JPH04174695A - 遊戯装置 - Google Patents
遊戯装置Info
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- JPH04174695A JPH04174695A JP30290690A JP30290690A JPH04174695A JP H04174695 A JPH04174695 A JP H04174695A JP 30290690 A JP30290690 A JP 30290690A JP 30290690 A JP30290690 A JP 30290690A JP H04174695 A JPH04174695 A JP H04174695A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は遊戯装置に関するものであり、特に風船状に膨
らむ部材を用いて、地面、構造物等に対して柔らかな小
山のようなスロープを形成することのできる遊戯装置に
関するものである。
らむ部材を用いて、地面、構造物等に対して柔らかな小
山のようなスロープを形成することのできる遊戯装置に
関するものである。
(従来の技術)
遊園地や公園あるいは博覧会等において、遊戯等のため
に、人が登り下りできるような小山状の傾斜を作ろうと
する場合、それらは、一般には、地面や構造物等の所定
の面に対して土やセメント等を盛ったり、あるいは骨組
みで小山状の構造体を作り、その上に板状体を張り、さ
らに必要に応じて、該板状体を樹脂やコンクリート等で
被覆することにより作られる。
に、人が登り下りできるような小山状の傾斜を作ろうと
する場合、それらは、一般には、地面や構造物等の所定
の面に対して土やセメント等を盛ったり、あるいは骨組
みで小山状の構造体を作り、その上に板状体を張り、さ
らに必要に応じて、該板状体を樹脂やコンクリート等で
被覆することにより作られる。
(発明が解決しようとする課題)
上記した従来の技術は、次のような問題点を有していた
。
。
(1)土やセメント等で直接小山を形成する場合には、
土、セメント等の運搬や、小山の形成に大掛りな装置や
人手を必要とするので、面倒である。
土、セメント等の運搬や、小山の形成に大掛りな装置や
人手を必要とするので、面倒である。
形成された小山を撤去しようとする場合も、同様である
。
。
また、骨組み構造により小山を作ろうとする場合も、骨
組み構造物の設計、組立、あるいは解体に時間がかかり
、面倒である。
組み構造物の設計、組立、あるいは解体に時間がかかり
、面倒である。
(2)例えば土を盛るだけで小山を形成する場合には、
その上を人が登り下りすることにより、小山の形状が変
わることがあるので、それを防止するためには、土の表
面をコンクリート等で被覆する必要がある。
その上を人が登り下りすることにより、小山の形状が変
わることがあるので、それを防止するためには、土の表
面をコンクリート等で被覆する必要がある。
しかし、この場合、小山の上で人が転んだりすると、け
がをするおそれがある。
がをするおそれがある。
本発明は、前述の各問題点を解決するためになされたも
のであり、その目的は、設置や撤去が容易であり、また
その上で転んでもけがをすることのない小山状の遊戯装
置を提供することにある。
のであり、その目的は、設置や撤去が容易であり、また
その上で転んでもけがをすることのない小山状の遊戯装
置を提供することにある。
(課題を解決するための手段及び作用)前記の問題点を
解決するために、本発明は、その内部への加圧により膨
脹する風船状の袋状部材を外膜で覆い、該外膜の外周部
を地面、構造物等の所定の面に固定するようにした点に
特徴がある。
解決するために、本発明は、その内部への加圧により膨
脹する風船状の袋状部材を外膜で覆い、該外膜の外周部
を地面、構造物等の所定の面に固定するようにした点に
特徴がある。
前記袋状部材内部を加圧して膨らませると、前記外膜も
隆起し、小山状となる。
隆起し、小山状となる。
また、前記外膜の、前記袋状部材に対応する部分のみが
隆起するように、該外膜を立体裁断により形成するよう
にした点にも特徴がある。これにより、袋状部材内部へ
の加圧時に、外膜が袋状部材に応じて隆起するので、該
外膜の形状が変化に富んだものとなる。
隆起するように、該外膜を立体裁断により形成するよう
にした点にも特徴がある。これにより、袋状部材内部へ
の加圧時に、外膜が袋状部材に応じて隆起するので、該
外膜の形状が変化に富んだものとなる。
(実施例)
以下に、図面を参照して、本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の一実施例の縦断面図、第2図は本発明
の一実施例の平面図である。各々の図において、同一の
符号は、同−又は同等部分をあられしている。また、第
1図は袋状部材1及び2の内部が加圧された状態を示し
ている。さらに、第1図及び第2図では、送風機21は
、外膜11や袋状部材1及び2に比較して大きく描かれ
ている。
の一実施例の平面図である。各々の図において、同一の
符号は、同−又は同等部分をあられしている。また、第
1図は袋状部材1及び2の内部が加圧された状態を示し
ている。さらに、第1図及び第2図では、送風機21は
、外膜11や袋状部材1及び2に比較して大きく描かれ
ている。
各々の図において、符号1及び2は、例えば塩ピコーテ
ィングされた、あまり伸び縮みしない布により袋状に縫
製された袋状部材である。後述するように、この袋状部
材1及び2は、その内部が加圧されることにより膨脹す
るが、該加圧は連続的に行われるので、前記li製部は
気密に行われなくても良い。つまり、前記縫合部から若
干の流体の漏出があっても、袋状部材1及び2の内部圧
力はほぼ一定に保たれ、該袋状部材1及び2はその膨脹
を保持する。
ィングされた、あまり伸び縮みしない布により袋状に縫
製された袋状部材である。後述するように、この袋状部
材1及び2は、その内部が加圧されることにより膨脹す
るが、該加圧は連続的に行われるので、前記li製部は
気密に行われなくても良い。つまり、前記縫合部から若
干の流体の漏出があっても、袋状部材1及び2の内部圧
力はほぼ一定に保たれ、該袋状部材1及び2はその膨脹
を保持する。
前記袋状部材1及び2には、その外周の適宜の箇所に固
定紐IA及び2Aが取り付けられていて、該固定紐IA
及び2人はアンカー9により地面50に固定されている
。
定紐IA及び2Aが取り付けられていて、該固定紐IA
及び2人はアンカー9により地面50に固定されている
。
また、この袋状部材1及び2の開口部には、送風機21
に接続された送風管22が接続されている。図示された
例においては、前記送風管22は地面50内に埋設され
ているが、地面5o上に設置されても良い。
に接続された送風管22が接続されている。図示された
例においては、前記送風管22は地面50内に埋設され
ているが、地面5o上に設置されても良い。
外膜11は、前記袋状部材1及び2と同様の材料により
、前記袋状部材1及び2に対応する部分のみが、該袋状
部材1及び2に膨脹に応じて隆起するような立体形状に
裁断、縫製(以下、このような裁断、縫製方式を立体裁
断という)されていて、該袋状部材1及び2を覆うよう
に配置される。
、前記袋状部材1及び2に対応する部分のみが、該袋状
部材1及び2に膨脹に応じて隆起するような立体形状に
裁断、縫製(以下、このような裁断、縫製方式を立体裁
断という)されていて、該袋状部材1及び2を覆うよう
に配置される。
そして、前記外膜11の周囲の適宜の箇所11Aが、地
面50に形成された溝51に、アンカー(固定手段)1
2を用いて固定されている。
面50に形成された溝51に、アンカー(固定手段)1
2を用いて固定されている。
この固定の後、前記溝51に砂52が埋められ、該砂5
2により前記外膜11の外周部及びアンカー12の先端
部が覆われる。
2により前記外膜11の外周部及びアンカー12の先端
部が覆われる。
以上の構成を有する本発明の一実施例において、送風機
21を起動し、袋状部材1及び2内に空気等の流体を送
出すると、該袋状部材1及び2が風船状に膨脹する。
21を起動し、袋状部材1及び2内に空気等の流体を送
出すると、該袋状部材1及び2が風船状に膨脹する。
ここで前記外膜11は、前記袋状部材ユ及び2に対応す
る部分が隆起するように立体裁断されているので、該部
分は袋状部材1及び2の膨脹に応じて隆起し、外膜11
の袋状部材1及び2の間の部分は谷間を形成する。つま
り、この例では、外膜11は、双子山のように隆起する
。
る部分が隆起するように立体裁断されているので、該部
分は袋状部材1及び2の膨脹に応じて隆起し、外膜11
の袋状部材1及び2の間の部分は谷間を形成する。つま
り、この例では、外膜11は、双子山のように隆起する
。
さて、前記袋状部材1及び2の縫合部から流体が漏出し
た場合、該流体は、外膜11の内部に充満するが、この
流体も前記外膜11の縫い目、あるいは外膜11及び地
面50の間から外部に流出するので、外膜11と、袋状
部材1及び2並びに地面50との間の圧力も一定に保た
れる。
た場合、該流体は、外膜11の内部に充満するが、この
流体も前記外膜11の縫い目、あるいは外膜11及び地
面50の間から外部に流出するので、外膜11と、袋状
部材1及び2並びに地面50との間の圧力も一定に保た
れる。
もちろん、外膜11の隆起は、前記袋状部材1及び2の
膨脹により行われるので、外膜11と袋状部材1及び2
並びに地面50との間の圧力は、外気と同一(すなわち
大気圧)であっても良い。
膨脹により行われるので、外膜11と袋状部材1及び2
並びに地面50との間の圧力は、外気と同一(すなわち
大気圧)であっても良い。
したがって、例えば、外膜11に、袋状部材1及び2の
点検用の開口部を設けた場合には、該開口部は閉塞しな
くても良い。
点検用の開口部を設けた場合には、該開口部は閉塞しな
くても良い。
(変形例)
(1)前述の例においては、袋状部材1及び2は、その
外周の適宜の箇所に固定紐IA及び2人が取り付けられ
ていて、該固定紐IA及び2Aがアンカー9により地面
50に固定されるものとして説明したが、例えば、袋状
部材1及び2の外周に断面り字状の環状部材を固定し、
該部材に固定紐IA及び2Aを取り付けるようにしても
良い。もちろん、固定紐IA及び2Aを省略して、アン
カーを前記環状部材に直接取り付けても良い。
外周の適宜の箇所に固定紐IA及び2人が取り付けられ
ていて、該固定紐IA及び2Aがアンカー9により地面
50に固定されるものとして説明したが、例えば、袋状
部材1及び2の外周に断面り字状の環状部材を固定し、
該部材に固定紐IA及び2Aを取り付けるようにしても
良い。もちろん、固定紐IA及び2Aを省略して、アン
カーを前記環状部材に直接取り付けても良い。
(2)袋状部材1及び2を覆う外膜11がアンカー12
により地面50に固定されているので、前記アンカー9
による袋状部材1及び2の固定は必ずしも行われなくて
も良い。この場合、固定紐IA及び2人も不要である。
により地面50に固定されているので、前記アンカー9
による袋状部材1及び2の固定は必ずしも行われなくて
も良い。この場合、固定紐IA及び2人も不要である。
(3)袋状部材は、2つ(袋状部材1及び2)設けられ
るものとしたが、1つあるいは3つ以上であっても良い
。
るものとしたが、1つあるいは3つ以上であっても良い
。
(4)袋状部材及び外膜は、例えば塩ピコーティングさ
れた布により形成されるものとして説明したが、あまり
伸び縮みしない材料であれば、いかなる材料でありでも
良い。
れた布により形成されるものとして説明したが、あまり
伸び縮みしない材料であれば、いかなる材料でありでも
良い。
(5)外膜11の端部11Aが固定された溝511=は
、砂52が流し込まれ、外膜11の外周部及びアンカー
12の先端部が覆われるものとしたが、砂52の代わり
に粘土、スポンジ等を充填するようにしても良い。
、砂52が流し込まれ、外膜11の外周部及びアンカー
12の先端部が覆われるものとしたが、砂52の代わり
に粘土、スポンジ等を充填するようにしても良い。
また、前記外膜11の外周部及びアンカー12の先端部
をセメントや各種接着剤を用いて撫い、その上に、砂や
スポンジ等をのせても良い。
をセメントや各種接着剤を用いて撫い、その上に、砂や
スポンジ等をのせても良い。
(6)袋状部材及び外膜は、地面50上に配置されるも
のとしたが、各種構造物上に取り付けられても良いこと
は当然である。
のとしたが、各種構造物上に取り付けられても良いこと
は当然である。
(7)第2図においては、袋状部材1及び2は、その平
面輪郭形状が円形となるように描かれているが、矩形、
多角形等、その平面輪郭形状は任意である。
面輪郭形状が円形となるように描かれているが、矩形、
多角形等、その平面輪郭形状は任意である。
また、袋状部材1及び2の内部に、該袋状部材1及び2
の輪郭形状を規制するような (例えば第1図に示されるようにその膨張時にその縦断
面が弓形となるような)仕切りをいれても良い。
の輪郭形状を規制するような (例えば第1図に示されるようにその膨張時にその縦断
面が弓形となるような)仕切りをいれても良い。
(発明の効果)
本発明の効果は次の通りである。
(1)まず、請求項1記載の遊戯装置では、次のような
効果がある。
効果がある。
(1−1)袋状部材内部への加圧により、外膜を小山状
にすることができる。すなわち、袋状部材や外膜、送風
機等の簡単に持ち運べる部材のみにより、小山状の構造
物を形成することができるので、土やセメント等を盛る
ことにより、あるいは骨組み構造物を組立てることによ
り小山を形成する場合に比較して、その設置や撤去が容
易である。
にすることができる。すなわち、袋状部材や外膜、送風
機等の簡単に持ち運べる部材のみにより、小山状の構造
物を形成することができるので、土やセメント等を盛る
ことにより、あるいは骨組み構造物を組立てることによ
り小山を形成する場合に比較して、その設置や撤去が容
易である。
<1−2)外膜の隆起が、その下方に配置された袋状部
材の膨脹によるものなので、外膜上で転んでもけがをす
るおそれがなく、安全である。
材の膨脹によるものなので、外膜上で転んでもけがをす
るおそれがなく、安全である。
換言すれば、転んでも安全なので、比較的急な斜面を作
ることができる。
ることができる。
また、外膜の端部が固定された溝には、砂、スポンジ等
の充填部材が配置され、外膜と該外膜の固定部分(実施
例では、アンカー12の先端部)が覆われるので、外膜
上から滑り下りてもけがをすることがなく安全である。
の充填部材が配置され、外膜と該外膜の固定部分(実施
例では、アンカー12の先端部)が覆われるので、外膜
上から滑り下りてもけがをすることがなく安全である。
(1−3)例えば、地面に対する外膜周囲の固定を気密
に行って、袋状部材を省略するような構成では、外膜が
破損すると、例え外膜内部を加圧する送風機を連続的に
動作させても、該破損部からの流体の漏洩が激しく、該
外膜が小山状に膨脹しにくい。
に行って、袋状部材を省略するような構成では、外膜が
破損すると、例え外膜内部を加圧する送風機を連続的に
動作させても、該破損部からの流体の漏洩が激しく、該
外膜が小山状に膨脹しにくい。
仮に隆起できても、外膜の内部圧力が小さ”くなるので
、外膜上に登った場合に、外膜が萎むおそれがある。
、外膜上に登った場合に、外膜が萎むおそれがある。
これに対して、本発明のように、外膜をその下方に配置
された袋状部材を膨脹させることにより隆起させる場合
には、外膜が歩行等により消耗し、例えばその一部が大
きく破損しても、袋状部材が大きく破損しない限りは、
外膜は良好に膨脹が可能である。すなわち、耐久性が高
い。
された袋状部材を膨脹させることにより隆起させる場合
には、外膜が歩行等により消耗し、例えばその一部が大
きく破損しても、袋状部材が大きく破損しない限りは、
外膜は良好に膨脹が可能である。すなわち、耐久性が高
い。
(1−4)例えば、外膜を省略し、袋状部材のみにより
小山状の構造体を形成すると、該袋状部材の端部は、該
袋状部材が載置された地面や構造物の所定面に対して緩
やかな傾斜を有することができず、前記面に対してほぼ
垂直状態となってしまう。したがって、袋状部材の上を
登り下りできない。
小山状の構造体を形成すると、該袋状部材の端部は、該
袋状部材が載置された地面や構造物の所定面に対して緩
やかな傾斜を有することができず、前記面に対してほぼ
垂直状態となってしまう。したがって、袋状部材の上を
登り下りできない。
しかし、前記袋状部材の上に外膜を被せ、該外膜を地面
等の所定面に固定するようにすれば、該外膜の端部は前
記所定面に対して緩やかな傾斜を形成することが可能と
なり、外膜上の登り下りが容易である。
等の所定面に固定するようにすれば、該外膜の端部は前
記所定面に対して緩やかな傾斜を形成することが可能と
なり、外膜上の登り下りが容易である。
また、外膜を設けることにより、袋状部材が地面等に対
して押圧され、該袋状部材が安定する。
して押圧され、該袋状部材が安定する。
(2)請求項2記載の遊戯装置では、次のような効果が
ある。
ある。
すなわち、外膜が袋状部材に応じて隆起するので、該外
膜の形状が変化に富んだものとなる。したがって、変化
に富んだ小山状の構造物を形成することができる。
膜の形状が変化に富んだものとなる。したがって、変化
に富んだ小山状の構造物を形成することができる。
第1図は本発明の一実施例の縦断面図である。
第2図は本発明の一実施例の平面図である。
1.2・・・袋状部材、11・・・外膜、IIA・・・
端部、12・・・アンカー、21・・・送風機、22・
・・送風管、5θ・・・地面、51・・・溝、52・・
・砂代理人弁理士 平木道人 外1名
端部、12・・・アンカー、21・・・送風機、22・
・・送風管、5θ・・・地面、51・・・溝、52・・
・砂代理人弁理士 平木道人 外1名
Claims (2)
- (1)袋状に形成された少なくとも1つの袋状部材と、 前記袋状部材の内部を加圧する加圧手段と、前記袋状部
材を覆うように、その外周部が地面、構造物等に形成さ
れた溝部に固定された外膜と、前記外膜外周部の、前記
溝部に対する固定部分を覆うように、前記溝部に配置さ
れた充填部材とを具備したことを特徴とする遊戯装置。 - (2)前記外膜は、その前記袋状部材に対応する部分の
みが隆起するように、立体裁断により形成されたことを
特徴とする請求項1記載の遊戯装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2302906A JPH0763547B2 (ja) | 1990-11-08 | 1990-11-08 | 遊戯装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2302906A JPH0763547B2 (ja) | 1990-11-08 | 1990-11-08 | 遊戯装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04174695A true JPH04174695A (ja) | 1992-06-22 |
| JPH0763547B2 JPH0763547B2 (ja) | 1995-07-12 |
Family
ID=17914534
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2302906A Expired - Fee Related JPH0763547B2 (ja) | 1990-11-08 | 1990-11-08 | 遊戯装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0763547B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08781A (ja) * | 1994-06-27 | 1996-01-09 | Toujitsu Sangyo Kk | 景観製造装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101491235B1 (ko) * | 2013-02-19 | 2015-02-06 | 이종훈 | 바운싱 돔 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56109796U (ja) * | 1980-01-25 | 1981-08-25 | ||
| JPS56135761U (ja) * | 1980-03-14 | 1981-10-14 | ||
| JPS6223514U (ja) * | 1985-07-24 | 1987-02-13 |
-
1990
- 1990-11-08 JP JP2302906A patent/JPH0763547B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56109796U (ja) * | 1980-01-25 | 1981-08-25 | ||
| JPS56135761U (ja) * | 1980-03-14 | 1981-10-14 | ||
| JPS6223514U (ja) * | 1985-07-24 | 1987-02-13 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08781A (ja) * | 1994-06-27 | 1996-01-09 | Toujitsu Sangyo Kk | 景観製造装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0763547B2 (ja) | 1995-07-12 |
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