JPH04171109A - カムシャフトの等負荷切削方法 - Google Patents
カムシャフトの等負荷切削方法Info
- Publication number
- JPH04171109A JPH04171109A JP2295447A JP29544790A JPH04171109A JP H04171109 A JPH04171109 A JP H04171109A JP 2295447 A JP2295447 A JP 2295447A JP 29544790 A JP29544790 A JP 29544790A JP H04171109 A JPH04171109 A JP H04171109A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cutting
- camshaft
- block
- workpiece
- machining
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B24—GRINDING; POLISHING
- B24B—MACHINES, DEVICES, OR PROCESSES FOR GRINDING OR POLISHING; DRESSING OR CONDITIONING OF ABRADING SURFACES; FEEDING OF GRINDING, POLISHING, OR LAPPING AGENTS
- B24B19/00—Single-purpose machines or devices for particular grinding operations not covered by any other main group
- B24B19/08—Single-purpose machines or devices for particular grinding operations not covered by any other main group for grinding non-circular cross-sections, e.g. shafts of elliptical or polygonal cross-section
- B24B19/12—Single-purpose machines or devices for particular grinding operations not covered by any other main group for grinding non-circular cross-sections, e.g. shafts of elliptical or polygonal cross-section for grinding cams or camshafts
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q15/00—Automatic control or regulation of feed movement, cutting velocity or position of tool or work
- B23Q15/007—Automatic control or regulation of feed movement, cutting velocity or position of tool or work while the tool acts upon the workpiece
- B23Q15/08—Control or regulation of cutting velocity
- B23Q15/10—Control or regulation of cutting velocity to maintain constant cutting velocity between tool and workpiece
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23C—MILLING
- B23C3/00—Milling particular work; Special milling operations; Machines therefor
- B23C3/08—Milling cams, camshafts, or the like
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B19/00—Program-control systems
- G05B19/02—Program-control systems electric
- G05B19/18—Numerical control [NC], i.e. automatically operating machines, in particular machine tools, e.g. in a manufacturing environment, so as to execute positioning, movement or co-ordinated operations by means of program data in numerical form
- G05B19/182—Numerical control [NC], i.e. automatically operating machines, in particular machine tools, e.g. in a manufacturing environment, so as to execute positioning, movement or co-ordinated operations by means of program data in numerical form characterised by the machine tool function, e.g. thread cutting, cam making, tool direction control
- G05B19/184—Generation of cam-like surfaces
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Automatic Control Of Machine Tools (AREA)
- Numerical Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は加工中の切削負荷の変動を低減させることに
より加工精度を向上させるカムシャフトの等負荷切削方
法に関する。
より加工精度を向上させるカムシャフトの等負荷切削方
法に関する。
従来内燃機関などに使用するカムシャフトを加工する場
合、カムの外周面はその形状から切削負荷の変動が大き
く、その変動量とカム角の関係は複雑な計算を必要とす
ることから、数鍍−解析は、されていず、切削回転速度
を一定でかつ遅く設定して加工している。
合、カムの外周面はその形状から切削負荷の変動が大き
く、その変動量とカム角の関係は複雑な計算を必要とす
ることから、数鍍−解析は、されていず、切削回転速度
を一定でかつ遅く設定して加工している。
また加工時多少の負荷変動によるカムシャフトの変形が
あっても、加工精度に与える影響が少ないと思われる加
工条件により加工を行っていると共に、上記方法でも加
工精度が悪い場合は、測定データを基にその部分の回転
速度を変化させて切削負荷を故意に増減することにより
、カムシャフトを変形させて加工することにより加工精
度を上げるなどの方法で加工している。
あっても、加工精度に与える影響が少ないと思われる加
工条件により加工を行っていると共に、上記方法でも加
工精度が悪い場合は、測定データを基にその部分の回転
速度を変化させて切削負荷を故意に増減することにより
、カムシャフトを変形させて加工することにより加工精
度を上げるなどの方法で加工している。
しかし従来のように切削速度を一定にしてカムシャフト
を加工する方法では、切削負荷の変動により加工中ワー
クが変形して、加工精度が悪化すると共に、切削回転速
度が遅いため生産性か低いなどの不具合があった。
を加工する方法では、切削負荷の変動により加工中ワー
クが変形して、加工精度が悪化すると共に、切削回転速
度が遅いため生産性か低いなどの不具合があった。
また加工精度を改善するため、測定データを基に切削回
転速度を変化させる方法や、創成運動のデータを変更す
る方法では、多くの工数を必要とするなど、段取りに多
くの時間を必要として作業能率が悪いなどの不具合があ
った。
転速度を変化させる方法や、創成運動のデータを変更す
る方法では、多くの工数を必要とするなど、段取りに多
くの時間を必要として作業能率が悪いなどの不具合があ
った。
この発明は上記従来の不具合を改善する目的でなされた
もので、加工中の負荷変動を低減することにより加工精
度を向上させたカムシャフトの等負荷切削方法を提供し
ようとするものである。
もので、加工中の負荷変動を低減することにより加工精
度を向上させたカムシャフトの等負荷切削方法を提供し
ようとするものである。
〔課題を解決するための手段及び作用〕この発明は上記
目的を達成するために、カムシャフトの回転速度とカッ
タの切込み量をNCプログラムにより同期制御すること
により、カムシャフトのカム面を切削加工するカムシャ
フトの加工方法において、カムのリフトデータと取代か
らNC指令1ブロック毎に切削面積を数値解析し、各1
ブロックにおける切削回転速度のNC指令値を、各1ブ
ロックでの単位時間当りの切削面積が全周に亘ってほぼ
同一となるようにワークの回転速度を制御するようにし
たものである。
目的を達成するために、カムシャフトの回転速度とカッ
タの切込み量をNCプログラムにより同期制御すること
により、カムシャフトのカム面を切削加工するカムシャ
フトの加工方法において、カムのリフトデータと取代か
らNC指令1ブロック毎に切削面積を数値解析し、各1
ブロックにおける切削回転速度のNC指令値を、各1ブ
ロックでの単位時間当りの切削面積が全周に亘ってほぼ
同一となるようにワークの回転速度を制御するようにし
たものである。
これによって切削中の負荷が均一化されるため、精度の
高い加工が可能になる。
高い加工が可能になる。
この発明の一実施例を図面を参照して詳述する。
第1図はカムシャフト(以下ワークという)1のカム面
1aを矢印a方向へ回転するカッタ2により切削してい
る状態を示すもので、カム面1aの全周を等分角αで分
割し、かつワーク1を回転角α回転させたときにカッタ
2により切削される切削面積S、、S2.s、・・・を
1ブロックとして、後述するNC装置により切削回転速
度及びカッタ2切込み量を制御するようにしたものであ
る。
1aを矢印a方向へ回転するカッタ2により切削してい
る状態を示すもので、カム面1aの全周を等分角αで分
割し、かつワーク1を回転角α回転させたときにカッタ
2により切削される切削面積S、、S2.s、・・・を
1ブロックとして、後述するNC装置により切削回転速
度及びカッタ2切込み量を制御するようにしたものであ
る。
すなわち1ブロック毎の切削面積S1.S2・・・はカ
ム面1aの形状(プロフィル)により第2図に示すよう
に変化することから、従来のようにワーク1を一定速度
で回転させて切削加工した場合、第3図に示すように切
削面積が大きく変化するのに伴い加工誤差も大きくなる
。
ム面1aの形状(プロフィル)により第2図に示すよう
に変化することから、従来のようにワーク1を一定速度
で回転させて切削加工した場合、第3図に示すように切
削面積が大きく変化するのに伴い加工誤差も大きくなる
。
そこでこの発明では一第3図に示すカムリフトデータと
取代すから、NC指令lブロック毎の切削面積S、、S
2・・・を数値解析して、各ブロックにおける切削回転
速度のNC指令値を、各ブロックでの単位時間当りりの
切削面積S 1 +S2・・・が全周に亘ってほぼ同一
となるように設定したものである。
取代すから、NC指令lブロック毎の切削面積S、、S
2・・・を数値解析して、各ブロックにおける切削回転
速度のNC指令値を、各ブロックでの単位時間当りりの
切削面積S 1 +S2・・・が全周に亘ってほぼ同一
となるように設定したものである。
第4図は上記切削方法を実施するための制御系を示すブ
ロック図で、リフトデータ及び取代すをコンピュータ3
へ入力すると、コンピュータ3内でNC指令1ブロック
毎の切削面積が演算され、カムの全周加工中の切削面積
がほぼ一定となるようなワーク回転速度指令運動からな
るNCプログラムを自動作成してNC装置4へ出力され
る。
ロック図で、リフトデータ及び取代すをコンピュータ3
へ入力すると、コンピュータ3内でNC指令1ブロック
毎の切削面積が演算され、カムの全周加工中の切削面積
がほぼ一定となるようなワーク回転速度指令運動からな
るNCプログラムを自動作成してNC装置4へ出力され
る。
NC装置4はコンピュータ3より入力されたNCプログ
ラムをもとにサーボモータよりなる主軸モータ5及びカ
ッタ送りモータ6が制御されるようになっている。
ラムをもとにサーボモータよりなる主軸モータ5及びカ
ッタ送りモータ6が制御されるようになっている。
いま切削加工すべきワーク1のカム形状及び素材形状が
第5図に示すようにR−r(θ)十STKで表わされ、
カムのリフトデータがN−fl (d)として与えられ
たときに、カムのプロフィルr−r(θ)を求めると、
次の式■、■となる。
第5図に示すようにR−r(θ)十STKで表わされ、
カムのリフトデータがN−fl (d)として与えられ
たときに、カムのプロフィルr−r(θ)を求めると、
次の式■、■となる。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・■取代をSTKとしたとき、取代を含んだカムの素
材形状をR−R(θ)とし、 R−r+STK ・・・■とする。
・・■取代をSTKとしたとき、取代を含んだカムの素
材形状をR−R(θ)とし、 R−r+STK ・・・■とする。
またカム形状を切削加工する際のカッタ2とワーク1の
回転角の関係は第6図に示す図から、C:カッタ半径、
Z:ワーク中心とカッタ中心間距離、f:ワークの回転
角とすると、点P部を加工する場合のワーク1の回転角
(f)とカッタ2の切込み寸法(z)は ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・■となる。
回転角の関係は第6図に示す図から、C:カッタ半径、
Z:ワーク中心とカッタ中心間距離、f:ワークの回転
角とすると、点P部を加工する場合のワーク1の回転角
(f)とカッタ2の切込み寸法(z)は ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・■となる。
さらに第7図及び第8図によりワーク1を等分回転させ
たときの各角度おける切削面積を求める。
たときの各角度おける切削面積を求める。
まず第7図におけるQの座標を求める。
(1)カムシャフトの回転角ρにおけるカッター中心点
θ0に対する垂直線とカッタカムシャフトの接触点Pの
角をことする。
θ0に対する垂直線とカッタカムシャフトの接触点Pの
角をことする。
ζ−ρ+ in 、(1sin (461))(2)ζ
に対しdeg加算した時、カッター刃先円との交点をT
とする。
に対しdeg加算した時、カッター刃先円との交点をT
とする。
(3)その時のTとカムシャフトθ1とのなす角をGA
Nとする。
Nとする。
(4)点SをS−r (GAN)+STKで表わす。
(5)θ、T−e、Sとなるまてdegを増加させてい
きその時の点をQとし座標を(Xl。
きその時の点をQとし座標を(Xl。
yl)とする。
(6)点Pの座標を(Xo、yo)とする。
(1)第8図においてワーク1の回転角を等分角nとし
てp−0〜360°まで(Pl、Q+)・・・を求める
。
てp−0〜360°まで(Pl、Q+)・・・を求める
。
(2)()P、QI P部 Q2の面積を求め、これを
ワーク1の角度mに対する切削面積とする。
ワーク1の角度mに対する切削面積とする。
つまり切削加工時のNCプログラムの指令は角度m毎に
行うものである。
行うものである。
またカム面1a全周の分割角度をm″、ベース円内径を
RB、180°部分の送り速度をF、%切削面積をSB
とすると、 (1)180°〜(180+m)’間の切削時間(2)
この時の単位時間当り切削面積 CB =Sa /TB (3)ワーク回転角とその時の切削面積を5i(4〉ワ
ーク回転角とその時の送り速度をFiとする。
RB、180°部分の送り速度をF、%切削面積をSB
とすると、 (1)180°〜(180+m)’間の切削時間(2)
この時の単位時間当り切削面積 CB =Sa /TB (3)ワーク回転角とその時の切削面積を5i(4〉ワ
ーク回転角とその時の送り速度をFiとする。
F 1 = S a / S i * F Bとなり、
各角度毎のNCプログラム上の送り速度にFiを指令す
ることにより、各1ブロックでの単位時間当りの切削面
積を全周に亘りほぼ同一とすることができる。
各角度毎のNCプログラム上の送り速度にFiを指令す
ることにより、各1ブロックでの単位時間当りの切削面
積を全周に亘りほぼ同一とすることができる。
なお第9図に1ブロック毎の切削面積と指令送り速度変
化比Fiの関係を示す。
化比Fiの関係を示す。
この発明は以上詳述したように、カムのリフトデータと
取代からNC指令1ブロック毎の切削面積を数値解析し
、各1ブロックにおける切削回転速度のNC指令値を、
各1ブロックでの単位時間当りの切削面積が全周に亘っ
てほぼ同一となるようにワークの回転速度を制御するよ
うにしたことから、切削中の負荷が均一化され、これに
よって負荷変動による加工精度の低下を防止することが
できる。
取代からNC指令1ブロック毎の切削面積を数値解析し
、各1ブロックにおける切削回転速度のNC指令値を、
各1ブロックでの単位時間当りの切削面積が全周に亘っ
てほぼ同一となるようにワークの回転速度を制御するよ
うにしたことから、切削中の負荷が均一化され、これに
よって負荷変動による加工精度の低下を防止することが
できる。
また測定データをもとに切削回転速度を変更したり、創
成運動データを変更する場合に比べて、加工精度補正に
要する時間が大幅に短縮できると共に、カム面全周にお
いて切削加工時の負荷変動が低減できるため、送り速度
を上げることができ、これによって生産性の向上も図れ
るようになる。
成運動データを変更する場合に比べて、加工精度補正に
要する時間が大幅に短縮できると共に、カム面全周にお
いて切削加工時の負荷変動が低減できるため、送り速度
を上げることができ、これによって生産性の向上も図れ
るようになる。
図面はこの発明の一実施例を示し、第1図はカッタによ
りカム面を加工している状態を示す説明図、第2図は1
ブロック毎の切削面積を示す線図、第3図はカムリフト
の測定結果を示す誤差線図、第4図は制御系のブロック
線図、第5図ないし第8図は1ブロック後のカム切削面
積及び指令送り速度を求めるための手順を示す説明図、
第9図は切削面積と指令送り速度の変動比を示す線図で
ある。 1はワーク、1aはカム面、2はカッタ。
りカム面を加工している状態を示す説明図、第2図は1
ブロック毎の切削面積を示す線図、第3図はカムリフト
の測定結果を示す誤差線図、第4図は制御系のブロック
線図、第5図ないし第8図は1ブロック後のカム切削面
積及び指令送り速度を求めるための手順を示す説明図、
第9図は切削面積と指令送り速度の変動比を示す線図で
ある。 1はワーク、1aはカム面、2はカッタ。
Claims (1)
- カムシャフトの回転速度とカッタ2の切込み量をNCプ
ログラムにより同期制御することにより、カムシャフト
のカム面1aを切削加工するカムシャフトの加工方法に
おいて、カムのリフトデータと取代からNC指令1ブロ
ック毎に切削面積を数値解析し、各1ブロックにおける
切削回転速度のNC指令値を、各1ブロックでの単位時
間当りの切削面積が全周に亘ってほぼ同一となるように
ワーク1の回転速度を制御することを特徴とするカムシ
ャフトの等負荷切削方法。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2295447A JPH04171109A (ja) | 1990-11-02 | 1990-11-02 | カムシャフトの等負荷切削方法 |
| PCT/JP1991/001502 WO1992007690A1 (fr) | 1990-11-02 | 1991-11-01 | Procede d'usinage d'un arbre a came |
| DE4192708T DE4192708T1 (de) | 1990-11-02 | 1991-11-01 | Verfahren zur Bearbeitung von Nockenwellen |
| KR1019930701295A KR970003149B1 (ko) | 1990-11-02 | 1991-11-01 | 캠 샤프트 가공시의 절삭방법 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2295447A JPH04171109A (ja) | 1990-11-02 | 1990-11-02 | カムシャフトの等負荷切削方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04171109A true JPH04171109A (ja) | 1992-06-18 |
Family
ID=17820711
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2295447A Pending JPH04171109A (ja) | 1990-11-02 | 1990-11-02 | カムシャフトの等負荷切削方法 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04171109A (ja) |
| KR (1) | KR970003149B1 (ja) |
| DE (1) | DE4192708T1 (ja) |
| WO (1) | WO1992007690A1 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1994020250A1 (fr) * | 1993-03-03 | 1994-09-15 | Kabushiki Kaisha Komatsu Seisakusho | Procede de fabrication d'arbres a cames |
| CN106180835A (zh) * | 2016-08-05 | 2016-12-07 | 深圳市欣天科技股份有限公司 | 一种复杂异形轴的加工方法 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2357722B (en) * | 1999-10-27 | 2003-05-07 | Unova Uk Ltd | Workpiece grinding method which achieves a constant stock removal rate |
| CN101844324B (zh) * | 2010-05-11 | 2012-05-23 | 常州工学院 | 避免盘形凸轮表面产生接刀痕的方法 |
| CN102049719B (zh) * | 2010-09-13 | 2012-07-04 | 湖南宇环同心数控机床有限公司 | 一种凸轮轴数控磨削加工方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62157908A (ja) * | 1985-12-30 | 1987-07-13 | Mitsubishi Electric Corp | 数値制御装置の制御方法 |
| JPS6384845A (ja) * | 1986-09-24 | 1988-04-15 | Toyoda Mach Works Ltd | 非真円形工作物の加工方法 |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5944178B2 (ja) * | 1975-07-01 | 1984-10-27 | 豊田工機株式会社 | カム研削装置 |
| JPS52101796A (en) * | 1976-09-25 | 1977-08-26 | Musashi Seimitsu Kogyo Kk | Device for creating constant peripheral speed of work |
| GB1596635A (en) * | 1977-07-26 | 1981-08-26 | Newall Eng | Cam machining |
| DE2822346C2 (de) * | 1978-05-22 | 1985-09-05 | GFM Gesellschaft für Fertigungstechnik und Maschinenbau GmbH, Steyr | Elektrische numerische Programmsteuerung für Kurbelwellenfräsmaschinen und Kurbelwellen-Schleifmaschinen |
| JPS555222A (en) * | 1978-06-20 | 1980-01-16 | Toyoda Mach Works Ltd | Revolving speed controller for work in cam grinder |
| JPS5554167A (en) * | 1978-10-13 | 1980-04-21 | Komatsu Ltd | Device for working cam |
| FR2460182A1 (fr) * | 1979-06-29 | 1981-01-23 | Gendron Sa | Dispositif permettant d'usiner des cames avec precision, et avec une vitesse de coupe constante |
| JPS56114660A (en) * | 1980-02-12 | 1981-09-09 | Toyoda Mach Works Ltd | Numerical controller which controls cam machining |
-
1990
- 1990-11-02 JP JP2295447A patent/JPH04171109A/ja active Pending
-
1991
- 1991-11-01 WO PCT/JP1991/001502 patent/WO1992007690A1/ja not_active Ceased
- 1991-11-01 DE DE4192708T patent/DE4192708T1/de not_active Withdrawn
- 1991-11-01 KR KR1019930701295A patent/KR970003149B1/ko not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62157908A (ja) * | 1985-12-30 | 1987-07-13 | Mitsubishi Electric Corp | 数値制御装置の制御方法 |
| JPS6384845A (ja) * | 1986-09-24 | 1988-04-15 | Toyoda Mach Works Ltd | 非真円形工作物の加工方法 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1994020250A1 (fr) * | 1993-03-03 | 1994-09-15 | Kabushiki Kaisha Komatsu Seisakusho | Procede de fabrication d'arbres a cames |
| CN106180835A (zh) * | 2016-08-05 | 2016-12-07 | 深圳市欣天科技股份有限公司 | 一种复杂异形轴的加工方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR930702120A (ko) | 1993-09-08 |
| WO1992007690A1 (fr) | 1992-05-14 |
| DE4192708T1 (de) | 1993-10-07 |
| KR970003149B1 (ko) | 1997-03-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN113333785B (zh) | 非圆截面零件周向分区域变主轴转速车削加工方法 | |
| US10802461B2 (en) | Controller for machine tool | |
| US11435723B2 (en) | Control device for machine tools and machine tool control method | |
| JPH0351548B2 (ja) | ||
| WO1994000272A1 (en) | Cylindrically machining apparatus | |
| JPS58114102A (ja) | 工作機械の制御方法 | |
| JP2019069494A (ja) | 制御装置 | |
| US5214591A (en) | Method of correcting error on involute interpolation | |
| KR970003149B1 (ko) | 캠 샤프트 가공시의 절삭방법 | |
| JP3286689B2 (ja) | 加工装置及び加工方法 | |
| JPH0457007B2 (ja) | ||
| CN113910021B (zh) | 异形外圆磨削方法及系统 | |
| JPS6234765A (ja) | 非真円形状加工物の加工方法 | |
| US12517489B2 (en) | Control device and control method for machine tool, and slave shaft control device | |
| JPH10118889A (ja) | 切削条件決定方法 | |
| JPS6267607A (ja) | 自動プログラミング装置 | |
| JP3666947B2 (ja) | Ncデータ作成装置及びその補正データ作成方法 | |
| JPS63105866A (ja) | 数値制御工作機械による機械加工法 | |
| JPH0621637Y2 (ja) | 数値制御装置 | |
| JPH10249674A (ja) | 自由曲線部材のサイクル加工装置 | |
| JPH03234443A (ja) | 数値制御切削装置 | |
| JP2017001153A (ja) | エンドミルを用いた加工システム及び加工方法 | |
| JPH0375905A (ja) | 数値制御装置の補間方式 | |
| JPH03164908A (ja) | 数値制御プログラム作成装置 | |
| JPS6168606A (ja) | 数値制御装置 |