JPH04170219A - デューティ補正回路 - Google Patents
デューティ補正回路Info
- Publication number
- JPH04170219A JPH04170219A JP29746990A JP29746990A JPH04170219A JP H04170219 A JPH04170219 A JP H04170219A JP 29746990 A JP29746990 A JP 29746990A JP 29746990 A JP29746990 A JP 29746990A JP H04170219 A JPH04170219 A JP H04170219A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- output signal
- operational amplifier
- delay line
- reference voltage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000001934 delay Effects 0.000 claims description 2
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 abstract description 9
- 230000010354 integration Effects 0.000 abstract description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Manipulation Of Pulses (AREA)
- Pulse Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野゛1
本発明はデユーティ補正回路に関する。
従来のチューデイ補正回路の一例を第3図に示す。第3
図に示されるように、従来のデユーティ補正回路は、入
力信号の周波数を2分周する分周器9、遅延線路10、
I−、X Orえ回路11、演算増幅器12、および抵
抗13と容量14より成るループ・フィルタ15を備え
て構成される。
図に示されるように、従来のデユーティ補正回路は、入
力信号の周波数を2分周する分周器9、遅延線路10、
I−、X Orえ回路11、演算増幅器12、および抵
抗13と容量14より成るループ・フィルタ15を備え
て構成される。
第一3図において、端子53から人力される入力信号1
.07は、分周器9において周波数が2分周されて5信
号108としてEXOR[Ulii’811および遅延
線路10に送られる。遅延線路10により、時間位相か
I〕だけ遅延された信号+08は、遅延信号用Oとして
EXOR回#!IJに入力される。EX、 OR回路]
lにおいては、信号108と遅延信号110との排他的
論理和かとられ、出力信号Illか出力される。この出
力信号IIIは、端子54から出力さり、るとともに、
一方において、ループ・フィルタ15を経由して演算増
幅器12に人力される。ループ、フィルタ15は積分機
能を有しており、出力信号111は、ループ・フィルタ
15により積分され、積分信号112として出力されて
演算増幅器12の正相入力端子に入力される。また演算
増幅器12の逆相入力端子には、電源電圧の1/2の電
圧、即ち1/2 VDDの電圧が基準電圧とし7て入力
されており、演算増幅器12においては、前記基準電圧
1/2 Vonを基準とする積分信号112の電圧差異
に対応する制御信号109が生成されて、遅延線路■0
に送られる。即ち、遅、延線路10、EXOR回路11
、ループ・フィルタ15および演算増幅器12とは一つ
の自動制御系を形成しており、出力信号Il+のデユー
ティ比が、電源電圧VD+)と基準電圧1/2 Voo
との電圧比50%に等しい状態になるように、遅延線路
10における遅延時間I〕か制御調整され、これにより
、ト!: X OR回路11から出力される出力信号]
11のデユーティ比は50%に補止される。
.07は、分周器9において周波数が2分周されて5信
号108としてEXOR[Ulii’811および遅延
線路10に送られる。遅延線路10により、時間位相か
I〕だけ遅延された信号+08は、遅延信号用Oとして
EXOR回#!IJに入力される。EX、 OR回路]
lにおいては、信号108と遅延信号110との排他的
論理和かとられ、出力信号Illか出力される。この出
力信号IIIは、端子54から出力さり、るとともに、
一方において、ループ・フィルタ15を経由して演算増
幅器12に人力される。ループ、フィルタ15は積分機
能を有しており、出力信号111は、ループ・フィルタ
15により積分され、積分信号112として出力されて
演算増幅器12の正相入力端子に入力される。また演算
増幅器12の逆相入力端子には、電源電圧の1/2の電
圧、即ち1/2 VDDの電圧が基準電圧とし7て入力
されており、演算増幅器12においては、前記基準電圧
1/2 Vonを基準とする積分信号112の電圧差異
に対応する制御信号109が生成されて、遅延線路■0
に送られる。即ち、遅、延線路10、EXOR回路11
、ループ・フィルタ15および演算増幅器12とは一つ
の自動制御系を形成しており、出力信号Il+のデユー
ティ比が、電源電圧VD+)と基準電圧1/2 Voo
との電圧比50%に等しい状態になるように、遅延線路
10における遅延時間I〕か制御調整され、これにより
、ト!: X OR回路11から出力される出力信号]
11のデユーティ比は50%に補止される。
第2 rA(aL(ti、(c)および(d>に示され
るのは、それぞれ入力信号107、信号108、遅延信
号111’l ’および出力信じI 1. Iを示1−
でおり、1)は遅延線路10における遅延時間を示し、
)尤およびFは、それぞれ出力信号111における、ハ
イレベル力時間ならひに−・周期の時間とを示j〜でい
る。従って、出力信号のデユーティ比が50%lJ場合
には、E/Fは0.5となる、。
るのは、それぞれ入力信号107、信号108、遅延信
号111’l ’および出力信じI 1. Iを示1−
でおり、1)は遅延線路10における遅延時間を示し、
)尤およびFは、それぞれ出力信号111における、ハ
イレベル力時間ならひに−・周期の時間とを示j〜でい
る。従って、出力信号のデユーティ比が50%lJ場合
には、E/Fは0.5となる、。
〔発明が解決し7ようとする課題〕
上述した従来のテ、!−−デイ補正回路においては、出
力信号のデユーティ比は、演算増幅器の逆相入力端子に
入力されている基準電圧がI/2VLIDと固定されて
いるため、必然的に、50%に固定化されており、汀−
意のデー1−−ティ比をjπ択することがてきないとい
う欠点がある。
力信号のデユーティ比は、演算増幅器の逆相入力端子に
入力されている基準電圧がI/2VLIDと固定されて
いるため、必然的に、50%に固定化されており、汀−
意のデー1−−ティ比をjπ択することがてきないとい
う欠点がある。
本発明のデューティ補正回路は、テアニーティ圧補正対
象の入力信号の周波数を2分周する分周器と、前記分周
器の出力信号を遅延させて出力する遅延線路と、前記分
周器の出力信号と、直配遅延線路の出力信号とを人力1
.て、両信号の排他的論理相信号をデューティ比を補正
されl召I4力信号として出力するE X、 OR回路
と、前記EXOR回路の出力信号を積分するループ・フ
ィルタと、前記ループ□ フィルタの積分出力信号と、
所定の基準電圧を入力して、前記遅延線路に対する制御
信号を出力する演算増幅器と、前記基準電圧の供給電源
として機能する、所定の電圧範囲に亘すレベル調整可能
な可変基準電圧を生成して出力する可変基準電圧源と、
を備えて構成される。
象の入力信号の周波数を2分周する分周器と、前記分周
器の出力信号を遅延させて出力する遅延線路と、前記分
周器の出力信号と、直配遅延線路の出力信号とを人力1
.て、両信号の排他的論理相信号をデューティ比を補正
されl召I4力信号として出力するE X、 OR回路
と、前記EXOR回路の出力信号を積分するループ・フ
ィルタと、前記ループ□ フィルタの積分出力信号と、
所定の基準電圧を入力して、前記遅延線路に対する制御
信号を出力する演算増幅器と、前記基準電圧の供給電源
として機能する、所定の電圧範囲に亘すレベル調整可能
な可変基準電圧を生成して出力する可変基準電圧源と、
を備えて構成される。
次に、本発明について図面を参照して説明する。第1図
は、本発明の一実施例の71912図である9第1図に
示されるように、本実施例は、入力信号の周波数を2分
周する分周器1と、遅延線路2と、l可X OR回路3
と、演算増幅器4と、抵抗6および容量7より成るルー
プ・フィルタ8とを備えて構成される。
は、本発明の一実施例の71912図である9第1図に
示されるように、本実施例は、入力信号の周波数を2分
周する分周器1と、遅延線路2と、l可X OR回路3
と、演算増幅器4と、抵抗6および容量7より成るルー
プ・フィルタ8とを備えて構成される。
第1図において、端子51から人力される大カイ、ル号
101は、分周器1において周波数か2分周されて、信
号102としてIらX OR回路3お1ひ′ii延線路
2に送られる。遅延線路2により、時間位相かDたけ遅
延された信号102は、遅延信号104としてEXOR
M路3に入力される。ト〕X OR回路3においては、
信号102と遅延信号104との排他的論理和かとられ
、出力信号105が出力される7この出力信号105は
、端子52から出力されるとともに、一方において、ル
ープ フィルタ8を経由して演算増幅器4に人力される
。ループ・フィルタ4は積分機能を有しており、ルーブ
ーフィルタ4からは、出力信号105が積分された積分
信号106が出力されて演算増幅器4の正相入力@子に
入力される。また演算増幅器4の逆相入力端子には、可
変電圧電源5から所定の可変基準電圧が人力されており
、演算増幅器4においては、直配可変基ipr、電圧を
基準とする積分信号106の電圧差〜°シに対応する制
御信号103か生成されて、遅延線路2に送られる。即
ち、遅延線路2、EXOR回路3、ループ・フィルタ8
および演算増幅器4とは一つの自動制御系を形成してお
り、可変電圧電源5から供給されるd[変基準電圧のレ
ベルに対応して、遅延線路2における遅延時間Aが制御
され、これにより、出力信号105において任意のデユ
ーティ比が設定される。
101は、分周器1において周波数か2分周されて、信
号102としてIらX OR回路3お1ひ′ii延線路
2に送られる。遅延線路2により、時間位相かDたけ遅
延された信号102は、遅延信号104としてEXOR
M路3に入力される。ト〕X OR回路3においては、
信号102と遅延信号104との排他的論理和かとられ
、出力信号105が出力される7この出力信号105は
、端子52から出力されるとともに、一方において、ル
ープ フィルタ8を経由して演算増幅器4に人力される
。ループ・フィルタ4は積分機能を有しており、ルーブ
ーフィルタ4からは、出力信号105が積分された積分
信号106が出力されて演算増幅器4の正相入力@子に
入力される。また演算増幅器4の逆相入力端子には、可
変電圧電源5から所定の可変基準電圧が人力されており
、演算増幅器4においては、直配可変基ipr、電圧を
基準とする積分信号106の電圧差〜°シに対応する制
御信号103か生成されて、遅延線路2に送られる。即
ち、遅延線路2、EXOR回路3、ループ・フィルタ8
および演算増幅器4とは一つの自動制御系を形成してお
り、可変電圧電源5から供給されるd[変基準電圧のレ
ベルに対応して、遅延線路2における遅延時間Aが制御
され、これにより、出力信号105において任意のデユ
ーティ比が設定される。
第2図(a)、<b)、(c)および(d)に示される
のは、それぞれ入力信号101、信号102、遅延信号
104および出力信号105を示しており、Aは遅延線
路2における遅延時間を示し、BおよびCは、それぞれ
出力信号105における、ハイレベルの時間ならびに一
周期の時間を示している。従って、上述のように、出力
信号のデユーティ比B/Cは、可変基準電圧のレベル設
定次第によって任意に設定される。
のは、それぞれ入力信号101、信号102、遅延信号
104および出力信号105を示しており、Aは遅延線
路2における遅延時間を示し、BおよびCは、それぞれ
出力信号105における、ハイレベルの時間ならびに一
周期の時間を示している。従って、上述のように、出力
信号のデユーティ比B/Cは、可変基準電圧のレベル設
定次第によって任意に設定される。
以上説明したように、本発明は、2分周器、遅延線路、
F、 X 017回路、ループ・フィルタおよび演算増
幅器を含むデユーティ比補正回路に適用されて、前記演
算増幅器に入力される基準電圧として、電圧レベルの調
整可能な基準電圧を入力することにより、出力信号のチ
ューデイ比を任意の値に選択することができるという効
果がある。
F、 X 017回路、ループ・フィルタおよび演算増
幅器を含むデユーティ比補正回路に適用されて、前記演
算増幅器に入力される基準電圧として、電圧レベルの調
整可能な基準電圧を入力することにより、出力信号のチ
ューデイ比を任意の値に選択することができるという効
果がある。
第1図は、本発明の一実施例のブロック図、第2図(a
>、 <b)、 (c)および(d)は、前記実施例
における信号波形図、第3図は従来例のフロック図、第
4図(a)、(b)、(c)および(d)は、前記従来
例における信号波形図である。 図において、1,9・・・・・・分周器、2,10・・
・・・遅延線路、3,11・・・・・・E’、 X O
R回路、4,12・・・・・演算増幅器、5・・・−可
変電圧源、6,13−・抵抗、7.14・・・・・・容
量、8,15・・・・・・ループ・フィルタ。
>、 <b)、 (c)および(d)は、前記実施例
における信号波形図、第3図は従来例のフロック図、第
4図(a)、(b)、(c)および(d)は、前記従来
例における信号波形図である。 図において、1,9・・・・・・分周器、2,10・・
・・・遅延線路、3,11・・・・・・E’、 X O
R回路、4,12・・・・・演算増幅器、5・・・−可
変電圧源、6,13−・抵抗、7.14・・・・・・容
量、8,15・・・・・・ループ・フィルタ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 デューティ比補正対象の入力信号の周波数を2分周す
る分周器と、 前記分周器の出力信号を遅延させて出力する遅延線路と
、 前記分周器の出力信号と、前記遅延線路の出力信号とを
入力して、両信号の排他的論理和信号をデューティ比を
補正された出力信号として出力するEXOR回路と、 前記EXOR回路の出力信号を積分するループ・フィル
タと、 前記ループ・フィルタの積分出力信号と、所定の基準電
圧を入力して、前記遅延線路に対する制御信号を出力す
る演算増幅器と、 前記基準電圧の供給電源として機能する、所定の電圧範
囲に亘りレベル調整可能な可変基準電圧を生成して出力
する可変基準電圧源と、 を備えることを特徴とするデューティ補正回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29746990A JPH04170219A (ja) | 1990-11-02 | 1990-11-02 | デューティ補正回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29746990A JPH04170219A (ja) | 1990-11-02 | 1990-11-02 | デューティ補正回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04170219A true JPH04170219A (ja) | 1992-06-17 |
Family
ID=17846902
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29746990A Pending JPH04170219A (ja) | 1990-11-02 | 1990-11-02 | デューティ補正回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04170219A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5502419A (en) * | 1992-06-05 | 1996-03-26 | Canon Kabushiki Kaisha | Pulse width modulation signal generation and triangular wave signal generator for the same |
| JP2002328170A (ja) * | 2001-05-01 | 2002-11-15 | Nikon Corp | 遅延回路、計時装置及びレーザ測距装置 |
| JP2008067059A (ja) * | 2006-09-07 | 2008-03-21 | Act Lsi:Kk | フィードバック制御により遅延量を連続的かつ精密に可変設定可能なパルス遅延回路システム |
| JP2010283808A (ja) * | 2009-06-03 | 2010-12-16 | Honeywell Internatl Inc | クロックのデューティ・サイクルの自動制御 |
| JP2014027349A (ja) * | 2012-07-24 | 2014-02-06 | Fujitsu Ltd | デューティ補正回路、及び、情報処理装置 |
| JP2017521904A (ja) * | 2014-05-28 | 2017-08-03 | クゥアルコム・インコーポレイテッドQualcomm Incorporated | 再構成可能な周波数ディバイダ |
-
1990
- 1990-11-02 JP JP29746990A patent/JPH04170219A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5502419A (en) * | 1992-06-05 | 1996-03-26 | Canon Kabushiki Kaisha | Pulse width modulation signal generation and triangular wave signal generator for the same |
| JP2002328170A (ja) * | 2001-05-01 | 2002-11-15 | Nikon Corp | 遅延回路、計時装置及びレーザ測距装置 |
| JP2008067059A (ja) * | 2006-09-07 | 2008-03-21 | Act Lsi:Kk | フィードバック制御により遅延量を連続的かつ精密に可変設定可能なパルス遅延回路システム |
| JP2010283808A (ja) * | 2009-06-03 | 2010-12-16 | Honeywell Internatl Inc | クロックのデューティ・サイクルの自動制御 |
| JP2014027349A (ja) * | 2012-07-24 | 2014-02-06 | Fujitsu Ltd | デューティ補正回路、及び、情報処理装置 |
| JP2017521904A (ja) * | 2014-05-28 | 2017-08-03 | クゥアルコム・インコーポレイテッドQualcomm Incorporated | 再構成可能な周波数ディバイダ |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6466071B2 (en) | Methods and circuits for correcting a duty-cycle of a signal | |
| CN103001608B (zh) | 精确三角波形发生器 | |
| TWI660586B (zh) | 時脈調整電路及時脈調整方法 | |
| US5786718A (en) | Method and device for symmetrizing a clock signal | |
| JP3293756B2 (ja) | 電圧制御回路及びそれを用いた温度補償型圧電発振器 | |
| JPH0496416A (ja) | デューティ比50%補正回路 | |
| JPS62139408A (ja) | クロツク発生回路 | |
| US4937538A (en) | Circuit arrangement for synchronizing an oscillator | |
| JP2001186017A (ja) | Pll回路 | |
| JPS5938759Y2 (ja) | 位相同期回路 | |
| JPH05183406A (ja) | 自動位相補正回路 | |
| JPS5940711A (ja) | 演算増幅器用オフセツト電圧発生回路 | |
| JPS5824518Y2 (ja) | 波形整形器 | |
| JP2536018B2 (ja) | 周波数シンセサイザ回路 | |
| JPH0732342B2 (ja) | アナログ遅延回路 | |
| JPH0328606Y2 (ja) | ||
| JPS6326030A (ja) | Pll回路 | |
| SU1046745A1 (ru) | Калибратор напр жени переменного тока | |
| KR940017228A (ko) | 주파수 제어회로 | |
| JPH01218214A (ja) | 位相同期発振回路 | |
| JPH0438015A (ja) | 位相調整回路 | |
| JPS6240819A (ja) | しきい値電圧検出回路 | |
| JPH03296307A (ja) | 電圧制御発振器 | |
| JPH03173217A (ja) | フィルタの自動調整装置 | |
| JPS62207016A (ja) | 減衰回路 |