JPH0417517Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0417517Y2 JPH0417517Y2 JP9613987U JP9613987U JPH0417517Y2 JP H0417517 Y2 JPH0417517 Y2 JP H0417517Y2 JP 9613987 U JP9613987 U JP 9613987U JP 9613987 U JP9613987 U JP 9613987U JP H0417517 Y2 JPH0417517 Y2 JP H0417517Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lid
- side plates
- base body
- plate
- floppy disk
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 210000005069 ears Anatomy 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 239000011800 void material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Packaging For Recording Disks (AREA)
- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
- Closures For Containers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は新規のフロツピイデイスク整理箱に関
する。
する。
フロツピイデイスクの整理箱は種々の形式のも
のが市場で販売されてきている。そのうち最も一
般的なものは、第1図に示すように、蓋a、基体
b、保持手段cとから構成されている。蓋aは後
端部から3分の2の長さの両側板のみを備えてい
る。基体bは前面に前板と両側面に側板を有し、
両側板はそれぞれ蓋の両側板の後部にピボツト結
合している。基体bはその長さが両側板より短い
ため空〓を有する。保持手段cは両側板の後端部
に後板を備えており、後端部はフロツピイデイス
ク整理箱の後端部ともなり、また両側板はピボツ
トの延長線上にノツチを有しピボツトで基体の側
板とこれに対応する蓋の側板とを結合している。
のが市場で販売されてきている。そのうち最も一
般的なものは、第1図に示すように、蓋a、基体
b、保持手段cとから構成されている。蓋aは後
端部から3分の2の長さの両側板のみを備えてい
る。基体bは前面に前板と両側面に側板を有し、
両側板はそれぞれ蓋の両側板の後部にピボツト結
合している。基体bはその長さが両側板より短い
ため空〓を有する。保持手段cは両側板の後端部
に後板を備えており、後端部はフロツピイデイス
ク整理箱の後端部ともなり、また両側板はピボツ
トの延長線上にノツチを有しピボツトで基体の側
板とこれに対応する蓋の側板とを結合している。
上記の従来技術のフロツピイデイスク整理箱
は、箱の開閉のとき蓋はピボツトを中心として矢
印で示すように開位置から二点鎖線で示す閉位置
まで約315度弧を描いて動く。一方、保持手段c
は二点鎖線で示すように蓋の両側板内に保持さ
れ、蓋は矢印で示す方向に指で外向きにある程度
ピボツト回動しフロツピイデイスクdを出し入れ
し易くしている。また、保持手段cの長さは短い
ためのフロツピイデイスクの収容空間が不充分で
あり、フロツピイデイスクを取り出すとき強い力
を保持手段に掛けるための整理箱全体は不安定に
なる。
は、箱の開閉のとき蓋はピボツトを中心として矢
印で示すように開位置から二点鎖線で示す閉位置
まで約315度弧を描いて動く。一方、保持手段c
は二点鎖線で示すように蓋の両側板内に保持さ
れ、蓋は矢印で示す方向に指で外向きにある程度
ピボツト回動しフロツピイデイスクdを出し入れ
し易くしている。また、保持手段cの長さは短い
ためのフロツピイデイスクの収容空間が不充分で
あり、フロツピイデイスクを取り出すとき強い力
を保持手段に掛けるための整理箱全体は不安定に
なる。
本考案の目的とするところは、上記の欠点に鑑
みて、上記の形式のフロツピイデイスク整理箱を
改良したフロツピイデイスク整理箱を提供するこ
とにある。本考案によるフロツピイデイスク整理
箱は後板4と両側板5とを有する蓋1を備え、尾
端8までの奥行きが前記蓋1の奥行きの半分より
若干短く、前板9と両側板10とを有する基体2
を備え、前記基体2は前記側板10が前記基体2
自体より長く又前記側板10の自由端で前記蓋1
の両側板5上の適当な位置でそれぞれピボツト結
合され、前記基体2の一つ以上の前記側板10が
前記基体2の前記尾端8の直後の下縁の近傍に係
止手段12を有することを特徴とし、前記基体2
の後部に前記基体2と前記蓋1の長さの差である
奥行きを有する保持板3を備え、前記保持板3は
前記基体2の前記尾端8に重なり又前記係止手段
12の下で抑止される前縁15と、前記蓋1の両
側板5とピボツト結合された垂直耳部16と、前
記係止手段12と係止するノツチ18とを有する
ことを特徴とし、また前記前板9の上縁は厚さを
厚くし前記蓋1の閉位置からの押上げを容易にす
るための窪み13が形成されていることを特徴と
し、更にまた前記蓋1に係合部6を設けたことを
特徴とし、また前記蓋1と前記基体2にそれぞれ
凸部7と凹部14を設けたものである。
みて、上記の形式のフロツピイデイスク整理箱を
改良したフロツピイデイスク整理箱を提供するこ
とにある。本考案によるフロツピイデイスク整理
箱は後板4と両側板5とを有する蓋1を備え、尾
端8までの奥行きが前記蓋1の奥行きの半分より
若干短く、前板9と両側板10とを有する基体2
を備え、前記基体2は前記側板10が前記基体2
自体より長く又前記側板10の自由端で前記蓋1
の両側板5上の適当な位置でそれぞれピボツト結
合され、前記基体2の一つ以上の前記側板10が
前記基体2の前記尾端8の直後の下縁の近傍に係
止手段12を有することを特徴とし、前記基体2
の後部に前記基体2と前記蓋1の長さの差である
奥行きを有する保持板3を備え、前記保持板3は
前記基体2の前記尾端8に重なり又前記係止手段
12の下で抑止される前縁15と、前記蓋1の両
側板5とピボツト結合された垂直耳部16と、前
記係止手段12と係止するノツチ18とを有する
ことを特徴とし、また前記前板9の上縁は厚さを
厚くし前記蓋1の閉位置からの押上げを容易にす
るための窪み13が形成されていることを特徴と
し、更にまた前記蓋1に係合部6を設けたことを
特徴とし、また前記蓋1と前記基体2にそれぞれ
凸部7と凹部14を設けたものである。
本考案によるフロツピイデイスク整理箱は、第
2図に示すように、閉から開にするときは蓋1を
両側の窪み13に指で基体2から押上げる。この
とき、蓋1は第3図の矢印Aで示すように、ピボ
ツト軸11を支軸として一杯に持ち上げられる。
一方、蓋1の後板4は矢印Bで示すように前方に
回動し、基体2は両側板10の後端と共に蓋1の
両側板5でピボツト結合しているため上後方へ傾
斜して引き上げられる(矢印C)。これと同時に、
保持板3は、基体2の一つ以上の側板上の係止手
段12が対応する保持板3上の凹状係止ノツチ1
8に係止されるまで、基体2の尾端8により上方
へ引き上げられる(矢印D)。この状態のとき、
蓋1の後縁、保持板3の後縁、基体2の前縁は3
種の保持手段を形成し、フロツピイデイスクを収
容した整理箱全体は任意の表面上に開状態で据え
置くことができる。
2図に示すように、閉から開にするときは蓋1を
両側の窪み13に指で基体2から押上げる。この
とき、蓋1は第3図の矢印Aで示すように、ピボ
ツト軸11を支軸として一杯に持ち上げられる。
一方、蓋1の後板4は矢印Bで示すように前方に
回動し、基体2は両側板10の後端と共に蓋1の
両側板5でピボツト結合しているため上後方へ傾
斜して引き上げられる(矢印C)。これと同時に、
保持板3は、基体2の一つ以上の側板上の係止手
段12が対応する保持板3上の凹状係止ノツチ1
8に係止されるまで、基体2の尾端8により上方
へ引き上げられる(矢印D)。この状態のとき、
蓋1の後縁、保持板3の後縁、基体2の前縁は3
種の保持手段を形成し、フロツピイデイスクを収
容した整理箱全体は任意の表面上に開状態で据え
置くことができる。
上記の開動作において、基体2に対する蓋1の
回動範囲は比較的狭く、90ないし120度の範囲で
ある。また、保持板3は同期して前方に傾き蓋1
に対する角度は約45度になる。これらの角度はフ
ロツピイデイスクの出し入れに適度であるが、必
要に応じて変えることが可能である。
回動範囲は比較的狭く、90ないし120度の範囲で
ある。また、保持板3は同期して前方に傾き蓋1
に対する角度は約45度になる。これらの角度はフ
ロツピイデイスクの出し入れに適度であるが、必
要に応じて変えることが可能である。
整理箱を閉じるには保持板3に下向きの力を少
し加えるだけでよい。これにより凹状係止ノツチ
18は係止手段12から外れ、蓋1は基体2の方
に回動して第3図に示す二点鎖線の位置に来て閉
じる。
し加えるだけでよい。これにより凹状係止ノツチ
18は係止手段12から外れ、蓋1は基体2の方
に回動して第3図に示す二点鎖線の位置に来て閉
じる。
以下に本考案によるフロツピイデイスク整理箱
の実施例について第2、第3図により説明する。
本フロツピイデイスク整理箱は、ほぼ直方体であ
り、蓋1、基体2、保持板3とから成る。蓋1は
後板4と二枚の側板5を有し、これらは蓋1から
下向垂直に設けられている。両側板5は蓋1の奥
行きの長さの約半分の長さである。各側板5には
蓋1への係合部6があり、その外面には凸部7を
有する。
の実施例について第2、第3図により説明する。
本フロツピイデイスク整理箱は、ほぼ直方体であ
り、蓋1、基体2、保持板3とから成る。蓋1は
後板4と二枚の側板5を有し、これらは蓋1から
下向垂直に設けられている。両側板5は蓋1の奥
行きの長さの約半分の長さである。各側板5には
蓋1への係合部6があり、その外面には凸部7を
有する。
基体2の奥行きは尾端8までであり、蓋1の奥
行きの半分より少し短い。基体2は前板9と二枚
の側板10を有し、これらは蓋1の後板4と側板
5の反対側に基体2から垂直上向きに備えられて
いる。両側板10は奥行きが基体2自体より長
く、その先端部は丸められ、対応する蓋1の側板
5の中心部上でピボツト軸11によりピボツト結
合されている。側板10の一方または両方の内側
には基体2の尾端8の直後に係止手段12を設け
ている。前板9近傍の両側板10の上縁は厚さを
厚くし蓋1の閉位置からの押上げを容易にするた
めの窪み13が形成されている。各側板10の内
側には蓋1の側板5上の凸部7と係合する凹部1
4が形成されている。これらの凸部7と凹部14
はその形状を逆にしてもよい。
行きの半分より少し短い。基体2は前板9と二枚
の側板10を有し、これらは蓋1の後板4と側板
5の反対側に基体2から垂直上向きに備えられて
いる。両側板10は奥行きが基体2自体より長
く、その先端部は丸められ、対応する蓋1の側板
5の中心部上でピボツト軸11によりピボツト結
合されている。側板10の一方または両方の内側
には基体2の尾端8の直後に係止手段12を設け
ている。前板9近傍の両側板10の上縁は厚さを
厚くし蓋1の閉位置からの押上げを容易にするた
めの窪み13が形成されている。各側板10の内
側には蓋1の側板5上の凸部7と係合する凹部1
4が形成されている。これらの凸部7と凹部14
はその形状を逆にしてもよい。
保持板3は基体2の後部に設けられ、その奥行
きは蓋1と基体2の差の長さとしている。保持板
3の前縁15は基体2の尾端8にほぼ重なるよう
に設けられ、前縁15と尾端8は斜角に切除され
重なるときの厚みが基体2と保持板3の厚みと同
一にしてある。保持板3の前縁15は、第2図に
示すように、閉じたとき基体2の側板10上の係
止手段12の下側に抑止される。保持板3には後
板がないが、両側の後端に垂直耳部16を有し従
来の止具17により蓋1の両側板5の下隅部でピ
ボツト結合している。蓋1の側板5の外側で垂直
耳部16と基体2の側板10の端部間に補助板1
9を設け見栄えをよくしている。保持板3は、一
つ以上の端縁の適当に位置(例えば、中央部)に
凹状係止ノツチ18を形成している。
きは蓋1と基体2の差の長さとしている。保持板
3の前縁15は基体2の尾端8にほぼ重なるよう
に設けられ、前縁15と尾端8は斜角に切除され
重なるときの厚みが基体2と保持板3の厚みと同
一にしてある。保持板3の前縁15は、第2図に
示すように、閉じたとき基体2の側板10上の係
止手段12の下側に抑止される。保持板3には後
板がないが、両側の後端に垂直耳部16を有し従
来の止具17により蓋1の両側板5の下隅部でピ
ボツト結合している。蓋1の側板5の外側で垂直
耳部16と基体2の側板10の端部間に補助板1
9を設け見栄えをよくしている。保持板3は、一
つ以上の端縁の適当に位置(例えば、中央部)に
凹状係止ノツチ18を形成している。
上述したように、本考案によるフロツピイデイ
スク整理箱は、蓋が基体に対しわずか90ないし
120度ピボツト回動するだけで箱を開くことがで
きるようなつた。保持板は従来の形式と比べ約
2.5倍のフロツピイデイスク収容能力があり、蓋
に対し同期して約45度前方に傾かせるため最適状
態でフロツピイデイスクの出し入れを効率的に又
確実に行うことができる。
スク整理箱は、蓋が基体に対しわずか90ないし
120度ピボツト回動するだけで箱を開くことがで
きるようなつた。保持板は従来の形式と比べ約
2.5倍のフロツピイデイスク収容能力があり、蓋
に対し同期して約45度前方に傾かせるため最適状
態でフロツピイデイスクの出し入れを効率的に又
確実に行うことができる。
第1図は従来のフロツピイデイスク整理箱の斜
視図、第2図は本考案によるフロツピイデイスク
整理箱の斜視図、第3図は第2図のフロツピイデ
イスク整理箱の開状態の斜視図である。 1……蓋、2……基体、3……保持板、4……
後板、5……側板、6……係合部、7……凸部、
8……尾端、9……前板、10……側板、11…
…ピボツト軸、12……係止手段、13……窪
み、14……凹部、15……前縁、16……垂直
耳部、18……ノツチ。
視図、第2図は本考案によるフロツピイデイスク
整理箱の斜視図、第3図は第2図のフロツピイデ
イスク整理箱の開状態の斜視図である。 1……蓋、2……基体、3……保持板、4……
後板、5……側板、6……係合部、7……凸部、
8……尾端、9……前板、10……側板、11…
…ピボツト軸、12……係止手段、13……窪
み、14……凹部、15……前縁、16……垂直
耳部、18……ノツチ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 後板4と両側板5とを有する蓋1を備え、尾
端8までの奥行きが前記蓋1の奥行きの半分よ
り若干短く、前板9と両側板10とを有する基
体2を備え、前記基体2は前記側板10が前記
基体2自体より長く又前記側板10の自由端で
前記蓋1の両側板5上の適当な位置でそれぞれ
ピボツト結合され、前記基体2の一つ以上の前
記側板10が前記基体2の前記尾端8の直後の
下縁の近傍に係止手段12を有することを特徴
とし、前記基体2の後部に前記基体2と前記蓋
1の長さの差である奥行きを有する保持板3を
備え、前記保持板3は前記基体2の前記尾端8
に重なり又前記係止手段12の下で抑止される
前縁15と、前記蓋1の両側板5とピボツト結
合された垂直耳部16と、前記係止手段12と
係止するノツチ18とを有する、フロツピイデ
イスク整理箱。 (2) 前記前板9の上縁は厚さを厚くし前記蓋1の
閉位置から押上げを容易にするための窪み13
が形成されていることから成る、実用新案登録
請求の範囲第1項記載のフロツピイデイスク整
理箱。 (3) 前記蓋1に係合部6を設けたことから成る、
実用新案登録請求の範囲第1項記載のフロツピ
イデイスク整理箱。 (4) 前記蓋1と前記基体2にそれぞれ凸部7と凹
部14を設けたことから成る、実用新案登録請
求の範囲第1項記載のフロツピイデイスク整理
箱。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9613987U JPH0417517Y2 (ja) | 1987-06-22 | 1987-06-22 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9613987U JPH0417517Y2 (ja) | 1987-06-22 | 1987-06-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS642736U JPS642736U (ja) | 1989-01-10 |
| JPH0417517Y2 true JPH0417517Y2 (ja) | 1992-04-20 |
Family
ID=31320965
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9613987U Expired JPH0417517Y2 (ja) | 1987-06-22 | 1987-06-22 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0417517Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-06-22 JP JP9613987U patent/JPH0417517Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS642736U (ja) | 1989-01-10 |
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