JPH0416522B2 - - Google Patents
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- JPH0416522B2 JPH0416522B2 JP28109484A JP28109484A JPH0416522B2 JP H0416522 B2 JPH0416522 B2 JP H0416522B2 JP 28109484 A JP28109484 A JP 28109484A JP 28109484 A JP28109484 A JP 28109484A JP H0416522 B2 JPH0416522 B2 JP H0416522B2
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- powder
- lance
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- blow pipe
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- Expired
Links
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- 239000002245 particle Substances 0.000 claims description 26
- 238000007664 blowing Methods 0.000 claims description 11
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- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 9
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 4
- 229910000805 Pig iron Inorganic materials 0.000 description 2
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
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Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C21—METALLURGY OF IRON
- C21B—MANUFACTURE OF IRON OR STEEL
- C21B5/00—Making pig-iron in the blast furnace
- C21B5/001—Injecting additional fuel or reducing agents
- C21B5/003—Injection of pulverulent coal
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Metallurgy (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Manufacture Of Iron (AREA)
- Blast Furnaces (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、高炉羽口から複数種類の粉体を炉
内に吹き込むための方法に関する。
内に吹き込むための方法に関する。
一般に高炉操業においては、炉内反応の因子を
適正に管理するため、又はコークスの代替燃料と
して各種の粉体を吹き込むことが行われている。
このような高炉への粉体吹き込みをするための吹
き込み用ランスの従来技術としては第3図に示す
ようなものがある。
適正に管理するため、又はコークスの代替燃料と
して各種の粉体を吹き込むことが行われている。
このような高炉への粉体吹き込みをするための吹
き込み用ランスの従来技術としては第3図に示す
ようなものがある。
即ち、1がブローパイプであり、これの先端に
羽口2が形成され、この羽口2先端が高炉9内に
臨む。ブローパイプ1内部には管壁を貫通してラ
ンス3の先端が臨み、このランス3から羽口2内
に粉体が吹き出される。そして吹き出された粉体
は、ブローパイプ1内を通過する気体(熱風)と
ともに羽口2から高炉9内に吹き込まれる。6は
ブローパイプ1とランス本体3との間の案内管で
ある。
羽口2が形成され、この羽口2先端が高炉9内に
臨む。ブローパイプ1内部には管壁を貫通してラ
ンス3の先端が臨み、このランス3から羽口2内
に粉体が吹き出される。そして吹き出された粉体
は、ブローパイプ1内を通過する気体(熱風)と
ともに羽口2から高炉9内に吹き込まれる。6は
ブローパイプ1とランス本体3との間の案内管で
ある。
しかしながら、このようなランス3を用いて高
炉9内に粉体を吹き込む場合に、高炉9内ガス調
整、銑鉄の成分の調整、スラグ成分の調整、燃料
費削減等、各種の炉内調整因子の2種以上を同時
に行う場合に、ランス3は単管からなつているた
め、1種を行うことができるにとどまつていた。
炉9内に粉体を吹き込む場合に、高炉9内ガス調
整、銑鉄の成分の調整、スラグ成分の調整、燃料
費削減等、各種の炉内調整因子の2種以上を同時
に行う場合に、ランス3は単管からなつているた
め、1種を行うことができるにとどまつていた。
そこで、例えば微粉炭と鉄鉱石粉体を同時に高
炉9に吹き込む場合には、第4図に示すように2
本のランス3を相互に反対になる位置からブロー
パイプ1内に臨ませ、各ランス3から個別に粉体
を吹き込む方法や、第5図に示すように2本のラ
ンス3の先端を、ブローパイプ1の長手方向にず
らせて、同様に粉体を吹き込む方法が提案されて
いる。
炉9に吹き込む場合には、第4図に示すように2
本のランス3を相互に反対になる位置からブロー
パイプ1内に臨ませ、各ランス3から個別に粉体
を吹き込む方法や、第5図に示すように2本のラ
ンス3の先端を、ブローパイプ1の長手方向にず
らせて、同様に粉体を吹き込む方法が提案されて
いる。
しかし、第4図のようにランス3先端位置を対
接した場合には、吐出する異種粉体が衝突し合つ
て散乱することが原因で、各粉体を高炉9内に均
一に吹き込めないという問題点がある。
接した場合には、吐出する異種粉体が衝突し合つ
て散乱することが原因で、各粉体を高炉9内に均
一に吹き込めないという問題点がある。
また第5図に示すように、ランス3先端を相互
にずらした場合には、高炉9内に近いランス3先
端が、高炉9内から遠いランス3からの粉体吐出
を受けて損耗する問題点がある。
にずらした場合には、高炉9内に近いランス3先
端が、高炉9内から遠いランス3からの粉体吐出
を受けて損耗する問題点がある。
この発明は、このような従来技術の問題点に着
目してなされたものであり、2種以上の粉体を、
円滑且つランスやブローパイプを損耗することな
く吹き込むことを目的としている。
目してなされたものであり、2種以上の粉体を、
円滑且つランスやブローパイプを損耗することな
く吹き込むことを目的としている。
この発明は、高炉の羽口に臨むブローパイプ内
にランス先端を突出させ、ブローパイプ内を炉内
に向けて通過する気体内にランス先端から複数種
類の粉体を吹き込んで、この粉体を気体とともに
炉内に供給する粉体吹き込み方法において、ラン
スを多重管により構成して内側の管に対する熱の
影響をその外側の管よりも少なくし、粒子が比較
的硬い粉体を、熱の影響の少ない内側の管から吹
き込み、且つ粒子が比較的軟らかい粉体を外側の
管から吹き込んで、粒子が軟らかい粉体により粒
子が硬い粉体を囲ませて各粉体をブローパイプ内
に吹き込む。
にランス先端を突出させ、ブローパイプ内を炉内
に向けて通過する気体内にランス先端から複数種
類の粉体を吹き込んで、この粉体を気体とともに
炉内に供給する粉体吹き込み方法において、ラン
スを多重管により構成して内側の管に対する熱の
影響をその外側の管よりも少なくし、粒子が比較
的硬い粉体を、熱の影響の少ない内側の管から吹
き込み、且つ粒子が比較的軟らかい粉体を外側の
管から吹き込んで、粒子が軟らかい粉体により粒
子が硬い粉体を囲ませて各粉体をブローパイプ内
に吹き込む。
粒子が比較的硬い粉体は、内側の、熱の影響が
少ない管から吐出されるから、その管は硬い粒子
によつて損耗されることが少なくなる。また、ラ
ンスから吐出される粉体は、内側の硬い粒子の粉
体が外側の軟らかい粒子の粉体に囲まれているか
ら、硬い粒子の粉体がブローパイプに直接接触す
ることが抑制されるため、ブローパイプが損耗す
ることを防止することができる。そして、吐出さ
れた粉体は中心近くの粉体の粒子が硬く、外側の
粉体の粒子が軟らかいまま、ブローパイプを流れ
る気体にのつて高炉内に吹き込まれる。
少ない管から吐出されるから、その管は硬い粒子
によつて損耗されることが少なくなる。また、ラ
ンスから吐出される粉体は、内側の硬い粒子の粉
体が外側の軟らかい粒子の粉体に囲まれているか
ら、硬い粒子の粉体がブローパイプに直接接触す
ることが抑制されるため、ブローパイプが損耗す
ることを防止することができる。そして、吐出さ
れた粉体は中心近くの粉体の粒子が硬く、外側の
粉体の粒子が軟らかいまま、ブローパイプを流れ
る気体にのつて高炉内に吹き込まれる。
〔実施例〕
第1,2図は、この考案の実施例を示す図であ
る。ここで1はブローパイプであり、その管壁を
案内管6を介してランス3が貫通している。ラン
ス3の先端はブローパイプ1の中心近くに臨んで
いる。
る。ここで1はブローパイプであり、その管壁を
案内管6を介してランス3が貫通している。ラン
ス3の先端はブローパイプ1の中心近くに臨んで
いる。
ランス3は、この実施例では内管3aと外管3
bとの同軸の二重管からなり、両管3a,3bは
相互に個別の供給管5a,5bに、開閉弁4a,
5aを個別に介して連結している。供給管5a,
5bは、夫々が粉体のホツパに連結されており、
内管3aには粒子の硬い粉体が供給され、外管3
bには粒子の軟らかい粉体が供給されるようにな
つている。ここで、内管3aは常時外管3bの中
心に位置するように、図示しない機構によつて外
管3bに支持されている。6はブローパイプ1と
外管3bとの間の案内管である。
bとの同軸の二重管からなり、両管3a,3bは
相互に個別の供給管5a,5bに、開閉弁4a,
5aを個別に介して連結している。供給管5a,
5bは、夫々が粉体のホツパに連結されており、
内管3aには粒子の硬い粉体が供給され、外管3
bには粒子の軟らかい粉体が供給されるようにな
つている。ここで、内管3aは常時外管3bの中
心に位置するように、図示しない機構によつて外
管3bに支持されている。6はブローパイプ1と
外管3bとの間の案内管である。
而して、ランス3を構成する内管3aと外管3
bとから異種の粉体をブローパイプ1内に吐出す
る。粉体としては、微粉炭、鉄鉱石粉、鉄粉、石
灰石粉、集塵ダスト等の高炉9内吹き込み用粉体
が用いられ、これらのうちの2種類の粉体をラン
ス3で吹き込むに際しては、2種の粉体のうち粒
子の硬いものを内管3aから吹き込み、粒子の軟
らかいものを外管3bから吹き込む。
bとから異種の粉体をブローパイプ1内に吐出す
る。粉体としては、微粉炭、鉄鉱石粉、鉄粉、石
灰石粉、集塵ダスト等の高炉9内吹き込み用粉体
が用いられ、これらのうちの2種類の粉体をラン
ス3で吹き込むに際しては、2種の粉体のうち粒
子の硬いものを内管3aから吹き込み、粒子の軟
らかいものを外管3bから吹き込む。
これによつて、内管3aから吹き込まれるとこ
ろの、粒子が硬くて摩耗性の高い粉体は、外管3
bから吹き込まれる、粒子が軟らかくて摩耗性の
低い粉体によつて、ランス3の吐出口直後から、
外側を囲まれた状態でブローパイプ1内に吹き込
まれる。このため、粒子の硬い粉体がブローパイ
プ1や羽口に直接当たることはあまりないから、
ブローパイプ1も羽口の内面を摩耗させることが
ない。
ろの、粒子が硬くて摩耗性の高い粉体は、外管3
bから吹き込まれる、粒子が軟らかくて摩耗性の
低い粉体によつて、ランス3の吐出口直後から、
外側を囲まれた状態でブローパイプ1内に吹き込
まれる。このため、粒子の硬い粉体がブローパイ
プ1や羽口に直接当たることはあまりないから、
ブローパイプ1も羽口の内面を摩耗させることが
ない。
また内管3aは、外管3bと、外管3b及び内
管3aの間の空間とによつて断熱されているた
め、ブローパイプ1を通過する高温の気体によつ
てもあまり高温にならないから、内管3aに硬い
粒子の粉体を通過させても、これを摩耗すること
が抑制される。
管3aの間の空間とによつて断熱されているた
め、ブローパイプ1を通過する高温の気体によつ
てもあまり高温にならないから、内管3aに硬い
粒子の粉体を通過させても、これを摩耗すること
が抑制される。
発明者らは、内管3aの径を25mm、外管3bの
径を40mmとしたランス3を用い、高炉へのコーク
ス投入量を減らしながら、しかも銑鉄の成分を調
整すべく次の実験を行つた。即ち、内管3aには
鉄鉱石の粉体を通過させ、外管3bには炭材の粉
体を通過させて、これらをブローパイプ1内に吐
出させることにより高炉内に吹き込んだ。その結
果、内管3aは外管3bによつて断熱保護されて
いるからあまり加熱されず、摩耗もしないで円滑
に前記粉体を吹き込むことができた。
径を40mmとしたランス3を用い、高炉へのコーク
ス投入量を減らしながら、しかも銑鉄の成分を調
整すべく次の実験を行つた。即ち、内管3aには
鉄鉱石の粉体を通過させ、外管3bには炭材の粉
体を通過させて、これらをブローパイプ1内に吐
出させることにより高炉内に吹き込んだ。その結
果、内管3aは外管3bによつて断熱保護されて
いるからあまり加熱されず、摩耗もしないで円滑
に前記粉体を吹き込むことができた。
また内管3aから吐出される、摩耗性の鉄鉱石
の粉体は、外管3bから吐出される、粒子の軟ら
かい炭材の粉体によつて囲まれているため、ブロ
ーパイプ1や羽口の内面を摩耗させることなく、
長期にわたつて円滑な吹き込みを継続することが
できるようになつた。
の粉体は、外管3bから吐出される、粒子の軟ら
かい炭材の粉体によつて囲まれているため、ブロ
ーパイプ1や羽口の内面を摩耗させることなく、
長期にわたつて円滑な吹き込みを継続することが
できるようになつた。
なお、前記実施例及び実験では、ランス3を二
重管としたが、三重以上の管により構成し、同時
に三種類以上の粉体を吹き込んでもよいことは勿
論である。
重管としたが、三重以上の管により構成し、同時
に三種類以上の粉体を吹き込んでもよいことは勿
論である。
以上説明したように、この発明によれば、粒子
が比較的硬い粉体は、内側の、熱の影響が少ない
管から吐出されるから、その管はあまり高温にな
らないため硬い粒子によつて損耗されることが少
なくなる。一方、熱の影響を受ける外管は比較的
軟らかい粒子の粉体が通過するため、これも粉体
による損耗が少なくなる。
が比較的硬い粉体は、内側の、熱の影響が少ない
管から吐出されるから、その管はあまり高温にな
らないため硬い粒子によつて損耗されることが少
なくなる。一方、熱の影響を受ける外管は比較的
軟らかい粒子の粉体が通過するため、これも粉体
による損耗が少なくなる。
また、ランスから吐出される粉体は、内側の硬
い粒子の粉体が外側の軟らかい粒子の粉体に囲ま
れているから、硬い粒子の粉体がブローパイプに
直接接触することが抑制されるため、ブローパイ
プや羽口が損耗することを防止することができ
る。かくして、この発明によれば、ランス、ブロ
ーパイプ、羽口の損耗を防止して、長期にわたつ
て円滑且つ安定した粉体の吹き込みを行うことが
できるという効果がある。
い粒子の粉体が外側の軟らかい粒子の粉体に囲ま
れているから、硬い粒子の粉体がブローパイプに
直接接触することが抑制されるため、ブローパイ
プや羽口が損耗することを防止することができ
る。かくして、この発明によれば、ランス、ブロ
ーパイプ、羽口の損耗を防止して、長期にわたつ
て円滑且つ安定した粉体の吹き込みを行うことが
できるという効果がある。
第1図はこの発明の一実施例の断面図、第2図
は第1図の−線断面図、第3図、第4図、第
5図は夫々従来技術の断面図である。 1……ブローパイプ、3……ランス、3a……
内管、3b……外管。
は第1図の−線断面図、第3図、第4図、第
5図は夫々従来技術の断面図である。 1……ブローパイプ、3……ランス、3a……
内管、3b……外管。
Claims (1)
- 1 高炉の羽口に臨むブローパイプ内にランス先
端を突出させ、ブローパイプ内を炉内に向けて通
過する気体内にランス先端から複数種類の粉体を
吹き込んで、この粉体を気体とともに炉内に供給
する粉体吹き込み方法において、ランスを多重管
により構成して内側の管に対する熱の影響を外側
の管よりも少なくし、粒子が比較的硬い粉体を、
熱の影響の少ない内側の管から吹き込み、且つ粒
子が比較的軟らかい粉体を外側の管から吹き込ん
で、粒子が軟らかい粉体により粒子が硬い粉体を
囲ませて各粉体をブローパイプ内に吹き込むこと
を特徴とする高炉内への粉体吹き込み方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28109484A JPS61153216A (ja) | 1984-12-27 | 1984-12-27 | 高炉内への粉体吹き込み方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28109484A JPS61153216A (ja) | 1984-12-27 | 1984-12-27 | 高炉内への粉体吹き込み方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61153216A JPS61153216A (ja) | 1986-07-11 |
| JPH0416522B2 true JPH0416522B2 (ja) | 1992-03-24 |
Family
ID=17634251
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28109484A Granted JPS61153216A (ja) | 1984-12-27 | 1984-12-27 | 高炉内への粉体吹き込み方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61153216A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4065038B2 (ja) | 1996-08-07 | 2008-03-19 | カルピス株式会社 | 計算作業負荷ストレス緩和剤 |
| JP4807099B2 (ja) * | 2006-02-22 | 2011-11-02 | Jfeスチール株式会社 | 高炉操業方法 |
| JP5782808B2 (ja) * | 2011-04-22 | 2015-09-24 | Jfeスチール株式会社 | 高炉への微粉炭の吹込み方法およびその設備 |
| JP6354962B2 (ja) * | 2015-09-11 | 2018-07-11 | Jfeスチール株式会社 | 酸素高炉の操業方法 |
-
1984
- 1984-12-27 JP JP28109484A patent/JPS61153216A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61153216A (ja) | 1986-07-11 |
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