JPH04169126A - 取り木方法及び取り木用装置 - Google Patents
取り木方法及び取り木用装置Info
- Publication number
- JPH04169126A JPH04169126A JP2292107A JP29210790A JPH04169126A JP H04169126 A JPH04169126 A JP H04169126A JP 2292107 A JP2292107 A JP 2292107A JP 29210790 A JP29210790 A JP 29210790A JP H04169126 A JPH04169126 A JP H04169126A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cover
- plant
- water
- rooting
- retaining member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Cultivation Receptacles Or Flower-Pots, Or Pots For Seedlings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は取り木方法及び取り木用装置に関する。
[従来の技術]
植物の増殖方法の1つとして、従来より行われている取
り木の方法は、第9図に示すように、植物体20の樹皮
を数センチ幅に例えは環状にαj皮した後、この剥皮し
た部分21に水浸した水苔22を巻きその上から糸や紐
を巻きつけて固定し、更に水分の1発を防ぐために水苔
の上からビニールシート23等で覆い、ビニールシート
の上下端を糸や紐て縛って固定していた(第10図)。
り木の方法は、第9図に示すように、植物体20の樹皮
を数センチ幅に例えは環状にαj皮した後、この剥皮し
た部分21に水浸した水苔22を巻きその上から糸や紐
を巻きつけて固定し、更に水分の1発を防ぐために水苔
の上からビニールシート23等で覆い、ビニールシート
の上下端を糸や紐て縛って固定していた(第10図)。
発根したら糸や紐で縛っであるビニールシートの下端よ
りやや下方の箇所りて切断し、ビニールシートを外しく
第11図)、水苔22を取り切断箇所を消毒後別な所に
定植する。
りやや下方の箇所りて切断し、ビニールシートを外しく
第11図)、水苔22を取り切断箇所を消毒後別な所に
定植する。
[発明か解決しようとする課題]
しかし、このような方法ては水苔に水分を補給する場合
、ビニールシートの上端或いは上下端の糸や紐を解いて
ビニールシートを部分的或いは全部外し、水分補給後再
びビニールシートを糸や紐で縛って固定しなければなら
ず面倒であった。
、ビニールシートの上端或いは上下端の糸や紐を解いて
ビニールシートを部分的或いは全部外し、水分補給後再
びビニールシートを糸や紐で縛って固定しなければなら
ず面倒であった。
また発根した後定植する際、切断後、糸や紐を解いてど
ニールシートを外し、さらに水苔22を取り去らなけれ
ばならなかった。水苔は有機質であり、腐食し植物体に
悪影響を与えるからである。
ニールシートを外し、さらに水苔22を取り去らなけれ
ばならなかった。水苔は有機質であり、腐食し植物体に
悪影響を与えるからである。
しかも水苔を取り去る際には、また細くて弱い根24を
痛めないように注意深くする必要かあるか、実際には痛
めてしまうことか゛多かった。
痛めないように注意深くする必要かあるか、実際には痛
めてしまうことか゛多かった。
本発明は水分の補給か簡単て、発根後定植まての処理が
簡単な取り本方法及び取り木用装置を提供することを目
的としている。
簡単な取り本方法及び取り木用装置を提供することを目
的としている。
[課題を解決する為の手段]
この目的を達成させるために、この発明の取り木方法は
、植物体の樹皮を剥皮して木質部を露出させ、そこに発
根促進剤を含浸させた当接部材を巻きつけ、さらにその
上に保水部材を内包し補水口を有した巻きつけると筒状
になる着脱自在のカバーを巻き付けて覆うように構成し
た。
、植物体の樹皮を剥皮して木質部を露出させ、そこに発
根促進剤を含浸させた当接部材を巻きつけ、さらにその
上に保水部材を内包し補水口を有した巻きつけると筒状
になる着脱自在のカバーを巻き付けて覆うように構成し
た。
この取り木方法を実施する本発明の取り水装置は、植物
体の樹皮を剥皮して木質部を露出させた部分付近を覆う
ように植物体に巻き付けるようになされた補水口を有し
た巻きつけると筒状に・なる着脱自在のカバーと、この
カバー内に配置された保水部材と、保水部材の内側に配
置され植物体の剥皮されて木質部か露出せしめられた部
分と当接する発根促進剤か含浸された当接部材とを具備
するように構成し、 また、植物体の樹皮を剥皮して木質部を露出させた部分
に予め巻き付けられた発根促進剤を含浸せしめられた当
接部材付近を覆うように、植物体に巻き付けるようにな
された巻きつけると筒状になる保水部材を内包し補水口
を有した着脱自在のカバーを具備するように構成した。
体の樹皮を剥皮して木質部を露出させた部分付近を覆う
ように植物体に巻き付けるようになされた補水口を有し
た巻きつけると筒状に・なる着脱自在のカバーと、この
カバー内に配置された保水部材と、保水部材の内側に配
置され植物体の剥皮されて木質部か露出せしめられた部
分と当接する発根促進剤か含浸された当接部材とを具備
するように構成し、 また、植物体の樹皮を剥皮して木質部を露出させた部分
に予め巻き付けられた発根促進剤を含浸せしめられた当
接部材付近を覆うように、植物体に巻き付けるようにな
された巻きつけると筒状になる保水部材を内包し補水口
を有した着脱自在のカバーを具備するように構成した。
[作用]
植物体の樹皮を剥皮して木質部を露出させた部分は発根
促進剤を含浸せしめた当接部材付近で覆われ、さらに保
水部材を内包した着脱自在のカバーて覆うと、発根促進
剤により発根か促進され、また発根に必要な水分は保水
部材により確保される。補水する時はカバーの補水口か
ら行ない、発根後は切断し、切断箇所を消毒後カバーを
外し保水部材を付けたまま定植する。
促進剤を含浸せしめた当接部材付近で覆われ、さらに保
水部材を内包した着脱自在のカバーて覆うと、発根促進
剤により発根か促進され、また発根に必要な水分は保水
部材により確保される。補水する時はカバーの補水口か
ら行ない、発根後は切断し、切断箇所を消毒後カバーを
外し保水部材を付けたまま定植する。
[実施例]
第1〜4図において、取り木用装置1は、植物体に巻き
つけるようになされ巻きつけると筒状になるカバー2を
有している。カバー2は、例えば成形されたプラスチッ
クからなり、径の太い中央部3と、中央部に連なって径
の細い上部4及び下部5を有している。カバー2は閉し
ている時は第1図のよってあるか、植物体に装着する時
は第5図のようにカバー2の箇所2aを支点にして開く
ことができる。カバー2は発根の状況を外部から確認で
きるよう透明あるいは半透明であるのが好ましい。
つけるようになされ巻きつけると筒状になるカバー2を
有している。カバー2は、例えば成形されたプラスチッ
クからなり、径の太い中央部3と、中央部に連なって径
の細い上部4及び下部5を有している。カバー2は閉し
ている時は第1図のよってあるか、植物体に装着する時
は第5図のようにカバー2の箇所2aを支点にして開く
ことができる。カバー2は発根の状況を外部から確認で
きるよう透明あるいは半透明であるのが好ましい。
カバー2の中央部3内には保水部材6か配置され、この
保水部材6は保水性及び空隙性に富み、且つ根の進入を
阻害しない材料、例えばロックウール、フェノール樹脂
発泡体等の無機質の固形材料からなり、保水部材6はま
た発根時の培地の役目もはたす。
保水部材6は保水性及び空隙性に富み、且つ根の進入を
阻害しない材料、例えばロックウール、フェノール樹脂
発泡体等の無機質の固形材料からなり、保水部材6はま
た発根時の培地の役目もはたす。
保水部材6の中央部3の中頃に当接部材7か配置されて
いる。カバー2が取り木されるべき植物体の樹皮が剥皮
された部分付近に巻きつけられた時に、当接部材7は剥
皮により露出せしめられた木質部に当接しその周囲を取
り囲む。当接部材7は、吸水性及び通気性に富み且つ根
の進入を阻害しない材料、例えば布、紙、ロックウール
、フェノール樹脂発泡体等からなり、これに発根促進剤
、例えばオーキシン等の発根促進ホルモンが含浸せしめ
られている。
いる。カバー2が取り木されるべき植物体の樹皮が剥皮
された部分付近に巻きつけられた時に、当接部材7は剥
皮により露出せしめられた木質部に当接しその周囲を取
り囲む。当接部材7は、吸水性及び通気性に富み且つ根
の進入を阻害しない材料、例えば布、紙、ロックウール
、フェノール樹脂発泡体等からなり、これに発根促進剤
、例えばオーキシン等の発根促進ホルモンが含浸せしめ
られている。
なお、当接部材7は、保水部材6に一緒に配置せずに、
第7図のように別に用意し予め植物体の樹皮が剥皮され
た部分に巻き付けてもよい。この場合、当接部材は第8
図のようにテープ状であってもよい。
第7図のように別に用意し予め植物体の樹皮が剥皮され
た部分に巻き付けてもよい。この場合、当接部材は第8
図のようにテープ状であってもよい。
カバー2の中央部3の肩部には長いピン部分を有した2
本のピン付きキャップ8か配置され・そのピン部分は保
水部材6内に貫入し、カバー2を保水部材6に固定する
と共に、ピン付きキャップ8を引き抜いて外した箇所は
補水口となる。
本のピン付きキャップ8か配置され・そのピン部分は保
水部材6内に貫入し、カバー2を保水部材6に固定する
と共に、ピン付きキャップ8を引き抜いて外した箇所は
補水口となる。
カバー2の上部4及び下部5内には、カバー2が植物体
に巻かれた時、剥皮された部分以外の樹皮を保護し且つ
発根後の根の呼吸作用を保つため通気用の隙間ができる
よう、複数箇所にポリウレタン等からなる緩衝剤9が配
置されている。
に巻かれた時、剥皮された部分以外の樹皮を保護し且つ
発根後の根の呼吸作用を保つため通気用の隙間ができる
よう、複数箇所にポリウレタン等からなる緩衝剤9が配
置されている。
カバー2の中央部3、上部4及び下部5の端部には固定
片3a、4a、5aか形成され、この固定片の内側にそ
れぞれ両面テープ3b等(第5図ンか貼着されている。
片3a、4a、5aか形成され、この固定片の内側にそ
れぞれ両面テープ3b等(第5図ンか貼着されている。
尚、両面テープの代わりに固定片の内側とこれと接する
カバー2の箇所にマジックテープを配置したり、或いは
カバー2に突起を設け、固定片にこれと係合する穴を設
けてもよい。また、固定片自体に固定部材を設けずに、
別の結束ハンド等の固定部材で固定するようにしてもよ
い。
カバー2の箇所にマジックテープを配置したり、或いは
カバー2に突起を設け、固定片にこれと係合する穴を設
けてもよい。また、固定片自体に固定部材を設けずに、
別の結束ハンド等の固定部材で固定するようにしてもよ
い。
取り木をするには、第6図のようにゴムツキやクロトン
のような植物体10の取り木をすべき箇所の樹皮を例え
ば1〜2cmの幅て環状(必ずしも環状に限らない)に
剥皮し、そこに取り本装置1を巻きつけ装着する。その
際、樹皮を剥皮して木質部か露出した箇所に取り本装置
1の当接部材7が当接するようにする。水の補給はピン
付きキャップ8を引き抜いて外したところにてきる補水
口から行い、補給された水はピンを抜いた時に形成され
た穴を通って、保水部材6の内部に行き渡る。
のような植物体10の取り木をすべき箇所の樹皮を例え
ば1〜2cmの幅て環状(必ずしも環状に限らない)に
剥皮し、そこに取り本装置1を巻きつけ装着する。その
際、樹皮を剥皮して木質部か露出した箇所に取り本装置
1の当接部材7が当接するようにする。水の補給はピン
付きキャップ8を引き抜いて外したところにてきる補水
口から行い、補給された水はピンを抜いた時に形成され
た穴を通って、保水部材6の内部に行き渡る。
通気はカバー2の上下端3.4内の複数箇所に設けられ
た緩衝剤9により確保された隙間を介して行なわれる。
た緩衝剤9により確保された隙間を介して行なわれる。
当接部材7に含浸された発根促進剤により発根か促され
、根が保水部材6に入り込んで伸びる。
、根が保水部材6に入り込んで伸びる。
カバーの外部から根が所望の長さになったことを確認し
たら、点線の箇所で切断した後ピン付きキャップ8を抜
いて、根か入り込んでいる保水部材6は残してカバー2
だけを外し、切断箇所を消毒した後保水部材6ごと定植
する。保水部材6は無機質の材料であるので、腐食せず
根か成長するにつれて砕かれ、植物体に悪影響を与える
ことはない。根と共に植えられる保持部材6はM物体が
倒れないように支える支持体の役目をすることになる。
たら、点線の箇所で切断した後ピン付きキャップ8を抜
いて、根か入り込んでいる保水部材6は残してカバー2
だけを外し、切断箇所を消毒した後保水部材6ごと定植
する。保水部材6は無機質の材料であるので、腐食せず
根か成長するにつれて砕かれ、植物体に悪影響を与える
ことはない。根と共に植えられる保持部材6はM物体が
倒れないように支える支持体の役目をすることになる。
[発明の効果]
植物体の樹皮か剥皮された箇所に、発根促進剤か含浸さ
れた当接部材を巻きつけ、その上から保水部材を内包す
る着脱可能なカバーて覆うか、或いは当接部材も内包し
たカバーて覆うたけてよいので、取り木の準備か極めて
簡単にできる。
れた当接部材を巻きつけ、その上から保水部材を内包す
る着脱可能なカバーて覆うか、或いは当接部材も内包し
たカバーて覆うたけてよいので、取り木の準備か極めて
簡単にできる。
当接部材には発根促進剤か含浸されているため発根か促
進されると共に取り木の歩留か向上する。
進されると共に取り木の歩留か向上する。
またカバーは補水口を有しているのでカバーを外すこと
なく補水が簡単にできる。
なく補水が簡単にできる。
更に発根後の処理も、ピン付きキャップを抜いてカバー
たけを外し保水部材は取らすに一緒に植えることかでき
るのて、手間かかからす、また根を痛めることもない。
たけを外し保水部材は取らすに一緒に植えることかでき
るのて、手間かかからす、また根を痛めることもない。
保水部材は植える時の支持の役目もする等の利点かある
。
。
第1図はこの発明の取り木用装置の外観図、第2図は第
1図のA−A線による細断面図、第3図は第2図のB−
B線による横断面図、第4図は第2図のC−C線による
横断面図、第5図は取り木用装置を開いた状態を示す横
断面図、第6図は取り木用装置を植物体に装着した状態
を示す断面図、第7及び8図は当接部(イの別の実施例
をそれぞれ示す図、第9〜11図は従来の取り本方法を
説明する図である。 1・・・取り木用装置、2・・・カバー6・・・保水部
材、7・・・当接部材、8・・・ピン付きキャップ
1図のA−A線による細断面図、第3図は第2図のB−
B線による横断面図、第4図は第2図のC−C線による
横断面図、第5図は取り木用装置を開いた状態を示す横
断面図、第6図は取り木用装置を植物体に装着した状態
を示す断面図、第7及び8図は当接部(イの別の実施例
をそれぞれ示す図、第9〜11図は従来の取り本方法を
説明する図である。 1・・・取り木用装置、2・・・カバー6・・・保水部
材、7・・・当接部材、8・・・ピン付きキャップ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、植物体の樹皮を剥皮して木質部を露出させ、そこに
発根促進剤を含浸させた当接部材を巻きつけ、さらにそ
の上に保水部材を内包し補水口を有した巻きつけると筒
状になる着脱自在のカバーを巻き付けて覆うことを特徴
とする取り木方法。 2、植物体の樹皮を剥皮して木質部を露出させた部分付
近を覆うように植物体に巻き付けるようになされた補水
口を有した巻きつけると筒状になる着脱自在のカバーと
、このカバー内に配置された保水部材と、保水部材の内
側に配置され植物体の剥皮されて木質部が露出せしめら
れた部分と当接する発根促進剤が含浸された当接部材と
を具備する、取り木用装置。 3、植物体の樹皮を剥皮して木質部を露出させた部分に
予め巻き付けられた発根促進剤を含浸せしめられた当接
部材付近を覆うように、植物体に巻き付けるようになさ
れた巻きつけると筒状になる保水部材を内包し補水口を
有した着脱自在のカバーを具備する、取り木用装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2292107A JPH04169126A (ja) | 1990-10-31 | 1990-10-31 | 取り木方法及び取り木用装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2292107A JPH04169126A (ja) | 1990-10-31 | 1990-10-31 | 取り木方法及び取り木用装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04169126A true JPH04169126A (ja) | 1992-06-17 |
Family
ID=17777640
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2292107A Pending JPH04169126A (ja) | 1990-10-31 | 1990-10-31 | 取り木方法及び取り木用装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04169126A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008271858A (ja) * | 2007-04-27 | 2008-11-13 | Tokyo Electric Power Co Inc:The | 空中取り木手法における発根促進システム・発根促進方法と、それらに使用される発根促進用具 |
| JP2008289425A (ja) * | 2007-05-25 | 2008-12-04 | Hisanobu Sato | 取木用ポット |
-
1990
- 1990-10-31 JP JP2292107A patent/JPH04169126A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008271858A (ja) * | 2007-04-27 | 2008-11-13 | Tokyo Electric Power Co Inc:The | 空中取り木手法における発根促進システム・発根促進方法と、それらに使用される発根促進用具 |
| JP2008289425A (ja) * | 2007-05-25 | 2008-12-04 | Hisanobu Sato | 取木用ポット |
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