JPH0417499Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0417499Y2 JPH0417499Y2 JP11077985U JP11077985U JPH0417499Y2 JP H0417499 Y2 JPH0417499 Y2 JP H0417499Y2 JP 11077985 U JP11077985 U JP 11077985U JP 11077985 U JP11077985 U JP 11077985U JP H0417499 Y2 JPH0417499 Y2 JP H0417499Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- container
- cover
- lower container
- locking edges
- opening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims description 10
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 5
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 3
- 241000209094 Oryza Species 0.000 description 2
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 2
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 2
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 2
- 235000011389 fruit/vegetable juice Nutrition 0.000 description 1
- 235000021384 green leafy vegetables Nutrition 0.000 description 1
- 235000012054 meals Nutrition 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
- 239000011148 porous material Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
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- 235000013311 vegetables Nutrition 0.000 description 1
Landscapes
- Closures For Containers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案はランチケース、菜入れその他の任意の
用途に使用できる密閉容器に関し、特に複数の容
器等構成部品を組合せて使用することができる密
閉容器に関するものである。
用途に使用できる密閉容器に関し、特に複数の容
器等構成部品を組合せて使用することができる密
閉容器に関するものである。
(従来の技術)
密閉容器はパツキング類によりシールした本体
と蓋を止め具で強く締め、内容物から出た汁など
が外へ漏れ出ない構造を有する(実公昭59−
43238号等)。
と蓋を止め具で強く締め、内容物から出た汁など
が外へ漏れ出ない構造を有する(実公昭59−
43238号等)。
(技術的課題)
しかし、従来の密閉容器は容器本体とその蓋と
から成るに過ぎず、何種類かの物を区別して入れ
るには仕切片や、容器本体内に入れる小容器等を
併用したり、或いは複数の密閉容器を同時に使用
しなければならない不便がある。また従来のもの
では内容量を変えることはできない。
から成るに過ぎず、何種類かの物を区別して入れ
るには仕切片や、容器本体内に入れる小容器等を
併用したり、或いは複数の密閉容器を同時に使用
しなければならない不便がある。また従来のもの
では内容量を変えることはできない。
そこで本考案は、複数の容器等によつて密閉容
器を構成し、それら構成部品を任意に使用できる
ようにすることにより、入れるものの種類や大き
さに応じた組合せを可能とし、また密閉室を複数
形成したり、内容量を変化させたりすることがで
きる組合せ密閉容器を提供するものである。
器を構成し、それら構成部品を任意に使用できる
ようにすることにより、入れるものの種類や大き
さに応じた組合せを可能とし、また密閉室を複数
形成したり、内容量を変化させたりすることがで
きる組合せ密閉容器を提供するものである。
(技術的手段)
前記目的は、容器型を有し、その対向した側壁
1,1の外側に係止縁2,2を設けた上方開放の
下容器3と、容器型を有し、伏せて下容器3に重
ねたときに開口縁9a,9aが下容器3の係止縁
2,2に載つてその開口4を塞ぐことができ、容
器底部に該当する内隅部に沿つてシール部材6を
設けた下方開放のカバー9と、下容器3とカバー
9の間に介在してそれらの開口を塞ぐことができ
る大きさを有し、その一面に下容器3の開口縁4
aに接するシール部材10を有し、他面にカバー
9の開口縁9aの内側に係合する突部11を設
け、さらに対向する側辺12,12に、前記係止
縁2,2と位置的に対応させて設けた係止縁1
3,13を有する中蓋14と、容器型を有し、中
蓋14に載せたときに夫れ自体の開口縁15aが
カバー9のシール部材6に接する上方開放の上容
器15と、カバー9の対向した側壁16,16の
外側に回動可能に枢支され、前記二つの係止縁
2,2,13,13と係合する係合部17,1
7,18,18を形成した止め具19とから成
り、下容器3はカバー9に、また上容器15は下
容器3に夫々収まる大きさを有する組合せ密閉容
器により達成される。
1,1の外側に係止縁2,2を設けた上方開放の
下容器3と、容器型を有し、伏せて下容器3に重
ねたときに開口縁9a,9aが下容器3の係止縁
2,2に載つてその開口4を塞ぐことができ、容
器底部に該当する内隅部に沿つてシール部材6を
設けた下方開放のカバー9と、下容器3とカバー
9の間に介在してそれらの開口を塞ぐことができ
る大きさを有し、その一面に下容器3の開口縁4
aに接するシール部材10を有し、他面にカバー
9の開口縁9aの内側に係合する突部11を設
け、さらに対向する側辺12,12に、前記係止
縁2,2と位置的に対応させて設けた係止縁1
3,13を有する中蓋14と、容器型を有し、中
蓋14に載せたときに夫れ自体の開口縁15aが
カバー9のシール部材6に接する上方開放の上容
器15と、カバー9の対向した側壁16,16の
外側に回動可能に枢支され、前記二つの係止縁
2,2,13,13と係合する係合部17,1
7,18,18を形成した止め具19とから成
り、下容器3はカバー9に、また上容器15は下
容器3に夫々収まる大きさを有する組合せ密閉容
器により達成される。
(実施例〕
図示実施例のものは長方形状の平面形を有する
角型密閉容器に関するもので、下容器3と、カバ
ー9及び上容器15は傾斜側壁を有し、底より開
口を大形として出入れを容易にしている。しかし
て下容器3は、対向した側壁1,1に上部外側に
帯状に突設した係止縁2を有し、その先端には膨
出部2aが設けてあり、主たる容器部として使用
される。
角型密閉容器に関するもので、下容器3と、カバ
ー9及び上容器15は傾斜側壁を有し、底より開
口を大形として出入れを容易にしている。しかし
て下容器3は、対向した側壁1,1に上部外側に
帯状に突設した係止縁2を有し、その先端には膨
出部2aが設けてあり、主たる容器部として使用
される。
カバー9は構成容器中最大で下容器3の開口4
より大きな開口を有し、その開口縁9aが前記係
止縁2,2に載つて下容器開口4を塞ぐことがで
き、(第4図参照)、また底部に該当する内隅部に
周設した突条5aと側壁間の条溝5に、発泡合成
樹脂類によつて形成したパツキングをシール部材
6として嵌着し、さらに周側面7に適当数の通気
口8を開口するとともに、カバー天板部に設けた
凹陥部20に気孔21を開口し、そこに断面略I
の字型に通気用押ボタン22を嵌め込んである。
より大きな開口を有し、その開口縁9aが前記係
止縁2,2に載つて下容器開口4を塞ぐことがで
き、(第4図参照)、また底部に該当する内隅部に
周設した突条5aと側壁間の条溝5に、発泡合成
樹脂類によつて形成したパツキングをシール部材
6として嵌着し、さらに周側面7に適当数の通気
口8を開口するとともに、カバー天板部に設けた
凹陥部20に気孔21を開口し、そこに断面略I
の字型に通気用押ボタン22を嵌め込んである。
23はカバー9の対向側壁16,16の外側に
突設した各一対の係合片、24は係合片23に形
成した軸受溝で、各止め具19の軸部25を回動
可能に枢支する。26,26は軸部25を設ける
ため止め具19に形成した一対の切欠、27は止
め具19の端部に設けた操作突縁を示す。止め具
19には夫々2箇所の長孔が係合部17,18と
して平行に設けてあり、前記下容器3の係止縁2
はどの係合部17,18とも係合できる。中蓋1
4は前記下容器3の開口4を塞ぎかつカバー9の
開口縁9aに接するもので、下面には下容器3の
開口縁4aと接するパツキングをシール部材10
として嵌着するため内外周壁28,29で仕切つ
た周溝30を有し、また上面にカバー開口縁9a
を外側に緩合させる突部11を有し、さらにカバ
ー9に設けたのと同様の通気用押ボタン22を設
けている。押ボタン22に機構は前記と同様で良
い。また下容器3の係止縁と位置的に対応する中
蓋14の側辺12,12には、帯状に突出した係
止縁13,13が一体に設けてあり、この係止縁
13もどの係合部17,18とも係合できる。1
3aは面取部であるが、止め具19との係合の際
抵触しないように僅かに形成したものである。
突設した各一対の係合片、24は係合片23に形
成した軸受溝で、各止め具19の軸部25を回動
可能に枢支する。26,26は軸部25を設ける
ため止め具19に形成した一対の切欠、27は止
め具19の端部に設けた操作突縁を示す。止め具
19には夫々2箇所の長孔が係合部17,18と
して平行に設けてあり、前記下容器3の係止縁2
はどの係合部17,18とも係合できる。中蓋1
4は前記下容器3の開口4を塞ぎかつカバー9の
開口縁9aに接するもので、下面には下容器3の
開口縁4aと接するパツキングをシール部材10
として嵌着するため内外周壁28,29で仕切つ
た周溝30を有し、また上面にカバー開口縁9a
を外側に緩合させる突部11を有し、さらにカバ
ー9に設けたのと同様の通気用押ボタン22を設
けている。押ボタン22に機構は前記と同様で良
い。また下容器3の係止縁と位置的に対応する中
蓋14の側辺12,12には、帯状に突出した係
止縁13,13が一体に設けてあり、この係止縁
13もどの係合部17,18とも係合できる。1
3aは面取部であるが、止め具19との係合の際
抵触しないように僅かに形成したものである。
上容器15は構成容器中最小で、中蓋14に載
つた状態で開口縁15がケース9のシール部材6
に当接し、密閉性が維持されまた、その開口縁1
5aは前記中蓋14の内周壁28の内側に嵌まり
安定するようになつている(第3図)。上容器1
5の底面下部には数箇所突条31が設けてあり、
それと係合する段部32は中蓋14の上面に設け
てある。
つた状態で開口縁15がケース9のシール部材6
に当接し、密閉性が維持されまた、その開口縁1
5aは前記中蓋14の内周壁28の内側に嵌まり
安定するようになつている(第3図)。上容器1
5の底面下部には数箇所突条31が設けてあり、
それと係合する段部32は中蓋14の上面に設け
てある。
(考案の作用)
次に組合せ例とともに、本考案の作用を説明す
る。まず全構成部品を使用する場合は、第2図に
例示したように下容器3上に中蓋14を載せ、中
蓋14上に上容器15を載せ、さらにカバー9を
かぶせるとともに、止め具19を中蓋14と下容
器3に係合させる。このとき止め具19の外側係
合部17には下容器3の係止縁2が、内側係合部
18には中蓋14の係止縁13が夫々係合し、下
容器3は中蓋14のシール部材10で、また上容
器15はカバー9のシール部材6で夫々密閉状態
となるのでご飯とそう菜など分離収容するものを
収容するのに好適であり、通気孔8はシール部材
6の外であるから密閉性に影響しない。
る。まず全構成部品を使用する場合は、第2図に
例示したように下容器3上に中蓋14を載せ、中
蓋14上に上容器15を載せ、さらにカバー9を
かぶせるとともに、止め具19を中蓋14と下容
器3に係合させる。このとき止め具19の外側係
合部17には下容器3の係止縁2が、内側係合部
18には中蓋14の係止縁13が夫々係合し、下
容器3は中蓋14のシール部材10で、また上容
器15はカバー9のシール部材6で夫々密閉状態
となるのでご飯とそう菜など分離収容するものを
収容するのに好適であり、通気孔8はシール部材
6の外であるから密閉性に影響しない。
第4図の例は下容器3とカバー9のみを使用す
る組合せ例であり、カバー9は係止縁2上に載つ
た状態で安定しかつ止め具19の内側係合部18
に係止縁2を係合させることができるから、内部
全体が使用でき、かつ通気口8で通気が得られる
のでサンドウイツチ、おにぎりなど大きなものが
収容できる。また第3図の例は、カバー9内に下
容器3を反転して収め、その下に上容器15を収
め、さらに下から中蓋14を当てがつて最後に各
係止縁2,13に止め具を係合させて一体化した
もので最も小型、コンパクトな状態となるから、
使用後(食後)或いは不使用時全構成部品を一体
にしておくのに便利である。
る組合せ例であり、カバー9は係止縁2上に載つ
た状態で安定しかつ止め具19の内側係合部18
に係止縁2を係合させることができるから、内部
全体が使用でき、かつ通気口8で通気が得られる
のでサンドウイツチ、おにぎりなど大きなものが
収容できる。また第3図の例は、カバー9内に下
容器3を反転して収め、その下に上容器15を収
め、さらに下から中蓋14を当てがつて最後に各
係止縁2,13に止め具を係合させて一体化した
もので最も小型、コンパクトな状態となるから、
使用後(食後)或いは不使用時全構成部品を一体
にしておくのに便利である。
(考案の効果)
従つて本考案によれば、カバー9と、それに収
まる下容器3と、下容器3に収まる上容器15
と、カバー9の開口縁と係合しまたカバー9と下
容器3間に介在できる中蓋14と及びそれらを固
定する止め具19を備えており、これらを組合せ
ることによつて2種以上に物品を分離して密閉収
容することができるとともに、カバー9と下容器
3だけを使用して大きなものを収容したり、全構
成部品を使用して最小の容量、外形とすることが
できるので、各種変化のある組合せが用途に応じ
て実施でき、従来の密閉容器には見られない顕著
な効果が得られる。
まる下容器3と、下容器3に収まる上容器15
と、カバー9の開口縁と係合しまたカバー9と下
容器3間に介在できる中蓋14と及びそれらを固
定する止め具19を備えており、これらを組合せ
ることによつて2種以上に物品を分離して密閉収
容することができるとともに、カバー9と下容器
3だけを使用して大きなものを収容したり、全構
成部品を使用して最小の容量、外形とすることが
できるので、各種変化のある組合せが用途に応じ
て実施でき、従来の密閉容器には見られない顕著
な効果が得られる。
図面は本考案に係る組合せ密閉容器の1実施例
を示すもので、第1図は分解斜視図、第2図乃至
第4図は組合せの3例を示す一部断面側面図であ
る。 1……下容器の対向側壁、2……係止縁、3…
…下容器、4……開口、5……条溝、6……シー
ル部材、9……カバー、10……シール部材、1
1……突部、12……中蓋の対向側辺、13……
係止縁、14……中蓋、15……上容器、16…
…カバーの対向側壁、17,18……係合部、1
9……止め具。
を示すもので、第1図は分解斜視図、第2図乃至
第4図は組合せの3例を示す一部断面側面図であ
る。 1……下容器の対向側壁、2……係止縁、3…
…下容器、4……開口、5……条溝、6……シー
ル部材、9……カバー、10……シール部材、1
1……突部、12……中蓋の対向側辺、13……
係止縁、14……中蓋、15……上容器、16…
…カバーの対向側壁、17,18……係合部、1
9……止め具。
Claims (1)
- 容器型を有し、その対向した側壁1,1の外側
に係止縁2,2を設けた上方開放の下容器3と、
容器型を有し、伏せて下容器3に重ねたときに開
口縁9a,9aが下容器3の係止縁2,2に載つ
てその開口4を塞ぐことができ、容器底部に該当
する内隅部に沿つてシール部材6を設けた下方開
放のカバー9と、下容器3とカバー9の間に介在
してそれらの開口を塞ぐことができる大きさを有
し、その一面に下容器3に開口縁4aに接するシ
ール部材10を有し、他面にカバー9の開口縁9
aの内側に係合する突部11を設け、さらに対向
する側辺12,12に、前記係止縁2,2と位置
的に対応させて設けた係止縁13,13を有する
中蓋14と、容器型を有し、中蓋14に載せたと
きに夫れ自体の開口縁15aがカバー9のシール
部材6に接する上方開放の上容器15と、カバー
9の対向した側壁16,16の外側に回動可能に
枢支され、前記二つの係止縁2,2,13,13
と係合する係合部17,17,18,18を形成
した止め具19とから成り、下容器3はカバー9
に、また上容器15は下容器3に夫々収まる大き
さを有する組合せ密閉容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11077985U JPH0417499Y2 (ja) | 1985-07-19 | 1985-07-19 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11077985U JPH0417499Y2 (ja) | 1985-07-19 | 1985-07-19 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6219952U JPS6219952U (ja) | 1987-02-06 |
| JPH0417499Y2 true JPH0417499Y2 (ja) | 1992-04-20 |
Family
ID=30990096
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11077985U Expired JPH0417499Y2 (ja) | 1985-07-19 | 1985-07-19 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0417499Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2808238B2 (ja) * | 1994-06-03 | 1998-10-08 | 蝶プラ工業株式会社 | 電子レンジでの加熱調理による殺菌状態のまま密閉できる通気栓付き密閉容器 |
-
1985
- 1985-07-19 JP JP11077985U patent/JPH0417499Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6219952U (ja) | 1987-02-06 |
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