JPH04166122A - 電気掃除機の吸込口体 - Google Patents
電気掃除機の吸込口体Info
- Publication number
- JPH04166122A JPH04166122A JP29503190A JP29503190A JPH04166122A JP H04166122 A JPH04166122 A JP H04166122A JP 29503190 A JP29503190 A JP 29503190A JP 29503190 A JP29503190 A JP 29503190A JP H04166122 A JPH04166122 A JP H04166122A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- suction
- suction port
- vacuum cleaner
- groove
- flat
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Nozzles For Electric Vacuum Cleaners (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は吸込口側の先端部の断面が偏平形状に形成され
、溝あるいは隙間の掃除を容易とした電気掃除機の吸込
口体に関する。
、溝あるいは隙間の掃除を容易とした電気掃除機の吸込
口体に関する。
(従来の技術)
従来、吸込口側の先端部を偏平形状とした電気掃除機の
吸込口体としては特開昭61−73627号公報に記載
されているように、吸込口側の先端形状によって風路断
面積が絞られているために圧損が大きく、吸込力か弱い
場合には、ホース内において砂ゴミ等の重いゴミを運ぶ
だけの風速が得られず、ゴミがホース内に滞留してしま
う傾向があり、これを防止するために吸込口の近傍に位
置して開口を設け、この開口からも空気を吸入してホー
ス内の風速を得るようにしたものが提案されている。
吸込口体としては特開昭61−73627号公報に記載
されているように、吸込口側の先端形状によって風路断
面積が絞られているために圧損が大きく、吸込力か弱い
場合には、ホース内において砂ゴミ等の重いゴミを運ぶ
だけの風速が得られず、ゴミがホース内に滞留してしま
う傾向があり、これを防止するために吸込口の近傍に位
置して開口を設け、この開口からも空気を吸入してホー
ス内の風速を得るようにしたものが提案されている。
また、実公昭61−844号公報の第2図には吸込口の
口縁を切り欠いて複数の切欠部を設け、櫛歯状に形成し
た構造の吸込口体が記載されている。これは、吸込口の
側方方向からもゴミを吸えるようにしたものである。
口縁を切り欠いて複数の切欠部を設け、櫛歯状に形成し
た構造の吸込口体が記載されている。これは、吸込口の
側方方向からもゴミを吸えるようにしたものである。
(発明が解決しようとする課題)
上【己特開昭61−73627号公報に記載された吸込
口体では、吸込口が閉塞状態となった場合でも開口から
空気を吸い込むことができるため、空気の吸込量が低下
することがなく、例えばホース内でのゴミの滞留、掃除
機本体のモータの過熱。
口体では、吸込口が閉塞状態となった場合でも開口から
空気を吸い込むことができるため、空気の吸込量が低下
することがなく、例えばホース内でのゴミの滞留、掃除
機本体のモータの過熱。
吸込口体の被掃除面との吸着による操作性の低下等が発
生することがない。しかしながら、この開口はゴミを吸
うことに利用しようとすると、この開口が設けられてい
る位置から考え、ゴミを吸う範囲が狭く、また溝あるい
は隙間における掃除での清掃能率については期待できな
いものである。
生することがない。しかしながら、この開口はゴミを吸
うことに利用しようとすると、この開口が設けられてい
る位置から考え、ゴミを吸う範囲が狭く、また溝あるい
は隙間における掃除での清掃能率については期待できな
いものである。
また、実公昭61−844号に記載された吸込口体は、
口縁に切り欠きが設けられているため被掃除面を傷つけ
やすいという問題があった。さらに、吸込口の側方周囲
からの空気流の増大に若干の改良が認められ清掃能率が
向上するものの、依然として溝あるいは隙間における掃
除での清掃能率即ち溝あるいは隙間の側壁に付着したゴ
ミを吸引する点では満足できるものではない。
口縁に切り欠きが設けられているため被掃除面を傷つけ
やすいという問題があった。さらに、吸込口の側方周囲
からの空気流の増大に若干の改良が認められ清掃能率が
向上するものの、依然として溝あるいは隙間における掃
除での清掃能率即ち溝あるいは隙間の側壁に付着したゴ
ミを吸引する点では満足できるものではない。
本発明は上記問題を解決し、吸込口と被掃除面との吸着
による吸込口の閉塞から生じる問題を解決するとともに
、開口から広範囲にわたってゴミを吸い込むことを可能
にする電気掃除機の吸込口体を得ることを目的とするも
のである。
による吸込口の閉塞から生じる問題を解決するとともに
、開口から広範囲にわたってゴミを吸い込むことを可能
にする電気掃除機の吸込口体を得ることを目的とするも
のである。
(課題を解決するだめの手段)
上記目的を達成するために請求項1による電気掃除機の
吸込口体は、一端に吸込口を他端に電気掃除機本体側と
接続するための接続口を有し、前記吸込口側先端部の断
面形状を細長に形成して偏平部とした筒状体からなる電
気掃除機の吸込口体において、前記偏平部の偏平周壁に
吸込開口を形成したものである。
吸込口体は、一端に吸込口を他端に電気掃除機本体側と
接続するための接続口を有し、前記吸込口側先端部の断
面形状を細長に形成して偏平部とした筒状体からなる電
気掃除機の吸込口体において、前記偏平部の偏平周壁に
吸込開口を形成したものである。
請求項2による電気掃除機の吸込口体は、前記請求項1
記載の電気掃除機の吸込口体において、前記吸込開口は
対向する前記偏平周壁のそれぞれに設けられ、各吸込開
口はそれぞれ対向側の吸込開口に対面しない位置に配置
したものである。
記載の電気掃除機の吸込口体において、前記吸込開口は
対向する前記偏平周壁のそれぞれに設けられ、各吸込開
口はそれぞれ対向側の吸込開口に対面しない位置に配置
したものである。
(作用)
請求項1の電気掃除機の吸込口体によれば、吸込口から
ゴミを吸い込むとともに偏平周壁に形成された吸込開口
からも空気を吸い込む。したがって、偏平周壁の方向か
らもゴミを吸うことが可能であるとともに吸込口が閉塞
された状態でもホース内および掃除機本体に吸い込まれ
る空気の量が確保される。
ゴミを吸い込むとともに偏平周壁に形成された吸込開口
からも空気を吸い込む。したがって、偏平周壁の方向か
らもゴミを吸うことが可能であるとともに吸込口が閉塞
された状態でもホース内および掃除機本体に吸い込まれ
る空気の量が確保される。
請求項2の電気掃除機の吸込口体によれば、吸込開口は
互いに対向する前記偏平周壁のそれぞれに設けたもので
あるのでそれぞれの前記偏平周壁双方の方向からもゴミ
を吸込むことが可能となり、また、それぞれの吸込開口
が前記偏平周壁の双方において互いに対面する位置には
ないので、各吸込開口から吸込まれる空気流が吸込口体
内において衝突することが少ない。
互いに対向する前記偏平周壁のそれぞれに設けたもので
あるのでそれぞれの前記偏平周壁双方の方向からもゴミ
を吸込むことが可能となり、また、それぞれの吸込開口
が前記偏平周壁の双方において互いに対面する位置には
ないので、各吸込開口から吸込まれる空気流が吸込口体
内において衝突することが少ない。
(実施例)
本発明の第1の実施例を第1図および第2図に基づいて
説明する。1は吸込口体で、円筒部2と偏平部3とを有
しており、この円筒部2と偏平部3で筒状体が形成され
、偏平部3には互いに対向する偏平周壁4,4が形成さ
れている。本体lの一端側、すなわち偏平部3の先端は
細長状に開口する吸込口5が形成され、他端には吸込口
体内で吸込口5と連通ずるとともに掃除機本体に接続さ
れたホース、延長管等(共に図示せず)に接続するため
の接続口6が形成されている。そして、偏平部3の一方
の偏平周壁4には吸込量ロアが、他方の偏平周壁4には
吸込量ロアと同形状の吸込開口8がそれぞれ吸込口5の
近傍に形成され、吸込量ロア、8の開口面積の和は吸込
口5の開口面積と等しくなるように設定されている。こ
の吸込量ロア、8は、それぞれ吸込口5の開口縁から等
距離に位置し、かつ、互いに対向しないように、即ち各
吸込量ロア、8には内方において、それぞれ反対側の幅
広周壁の内面と対向するように配置されている。
説明する。1は吸込口体で、円筒部2と偏平部3とを有
しており、この円筒部2と偏平部3で筒状体が形成され
、偏平部3には互いに対向する偏平周壁4,4が形成さ
れている。本体lの一端側、すなわち偏平部3の先端は
細長状に開口する吸込口5が形成され、他端には吸込口
体内で吸込口5と連通ずるとともに掃除機本体に接続さ
れたホース、延長管等(共に図示せず)に接続するため
の接続口6が形成されている。そして、偏平部3の一方
の偏平周壁4には吸込量ロアが、他方の偏平周壁4には
吸込量ロアと同形状の吸込開口8がそれぞれ吸込口5の
近傍に形成され、吸込量ロア、8の開口面積の和は吸込
口5の開口面積と等しくなるように設定されている。こ
の吸込量ロア、8は、それぞれ吸込口5の開口縁から等
距離に位置し、かつ、互いに対向しないように、即ち各
吸込量ロア、8には内方において、それぞれ反対側の幅
広周壁の内面と対向するように配置されている。
上記構成に基づいてその作用を説明する。掃除機本体に
接続されたホース、延長管等に吸込口体1の接続口6を
接続することによって吸込口5がらゴミを吸い込むこと
が可能となる。ここで、例えばアルミサツシ等の溝内を
掃除する場合、溝の底面に付着したゴミを吸込口5から
吸い込むとともに溝の両側壁に付着したゴミを吸込量ロ
アおよび8から吸い込むことにより、溝内を吸込口体を
1度移動させることによって略完全に溝内の掃除を行う
ことかできるものである。
接続されたホース、延長管等に吸込口体1の接続口6を
接続することによって吸込口5がらゴミを吸い込むこと
が可能となる。ここで、例えばアルミサツシ等の溝内を
掃除する場合、溝の底面に付着したゴミを吸込口5から
吸い込むとともに溝の両側壁に付着したゴミを吸込量ロ
アおよび8から吸い込むことにより、溝内を吸込口体を
1度移動させることによって略完全に溝内の掃除を行う
ことかできるものである。
次に、第3図に示すものは本発明の第2の実施例を示し
、吸込開口9,10が互いに対向するものであり、その
他の構成は前記第1の実施例と同様であり、この電気掃
除機の吸込口体では、例えばアルミサツシの溝内を掃除
する場合、吸込開口9およびlOから溝の両側壁に付着
したゴミを吸い込むので、掃除能率の高いものであるこ
とは前記実施例と同様である。しかしながら、この実施
例では、それぞれの吸込開口9,10から吸い込まれる
空気流はA点において正面から衝突するので、これによ
って発生する騒音が大きくなり、音の発生するA点は吸
込開口9,10と対向するので、外部に音がより漏れや
すいものである。これに対して前記第1の実施例の吸込
口体は、このような問題がな(複数の吸込開口が互いに
対向しないため外部に伝わる騒音を低下できるものであ
る。
、吸込開口9,10が互いに対向するものであり、その
他の構成は前記第1の実施例と同様であり、この電気掃
除機の吸込口体では、例えばアルミサツシの溝内を掃除
する場合、吸込開口9およびlOから溝の両側壁に付着
したゴミを吸い込むので、掃除能率の高いものであるこ
とは前記実施例と同様である。しかしながら、この実施
例では、それぞれの吸込開口9,10から吸い込まれる
空気流はA点において正面から衝突するので、これによ
って発生する騒音が大きくなり、音の発生するA点は吸
込開口9,10と対向するので、外部に音がより漏れや
すいものである。これに対して前記第1の実施例の吸込
口体は、このような問題がな(複数の吸込開口が互いに
対向しないため外部に伝わる騒音を低下できるものであ
る。
尚、第1および第2の実施例によれば前述したように、
吸込量ロア、8および吸込開口9.IOは吸込口5の開
口縁から等距離に配置されている。
吸込量ロア、8および吸込開口9.IOは吸込口5の開
口縁から等距離に配置されている。
すなわち、吸込口5が塞がれた状態で被掃除面から吸込
量ロア、8までの距離が等しくなり、この状態での吸込
量ロア、8のそれぞれの吸込力は均一化され、この状態
でむらなくゴミを吸い込むことができる。
量ロア、8までの距離が等しくなり、この状態での吸込
量ロア、8のそれぞれの吸込力は均一化され、この状態
でむらなくゴミを吸い込むことができる。
次に第3の実施例を第4図に基づいて説明する。
第1の実施例と異なる構成についてのみ説明すると、こ
の実施例では、吸込開口11.12が偏平部3の一方の
偏平周壁4にのみ形成されているものである。そして、
この吸込開口11.12は吸込口5の開口縁から等距離
に配置されている。このアルミサツシ等の溝内を掃除す
る場合、溝の側壁に付着したゴミを一方の側壁について
は、吸込口5から溝の底面に付着したゴミを吸い込むと
同時に吸い込むことができるものである。また、第1の
実施例および第2の実施例と同様に吸込口5が塞がれた
状態でも同じ吸込力によって吸込量ロア、8からむらな
くゴミを吸い込むことができる。
の実施例では、吸込開口11.12が偏平部3の一方の
偏平周壁4にのみ形成されているものである。そして、
この吸込開口11.12は吸込口5の開口縁から等距離
に配置されている。このアルミサツシ等の溝内を掃除す
る場合、溝の側壁に付着したゴミを一方の側壁について
は、吸込口5から溝の底面に付着したゴミを吸い込むと
同時に吸い込むことができるものである。また、第1の
実施例および第2の実施例と同様に吸込口5が塞がれた
状態でも同じ吸込力によって吸込量ロア、8からむらな
くゴミを吸い込むことができる。
次に第4の実施例を第5図に基ついて説明する。
前述の実施例と同様の部分は同一符号を付し説明も省略
する。この実施例では、偏平部3の一方の偏平周壁4に
円形の吸込開口13を複数形成するとともに他方の偏平
周壁4にも円形の吸込開口14を複数形成している。そ
して、これら吸込開口13.14は互いに対向しないよ
うに配置されている。したがって、この実施例の吸込口
体においても前記第1および第3の実施例と同様の作用
を果たすもので、吸込開口13.14からの吸込風によ
る騒音を低下させることができるものである。
する。この実施例では、偏平部3の一方の偏平周壁4に
円形の吸込開口13を複数形成するとともに他方の偏平
周壁4にも円形の吸込開口14を複数形成している。そ
して、これら吸込開口13.14は互いに対向しないよ
うに配置されている。したがって、この実施例の吸込口
体においても前記第1および第3の実施例と同様の作用
を果たすもので、吸込開口13.14からの吸込風によ
る騒音を低下させることができるものである。
以上説明したように請求項1における電気掃除機の吸込
口体によれば、被掃除面を傷つけることなく、偏平部の
偏平周壁の開口から広範囲にわたってゴミを吸い込むこ
とが可能となり、溝あるいは隙間を掃除する際に溝底面
のゴミを吸込口から吸い込むとともにその側壁に付着し
たゴミを効率良(吸込むので溝あるいは隙間の掃除が能
率良く行うことができる。また、掃除機本体のモータの
過熱等の吸込口と被掃除面との密着状態によって生しる
不具合が生しる事もない。
口体によれば、被掃除面を傷つけることなく、偏平部の
偏平周壁の開口から広範囲にわたってゴミを吸い込むこ
とが可能となり、溝あるいは隙間を掃除する際に溝底面
のゴミを吸込口から吸い込むとともにその側壁に付着し
たゴミを効率良(吸込むので溝あるいは隙間の掃除が能
率良く行うことができる。また、掃除機本体のモータの
過熱等の吸込口と被掃除面との密着状態によって生しる
不具合が生しる事もない。
請求項2における電気掃除機の吸込口体によれば、吸込
開口がそれぞれの偏平周壁に設けられているので、さら
に広範囲にわたってゴミを吸い込むことが可能になり、
溝あるいは隙間の両側壁を同時に掃除でき、−層能率良
く掃除を行え、しかも、各吸込開口から吸込まれる空気
流が吸込口体内で衝突することが少ないので、吸込風に
よって発生する騒音を増大させることがない等の効果が
得られるものである。
開口がそれぞれの偏平周壁に設けられているので、さら
に広範囲にわたってゴミを吸い込むことが可能になり、
溝あるいは隙間の両側壁を同時に掃除でき、−層能率良
く掃除を行え、しかも、各吸込開口から吸込まれる空気
流が吸込口体内で衝突することが少ないので、吸込風に
よって発生する騒音を増大させることがない等の効果が
得られるものである。
第1図〜第5図は本発明の吸込口体を示す図で、第1図
は第1の実施例を示す側面図、第2図は同上第1図のX
−Xを断面にした要部断面図、第3図は第2の実施例を
示す要部断面図、第4図は第3の実施例を示す側面図、
第5図は第4の実施例を示す側面図である。 3−偏平部 4−偏平周壁 5°゛・吸込口 6゛接続ロ ア〜14°・−吸込開口
は第1の実施例を示す側面図、第2図は同上第1図のX
−Xを断面にした要部断面図、第3図は第2の実施例を
示す要部断面図、第4図は第3の実施例を示す側面図、
第5図は第4の実施例を示す側面図である。 3−偏平部 4−偏平周壁 5°゛・吸込口 6゛接続ロ ア〜14°・−吸込開口
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、一端に吸込口を他端に電気掃除機本体側と接続する
ための接続口を有し、前記吸込口側先端部の断面形状を
細長に形成して偏平部とした筒状体からなる電気掃除機
の吸込口体において、前記偏平部の偏平周壁に吸込開口
を形成したことを特徴とする電気掃除機の吸込口体。 2、前記特許請求の範囲第1項記載の電気掃除機の吸込
口体において、前記吸込開口は対向する前記幅広周壁の
それぞれに設けられ、各吸込開口はそれぞれ対向側の吸
込開口に対面しない位置に配置したことを特徴とする電
気掃除機の吸込口体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29503190A JPH04166122A (ja) | 1990-10-31 | 1990-10-31 | 電気掃除機の吸込口体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29503190A JPH04166122A (ja) | 1990-10-31 | 1990-10-31 | 電気掃除機の吸込口体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04166122A true JPH04166122A (ja) | 1992-06-12 |
Family
ID=17815428
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29503190A Pending JPH04166122A (ja) | 1990-10-31 | 1990-10-31 | 電気掃除機の吸込口体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04166122A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012228357A (ja) * | 2011-04-26 | 2012-11-22 | Takazono Technology Inc | 薬剤分包装置用の清掃ノズル先端部材及び薬剤分包装置 |
-
1990
- 1990-10-31 JP JP29503190A patent/JPH04166122A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012228357A (ja) * | 2011-04-26 | 2012-11-22 | Takazono Technology Inc | 薬剤分包装置用の清掃ノズル先端部材及び薬剤分包装置 |
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