JPH04164536A - 工作機械のコネクタ保護装置 - Google Patents

工作機械のコネクタ保護装置

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JPH04164536A
JPH04164536A JP28967990A JP28967990A JPH04164536A JP H04164536 A JPH04164536 A JP H04164536A JP 28967990 A JP28967990 A JP 28967990A JP 28967990 A JP28967990 A JP 28967990A JP H04164536 A JPH04164536 A JP H04164536A
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spindle
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Shigeyuki Doi
土井 滋之
Yoshihiro Moroe
諸江 義洋
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Tsudakoma Corp
Tsudakoma Industrial Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 この発明は、マシニングセンタのような、加工テーブル
に対して相対的に三次元に移動可能なスピンドルを有す
る工作機械において、加工テーブル上に移載されたパレ
ット上のアタッチメントに対し、電気や圧力流体等を接
続するコネクタを劣悪な加工雰囲気から有効に保護する
ための工作機械のコネクタ保護装置に関する。
従来技術 マシニングセンタ等の工作機械MCにおいては、その加
工テーブルTB上にパレットPを介してワークWを搬入
する際、ワークWは、アタッチメントAを介してパレッ
トPに積載する場合がある(第8図)。ここで、アタッ
チメントAとは、たとえばインデクステーブルやローク
リテーブル等の自動割出装置であり、アタッチメントA
を使用すれば、ワークWの加工面が複雑で、工作機械M
Cのスピンドルの三次元移動のみによっては加工ができ
ない場合でも、アタッチメントAを駆動してワークWの
姿勢を変更することにより、円滑に加工を完了すること
ができる。
このとき、アタッチメントAは、工作機械MCによる一
連の加工の途中において、ワークWの姿勢を変更する必
要があるため、自動連結形のコネクタCI 、C2を介
して、外部から駆動用の動力を供給し、外部の制御装置
CLとの間で、制御信号の交換を行なわなければならな
い。この場合、パレットP側のコネクタC2は固定コネ
クタとし、工作機械MC側のコネクタC1は、加工テー
ブルTBの一部に搭載する可動コネクタとするのが普通
であり、加工テーブルTB上にパレットPを搬入したら
、エアシリンダ等により可動側のコネクタC1を駆動し
、固定側のコネクタC2との自動連結を完了することが
できる。
一方、パレットP側のコネクタC2は、ワークWの加工
がアタッチメントAを要しない場合には、設置する必要
がない。この場合は、工作機械MC側のコネクタC1は
、コネクタC2と連結されることなく放置されるから、
加工雰囲気による汚損や性能劣化のおそれが顕著であり
、何らかの手段により、コネクタC1を保護することが
不可欠である。そこで、従来は、アタッチメントAを有
しないパレットPに対しては、コネクタC2と同等のダ
ミーのコネクタを搭載し、このダミーのコネクタに対し
てコネクタC1を連結したり、また、別の自動操作形ま
たは手動操作形のカバー装置を設け、コネクタC1を保
護したりすることが行なわれている。
発明が解決しようとする課題 かかる従来技術によるときは、ダミーのコネクタを使用
すれば、これにより、パレット上の一定面積が占有され
てしまい、パレット面積の有効使用が妨げられるという
問題があった。また、専用のカバー装置を設ければ、加
工雰囲気により、このカバー装置目体の汚損が避けられ
ず、したがって、かかる汚損したカバー装置を繰返し使
用するときは、コネクタに対して悪影響を与え、却って
保護機能を損うおそれが避けられなかった。さらに、カ
バー装置を自動操作形とするときは、カバー装置自体が
大げさとなり、構成が複雑になるという欠点もあった。
そこで、この発明の目的は、かかる従来技術の問題に鑑
み、工作機械のスピンドルの移動を利用して搬送し、コ
ネクタに着脱する蓋板を使用することによって、パレッ
ト面積の有効使用が阻害されることがなく、コネクタに
対し、常に適正な保護機能を実現することができ、しか
も、全体構成も簡単である工作機械のコネクタ保護装置
を供給することにある。
課題を解決するための手段 かかる目的を達成するためのこの発明の構成は、スピン
ドルに装着可能なツールホルダと、ツールホルダに装着
する把持機構と、把持機構によって把持可能であり、加
工テーブルに設置された可動コネクタの前面に着脱可能
な蓋板とからなり、蓋板は、ツールホルダと把持機構と
を介してスピンドルに装着し、スピンドルの移動により
、所定の格納場所と可動コネクタとの間を搬送し、可動
コネクタに着脱することをその要旨とする。
なお、格納場所は、自動工具交換装置の工具格納位置と
することができる。
また、格納場所と可動コネクタとの間の搬送経路内に、
蓋板を清浄化するエアブロ−装置を付設してもよい。
作用 かかる構成によるときは、蓋板は、ツールホルダを介し
てスピンドルに装着した把持機構によって把持し、スピ
ンドルを移動することによって、所定の格納場所と可動
コネクタとの間を自在に搬送することが可能であるから
、この格納場所を清浄に保つことにより、常に、十分清
潔に維持することができる。また、同様にして、蓋板は
、可動コネクタに着脱することが可能であるから、格別
な着脱装置は、何ら必要でない。
格納場所として自動工具交換装置の工具格納位置を使用
すれば、特別の格納場所を用意することも不要である。
エアブロ−装置を付設すれば、蓋板は、搬送途中におい
て、可動コネクタに装着する直前に、エアブロ−装置か
らのエアによってブローすることができるから、−層清
潔な状態で可動コネクタに装着することができる。
実施例 以下、図面を以って実施例を説明する。
工作機械のコネクタ保護装置は、工作機械のスピンドル
SPに装着可能なツールホルダ10と、ツールホルダ1
0に装着する把持機構20と、可動コネクタCに着脱す
る蓋板30とを備えてなる(第1図)。
スピンドルSPは、ツールホルダ10と同形のツールホ
ルダを使用して各種の工具を装着し、図示しないワーク
に対して任意の切削加工ができる。
スピンドルSPは、図示しないスピンドルモータにより
、装着した工具を回転駆動することができる他、図示し
ない制御装置により、所定の範囲内を、加工テーブルに
対して三次元的に移動し、ワークに対する加工位置を選
択することが可能である。
可動コネクタCは、図示しない加工テーブルに設置され
ている。可動コネクタCは、図示しない動力源や制御装
置に接続されており、図示しないパレット上の固定コネ
クタに自動連結することにより、パレット上のアタッチ
メントに動力ヲ伝達し、アタッチメントと制御装置との
間に制御信号の伝達経路を完成することができる。
可動コネクタCは、ケースC1と、ケースC1に内装さ
れるコネクタ本体C2とを備えてなり、コネクタ本体C
2は、ケースC1に収納する短ストロークのエアシリン
ダC3により、第1図の矢印に方向に前後動することが
できる。すなわち、コネクタ本体C2を前進させること
により、固定コネクタとの連結を完成し、後退させるこ
とにより、固定コネクタとの連結を断つことができる。
なお、コネクタ本体C2の前面には、固定コネクタに連
結する際に位置決めガイドとなる突部C2aが形成され
、コネクタ本体C2の前面周縁部には、シールパツキン
C2bが装着されている。さらに、ケースC1の前面に
は、コネクタ本体C2の左右と下部とに、蓋板30に対
する係止フックC4、C4・・・が突設されている。
ツールホルダ10は、後部に、スピンドルSPに適合す
るテーバシャンク部11を形成し、中間部に工具交換用
の保持溝12を形成し、前部に、工具や把持機構20を
装着するための胴部13を形成している。胴部13には
、側方から図示しない止めねじを螺入し、胴部13に挿
入する工具等の取付部を固定することができる。テーパ
シャンク部11の後端面には、プルスタッドllaを設
けてもよい。
把持機構20は、ツールホルダ10の胴部13に適合す
るスタッド21を上方に備え(第1図、第2図)、スタ
ッド21の基部には、カラー21aを介してブラケット
21b、21bが固着されている0ブラケット21b、
21bには、スペーサ22aを介して板材22.22が
ねじ止めされ、板材22.22の間には、ボルト24を
介し、−対のはさみ体23.23が取り付けられている
0はさみ体23.23の間には、引張りばね25が装架
されており、また、はさみ体23.23の先端部内面側
には、半球状の鋼球23a、23aが固着されている。
はさみ体23.23は、引張りばね25の張力に抗して
外側に開くことができ、また、その自然状態においても
、図示しない規制部材により、一定の開き角度に保持さ
れているものとする。
蓋板30は、円板状の本体部31と、本体部31と同心
の補助部32とからなる。本体部31と補助部32とは
、短い円柱状の連結部33によって連結され、連結部3
3の径を補助部32の径より小さくすることにより、本
体部31と補助部32との間には、把持機構20のはさ
み体23.23が進入し得る溝33aが形成されている
。溝33aの底、すなわち連結部33の外周には、はさ
み体23.23の鋼球23a、23aが係合する一対の
凹部33b、33bが形成されている。
本体部31は、可動コネクタCのコネクタ本体C2の前
面を覆うことができるものとする(第3図)。本体部3
1の裏面側には、コネクタ本体C2に適合する凹部31
aが形成され、さらに、コネクタ本体C2の突部C2a
に適合する凹部31bが形成されている。
可動コネクタCの近傍には、エアブロ−装置41が配設
されている(第1図)。エアブロ−装置41は、エア配
管41aを介して図示しないエア源に接続され、可動コ
ネクタCに装着直前の蓋板30の裏面側に、エアを吹き
付けることができる。
かかる蓋板30は、把持機構20のはさみ体23.23
を溝33aに進入させ、はさみ体23.23により連結
部33を両側から挟み込むようにして、把持機構20に
よって保持することができる(第2図、第3図)。この
とき、はさみ体23.23は、その自然状態における鋼
球23a、23aの頂点間の間隔d1が、連結部33の
凹部33b、33bの頂点間の距離D1に対し、di<
Dlであれば(第4図)、はさみ体23.23は、単に
、連結部33に向けて前進させるのみで、鋼球23a、
23aを凹部33b、33bに係合させ、蓋板30を把
持することができる。はさみ体23.23は、鋼球23
a、23aが連結部33の外周に沿って滑ることにより
、外側に押し拡げられるからである。また、蓋板30を
固定し、はさみ体23.23を後退させるのみで、その
把持を解放することができる。
工作機械が、スピンドルSPの他に、ツールマガジンA
TIを含む自動工具交換装置ATを備えるときは(第5
図)、蓋板30は、把持機構20によって把持し、ツー
ルホルダ10とともに、他の工具Tf(i=1.2・・
・)と全く同様にして、その不使用時には、ツールマガ
ジンATLの任意の工具格納位置Pi(i=1.2・・
・)に格納することができる(同図の二点鎖線)。なお
、蓋板30、工具Tiは、必要に応じ、同図の矢印に1
、K2方向に旋回し上下動するツール交換アームAT2
を使用し、ツールマガジンATLの工具交換位置Pcを
経由して、所定の工具交換場所に移動したスピンドルS
Pと、ツールマガジンATLとの間に、自由に移載する
ことが可能である(第5図、第6図)。すなわち、蓋板
30は、工具Ti と全く同様に、スピンドルSPにも
装着することが可能である(第6図)。
蓋板30は、スピンドルSPの三次元的な移動を利用し
て可動コネクタCの前面に装着し、可動コネクタCを保
護することができる(第7図)。
把持機構20、ツールホルダ10を介してスピンドルS
Pに装着した蓋板30は、スピンドルSPを移動するこ
とにより、可動コネクタCの前面上方に移動する(同図
(A))。そこで、エアブロ−装置41を作動させれば
、エアブロ−装置41からのエアにより、蓋板30の裏
面側をブローし、そこに付着している塵埃等を除去する
ことができる。なお、このとき、可動コネクタCのコネ
クタ本体C2は、エアシリンダC3により、ケースC1
内に向けて後退限まで後退させておくものとする。
次いで、スピンドルSPを下降し、蓋板30を、コネク
タ本体C2の前面に位置させる(同図(B))。このと
き、蓋板30は、可動コネクタCの係止フックC4、C
4・・・に対して、その上方から嵌まり込むようにして
位置決めすることができる(第2図、第3図)。
つづいて、エアシリンダC3を駆動して、コネクタ本体
C2を前進させると(第7図(C))、蓋板30は、係
止フックC4、C4・・・により、その移動が阻止され
ているので、コネクタ本体C2は、蓋板30の裏面側の
四部31aに係合するとともに、シールパツキンC2b
が蓋板30の裏面に密着しく第3図)、したがって、蓋
板30は、コネクタ本体C2の前面を気密状態に覆うこ
とができる。また、このとき、コネクタ本体C2の前面
の突部C2aが蓋板30の凹部31bに係合することに
より、蓋板30が、コネクタ本体C2の前面に沿って移
動するのを阻止し、これを固定することができる。
次ぎに、スピンドルSPを上方に移動すれば(第7図(
D))、蓋板30は、コネクタ本体C2の前面に固定さ
れているので、把持機構20は自動的に蓋板30から外
れ、可動コネクタCに対する蓋板30の装着を完了する
ことができる。
スピンドルSPは、その後、所定の工具交換場所に移動
し、自動工具交換装置ATは、ツールホルダ10ととも
に把持機構20をスピンドルSPから取り外し、所定の
工具Tiと交換する。把持機構20は、ツールホルダ1
0とともに、ツールマガジンATIの工具格納位置Pi
に格納すればよい。
また、可動コネクタCを使用するに際しては、ツールホ
ルダ10とともに、把持機構20をツールマガジンAT
LからスピンドルSPに移載し、その後、スピンドルS
Pを可動コネクタCの位置に移動して、蓋板30を可動
コネクタCから取り外す。このときの手順は、第7図(
D)ないしくA)の順によればよい。ただし、取外し後
の蓋板30に対しては、エアブロ−装置41を作動させ
るには及ばない。
このようにしてスピンドルSPに戻された蓋板30は、
自動工具交換装置ATにより、ツールホルダ10、把持
機構20とともに、ツールマガジンATIの工具格納位
置Piに格納し、次ぎの再使用に備える。
なお、工作機械に自動工具交換装置ATが付属していな
いときは、ツールホルダ10、把持機構20は、蓋板3
0とともに、または、蓋板30を伴わずに、スピンドル
SPの加工範囲内に設けた適当な格納場所に格納すれば
よい。この格納場所は、加工雰囲気の影響を受けない清
浄な場所であればよく、何ら格別な制約はないが、スピ
ンドルSPの移動のみにより、ツールホルダ10の着脱
が可能なように、適当なツール交換機構を備えているこ
とが好ましい。
以上の説明において、エアブロ−装置41は、可動コネ
クタCの近傍に限らず、自動工具交換装置ATの工具格
納位置Piを含む蓋板30の格納場所と可動コネクタC
との間の搬送経路内なら、任意の場所に設置することが
できる。特に、自動工具交換装置ATに組み込めば、蓋
板30のみならず、工具Tiに対するエアブロ−にも簡
単に共用することができて便利である。なお、エアブロ
−装置41は、必要に応じて設ければよく、これを省略
してもよいことは勿論である。
発明の詳細 な説明したように、この発明によれば、スピンドルに装
着可能なツールホルダと、把持機構と、蓋板とを設け、
蓋板は、スピンドルの移動により格納場所と可動コネク
タとの間を搬送し、可動コネクタに着脱するようにする
ことによって、パレット上に格別なダミーのコネクタを
設置する必要かないから、パレット面積の有効使用が阻
害されることがなく、格納場所として清浄な場所を選定
すれば、蓋板は、加工雰囲気によって汚損されることが
なく、したがって、可動コネクタに対し、常に適正な保
護機能を実現することができる上、大げさなカバー装置
が不要であるから、全体構成も極めて簡単にすることが
できるという優れた効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第7図は実施例を示し、第1図は全体分解
斜視説明図、第2図ないし第4図は要部構成説明図、第
5図と第6図は使用状態説明図、第7図(A)ないしく
D)は動作説明図である。 第8図は背景技術を説明する平面模式図である。 SP・・・スピンドル C・・・可動コネクタ AT・・・自動工具交換装置 Pi(i=1.2・・・)・・・工具格納位置10・・
・ツールホルダ 20・・・把持機構 30・・・蓋板 41・・・エアブロ−装置

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)スピンドルに装着可能なツールホルダと、該ツール
    ホルダに装着する把持機構と、該把持機構によって把持
    可能であり、加工テーブルに設置された可動コネクタの
    前面に着脱可能な蓋板とからなり、該蓋板は、前記ツー
    ルホルダと把持機構とを介してスピンドルに装着し、ス
    ピンドルの移動により、所定の格納場所と可動コネクタ
    との間を搬送し、可動コネクタに着脱することを特徴と
    する工作機械のコネクタ保護装置。 2)前記格納場所は、自動工具交換装置の工具格納位置
    とすることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の工
    作機械のコネクタ保護装置。 3)前記格納場所と可動コネクタとの間の搬送経路内に
    、前記蓋板を清浄化するエアブロー装置を付設すること
    を特徴とする特許請求の範囲第1項または第2項記載の
    工作機械のコネクタ保護装置。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0731250U (ja) * 1993-11-24 1995-06-13 浜井産業株式会社 マシニングセンタ
JP2019077006A (ja) * 2017-10-26 2019-05-23 株式会社Fuji 工作機械

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0731250U (ja) * 1993-11-24 1995-06-13 浜井産業株式会社 マシニングセンタ
JP2019077006A (ja) * 2017-10-26 2019-05-23 株式会社Fuji 工作機械

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