JPH04174452A - 画像形成装置 - Google Patents

画像形成装置

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JPH04174452A
JPH04174452A JP2278705A JP27870590A JPH04174452A JP H04174452 A JPH04174452 A JP H04174452A JP 2278705 A JP2278705 A JP 2278705A JP 27870590 A JP27870590 A JP 27870590A JP H04174452 A JPH04174452 A JP H04174452A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
jam
cause
data
counter
total number
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2278705A
Other languages
English (en)
Inventor
Yasushi Nakanishi
中西 泰
Hiroshi Fujita
浩 藤田
Noriyuki Hoshiai
則幸 星合
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sharp Corp
Original Assignee
Sharp Corp
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Publication date
Application filed by Sharp Corp filed Critical Sharp Corp
Publication of JPH04174452A publication Critical patent/JPH04174452A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
  • Control Or Security For Electrophotography (AREA)
  • Controlling Sheets Or Webs (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本発明は、複写機等のジャム検知に関し、特にはジャム
検知データを活用した保守1点検に関するものである。
〈従来の技術とその欠点〉 従来の、例えば複写機においては複写機本体内の紙搬送
路の複数箇所にジャム検知センサを設け、ジャムが発生
した時には、上記ジャム検知センサからの信号に基づい
てジャム発生箇所を表示するとともに、複写機を停止さ
せていた。
しかしながら、上記従来のものは、あくまで使用者がジ
ャム発生箇所を知ってジャムした用紙を容易に取り除く
ことができるようVC子るためのものであって、複写機
の保守9点検時にサービスフンが必要な、複写機のジャ
ムがどの程度発生し、またどの部分で多く発生している
かという情報を得るためのものではなかった。
従って、サービスマンは保守2点検を始める前(τ、複
写機の使用者等にジャムがどの程度の回数発生したか、
或はどの部分でジャムが多く発生したか等を確認すると
ともに、実際1cどの部分てジャムが発生するのかの再
現複写を行なう必要があった。しかしながら、使用者が
はっきりしたジャムデータを覚えていないことも多く、
また保守。
点検時にジャムを再現させることが因難なこともあって
、複写機のジャム発生状況を累早ぐ、且つ正確に把握す
ることができなかった。従って、迅速且つ正確な保守9
点検を行なうことが困難であった。
く課題を解決するための手段〉 本発明は、上記従来の欠点に鑑みてなされたものであり
、用紙搬送路内のジャムを検知するための複数のジャム
検知センサと、上記ジャム検知センサからの信号(C基
づいてジャムが発生したか否かを判定するジャム判定手
段と、上記ジャム判定手段からの信号に基づいてジャム
原因を判定するジャム原因判定手段とを備えてなる画像
形成装置において、上記ジャム判定手段からの信号に基
づいてジャム発生回数をカウントするジャムカウンタと
、上記ジャム原因判定手段からの信号に基づいてジャム
原因別のジャム発生回数をカウントする原因別ジャムカ
ウンタと、上記ジャムカウンタの総ジャム発生回数デー
タと、上記原因別ジャムカウンタの原因別ジャム発生回
数データとによって、原因別のジャムの割合を演算する
ジャムデータ演算手段と、上記ジャムカウンタのデータ
と上記ジャムデータ演算手段によって演算された原因別
のジャムの割合のデータとを、必要に応じて表示する表
示手段とを備えたことを特徴とする画像形成装置を提供
するものである。
〈作 用〉 以上のような画像形成装置によれば、総ジャム発生回数
データと、原因別のジャムの割合のデータとを必要に応
じて表示することができるので、複写機のジャム発生状
況を素早く把握することが可能となる。
〈実施例〉 以下本発明の一実施例について図面を用いて説明する。
第1図は本発明のブロック図、第2図は本発明に係る画
像形成装置の構成を示す断面図、第3図は第2図の操作
パネル部の要部構成図、第4図は本発明のフローチャー
ト図である。
まず、本発明の一実施例として第2図に示した複写機の
構成について説明する。11は複写機本体であって、そ
の上面には原稿カバー12が、また該原稿カバー12の
下方略中央部には感光体13が設けられている。上記感
光体13の周囲には、その回転方向上流側から、メイン
チャージャ+4゜露光装置15.現像装置16.転写チ
ャージャ+7゜クリーニング装置]8.除電ランプ19
が順次設けられている。
20は紙搬送路であって、複写機本体IIは該紙搬送路
を境として、例えば排紙定着側に設けられた枢軸を中心
として上下に分離可能に設けられている。
上記紙搬送路20の給紙側には給紙トレイ21と給紙o
−ラ22が設けられている。また、上記給紙トレイ21
と転写チャージャ17との間には、給紙部のジャムを検
知する給紙検知センサ1aと紙停止ローラ23が、転写
チャージャ17から排紙側にかけては、剥離部のジャム
を検知する剥離検知センサIb、定着装置24.定着出
紙部のジャムを検知する出紙検知センサIc、排紙トレ
イ25が順次設けられている。
ここで、上記構成の複写機の複写プロセスの動作(Cつ
いて説明する。まず、上記メインチャージャ14のマイ
ナスコロナ放電[てより感光体13の表面に均一な負電
荷を与え、続いて露光装置I5のコピーランプ15aを
光源とし、原稿の光像を集束性光伝送体+5bによって
感光体13上に結像させ、光の当たった部分の抵抗値を
減少させて負電荷を取り除く。これによって感光体13
表面((は静電潜像が形成される。次に、上記現像装置
16で、上記感光体13上の静電潜像を可視像化する。
上記感光体I3上の可視像は、複写のタイミングに合わ
せて上記給紙トレイ2Iから紙搬送路20を搬送されて
来た用紙に、上記転写チャージャ17の放電:(よって
転写する。転写後の用紙は、上記定着装置24部に搬送
されて加熱加圧定着された後排紙トレイ25に排出され
る。一方、転写後の感光体13は上記クリーニング装置
18によって感光体13上の残留トナーが除去され、そ
の後上記除電ランプ19によって感光体I3上の残留電
荷が取り除かれる。以後、複写毎に上記複写サイクルが
くり返される。
ここでジャム検知について説明する。上記3ケ所に設け
られたジャム検知センサIa、Ib、Icからの検知信
号が制御部へ送信され、上記制御部内のジャム判定手段
によって、ジャムが発生したか否かが判定されるように
構成されている。例えば、給紙部においてジャムが発生
した場合には、給紙ローラ22が給紙トレイ21内に収
納された用紙の最上部の1枚を給紙してから予め定めら
れた時間内に上記給紙検知センサ1aがオンされなけれ
ばジャムが発生したと判断する。剥離部でのジャムの場
合には、紙停止ローラ23がオンしてから予め定められ
た時間内に上記剥離検知センサIbがオンされなければ
ジャムが発生したと判定する。また、上記剥離センサ1
bがオンした後予め定められた時間内に上記出紙検知セ
ンサIcがオンされなければ、出紙部でジャムが発生し
たと判定する。
ステップnNcおける上記ジャム判定手段2aによるジ
ャム判定の結果、ジャムが発生したと判定された場合に
は、ステップn2において、例えば制御部2内に設けら
れたジャムカウンタ2bがカウントアツプされる。上記
ジャムカウンタ2bは、ジャム原因(ジャムの発生した
場所)とは関係なく、ジャムが発生する毎にカウントア
ツプされる。次に、ステップn3f’t:おいて同じく
制御部2内に設けられたジャム原因判定手段2cによっ
てジャム原因が何であるかの判定が行なわれる。
本実施例においては、ジャム原因としては、原因1:給
紙部でのジャム、原因2:剥離部でのジャム、原因3:
出紙部でのジャム、の3つが設定されている。例えば、
給紙部でジャムが発生した場合には、ジャム原因Iと判
定されて、次のステップn4において原因別に設けられ
たジャムカウンタがカウントアツプされる。そして、ス
テップn51cおいて、上記ジャムカウンタ2bの総ジ
ャム発生回数のデータと、上記原因別ジャムカウンタ2
dの原因1のジャムカウンタのデータとを用いて、ジャ
ムデータ演算手段2eによってジャム原因1の総ジャム
発生回数に対する割合(例えば百分率%)が演算される
ステップn3においてジャム原因1ではないと判定され
た場合には、ステップn61て進んでジャム原因2であ
るか否かの判定が行なわれる。ジャム原因2と判定され
た場合には、ジャム原因lの場合と同様、ジャム原因2
のジャムカウンタがカウントアツプされた後、ジャム原
因2のジャムの割合が演算される。また、ステップn6
1cおいてジャム原因2でないと判定された場合には、
ステップn9においてジャム原因3であるか否かの判定
が行なわれる。ジャム原因3と判定された場合には、上
記ジャム原因1.2の場合と同様ジャム原因3のジャム
カウンタのカウントアツプ、ジャム原因3によるジャム
の割合の演算が行なわれる。
以上のようなフローがジャムが発生する度にくり返され
る。
以上のようにしてジャム原因別のジャムの割合が演算さ
れた後は、必要に応じて例えば操作ノくネル26に設け
られたジャム原因キー3をオンさせることによって、同
じく操作ノくネル26に設けられた例えばLCD等より
なるマルチ表示手段4Vc次の内容が表示される。まず
、ステップn12においてジャム原因キー3をオンさせ
る。するとステップn1Bにおいてジャムカウンタの総
ジャム発生回数のデータが予め定められた時間、例えば
2秒間表示される。次に、ステップn+4においてジャ
ム原因1の発生の割合(%)が同じく2秒間表示され、
その後ステップn15においてジャム原因2の発生の割
合が、ステップn16においてジャム原因3の発生の割
合が夫々2秒間表示される。表示は、例えばジャム原因
1の割合が15%であった場合には+15というように
される。上記ステップn12においてジャム原因キーが
オンされなかった場合には、総ジャム発生回数や、ジャ
ム原因別の総ジャム発生回数(C対する割合(%)の表
示(グされない。
以上のように、その複写機における総ジャム発生回数や
、ジャム原因別の総ジャム発生回数に対する割合を表示
するように構成したことにより、サービスマンの保守1
点検時に、複写機のジャム発生状況を素早く正確に把握
することが可能となり、その結果迅速且つ正確な作業を
行なうことができるようになる。
本実施例においては、ジャム原因別の総ジャム発生回数
に対する割合(%)を表示するように構成したが、必要
に応じてジャム原因別の発生頻度を表示するように構成
してもよい。(第5図参照)例えば、ジャム原因1の総
ジャム発生回数に対する割合が0〜10%ならば0.1
1〜20%ならば1.21〜30%ならば2.・・・・
・・81〜90ならば8,91%以上なら9というよう
に表示するように構成すればよい。
また、本実施例においては、ジャムデータをマルチ表示
手段に順次表示するように構成したが、各データ毎の表
示手段を設けて、−度に全データが表示されるように構
成してもよいことは言うまでもない。
また、本実施例においては総ジャム発生回数データと原
因別のジャムの割合のデータとを、何らの制限条件を設
けることなく上記ジャム原因キー3をオンさせることで
表示できるように構成したが、例えば計時手段を設けて
、複写機の使用期間或は使用時間をカウントし、予め定
められた一定の期間(或は時間)経過後に初めて表示可
能とするとか、或は複写回数をカウントするトータルカ
ウンタを設けて総複写回数をカウントし、総複写回数が
予め定められた基準値以上(或は基準値を越えた)時に
初めて表示可能とするように構成することで初期のトラ
ブルの少ない時期をキャンセルすることが可能となる。
上記2つの例についてもう少し具体的に説明する。
まず、計時手段を設けたものについて説明すると、第6
図がそのブロック図、第8図がその制御フローを示すフ
ローチャートである。
図において、2fが制御部2内に設けられた計時手段で
あり、例えば計時カウンタ等である。該計時手段2fを
設けた場合の制御について第8図フローチャートを参照
して説明するが、ステップn11までは上述した本発明
の実施例と同一であり、ジャムが発生した場合、まずス
テップn2でジャムカウンタ2bがカウントアツプされ
、次にジャム原因判定手段2cl’i:よってジャム原
因が何であるかの判定が行なわれる。ジャム原因が明ら
かになったら、該ジャム原因のジャムカウンタがカウン
トアツプされ、上記ジャムデータ演算手段2eVCおい
て上記ジャムカウンタ2bの総ジャム発生回数のデータ
と、上記原因別ジャムカウンタ2dの原因別のジャム発
生回数のデータとによって、ジャム原因別の総ジャム発
生回数に対する割合(%)が演算される。その後、ステ
ップn201cおいて上記計時手段2fによる計時が予
め定められた一定期間を経過したか否かが判定される。
判定結果、期間が経過していた場合には、必要に応じて
上記ジャム原因キー3をオンさせることで、上記実施例
中で説明したように、ステップn13でジャムカウンタ
2bの総ジャム発生回数のデータが予め定められた時間
(例えば2秒間)上記表示手段41C表示され、次にス
テップn14においてジャム原因1の発生の割合が例え
ば2秒間表示され、次にステップn15(τおいてジャ
ム原因2の発生の割合が同じく2秒間表示され、その後
ステップn ] 61Cおいてジャム原因3の発生の割
合が同じく2秒間表示される。
上記説明においては、ジャム原因別のジャム発生の割合
(%)を表示するように構成したが、第9図フローチャ
ートで示したように、ジャム原因別のジャム発生頻度(
説明済)を演算して、一定期間経過後に必要に応じてジ
ャムカウンタ2bの総ジャム発生回数データの表示後、
ジャム原因別のジャムの発生頻度をステップn14から
ステップn16において表示するように構成してもよい
次ニ、トータルカウンタを設けた場合について説明する
。第7図がそのブロック図で、第10図がその制御フロ
ーを示すフローチャートである。
図において、2gが制御部内に設けられた総複写回数を
カウントするトータルカウンタで、2hが予め設定され
た総複写回数の基準値と上記トータルカウンタ2gでカ
ウントされた総複写回数のデータとを比較して、総複写
回数が基準値以上であるか(或は越えたか)否かを判定
する総複写回数比較判定手段である。
第10図フローチャートにおいて、ステップn114で
と、ステップn+2からステップn16までは第4図、
第8図で示し上述したフローチャートと同一であるので
説明は省略する。この実施例においては、ステップnl
lまでの処理が終った後にステップn20において、上
記トータルカウンタ2gの総複写回数のデータが、予め
設定された基準値以上であるか否かの判定がされ、予め
設定された基準値以上であった場合に、必要に応じて上
記ジャム原因キー3をオンさせることによって、ステッ
プn18ではジャムカウンタ2bの総ジャム発生回数の
データが、ステップn14でジャム原因lの発生の割合
(%)が、ステップn15でジャム原因2の発生の割合
(%)が、更にステップn16でジャム原因3の発生の
割合(%)が順次表示手段4に表示される。表示される
時間は上記の場合と同様必要に応じて定めればよい。
尚、この実施例(でおいてもジャム原因別のジャム発生
の割合(%)を表示するように構成したが、第11図フ
ローチャートで示すように、他の実施例と同様ジャム原
因別のジャム発生頻度を演算して、そのデータをステッ
プn+4からステップ016において表示するようにし
てもよい。
く効 果〉 本発明の画像形成装置によれば、ジャム発生状況を素早
く、且つ正確に把握することが可能となるので、サービ
スマンによる保守4点検作業を迅速且つ正確に行なうこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
本発明(で係る画像形成装置の構成を示す断面図、第3
図は第2図の操作パネル部の要部構成図、第4図は第1
図で示した実施例のフローチャート図、第5図は第4図
の他の実施例のフローチャート図、第6図は本発明の他
の実施例を示すブロック図、第7図は更に他の実施例を
示すブロック図、第8図は第6図で示した実施例のフロ
ーチャート図、第9図は第8図の他の実施例のフローチ
ャート図、第10図は第7図で示した実施例のフローチ
ャート図、第11図は第10図の他の/ 実施例のフローチャート図である。 1:ジャム検知センサ、2a:ジャム判定手段、2b 
ジャムカウンタ、2C:ジャム原因判定手段、2d:原
因別ジャムカウンタ、2e:ジャムデータ演算手段、4
1表示手段。 代理人 弁理士 梅 1) 勝(他2名)ET NET 第6図 RET ET RET

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、用紙搬送路内のジャムを検知するための複数のジャ
    ム検知センサと、上記ジャム検知センサからの信号に基
    づいてジャムが発生したか否かを判定するジャム判定手
    段と、上記ジャム判定手段からの信号に基づいてジャム
    原因を判定するジャム原因判定手段とを備えてなる画像
    形成装置において、 上記ジャム判定手段からの信号に基づいてジャム発生回
    数をカウントするジャムカウンタと、上記ジャム原因判
    定手段からの信号に基づいてジャム原因別のジャム発生
    回数をカウントする原因別ジャムカウンタと、 上記ジャムカウンタの総ジャム発生回数データと、上記
    原因別ジャムカウンタの原因別ジャム発生回数データと
    によって、原因別のジャムの割合を演算するジャムデー
    タ演算手段と、上記ジャムカウンタの総ジャム発生回数
    データと上記ジャムデータ演算手段によって演算された
    原因別のジャムの割合のデータとを、必要に応じて表示
    する表示手段とを備えたことを特徴とする画像形成装置
    。 2 計時手段を備え、予め設定された期間経過後にジャ
    ムカウンタの総ジャム発生回数データと上記ジャムデー
    タ演算手段によって演算された原因別のジャムの割合の
    データとを、必要に応じて表示するように制御したこと
    を特徴とする請求項第1項記載の画像形成装置。 3、複写回数をカウントするトータルカウンタと、上記
    トータルカウンタの総複写回数データと予め設定されて
    いる総複写回数の基準値とを比較判定する総複写回数比
    較判定手段とを備え、上記総複写回数比較判定手段によ
    る比較判定結果総複写回数が基準値以上であった場合に
    、ジャムカウンタの総ジャム発生回数データと上記ジャ
    ムデータ演算手段によって演算された原因別のジャムの
    割合のデータとを、必要に応じて表示するように制御し
    たことを特徴とする請求項第1項記載の画像形成装置。
JP2278705A 1990-06-14 1990-10-16 画像形成装置 Pending JPH04174452A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2-156209 1990-06-14
JP15620990 1990-06-14

Publications (1)

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JPH04174452A true JPH04174452A (ja) 1992-06-22

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ID=15622751

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JP2278705A Pending JPH04174452A (ja) 1990-06-14 1990-10-16 画像形成装置

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JP (1) JPH04174452A (ja)

Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS58219569A (ja) * 1982-06-15 1983-12-21 Canon Inc 複写機
JPH0192764A (ja) * 1987-10-05 1989-04-12 Ricoh Co Ltd 複写機等の情報出力装置
JPH01263667A (ja) * 1988-04-15 1989-10-20 Konica Corp 複写装置

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