JPH04167011A - 電子機器 - Google Patents
電子機器Info
- Publication number
- JPH04167011A JPH04167011A JP2291969A JP29196990A JPH04167011A JP H04167011 A JPH04167011 A JP H04167011A JP 2291969 A JP2291969 A JP 2291969A JP 29196990 A JP29196990 A JP 29196990A JP H04167011 A JPH04167011 A JP H04167011A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- light
- end display
- incident
- light emitting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的コ
(産業上の利用分野)
本発明は、各−の動作状態を表示するインデイケータ装
置を備えたラップトツブ型コンピュータなどの電子機器
に関する。
置を備えたラップトツブ型コンピュータなどの電子機器
に関する。
(従来の技術)
近年、ラップトツブタイプまたはブックタイプの携帯型
コンピュータが普及してきている。この携帯型コンピュ
ータはベースユニットとベースユニットに回動自在に取
り付けられたデイスプレィユニットとからなる。ベース
ユニットはベース部とベース部の前部上に取り付けられ
たキーボードとベース部の後部上に取り付けられたリア
カバーとからなる。デイスプレィユニットは外面とデイ
スプレィ画面を有する内面とからなる。デイスプレィユ
ニットはリアカバーに取り付けられており、キーボード
を覆う閉位置とデイスプレィ画面が露出される開位置と
の間で回動される。リアカバーはキーボードの表面より
高く形成された後部上面と後部上面より低く形成された
前部上面と後部上面および前部上面を結ぶ前面きを有す
る。キーボードが閉位置にセットされたとき、リアカバ
ーの後部上面とデイスプレィユニットの外面とがほぼ同
じ高さになり、携帯型コンピュータがほぼ矩形になる。
コンピュータが普及してきている。この携帯型コンピュ
ータはベースユニットとベースユニットに回動自在に取
り付けられたデイスプレィユニットとからなる。ベース
ユニットはベース部とベース部の前部上に取り付けられ
たキーボードとベース部の後部上に取り付けられたリア
カバーとからなる。デイスプレィユニットは外面とデイ
スプレィ画面を有する内面とからなる。デイスプレィユ
ニットはリアカバーに取り付けられており、キーボード
を覆う閉位置とデイスプレィ画面が露出される開位置と
の間で回動される。リアカバーはキーボードの表面より
高く形成された後部上面と後部上面より低く形成された
前部上面と後部上面および前部上面を結ぶ前面きを有す
る。キーボードが閉位置にセットされたとき、リアカバ
ーの後部上面とデイスプレィユニットの外面とがほぼ同
じ高さになり、携帯型コンピュータがほぼ矩形になる。
これら携帯型bンピュータの中には、リアカバーの前面
と後部上面がなす角部に、前面から後部上面に連なって
スリットが形成され、このスリットの内側にインデイケ
ータが設けられた携帯型コンピュータがある。この携帯
型コンピュータはリアカバーの前面から後部上面に連な
ってスリットが形成されているため、前面方向および上
面方向にインデイケータの点灯状態を表示でき、デイス
プレィユニットの開閉状態によらずインデイケータが目
視できる 従来、この前面方向および後部上面方向にインデイケー
タの点灯状態を表示できる携帯型コンピュータでは、ス
リットに取り付けられる透光部材を光拡散材料で構成す
ることによって両方向に光を拡散させていた。
と後部上面がなす角部に、前面から後部上面に連なって
スリットが形成され、このスリットの内側にインデイケ
ータが設けられた携帯型コンピュータがある。この携帯
型コンピュータはリアカバーの前面から後部上面に連な
ってスリットが形成されているため、前面方向および上
面方向にインデイケータの点灯状態を表示でき、デイス
プレィユニットの開閉状態によらずインデイケータが目
視できる 従来、この前面方向および後部上面方向にインデイケー
タの点灯状態を表示できる携帯型コンピュータでは、ス
リットに取り付けられる透光部材を光拡散材料で構成す
ることによって両方向に光を拡散させていた。
(発明が解決しようとする課題)
従来の携帯型コンピュータでは、リアカバーの前面から
後部上面に連なって形成されたスリットに設けられた透
光部材を光拡散材料で構成していたため、輝度の低下が
生じ、表示性能が低下するという問題があった。
後部上面に連なって形成されたスリットに設けられた透
光部材を光拡散材料で構成していたため、輝度の低下が
生じ、表示性能が低下するという問題があった。
本発明は、輝度の低下を防ぐとともに、2方向に光を拡
散できるインデイケータを備えた電子機器を提供するこ
とを目的とする。
散できるインデイケータを備えた電子機器を提供するこ
とを目的とする。
[発明の構成コ
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するために、本発明は前面および上面を
有し、前記上面から前記前面に連なり表示孔が形成され
た筐体と、前記表示孔の内側に設けられた発光ダイオー
ドと、前記上面に形成された前記表示孔に配置される上
端表示面と、前記前面に形成された前記表示孔に配置さ
れた前端表示面と、前記発光ダイオードの光が入射され
る階段状の光入射面と、前記光入射面から入射され屈折
された光を反射してこの反射光を前記上端表示面または
前記前端表示面に導く反射面とを有する表示部材とを備
えたことを要旨とする。
有し、前記上面から前記前面に連なり表示孔が形成され
た筐体と、前記表示孔の内側に設けられた発光ダイオー
ドと、前記上面に形成された前記表示孔に配置される上
端表示面と、前記前面に形成された前記表示孔に配置さ
れた前端表示面と、前記発光ダイオードの光が入射され
る階段状の光入射面と、前記光入射面から入射され屈折
された光を反射してこの反射光を前記上端表示面または
前記前端表示面に導く反射面とを有する表示部材とを備
えたことを要旨とする。
(作用)
発光ダイオードから出射された光は、表示部材の階段状
の光入射面から入射され屈折され、反射面に入射する。
の光入射面から入射され屈折され、反射面に入射する。
この反射面は入射された光を上端表示面および前端表示
面に導くので、それにより上端表示面および前端表示面
を光らせることができる。
面に導くので、それにより上端表示面および前端表示面
を光らせることができる。
(実施例)
以下に、図面に示すノートタイプのラップトツブ型パー
ソナルコンピュータに実施した一例について説明する。
ソナルコンピュータに実施した一例について説明する。
第3図および第4図はコンピュータの外観斜視図である
。コンピュータの筐体1は平面形状がほぼ四角形状をな
す合成樹脂製である。筐体1は、ベース部1aと、ベー
ス部1aの後部上面に被着されたリアカバ一部lbとか
ら形成されている。
。コンピュータの筐体1は平面形状がほぼ四角形状をな
す合成樹脂製である。筐体1は、ベース部1aと、ベー
ス部1aの後部上面に被着されたリアカバ一部lbとか
ら形成されている。
筐体1の前部上面にはキーボード2が設けられている。
筐体1内は電子部品が実装されたプリント配線基板(図
示しない)が内蔵されているとともに、後述するインデ
イケータ用回路基板が内装されている。リアカバ一部l
bは上面がキーボード表面より高く形成された後部3を
有する。後部3の前面と上面がなす角部に表示部4が設
けられる。
示しない)が内蔵されているとともに、後述するインデ
イケータ用回路基板が内装されている。リアカバ一部l
bは上面がキーボード表面より高く形成された後部3を
有する。後部3の前面と上面がなす角部に表示部4が設
けられる。
デイスプレィハウジング5が回動可能にリアカバーlb
の後部3に取付けられている。すなわち、デイスプレィ
ハウジング5の左右両側部には、−対の脚部6が設けら
れており、この脚部6がリアカバー1bの後部3に対し
て回動可能に連結されている。
の後部3に取付けられている。すなわち、デイスプレィ
ハウジング5の左右両側部には、−対の脚部6が設けら
れており、この脚部6がリアカバー1bの後部3に対し
て回動可能に連結されている。
筐体1のリアカバ一部lbに取り付けられたデイスプレ
ィハウジング5は、キーボード2を覆う閉位置(第3図
)とコンピュータを操作するための開位置(第4図)と
の間で回動できる。ハウジング5は閉位置においてキー
ボード2を蓋する大きさに形成されている。デイスプレ
ィハウジング5はフック部7を、筐体1は掛止溝8を有
する。
ィハウジング5は、キーボード2を覆う閉位置(第3図
)とコンピュータを操作するための開位置(第4図)と
の間で回動できる。ハウジング5は閉位置においてキー
ボード2を蓋する大きさに形成されている。デイスプレ
ィハウジング5はフック部7を、筐体1は掛止溝8を有
する。
閉位置にハウジング5がセットされたとき、フック部7
と掛止溝8とが係合し、ハウジング5が閉位置に保持さ
れる。デイスプレィハウジング5は、一対のケース部材
を連結して形成されているとともに、その内部に液晶デ
イスプレィ等のフラットパネルデイスプレイトパネル9
を収納している。
と掛止溝8とが係合し、ハウジング5が閉位置に保持さ
れる。デイスプレィハウジング5は、一対のケース部材
を連結して形成されているとともに、その内部に液晶デ
イスプレィ等のフラットパネルデイスプレイトパネル9
を収納している。
デイスプレィ9はハウジング5が閉位置にセットされた
際にハウジング5の前面に露出される。
際にハウジング5の前面に露出される。
筐体1の後端部上面には電池パック10およびオプショ
ンカバー11が着脱自在に取り付けである。電池パック
10および、オプションカバー11の上面及び後面は筐
体1の後部外面の一部をなしているとともに、その上面
はデイスプレィハウジング5が閉じられたとき、デイス
プレィハウジング5の外面と同一面になるよう形成され
ている。
ンカバー11が着脱自在に取り付けである。電池パック
10および、オプションカバー11の上面及び後面は筐
体1の後部外面の一部をなしているとともに、その上面
はデイスプレィハウジング5が閉じられたとき、デイス
プレィハウジング5の外面と同一面になるよう形成され
ている。
筐体1の側面にはフロッピーディスクの装着口12が形
成されている。
成されている。
次に第1図および第2図を用いて表示部4の構成を説明
する。
する。
筐体1の表示部4には、リアカバ一部lbの後部3の上
面壁4aと前面壁4bとにわたり細い表示孔15が複数
個設けられている。表示部4内にはインデイケータ装置
16が設けられている。インデイケータ装置16はパー
ソナルコンピュータの各種の状態を表示する。インデイ
ケータ装置16は表示部材17と、インデイケータ用回
路基板18と、チップLED19とホルダ18aを備え
ている。
面壁4aと前面壁4bとにわたり細い表示孔15が複数
個設けられている。表示部4内にはインデイケータ装置
16が設けられている。インデイケータ装置16はパー
ソナルコンピュータの各種の状態を表示する。インデイ
ケータ装置16は表示部材17と、インデイケータ用回
路基板18と、チップLED19とホルダ18aを備え
ている。
インデイケータ用回路基板18は、ホルダー18aの斜
面部に取り付けられている。インデイケータ回路基板1
8には図示しない回路部品が実装されている。回路基板
18の前縁にはチップLED19が表示孔15に対応し
て複数個取り付けられている。チップLED19は上端
表示面21aと前端表示面21bとがなす角の方向を向
いている。
面部に取り付けられている。インデイケータ回路基板1
8には図示しない回路部品が実装されている。回路基板
18の前縁にはチップLED19が表示孔15に対応し
て複数個取り付けられている。チップLED19は上端
表示面21aと前端表示面21bとがなす角の方向を向
いている。
表示部材17は透明なアクリル樹脂などの透明材料から
なる。表示部材17はベース部20と、ベース部20の
前部に一体的に形成された複数の光透過部21とを有す
る。
なる。表示部材17はベース部20と、ベース部20の
前部に一体的に形成された複数の光透過部21とを有す
る。
表示部材17は、ベース部20を熱かしめによって上面
壁4aの裏面に固定することによって表示部4内に設け
られている。光透過部21はそれぞれ表示孔15のひと
つを塞いでいる。すなわち、光透過部21は、表示部4
の上面壁4a外面に面一的に露出する上端表示面21a
1およびこの表示面21aの前端に連なり表示部4の前
面壁4b外面に露出する前端表示面21bを有している
。
壁4aの裏面に固定することによって表示部4内に設け
られている。光透過部21はそれぞれ表示孔15のひと
つを塞いでいる。すなわち、光透過部21は、表示部4
の上面壁4a外面に面一的に露出する上端表示面21a
1およびこの表示面21aの前端に連なり表示部4の前
面壁4b外面に露出する前端表示面21bを有している
。
光透過部21はその前端表示面21bの下端に連なる反
斜面21cを有する。反射面21cの上端は前端表示面
21bの下端に連ねる。反射面21Cの下端前面壁4b
の裏面から離れるように形成されている。
斜面21cを有する。反射面21cの上端は前端表示面
21bの下端に連ねる。反射面21Cの下端前面壁4b
の裏面から離れるように形成されている。
反射面21eは光透過部21の一部を形成しており、反
斜面21cとほぼ平行に位置している。
斜面21cとほぼ平行に位置している。
反射面21eの上端はベース部に連なっている。
光透過部21は反射面21cの下端と反射面21eの下
端とをつないだ直角階段状の先入斜面21dを有してい
る。(ただし、光入射面21dの階段状の角度は必ず直
角である必要はない。)光入射面21dはチップLED
19の光出射側が近接して対向されている。
端とをつないだ直角階段状の先入斜面21dを有してい
る。(ただし、光入射面21dの階段状の角度は必ず直
角である必要はない。)光入射面21dはチップLED
19の光出射側が近接して対向されている。
上記構成のパーソナルコンピュータにおいて、電源が入
っているとき、ハードディスクドライバー、フロッピー
ディスクドライバーに読み込みや書き込みをおこなって
いるとき、キーボード2の操作に伴うモード切り替えの
ときなどに応じて、対応するチップLED19が点灯し
て、その状態が表示部4に表示される。
っているとき、ハードディスクドライバー、フロッピー
ディスクドライバーに読み込みや書き込みをおこなって
いるとき、キーボード2の操作に伴うモード切り替えの
ときなどに応じて、対応するチップLED19が点灯し
て、その状態が表示部4に表示される。
次に、この状態表示の詳細について以下に説明する。
チップLED19の点灯によりその斜前上方に向けて指
向性をもって出射された光は、光入射面21dから入射
される。入射された光は、プリズムの原理により屈折さ
れ、客方向に分散される。
向性をもって出射された光は、光入射面21dから入射
される。入射された光は、プリズムの原理により屈折さ
れ、客方向に分散される。
その屈折光の一部は直接、前端表示面21bまたは上端
表示面21aを透過する。また、屈折光の一部は斜状の
反射面21cおよび21eに入射される。反射面21c
および反射面21eに入射された光は、この反射面21
cで上向きに反射面21eで前向きに反射され上端表示
面21a及び前端表示面21bを透過する。
表示面21aを透過する。また、屈折光の一部は斜状の
反射面21cおよび21eに入射される。反射面21c
および反射面21eに入射された光は、この反射面21
cで上向きに反射面21eで前向きに反射され上端表示
面21a及び前端表示面21bを透過する。
前端表示面21bまたは上端表示面21aに直接透過さ
れた光と、反射面から透過された光により、上端表示面
21a及び前端表示面21bを光らせて、表示部4の上
面および前面における表示を行うことができる。なお、
この照明に関わる光路は第1図中細線矢印により代表し
て示される。
れた光と、反射面から透過された光により、上端表示面
21a及び前端表示面21bを光らせて、表示部4の上
面および前面における表示を行うことができる。なお、
この照明に関わる光路は第1図中細線矢印により代表し
て示される。
すなわち、同一のチップLED19の点灯により、表示
部4の前面および上面にわたる双方向表示が同時に達成
される そして、表示部材17に拡散ガラスのようなコストが高
い特殊な材料を用いる必要もなく、その光透過部21に
先攻斜面21cと光反射部21eおよび階段状の光入射
面21dを設けることにより、既述のような双方向表示
を達成できるから、光透過部21における光の減衰を少
なくできる。
部4の前面および上面にわたる双方向表示が同時に達成
される そして、表示部材17に拡散ガラスのようなコストが高
い特殊な材料を用いる必要もなく、その光透過部21に
先攻斜面21cと光反射部21eおよび階段状の光入射
面21dを設けることにより、既述のような双方向表示
を達成できるから、光透過部21における光の減衰を少
なくできる。
したがって、上端表示面21aおよび前端表示面21b
の光量が不足して、表示性能が低下するということがな
い。
の光量が不足して、表示性能が低下するということがな
い。
なお、本発明は上記一実施例に制約されるものではなく
、パーソナルコンピュータ以外の電子機器においても適
用できることは勿論である。
、パーソナルコンピュータ以外の電子機器においても適
用できることは勿論である。
[発明の効果]
以上説明した本発明の電子機器においては、前面および
上面を有し、前記上面から前記前面に連なり表示孔が形
成された筐体と、前記表示孔の内側に設けられた発光ダ
イオードと、前記上面に形成された前記表示孔に配置さ
れる上端表示面と、前記前面に形成された前記表示孔に
配置された前端表示面と、前記発光ダイオードの光か入
射される階段状の光入射面と、前記光入射面から入射さ
れ屈折された光を反射してこの反射光を前記上端表示面
または前記前端表示面に導く反射面とを有する表示部材
とを備えたことにより、発光ダイオードの輝度の低下を
防ぐとともに、2方向に光を拡散できる。
上面を有し、前記上面から前記前面に連なり表示孔が形
成された筐体と、前記表示孔の内側に設けられた発光ダ
イオードと、前記上面に形成された前記表示孔に配置さ
れる上端表示面と、前記前面に形成された前記表示孔に
配置された前端表示面と、前記発光ダイオードの光か入
射される階段状の光入射面と、前記光入射面から入射さ
れ屈折された光を反射してこの反射光を前記上端表示面
または前記前端表示面に導く反射面とを有する表示部材
とを備えたことにより、発光ダイオードの輝度の低下を
防ぐとともに、2方向に光を拡散できる。
図面は本発明の一実施例を示し、第1図はインデイケー
タ装置の断面図、第2図はインデイケル夕装置の一部を
示す斜視図、第3図は電子機器全体の斜視図、第4図は
デイスプレィハウジングを開いた状態での電子機器全体
の斜視図である。 1・・・筐体 4a・・・上面壁4b・・・
前面壁 17・・・表示部材、19・・・チッ
プLED 21a・・・上端表示面21b・・・前
端表示面 21c・・・反射面21d・・・光入射面
、 21e・・・反射面。
タ装置の断面図、第2図はインデイケル夕装置の一部を
示す斜視図、第3図は電子機器全体の斜視図、第4図は
デイスプレィハウジングを開いた状態での電子機器全体
の斜視図である。 1・・・筐体 4a・・・上面壁4b・・・
前面壁 17・・・表示部材、19・・・チッ
プLED 21a・・・上端表示面21b・・・前
端表示面 21c・・・反射面21d・・・光入射面
、 21e・・・反射面。
Claims (1)
- 前面および上面を有し、前記上面から前記前面に連なり
表示孔が形成された筐体と、前記表示孔の内側に設けら
れた発光ダイオードと、前記上面に形成された前記表示
孔に配置される上端表示面と、前記前面に形成された前
記表示孔に配置された前端表示面と、前記発光ダイオー
ドの光が入射される階段状の光入射面と、前記光入射面
から入射され屈折された光を反射してこの反射光を前記
上端表示面または前記前端表示面に導く反射面とを有す
る表示部材とを備えたことを特徴とする電子機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2291969A JPH04167011A (ja) | 1990-10-31 | 1990-10-31 | 電子機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2291969A JPH04167011A (ja) | 1990-10-31 | 1990-10-31 | 電子機器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04167011A true JPH04167011A (ja) | 1992-06-15 |
Family
ID=17775812
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2291969A Pending JPH04167011A (ja) | 1990-10-31 | 1990-10-31 | 電子機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04167011A (ja) |
-
1990
- 1990-10-31 JP JP2291969A patent/JPH04167011A/ja active Pending
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