JPH04172402A - 長距離細径管路への光ファイバ送り込み方法 - Google Patents
長距離細径管路への光ファイバ送り込み方法Info
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- JPH04172402A JPH04172402A JP2298969A JP29896990A JPH04172402A JP H04172402 A JPH04172402 A JP H04172402A JP 2298969 A JP2298969 A JP 2298969A JP 29896990 A JP29896990 A JP 29896990A JP H04172402 A JPH04172402 A JP H04172402A
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- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/46—Processes or apparatus adapted for installing or repairing optical fibres or optical cables
- G02B6/50—Underground or underwater installation; Installation through tubing, conduits or ducts
- G02B6/52—Underground or underwater installation; Installation through tubing, conduits or ducts using fluid, e.g. air
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、長手方向に連なるように配置された複数の細
径管路からなる長距離細径管路内に、−連続の光ファイ
バを送り込む方法に関するものである。
径管路からなる長距離細径管路内に、−連続の光ファイ
バを送り込む方法に関するものである。
細径管路内に光ファイバを送り込む方法として、細径管
路の一端から圧縮気体を送り込みながら行う方法がある
。この方法を実現する装置の従来例としては、例えば図
−3に示したものが公知である(特開昭59−1046
07号公報)。
路の一端から圧縮気体を送り込みながら行う方法がある
。この方法を実現する装置の従来例としては、例えば図
−3に示したものが公知である(特開昭59−1046
07号公報)。
図において11は光ファイバ、13は気送式光ファイバ
送り込み装置、15は細径管路である。17は気送式光
ファイバ送り込み装置13の圧縮気体の供給口、19は
光ファイバの送り出し機構、21は光フアイバ入口の気
体シール部である。
送り込み装置、15は細径管路である。17は気送式光
ファイバ送り込み装置13の圧縮気体の供給口、19は
光ファイバの送り出し機構、21は光フアイバ入口の気
体シール部である。
光ファイバ11は気体シール部21から入り、送り出し
機構19によって送り出される。一方、供給口17から
はコンプレッサーまたは高圧ガスボンベ(図示せず)に
よって圧縮気体が供給される。すると光ファイバ11は
細径管路15内を流れる圧縮気体との間に作用する流体
力学的な力によって細径管路15内に送り込まれる。こ
のとき、細径管路15内を流れる圧縮気体の流速は、光
ファイバ11の送り出し速度よりも速いことが必要であ
る。しかし、圧縮気体には細径管!15内面との摩擦力
が働くため、圧力が一定の場合、圧縮気体の流速は管路
長が長いほど遅くなり、管路長が長いと実用上十分な送
り出し速度が確保できなくなることがある。
機構19によって送り出される。一方、供給口17から
はコンプレッサーまたは高圧ガスボンベ(図示せず)に
よって圧縮気体が供給される。すると光ファイバ11は
細径管路15内を流れる圧縮気体との間に作用する流体
力学的な力によって細径管路15内に送り込まれる。こ
のとき、細径管路15内を流れる圧縮気体の流速は、光
ファイバ11の送り出し速度よりも速いことが必要であ
る。しかし、圧縮気体には細径管!15内面との摩擦力
が働くため、圧力が一定の場合、圧縮気体の流速は管路
長が長いほど遅くなり、管路長が長いと実用上十分な送
り出し速度が確保できなくなることがある。
管路長が長い場合、圧縮気体の圧力を高くすることによ
り圧縮気体の流速を維持することはできるが、最大圧力
は管路の耐圧力強度によって制限される。このため、実
用上は、光ファイバを一連続で送り込む長さには限界が
あった。
り圧縮気体の流速を維持することはできるが、最大圧力
は管路の耐圧力強度によって制限される。このため、実
用上は、光ファイバを一連続で送り込む長さには限界が
あった。
上記した送り込み長さの限界をなくすために、図−4に
示すように細径管路の途中から圧縮気体を供給する方法
が提案されている(特開平1−292302号公報)。
示すように細径管路の途中から圧縮気体を供給する方法
が提案されている(特開平1−292302号公報)。
すなわち、長距離にわたり光ファイバを布設するために
、圧縮気体を供給する供給口17a、’ 17b、17
c・・・・・を細径管路15の長手方向に間隔をあけて
複数箇所設け、第2、第3・・・・・の供給口17b、
17c・・・・・からの圧縮気体の供給は光ファイバが
夫々その供給口を通過した後に開始する方法である。
、圧縮気体を供給する供給口17a、’ 17b、17
c・・・・・を細径管路15の長手方向に間隔をあけて
複数箇所設け、第2、第3・・・・・の供給口17b、
17c・・・・・からの圧縮気体の供給は光ファイバが
夫々その供給口を通過した後に開始する方法である。
しかしながらこの方法では、細径管路15は一連続であ
るから、光ファイバの入口と、途中から圧縮気体を供給
した部分との間の圧力差が小さくなって、この間の圧縮
気体の流速が遅くなり、光ファイバの送り込みが困難で
あった。
るから、光ファイバの入口と、途中から圧縮気体を供給
した部分との間の圧力差が小さくなって、この間の圧縮
気体の流速が遅くなり、光ファイバの送り込みが困難で
あった。
本発明は、長距離細径管路への光ファイバ送り込み方法
を提供するもので、その構成は、一連続の光ファイバが
布設される長距離細径管路を長手方向に複数に分割して
おき、分割された各細径管路の入口端に気送式光ファイ
バ送り込み装置を接続し、かつ各細径管路の出口端は開
放として、分割された細径管路に順次一連続の光ファイ
バを送り込むことを特徴とするものである。
を提供するもので、その構成は、一連続の光ファイバが
布設される長距離細径管路を長手方向に複数に分割して
おき、分割された各細径管路の入口端に気送式光ファイ
バ送り込み装置を接続し、かつ各細径管路の出口端は開
放として、分割された細径管路に順次一連続の光ファイ
バを送り込むことを特徴とするものである。
分割された各細径管路の入口端に気送式光ファイバ送り
込み装置を接続し、かつ各細径管路の出口端は開放とし
たのは、各区間毎にそれぞれ入口−出口間の圧力差が得
られるようにし、圧縮気体の流速を高め、実用上十分な
速度で光ファイバを送り込めるようにするためである。
込み装置を接続し、かつ各細径管路の出口端は開放とし
たのは、各区間毎にそれぞれ入口−出口間の圧力差が得
られるようにし、圧縮気体の流速を高め、実用上十分な
速度で光ファイバを送り込めるようにするためである。
また、細径管路の間に位置する気送式光ファイバ送り込
み装置に光ファイバの蓄積容器を設け、光ファイバが一
時この中に蓄積された後、送り出されるようにすれば(
請求項2の発明)、各区間の送り込み速度が多少不揃い
でも、光ファイバに無理な張力をかけないで一連続の光
ファイバを複数に分割された細径管路に送り込むことが
できる。
み装置に光ファイバの蓄積容器を設け、光ファイバが一
時この中に蓄積された後、送り出されるようにすれば(
請求項2の発明)、各区間の送り込み速度が多少不揃い
でも、光ファイバに無理な張力をかけないで一連続の光
ファイバを複数に分割された細径管路に送り込むことが
できる。
以下、本発明の実施例を図面を参照して詳細に説明する
。
。
図−1は本発明に係る長距離細径管路への光ファイバ送
り込み方法の一実施例を示している。
り込み方法の一実施例を示している。
一連続の光ファイバ11が布設される長距離細径管路を
長手方向に複数に分割しておき、分割された各細径管路
15a、15b、41c・・・・・の入口端には、図−
3に示した従来と同じ気送式光ファイバ送り込み装置1
3aS13b、13c・・・・・が接続され、各細径管
路の出口端31a、31b・・・・・は大気中に開放さ
れている。
長手方向に複数に分割しておき、分割された各細径管路
15a、15b、41c・・・・・の入口端には、図−
3に示した従来と同じ気送式光ファイバ送り込み装置1
3aS13b、13c・・・・・が接続され、各細径管
路の出口端31a、31b・・・・・は大気中に開放さ
れている。
光ファイバ11は気体シール部21から入り、送り出し
機構19によって送り出される。一方、供給口17から
はコンプレッサーまたは高圧ガスボンベ(図示せず)に
よって圧縮気体が供給される。すると光ファイバ11は
細径管路I5内を流れる圧縮気体との間に作用する流体
力学的な力によって細径管路15内に送り込まれる。こ
のとき、細径管路15Hの出口端31aは開放されてい
るので、圧縮気体は大気中に放出され、これに伴って光
ファイバはスムーズに細径管路15a内に送り込まれ、
第2の気送式光ファイバ送り込み装置13bに到達する
。第2の気送式光ファイバ送り込み装置13bに到達し
た光ファイバ11は、前記と同様な作用により細径管路
15b内に送り込まれ、第3の気送式光ファイバ送り込
み装置13cに到達する。以後は同じことの繰り返しに
よって光ファイバ11は細径管路に送り込まれる。
機構19によって送り出される。一方、供給口17から
はコンプレッサーまたは高圧ガスボンベ(図示せず)に
よって圧縮気体が供給される。すると光ファイバ11は
細径管路I5内を流れる圧縮気体との間に作用する流体
力学的な力によって細径管路15内に送り込まれる。こ
のとき、細径管路15Hの出口端31aは開放されてい
るので、圧縮気体は大気中に放出され、これに伴って光
ファイバはスムーズに細径管路15a内に送り込まれ、
第2の気送式光ファイバ送り込み装置13bに到達する
。第2の気送式光ファイバ送り込み装置13bに到達し
た光ファイバ11は、前記と同様な作用により細径管路
15b内に送り込まれ、第3の気送式光ファイバ送り込
み装置13cに到達する。以後は同じことの繰り返しに
よって光ファイバ11は細径管路に送り込まれる。
この送り込み方法によると、各細径管路の出口端は開放
されているので、各区間毎にそれぞれ入ロー出口の圧力
差が得られ、各区間とも同等の流速となりスムーズに光
ファイバを送り込むことができる。
されているので、各区間毎にそれぞれ入ロー出口の圧力
差が得られ、各区間とも同等の流速となりスムーズに光
ファイバを送り込むことができる。
なお、この実施例では細径管路の出口端を開放するのに
、細径管路の出口端と気送式光ファイバ送り込み装置と
の間に空隙を設けた例を示したが、細径管路の出口端の
開放形態はこれに限定するものではなく、例えば細径管
路の出口端を次の気送式光ファイバ送り込み装置に接続
し、接続部付近の細径管路に排気孔を設けることにより
開放構造とし、その排気孔から圧縮気体を放出させても
前記と同様の作用、効果が得られる。
、細径管路の出口端と気送式光ファイバ送り込み装置と
の間に空隙を設けた例を示したが、細径管路の出口端の
開放形態はこれに限定するものではなく、例えば細径管
路の出口端を次の気送式光ファイバ送り込み装置に接続
し、接続部付近の細径管路に排気孔を設けることにより
開放構造とし、その排気孔から圧縮気体を放出させても
前記と同様の作用、効果が得られる。
図−2は本発明に係る長距離細径管路への光ファイバ送
り込み方法の他の実施例を示している。
り込み方法の他の実施例を示している。
図−1と同じ機能を有する部分には同じ符号を付しであ
る。
る。
この実施例では、第1の気送式光ファイバ送り込み装置
13aは前記の実施例と同じものを用いているが、第2
以降の気送式光ファイバ送り込み装置33a、33bに
は上部を開放した光ファイバの蓄積容器35a、35b
が設けである。この光ファイバの蓄積容器35a、35
bはそれぞれ細径管路15a、15bの出口端に接続さ
れていて、細径管路の出口端から放出される圧縮気体は
光ファイバの蓄積容器の上方から大気中に出るようにな
っている。
13aは前記の実施例と同じものを用いているが、第2
以降の気送式光ファイバ送り込み装置33a、33bに
は上部を開放した光ファイバの蓄積容器35a、35b
が設けである。この光ファイバの蓄積容器35a、35
bはそれぞれ細径管路15a、15bの出口端に接続さ
れていて、細径管路の出口端から放出される圧縮気体は
光ファイバの蓄積容器の上方から大気中に出るようにな
っている。
第1の気送式光ファイバ送り込み装置13aによって細
径管路15aに送り込まれた光ファイバ11は、光フア
イバ蓄積容器35a内に蓄積される。光ファイバ11の
蓄積量が適当になったところでその先端を気送式光ファ
イバ送り込み装置33aの気体シール部21bに通し、
圧縮気体の供給口17bから圧縮気体を圧入する。する
と光ファイバ11は細径管路15b内を流れる圧縮気体
との間に作用する流体力学的な力によって細径管路15
b内に送り込まれる。
径管路15aに送り込まれた光ファイバ11は、光フア
イバ蓄積容器35a内に蓄積される。光ファイバ11の
蓄積量が適当になったところでその先端を気送式光ファ
イバ送り込み装置33aの気体シール部21bに通し、
圧縮気体の供給口17bから圧縮気体を圧入する。する
と光ファイバ11は細径管路15b内を流れる圧縮気体
との間に作用する流体力学的な力によって細径管路15
b内に送り込まれる。
このとき、細径管路15bの出口端は光フアイバ蓄積容
器35b内で開放されているので、大ロー出口の圧力差
が得られ、これに伴って光ファイバ11はスムーズに細
径管路15b内を進み、光フアイバ蓄積容器35bに到
達する。以後は同じことの繰り返しによって光ファイバ
11を細径管路に送り込むことができる。
器35b内で開放されているので、大ロー出口の圧力差
が得られ、これに伴って光ファイバ11はスムーズに細
径管路15b内を進み、光フアイバ蓄積容器35bに到
達する。以後は同じことの繰り返しによって光ファイバ
11を細径管路に送り込むことができる。
以上説明したように、本発明に係る細径管路への光ファ
イバ送り込み方法によれば、長距離細径管路を長手方向
に分割しておき、分割された各細径管路の入口端に気送
式光ファイバ送り込み装置を接続し、出口端を開放とし
ているため、各細径管路内の圧縮気体の流速は常に十分
な流速が確保できる。このため細径管路の長さに制約さ
れることなく、一連続の光ファイバを長距離細径管路内
に容易に送り込むことができる。また、第2以降の気送
式光ファイバ送り込み装置に光ファイバの蓄積容器を有
するものを用いることにより、分割された各区間内の光
ファイバの送り込み速度が多少不揃いでも、光ファイバ
に無理な張力をかけないで一連続の光ファイバを複数に
分割された長距離細径管路に送り込むことができる。
イバ送り込み方法によれば、長距離細径管路を長手方向
に分割しておき、分割された各細径管路の入口端に気送
式光ファイバ送り込み装置を接続し、出口端を開放とし
ているため、各細径管路内の圧縮気体の流速は常に十分
な流速が確保できる。このため細径管路の長さに制約さ
れることなく、一連続の光ファイバを長距離細径管路内
に容易に送り込むことができる。また、第2以降の気送
式光ファイバ送り込み装置に光ファイバの蓄積容器を有
するものを用いることにより、分割された各区間内の光
ファイバの送り込み速度が多少不揃いでも、光ファイバ
に無理な張力をかけないで一連続の光ファイバを複数に
分割された長距離細径管路に送り込むことができる。
図−1は本発明に係る長距離細径管路への光ファイバ送
り込み方法の一実施例を示す断ilI図、図=2は同送
り込み方法の他の実施例を示す断面図、図−3は従来の
気送式光ファイバ送り込み装置を示す断面図、図−4は
従来の光ファイバ送り込み方法の説明図である。 11:光ファイバ 13a、13b、13c :気送式光ファイバ送り込み
装置 15a、、15b、15c :!fl径管路17a、1
7b、17C:圧縮気体の供給口19a、19b、19
c :送り出し機構21a、21b、21c :気体シ
ール部31a、31b:細径管路の出口端
り込み方法の一実施例を示す断ilI図、図=2は同送
り込み方法の他の実施例を示す断面図、図−3は従来の
気送式光ファイバ送り込み装置を示す断面図、図−4は
従来の光ファイバ送り込み方法の説明図である。 11:光ファイバ 13a、13b、13c :気送式光ファイバ送り込み
装置 15a、、15b、15c :!fl径管路17a、1
7b、17C:圧縮気体の供給口19a、19b、19
c :送り出し機構21a、21b、21c :気体シ
ール部31a、31b:細径管路の出口端
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、一連続の光ファイバが布設される長距離細径管路を
長手方向に複数に分割しておき、分割された各細径管路
の入口端に気送式光ファイバ送り込み装置を接続し、か
つ各細径管路の出口端は開放として、分割された細径管
路に順次一連続の光ファイバを送り込むことを特徴とす
る長距離細径管路への光ファイバ送り込み方法。 2、請求項1記載の方法において、細径管路の間に位置
する気送式光ファイバ送り込み装置は、光ファイバの蓄
積容器を有し、光ファイバが一時この中に蓄積された後
、送り出されることを特徴とする長距離細径管路への光
ファイバ送り込み方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29896990A JP2951394B2 (ja) | 1990-11-06 | 1990-11-06 | 長距離細径管路への光ファイバ送り込み方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29896990A JP2951394B2 (ja) | 1990-11-06 | 1990-11-06 | 長距離細径管路への光ファイバ送り込み方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04172402A true JPH04172402A (ja) | 1992-06-19 |
| JP2951394B2 JP2951394B2 (ja) | 1999-09-20 |
Family
ID=17866531
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29896990A Expired - Fee Related JP2951394B2 (ja) | 1990-11-06 | 1990-11-06 | 長距離細径管路への光ファイバ送り込み方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2951394B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114207398A (zh) * | 2019-07-24 | 2022-03-18 | 舍弗罗尔斯有限两合公司 | 工业辊、特别是用于造纸的工业辊、将聚合物纤维引入工业辊的空管中的方法和聚合物纤维的用途 |
-
1990
- 1990-11-06 JP JP29896990A patent/JP2951394B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114207398A (zh) * | 2019-07-24 | 2022-03-18 | 舍弗罗尔斯有限两合公司 | 工业辊、特别是用于造纸的工业辊、将聚合物纤维引入工业辊的空管中的方法和聚合物纤维的用途 |
| US11913171B2 (en) | 2019-07-24 | 2024-02-27 | SchäferRolls GmbH & Co. KG | Technical roll, in particular for paper manufacturing, method for introducing a polymer fibre into an empty conduit of a technical roll, and use of a polymer fibre |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2951394B2 (ja) | 1999-09-20 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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