同じ一定
電圧が印加され、これらの回路或いは機器の動作
には何ら問題はない。
なお、本実施例では、テープレコーダ3の単独
使用時に従来例のものと同じ小さな消去電流しか
得られないので、単独使用時にはメタルテープ以
外のテープ、ラジオ装着使用時にはメタルテープ
を使用するようにすればよい。
使用時に従来例のものと同じ小さな消去電流しか
得られないので、単独使用時にはメタルテープ以
外のテープ、ラジオ装着使用時にはメタルテープ
を使用するようにすればよい。
又、単独使用時には多極マグネツトのみによつ
て消去し、ラジオ装着使用時には多極マグネツト
と交流消去法とを併用して消去するように構成し
てもよい。
て消去し、ラジオ装着使用時には多極マグネツト
と交流消去法とを併用して消去するように構成し
てもよい。
上述の如く、本考案になるラジオ着脱可能形テ
ープレコーダは、内蔵電源の電圧をラジオ電源の
電圧よりも低く設定し、非装着時内蔵電源から、
装着時ラジオ電源から電力供給されるように切換
えるスイツチ回路を設けられた構成において、装
着時ラジオ電源より上記テープレコーダに供給さ
れる電力は、上記テープレコーダの消去回路には
電圧を変化させることなく供給され、上記テープ
レコーダの上記消去回路以外は上記内蔵電源の設
定電圧の出力電圧を有する定電圧化回路を介して
供給されるようにしたため、ラジオ装着使用時、
単独使用時よりも高い電圧が消去回路に供給され
るため、単独使用時よりも大きい消去電流を得る
ことができ、これにより、メタルテープの如き高
保持力の磁気テープに記録されている信号を確実
に消去し得るとともに、上記定電圧化回路は上記
内蔵電源の設定電圧の出力電圧を有するので、単
独使用時よりも高い電圧が印加されるも上記消去
回路以外は単独使用時と同じ一定電圧が上記定電
圧化回路を介して供給されるため、これらの動作
にはなんら問題はなく、ラジオ装着使用時も単独
使用時と同じ大きさの消去電流しか得ることがで
きなかつた従来のテープレコーダに比して使い勝
手がよい等の特長を有する。
ープレコーダは、内蔵電源の電圧をラジオ電源の
電圧よりも低く設定し、非装着時内蔵電源から、
装着時ラジオ電源から電力供給されるように切換
えるスイツチ回路を設けられた構成において、装
着時ラジオ電源より上記テープレコーダに供給さ
れる電力は、上記テープレコーダの消去回路には
電圧を変化させることなく供給され、上記テープ
レコーダの上記消去回路以外は上記内蔵電源の設
定電圧の出力電圧を有する定電圧化回路を介して
供給されるようにしたため、ラジオ装着使用時、
単独使用時よりも高い電圧が消去回路に供給され
るため、単独使用時よりも大きい消去電流を得る
ことができ、これにより、メタルテープの如き高
保持力の磁気テープに記録されている信号を確実
に消去し得るとともに、上記定電圧化回路は上記
内蔵電源の設定電圧の出力電圧を有するので、単
独使用時よりも高い電圧が印加されるも上記消去
回路以外は単独使用時と同じ一定電圧が上記定電
圧化回路を介して供給されるため、これらの動作
にはなんら問題はなく、ラジオ装着使用時も単独
使用時と同じ大きさの消去電流しか得ることがで
きなかつた従来のテープレコーダに比して使い勝
手がよい等の特長を有する。
第1図は一般のラジオ着脱可能形テープレコー
ダ及びテープレコーダ着脱可能形ラジオの一例の
概略斜視図、第2図は本考案になるラジオ着脱可
能形テープレコーダの一実施例の要部の回路図及
びこれを嵌合装着するテープレコーダ着脱可能形
ラジオの回路図である。 3……テープレコーダ、4……ラジオ、5……
スイツチ回路、5a……可動接片、5b……スイ
ツチ、6……テープレコーダ内蔵電源、8……消
去ヘツド、9……消去回路、11……バイアス発
振器、12……録音出力回路、13……定電圧化
回路、15……ラジオ側電源。
ダ及びテープレコーダ着脱可能形ラジオの一例の
概略斜視図、第2図は本考案になるラジオ着脱可
能形テープレコーダの一実施例の要部の回路図及
びこれを嵌合装着するテープレコーダ着脱可能形
ラジオの回路図である。 3……テープレコーダ、4……ラジオ、5……
スイツチ回路、5a……可動接片、5b……スイ
ツチ、6……テープレコーダ内蔵電源、8……消
去ヘツド、9……消去回路、11……バイアス発
振器、12……録音出力回路、13……定電圧化
回路、15……ラジオ側電源。
Claims (1)
- ラジオへの装着、非装着を夫々検出し、該非装
着時内蔵電源から電力供給されるように切換える
一方、該装着時該ラジオの電源から電力供給され
るように切換えるスイツチ回路を設けられたラジ
オ着脱可能形テープレコーダにおいて該内蔵電源
の電圧を該ラジオ電源の圧力よりも低く設定し、
該装着時該ラジオ電源より該テープレコーダに供
給される電力は、該テープレコーダの消去回路に
は電圧を変化させることなく供給され、該テープ
レコーダの該消去回路以外は該内蔵電源の設定電
圧の出力電圧を有する定電圧化回路を介して供給
されるようにしたことを特徴とするラジオ着脱可
能形テープレコーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3702983U JPS59142996U (ja) | 1983-03-15 | 1983-03-15 | ラジオ着脱可能形テ−プレコ−ダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3702983U JPS59142996U (ja) | 1983-03-15 | 1983-03-15 | ラジオ着脱可能形テ−プレコ−ダ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59142996U JPS59142996U (ja) | 1984-09-25 |
| JPH0416312Y2 true JPH0416312Y2 (ja) | 1992-04-13 |
Family
ID=30167689
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3702983U Granted JPS59142996U (ja) | 1983-03-15 | 1983-03-15 | ラジオ着脱可能形テ−プレコ−ダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59142996U (ja) |
-
1983
- 1983-03-15 JP JP3702983U patent/JPS59142996U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59142996U (ja) | 1984-09-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5814411Y2 (ja) | テ−プレコ−ダ−の消去装置 | |
| JPS5814410Y2 (ja) | テ−プレコ−ダ−の消去装置 | |
| JPS58135097U (ja) | カセツトテ−プレコ−ダの頭出し装置 | |
| JPS6070993U (ja) | チユ−ナパツクを用いるテ−プレコ−ダのラジオ受信・テ−プ使用切換回路 | |
| JPH0215378Y2 (ja) | ||
| JPH0119211Y2 (ja) | ||
| JPS6023809Y2 (ja) | 給電制御回路 | |
| JP2529368Y2 (ja) | テープレコーダーの誤消去防止回路 | |
| JPS59157209U (ja) | テ−プレコ−ダ− | |
| JPS6120204A (ja) | カセツトテ−プレコ−ダの録再切換回路 | |
| JPS60243813A (ja) | 永久磁石消去ヘツド | |
| JPS5868282A (ja) | ラジオ付きテ−プレコ−ダ | |
| JP2002222587A (ja) | 音声再生装置 | |
| JPS5877811U (ja) | フエイドインフエイドアウト回路 | |
| JPS58140596U (ja) | ラジオ付テ−プレコ−ダ | |
| JPS60166850U (ja) | フロントローディング式記録又は再生装置 | |
| JPS59121713U (ja) | テ−プレコ−ダ | |
| JPS58105096U (ja) | テ−プレコ−ダ | |
| JPS58122227U (ja) | テ−プレコ−ダのミユ−テイング回路 | |
| JPS6026638U (ja) | テ−プレコ−ダ | |
| JPS5884603U (ja) | テ−プレコ−ダ−回路 | |
| JPS6074291U (ja) | ラジオ受信機付テ−プレコ−ダ | |
| JPS6031710U (ja) | テ−プレコ−ダ | |
| JPS6076005A (ja) | 磁気テ−プ消去装置 | |
| JPS59145732U (ja) | テ−プレコ−ダ−の制御回路 |