JPH04169813A - 光線下げ振り - Google Patents
光線下げ振りInfo
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- JPH04169813A JPH04169813A JP29694090A JP29694090A JPH04169813A JP H04169813 A JPH04169813 A JP H04169813A JP 29694090 A JP29694090 A JP 29694090A JP 29694090 A JP29694090 A JP 29694090A JP H04169813 A JPH04169813 A JP H04169813A
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- light
- vertical
- light beam
- lens barrel
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- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims abstract description 8
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims abstract description 5
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 claims 1
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 claims 1
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 4
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract 1
- 239000000725 suspension Substances 0.000 abstract 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 2
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 2
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 1
- 230000002747 voluntary effect Effects 0.000 description 1
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- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、吊糸を使用せずに壁面の垂直を測定する光線
下げ振りに係るものである。
下げ振りに係るものである。
一般に下げ振りは棒筒体の上部からおもり付の吊糸を垂
下し、おもりの尖鋭端をのぞき窓から目視し乍ら測定板
の基準点(十字線の交点)に合わせ、棒筒体を鉛直状態
に立設し、この下げ振りの立役側面と壁面とを比較して
壁面の垂直を測定している。
下し、おもりの尖鋭端をのぞき窓から目視し乍ら測定板
の基準点(十字線の交点)に合わせ、棒筒体を鉛直状態
に立設し、この下げ振りの立役側面と壁面とを比較して
壁面の垂直を測定している。
かかる従来の下げ振りはおもり伺吊糸を使用するため、
吊糸が切れたり、よじれたり、からんだりする欠点があ
る。
吊糸が切れたり、よじれたり、からんだりする欠点があ
る。
またおもりの静止も厄介である。
その上棒筒体を継合するタイプに設計することも吊糸の
存在のため難しい。
存在のため難しい。
本発明はかかる問題点を解決した光線下げ振りを提供す
るものである。
るものである。
添付図面を参照して本発明の詳細な説明する。
棒筒体Bの下部に目視できる基準点8を設け、この基準
点8に光輝点8゛を照射できる光線照射装置15を、そ
の照射光線が常に鉛直方向に照射されるように卵筒体B
の上部に設置したことを特徴とする光線下げ振りに係る
ものである。
点8に光輝点8゛を照射できる光線照射装置15を、そ
の照射光線が常に鉛直方向に照射されるように卵筒体B
の上部に設置したことを特徴とする光線下げ振りに係る
ものである。
取付体2に鏡筒3を鉛直保持機構4を介して鉛直状態に
垂設し、この鏡筒3内に光線を入射する光源と光源駆動
回路とを設置す、鏡筒3より鏡筒軸方向に射出される射
出光線が下方の測定板9上に光輝点8′を形成する光学
系を鏡筒内に設け、鏡筒3の下部に制動板6を付設し、
この制動板6の揺動を静止せじめる静止機構7を取付体
2に設けて鉛直光線照射装置を構成し、かかる鉛直光線
照射装置Aを棒筒体Bの上部に設置し、棒筒体Bの下部
の所定位置に前記測定板9を付設し、この測定板9に鉛
直光線照射装置Aより射出された鉛直光線の光輝点8“
を合わせる基準点8を設け、この測定板9の基準点8と
光輝点との一致を目視できる測定部10を棒筒体Bの下
部に設けたことを特徴とする光線下げ振りに係るもので
ある。
垂設し、この鏡筒3内に光線を入射する光源と光源駆動
回路とを設置す、鏡筒3より鏡筒軸方向に射出される射
出光線が下方の測定板9上に光輝点8′を形成する光学
系を鏡筒内に設け、鏡筒3の下部に制動板6を付設し、
この制動板6の揺動を静止せじめる静止機構7を取付体
2に設けて鉛直光線照射装置を構成し、かかる鉛直光線
照射装置Aを棒筒体Bの上部に設置し、棒筒体Bの下部
の所定位置に前記測定板9を付設し、この測定板9に鉛
直光線照射装置Aより射出された鉛直光線の光輝点8“
を合わせる基準点8を設け、この測定板9の基準点8と
光輝点との一致を目視できる測定部10を棒筒体Bの下
部に設けたことを特徴とする光線下げ振りに係るもので
ある。
請求項1の発明を説明する。
棒筒体Bの上部に設けた光線照射装置5より下方に射出
された光輝点8°を棒筒体Bの下部に設けた基準点8に
合わせると、光線照射装置5が常に鉛直状態に維持され
ているから棒筒体Bも鉛直状態に立設保持されることに
なり、壁面の垂直を測定し得ることになる。
された光輝点8°を棒筒体Bの下部に設けた基準点8に
合わせると、光線照射装置5が常に鉛直状態に維持され
ているから棒筒体Bも鉛直状態に立設保持されることに
なり、壁面の垂直を測定し得ることになる。
請求項2の発明を説明する。
電源1をONにすると鏡筒3より軸方向下向に光線が射
出され、この光線の光輝点8′を下方に設置された測定
板9の基準点8に合わせると、鏡筒3が常に鉛直保持機
構4により鉛直状態に維持されているから棒筒体Bも鉛
直状態に立設保持されることになる。
出され、この光線の光輝点8′を下方に設置された測定
板9の基準点8に合わせると、鏡筒3が常に鉛直保持機
構4により鉛直状態に維持されているから棒筒体Bも鉛
直状態に立設保持されることになる。
この際制動板6と静止機構7とにより迅速に光輝点8′
の揺動を静止せしめ、光輝点8゛と基準点8との合致を
容易且つ迅速にする。
の揺動を静止せしめ、光輝点8゛と基準点8との合致を
容易且つ迅速にする。
この操作により棒筒体Bを鉛直状態に立設して壁面の垂
直を測定する。
直を測定する。
図示した電源1は乾電池を使用し、スイッチ11を設け
た取付上半体12の天上板13上に付設し、取付体2は
チャンネル型の取付下半体14の上部に取付板2′を架
設し、取付板2°上に取付上半体12を止着した場合を
図示しているが、鏡筒3内に光線駆動回路5゛、光源5
″例えばレザー発信器、複数枚のレンズを組み合わせた
コリメーション光学系5′″を設置して光線照射装置5
を形成し、且つ光輝点8′の投影位置を調整できる調整
部33を設ける。
た取付上半体12の天上板13上に付設し、取付体2は
チャンネル型の取付下半体14の上部に取付板2′を架
設し、取付板2°上に取付上半体12を止着した場合を
図示しているが、鏡筒3内に光線駆動回路5゛、光源5
″例えばレザー発信器、複数枚のレンズを組み合わせた
コリメーション光学系5′″を設置して光線照射装置5
を形成し、且つ光輝点8′の投影位置を調整できる調整
部33を設ける。
鉛直保持機構4はフリージンバルを使用した例を図示し
ているもので、外環16を支点軸17で鏡筒3に固定し
た内環18に対して前後に揺動自在とし、外環16を支
点軸17と直交する方向に設けた交叉支点軸19により
取付板2′に垂設した取付環20に対して左右に揺動す
るように設け、取付環20は取付板2′の装着孔20′
と同内径で連設されている場合を図示しているが、オイ
ルダンパーなど同様な作用を果たす鉛直保持機構4を採
用しても良い。
ているもので、外環16を支点軸17で鏡筒3に固定し
た内環18に対して前後に揺動自在とし、外環16を支
点軸17と直交する方向に設けた交叉支点軸19により
取付板2′に垂設した取付環20に対して左右に揺動す
るように設け、取付環20は取付板2′の装着孔20′
と同内径で連設されている場合を図示しているが、オイ
ルダンパーなど同様な作用を果たす鉛直保持機構4を採
用しても良い。
静止機構7は取付下半体14の底板14′の左右に夫々
所定間隔を置いてN極、S極の磁石体22A・22Bを
上下に対峙せしめ、この左右の磁石体22A・22B間
に非接触状態にして鏡筒3の左右に突設した制動板6を
配置せしめる。
所定間隔を置いてN極、S極の磁石体22A・22Bを
上下に対峙せしめ、この左右の磁石体22A・22B間
に非接触状態にして鏡筒3の左右に突設した制動板6を
配置せしめる。
この制動板6には、非磁性材料であって且つ導電性に秀
れた純銅板を採用する。
れた純銅板を採用する。
従って、鏡筒3の揺動に対して制動板6が左右に配設し
た磁石体22A・22B間を揺動することとなるが、こ
の揺動に対して磁石体22A・22B間に生じている磁
束に対して直角に、非磁性材であって且つ導電性の良好
な制動板6が揺動するため、この制動板6に揺動をさま
たげる方向に制動力が作用し、鏡筒3の揺動を抑制して
鏡筒3を静止させる。
た磁石体22A・22B間を揺動することとなるが、こ
の揺動に対して磁石体22A・22B間に生じている磁
束に対して直角に、非磁性材であって且つ導電性の良好
な制動板6が揺動するため、この制動板6に揺動をさま
たげる方向に制動力が作用し、鏡筒3の揺動を抑制して
鏡筒3を静止させる。
この静止機構7は上述のように何ら吸引若しくは反発力
を鏡筒3に作用せしめるものではなく、鏡筒3の揺動の
みを抑制するものであるから、鏡筒3が鉛直方向に規制
されることに対して誤差を与えるものではない。
を鏡筒3に作用せしめるものではなく、鏡筒3の揺動の
みを抑制するものであるから、鏡筒3が鉛直方向に規制
されることに対して誤差を与えるものではない。
図示した棒筒体Bはスライド固定装置23により嵌入継
棒体B゛・B“・・・を引き出し自在且つバネ抵抗によ
り離したところで固定されるように設けた3本継ぎスタ
イルを図示していが、2本継ぎでも4本継ぎでも良い。
棒体B゛・B“・・・を引き出し自在且つバネ抵抗によ
り離したところで固定されるように設けた3本継ぎスタ
イルを図示していが、2本継ぎでも4本継ぎでも良い。
尚、木蓋の運搬に際しては鏡筒3の揺動を阻止する例え
ばクツション径大リング34と支持ポルト35と蝶蝶子
36より成るストッパー装置を設ける。
ばクツション径大リング34と支持ポルト35と蝶蝶子
36より成るストッパー装置を設ける。
図中符号15は軸保持板、24は底板14゛に設けた揺
動孔、25はバランスウエート、26・27はレンズ、
28は押しバネ、29はバネ受ケース、30は係止体、
31は目盛、32は当片である。
動孔、25はバランスウエート、26・27はレンズ、
28は押しバネ、29はバネ受ケース、30は係止体、
31は目盛、32は当片である。
本発明は上述のように構成したから従来品のように吊糸
トラブルの全くない而かも極めて正確に棒筒体を鉛直立
設ができる上容易且つ迅速に測定しできる光線下げ振り
となる。
トラブルの全くない而かも極めて正確に棒筒体を鉛直立
設ができる上容易且つ迅速に測定しできる光線下げ振り
となる。
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図は本発明
の斜視図、第2図は要部の分断断面図、第3図はスライ
ド固定装置部の断面図、第4図は鉛直保持機構の平面図
、第5,6図は測定板の平面図である。 A・・・鉛直光線照射装置、B・・・棒筒体、1・・・
電源、2・・取付体、3・・・鏡筒、4・・・鉛直保持
機構、5・・・光線照射装置、6・・・制動板、7・・
・静止機構、8・・・基準点、9・・・測定板、10・
・・測定部。 平成2年11月1日 出願人 株式会社 三共技研 発明者 鈴 木 國 雄 同 鎌 滝 公 彦代理人 吉
井 昭 栄 9\/、2 ′y%2J 手続補正書(自発) 平成 2年12月 6日 平成 2年 特願 第296940号 4代理人 5 補正命令の日付 平成 年 月 日6 補
正の対象 明細書中「発明の詳細な説明」の欄特願
平:2−296940号手続補正書本願に関し、明細書
中下記の個所を補正する。 記 1 第2頁第6行目〜第7行目の「吊糸を・・・係るも
のである。」とあるを「吊糸を使用せずに壁面が垂直か
、どうかを測定する光線下げ振りに係るものである。」
と補正する。 2 第5頁第11行目〜第14行目の「光線・・・設置
して」とあるを「光源駆動回路、光源例えばレザー発信
器、複数枚のレンズを組み合わせたコリメーノヨン光学
系を設置して」と補正する。 3 第6頁第7行目の「所定間隔・・・N極」とあるを
「所定間隔を置いて立設した枠溝21の中にN極」と補
正する。 4 第7頁第20行目〜第8頁第2行目の「トラブルの
・・・下げ振りとなる。」とあるを次のように補正する
。[トラブルの全くない方法で而かも光線照射方式によ
り極めて正確に棒筒体を鉛直に立設することができる上
容易且つ迅速に壁が垂直か、とうかを測定できる光線下
げ振りとなる。j 平成2年12月6日 出願人 株式会社 三共技研 代理人 吉 井 昭 栄
の斜視図、第2図は要部の分断断面図、第3図はスライ
ド固定装置部の断面図、第4図は鉛直保持機構の平面図
、第5,6図は測定板の平面図である。 A・・・鉛直光線照射装置、B・・・棒筒体、1・・・
電源、2・・取付体、3・・・鏡筒、4・・・鉛直保持
機構、5・・・光線照射装置、6・・・制動板、7・・
・静止機構、8・・・基準点、9・・・測定板、10・
・・測定部。 平成2年11月1日 出願人 株式会社 三共技研 発明者 鈴 木 國 雄 同 鎌 滝 公 彦代理人 吉
井 昭 栄 9\/、2 ′y%2J 手続補正書(自発) 平成 2年12月 6日 平成 2年 特願 第296940号 4代理人 5 補正命令の日付 平成 年 月 日6 補
正の対象 明細書中「発明の詳細な説明」の欄特願
平:2−296940号手続補正書本願に関し、明細書
中下記の個所を補正する。 記 1 第2頁第6行目〜第7行目の「吊糸を・・・係るも
のである。」とあるを「吊糸を使用せずに壁面が垂直か
、どうかを測定する光線下げ振りに係るものである。」
と補正する。 2 第5頁第11行目〜第14行目の「光線・・・設置
して」とあるを「光源駆動回路、光源例えばレザー発信
器、複数枚のレンズを組み合わせたコリメーノヨン光学
系を設置して」と補正する。 3 第6頁第7行目の「所定間隔・・・N極」とあるを
「所定間隔を置いて立設した枠溝21の中にN極」と補
正する。 4 第7頁第20行目〜第8頁第2行目の「トラブルの
・・・下げ振りとなる。」とあるを次のように補正する
。[トラブルの全くない方法で而かも光線照射方式によ
り極めて正確に棒筒体を鉛直に立設することができる上
容易且つ迅速に壁が垂直か、とうかを測定できる光線下
げ振りとなる。j 平成2年12月6日 出願人 株式会社 三共技研 代理人 吉 井 昭 栄
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 棒筒体の下部に目視できる基準点を設け、この基準
点に光輝点を照射できる光線照射装置を、その照射光線
が常に鉛直方向に照射されるように棒筒体の上部に設置
したことを特徴とする光線下げ振り。 2 取付体に鏡筒を鉛直保持機構を介して鉛直状態に垂
設し、この鏡筒内に光線を入射する光源と光源駆動回路
とを設け、鏡筒より鏡筒軸方向に射出される射出光線が
下方の測定板上に光輝点を形成する光学系を鏡筒内に設
け、鏡筒の下部に制動板を付設し、この制動板の揺動を
静止せしめる静止機構を取付体に設けて鉛直光線照射装
置を構成し、かかる鉛直光線照射装置を棒筒体の上部に
設置し、棒筒体の下部の所定位置に前記測定板を付設し
、この測定板に鉛直光線照射装置より射出された鉛直光
線の光輝点を合わせる基準点を設け、この測定板の基準
点と光輝点との一致を目視できる測定部を棒筒体の下部
に設けたことを特徴とする光線下げ振り。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2296940A JPH07111347B2 (ja) | 1990-11-01 | 1990-11-01 | 光線下げ振り |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2296940A JPH07111347B2 (ja) | 1990-11-01 | 1990-11-01 | 光線下げ振り |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04169813A true JPH04169813A (ja) | 1992-06-17 |
| JPH07111347B2 JPH07111347B2 (ja) | 1995-11-29 |
Family
ID=17840150
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2296940A Expired - Lifetime JPH07111347B2 (ja) | 1990-11-01 | 1990-11-01 | 光線下げ振り |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07111347B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04169812A (ja) * | 1990-11-02 | 1992-06-17 | Sankyo Giken:Kk | 鉛直光線照射装置 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57101911U (ja) * | 1980-12-12 | 1982-06-23 | ||
| JPS5892612U (ja) * | 1981-12-18 | 1983-06-23 | 株式会社ニコン | 磁気制動装置 |
| JPS59135309A (ja) * | 1983-01-24 | 1984-08-03 | Nishikawa Masamoto | 測量器械の水平補償装置 |
| JPH0262906A (ja) * | 1988-08-29 | 1990-03-02 | Makio Kawakami | 鉛直指示器 |
-
1990
- 1990-11-01 JP JP2296940A patent/JPH07111347B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57101911U (ja) * | 1980-12-12 | 1982-06-23 | ||
| JPS5892612U (ja) * | 1981-12-18 | 1983-06-23 | 株式会社ニコン | 磁気制動装置 |
| JPS59135309A (ja) * | 1983-01-24 | 1984-08-03 | Nishikawa Masamoto | 測量器械の水平補償装置 |
| JPH0262906A (ja) * | 1988-08-29 | 1990-03-02 | Makio Kawakami | 鉛直指示器 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04169812A (ja) * | 1990-11-02 | 1992-06-17 | Sankyo Giken:Kk | 鉛直光線照射装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07111347B2 (ja) | 1995-11-29 |
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