JPH04178054A - 機器ケースの壁掛け装置 - Google Patents

機器ケースの壁掛け装置

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JPH04178054A
JPH04178054A JP2307439A JP30743990A JPH04178054A JP H04178054 A JPH04178054 A JP H04178054A JP 2307439 A JP2307439 A JP 2307439A JP 30743990 A JP30743990 A JP 30743990A JP H04178054 A JPH04178054 A JP H04178054A
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adaptor
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Shinichi Otsuka
大塚 新一
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Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、機器ケースの壁掛は装置、特に、例えば、所
要の機器ケースを卓上に置く卓上型、もしくは壁掛は状
態とした壁掛は型の何れかの形式を任意に選択して使用
可能なコードレス電話装置などの電気機器ケースの壁掛
は装置に関するものである。
従来の技術 従来、この種の卓上型、もしくは壁掛は型として使用す
るコードレス電話装置の壁掛は装置は、一般的に第3図
、および第4図に示す構成のものが多い。
こ5で、第3図(a)はこの従来例による壁掛は装置を
適用したコードレス電話装置での電話機の本体、電話機
の送受話器、および電話機の充電台をそれぞれに示す斜
視図、同図(b)は同上電話様の本体を倒立して示す斜
視図であり、また、第4図(a)、(b)は同上壁掛は
型として使用する場合の壁側の態様を拡大して示す説明
図、および電話機の本体ケースを壁掛は状態とした断面
模式図である。
これらの第3図、第4図に示す従来例装置の構成におい
て、符号1はコードレス電話装置の卓上型、壁掛は型で
の使用対象となる電話機の本体であって、プラスチック
ス製などによる前面ケース2、および背面ケース3を組
み立て用の各固定ネジ4.4によって背面側から一体的
に結合してなり、上面部には、起倒自在なアンテナ5を
設けると共に、下面の凹面部からは、接続ケーブル6を
取り出しである。7は電話機の送受話器であって、アン
テナ8を有している。9は電話機の充電台であり、この
場合、電源コードは省略しである。
しかして、このような各機器を組み合せてなるコードレ
ス電話装置において、卓上型、もしくは壁掛は型として
使用する電話機の本体lの壁掛は装置は、次のように構
成される。
すなわち、当該電話機の本体lの背面ケース3の面上に
は、やS上部寄りにあって、いわゆる。
だるま穴31a、 31aをそれぞれに有する左右1対
の懸架用凸部31.31を膨出させて形成すると共に、
これらの各軒梁用凸部31.31に対向する下部にあっ
て、同一高さの左右1対の平衡用突片32,32を突出
させたものである。
従って、前記構成による電話機の本体lを卓上型として
使用する場合には、このまSで背面ケース3側を下にし
て車上に置けばよく、この状態では、当該背面ケース3
面に突設した各懸架用凸部31、31と平衡用突片32
.32とが卓上面に当接されて、この電話機の本体1を
水平に平衡して載置維持し得る。
また、電話機の本体lを壁掛は型として使用する場合に
は、第4図(a)、(b)に見られるように、壁掛は該
当の壁面33に対し、各懸架用凸部31.31でのだる
ま穴31a、 31aの各位置に対応して、予め左右1
対からなる懸架用頭部34a、 34aをもったフック
ネジ34.34をそれぞれに止着させておき、これらの
各フックネジ34.34の頭部34a、 34aに当該
背面ケース3面での各懸架用凸部31.31のだるま穴
31a、31aを懸架支持させればよ(、この状態にお
いても、当該各懸架用凸部31.31と平衡用突片32
、32とが壁面33にそれぞれ当接されて、この電話機
の本体lを垂直に平衡して懸架保持し得るのである。
発明が解決しようとする課題 しかしながら、上記のように構成される従来例での機器
ケースの壁掛は装置、つまりこ\では、コードレス電話
装置の壁掛は装置の場合にあっては、次のようなそれぞ
れに好ましくない問題点がある。すなわち。
a)壁掛は懸架用の各凸部31.31でのだるま穴31
a、31aの各位1が特定されているため、該当壁面3
3に対する各フックネジ34.34の所定間隔を隔てた
適正な止着作業に熟練を必要とし、当該壁面33の状態
如何によっては、当該一定の土着間隔を設定できない場
合があること。
b)背面ケース3面上にあって、それぞれにだるま穴3
1a、 31aをもった各懸架用凸部31.31と、平
衡用突片32.32と、それにケース組み立て用の各固
定ネジ4.4とが露出されているために、外観上の見栄
えがよくないこと。
C)下部底面上にあって、接続ケーブルがむき出しに取
り出され、かつ凹面に沿わせて引き出されることになる
ので、ニーでも外観上の見栄えが極めて悪いこと、およ
び d)壁掛は用のために、特殊な形状による懸架用頭部3
4a、 34aをもった各フックネジ34.34を必要
とすること。
などである。
本発明は、従来のこのような課題を解決しようとするも
のであって、機器ケースでの外観形状の見栄えを良好に
し、かつ壁掛は用止着位置の間隔設定の自由度を増すと
共に、当該土着作業を容易にし、併せて、通常の止着ネ
ジを利用し得るようにした。この種の機器ケースの壁掛
は装置を提供することを目的とするものである。
課題を解決するための手段 本発明は、上記目的を達成するために、前面ケース、お
よび背面ケースの下面側に共通する凹面部を、また、背
面ケースの下部側の表面から下面の凹面部にかけて凹陥
部をそれぞれに有し、これらの両ケースを一体的に結合
して構成し、卓上型、もしくは壁掛は型の何れかの形式
を選択して使用する電気機器などの機器ケースの壁掛は
装置であって、前記凹面部、ならびに凹陥部を着脱自在
なように一連に覆う壁掛はアダプタを設け、前記壁掛ア
ダプタには、/Pなくとも複数組の取付は孔を穿孔させ
てなり、壁掛は該当の壁面に対し、前記各組の取付は杜
の何れかを選択して、前記壁掛はアダプタを止めネジに
より止着させると共に、当該壁掛はアダプタに機器ケー
スを懸架保持し得るようにしたことを特徴としている。
また、本発明は、前記機器ケースの壁掛は装置において
、前記背面ケースの凹陥部内から固定ネジを用いて、前
面ケースと背面ケースとの一体的結合をなすと共に、前
記凹面部内からは、接続ケーブルを引き出すようにさせ
、これらの固定ネジ、ならびに接続ケーブルの取り出し
部を、壁掛はアダプタによって覆い得るようにしたこと
を特徴としている。
作    用 従って、本発明によれば、上記の構成によって次のよう
な作用を有する。
前面ケース、および背面ケースでの下面側の凹面部と、
背面ケースでの下部側の表面から下面の凹面部にかけた
凹陥部とを一連に覆う壁掛はアダプタを設け、この壁掛
アダプタに複数組の取付は孔を穿孔させであるために、
何れかの取付は孔を選択することで、当該壁掛アダプタ
を壁掛は該当の壁面に対し、任意かつ容易に取付は得て
、機器ケースを懸架保持できるのであり、また、背面ケ
ースの凹陥部内から固定ネジにより、前面ケースと背面
ケースとの一体的結合をなし、かつ凹面部内から接続ケ
ーブルを引き出すようにさせることで、これらの固定ネ
ジ、ならびに接続ケーブルの取り出し部を、壁掛はアダ
プタによって覆い得るために、全体の外観体裁を良好に
できる。
実施例 以下1本発明に係る機器ケースの壁掛は装置の一実施例
につき、第1図および第2図を参照して詳細に説明する
こ\で、第1図(a)はこの従来例による壁掛は装置を
適用したコードレス電話装置での電話機の本体、電話様
の送受話器、および電話機の充電台をそれぞれに示す斜
視図、同図(b)は同上電話機の本体を倒立して示す斜
視図であり、また、第2図ra)、(b)は同上壁掛は
型として使用する場合の壁側の態様を拡大して示す説明
図、および電話機の本体ケースを壁掛は状態とした断面
横弐図である。
これらの第1図、第2図に示す実施例装置の構成におい
て、コードレス電話装置の卓上型、壁掛は型としての使
用対象となる電話機の本体11は、プラスチックス製な
どによる前面ケース12.および背面ケース13を有し
、これらの各ケース12.13の相互を組み立て用の各
固定ネジ14.14により背面側から一体的に結合した
構成にされると共に、前記前面ケース12における下面
側での凹面部12aの内面には、左右1組の係止突片1
5.15を突出させ、また、前記背面ケース13の下部
側の表面から下面の凹面部13aにかけた部分には、凹
陥部16を形成させることによって、一方では、前記各
固定ネジ14.14による前面、背面各ケース12.1
3の相互の結合部としてあり、かつ当該凹陥部16の下
向き内面隅角部には、前記各係止突片15,15に対応
して左右1組の係合スリット穴17.17を穿設しであ
る。
また、前記凹陥部16と各凹面部12a、13aとを一
連に覆うための横断面り字状をした壁掛はアダプタ18
を別に設けて、当該壁掛はアダプタ18の凹陥部16に
対応する側端面には、前記各係合スリット穴17.17
に挿入して係合される左右1組の係合突片19.19を
突設させ、かつ同様に、各凹面部12a。
13aに対応する側端面部の内側には、前g2各係止突
片15.15に係合拘束されて係着する左右1組の係止
鉤片20.20を突設させてあり、この壁掛はアダプタ
18は、こSでの各係合突片19.19による各係合ス
リット穴17.17への挿入係合と、各係止鉤片20.
20による各係止突片1545への拘束係着との各手段
によって、これらの凹陥部16.および各凹面部12a
、13aを一連かつ着脱自在に覆い得るようにしている
そして、この実施例構成の場合、前記壁掛はアダプタ1
8での凹陥部16の対応側表面(全体的には背面ケース
側表面に該当)には、僅かに段差を与えて膨出させた横
方向に長い取付は座21を形成させ、当該取付は座21
の左右端部側に適当な間隔を隔てS複数組、こ5では3
組の取付は孔22a、 22a。
22b、 22b、 22c、 22cを穿孔させてあ
り、かつまた、前記背面ケース13の表面上部には、前
記取付は座21に対向して同様に横方向に長い受は座2
3を同一態様で形成しである。
なお、第1図中、24は上面側に設けた起倒自在なアン
テナ、25は下面の凹面部12a、13aから引き出さ
れた接続ケーブルであり、また26は電話機の送受話器
、27はそのアンテナ、28は電話機の充電台である。
従って、前記構成による電話機の本体11を卓上型とし
て使用する場合には、前面、背面の各ケース12.13
の各凹面部12a、13aと凹陥部16とを壁掛はアゲ
ブタ18により覆った状態のまきで、背面ケース13側
を下にして卓上に置けばよく、この状態では、当該背面
ケース13面に僅かな段差で膨出させた取付は座21と
、背面ケース13の同様な受は座23とが卓上面に当接
されて、この電話機の本体11を水平に平衡して載置維
持し得る。
また、電話機の本体11を壁掛は型として使用する場合
には、第2図(a)に見られるように、まず最初に、壁
掛は該当の壁面29に対して、壁掛はアダプタ18の背
面側を当接させると共に、その内側から適当する各1組
づ\の取付は孔22a、 22a、 22b。
22b、 22c、 22cの適当する何れかを選択し
て通常の止めネジ30により止着させておき、この状態
で、第2図(b)に見られるように、当該電話機の本体
11での凹陥部16の各係合スリット穴17.17を、
壁掛はアダプタ18の各係合突片19.19に挿入係合
させると共に、凹面部12aの各係止突片15.15を
、各係止鉤片20.20に係合拘束させて係着すればよ
く、かつこの状態においても、当該背面ケース13面に
僅かな段差で膨出させた取付は座21と、背面ケース1
3の同様な受は座23とが壁面29に当接されて、この
電話機の本体IIを垂直に平衡して懸架保持し得るので
ある。
すなわち1以上のようにして、この実施例構成による壁
掛は装置においては、壁掛はアダプタ18での凹陥部1
6の対応側表面の取付は座21に、適当な間隔を隔て5
3組の取付は孔22a、 22a、 22b、 22b
22c、 22cを穿孔させ、壁掛は該当の壁面の状況
に応じ、これらの何れかの取付は孔を選択して壁掛はア
ダプタ18を当該壁面に対して取付けることができると
共に、凹陥部16内で各ケース12.13の一体化結合
をなす固定ネジ14.14と、各凹面部12a。
13a内から引き出される接続ケーブル25の取り出し
部とを、壁掛はアダプタ18によって覆うようにしてい
るので、前面、背面の各ケース12.13の外観体裁を
良好にし得るのであり、併せて、壁掛けのために、特殊
形状のフックネジなどを全く必要としないという利点が
ある。
発明の効果 本発明は、上記実施例の説明から明らかなように、前面
ケース、および背面ケースの下面側に共通する凹面部を
、また、背面ケースの下部側の表面から下面の凹面部に
かけて凹陥部をそれぞれに有し、これらの両ケースを一
体的に結合して構成し、卓上型、もしくは壁掛は型の何
れかの形式を選択して使用する電気機器などの機器ケー
スの壁掛は装置において、前記凹面部、ならびに凹陥部
を着脱自在なように一連に覆う壁掛はアダプタを設ける
と共に、当該壁掛アダプタに少なくとも複数組の取付は
孔を穿孔させであるために、前面。
背面の各ケースでの凹面部、ならびに凹陥部を壁掛はア
ダプタいよって効果的かつ良好に覆うことができ、また
、これに加えて、壁掛アダプタに穿孔された複数組の取
付は孔を選択することで、壁掛は該当の壁面条件に対応
した当該壁掛はアダプタの止着を容易に行ない得て、様
器ケースを懸架保持できるのであり、さらに、背面ケー
スの凹陥部内から固定ネジにより、前面ケースと背面ケ
ースとの一体的結合をなし、かつ凹面部内から接続ケー
ブルを引き出すようにさせることで、先の壁掛はアダプ
タの止着のための取付はネジと共々に、これらの固定ネ
ジ、ならびに接続ケーブルの取り出し部を、壁掛はアダ
プタによって覆い得るために、機器ケース全体の外観体
裁を格段に向上できるなどの優れた特長がある。
【図面の簡単な説明】
第1図(a)は本発明の一実施例による壁掛は装置を適
用したコードレス電話装置での電話機の本体、電話機の
送受話器、および電話機の充電台をそれぞれに示す斜視
図、同図(b)は同上電話機の本体を倒立して示す斜視
図、第2図(a) 、 (b)は同上壁掛は型として使
用する場合の壁側の態様を拡大して示す説明図、および
電話機の本体ケースを壁掛は状態とした断面模式図であ
り、また、第3図(a)は従来例による壁掛は装置を適
用した同様にコードレス電話装置での電話機の本体、電
話機の送受話器、および電話機の充電台をそれぞれに示
す斜視図、同図(b)は同上電話機の本体を倒立して示
す斜視図、第4図(a)、(b)は同上壁掛は型として
使用する場合の壁側の態様を拡大して示す説明図、およ
び電話機の本体ケースを壁掛は状態とした断面模式図で
ある。 11・・・電話機の本体、12・・・前面ケース、12
a・・・凹面部、13・・・背面ケース、13a・・・
凹面部、14・・・固定ネジ、15・・・係止突片、1
6・・・凹陥部、17・・・係合スリット穴、18・・
・壁掛はアダプタ、I9・・・係合突片、20・・・係
止鉤片、21・・・取付は座、22a、 22b、 2
2c・・・取付は孔、23・・・受は座、24・・・ア
ンテナ、25・・・接続ケーブル、26・・・電話機の
送受話器、27・・・アンテナ、28・・・電話機の充
電台、29・・・壁掛は壁面、30・・・止めネジ。 第 1 図 (bl #J 2 図 第 3 図 (a) 第4図 (a) (b)

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)前面ケース、および背面ケースの下面側に共通す
    る凹面部を、また、背面ケースの下部側の表面から下面
    の凹面部にかけて凹陥部をそれぞれに有し、これらの両
    ケースを一体的に結合して構成し、卓上型、もしくは壁
    掛け型の何れかの形式を選択して使用する電気機器など
    の機器ケースの壁掛け装置であって、 前記凹面部、ならびに凹陥部を着脱自在なように一連に
    覆う壁掛けアダプタを設け、 前記壁掛アダプタには、少なくとも複数組の取付け孔を
    穿孔させてなり、 壁掛け該当の壁面に対し、前記各組の取付け孔の何れか
    を選択して、前記壁掛けアダプタを止めネジにより止着
    させると共に、当該壁掛けアダプタに機器ケースを懸架
    保持し得るようにしたことを特徴とする機器ケースの壁
    掛け装置。
  2. (2)前記背面ケースの凹陥部内から固定ネジを用いて
    、前面ケースと背面ケースとの一体的結合をなすと共に
    、 前記凹面部内からは、接続ケーブルを引き出すようにさ
    せ、 これらの固定ネジ、ならびに接続ケーブルの取り出し部
    を、壁掛けアダプタによって覆い得るようにしたことを
    特徴とする請求項1記載の機器ケースの壁掛け装置。
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