JPH04167398A - 照明器具 - Google Patents
照明器具Info
- Publication number
- JPH04167398A JPH04167398A JP2293466A JP29346690A JPH04167398A JP H04167398 A JPH04167398 A JP H04167398A JP 2293466 A JP2293466 A JP 2293466A JP 29346690 A JP29346690 A JP 29346690A JP H04167398 A JPH04167398 A JP H04167398A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lamp
- lamp socket
- ballast
- capacitor
- filament
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
- Circuit Arrangements For Discharge Lamps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は複数灯直列点灯方式回路を備えた照明器具に関
する。
する。
(従来の技術)
従来のこの種の照明器具は、第6図乃至第8図に示すよ
うに、器具本体1の両端部にそれぞれ2灯の蛍光ランプ
2.2の両端口金部を装着するランプ装着部3を左右に
形成したランプソケット4.4が取付けられ、前記器具
本体1には安定器5が取付けられている。そして、この
ランプソケット4.4に装着した螢光ランプ2,2は安
定器5に直列に接続され、この安定器5には非電源側に
各螢光ランプ2,2のそれぞれ一方のフィラメント6.
6を介してLC共振始動用コンデンサ7を接続した複数
灯直列点灯方式が採られている。
うに、器具本体1の両端部にそれぞれ2灯の蛍光ランプ
2.2の両端口金部を装着するランプ装着部3を左右に
形成したランプソケット4.4が取付けられ、前記器具
本体1には安定器5が取付けられている。そして、この
ランプソケット4.4に装着した螢光ランプ2,2は安
定器5に直列に接続され、この安定器5には非電源側に
各螢光ランプ2,2のそれぞれ一方のフィラメント6.
6を介してLC共振始動用コンデンサ7を接続した複数
灯直列点灯方式が採られている。
(発明が解決しようとする課題)
上記従来の照明器具におけるLC共振始動用コンデンサ
を接続した複数灯直列点灯方式は、トランス巻線方式で
螢光ランプのフィラメントに電圧印加する方式に比べて
構成が簡略で、安価に得られる利点を有し、近時凡く採
用されているが、コンデンサ7は安定器5のケース内に
収納配線され、安定器5と各螢光ランプ2.2のフィラ
メン)6,6,6.6とは電線PI、P2+ pi。
を接続した複数灯直列点灯方式は、トランス巻線方式で
螢光ランプのフィラメントに電圧印加する方式に比べて
構成が簡略で、安価に得られる利点を有し、近時凡く採
用されているが、コンデンサ7は安定器5のケース内に
収納配線され、安定器5と各螢光ランプ2.2のフィラ
メン)6,6,6.6とは電線PI、P2+ pi。
P4にて接続し、さらに、この螢光ランプ2.2の一方
のフィラメント6.6とは電線P、、P6にてコンデン
サ7に接続する必要があり、6本の電線によや配線を必
要とし、配線工数が多く組立て性が悪く、作業効率が低
く、材料費も嵩む問題があった。
のフィラメント6.6とは電線P、、P6にてコンデン
サ7に接続する必要があり、6本の電線によや配線を必
要とし、配線工数が多く組立て性が悪く、作業効率が低
く、材料費も嵩む問題があった。
本発明は上記問題点に鑑みなされたもので、器具組立て
時における安定器とランプソケットとの配線の一部を省
略でき、配線工数を低減でき、電線の材料費も低下し安
価に得られる照明器具を提供するものである。
時における安定器とランプソケットとの配線の一部を省
略でき、配線工数を低減でき、電線の材料費も低下し安
価に得られる照明器具を提供するものである。
(課題を解決するための手段)
請求項1に記載の発明の照明器具は、器具本体と、この
器具本体に取付けられ複数の放電ランプを装着するラン
プ装着部を有するランプソケットと、非電源側に前記ラ
ンプソケットに装着した蛍光ランプのフィラメントを介
してLC共振させる始動用コンデンサを接続した複数灯
直列点灯方式回路の安定器とを備え、前記コンデンサと
前記ランプソケットとを一体に組込んだものである。
器具本体に取付けられ複数の放電ランプを装着するラン
プ装着部を有するランプソケットと、非電源側に前記ラ
ンプソケットに装着した蛍光ランプのフィラメントを介
してLC共振させる始動用コンデンサを接続した複数灯
直列点灯方式回路の安定器とを備え、前記コンデンサと
前記ランプソケットとを一体に組込んだものである。
請求項2に記載の照明器具は、請求項1に記載の照明器
具において、ランプソケットは隣接するランプ装着部の
間に設けた接続コネクタ部と安定器に設けた接続コネク
タ部とを接続したものである。
具において、ランプソケットは隣接するランプ装着部の
間に設けた接続コネクタ部と安定器に設けた接続コネク
タ部とを接続したものである。
(作用)
請求項1に記載の発明の照明器具は、複数灯直列点灯方
式回路の非電源側にランプソケットに装着した蛍光ラン
プのフィラメントを介してLC共振させる始動用コンデ
ンサはランプソケットに一体に組込れているため、器具
組立て時にフィラメントとコンデンサとの間を接続する
配線を省略でき、配線工数が低減され、電線の材料費も
低下し、安価に器具を組立てられる。
式回路の非電源側にランプソケットに装着した蛍光ラン
プのフィラメントを介してLC共振させる始動用コンデ
ンサはランプソケットに一体に組込れているため、器具
組立て時にフィラメントとコンデンサとの間を接続する
配線を省略でき、配線工数が低減され、電線の材料費も
低下し、安価に器具を組立てられる。
請求項2に記載の発明の照明器具は、器具組立て時には
、ランプソケットの隣接するランプ装着部の間に設けた
接続コネクタ部に安定器に設けた接続コネクタ部を差込
み接続することにより、コンデンサを組込んだ一方のラ
ンプソケットと安定器との間の配線が必要なく、配線工
数が低減され、電線の材料費も低下し、安価に器具を組
立てられ、組立て性が向上される。
、ランプソケットの隣接するランプ装着部の間に設けた
接続コネクタ部に安定器に設けた接続コネクタ部を差込
み接続することにより、コンデンサを組込んだ一方のラ
ンプソケットと安定器との間の配線が必要なく、配線工
数が低減され、電線の材料費も低下し、安価に器具を組
立てられ、組立て性が向上される。
(実施例)
本発明の一実施例の構成を第1図および第2図について
説明する。
説明する。
11は器具本体で、この器具本体11の両端部には、複
数、例えば、2個の放電ランプ、例えば直管形蛍光ラン
プ12.12の両端口金部13をそれぞれ装着するラン
プ装着部14.14を有するランプソケット15. 1
5が設けられている。このランプ装着部)15.15の
各ランプ装着部14にはランプ12の口金部13に突設
した端子ピンを挿通する装着孔が形成され、この装着孔
の内側にランプ12の端子ピンと接触する図示しない接
続端子が配設されている。
数、例えば、2個の放電ランプ、例えば直管形蛍光ラン
プ12.12の両端口金部13をそれぞれ装着するラン
プ装着部14.14を有するランプソケット15. 1
5が設けられている。このランプ装着部)15.15の
各ランプ装着部14にはランプ12の口金部13に突設
した端子ピンを挿通する装着孔が形成され、この装着孔
の内側にランプ12の端子ピンと接触する図示しない接
続端子が配設されている。
また、前記器具本体11には安定器17が取付けられて
いる。
いる。
さらに、前記一方のランプソケット15内には始動用コ
ンデンサ20が収納されている。そして、このコンデン
サ20は前記安定器17の非電源側に前記ランプソケッ
ト15に装着した蛍光ランプ12. 12のフィラメン
ト18を介して接続され、このコンデンサ20と安定器
17とによるLC共振による複数灯直列点灯方式回路が
形成される。
ンデンサ20が収納されている。そして、このコンデン
サ20は前記安定器17の非電源側に前記ランプソケッ
ト15に装着した蛍光ランプ12. 12のフィラメン
ト18を介して接続され、このコンデンサ20と安定器
17とによるLC共振による複数灯直列点灯方式回路が
形成される。
そして、前記安定器17と一方のランプソケット15の
各ランプ装着部14の接続端子とが電線31゜32にて
接続されて蛍光ランプ12.12の一方のフィラメント
18の一極にそれぞれ接続され、この両蛍光ランプ12
.−12の一方のフィラメント18の他極は前記コンデ
ンサ20の両極に接続される。さらに、前記安定器17
と他方のランプソケット15の各ランプ装着部14の接
続端子とが電線33.34にて接続されて両蛍光ランプ
12. 12の他方のフィラメント18の両極に接続さ
れている。
各ランプ装着部14の接続端子とが電線31゜32にて
接続されて蛍光ランプ12.12の一方のフィラメント
18の一極にそれぞれ接続され、この両蛍光ランプ12
.−12の一方のフィラメント18の他極は前記コンデ
ンサ20の両極に接続される。さらに、前記安定器17
と他方のランプソケット15の各ランプ装着部14の接
続端子とが電線33.34にて接続されて両蛍光ランプ
12. 12の他方のフィラメント18の両極に接続さ
れている。
なお、前記安定器17は前記器具本体11に設けた電源
接続端子台23に電線35.36にて接続されている。
接続端子台23に電線35.36にて接続されている。
次にこの実施例の作用について説明する。
蛍光ランプ12. 12は始動時には一方のフィラメン
ト18の両極に接続した安定器17とコンデンサ20と
のLC共振で始動点灯され、始動点灯後は両方のフィラ
メント18間にて放電点灯される。
ト18の両極に接続した安定器17とコンデンサ20と
のLC共振で始動点灯され、始動点灯後は両方のフィラ
メント18間にて放電点灯される。
そして、器具組立て時の配線は、一方のランプソケット
15内にコンデンサ20が組込まれているため、安定器
17とこの一方のランプソケット15゜15との間には
電線31.32とで接続するとともに他方のランプソケ
ット15と安定器17との間に電線33゜34とで接続
するのみで、一方のランプソケット15とコンデンサ2
0との電線の接続を必要とせず、配線工数が低減され、
電線の材料費も低下し、安価に器具を組立てられる。
15内にコンデンサ20が組込まれているため、安定器
17とこの一方のランプソケット15゜15との間には
電線31.32とで接続するとともに他方のランプソケ
ット15と安定器17との間に電線33゜34とで接続
するのみで、一方のランプソケット15とコンデンサ2
0との電線の接続を必要とせず、配線工数が低減され、
電線の材料費も低下し、安価に器具を組立てられる。
なお、前記実施例では、ランプソケット15内にコンデ
ンサ20を組込んだ構成について説明したが、コンデン
サ20を収納したケースをランプソケットに一体的に形
成した構造とすることもできる。
ンサ20を組込んだ構成について説明したが、コンデン
サ20を収納したケースをランプソケットに一体的に形
成した構造とすることもできる。
次に他の実施例の構成を第3図乃至第5図について説明
する。
する。
前記実施例の構成において、一方のランプソケット15
は隣接するランプ装着部14の間の中央部に接続コネク
タ部41の接続孔42.42を設け、この接続孔42.
42の内側に接続端子を設け、この接続端子に蛍光ラン
プ12. 12のフィラメント18を介して接続される
コンデンサ20が接続されている。また安定器17には
前記コンデンサ20を組込んだ一方のランプソケット1
5の接続コネクタ部41に差込み接続される接続ピン4
3を有する接続コネクタ部44が設けられている。
は隣接するランプ装着部14の間の中央部に接続コネク
タ部41の接続孔42.42を設け、この接続孔42.
42の内側に接続端子を設け、この接続端子に蛍光ラン
プ12. 12のフィラメント18を介して接続される
コンデンサ20が接続されている。また安定器17には
前記コンデンサ20を組込んだ一方のランプソケット1
5の接続コネクタ部41に差込み接続される接続ピン4
3を有する接続コネクタ部44が設けられている。
この実施例の構造では、器具の組立て時には、器具本体
11のコンデンサ20を組込んだ一方のランプソケット
15の接続コネクタ部41の接続孔42. 42に安定
器17の接続コネクタ部44の接続ピン43を差込み接
続することにより、前記実施例のような、電線31.3
2による接続は省略できる。そして、安定器17と他方
のランプソケット15とを電線33.34に接続するの
みで、配線工数が低減され、電線の材料費も低下し、安
価に器具を組立てられ、組立て性が向上される。
11のコンデンサ20を組込んだ一方のランプソケット
15の接続コネクタ部41の接続孔42. 42に安定
器17の接続コネクタ部44の接続ピン43を差込み接
続することにより、前記実施例のような、電線31.3
2による接続は省略できる。そして、安定器17と他方
のランプソケット15とを電線33.34に接続するの
みで、配線工数が低減され、電線の材料費も低下し、安
価に器具を組立てられ、組立て性が向上される。
なお、この実施例では、ランプソケット15に設けた接
続コネクタ部41は内側に接続端子を配設した接続孔4
2.42を設け、安定器17には接続コネクタ部41に
差込み接続される接続ピン43を有する接続コネクタ部
44を設けた構造としたが、安定器の接続コネクタ部4
4は内側に接続端子を配設した接続孔42を設け、ラン
プソケット15に設けた接続コネクタ部41は安定器1
7の接続コネクタ部に差込み接続される接続ピンを有す
る接続コネクタ部41とすることもできる。
続コネクタ部41は内側に接続端子を配設した接続孔4
2.42を設け、安定器17には接続コネクタ部41に
差込み接続される接続ピン43を有する接続コネクタ部
44を設けた構造としたが、安定器の接続コネクタ部4
4は内側に接続端子を配設した接続孔42を設け、ラン
プソケット15に設けた接続コネクタ部41は安定器1
7の接続コネクタ部に差込み接続される接続ピンを有す
る接続コネクタ部41とすることもできる。
また、前記実施例では、両端部に端子ピンを有する口金
部を設けた直管形蛍光ランプを装着するランプソケット
を取付けた器具について説明したが、片口金形の蛍光ラ
ンプを装着するランプソケットを備えた器具にも適用で
きる。
部を設けた直管形蛍光ランプを装着するランプソケット
を取付けた器具について説明したが、片口金形の蛍光ラ
ンプを装着するランプソケットを備えた器具にも適用で
きる。
そして、この片口金形の蛍光ランプを装着するランプソ
ケットを備えた器具の構造では、第3図に示す実施例の
構造において、安定器とランプソケットとの間の電線に
よる接続が不要となる。
ケットを備えた器具の構造では、第3図に示す実施例の
構造において、安定器とランプソケットとの間の電線に
よる接続が不要となる。
請求項1に記載の発明によれば、複数灯直列点灯方式回
路の非電源側にランプソケットに装着したランプのフィ
ラメントを介してLC共振させる始動用コンデンサはラ
ンプソケットを一体に組込れているため、器具組立て時
にフィラメントとコンデンサとの間を接続する配線省略
でき、配線工数が低減され、電線の材料費も低下し、安
価に器具を組立てられる。
路の非電源側にランプソケットに装着したランプのフィ
ラメントを介してLC共振させる始動用コンデンサはラ
ンプソケットを一体に組込れているため、器具組立て時
にフィラメントとコンデンサとの間を接続する配線省略
でき、配線工数が低減され、電線の材料費も低下し、安
価に器具を組立てられる。
請求項2に記載の発明によれば、器具組立て時には、ラ
ンプソケットの隣接するランプ装着部の間に設けた接続
コネクタ部に安定器に設けた接続コネクタ部を差込み接
続することにより、コンデンサを組込んだ一方のランプ
ソケットと安定器との間の配線が必要なく、配線工数が
低減され、電線の材料費も低下し、安価に器具を組立て
られ、組立て性が向上される。
ンプソケットの隣接するランプ装着部の間に設けた接続
コネクタ部に安定器に設けた接続コネクタ部を差込み接
続することにより、コンデンサを組込んだ一方のランプ
ソケットと安定器との間の配線が必要なく、配線工数が
低減され、電線の材料費も低下し、安価に器具を組立て
られ、組立て性が向上される。
第1図は本発明の一実施例を示す照明器具の回路図、第
2図は同上器具の説明平面図、第3図は本発明の他の実
施例を示す照明器具の説明平面図、第4図は同上器具の
一部の説明縦断側面図、第5図は同上ランプソケットの
斜視図、第6図は従来の照明器具の回路図、第7図は同
上器具の説明平面図、第8図は同上ランプソケットの斜
視図である。 11・・器具本体、12・・蛍光ランプ、14・・ラン
プ装着部、15・・ランプソケット、17・・安定器、
18・・フィラメント、20・・始動用コンデンサ、4
1.44・・接続コネクタ部。 )しlし
2図は同上器具の説明平面図、第3図は本発明の他の実
施例を示す照明器具の説明平面図、第4図は同上器具の
一部の説明縦断側面図、第5図は同上ランプソケットの
斜視図、第6図は従来の照明器具の回路図、第7図は同
上器具の説明平面図、第8図は同上ランプソケットの斜
視図である。 11・・器具本体、12・・蛍光ランプ、14・・ラン
プ装着部、15・・ランプソケット、17・・安定器、
18・・フィラメント、20・・始動用コンデンサ、4
1.44・・接続コネクタ部。 )しlし
Claims (2)
- (1)器具本体と、この器具本体に取付けられ複数の蛍
光ランプを装着するランプ装着部を有するランプソケッ
トと、非電源側に前記ランプソケットに装着した放電ラ
ンプのフィラメントを介してLC共振させる始動用コン
デンサを接続した複数灯直列点灯方式回路の安定器とを
備え、前記コンデンサと前記ランプソケットとを一体に
組込んだ ことを特徴とする照明器具。 - (2)ランプソケットの隣接するランプ装着部の間に設
けた接続コネクタ部と安定器に設けた接続コネクタ部と
を接続したことを特徴とする請求項1に記載の照明器具
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2293466A JPH04167398A (ja) | 1990-10-30 | 1990-10-30 | 照明器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2293466A JPH04167398A (ja) | 1990-10-30 | 1990-10-30 | 照明器具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04167398A true JPH04167398A (ja) | 1992-06-15 |
Family
ID=17795116
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2293466A Pending JPH04167398A (ja) | 1990-10-30 | 1990-10-30 | 照明器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04167398A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007066798A (ja) * | 2005-09-01 | 2007-03-15 | Taisei Building Management Co Ltd | 照明器具 |
-
1990
- 1990-10-30 JP JP2293466A patent/JPH04167398A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007066798A (ja) * | 2005-09-01 | 2007-03-15 | Taisei Building Management Co Ltd | 照明器具 |
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