JPH0417283Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0417283Y2 JPH0417283Y2 JP1988063635U JP6363588U JPH0417283Y2 JP H0417283 Y2 JPH0417283 Y2 JP H0417283Y2 JP 1988063635 U JP1988063635 U JP 1988063635U JP 6363588 U JP6363588 U JP 6363588U JP H0417283 Y2 JPH0417283 Y2 JP H0417283Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tool
- main body
- adapter
- outer periphery
- screw
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Gripping On Spindles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本考案は、工作機の主軸に工具を簡単にかつ強
固に取付けることができる工具着脱装置に関す
る。
固に取付けることができる工具着脱装置に関す
る。
(ロ) 従来技術
従来、工具を主軸に取付けるためのアダプター
を、連結部側の段部内周に雌型スプラインを設け
た本体と、基部の鍔部外周に雄型スプラインを設
けた可動体とで構成し、該可動体の鍔部の外端面
に重合した押え金の外周と前記本体の外周とに形
成した正逆のねじに、内周に正逆のねじを有する
締結ナツトを螺合して上記押え金により可動体の
鍔部を本体の段部に圧接することにより両者を結
合するようにし、本体のテーパー状の芯合わせ孔
には、上記圧接状態で芯合わせが可能になるよう
に軸心方向に摺動する可動テーパーリングとそれ
を受ける複数の皿バネを介装した工具着脱装置は
実公昭60−24524号公報により既に知られている。
を、連結部側の段部内周に雌型スプラインを設け
た本体と、基部の鍔部外周に雄型スプラインを設
けた可動体とで構成し、該可動体の鍔部の外端面
に重合した押え金の外周と前記本体の外周とに形
成した正逆のねじに、内周に正逆のねじを有する
締結ナツトを螺合して上記押え金により可動体の
鍔部を本体の段部に圧接することにより両者を結
合するようにし、本体のテーパー状の芯合わせ孔
には、上記圧接状態で芯合わせが可能になるよう
に軸心方向に摺動する可動テーパーリングとそれ
を受ける複数の皿バネを介装した工具着脱装置は
実公昭60−24524号公報により既に知られている。
(ハ) 考案が解決しようとする問題点
前記既知の工具着脱装置は、本体、可動体、及
び締結ナツトの外に押え金を要するので構造が複
雑になり、その上、締結ナツトにより可動体を本
体に締着する時、押え金が共回りするのを防止す
べく、本体の端面に複数の穴を穿設し、これらの
穴に、ピンを貫挿固定し、押え金に上記ピンが嵌
合する複数の孔を穿設する等の多数の加工を施さ
なければならず、このように部品点数が多くなる
ことにより組付けに多数の工数を要した。
び締結ナツトの外に押え金を要するので構造が複
雑になり、その上、締結ナツトにより可動体を本
体に締着する時、押え金が共回りするのを防止す
べく、本体の端面に複数の穴を穿設し、これらの
穴に、ピンを貫挿固定し、押え金に上記ピンが嵌
合する複数の孔を穿設する等の多数の加工を施さ
なければならず、このように部品点数が多くなる
ことにより組付けに多数の工数を要した。
また、可動体の鍔部を押え金の端面と本体の段
部底面とで圧着して挟持する方式を採用している
ため、締着状態での芯合わせを的確に行い難くな
るため、本体の受穴に内周面がテーパー状になつ
たリングを摺動可能に貫挿し、それを受けるよう
に複数の皿バネを介装していたので構造が更に複
雑になると共に組付けも面倒であり、著しくコス
ト高になつた。
部底面とで圧着して挟持する方式を採用している
ため、締着状態での芯合わせを的確に行い難くな
るため、本体の受穴に内周面がテーパー状になつ
たリングを摺動可能に貫挿し、それを受けるよう
に複数の皿バネを介装していたので構造が更に複
雑になると共に組付けも面倒であり、著しくコス
ト高になつた。
(ニ) 問題点を解決するための手段
本考案は、工作機の主軸にアダプターを連結す
るアダプターの取付側端面には、芯出し用のテー
パー状の受孔を設け、工具の取付側端面には、そ
の軸心部に前記受孔に嵌合するテーパー状突起を
突設して前記工具をアダプターに結合するように
した着脱装置において、前記アダプターを、外周
にねじを有していて工具側端面の外周寄りに複数
の突起を設けた本体と、外周に逆向きのねじを有
していて外周部に前記突起が係合する複数の切欠
部を設けたリング状の可動リングと、内周に上記
可動リングのねじに螺合するねじ及び本体のねじ
に螺合する逆向のねじを有する締結ナツトとで構
成し、前記可動リングの工具側の端面に、芯出し
用のテーパー突起を有する工具を取付ける係止手
段を突設けることにより前述の問題点を解決し
た。
るアダプターの取付側端面には、芯出し用のテー
パー状の受孔を設け、工具の取付側端面には、そ
の軸心部に前記受孔に嵌合するテーパー状突起を
突設して前記工具をアダプターに結合するように
した着脱装置において、前記アダプターを、外周
にねじを有していて工具側端面の外周寄りに複数
の突起を設けた本体と、外周に逆向きのねじを有
していて外周部に前記突起が係合する複数の切欠
部を設けたリング状の可動リングと、内周に上記
可動リングのねじに螺合するねじ及び本体のねじ
に螺合する逆向のねじを有する締結ナツトとで構
成し、前記可動リングの工具側の端面に、芯出し
用のテーパー突起を有する工具を取付ける係止手
段を突設けることにより前述の問題点を解決し
た。
(ホ) 作用
アダプターは主軸に連結し、工具は可動リング
に装着し、可動リングの外周部の切欠部を本体の
端面外周寄りに突設した突起に嵌合した状態で締
結ナツトを回動すると、可動リングは本体に対し
て相対回動しない状態で引寄せられて締着され
る。
に装着し、可動リングの外周部の切欠部を本体の
端面外周寄りに突設した突起に嵌合した状態で締
結ナツトを回動すると、可動リングは本体に対し
て相対回動しない状態で引寄せられて締着され
る。
その際、後部のテーパー状突起は本体の中心に
穿設されたテーパー穴に圧入されて正確な芯出し
が行われる。
穿設されたテーパー穴に圧入されて正確な芯出し
が行われる。
(ヘ) 実施例
本考案の一実施例を図面について説明すると、
1は工作機の主軸2の端面に結合するアダプタ
ー、3はアダプター1の他の端面に取付ける工具
であつて、アダプター1は本体1aと可動リング
1bとで構成されており、本体1aの一端(主軸
2側)の中心に芯合せ突起4を突設すると共に外
周寄りに取付ボルト5を挿通する複数の孔6を穿
設し、外周にはねじ7を刻設してある。
1は工作機の主軸2の端面に結合するアダプタ
ー、3はアダプター1の他の端面に取付ける工具
であつて、アダプター1は本体1aと可動リング
1bとで構成されており、本体1aの一端(主軸
2側)の中心に芯合せ突起4を突設すると共に外
周寄りに取付ボルト5を挿通する複数の孔6を穿
設し、外周にはねじ7を刻設してある。
また、本体1aの他端(工具側)には中心にテ
ーパー穴8を穿設すると共にその外側にドライブ
ピン9を嵌合して一部突出させ、外周寄りに円形
溝10を穿設し、この円形溝10の外側に形成さ
れる円形突条に一定幅の切欠部11を等間隔に4
箇所設けてそれらの切欠部11,11の間を円弧
状の突起12に構成してあり、この突起12の外
径は前記ねじ7を刻設した部分よりやや小径にな
つている。
ーパー穴8を穿設すると共にその外側にドライブ
ピン9を嵌合して一部突出させ、外周寄りに円形
溝10を穿設し、この円形溝10の外側に形成さ
れる円形突条に一定幅の切欠部11を等間隔に4
箇所設けてそれらの切欠部11,11の間を円弧
状の突起12に構成してあり、この突起12の外
径は前記ねじ7を刻設した部分よりやや小径にな
つている。
可動リング1bは、前記円形溝10に嵌合する
リング状部13とその外周に突設されていて前記
切欠部11に移動可能に嵌合する4個の扇形突起
14とからなり、本体1aに対して回転しない
が、軸芯方向には移動するように嵌合しており、
上記扇形突起14の外周には、前記本体1aの外
周のねじ7と逆向きでかつそれよりやゝ小径のね
じ15を刻設してある。
リング状部13とその外周に突設されていて前記
切欠部11に移動可能に嵌合する4個の扇形突起
14とからなり、本体1aに対して回転しない
が、軸芯方向には移動するように嵌合しており、
上記扇形突起14の外周には、前記本体1aの外
周のねじ7と逆向きでかつそれよりやゝ小径のね
じ15を刻設してある。
また、前記可動リング1bの工具3側の端面に
は、ボルト状をなす連結手段16を等間隔に4個
突設してある。
は、ボルト状をなす連結手段16を等間隔に4個
突設してある。
締結ナツト17は内周面の本体1a側を大径と
し、可動リング1b側を小径になすと共に前記ね
じ7と15とに対応する逆向きのねじ18,19
を刻設してあり、外周にはローレツト20及び回
動用の工具21を引掛けるための複数の受溝22
を穿設してある。
し、可動リング1b側を小径になすと共に前記ね
じ7と15とに対応する逆向きのねじ18,19
を刻設してあり、外周にはローレツト20及び回
動用の工具21を引掛けるための複数の受溝22
を穿設してある。
工具3は基部の端面の中心に前記本体1aのテ
ーパー孔8に密に嵌合するテーパー突起8aを有
し、外周寄りには前記連結手段16の頭部が嵌合
して誘導される円弧状の係止溝23を4箇所に設
けてあり、この係止溝23の入口部に続く部分の
両側はコ字状溝23aになつており、その内側に
は前記ピン9が嵌入する円弧状の長穴24を穿設
してある。
ーパー孔8に密に嵌合するテーパー突起8aを有
し、外周寄りには前記連結手段16の頭部が嵌合
して誘導される円弧状の係止溝23を4箇所に設
けてあり、この係止溝23の入口部に続く部分の
両側はコ字状溝23aになつており、その内側に
は前記ピン9が嵌入する円弧状の長穴24を穿設
してある。
また、先端部の外周と角部とには2の切削刃2
5,26を取り付け、基部寄りに面取刃27を取
付けてある。
5,26を取り付け、基部寄りに面取刃27を取
付けてある。
更に、上記工具3とアダプター1の中心部には
相互に連通する導水孔28,29を穿設してあ
り、工具3の導水孔28は分岐して前記切削刃2
5,26の基部近傍に開口しているので、主軸2
の導水孔から圧送された冷却水は切削刃25,2
6の先端部に向けて噴出されて冷却する。
相互に連通する導水孔28,29を穿設してあ
り、工具3の導水孔28は分岐して前記切削刃2
5,26の基部近傍に開口しているので、主軸2
の導水孔から圧送された冷却水は切削刃25,2
6の先端部に向けて噴出されて冷却する。
次ぎに作用について説明すると、アダプター1
の本体1aの芯合せ突起4を主軸2のセンターの
穴に挿入して芯合せすると共に取付ボルト5……
により緊締し、次いで、工具3のテーパー突起8
aをアダプター1のテーパー穴8に、また、係止
溝23の大径部を連結手段16に、更に長孔24
をピン9にそれぞれ嵌合し、この状態で工具3を
アダプター1に対して回動して係止溝23のコ字
状溝を連結手段16の頭部に嵌合し、この状態で
ロツク機構を有する工作機においては主軸2をロ
ツクし、それを有しない場合は工具3の基部外周
に穿設した穴30に棒を挿入して工具3及びアダ
プター1が回転しないようにしてから締結ナツト
17を一方へ回動すると、その内周面に刻設した
逆向きのねじ18,19が、本体1aと可動リン
グ1bの扇形突起14の外周に刻設した逆向きの
ねじ7,15に噛合しているので、可動リング1
bがアダプター1側へ引寄せられ、それにともな
つて工具3の端面が本体1aの端面に圧接され、
装着が完了する。なお、緊締状態で本体1aの端
面と可動リング1bの端面との間に多少の間隙
を残す状態になつている。即ち、刻間隙を形成
することにより、従来のように本体側にテーパー
孔を有するリングやそれを弾持するための皿バネ
等を介装しなくとも、工具3のテーパー突起8a
が、本体1aのテーパー穴8に圧接嵌合した状態
にすると共にこの状態を保持することができる。
の本体1aの芯合せ突起4を主軸2のセンターの
穴に挿入して芯合せすると共に取付ボルト5……
により緊締し、次いで、工具3のテーパー突起8
aをアダプター1のテーパー穴8に、また、係止
溝23の大径部を連結手段16に、更に長孔24
をピン9にそれぞれ嵌合し、この状態で工具3を
アダプター1に対して回動して係止溝23のコ字
状溝を連結手段16の頭部に嵌合し、この状態で
ロツク機構を有する工作機においては主軸2をロ
ツクし、それを有しない場合は工具3の基部外周
に穿設した穴30に棒を挿入して工具3及びアダ
プター1が回転しないようにしてから締結ナツト
17を一方へ回動すると、その内周面に刻設した
逆向きのねじ18,19が、本体1aと可動リン
グ1bの扇形突起14の外周に刻設した逆向きの
ねじ7,15に噛合しているので、可動リング1
bがアダプター1側へ引寄せられ、それにともな
つて工具3の端面が本体1aの端面に圧接され、
装着が完了する。なお、緊締状態で本体1aの端
面と可動リング1bの端面との間に多少の間隙
を残す状態になつている。即ち、刻間隙を形成
することにより、従来のように本体側にテーパー
孔を有するリングやそれを弾持するための皿バネ
等を介装しなくとも、工具3のテーパー突起8a
が、本体1aのテーパー穴8に圧接嵌合した状態
にすると共にこの状態を保持することができる。
また、工具3を取外す場合は前述の取付行程と
逆の順序の操作を行なう。
逆の順序の操作を行なう。
更に、中心部には、従来のように締結手段がな
いので冷却の導液孔を穿設することができる。
いので冷却の導液孔を穿設することができる。
(ト) 考案の効果
本考案は前述のように、可動リング1bを本体
1aの端面内で回転は伝えるが進退可能であるよ
うに結合し、それが可能になるように可動リング
1bの外周のねじを本体外周のねじよりも小径に
すると共に締結ナツト17のねじの径を対応させ
るという手段を結合することにより、工具3を可
動リング1bに簡単に着脱することができるもの
でありながら、可動リング1bを本体1aに対し
締結ナツト17により直接進退調節することが可
能になり、従来のもののように押え金、及びその
回り止め手段を必要とせず、それにより部品点
数、加工工数、及び組付け工数を減少することが
できる。
1aの端面内で回転は伝えるが進退可能であるよ
うに結合し、それが可能になるように可動リング
1bの外周のねじを本体外周のねじよりも小径に
すると共に締結ナツト17のねじの径を対応させ
るという手段を結合することにより、工具3を可
動リング1bに簡単に着脱することができるもの
でありながら、可動リング1bを本体1aに対し
締結ナツト17により直接進退調節することが可
能になり、従来のもののように押え金、及びその
回り止め手段を必要とせず、それにより部品点
数、加工工数、及び組付け工数を減少することが
できる。
また、前記のように締結ナツト17を回動する
ことにより可動リング1bを本体1aに締着した
際、締結ナツト17により直接移動させられるも
のが、従来のように押え金ではなく可動リング1
bであるので、可動リング1bに装着した工具3
の芯出し用のテーパー突起8aを本体1aのテー
パー穴8に、可動リング1bと本体1aとの端面
が重合しない状態でも、圧接して芯出しすること
が可能になり、芯出し機構を簡略化することがで
きると共に正確な芯出し状態を保持することがで
き、しかも、構造が著しく簡単になつてコストダ
ウンを図ることができる。
ことにより可動リング1bを本体1aに締着した
際、締結ナツト17により直接移動させられるも
のが、従来のように押え金ではなく可動リング1
bであるので、可動リング1bに装着した工具3
の芯出し用のテーパー突起8aを本体1aのテー
パー穴8に、可動リング1bと本体1aとの端面
が重合しない状態でも、圧接して芯出しすること
が可能になり、芯出し機構を簡略化することがで
きると共に正確な芯出し状態を保持することがで
き、しかも、構造が著しく簡単になつてコストダ
ウンを図ることができる。
図面は本考案の一実施例を示すものであつて、
第1図は正面図、第2図はアダプターの側面図、
第3図は工具の側面図、第4図は右側面図、第5
図はアダプターの一部を切欠した斜視図、第6図
は同上分解斜視図である。 1……アダプター、1a……本体、1b……可
動リング、2……主軸、3……工具、7,15,
18,19……ねじ、16……連結手段、23…
…係止溝。
第1図は正面図、第2図はアダプターの側面図、
第3図は工具の側面図、第4図は右側面図、第5
図はアダプターの一部を切欠した斜視図、第6図
は同上分解斜視図である。 1……アダプター、1a……本体、1b……可
動リング、2……主軸、3……工具、7,15,
18,19……ねじ、16……連結手段、23…
…係止溝。
Claims (1)
- 工作機の主軸2にアダプター1を連結するアダ
プター1の取付側端面には、芯出し用のテーパー
状の受孔を設け、工具3の取付側端面には、その
軸心部に前記受孔に嵌合するテーパー状突起を突
設して前記工具3をアダプター1に結合するよう
にした着脱装置において、前記アダプター1を、
外周にねじ7を有していて工具側端面の外周寄り
に複数の突起を設けた本体1aと、外周に逆向き
のねじを有していて外周部に前記突起が係合する
複数の切欠部を設けたリング状の可動リング1b
と、内周に上記可動リング1bのねじ15に螺合
するねじ19及び本体1aのねじ7に螺合する逆
向きのねじ18を有する締結ナツト17とで構成
し、前記可動リング1bの工具側の端面に、芯出
し用のテーパー突起を有する工具3を取付ける係
止手段を突設したことを特徴とする工具着脱装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988063635U JPH0417283Y2 (ja) | 1988-05-14 | 1988-05-14 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988063635U JPH0417283Y2 (ja) | 1988-05-14 | 1988-05-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01166007U JPH01166007U (ja) | 1989-11-21 |
| JPH0417283Y2 true JPH0417283Y2 (ja) | 1992-04-17 |
Family
ID=31289129
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988063635U Expired JPH0417283Y2 (ja) | 1988-05-14 | 1988-05-14 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0417283Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6024524U (ja) * | 1983-07-27 | 1985-02-19 | 日本鋼管株式会社 | プラスチツク被覆管のビ−ド部圧着装置 |
| JPS6258137U (ja) * | 1985-09-30 | 1987-04-10 |
-
1988
- 1988-05-14 JP JP1988063635U patent/JPH0417283Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01166007U (ja) | 1989-11-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5052496A (en) | Apparatus for attaching power tool housing extensions | |
| JPS5920901Y2 (ja) | 切削工具 | |
| US4934883A (en) | Tool assembly | |
| US5020280A (en) | Grinding tool and spacer assembly for use therein | |
| JPH01159106A (ja) | 工作機械の駆動スピンドルに工具ヘッドを交換可能に締付けるための装置 | |
| US4471846A (en) | Clamping arrangement | |
| US20110121522A1 (en) | Quick change power tool chuck | |
| JPH0431812B2 (ja) | ||
| JPH0417283Y2 (ja) | ||
| CN210435679U (zh) | 通用型电批主轴与电批主体 | |
| JPH1034409A (ja) | 軸芯微調整装置付工具ホルダ | |
| JPS62188617A (ja) | 切削工具のカツタ−本体とア−バの取付機構 | |
| JP2547360Y2 (ja) | 刈払機の刈刃固定装置 | |
| JPS5933551Y2 (ja) | クイツクチエンジ式工具保持装置 | |
| JPS6321943Y2 (ja) | ||
| JPS58155136A (ja) | 工具ホルダ取付装置 | |
| JPH0222164Y2 (ja) | ||
| JPH0633211Y2 (ja) | ロックナット | |
| JPH09174542A (ja) | 孔加工工具 | |
| JP2583029B2 (ja) | ボルト・ナット締付機用延長具 | |
| JPS5856109Y2 (ja) | クイツクチエンジ式工具保持装置 | |
| JPS6254614B2 (ja) | ||
| JPH066961Y2 (ja) | ホイ−ルピンの回り止め及び脱落防止装置 | |
| JPH0347804Y2 (ja) | ||
| JPS59182015A (ja) | カツタフライスア−バ |