JPH04176701A - 車輪 - Google Patents
車輪Info
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- JPH04176701A JPH04176701A JP30414990A JP30414990A JPH04176701A JP H04176701 A JPH04176701 A JP H04176701A JP 30414990 A JP30414990 A JP 30414990A JP 30414990 A JP30414990 A JP 30414990A JP H04176701 A JPH04176701 A JP H04176701A
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Links
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
従来、自転電の1輪構造はスポークホイール構造が主流
になってあり、その事自体、自転鳳の外観上における画
一性の主な原因となっている。また、スポークホイール
構造に取り付けるホイールカバーは、内部がスポークホ
イール構造であることを感じさせないものもあるが、デ
ィスクホイール構造の直輪同様に、走行中はそのデザイ
ンも回転してしまうために停止時の外観とは異なってし
まう0本考案は菖一部分にデザインを設け、そのデザイ
ンが走行中でも分かるようにした主に自転1こ使用する
璽軸である、以下1図を誉照しながら説明する。
になってあり、その事自体、自転鳳の外観上における画
一性の主な原因となっている。また、スポークホイール
構造に取り付けるホイールカバーは、内部がスポークホ
イール構造であることを感じさせないものもあるが、デ
ィスクホイール構造の直輪同様に、走行中はそのデザイ
ンも回転してしまうために停止時の外観とは異なってし
まう0本考案は菖一部分にデザインを設け、そのデザイ
ンが走行中でも分かるようにした主に自転1こ使用する
璽軸である、以下1図を誉照しながら説明する。
璽軸部1は1図1のように中心が凸状で1両端にねり山
が付いた櫓Aに、−心にそのねり山と対になるねり山が
付いた主に円盤状のナツト82つあるいはナツトa2か
ら成るものとする、(この場合をケース1とする)また
、これは図2のように一本の全ねじ椿Cに、中心にその
ねじ山と対になるねじ山が付いた主に円盤状のナツトB
2つあるいはナツトb2つ、および中心に前述したねじ
山に対になるねじ山が付いた主に十字状のナツトD1つ
から成るもの(この場合をケース2とする)や1図3の
ように、中8部と両端がねり山になったWa已に、中心
にそのねり山と対になるね1」山が付いた主に円盤状の
ナツト83つ(このナツトBのうち櫓の中心にくるナツ
トBをナツトB゛ とする)あるいはナツトa2つ(こ
の場合をケース3とする)でも可能である。また1図4
のように中心を円筒状にくりぬき、その全部にねし山を
設けたものをナツトF、円筒の半分にねし山を設けたも
のをナツトGとして1図5のように4CとナツトBとナ
ツトFを組み合わせたもの、あるいは棒AとナツトGを
組み合わせたもの、または捧EとナツトB°とナツトG
を組み合わせたものなども挙げられる。更に特許請求の
範囲3においては、横CとナツトFの組み合わせ、ある
いはMEとナツトGの組み合わせ、IIAとナツトGの
組み合わせなどが苓げられる。いずれの場合においても
、前記各図におけるrN分を円状ではなく四角状にする
こともある。 IIIA、 C,E、 す ッ
ト B、 B’ 、 D、
F、 G、 す ッ ト a、
bの材質には主にステンレス、アルミなどの金属やプラ
スチックなどが挙げられる。
が付いた櫓Aに、−心にそのねり山と対になるねり山が
付いた主に円盤状のナツト82つあるいはナツトa2か
ら成るものとする、(この場合をケース1とする)また
、これは図2のように一本の全ねじ椿Cに、中心にその
ねじ山と対になるねじ山が付いた主に円盤状のナツトB
2つあるいはナツトb2つ、および中心に前述したねじ
山に対になるねじ山が付いた主に十字状のナツトD1つ
から成るもの(この場合をケース2とする)や1図3の
ように、中8部と両端がねり山になったWa已に、中心
にそのねり山と対になるね1」山が付いた主に円盤状の
ナツト83つ(このナツトBのうち櫓の中心にくるナツ
トBをナツトB゛ とする)あるいはナツトa2つ(こ
の場合をケース3とする)でも可能である。また1図4
のように中心を円筒状にくりぬき、その全部にねし山を
設けたものをナツトF、円筒の半分にねし山を設けたも
のをナツトGとして1図5のように4CとナツトBとナ
ツトFを組み合わせたもの、あるいは棒AとナツトGを
組み合わせたもの、または捧EとナツトB°とナツトG
を組み合わせたものなども挙げられる。更に特許請求の
範囲3においては、横CとナツトFの組み合わせ、ある
いはMEとナツトGの組み合わせ、IIAとナツトGの
組み合わせなどが苓げられる。いずれの場合においても
、前記各図におけるrN分を円状ではなく四角状にする
こともある。 IIIA、 C,E、 す ッ
ト B、 B’ 、 D、
F、 G、 す ッ ト a、
bの材質には主にステンレス、アルミなどの金属やプラ
スチックなどが挙げられる。
ディスプレイis5.6は、数枚の支持部H(厘呻の中
心に近いもの)、数枚の支持部I(ディスプレイ部5,
6の表にくるもの)、および盤Jからなるものである。
心に近いもの)、数枚の支持部I(ディスプレイ部5,
6の表にくるもの)、および盤Jからなるものである。
(tm6?昭、!軸部1はケース1を使用)支持部H,
Iの形状には、共に中心部を円状(t、 L前述したr
i分が四角状ならば、四角状になる)にくりぬいたもの
で1図7のようものものが挙げられる。この円の直径は
、■l (2,3)におけるVの部分の長さと同じもの
になるようにする。(r部分が四角状ならばその四角と
同じ大きさにする)盤Jは主に円盤状のものとするが、
例えば切頭円錐状のものや、そのほかにも図8のような
ものでも可能である。その−8部は支持部H1と同様に
して、盤J自体を円状のものと考えた場合、その直径C
図8におけるSの長さ)はリム7の直径よりも数ミリは
ど短くして、リム7との接触を避けるようにする。支持
部H,Iと盤Jのg係においては例えば接着、あるいは
溶接などにより!giW&的に接続しても構わないし、
それぞれを別々にしても構わないものとする。また支持
部工においてはそれをナツトB (G、 F)と、ナツ
トG、Fにおいては支持i!SH,Iおよび盤Jとを+
5IIA、ば接着、あるいは溶接などにより機械的に接
続することも可能である。支持[L工の材質には主に金
属、プラスチック、盤Jの材質には金属、プラスチック
、紙、木などが挙げられる。(例えば、プラスチック板
に写真を接着したものや、アルミ板において部分的に木
板を接着したものなど複合的なものも挙げられる) 回転体3.4は、その基盤をベアリングにとして1図9
のようにベアリングにの外輪に外周に穴の開いた盤L(
主に円盤状のもの、1g1O11を例えば[Lあるいは
溶接などにによりmW的に接続したものを設けたものと
する。
Iの形状には、共に中心部を円状(t、 L前述したr
i分が四角状ならば、四角状になる)にくりぬいたもの
で1図7のようものものが挙げられる。この円の直径は
、■l (2,3)におけるVの部分の長さと同じもの
になるようにする。(r部分が四角状ならばその四角と
同じ大きさにする)盤Jは主に円盤状のものとするが、
例えば切頭円錐状のものや、そのほかにも図8のような
ものでも可能である。その−8部は支持部H1と同様に
して、盤J自体を円状のものと考えた場合、その直径C
図8におけるSの長さ)はリム7の直径よりも数ミリは
ど短くして、リム7との接触を避けるようにする。支持
部H,Iと盤Jのg係においては例えば接着、あるいは
溶接などにより!giW&的に接続しても構わないし、
それぞれを別々にしても構わないものとする。また支持
部工においてはそれをナツトB (G、 F)と、ナツ
トG、Fにおいては支持i!SH,Iおよび盤Jとを+
5IIA、ば接着、あるいは溶接などにより機械的に接
続することも可能である。支持[L工の材質には主に金
属、プラスチック、盤Jの材質には金属、プラスチック
、紙、木などが挙げられる。(例えば、プラスチック板
に写真を接着したものや、アルミ板において部分的に木
板を接着したものなど複合的なものも挙げられる) 回転体3.4は、その基盤をベアリングにとして1図9
のようにベアリングにの外輪に外周に穴の開いた盤L(
主に円盤状のもの、1g1O11を例えば[Lあるいは
溶接などにによりmW的に接続したものを設けたものと
する。
この盤LI:設けた穴:=後述する支持体9,10との
関係上内部にねり山を設けることもある。
関係上内部にねり山を設けることもある。
前述したケース1,2.3において、ナツトB(あるい
はナツトF、G)を用いないで、i!接回転体3,4(
ベアリングK)の内輪の内!!It(ヌ9におけるt部
分)に喝、八(C,E)のねり山に対になるねり山を設
け、ナツトB(あるいはナツトF、G)の代わりに用い
ることも可能である。この場合ベアリングにの内輪ある
いは外輪のどちらか一方に対して、 IIIA (C,
E)に装着するにあたって締め付けが可能になるように
図11のように白部分を設けるようにする、(これは現
存するフリー回りのような道具を用いる場合のために、
フリーについているような溝でも可である。)(同様に
して、Jl純に回転体3,4をl[接種A +C,El
と例えば接着、あるいは溶接などによりW&熾的に接続
しても可能である。)ナツトa右よびナツトbは、ナツ
トBに盤りを例えば接着、あるいは溶接などによりli
熾的に接続□たもので、これはこの皿―にあきた場合に
ナツトB(あるいはナツトG、Flを外して、このナラ
Sa(ナツトb)を使用することにより従来のスポーク
ホイール嘴道のI輪にもどせるように設けたものである
。
はナツトF、G)を用いないで、i!接回転体3,4(
ベアリングK)の内輪の内!!It(ヌ9におけるt部
分)に喝、八(C,E)のねり山に対になるねり山を設
け、ナツトB(あるいはナツトF、G)の代わりに用い
ることも可能である。この場合ベアリングにの内輪ある
いは外輪のどちらか一方に対して、 IIIA (C,
E)に装着するにあたって締め付けが可能になるように
図11のように白部分を設けるようにする、(これは現
存するフリー回りのような道具を用いる場合のために、
フリーについているような溝でも可である。)(同様に
して、Jl純に回転体3,4をl[接種A +C,El
と例えば接着、あるいは溶接などによりW&熾的に接続
しても可能である。)ナツトa右よびナツトbは、ナツ
トBに盤りを例えば接着、あるいは溶接などによりli
熾的に接続□たもので、これはこの皿―にあきた場合に
ナツトB(あるいはナツトG、Flを外して、このナラ
Sa(ナツトb)を使用することにより従来のスポーク
ホイール嘴道のI輪にもどせるように設けたものである
。
(区12参照。なお、このナツトa、bはナツトG、F
に盤りを同様に設けたものでも可能である)また自転I
の後輪における、チェーン側の回転体3(あるいは4)
には回転体3“を用いるようにする。(S?1131’
照)この回転体3°はベアリングKに盤りとハブ〜■を
例久ば接着、あるいは溶接などにぶりW1械的に接続し
たものである。この回転体3°におけるハブMは前述し
た接続以外に、例^ばハブMの内輪(図13におけるU
の部分)にねり山を設け、あらかじめ設けておいたベア
リングにの外輪のねじ山に対して取り外しが可能になる
ようにすることもできる0回転体2は回転体3,4同様
に、その基盤をベアリングK(回転体3,4におけるベ
アリングにの大きさ(l[径1幅の大きさFのものと具
なる場合もありえる。)として、その外輪に、外周にス
ポークNを通す数個の穴を設けた主に円盤状の盤0を例
えば接着、#Iるいは浴接などにより*W的に接続した
ものを設けたものとする。(図149!IIり回転体2
は図1におけるVの部分、図2におけるVの部分、ある
いは図3におけるVの部分と例えば接着、あるいは溶接
などにより*W的に接続して、同様に回転体3.4はナ
ツトB(あるいはナツトG。
に盤りを同様に設けたものでも可能である)また自転I
の後輪における、チェーン側の回転体3(あるいは4)
には回転体3“を用いるようにする。(S?1131’
照)この回転体3°はベアリングKに盤りとハブ〜■を
例久ば接着、あるいは溶接などにぶりW1械的に接続し
たものである。この回転体3°におけるハブMは前述し
た接続以外に、例^ばハブMの内輪(図13におけるU
の部分)にねり山を設け、あらかじめ設けておいたベア
リングにの外輪のねじ山に対して取り外しが可能になる
ようにすることもできる0回転体2は回転体3,4同様
に、その基盤をベアリングK(回転体3,4におけるベ
アリングにの大きさ(l[径1幅の大きさFのものと具
なる場合もありえる。)として、その外輪に、外周にス
ポークNを通す数個の穴を設けた主に円盤状の盤0を例
えば接着、#Iるいは浴接などにより*W的に接続した
ものを設けたものとする。(図149!IIり回転体2
は図1におけるVの部分、図2におけるVの部分、ある
いは図3におけるVの部分と例えば接着、あるいは溶接
などにより*W的に接続して、同様に回転体3.4はナ
ツトB(あるいはナツトG。
F)に対してIll l;ように接続をするようにする
、回転体2.3.4(盤り、盤0を含む)の材質は主に
プラスチック、金属とする。
、回転体2.3.4(盤り、盤0を含む)の材質は主に
プラスチック、金属とする。
支持体8は、数*(4本以上、ただし4本の場合は従来
のスポークよりも太いものを使用するようにする。)の
スポークNから成るものとする。これはリム7と回転t
X2の連結を目的と1−たちので、スポークNの一方を
盤0の穴に、もう一方をニップルPによって固定するも
のとする。スポークNのシ質には、プラスチック。
のスポークよりも太いものを使用するようにする。)の
スポークNから成るものとする。これはリム7と回転t
X2の連結を目的と1−たちので、スポークNの一方を
盤0の穴に、もう一方をニップルPによって固定するも
のとする。スポークNのシ質には、プラスチック。
金属などが挙げられる− +Zl :51照)支持体
9、l O己−: 、ディスプレイ部5,6の表現物の
保護、および同N5.6と支持体8の外部からの衝撃に
対する保護を主と1.た目的としたもので、主に円盤状
とし、その内部には盤りに設けた穴と対になる取り外し
可能の白部分Qを設けるようにする。(図16誉照)ま
た前述したように、1!Lに内部にねし山を付けた穴を
設けなた場合には、1I11部5.6の内部にも同様に
ねり山を1丁けた穴を設けて、穴どうしをボルトで固定
するようにする。(図17参照)支持体9,10の外周
部にはニップルPに対して取り外しが可能になるような
間部分Rt−設けるようにする(これをケース1とする
0図18誉解)、また間部分Rの周囲に対して、ニップ
ルPとの取り外しの際における。あるいは走行中におけ
る型(ずれ防止、および間部分Rより直−側における内
部構造を外から見せないように補強板Sを設けることも
ある。(この補強@Sは支持体9,10の内部(嵐軸の
巾心1に、例えば接着などにより設けるものである0図
191!g+)(白部分Qの周囲に対してもにも?l1
1!1板Sと四種の理由から補強板Tを支持体9. 1
0の表側、あるいは内側(1軸の中心側)に同1こして
設ける二ともある0図20繋照)また支持体9,10の
外周部をリム7の側面と、例えば接着などによりm−的
に接続してもいいし、(これをケース2とする0図21
参照、lI+1様に支持体9.lOの内部を盤りと接続
することも可能である。この場合盤りの内部には穴を設
ける必要はない、)あるいはまた、あらかじめリム7の
側面に主に円状の穴ない(つか設けておき、支持体9.
10の外周部にその穴と取り外しが可能になるような白
部分Uを設けるようにすることもできる。(図2211
これをケース8とする)これはまたあらかじめリム7の
側面にいくつかの円状の穴を付けて、その内部にねじ山
を設$すておき、支持体9.10の外周部!:設けた円
状の穴とホルごに−って1定することも可能である。(
ス23誉昭、二nをケース4とする)ケース2,3.4
の場合で、自転皿に32するキャリアブレーキを使用1
7ている場合、そのプレーキンニーとの犀耗防工あるい
は直軸の外周部前退にしブる内部横這を外から見せない
ようにlI!II強板〜°を設5することもある。(二
のlllI1強板璽よ支持体9.10の表側に1例えば
接着などにより設けるものである0図24讐に)(ケー
ス2.3,4においても同様にして補強板Tを設ける二
ともある)支持体9.10の形状は主に円盤状のものだ
が1例えば7盤Hを切頭円錐状にした場合などは、li
!1様に切頭円錐状に、切頭三角錐状にした場合は同様
に切頭三角錐状にしたりしたりして、盤Hの面に対して
平行になるようにするものとする。(図2511照、た
だしIIHを凹凸状にした場合は、その凸状の部分と接
しない形状にするようにする。)補強@S、T、Vの呵
實にはアルミやステンレスなどの金属や、プラスチック
、ゴムなどが。
9、l O己−: 、ディスプレイ部5,6の表現物の
保護、および同N5.6と支持体8の外部からの衝撃に
対する保護を主と1.た目的としたもので、主に円盤状
とし、その内部には盤りに設けた穴と対になる取り外し
可能の白部分Qを設けるようにする。(図16誉照)ま
た前述したように、1!Lに内部にねし山を付けた穴を
設けなた場合には、1I11部5.6の内部にも同様に
ねり山を1丁けた穴を設けて、穴どうしをボルトで固定
するようにする。(図17参照)支持体9,10の外周
部にはニップルPに対して取り外しが可能になるような
間部分Rt−設けるようにする(これをケース1とする
0図18誉解)、また間部分Rの周囲に対して、ニップ
ルPとの取り外しの際における。あるいは走行中におけ
る型(ずれ防止、および間部分Rより直−側における内
部構造を外から見せないように補強板Sを設けることも
ある。(この補強@Sは支持体9,10の内部(嵐軸の
巾心1に、例えば接着などにより設けるものである0図
191!g+)(白部分Qの周囲に対してもにも?l1
1!1板Sと四種の理由から補強板Tを支持体9. 1
0の表側、あるいは内側(1軸の中心側)に同1こして
設ける二ともある0図20繋照)また支持体9,10の
外周部をリム7の側面と、例えば接着などによりm−的
に接続してもいいし、(これをケース2とする0図21
参照、lI+1様に支持体9.lOの内部を盤りと接続
することも可能である。この場合盤りの内部には穴を設
ける必要はない、)あるいはまた、あらかじめリム7の
側面に主に円状の穴ない(つか設けておき、支持体9.
10の外周部にその穴と取り外しが可能になるような白
部分Uを設けるようにすることもできる。(図2211
これをケース8とする)これはまたあらかじめリム7の
側面にいくつかの円状の穴を付けて、その内部にねじ山
を設$すておき、支持体9.10の外周部!:設けた円
状の穴とホルごに−って1定することも可能である。(
ス23誉昭、二nをケース4とする)ケース2,3.4
の場合で、自転皿に32するキャリアブレーキを使用1
7ている場合、そのプレーキンニーとの犀耗防工あるい
は直軸の外周部前退にしブる内部横這を外から見せない
ようにlI!II強板〜°を設5することもある。(二
のlllI1強板璽よ支持体9.10の表側に1例えば
接着などにより設けるものである0図24讐に)(ケー
ス2.3,4においても同様にして補強板Tを設ける二
ともある)支持体9.10の形状は主に円盤状のものだ
が1例えば7盤Hを切頭円錐状にした場合などは、li
!1様に切頭円錐状に、切頭三角錐状にした場合は同様
に切頭三角錐状にしたりしたりして、盤Hの面に対して
平行になるようにするものとする。(図2511照、た
だしIIHを凹凸状にした場合は、その凸状の部分と接
しない形状にするようにする。)補強@S、T、Vの呵
實にはアルミやステンレスなどの金属や、プラスチック
、ゴムなどが。
支持に9.10のq賞には、透明性(ただし二の場合は
、ディスプレイ部5,6の表現物を外側から全面的に見
せる場合で、W4久ば12I26のようにディスプレイ
部5,6を数色に区分し。
、ディスプレイ部5,6の表現物を外側から全面的に見
せる場合で、W4久ば12I26のようにディスプレイ
部5,6を数色に区分し。
支持体9,10を部分的に透明にし残りの部分を有色状
態に−て、l[−の回転におけろ周部5.6の色の移り
夏わりを表わしたりする場合などに3いては、部分的要
素をかなり含むことになる)右よごで耐候性に優れた二
にプラスチック(これも2例えば先に挙げた例を用いた
場合などは、アルミなどの金属、あるいは樹脂を浸透さ
せた紙などでも可能である)などが挙げられる。(前ど
した例の有色部分においては、 l511λぼプラスチ
ック板にに接塗料を塗ったり、あるいは有色しである紙
、写真や布などを同板とラミネットや接着したりするこ
とも考えられる)前述したとあり、このxlよ静止時の
外観を定行中にも倶つことを主とlイな目的としたA、
のであるが、そr+はディスプレイ部5,6にStする
外観であり、n述した例のとあり、1flA5゜6は静
止し、支持体9.lOは回転するという埠性を組み合わ
せて、今までのディスクホイール噴遣の璽輪とは異なっ
た外観を表わ丁二とか可能になる。ディスプレイ部5,
6(支持体9、IOを含む)には、いろいろな表現物を
表わす二とによって、1台1台の自転璽の価[L右よび
4I物性が広げられる。lllI貫的にはここに店c会
社)のマークやX伝内容などを表わすことによって、自
転璽を定行中の時はもちろんの二と、自転璽を定行中で
ない時も1例えば店(会社)の前に駐璽やのときなども
、一種の着板としても使用することもできる。
態に−て、l[−の回転におけろ周部5.6の色の移り
夏わりを表わしたりする場合などに3いては、部分的要
素をかなり含むことになる)右よごで耐候性に優れた二
にプラスチック(これも2例えば先に挙げた例を用いた
場合などは、アルミなどの金属、あるいは樹脂を浸透さ
せた紙などでも可能である)などが挙げられる。(前ど
した例の有色部分においては、 l511λぼプラスチ
ック板にに接塗料を塗ったり、あるいは有色しである紙
、写真や布などを同板とラミネットや接着したりするこ
とも考えられる)前述したとあり、このxlよ静止時の
外観を定行中にも倶つことを主とlイな目的としたA、
のであるが、そr+はディスプレイ部5,6にStする
外観であり、n述した例のとあり、1flA5゜6は静
止し、支持体9.lOは回転するという埠性を組み合わ
せて、今までのディスクホイール噴遣の璽輪とは異なっ
た外観を表わ丁二とか可能になる。ディスプレイ部5,
6(支持体9、IOを含む)には、いろいろな表現物を
表わす二とによって、1台1台の自転璽の価[L右よび
4I物性が広げられる。lllI貫的にはここに店c会
社)のマークやX伝内容などを表わすことによって、自
転璽を定行中の時はもちろんの二と、自転璽を定行中で
ない時も1例えば店(会社)の前に駐璽やのときなども
、一種の着板としても使用することもできる。
4 図面の簡凰な[1
図11図2. y!i3右よび図5は璽一部1の新NW
A図、正1ffp4図および分解別図0図4はナツトF
、Gの断面図および正面図0図6はディスプレイ部5,
6付近の正面別図、J7は支持部H,It7)ifli
例12. r2s己*mJの斤三状’?l>、図9、’
lttに回転体3,4の慣面イタ1図および正面別図、
2il O::盤りの形状例2.212 eナラ
ト a、b の 正 an ’A 8
よ ごで 1− 面 ス −213’、: 4転体
3°の正rxr2.ス14は回転ぷ2の慣面Zおよび正
面ス、!15!:支持体8前近の断面ス11316.1
7.2o、2zよ支持体9.10の内部法近の断面!l
I区、+220!:補強板TIで近の正an例2.1t
an95rヲ含t)’;Z 18 、 1921.22
.23は支持に9.10の外周部寸近の断面例ス、+Q
19は14強板Sの背面形状別図を含む)X24は補強
板Vの形状例■。
A図、正1ffp4図および分解別図0図4はナツトF
、Gの断面図および正面図0図6はディスプレイ部5,
6付近の正面別図、J7は支持部H,It7)ifli
例12. r2s己*mJの斤三状’?l>、図9、’
lttに回転体3,4の慣面イタ1図および正面別図、
2il O::盤りの形状例2.212 eナラ
ト a、b の 正 an ’A 8
よ ごで 1− 面 ス −213’、: 4転体
3°の正rxr2.ス14は回転ぷ2の慣面Zおよび正
面ス、!15!:支持体8前近の断面ス11316.1
7.2o、2zよ支持体9.10の内部法近の断面!l
I区、+220!:補強板TIで近の正an例2.1t
an95rヲ含t)’;Z 18 、 1921.22
.23は支持に9.10の外周部寸近の断面例ス、+Q
19は14強板Sの背面形状別図を含む)X24は補強
板Vの形状例■。
ス25は支持体9、lo付近の断面形状別図。
X26は支持体9.lOとディスプレイ部5゜6の組み
合わせ11511I図である。
合わせ11511I図である。
1は璽一部、2,3.4は回転体、5,6はディスプレ
イ部、7はリム、8.9.10は支持体、Aは喝、B、
B’ はナツト、Cは慢、D= す ・ノ 〜
、 E!:<、F、G!: す ツ h、
H,I::支−fiI部、に=盤、に:=ベアリング、
L:=盤、)1;=ハブ、入、=スポーク、01;盤、
P:=ニップル、Qμ=凸部分、R1=!部分、S、T
シ=補強板。
イ部、7はリム、8.9.10は支持体、Aは喝、B、
B’ はナツト、Cは慢、D= す ・ノ 〜
、 E!:<、F、G!: す ツ h、
H,I::支−fiI部、に=盤、に:=ベアリング、
L:=盤、)1;=ハブ、入、=スポーク、01;盤、
P:=ニップル、Qμ=凸部分、R1=!部分、S、T
シ=補強板。
U:=凸部分、v :; 2I1強板、a、bはナツト
であ特許呂願人 幸野博之 田1 田13 V]訪
であ特許呂願人 幸野博之 田1 田13 V]訪
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 車軸部1に、回転体2、3、4およびディスプレイ
部5、6を設け、回転体2とリム7を連結する支持体8
、回転体3、4と支持体8を連結する支持体9、10か
らなる車輪。 2 車軸部1に、回転体2、3、4およびディスプレイ
部5、6を設け、回転体2、3、4とリム7を連結する
支持体8、9、10からなる車輪。 3 車軸部1に、回転体3、4およびディスプレイ部5
、6を設け、回転体3、4とリム7を連結する支持体9
、10からなる車輪。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30414990A JPH04176701A (ja) | 1990-11-13 | 1990-11-13 | 車輪 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30414990A JPH04176701A (ja) | 1990-11-13 | 1990-11-13 | 車輪 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04176701A true JPH04176701A (ja) | 1992-06-24 |
Family
ID=17929645
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30414990A Pending JPH04176701A (ja) | 1990-11-13 | 1990-11-13 | 車輪 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04176701A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4920227B1 (ja) * | 1969-11-04 | 1974-05-23 | ||
| JPH02201B2 (ja) * | 1980-02-21 | 1990-01-05 | Yuniroiyaru Anguruberuto Raifuen Gmbh |
-
1990
- 1990-11-13 JP JP30414990A patent/JPH04176701A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4920227B1 (ja) * | 1969-11-04 | 1974-05-23 | ||
| JPH02201B2 (ja) * | 1980-02-21 | 1990-01-05 | Yuniroiyaru Anguruberuto Raifuen Gmbh |
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