JPH04172B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH04172B2 JPH04172B2 JP58251260A JP25126083A JPH04172B2 JP H04172 B2 JPH04172 B2 JP H04172B2 JP 58251260 A JP58251260 A JP 58251260A JP 25126083 A JP25126083 A JP 25126083A JP H04172 B2 JPH04172 B2 JP H04172B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drain
- water
- drain water
- condenser
- casing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F13/00—Details common to, or for air-conditioning, air-humidification, ventilation or use of air currents for screening
- F24F13/22—Means for preventing condensation or evacuating condensate
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Devices For Blowing Cold Air, Devices For Blowing Warm Air, And Means For Preventing Water Condensation In Air Conditioning Units (AREA)
- Air-Conditioning Room Units, And Self-Contained Units In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はドレン処理装置を備えた空気調和機に
関するものである。
関するものである。
従来例の構成とその問題点
従来、この種の空気調和機は第1図〜第2図に
示すように構成されていた。
示すように構成されていた。
同図において、1は蒸発器、2は室内フアンで
あり、室内フアン2が回転して蒸発器1が吸熱作
用を行なうときに同時に除湿も行なわれ、空気中
の水蒸気は凝縮しドレン水となる。蒸発器1内を
流れおちるドレンを受けるために蒸発器1の下に
ドレン皿3が設けられている。ドレン皿3は、多
くの羽根をもち縦に設置された室外フアン4のす
ぐ近くまで延ばされ、室外フアン4に取付けられ
た散水円盤5にドレン水を落とす。室外フアン4
が回転して凝縮器6の放熱作用を促進するが、ド
レン皿3にためられたドレン水が、室外フアン4
と一緒に回転する散水円盤5上に落とされること
により細かな水粒となつて周囲へ飛散する。この
とき飛散したドレン水の一部は凝縮器6にかかる
ため放熱作用を促進させる。しかしながら、ドレ
ン水が散水円盤5上に落とされるとき、室外フア
ン4の多数の羽根にもあたるため大きな音を発生
する。また散水円盤5によつて飛散するドレン水
の一部は凝縮器6にかかり蒸発するが、他は壁面
等にあたり基板7へたまる。基板7へたまつたド
レン水が基板7からこぼれ落ちないようにドレン
口8を設ける必要がある。
あり、室内フアン2が回転して蒸発器1が吸熱作
用を行なうときに同時に除湿も行なわれ、空気中
の水蒸気は凝縮しドレン水となる。蒸発器1内を
流れおちるドレンを受けるために蒸発器1の下に
ドレン皿3が設けられている。ドレン皿3は、多
くの羽根をもち縦に設置された室外フアン4のす
ぐ近くまで延ばされ、室外フアン4に取付けられ
た散水円盤5にドレン水を落とす。室外フアン4
が回転して凝縮器6の放熱作用を促進するが、ド
レン皿3にためられたドレン水が、室外フアン4
と一緒に回転する散水円盤5上に落とされること
により細かな水粒となつて周囲へ飛散する。この
とき飛散したドレン水の一部は凝縮器6にかかる
ため放熱作用を促進させる。しかしながら、ドレ
ン水が散水円盤5上に落とされるとき、室外フア
ン4の多数の羽根にもあたるため大きな音を発生
する。また散水円盤5によつて飛散するドレン水
の一部は凝縮器6にかかり蒸発するが、他は壁面
等にあたり基板7へたまる。基板7へたまつたド
レン水が基板7からこぼれ落ちないようにドレン
口8を設ける必要がある。
このように、かかる構成では、ドレン水を飛散
させるときに室外フアン4の多数の羽板にあたる
ために大きな音を発生するという問題とともに、
ドレン口8を設けなければならないという問題を
有していた。
させるときに室外フアン4の多数の羽板にあたる
ために大きな音を発生するという問題とともに、
ドレン口8を設けなければならないという問題を
有していた。
発明の目的
本発明は、上記従来の空気調和機における問題
を解消するもので、騒音を防止するとともに塵埃
が混在するドレン水に対しても、飛散高さ、飛散
量を自由に制御し凝縮器にドレン水をかけて蒸発
させ放熱作用を促進させ、かつ吐出気流に混入さ
せてドレン水を完全に空中に排出させることによ
りドレン口を設ける必要がなく、簡単で場所をと
らないドレン水処理装置を備えた一体型空気調和
機を得ることを目的とするものである。
を解消するもので、騒音を防止するとともに塵埃
が混在するドレン水に対しても、飛散高さ、飛散
量を自由に制御し凝縮器にドレン水をかけて蒸発
させ放熱作用を促進させ、かつ吐出気流に混入さ
せてドレン水を完全に空中に排出させることによ
りドレン口を設ける必要がなく、簡単で場所をと
らないドレン水処理装置を備えた一体型空気調和
機を得ることを目的とするものである。
発明の構成
この目的を達成するために本発明は凝縮器とフ
アンとの間に、下部回転半径が上部回転半径より
短い円錐体と、この円錐体のまわりに下部開口半
径が上部開口半径より短いケーシングと、この円
錐体を回転させる回転装置とよりなるドレン水処
理装置を設ける構成であり、塵埃が混在するドレ
ン水においても揚水量および揚水高さを自由に制
御し、均一で微細に散布することにより放熱作用
を促進し熱交換能力を向上させ、ドレン水を完全
に蒸発処理するものである。
アンとの間に、下部回転半径が上部回転半径より
短い円錐体と、この円錐体のまわりに下部開口半
径が上部開口半径より短いケーシングと、この円
錐体を回転させる回転装置とよりなるドレン水処
理装置を設ける構成であり、塵埃が混在するドレ
ン水においても揚水量および揚水高さを自由に制
御し、均一で微細に散布することにより放熱作用
を促進し熱交換能力を向上させ、ドレン水を完全
に蒸発処理するものである。
実施例の説明
以下、本発明をその一実施例である一体型空気
調和機を示す第3図〜第5図の添付図面を参考に
説明する。
調和機を示す第3図〜第5図の添付図面を参考に
説明する。
同図において、9は蒸発器であり、室内フアン
10を回転し送風すると蒸発器9の吸熱作用は促
進され、このとき蒸発器9は除湿作用も行なう。
空気が除湿されてドレン水は蒸発器9の下に設け
られたドレン皿11にたまる。このドレン皿11
は室内外仕切板12を貫通して設けられたドレン
ホース13に接続されている。ドレン水はドレン
皿11、ドレンホース12を経由して室外側の基
板13にたまる。一方、14は凝縮器であり、室
外フアン15が送風することにより放熱作用の促
進を行なう。16はドレン処理装置であり、円錐
形状17の頂点側17aを下に基板13からある
間隔をあけて、凝縮器14と室外フアン15によ
り形成される通風回路内に設置されている。前記
円錐形状17は、上端面18に取り付けられた回
転軸19によりモータ20と接続されている。ケ
ーシング21は前記円錐形状17の周囲をある距
離をあけ上広がりに囲つたものであり室内外仕切
板12に固定されている。前記ケーシング21の
上端面22は、前記円錐形状17の上端面18よ
りも高くなるように設置されているこのとき前記
ケーシング21は円錐体と一体に回転してもよ
く、またここでは円錐体の回転にはモータ20を
用いた室外フアン15の回転を利用してもよい。
10を回転し送風すると蒸発器9の吸熱作用は促
進され、このとき蒸発器9は除湿作用も行なう。
空気が除湿されてドレン水は蒸発器9の下に設け
られたドレン皿11にたまる。このドレン皿11
は室内外仕切板12を貫通して設けられたドレン
ホース13に接続されている。ドレン水はドレン
皿11、ドレンホース12を経由して室外側の基
板13にたまる。一方、14は凝縮器であり、室
外フアン15が送風することにより放熱作用の促
進を行なう。16はドレン処理装置であり、円錐
形状17の頂点側17aを下に基板13からある
間隔をあけて、凝縮器14と室外フアン15によ
り形成される通風回路内に設置されている。前記
円錐形状17は、上端面18に取り付けられた回
転軸19によりモータ20と接続されている。ケ
ーシング21は前記円錐形状17の周囲をある距
離をあけ上広がりに囲つたものであり室内外仕切
板12に固定されている。前記ケーシング21の
上端面22は、前記円錐形状17の上端面18よ
りも高くなるように設置されているこのとき前記
ケーシング21は円錐体と一体に回転してもよ
く、またここでは円錐体の回転にはモータ20を
用いた室外フアン15の回転を利用してもよい。
前記円錐形状17の下端面23がわずかにドレ
ン水につかつた状態において、前記モータ20に
より回転させると、前記円錐形状17の外斜面2
4に接したドレン水は回転により遠心力を受け、
遠心力と重力との合成力の前記外斜面24の斜面
上向き方向成分分力の作用により、前記外斜面2
4上を上昇する。ドレン水は粘性力よりも遠心力
が大きくなり打ち勝つ高さで、前記円錐形状17
の前記外斜面24から離れ、前記回転軸19に垂
直な水平方向へ放射状に飛散する。前記外斜面2
4を離れた水粒は、前記ケーシング21に高速度
で衝突し、そのエネルギーでより微細化するとと
もに、前記ケーシング21の上広がり形状による
反射により上方へ向かつて飛散する。
ン水につかつた状態において、前記モータ20に
より回転させると、前記円錐形状17の外斜面2
4に接したドレン水は回転により遠心力を受け、
遠心力と重力との合成力の前記外斜面24の斜面
上向き方向成分分力の作用により、前記外斜面2
4上を上昇する。ドレン水は粘性力よりも遠心力
が大きくなり打ち勝つ高さで、前記円錐形状17
の前記外斜面24から離れ、前記回転軸19に垂
直な水平方向へ放射状に飛散する。前記外斜面2
4を離れた水粒は、前記ケーシング21に高速度
で衝突し、そのエネルギーでより微細化するとと
もに、前記ケーシング21の上広がり形状による
反射により上方へ向かつて飛散する。
水粒は、回転軸19を中心として円形状に均一
かつ微細に、しかも分布が一様になる。また、円
錐形状17の外斜面24をドレン水が上昇すると
いう極めて簡単な構成のため、塵埃が混在するド
レン水でも正常で良好な散水作用を行なうことが
できる。飛散した微細なドレン水の水粒の一部分
は、凝縮器14にかかり、放熱作用を促進し熱交
換能力を向上する。また残りの大部分の水粒は、
粒子が超微細であるとともに、上向き方向へ飛散
するため室外フアン15の回転によつて起こる気
流に乗つて外部へ排出される。ケーシング21に
よりドレン水の回収が非常に簡単になるととも
に、仕切板12などへ付着して再度基板13へ流
れ落ちたドレン水は、再度ドレン処理装置16に
よつて飛散する。水粒の飛散は、遠心力と重力の
作用によつて行なわれるもので、モータ20の回
転数および円錐形状17の外斜面24の角度、ケ
ーシング21の角度および高さを変化させること
により、飛散高さ、飛散量を自由に制御すること
ができる。このため、どのような温度条件下にお
いてもドレン水が基板13からあふれ出ることな
く、ドレン口を設ける必要がない。また、ケーシ
ング21にスリツト等を設けることにより、上向
き方向だけではなくある一定方向には水平方向に
もドレン水を飛散させることが可能である。モー
タ20と円錐形状17の外斜面24だけを利用し
揚水し、ケーシング21でドレン水を飛散させる
ことができるため、場所もとらず通風回路内での
設置場所にもそれほど注意をはらう必要がない。
かつ微細に、しかも分布が一様になる。また、円
錐形状17の外斜面24をドレン水が上昇すると
いう極めて簡単な構成のため、塵埃が混在するド
レン水でも正常で良好な散水作用を行なうことが
できる。飛散した微細なドレン水の水粒の一部分
は、凝縮器14にかかり、放熱作用を促進し熱交
換能力を向上する。また残りの大部分の水粒は、
粒子が超微細であるとともに、上向き方向へ飛散
するため室外フアン15の回転によつて起こる気
流に乗つて外部へ排出される。ケーシング21に
よりドレン水の回収が非常に簡単になるととも
に、仕切板12などへ付着して再度基板13へ流
れ落ちたドレン水は、再度ドレン処理装置16に
よつて飛散する。水粒の飛散は、遠心力と重力の
作用によつて行なわれるもので、モータ20の回
転数および円錐形状17の外斜面24の角度、ケ
ーシング21の角度および高さを変化させること
により、飛散高さ、飛散量を自由に制御すること
ができる。このため、どのような温度条件下にお
いてもドレン水が基板13からあふれ出ることな
く、ドレン口を設ける必要がない。また、ケーシ
ング21にスリツト等を設けることにより、上向
き方向だけではなくある一定方向には水平方向に
もドレン水を飛散させることが可能である。モー
タ20と円錐形状17の外斜面24だけを利用し
揚水し、ケーシング21でドレン水を飛散させる
ことができるため、場所もとらず通風回路内での
設置場所にもそれほど注意をはらう必要がない。
発明の効果
上記実施例より明らかなように、本発明におけ
る空気調和機は、下部回転半径が上部回転半径よ
り短い円錐体と、この円錐体のまわりに下部開口
半径が上部開口半径より短いケーシングと、この
円錐体を回転させる回転装置によりなるドレン水
処理装置を凝縮器とフアンとの間に設ける構成で
あり、円錐形状というきわめて簡単な形状の外表
面を利用して遠心力と重力の作用によりドレン水
を上昇させ飛散させ、ケーシングに衝突させるこ
とにより、水粒をより微細化するとともに上向き
方向に飛散させるため、塵埃が混然一体となつた
ドレン水においても、飛散高さ、飛散量を回転数
および円錐形状の外斜面角度、ケーシングの角度
および高さを選択することにより自由に制御で
き、凝縮器の放熱作用を促進するとともに、微細
な水粒として吐出気流にのせて外部へ排出するた
め、ドレン口を設けることなくドレン水を完全に
空中排出処理できるなど種々の効果を有するもの
である。
る空気調和機は、下部回転半径が上部回転半径よ
り短い円錐体と、この円錐体のまわりに下部開口
半径が上部開口半径より短いケーシングと、この
円錐体を回転させる回転装置によりなるドレン水
処理装置を凝縮器とフアンとの間に設ける構成で
あり、円錐形状というきわめて簡単な形状の外表
面を利用して遠心力と重力の作用によりドレン水
を上昇させ飛散させ、ケーシングに衝突させるこ
とにより、水粒をより微細化するとともに上向き
方向に飛散させるため、塵埃が混然一体となつた
ドレン水においても、飛散高さ、飛散量を回転数
および円錐形状の外斜面角度、ケーシングの角度
および高さを選択することにより自由に制御で
き、凝縮器の放熱作用を促進するとともに、微細
な水粒として吐出気流にのせて外部へ排出するた
め、ドレン口を設けることなくドレン水を完全に
空中排出処理できるなど種々の効果を有するもの
である。
第1図は従来の空気調和機の平面断面図、第2
図は同空気調和機の側面断面図、第3図は本発明
の一実施例による空気調和機の平面断面図、第4
図は同空気調和機の側面断面図、第5図は同空気
調和機のドレン処理装置を示す斜視図である。 9……蒸発器、14……凝縮器、15……室外
フアン、16……ドレン水処理装置、20……モ
ータ。
図は同空気調和機の側面断面図、第3図は本発明
の一実施例による空気調和機の平面断面図、第4
図は同空気調和機の側面断面図、第5図は同空気
調和機のドレン処理装置を示す斜視図である。 9……蒸発器、14……凝縮器、15……室外
フアン、16……ドレン水処理装置、20……モ
ータ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 吸熱作用を行なう蒸発器と、放熱作用を行な
う凝縮器と、前記凝縮器の放熱作用を促進させる
ためのフアンと、前記凝縮器と前記フアンとの間
に設けられるドレン水処理装置と、前記蒸発器で
発生する水を前記ドレン水処理装置へ導くドレン
ホースとを備え、前記ドレン水処理装置は下部回
転半径が上部回転半径より短く、かつ底部に開口
が形成されていない略円錐体と、この円錐体のま
わりに回動しないように設置され、かつ下部開口
半径が上部開口半径より短いケーシングと、前記
円錐体を回転させる回転装置とを有する空気調和
機。 2 ケーシングの上端を円錐体の上端より高くし
た特許請求の範囲第1項記載の空気調和機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58251260A JPS60144538A (ja) | 1983-12-29 | 1983-12-29 | 空気調和機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58251260A JPS60144538A (ja) | 1983-12-29 | 1983-12-29 | 空気調和機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60144538A JPS60144538A (ja) | 1985-07-30 |
| JPH04172B2 true JPH04172B2 (ja) | 1992-01-06 |
Family
ID=17220128
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58251260A Granted JPS60144538A (ja) | 1983-12-29 | 1983-12-29 | 空気調和機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60144538A (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60111422U (ja) * | 1983-08-26 | 1985-07-29 | 株式会社日立製作所 | 一体形空気調和機の凝縮水処理構造 |
-
1983
- 1983-12-29 JP JP58251260A patent/JPS60144538A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60144538A (ja) | 1985-07-30 |
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