JPH04174189A - 海底コアサンプリング装置 - Google Patents

海底コアサンプリング装置

Info

Publication number
JPH04174189A
JPH04174189A JP30036490A JP30036490A JPH04174189A JP H04174189 A JPH04174189 A JP H04174189A JP 30036490 A JP30036490 A JP 30036490A JP 30036490 A JP30036490 A JP 30036490A JP H04174189 A JPH04174189 A JP H04174189A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
core
drill head
core barrel
tube
speed reducer
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP30036490A
Other languages
English (en)
Inventor
Yutaka Kaneko
豊 金子
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
KOKEN KOGYO KK
Original Assignee
KOKEN KOGYO KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by KOKEN KOGYO KK filed Critical KOKEN KOGYO KK
Priority to JP30036490A priority Critical patent/JPH04174189A/ja
Publication of JPH04174189A publication Critical patent/JPH04174189A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Earth Drilling (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、海底表層部を調査するために、海底表層部の
砂泥、コバルトリッチクラスト及び岩盤等の資料を採取
する海底コアサンプリング装置に関する。
[従来の技術] 海底や深い水底の土壌や岩盤を掘削し、その資料を採集
する装置として、従来、実公平2−30548号公報に
開示するものが提案されている。
この海底掘削装置31は、第6図に示す如く母船32か
らクレーン33及びアンビリカルケーブル34を介して
吊り降ろされて海底(S)に着座せしめられるもので、
第7図に示す如く原動機35を駆動することによって歯
車装置36を介して掘削チューブ37を回転させると同
時に、反転歯車装置38を介して掘削チューブ37と同
一軸線上に配設されたプロペラ39を掘削チューブ37
の回転方向に対して逆方向に回転させ、このプロペラ3
9の下向推進力を掘削チューブ37に付与すると同時に
掘削チューブ37の回転反力とプロペラ39の回転反力
を相殺して架台40の回転を阻止しているものである。
[発明が解決しようとする課題] しかし、海底の資料には、未固結状態のものと固結状態
のものとがあり、前記従来の海底掘削装置のような単に
掘削チューブ37だけで採取するものは、掘削流体で採
取すべき未固結資料が洗い流されてしまうので未固結資
料が採取できないし、掘削孔が崩れうまく採取できない
。また、従来の単に掘削チューブ37だけでは、掘削チ
ューブ37に充填された資料が、掘削チューブ37の引
上げ時の回転や母船32に引上げるまでの間に脱落して
しまう。更に、従来の単に掘削チューブ37だけでは、
砂泥の層より下の硬い地層や岩盤等の資料の採取ができ
ない、等の欠点があった6本発明は、このような点に鑑
み前記欠点を解決した海底コアサンプリング装置を提供
することを目的とするものである。
[課題を解決するための手段] 本発明は、前記目的を達成するため、基盤に立設したガ
イドフレームに沿って上下動自在に設けられたドリルヘ
ッドと、該ドリルヘッドの回転軸に取付けられたコアバ
レルと、前記ドリルヘッド及びコアバレルに推進力を与
えるノズルプロペラとより成り、前記コアバレルは、前
記ドリルヘッドの回転軸に固設された外管と、該外管に
スイベル構造で保持された内管との二重管式コアバレル
で、外管の先端にはビットが設けられ、内管の先端には
コアリフタが、内管先端の内側にはスプリングバスケッ
トが設けられ、また、前記二重管式コアバレルの外側に
は円筒カバーがドリルヘッドに固定され設けられている
請求項(1)の構成と、前記ドリルヘッドには電磁式ス
トッパーが設けられていることを特徴とする請求項(2
)の構成と、前記ドリルヘッドは、モータ及び減速機よ
り構成され、減速機はラチェット式であり正回転時には
コアバレルに動力を伝動するが、逆回転時には伝動しな
い請求項(3)の構成と、 前記ドリルヘッドは、モータ及び減速機より構・  成
され、前記減速機は圧力バランス用の油封入密閉式であ
り、該減速機の圧力バランス機構を備えている請求項(
4)の構成と、 前記コアバレルの上下限にはセンサーが設けられ、該セ
ンサーで検知し進退及び停止する請求項(5)の構成と
、 前記モータの回転が前記ビットの掘削抵抗に応じて増減
するようにした請求項(6)の構成としたものである。
[作 用コ ドリルヘッドは、ガイドフレームに沿って上下動する。
ノズルプロペラ及びコアバレルは、ドリルヘッドのモー
タにより回転する。コアバレルは、ノズルプロペラによ
り給進する。コアバレルは、海底の土壌及び岩盤中に回
転しながら推進されるから、コアバレルを形成する内管
内に資料は押し入り充填される。内管内に入った資料は
、コアリフタ及びスプリングバスケットによりしっかり
保持される。
[実施例] 以下、図示の実施例について本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の実施例を示す斜視図であり、海底コア
サンプリング装置1の全体を示している。この海底コア
サンプリング装置1は、ガイドフレーム2.2と、該ガ
イドフレーム2.2にそって上下動自在であり、ノズル
プロペラ4により給進するドリルヘッド3と、該ドリル
ヘッドの回転軸に取付けられたコアバレル5とより構成
される。
6は前記コアバレル5の通路となる切欠6aを有する基
盤で、海底には尖型の支脚27が設けられ、上面には前
記ガイドフレーム2.2が、該基盤6上に対向して立設
されている。
前記ドリルヘッド3は、モータ7及び減速機8より構成
され、前記ガイドフレーム2,2に沿って上下動自在に
取付けられており、通常は、ストッパー9にてガイドフ
レーム2の上端に固定されている。該ストッパー9は、
例えば、第2図に示す如くソレノイド11で解除される
ノックビン10がバネ12に付勢されてドリルヘッド3
の側壁のビン孔に嵌入されているものを挙げることがで
きる。前記モータ7の上方の出力軸にはノズルプロペラ
4が固着され、下方の出力軸には、ラチェットギアを有
する減速機8を介してコアバレルが設けられている。前
記減速機8は、圧力バランス用油封入密閉式であり、1
3はその圧力バランス機構である。該圧力バランス機構
13は、第3図に示す如くケース14内にダイヤフラム
15を密閉して設け、ダイヤフラム15の室内に油圧を
、外側に外圧を作用させるものである。また、前記減速
機8は、ラチェットギアを有しているので、正回転時に
は、コアバレル5に動力を伝動するが、逆回転時には伝
動しない機構になっている。
前記ノズルプロペラ4は、モータ7により回転するプロ
ペラ4aとノズル4bとよりなり、ドリルヘッド3及び
コアバレル5を給進させるものである。このドリルヘッ
ド3及びコアバレル5の進退については、下限及び上限
に近接スイッチのセンサー30a、30bが設けられ、
制御されるようになっている。
尚、前記コアバレル5の給進は、モータ7の回転が、前
記コアバレル5のビット21の掘削抵抗に応じて増減し
、前記コアバレルの給進を増減してコアバレル5.ビッ
ト21に無理な荷重が働かないようにするのが好ましい
、この手段は、従来公知のものを採用する。
前記コアバレル5は、第4図及び第5図に示す如くドリ
ルヘッド3の回転軸3aに固着され回転する外管16と
、該外管16とスイベル構造18で保持された内管17
との二重管式コアバレルで、その外側には二重管式コア
バレルをカバーする回転しない円筒カバー19が、ドリ
ルヘッド3にビス20止めして固設されている。そして
、前記外管16の先端には、ビット21が設けられ、前
記内管17の先端には、コアリフタ22が設けられてい
ると共に、内管17の先端内側には、スプリングバスケ
ット23が設けられている。該スプリングバスケット2
3は、内管17の内壁より多数の弾性片23aが中心に
向は湾曲して付勢されており、この弾性片23aに抗し
て内管17内に押し込まれた資料が、内管17内より脱
落するのを防止するものである。
このスプリングバスケット23は採取した資料が軟かい
場合に有効であるが、硬い場合は資料が滑り落ちるおそ
れがあるので、この場合はコアリフタ22が作動し、内
管17内より資料が脱落しないようになっている。
このコアリフタ22はリング状の1箇所がスリット状に
切欠され直径方向に収縮・拡大できるようになっており
、外周側面はテーパに形成され、内管17内下端のテー
バ面17aに嵌合し、外管16が回転・給進される試料
の切削時には第5図右側に示すように僅かに上昇するの
で、テーバ面の嵌合が外れコアリフタ22の内径が拡大
し試料を抵抗なく通過させる。
しかし、コアリフタ22は試料の切削が完了し、外管1
6が引揚げられる際には第5図左側に示すように下降し
てテーバ面17aに嵌合し、内径が直径方向に収縮する
ので、コアを内管17内に確実に保持するようになって
いる。
また、前記外管16の外周側には、スパイラルスク゛リ
ュー24が設けられ、外管16の回転によって、外管1
6と円筒カバー19との間の隙間を水路として海水を先
端ビット21側に送り出すようにしたもので、この水流
が、円筒カバー19がビット21の刃先近くに開放端を
もち、ビット21の刃先を外側から洗うようになってい
る。この水流は、資料が入る内管17内の圧力を下げて
試料コアが入りやすくする働きもする。前記二重管式コ
アバレルの上方には、通孔25が、また、円筒カバー1
6には通孔26が穿設され、海水の出入口となっている
尚、前記基盤6上には、蓄電池室28及び制御装置を内
蔵する制御室29が設けられ、動力源の供給や本装置の
制御ができるようになっている。
次に前記実施例の作用を説明すると、まず本海底コアサ
ンプリング装置1は、海底に着座して設置される。この
設置は、遠隔操縦車両にて資料採取ポイントまで運搬し
たり、又は母船より懸吊されて行われる。
そこで、ストッパー9を解除し、モータ7を始動させる
とコアバレル5は回転しつつノズルプロペラ4の回転で
給進し、海底の地層に進入する。
この進入時に、コアバレル5の内管17内には、海底表
層部の砂泥、コバルトリッチクラフト及び岩盤等の資料
が充填される。この際、コアバレル5の外側には円筒カ
バー19が設けられているため、掘削時に孔崩れしない
よう保孔するし、しかも未固結の資料も流出させず、資
料を柱状で採取できる。また、コアバレル5の内管17
の先端には、コアリフタ22及びスプリングバスケット
23が設けられているので、内管17内に採取された資
料は、脱落することがない。特に、コアバレル5を構成
する内管17が、外管16に対してスイベル構造18で
保持されているため、内管17には外管16の回転等に
よる振動も伝達されないので、内管17に採取された資
料は、−層脱落しない。
次に、コアバレル5が一定範囲(設定範囲)進入すると
、センサー30bで検知され停止し、ノズルプロペラ4
を逆回転させ、コアバレル5を引き抜く、上限に達する
とセンサー30aで検知され停止しストッパー9が作動
する。このコアバレル5の引き抜き時には、コアバレル
5は、減速機8がラチェット式であるため、伝動されず
回転はしない。
尚、ノズルプロペラ4の駆動源は、コアバレル5の駆動
源(モータ7)と共用しているが、これは別々に設けて
もよい、また、ストッパー9は電磁式のノックビン10
だけでなく、例えば、電磁式のシュー等の他の公知手段
を採用してもよい。
また、センサー30a、30bは、リミットスイッチで
もよい。
更に、前記実施例は、海底の試料採取について説明した
が、本発明は、深い水底の試料採取であってもよいこと
はもちろんである。
[発明の効果] 以上説明のとおり、本発明によれば、未固結状態と固結
状態のいずれの性状の資料でも、コアバレルの中に保持
し採取できるし、コアバレルの外側に円筒カバーが孔崩
れを防止するよう保孔するため、確実に資料の採取がで
きる。また、本発明は、軟弱な砂泥屡、硬質な岩盤及び
コバルトリッチクラフトがある場合も、これらを柱状で
一度に採取することができる。しかも−旦コアバレルで
採取した資料は、コアバレルより脱落することなく確実
に採取できる。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第5図は、本発明の一実施例を示し、第1図
は斜視図、第2図はストッパーの断面図、第3図は圧力
バランス機構の断面図、第4図はコアバレルの上半分の
断面図、第5図はコアバレルの下半分の断面図、第6図
は従来例を示す概略斜視図、第7図はその詳細を示す正
面図である。 1・・・海底コアサンプリング装置、 2・・・フレーム、3・・・ドリルヘッド、4・・・ノ
ズルプロペラ、5・・・コアバレル、6・・・基盤、7
・・・モータ、 8・・・ラチェット式減速機、9・・・ストッパー、1
3・・・圧力バランス機構、16・・・外管、17・・
・内管、19・・・円筒カバー、30a、30b−セン
サー。 実用新案登録出願人  鉱研工業株式会社イ′1図

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)基盤に立設したガイドフレームにそって上下動自
    在に設けられたドリルヘッドと、該ドリルヘッドの回転
    軸に取付けられたコアバレルと、前記ドリルヘッド及び
    コアバレルに推進力を与えるノズルプロペラとより成り
    、前記コアバレルは、前記ドリルヘッドの回転軸に固設
    された外管と、該外管にスイベル構造で保持された内管
    との二重管式コアバレルで、外管の先端にはビットが設
    けられ、内管の先端にはコアリフタが、内管先端の内側
    にはスプリングバスケットが設けられ、また、前記二重
    管式コアバレルの外側には円筒カバーがドリルヘッドに
    固定され設けられていることを特徴とする海底コアサン
    プリング装置。
  2. (2)前記ドリルヘッドには電磁式ストッパーが設けら
    れていることを特徴とする請求項(1)記載の海底コア
    サンプリング装置。
  3. (3)前記ドリルヘッドは、モータ及び減速機より構成
    され、減速機はラチェット式であり正回転時にはコアバ
    レルに伝動するが、逆回転時には伝動しない請求項(1
    )又は請求項(2)記載の海底コアサンプリング装置。
  4. (4)前記ドリルヘッドは、モータ及び減速機より構成
    され、前記減速機は圧力バランス用の油封入密閉式であ
    り、該減速機の圧力バランス機構を備えていることを特
    徴とする請求項(1)から請求項(3)のいずれか1項
    に記載の海底コアサンプリング装置。
  5. (5)前記コアバレルの上下限にはセンサーが設けられ
    、該センサーで検知し進退及び停止することを特徴とす
    る請求項(1)から請求項(4)のいずれか1項に記載
    の海底コアサンプリング装置。
  6. (6)前記モータの回転が前記ビットの掘削抵抗に応じ
    て増減するよう構成したことを特徴とする請求項(1)
    から請求項(5)のいずれか1項に記載の海底コアサン
    プリング装置。
JP30036490A 1990-11-05 1990-11-05 海底コアサンプリング装置 Pending JPH04174189A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP30036490A JPH04174189A (ja) 1990-11-05 1990-11-05 海底コアサンプリング装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP30036490A JPH04174189A (ja) 1990-11-05 1990-11-05 海底コアサンプリング装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH04174189A true JPH04174189A (ja) 1992-06-22

Family

ID=17883891

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP30036490A Pending JPH04174189A (ja) 1990-11-05 1990-11-05 海底コアサンプリング装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH04174189A (ja)

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5606139A (en) * 1995-05-02 1997-02-25 Kejr Engineering, Inc. Soil sample probe with retaining ring for holding core-catching structure within the probe
EP1564368A3 (en) * 2004-02-17 2005-11-09 Alessandro Bacchelli Underwater core sampling apparatus
JP2010216130A (ja) * 2009-03-16 2010-09-30 Univ Of Tsukuba 掘削装置及びドリルビットユニット
CN102322219A (zh) * 2011-05-26 2012-01-18 上海交通大学 海底射流钻井车
KR101227912B1 (ko) * 2011-10-11 2013-02-07 한국지질자원연구원 수평형 토양 시료 채취기

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5606139A (en) * 1995-05-02 1997-02-25 Kejr Engineering, Inc. Soil sample probe with retaining ring for holding core-catching structure within the probe
EP1564368A3 (en) * 2004-02-17 2005-11-09 Alessandro Bacchelli Underwater core sampling apparatus
JP2010216130A (ja) * 2009-03-16 2010-09-30 Univ Of Tsukuba 掘削装置及びドリルビットユニット
CN102322219A (zh) * 2011-05-26 2012-01-18 上海交通大学 海底射流钻井车
KR101227912B1 (ko) * 2011-10-11 2013-02-07 한국지질자원연구원 수평형 토양 시료 채취기

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN109813568B (zh) 一种深海岩芯钻探取样装置
US4526242A (en) Drilling device
CN109025880B (zh) 一种适用于海底绳索取心钻机的沉积物取心钻进工艺
CN110847823B (zh) 一种海底深部地层自主钻进机器人
CN115045618A (zh) 水下岩土钻探设备及水下岩土勘探方法
JP3302700B2 (ja) 特に探査ボーリング及び採収ボーリング用に穿孔を掘り下げるための方法及び装置
JPH04174189A (ja) 海底コアサンプリング装置
CN114166555B (zh) 一种海底岩石层勘测用粘式碎石取样结构
CN114856441B (zh) 一种用于海底行走及钻进的机器人
US3771611A (en) Earth boring apparatus
JPH06102917B2 (ja) 本管に枝管を接続する方法及び接続するとき使用する装置
CN207620787U (zh) 一种基于rov的全方位水下短距钻机取样器
JP2815084B2 (ja) バケット自己昇降式掘削装置
CN206280024U (zh) 自潜式水下钻芯取样装置
JP3332440B2 (ja) 掘削装置
GB2172632A (en) Under-reaming of small diameter boreholes
JP2531091Y2 (ja) 海底コアサンプリング装置におけるコアバレル
CN106593334B (zh) 自潜式水下钻芯取样装置
CN219158974U (zh) 一种海底沉积物原位贯入探测装置
CN113047266A (zh) 双管环钻钢管桩施工方法
JP3947304B2 (ja) 掘削装置
KR102643486B1 (ko) 프리파일링 수중 굴착장치
JP2719925B2 (ja) 充填材注入装置
CN215860015U (zh) 钻井装置
JPH0621955Y2 (ja) 臨海杭打機のアースオーガーアタッチメント